2015年1月13日火曜日
ムーンマトリックス
陰謀論者で有名なデイビッド・アイク
名前は知ってましたが私は陰謀論者の説を
そのまま採用したりはしないので
内容についてはよく知りませんでした
確かP・マッカートニー替え玉説は
この人も言ってたようだけど
私は自分の考察の結果が
この人たちの陰謀論と同じ結果だったら
採用するというスタンス
ある所でアイクさんが
人類を低い波動に留めておく為に月から信号が送られている
と語っていると知って
私が月に抱いていた疑惑
月は封印ではないかという疑問にとドンピシャだったので
少し調べてみたところ ムーンマトリックス説というのがあって
私の疑問に対してほぼ同じ答えを出していました
これ以外の説でも
私がなんとなく想っていたことを語っていたり
私の疑問に対して明快に解いていたりするので
全部は検証できないけれども
概ね賛同できることに少しびっくりした
今更だけどね
この人には「ターコイズ時代」という時期があって
写真見てもターコイズのTシャツ着てるんだけど
ターコイズ色の服を愛着していたことも嘲笑の対象になったとか
ターコイズは霊感を促す色で 石の意味は「旅の護り」
人を未知の世界へ連れて行くとき
導いていくれる色なのね
なのでターコイズを着ているアイクさんは
本当にチャネリングして情報を得ているんだと想う
誕生日も4月29日で 昭和天皇と同じ
2014年4月29日の金環日食の日
ちょいと意味深
ムーンマトリックス
アイクによれば、月は爬虫類人が人類を操作するセンターである。月は次元間を行き来するためのポータル(出入口)であり、爬虫類人などの次元間存在はこれを利用している。人間や動物は月からの信号を受けることで、五感を中心とした、互いに分断された現在の意識に隔離されている。太陽は本来、人間の現実世界を形作るフォトンを放出するセンターとしての役割があるが、爬虫類人は月を経由してその情報に不正侵入(ジャック)し、攪乱した情報を流すことで虚構の世界を築き、人間を欺いている。
ま た、古代の宗教においては、月の崇拝と蛇の崇拝に繋がりがある場合が多く、また世界の古代神話では、月は「神々の戦車」として記述されていることが多い。 またアイクが入手したズールー族の神話によると、月は「ニシキヘビの巣」であり、何百世代も昔に現在の位置に置かれたため、地球には豪雨が降り注いだとさ れる。世界の民話では「月がある以前」の世界を語り継いだものも多く、コロンビアのモズセと呼ばれる先住民の間には、月が地球の同伴者になる前の時代の記憶が伝えられている。ボリビアのティアワナコ市には、当時の人間の技術では建築不可能な巨石都市の跡があるが、そこには約12000年前に月が現代の軌道にやってきた事を記したカレンダーがあるとされ、「月の神殿」「月の家」と呼ばれる建築物で溢れている。
ヴェーダの占星術によると、人間の感情や思考は月に支配されているという。暴力事件数・発病数の増加や月経周期など、月は人間の深層心理や身体システム、時間認識と深く関わりを持っている。そして言語学的視点から見て、月の語源は「船舶」であるとする説がある。以上の点もアイクはムーンマトリックス説の傍証として挙げている。
かつて人間は脳にある松果体の働きにより、物質と精神の領域を超えた世界を知覚することができたが、月から訪れた爬虫類人が人間に遺伝子操作を行い、爬虫類脳を埋め込むことで人間を抑圧的な月の世界に同調させた。
私のビジョンでは
月が夜地上に送る月の音の信号が
イリュージョン 幻想を送っているイメージがあって
それが睡眠中の人の脳にダウンロードされている
枕元でダウンロードされている映像が3Dのように
空間で立ち上がっている光景が見えるのね
よくある未来の3D技術
空間に投影される映像のアイディアは多分
月の送信技術をヒントにして生まれていると想うのよ
人が創造するシステムは宇宙のテクノロジーを
真似たものが多いから
月の音が人の感覚を五感という
それぞれの感覚に分断してしまったせいで
人類は共感覚を失ってしまったとかすごいわかるし
月が奇跡的な確率で現在の軌道にあるのも
一万二千年前のことならば
ちょうど縄文時代の始まりや 世界各地の洪水伝説
アトランティス崩壊の時期と被るわけで
とても偶然とは想えない
アトラスの島
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/02/721.html
アトランティスをはじめとする洪水伝説も世界各地にある。
年代は、どれも大体12000年くらい前と揃っている。だからその頃何かがあったのは確かなのかもしれない。
アトランティスが沈んだと言われてるのは、大ざっぱに言えば、12000年前。つまり大体BC10000年くらい。
一万年と二千年前から
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/01/691.html
一万年と二千年前から愛してる♪
八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった
一億と二千年あとも愛してる
君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない
今聞き直すと恐ろしい歌
月からの使者によって地球が「愛された」記憶
オマケ
PRS (プロブレム・リアクション・ソリューション)
秘密結社が一般大衆を操る手口として、アイクは「PRS」(Problem・Reaction・Solution)と呼ばれる手法を挙げている。この手法の第1段階では、まず操作者がわざと問題を作り出す(テロ、疫病など)。 第2段階では、そうした問題をある一定の方法で大衆に伝え、問題の原因となった悪役(スケープゴート)を作り出し、そちらに非難を集中させる(テロの犯人 の正体など)。第3段階では、その「問題」の解決法を自ら提案し、世論を都合の良い方向に誘導していく(特定の政治家を排除する、特定の法案を成立させる など)。
2014年10月15日水曜日
20・12
ちゃんと月食を観察してた人の話を聞くと
自分ももっと見ておけばよかったなーと
想ったりもするけれど(笑
夜空に食べられていく月は
