2014年1月24日金曜日

南極の氷

ニュートンのりんごは   結界の物理学


りんごが落ちる力   地球の引力を


学問にして   それによって   この世界の


物理学の方向を   決定づけた


りんごが落ちる力など調べて   なにが生まれる?


地面に落ちて   潰れる力から   なにが生まれる?


生命を潰す力によって   構築されたのが


今の世界   




りんごが落ちて潰れる力ではなく


なぜ重力に逆らって   上へ空へと   成長していくのか


拡大して   実りをつけていくのか


その力を   物理学の基礎


この世界の基礎にするべきだった


引き寄せる力ではなく   生長する力   育む力


与える力によって   社会は   文明は発展するべきだった   


そうすれば   生体の生成エネルギーは


社会の中で   富を生む   生まざるを得ない世界になる



ニュートンのりんご


地上へ落ちる   りんごの意味は


命が落ちて   すり潰される


そんな時代の始まりを   予言していた







夢の世界地図 3




夢の世界地図   逆さになった世界地図を戻して


今の世界と比べてみると


バラバラの大陸がたくさん存在する


私の夢の地図のほうが   とても自由な気がした


中心がないから   どこかに強く集められている気がしないから




世界地図色地図
まとまり過ぎて堅苦しい・・・



今の地球   大陸は


世界のパワー構造を   表した地形になっている


文明は北半球に集中し


その中でも   北緯10~60度


たった50度の間に   限られている


この地域に   人が住める   陸地が集中していて


この地域に   中央集権的な文明が起きている




夢の中で   南極が一番下にあって


北半球の国々を   まるで支えるようにしていたのは


南極が文明の基礎のような   この世界の夢を生んでいるような


そんなイメージが   生まれてきて


その南極に   へばりつくように   ギリシャがあったのは


古代ギリシャ文明が   南極の生むイメージを   


その遺産を


伝承しているような気がする




逆さにしてみると   南極を頂点に   


ギリシャから始まって   北半球の国を


従えているようで


私の夢は   南極大陸に


北半球の文明が生まれた   なにかがあることを


教えていて


ナチスが南極に近い   南米に逃避したのも


南極を目指したのも


南極で発見された   ピラミッドの情報も


南極に   世界を支える   きっと何かがあるから







南極の磁力が   結界を支える   引きつける


力になっている


それを分厚い氷で   封印している


分厚い氷のある   水の塊の   南極は


海の生き物の   母のようなイメージがあって


磁力と   水の力を併せ持つ


南極大陸は


太陽と月の   子供


鉄と水の惑星   地球の意志が


一番強く受け継がれている   場所かもしれない





そこに何かの印を投げ込んでいるから


エヴァの   白き月のような  


何かのイメージがあるのを   クリエイターは知っていて


封印が解かれるとき   南極の氷は


溶けて行くかもね



白き月が   南極にあって


黒き月が   箱根にあるのは


箱根が   南極と   どこかで呼応しているからかもね


南極で活火山が   発見されたね






水の時代が始まれば


巨大大陸の時代は終わるかもね


たくさんの   中大陸が   バラバラに存在しながら


ネットワークのように   繋がって


北緯10~60に集められた   権力のコードは


バラバラになるだろうね






スペイン近海でみつかった   ピラミッド


沈められた陸地が   世界中にある


それはきっと   力の集約によって


ある所は生き残り   ある所は沈められ


今の大陸が   陸地が   生まれた


海底遺跡が   遺跡が残ったまま


海に沈んでいるように


文明があるところが   力の変化によって


沈むことになっても   不思議じゃないんだよね




NHKクローズアップ現代「南極の氷が溶ける?!」




南極大陸は   ほとんど氷で


陸地はほとんど   海の下で


氷が溶けたら   ただの列島かもしれないんだってさ





水の時代が始まれば


水の中にいるように   みんな目がよく見えるから


