2012年12月29日土曜日

血は水よりも・・・

夢の中で   選挙に当選した   加○紘一という人が出てきた


顔と名前が一致しない


でも確かに   その名前が   夢で聞こえた


その人の娘が現れ


娘も政治家だと想ったけど


後で調べてみると   本当かどうかわからないが  


マスコミ関係の人らしい



夢の中では   父親も政治家で   娘も政治家で


娘がとても大きな力を持っている


何かを動かしている


そんな夢だった





カーチスと日本政治
「加藤紘一の娘、加藤あゆこや、中曽根康弘の孫で中曽根弘文の息子、中曽根康隆も、カーティス教授とのコネで、国際関係(SIPA)に入学しております。小泉 進次郎だけではありません。実力でコロンビア大学に留学した人はカーチスの動きに不快感持った」

米国工作;昔、日本有力者子弟を米国に留学させ、カーチス等がその工作。
今米国は周近平等中国の有力者の子弟を米国に。
中共指導者と同じパターン。米国のこういうところは見上げるものあり。


http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/df96702cd7822e090fad4ab5b5fe7a65
テレビ局が毎年、新卒を入れるときに○政とか○芸とか○文とか言う符丁で
呼ぶ人々がいます
これは、その父親が政治家、芸能プロか芸能人、文部省の役人と言う意味ですが
この連中は局内で集まり派閥を作る傾向があります
この派閥の特徴は、とにかく金回りが良いこと

●石原慎太郎都知事の息子(伸晃)→元日本テレビの記者
●(故)小渕恵三元首相の娘(優子)→元TBS
●加藤紘一の娘→TBS
●加藤紘一の娘ムコ→フジの記者



衆院選挙があった。出てくる顔はオッサンばかりで、でもその人たちだって若かりし頃があったはず。
私の世代が政治家を排出する年代になったとき、一体どんな人がどんな顔をして政治家を気取るのだろうか・・・。
そんなことを考えた後に見た夢。

政治家を目指している人たちは、それまでに政治の周辺で情報を集め人脈を築いているだろう。
マスコミに入った政治家の子息は、時が来たらやがて政治家になることも視野に含めているんだろう。

ふと想った。政治家の子供の心を掴むことで、政治家を動かしていないか。
工作や洗脳の入った子供たちによって、その親である政治家が、政治が動かされてはいないだろうか。
夢の中で私には、娘は父親よりも大きな力を持っているように感じたから。

コイズミの息子が内容よりも演説で人を魅了するのも、彼の言動がすでに党内で大きな影響力を持つのも、米国工作が入った子供たちにはみょ~な力を感じる。

都知事という重職にありながら、辞して国政に参加した元知事の本当の思惑は、息子を総理にするためという話もある。

新党を結成して、その得票を与党への手土産とすれば、双方にとって美味しい話。
80にもなって本気で本人が総理になろうなんて想っているわけがない。
しかしそれが息子のためだとすると、突然知事を辞めたのも大阪の知事にすり寄って行ったのも筋が通る・・・。

子供の潜在意識が親によって動かされるように、子供も親を動かす力を持っている。
子供可愛さ。


あんまり面白くない話だけどとりあえずメモ代わりにup



山形でいじめをもみ消した大きな力

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