なんだかとっても眩しくて
まるで太陽を見ているような 眩しさで
見るのが嫌になっちゃったのよね
あの月蝕の光は多分 いつもの満月よりも
強い光を放っていた
それでもその晩は 食あたり
もとい 月あたりを起こして
その後二日くらい 頭はくらくらするし
手足は火照るし
どーなっちゃうのかと想ったけど
11日になってようやく けろっとして
ちょっとした 覚醒状態だったことに 気がついた
あの月蝕の晩の記事も
酔っぱらったように 恍惚としていたから書けたので
酔いから覚めると よくあんなことを書けたなと想う
普段の生活で あんなに他人のシグナルに気づいたりしない
月の光のせいで 潜在意識が増幅されて
だからその世界の言葉を 潜在意識言語を
あの晩だけ しばらくの間
理解できたのだと想う
まるで夢の中を歩いているような 感覚だった
現実と幻を 同時に見ている
同時に情報が 入ってくる
そしてそれがユダヤや 血筋たちの見ている世界
彼らがいる世界なのかもしれない
二つの世界が 同時に現れているの
現実と 幻
潜在意識の世界の情報が
現実の情報と一緒に 流れて来る
ううん
なんていうのかな
現実の目の前の出来事が 象徴しているものが
一緒に見えてくる感じ
現実とは 結果の世界
私たちは 目の前の 結果しか知ることができない
でも結果には必ず 原因がある
その原因が 結果と共に
見えてくるのが 結界のない世界
結果と結界 似てるよね
結界は原因と結果を 切り離したから
結界を作ることができた
意識のタガが外れていると
まるで空間を泳ぐように 何もしなくても
情報の海の中で 泳いでいて
現れる現象の意味が 自然と見えてくるの
その時は よくわかっていない
ただ無意識に 反応してて
家に帰ってから 頭がくらくらとして
覚醒したような状態になって
出来事を想い出していくうちに
その意味が 紐解くようにわかってきたの
それでもね その時わかっていなくてもね
それはただ 意識上まで上っていないだけで
無意識では 気づいているの
それだけでも 大きな違い
無意識でも気づいていれば
間違うことはないから
でも 意識のヴァージョンアップ 結界が外れても
体はまだ それについていけなくて
まるで返り討ちにあったように 副作用が来た
頭と両手足 身体の先端
見えない世界と コードが繋がっている場所が
異常に熱くなって
第三の目も 少しジンジンして
熱湯にゆでられた カエルのようだったよ
もしもっとちゃんと月を見ていたら
どうなっていたんだろう
恐ろしいな
私には刺激が 強すぎる
多分今回の月食で
とても大きな波動が 人類に この島の人に
ダウンロードされたと想う
月の光は 月の音は
人の夢に 降り注ぐから
意識下の世界で もうそれは起きている
そのインパクトは 311と同じくらいだと
想ってもいいと想う
巨大地震の前には 月蝕が起こるというのは
ある意味正しくて
想念の世界で 波動がダウンロードされたから
現実の世界で 地球をバージョンアップさせるような
巨大地震が起きる
私たちは 現実しか 結果しか見えない世界にいるから
地震が起きてからじゃないと 変わったことに気づかないけど
地球の変化の情報は 月蝕の時に
凝縮されて ダウンロードされている
地球の変化はすでに 月食前から起きているんだけど
月蝕はその情報を DNAに送っている
想念の世界がみえる種族は それを知っている
10月12日
時間の感覚が ずれ始めた
2時間くらい 遅くなっている
そう感じているのは 私だけじゃない
月は生物の 時のサイクルも 司っている
月蝕の後に 時間感覚がずれているのは
地球のエネルギーと 月のサイクルが
狂い始めたということ
月蝕の前から強くなっていた 地球の大地のエネルギー
天の結界を 壊そうとしている
天と地の歯車が 少しずつ 狂い出している
多分もともと合わないものを 無理やり合わせていたと想うのね
人の体内時計は 25時間周期というし
だけどそれがもう 利かなくなるのかもしれない
9 10 11
その日に合わせて その記号の意味を書いていたよね
だけど12が書けなかった
残響のテロルの主人公は
9 と 12
他にもツエルブのサインが出ているのに
その意味が 分からなかったの
マヤ暦はなぜ 2012で終わるの?
なぜ 12なの?
そしてどうして 12日に
時間のずれが生まれたの?
11はね 10 + 01
サイクルの終了と 新たな始まり
そして12はね多分 時間が変わることを 意味しているのかもしれない
残響のテロルの ツエルブはね
共感覚の持ち主で 他人の声が
音が イメージとして見えるの
12のサインはね 月が送る波動 振動
音の変化を意味していて
それはもしかしたら 私たちの時間感覚
時間の概念を
変えるものかもしれない
12といえば 時計
1年は 12カ月
一日は 太陽
一ヶ月は 月
太陽と月の関係が変われば
私たちの時間のサイクルも 変わっていく
2012で終わる 暦の終わりは
1年が ひと月が 時の概念が
変わり始めるということ
フロー
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/09/851.html
実際にそういう時を過ごしていると
その人の人生はそれがない時よりも
長い時間を生きている
子供の頃 一日が長く感じたのは
そういう時間を多く過ごしていたから
2時間 時間が遅くなっているということは
それだけ無意識の世界にアクセスしている
無意識の世界の干渉が 始まっている
月蝕のあの晩 私が体験した世界が
月蝕から4日後に 浸透し始めている?
これから現実と幻の統合が 陰陽の統合が
少しずつ 始まっていく
マヤ暦の終わりは多分 このことを意味していて
そういえば私は マヤ暦の最後の日に
激しい金属音を聞いていた
マヤ暦の日の夢 ツリーはもう・・・
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2012/12/327.html
現実は何も変わっていないけれど
大きな 大きな 音が聞こえた
マヤの暦の終りの日は 今想うと
これまでの世界の音が 変わって
これまでの世界が本当に 滅んだのかもしれない
あの音は 月の音だったの?