眼力の時代になれば   どこか一ヶ所に集めるような


詐術はきかないよね


海の中に結界を   張ることなんてできないよね


水のように   育み   与えあう時代


欠乏がない時代


そんな時代になるといいね








黒点の数が減って   太陽の引力が弱まる時代が来ても


私はそんなに悲観していない


太陽の引力は   人や生き物から   パワーを引き出した


地球からエネルギーを   放出させていた


高血圧状態





水に引力はないけど


氷には   引力があるよ


鉄は   見える世界の   ものを引きつける


物質化   現実化を呼ぶ力


氷は   水の中の   潜在意識の   想念を引きつける


氷は   水の持つ情報が固まったもの   


記憶をストックする


冷たさは   熱を奪う






血液中の   鉄分が不足した女性ほど


氷をガリガリ食べる   氷を食べたくて仕方ないのは


引き寄せる鉄の力が   不足しているから


氷の引力を   欲してしまうのかもね


磁場のある北極   南極に   氷があるのは


引力で   水が凍ったんだよ


引力は   凍らせるんだよ


貧しくて   凍える力なんだよ






海の中に   結界は張れないけど


南極の氷は   陸の上の鉄のように


海の熱を引き寄せる   海の気を集める


結界のような   役割をしていたのかもね


だとしたら   地球の結界が崩れるとき


南極の氷も   溶けて行くよね


南極の氷が溶ければ   縄文海進が始まる


南極が封印している   記憶が溶けて   流れ出す


私たちはそのときやっと   失われた記憶を取り戻す






南極で   白き月が爆発した   エヴァのように


南極の氷が溶けるのは   太陽の力じゃない


それは地球自身の選択で


地球の磁場の氷が   溶けて行くはず


それがなにかは   わからないけれど






私の妄想では   南極の氷は


その時代の力によって


溶けたり凍ったりを   繰り返している気がする


南極が氷ついてる時代は   凍てついてる時代は


引力による   結界の縛りが   きつい世界で


生命も凍る   エネルギーが低下している


今の人類がいる世界


磁極の氷が   溶けている時代は


今よりも   地球はエネルギーに満ちていて


世界は情報を   記憶を   共有している


幸福な時代


そんなことを考える








今年は午年   真南の年


南極の秘密が   少しずつ   明かされるかもね


夢の世界地図のように


北と南を逆にしたのが   入れ替えたのが


この世界の   始まりかもね


ギリシャの賢人は   南極の秘密を   知っていたのかもね




地球は大きな脳で


陸は   顕在意識   


海は   潜在意識



南極の氷は   潜在意識にある   


海の中の   結界のようなもの


ここの氷が溶ければ   地球の結界が


解けるんだね








ピリ・レイスの地図
これについては紀元前の時代から、ギリシャの学者たちによって南半球には未知の大陸が存在するのではないかと想像されていたことがわかっている。その大陸の名は「テラ・オーストラリス・インコグニタ」=「未知の南方大陸」。

南極には太古の昔、超古代文明があった説、ピリ・レイスの地図は本物なのか?
太古の昔、地球の地軸がもっとズレており南極は非常に温暖な気候で、そこには超古代文明が栄えていた!という説である。ある時から地軸がズレ、今の位置におさまり、南極は氷に閉ざされ、その超古代文明は絶えてしまったという。

それを裏付けるように、ピリ・レイスの地図の南極の位置は現在の南極よりも緯度が高いのである。つまり、この地図によればもっと赤道近くに昔は南極があったのである。

南極の超古代文明に生きた人々が地軸のズレで住めなくなり、一部の人々が生き残り、南極がまだ氷に閉ざされる前の地図を持ちだしたのではないだろうか?
だとしても、まるで衛星写真のように、まるで宇宙から見下ろしたかのような正確な地図である。南極の超古代文明は、とてつもなく天文学的に優れた知識を持っていたのだろうか?




南極氷床下に活火山、海面上昇に影響も


落ちていくりんご
http://kokuyouseki.blogspot.com/2011/09/13.html




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