月の音が変わると 時間が変わる
時間は音で作られている
10月8日の月蝕 8は 物質世界の頂点
次は3月20日の 北極での日食
12が 20と出会う
2012が そろう
映画『2012』の中でのセリフ
ウィスコンシン州に北極が移動している
いや それは 南極だよ
このセリフ 私の見た夢を想い出す
南極と北極が 逆転している
地球が逆さになっている 地図の夢
北極が 頂上にあって
南極が 底にあるけれど
北半球と 南半球が 逆さになっていて
まるで 地球上の大陸は
南極から生まれたような世界
だけど 映画のラストは
南アフリカで終わる
南半球
この映画はまるで 私の夢の地図のような
動きをしている
ウィスコンシンは 一万年前に 氷河があって
人類がその氷河を通って アメリカ大陸にやって来た
その場所が今度は 南極なるなら
南極大陸の近くが 北極になる
ポールシフトする
だから映画のラストは 南半球にある
南アフリカで
そこが今度は 始まりになる
北極が 南極になって
南極が 北極になるから
夢の中の地球
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/01/685.html
2014年10月14日火曜日
新しい月
流星と小惑星の饗宴:10月 7日に「空も大祝日」かのごとく 173 個の火球が地球上空でクロス。あるいは、最近「地球に直径 100m の新しい月ができた」ことについて
▲ 2014年10月7日の Spaceweather より。
この数年、私は、この火球ネットワークに関しては毎日見ていまして、感覚的にはこの「 173個」というのは、1日の数としてはマックスに近い状態だと思います。
冒頭の 10月 7日の火球は、そのうちのほとんどが「独立した火球」ということになるようです。
つまり、「バラバラの発生源から、いっせいに時を同じくして地球めがけて流星がやってきた日」とも言えます。
そして、その数 169個という数自体が、今年のこれまでの最大級の火球を記録したペルセウス流星群の際の観測数を越えているあたりに「異常な数」という言葉を使った所以です。
それにしても、あらためて、冒頭の流星たちの軌道などを見てみますと、発生源のバラバラな流星たちがこうも見事に地球の上空をかすめて去って行く。
掌が熱い
両手から 放熱している
体がぐったりしてくる
頭がフラフラする
考えてみたら 4月15日
月は見なかったけど
あの日の前後も 変な感じだった
グランドクロスと 弟の結婚式
いろいろ重なって 何が原因かわからなかったけど
あの時も 体がまるで
焼けるように熱くなった
体温は高くないのに 炎の中で
燃やされている
自分の背後の想念に 何かが起きていた
今もまた 熱が生まれている
体は熱くないのに 両手が 両足が
燃えるように熱い
月蝕の後に起きる 体の変調
いったいなにが 起きているの
ネットを見ていると 今日は気温が高くないのに
蒸し暑いと言っている人が ちらほら
スーパー台風が向かっているから
気温も少し 上がっているよう
夕陽が 紫色をしている
空がおかしくなっている
台風がやって来る
10月7日
宇宙はこの日を 盛大に祝った
祝福した
地球がもっとも 引力があった日
お誕生日 おめでとう
そして10月初め 御嶽山の噴火の後
皆既月食の直前に
新しい月が 誕生した
地球で何か大きな変化 意識の変化が生まれると
宇宙に新しい 星が出来る
地球を回る 星が生まれる
今の月も もしかしたら
そうやって生まれたのかもしれない
地球に衝突した後に いろんな石がくっついて
今の月が出来たとか
地球に衝突した星が その後たくさんの石とくっついて
月になったのは
地球にいる 意識体の 意志かもしれなく
その月を動かしているのは 地球の生き物たちの意識で
地球が封印されたとき 月もまた
その意識によって 動くのかもしれない
御嶽山の噴火の後 新しい月が生まれたのは
もしかしたらいつか 今の月に替わる
別の月が 地球の鏡になるのかもしれない
未来の軌道の変化は 予測できないんだって
2012 マヤ暦が終わったのも
その後に 月の天体ショーが始まったのも
もしかしたら マヤの暦の終わりは
現在の 月の終わりを意味しているのかも?
太陽と月の関係が 変わるのかもしれない
新しい月が 生まれるかもしれない
映画『2012』を 観たよ
マヤ暦のことを想い出したから 観てみようと想った
恐い映画だと想っていたら あまり見る気がしなかった
パニックコメディ映画だったから
もっと早く観ておけばよかった
とっても面白かったよ
ただ楽しめたのは私が 311で被災していないから
311の前に製作されてよかった
311の後だったら 日本では
公開できなかったかもしれない
311の前に作られたのはね
シュミレーションだったからだと想うよ
実際にアメリカで 地殻変動が起きたらどうなるか?
サンアンドレアス断層が動いたら
イエローストーンが噴火したら
どんな風に都市が破壊されるか
どんな乗り物で 避難できるか
どこに逃げるのが ベストか
CGで検証してみよう
でも膨大な予算がかかるよ?
じゃあ映画作品にして 観客に見せて
商業映画で 元を取ろうか
オッケー♪
そんな会話が 聞こえたような気がした
ただ映画に出てきた日本地図が
イラストのように すんごく雑だったので
私の妄想かもしれませんけど。。。
きっとアメリカ以外どーでもいいのね
でもこういう映画があったら
現実にその事態が起きたとき 脱出を図る
世界中の権力者や富裕層が
どう対応したらいいか
とっても参考になると想った
この映画は緊急時のマニュアルになっている
アメリカはね スポーツでもなんでも
スピーチや 勉強にしても
大舞台や大事なことの前には
必ずイメージングや シュミレーションをする国民
予習より復習 反省を積み重ねる日本と違って
復習よりも予習 理想に向かって進むアメリカ
それが彼らが ここ一番の勝負に強い理由
だからこの映画や 311前までたくさん作られていた
ディザスター映画は 彼らが今後の未来を予測して
シュミレーション用に作っている
エボラの感染 現在世界で起きている さまざまな現象が
何年も前の映画に現れているのは
映像技術を駆使した 娯楽映画が
未来予測のシュミレーションと その伝達と
資金回収になっている
私にはそうとしか想えないの
映画は マヤ暦の2012年をテーマにしてるけど
随所に アトランティスの要素が入っている
主人公たちが最後まで 息子のノアの
方舟よろしく
大洪水から助かるのは どんな危機でも切り抜けられるのは
主人公が 「さらばアトランティス」
という本を書いた 作者だから
この映画は 大洪水とともに大陸が沈んだ
アトランティスの記憶が ベースになっていて
アトランティスの魂に向けて 描いている
だから 主役補正で
まるで障害物競争のように 間一髪でいつも助かるんだけど
私は逆に 危機が起こることを察知した人
その情報が来ている人と そうでない人では
一瞬の差で その対応に
差が生まれ 運命が分かれて
生死を分けるような気がした
人は情報に従って 動いていく
情報によって 行動が生まれるから
崩壊が来るということを知った アトランティスの魂が
ストーリーの都合とはいえ 運よく最後まで生き残るのは
ありえるような気がした
さらばアトランティス
地殻変動で沈んでいく アメリカ大陸を見ていると
それはまるで アトランティス時代の終わりのようで
戦後日本に アトランティスの魂が降臨したけれども
もしかしたら アメリカも同じかもしれないし
もしかしたら 日本のエネルギーを 吸いまくったアメリカが
いつの間にかアトランティスの気を 付け替えていて
アメリカ大陸の崩壊が アトランティス大陸の崩壊と
想念の世界では 重なって見えるのかもしれない?
映画の中で ポールシフトが起きて
アメリカ大陸のど真ん中 ウィスコンシン州に
北極が来るんだけれども
実はそれは南極でした
というオチが入っている
多分位置的に 本当は北極なのに
わざわざ 「 ウィスコンシン州に南極 」
というフレーズが入っているのは
映画の中の 「さらばアトランティス」という本の終わりで
現代版ノアの方舟 シャトル・アトランティスに乗り込んだ人類が
「 全員ウィスコンシンに親戚がいるらしい 」
というくだりで締められているのと かかっていて
脱出用に集められたのは 全人種から万遍なく選んでいるとは言ってるけれど
最後の台詞で 生き残った人類は アトランティスの末裔であり
南極と繋がりのある種族 と
わざわざ伝えるために 作っている
もしかしたらね アトランティス人は
南極から来た種族で
多分 その種族は宇宙からやって来た
コーンヘッド族
彼らは初め 南極に降り立ったのかもしれない
世界中に存在する 古代の洪水伝説は
アトランティス大陸の沈没の記憶が
世界各地に 散らばったのかもしれない
戦後の物質文明の輝きは 劣化版アトランティス
疑似アトランティスみたいな世界だったから
それがそろそろ終わろうとしているとき
彼らにとっては 古代の記憶
彼らのセルフイメージが 再び彼らの元に返ってくるわけで
大陸の沈没と大洪水
それから逃れる ノアの方舟
また古代と同じ繰り返し
同じ結果が 未来のイメージに現れる
映画は最後 アフリカだけが1000mも隆起して
南アフリカが 世界一の高地になって
ノアの方舟は 喜望峰を目指していく
私にはこれが 沈没したアトランティスから逃げた種族が
アフリカに渡ったこと
南極に近い南アフリカに 喜望峰という名の場所があること
南アフリカに なぜか長頭の民族がたくさん残っていること
全部が繋がる 秘密があるような気がする
人類はアフリカから始まったから
またアフリカから始める
そんなメッセージのように聞こえるけど
マザーシップが 宇宙船のようにしか見えなくて
人類の征服も アフリカから始まったから
またそこから始めよう
そんなイメージが 見えたような気がした
コーンヘッド 2
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/04/768.html
そして南アの黒人は
壁画にある古代エジプト人のように
茶褐色でコーンヘッドだということ
973 ::2014/10/11(土) 14:19:41.44 ID:mnr0G4wgI
厄を他人が見て分かるなら大したもんだw
普通は標準化されたものの中から近いものを選ぶもんだからな
984 ::2014/10/11(土) 14:45:23.41 ID:07/Zlhot0
正体見破った段階で術も魔も力減退するもんな...
スーパームーンが始まった頃から
とくに最近になって
血筋が再び 現れはじめたよ
錦織の系譜が 表に出てきたからね
血筋の中でも 古い血が
出てきたのかもしれないね
都の終わりに 藤原がやって来るように
結界を作るのも 終わらせるのも
彼ら
311が起きたとき 蜘蛛の子散らすように
隠れた彼らが
なにがあっても 出てこようとしなかった彼らが
月の儀式が始まってから
続々と 現れてきてるよ
映画『2012』はね 太陽フレアによって
マントルが異常高温になって 大地が割れ
断層が崩れ 地殻変動することから始まる
つまりね 本当の始まりは
マントルの異常
激しい噴石が落ちる イエローストーンの噴火シーンは
御嶽山の噴火を想い出したし
どろどろの溶岩に包まれる ハワイ島とか
実際の光景を見ているようだった
アメリカはやっぱり マグマの活動を
最重視してて その視線は常に
サンアンドレアス断層のある カリフォルニア
イエローストーン周辺の 火山帯
ハワイ諸島がある
環太平洋のリングファイヤーに向けられている
そう想ったよ
311のせいで 津波と地震が セットになってしまったけど
本当は すべてマントルの異常によって
地殻が割れて 火山が噴火し 地震が起きて
巨大津波がやってくる
映画を見て その繋がりがよくわかった
だから 311はやっぱり ちょっと不自然な気もしたよ
ちょっと不自然なまでに 巨大すぎた気がする
順番が狂っているよね
余計なスイッチを 押したんじゃないの?
最近 山梨の笛吹市でシンクホールが出現した
その前には 静岡の茶畑で 斜面崩壊があったよね
御嶽山が噴火した 西ノ島も活動している
地殻が動き始めてから 本物の 地震と津波がやって来る
2014年8月17日日曜日
逃げるなら今のうちだぜ
アルドノア・ゼロ
7月の中旬に始まった夏アニメ
初回のオープニングで 破壊された月が映る
月の古代文明の遺産が 爆発して 月が砕けた
このアニメの設定の 砕けた月
しばらく観ていなかったので 途中からまとめて観てみると
火星軍に地球が襲われて 戦争が始まったはずなのに
停戦をしている
ガザが地上侵攻して 停戦していることを想い出した
アニメの放送が始まったのは 7月の第二週
翌週の回で 火星の帝国による 地球侵攻が始まる
同じ週の7月17日に イスラエルのガザ侵攻が始まった
火星軍が停戦を申し入れた 8月の第一週
ガザ侵攻は 停戦に入った
第二週で アニメで停戦が解除された
イスラエルは爆撃を開始
8月11日 スーパームーンの日
ガザは再び 72時間の停戦に入っている
なんだかな
クリエイターも イスラエルも
同じ月の血筋で 月のイベントが続く2014年
同じように血沸きたっているのね
現実でそれをしているのと
想念の世界で アニメ作品に昇華しているのと
表現の場が違うだけ
アルノドア・ゼロの 火星軍による 地球侵攻は
イスラエル軍の ガザ侵攻そのもので
アニメの中で 火星人が 地球人をさげすみ
異常に憎悪しながら 青い地球に憧れ 嫉妬する姿は
ユダヤ人が 異人種をゴイムと呼んで さげすみながら
ガザの地に異常に執着する その姿そのもの
このアニメの設定に 砕けた月が登場するのは
彼らにとって 月=結界 だから
月の崩壊は 結界の崩壊を意味し
月の崩壊が起きたとされる 1999年は
アンゴルモア大王の降臨の年で
それはこの世界でも 月の結界崩壊が起きていて
月のイベントが連続する 2014年が
月の結界崩壊の影響が
地球に浸透し始める そんな年なのかもしれない
最近になって 火星へのテラフォーミング
人類の火星移住を 試みようとしているのも
アルドノアの 火星帝国を建設するみたいで
彼らの魂がただ 故郷に還ろうとしているだけなのかも
月の結界崩壊は 古代に地球侵攻した血族には
一大事で またアニメの話になってしまうけど
火星帝国の皇帝には 火星の動力装置
アルドノアを動かせる 遺伝子組み換えがされていて
それが皇帝の血筋に 権力を与えている
一応皇帝の孫娘が アニメのヒロインとして
戦場の良心として描かれているのだけれど
地球侵攻の引き金を引いたのは 口実を与えたのは
彼女の存在で
きっとこの世界の地獄も 特別な遺伝子を持つ者たちによって
こうして始まったのかもしれない
火星には古代エジプトの 王族の顔の遺跡が発見されていて
そんなオカルト要素をネタにしているとはいえ
ガザ侵攻のタイミングで 火星の地球侵攻を描いたアニメが
放映されるという 偶然は
古代の血筋の記憶に アクセスしているから
起こりえるのだと想う
21世紀はとっくに SFのような未来都市が
実現していたり コンピュータが意志を持ったり
宇宙戦争をしているはずだったのに
SFの世界に全然 現実が追い付いていなくて
意外とテクノロジーの進歩が遅いように想えるのは
不思議だよね
宇宙は意識の世界だから 地球で生きていくのに
高度なテクノロジーは 本当は必要なくて
結界がなければ 問題ないわけで
SFの世界は 想念の世界をとおして 未来を描いているから
ガザ侵攻のような 民族紛争が実は
火星人襲来の予言の 現実化だったりする
宇宙人との宇宙戦争も 人間同士の
大惨事世界大戦だったりして
それを想念のレベルで描くと 異民族の紛争が
異なる星の魂を持つ 異星人が争う
宇宙戦争のように見えたりする
言語や人種が違うのは 宇宙の中の 異なる意識
異なる星の魂由来かもしれないしね
2001年宇宙の旅
人工知能を持ち 喋るコンピュータ HALの反乱も
インターネットが市民権を得て 第三の勢力となって
市民の声を代表する
そんな未来を 予言したのね
HALのネーミングは IBMを一文字ずつ前にずらしたという
都市伝説があるのも
21世紀が インターネットの時代なのも
HALの反乱は これまで抑えつけて
従順にしていた市民が
人間の指示通りに動く コンピュータと重なって
ネット社会の未来が まるでコンピュータの反乱のように
見えたんだと想う
2001年に 日本ではネットの普及率が 50%を超えて
ネットが声を持ち始めた
反乱したHALが 機能停止され
最後は 乗組員がスターチャイルドになる
アセンションっぽい内容なのも 最近の流行と シンクロしている
SFの世界は 現実に起きている
月の秘密がばれたとき 月の結界は破けて
月は砕けていく
月のトラウマは 砕け散る
三種の神器は 勾玉 鏡 剣
鏡は 月を意味している
エヴァンゲリオンには 黒き月や白き月が登場する
剣は ロンギヌスの槍
世界を作るから 神器
支配の道具だから 神器
現実ではきっと 月はアニメのように
砕けないのかもね
それは想念の世界で 結界崩壊と重なるイメージで
描写されているだけで
でもね
月があの場所に 張り付いている限り
地球は宇宙に対して 結界を張られている状態だから
現実でも月にどいてもらわない限り
地球は本当に 解放されたことにはならないように想うのだけど
「宇宙と大脳」は非常に相似する部分があることが判明
関係ないけど
英語で棺のことを coffinというのは
古墳のことじゃないかと想った
2014年8月16日土曜日
満月の秘密
月はいつも地球に対して
同じ面を向いているのが 月の謎のひとつ
地球に向いている面は 反対側よりも
つるつるしていて 裏側はもっと
でこぼこしているらしい
それはまるで鏡のよう
鏡石も 磨かれた鏡の面は つるつるだけど
その裏は でこぼこしている
月は鏡かもしれないという説は
昔からずっとあって
つるつるの表面だけを地球に向けている 月には
太陽の光を地球に反射させようとする
月の意志を 強く感じる
鏡の面を地球に向けている 月
月の極からは 内部から発光した光が漏れる 月
月は地球の 生命環境のために
存在して 動いている
とても大きな意思を感じる
大きな満月を背に飛んでいる
サンタクロースとか E.T.とか
魔女とか
昔からそういうイメージがあるでしょう?
満月をバックに 空を飛びかう架空のキャラクター
あれはね 満月の夜に
想念体が 飛び交っている
呪いの矢が 飛び交っている
潜在意識の世界を 描いているの
満月の夜は 狼男に変身したり
事件や事故が多発する
人が狂気に落ちる
若い女性は 満月を見てはいけない
気が触れるから
そんな伝承もあったりするのは
月の力が大きくなるとき
潜在意識が 活発に活動して
意識や理性の抑えが 利かなくなるから
それは霊性 冷静とは 真逆の力
月が大きくなるとき 近づくとき
それはまるで トラウマの傷が 甦って
大きくなって うずきだすようなもの
そんなとき 想念体を飛ばして
呪いの矢を放てば 興奮状態で 気づかれにくい
潜在意識に 深く突き刺さる
だから満月の夜は たくさんの願望が
願いが びゅんびゅんと
夜空に向かって放たれていて
それは呪いの矢となって 潜在意識に
突き刺さっている
十五夜お月様 うさぎが餅を突く 突いているのは餅とは限らない
月には嫌な予感がしたから
スーパームーンには興味がなかった
だけどその夜 とても月がきれいだよと言われたから
夜空の月を見に行った
雲に隠れてあまり見えなかったけど
少しいつもより大きいかもしれない
次の日 私は 左手の人指し指を怪我をした
仲良くしているネコが ありえない取り乱し方をして
私の人指し指を噛んできたのだ
私はショックで 怒り狂った
でも冷静になると ネコが狙ったのは
エネルギーが入る左手 その人指し指の付け根
なにか理由があるのかもしれない
スーパームーンは 動物も人も狂わせる
スーパームーンに前後して 事件事故のニュースが
溢れ返った
満月が人を高ぶらせるのは 狂わせるのは
満月の夜に 願望という名の呪いが
潜在意識に飛び交って 人を無意識に 刺激しているからかも?
意識というガードが 甘くなるとき
隙が生まれるとき 一番効果的に
囁きを 刷り込みやすくなる
エネルギーの入る左手
人指し指とは 人とのコード
ネコが殺気だって 何かをやっつけるように
その場所に噛みついてきたのは
呪いの矢が 私に刷り込まれるのを
ダウンロードされるのを
食い止めようとしたのかもしれない
満月をバックに 自転車に乗って飛ぶE.T.と少年
その正面には 人指し指同士でタッチする
二人の手
E.T.が 左手の人指し指を 突き出して
少年が 同じく左手の人指し指を 差し出して
手を開いて E.T.からのメッセージを
受信している
この映画が大ヒットしたのは このシーンが ポスターが
有名になって 物真似が 流行ったのは
満月の夜に起きている 月の仕組みに
集合意識が 反応したのかもしれない
人指し指は 人刺し指
指の先端ではなく 猫が付け根に深く噛みついたのは
私が何かよくないものを 受信したのかもしれない
満月に願い事をすると 願いが叶いやすいとか
呪いの矢が飛び交って 厄が祓われるのは
満月のエネルギーが 満月のイベントが 言うなれば
神社やお寺の お参りのようなものだから
神社やお寺が パワースポットと言われるように
願い事をする場所のように
血筋にとっては たくさんエネルギーが入る
ガソリンスタンドのような エネルギー供給所である一方
養分にされる者にとってはむしろ 気を吸われ
厄を祓われるのと同じように
月がそもそも 地球に結界を張るために
利用されているから
いまの月のエネルギーは 結界エネルギーだから
惑星レベルで 月は地球にとって
神社やお寺のようなもの
特定の血筋に エネルギーを分配し
特定の血筋の 願いを叶える
それ以外の人間に 呪いや厄を ふり払う
だから血筋が ユダヤが 月に反応する
竹取物語で 満月の夜に 姫が帰るのは
月が 神社やお城と 同じ存在だから
月のエネルギーは 人を結界に導く
仮想エネルギーを 供給している
満月をバックに E.T.が少年に
人差し指を通して メッセージを送る
満月の夜に 想念体が
左手の人差し指から 入ってくる
満月の指令が 人にダウンロードされている
だからネコが私の左手人差し指に 掴みかかった
神社や寺が 人の潜在意識にしるしを入れて
動かすように
満月の夜は 人を動かす情報が
生命体を司る情報が
潜在意識にダウンロードされる
それに混じって 人間には 人指し指を通して
まがまがしい指令も 送られている?
だからユダヤは 血筋は
満月の夜に 儀式する
月のしるし タイミングに 余念がない
満月の夜は 呪いの矢が突き刺さりやすいから
私の左手の指から入ろうとした 呪いの矢
でもそのおかげで 満月の呪いに気づいてしまった
この時期 これから 呪いさえも
エネルギーになる 情報を教えてくれる
血筋たちがなぜこれまで どんなに恨まれても
ずっと支配ができたのか
その理由がわかった気がする
呪いさえもまた 彼らの力にすることができるから
情報に変えることができるから
一時的にダメージを受けても それ以上のものを得られるから
ずっと世界を維持できた
なんだろうな
月が地球のトラウマになってて
月がこのまま 地球に結界を張り続けるなら
地球さんが本気だしたとき
封印を剥がして トラウマを癒そうとするとき
宇宙から月に対して 大きな動きがありそうな気がする
よくわからないけど
もう 月の存在理由が 限界に来ている
漫☆画太郎先生が「まん○画太郎」に改名→ネットがざわつく
画太郎先生はこれまで、「バカには理解されなくていい」という“星のように尖った”姿勢で生きてたそうです。・・・今後は、“満月のように丸く”なり、「バカでも理解できる漫画を描こう」と決意を新たにします。
ブラックスワン
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2013/08/538.html
2014年8月14日木曜日
月のトラウマ
月が大きくなっている
大雨が 月の光を隠している
雨はいろんなことを教えてくれる
イメージが降ってくる
エネルギー源が ずっと私たちの所にあるのなら
この世界は 仮想世界は ある意味
私たちが生み出しているともいえる
私たちに しるしを付けて封印して
封印された私たちは
彼らにこの世界を作る イメージを
夢を見させられている
それがこの世界 バーチャルリアリティを
生んでいる
しるしに 封印に 誘導させられて
私たちがみる夢 イメージが
天国と地獄のイメージを作り
それがやがて現実に転写され この世界を作り
私たち自身を苦しめている
封印によって 脳の大半を眠らされて
封印によって 誘導され
見させられている悪夢
それがこの世界
私たちは 眠っている
月が私たちの脳を 眠りに導く
催眠誘導させられて 眠らされている その横で
囁く人がいる
私たちの その囁きによって浮かぶ イメージ 夢
それが 夢殿のような 集合意識になって
現実が生まれていく
世界の中心には 眠らされて 夢を見させられている
誰かがいる
しるしによって 封印されて
錯覚させらて 催眠誘導させられて
見させられている夢
それが世界を構築している
インセプションの世界
封印は時を止める
封印した者に エネルギーが流れて
封印した者が 恐ろしく運が上がり
封印された者が 恐ろしく運が下がるのは
封印は 潜在意識に植え込まれた くびきのようなもの
いじめられっこは いじめられた記憶を
何十年経っても ありありと覚えている
想い出してはまた 屈辱に身をもだえる
いじめられた子にとって 時はずっと
止まったまま 失われたまま
時間は流れて 過去は過ぎて行っても
その記憶が生まれた時は ずっと生生しく止まっていて
それがその子の意識のある部分を 封印して
そのエネルギーはずっと 封印したいじめっ子に
流れている
実際いじめられた経験のある子供は
大人になってからも メンタルを病みやすいのに
いじめっこは 心身ともに強い人が多いという
セカイ系の作品でメジャーな 同じ時を繰り返す
タイムリープ
あれは 封印された時の記憶を
表しているような気がする
封印によって 止められた時
消せない記憶は 後から何度も想い出すもの
ああしていれば こうしていれば
もしああだったら こうだったら
取り戻せない過去を悔やんで
なんども別の選択を 妄想する
奪われた現実を 返してくれと
記憶の中で 何度も繰り返す
タイムリープは 過去のトラウマ 封印を
現在から妄想によって 何度も上書きしようとする
取り返そうとする
人の意識の活動を 描いていて
実はそれを繰り返すほど 基点となってる記憶
トラウマに エネルギーをじゃんじゃん
流し込むことになる
流し込まれたエネルギーは しるしによって
封印した者に 流れていく
それでずっと運が 維持される
タイムリープネタは トラウマが人の意識の中で
時を止めて
なんども記憶を繰り返すことを 教えていて
トラウマを作ればそこに いくつもの仮想現実の
バージョンが生まれる エネルギーが生まれる
彼らが欲しがる 仮想エネルギーが
トラウマが 時を止めているというよりも
潜在意識が 時間のない世界だから
そこに傷をつけられると トラウマとなって
時間が経っても消えることがない
というのが正しいかもね
そして 結界が時を止めているなら
結界が壊れたとき 潜在意識と呼ばれる
人の脳の 時間がない意識の
時計が動き始めるのだろうか?
トラウマが ずっと人を縛り続けるのは
潜在意識に入れられたしるしが ずっと人を操るのは
結界によって 人の意識の時が止められているからで
もし結界がなくなって 過去ではなく
常に現在の意識によって 上書きされるなら
潜在意識の領域は だいぶ減っていく
さまざまな繋がりが 見えるようになって
集合意識や 集合無意識
そういった意識下のものも 見えるなら
悪用されることも なくなるかもね
私たちは 夢の記憶を ほとんど覚えていない
現実と 寝ている間の夢の世界は
まったく違うものだけど
結界がなくなったら 潜在意識が動き始めたら
夢と現実は さほど差がない世界になる
寝ている間 夢を見ているときも
明晰夢のような感じで 寝ながら起きている
起きてからも 忘れることもない
夢を忘れるのはまるで 昨日の出来事を忘れるようなもので
それほど夢の世界が 現実と隣り合わせなら
夢の世界で誰も 悪いことができなくなる
トラウマは 封印の印
封印は エネルギーのフタ
だからトラウマは エネルギーのコード
しるしは 英語でも Seal シール
貼ることを意味する
日本語とあまり変わらない
しる は 知る でもある
エネルギーのある場所を 知ること
そしてしるしを付けること
それが 知る
なんてえげつない
地球に付けられたしるしといえば 月
まるでハンコのように丸く
地球に張り付いて 離れない
月の石は 地球のマントルの成分と限りなく近い
月は 地球を相続していて
だから月のしるしで 地球の水が 生命体が動く
動かすことができる
ヤツらが月にこだわるのは
月がしるしだから
ヤツら本当に欲しいのは エネルギーではなく
しるし
地球のエネルギーは ヤツらの器には大きすぎる
月のしるしを手に入れれば 地球の記憶にアクセスできる
地球の潜在意識を 動かすことができる
だから彼らは 地球よりも 太陽
地球よりも 月のしるしを 求めていて
月のしるしを手にすれば
地球にいながら 地球の意識を 操れるから
やがてそれが 地球に張られた結界になった
宇宙という広大な潜在意識に 地球がつながれないでいるのは
月のしるしが トラウマとなって
私たちの眠れる意識を 封印しているから?
こう考えていくと
月は地球の トラウマのしるし
だから地球を 封印できる 封印している
太古の昔に 地球にぶつけられて生まれた月
それが地球に大きな痛みをもたらし
地球の傷となっているのだろうか
だから月が 地球のトラウマに なっているの?
月食は 完全に地球の裏側に隠れるとき
月のしるしが一瞬 無効になる
赤く照らされた月は まるで危険を教える
赤信号
月が地球に最接近する スーパームーンは
封印を強化する シグナルで
月が大きく光るほど 彼らは手にしたパワーに狂喜する
月のしるしに パワーに
乱舞する
2014年8月2日土曜日
夢のアンバランス 3
夢の世界は盗み放題だから
本当はたくさん夢が降っているのに
盗まれている人も多いと想う
夢の世界のヒエラルキーで
自動的に上に集まる仕組みだし
バキュームのように吸い上げられてる
貧民街ほど盗みが多いように
下層ほど といってもほとんどの普通の人ほど
夢の窃盗にあうことが多い
上層は何もしなくても 集まってくるシステムだから
天皇や官僚に勝手に金が集まるのと同じ
システムでバキュームのように下層から上層へ吸い上げられるから
下層では慢性的にエネルギーが枯渇して
互いの盗みが激しくなる
溺れる者が藁をも掴むように
妬みが激しくなるのね
本当は何もしなくても夢や情報が集まってくる
上層の血筋のせいなのに
彼らは左団扇で 人格者の顔をして
下は必死に叩き合い 盗みあう
311はそのシステムを一時的に破壊した
自然の緩衝によって 夢の情報があの時
バラバラになって広がって 下へ落ちてきた
だから地震や災害の予知夢を見る人がたくさんいた
逆にそれまで見えていた予言者や能力者の能力が
消えたりした
私も311から2年くらいは
現実で直感やイメージがたくさん降ってきたり
不思議な夢も見ていたんだけど ^^;
311で放出されたエネルギーが
収束されてしまった感じ
3年が過ぎて 311は過去のものになりつつある
国は増税と強兵を図り
夢の世界のヒエラルキーをまた
まるでピラミッドのように強固なものにしようとしている
よく不思議な夢を見ていた頃
うたた寝から目覚めるとき
大きな情報の渦が見えた
そこからたった一つの言葉だけが降ってきたけれど
夢の世界はあの渦のように
本当はおびただしい量の情報が渦巻いていて
情報の宝庫なのに ほとんどの人は その渦があることも知らず
渦から情報を手に入れることもできず
夢がいかに重要な情報源になっているか 忘れさせられて
取るに足らないものと想わせられている
ピラミッドの上に行くほど
太陽と月に近いでしょう?
雲や空 宇宙に近くなるでしょう?
だから支配者たちは 上に居る者たちは
太陽と月の力を欲しがるんだよ
付け替えのタイミングを得ようとするんだよ
結界は 地球に巨大なバリアを張る壁は
太陽と月の力を借りて作られるから
ピラミッドの下層に居る者たちは
大地が近いでしょう?
水や地殻 地球に近くなるでしょう?
だから搾取されている人たちは 下層に居る者たちは
大地の力によって解放されるんだよ
地球のイノチとつながりによって 力を得るんだよ
縁によって 見る夢や直感が変わる
男女関係はもちろん 友人レベルでも
誰かと縁を繋いでいるとき 運がよかったり悪かったりするのは
繋いだ相手からデータが入ってきたり 抜き取られていたり
で 別に疎遠になっていても
相手のことを想い出したり 夢に現れたりしている間は
ちゃんと繋がっている
相手のイメージが自分にある間は
気の情報は行き来している
夢の世界がそもそも そういうイメージの世界だから
だから遠隔ヒーリングとかも成り立つのよね
夢の世界の泥棒は 現実ではおとなしく 従順にしていることが多い
羨望や好意があるから従順になり
羨望や好意から 盗みの誘惑が生まれる
欲しくないものを盗む人はいない
従順にしていると 相手の懐に入り込みやすい
ガードを張られにくいから 夢に潜りやすい
そういう相手と一度縁を繋ぐと 縁を切っても
夢を通して追いかけてきたりする
向こうにとってはエナジーの素なわけだから
いつまでも夢に現れたり 忘れているのに想い出したりする
自分が望んでいたことが いつの間にか相手に起きていて
相手の好みが 自分の好みになっていたり
相手の性格が 自分の性格に近くなっていたり
相手の雰囲気が 自分にそっくりになっていたり
自分の近くに越してきたり
盗んだ夢はその人の一部になるから
盗んだ夢で 現実を相続している
盗みが終わると泥棒が 現場を一目散に離れるように
夢が盗まれると 相手と疎遠になる
そして後から 自分の現実が相続されて
夢が盗まれていたことに気づく
相手が欲しかったのは あなた自身
・・・
なんか長崎の事件を想い出してしまう
被害者の子は明るいムードメーカー
加害者はその真逆
まるで陰と陽
あの子は彼女を呑みこんだ
彼女を待っていた未来 夢 現実を
バラバラにして 全部呑みこんだ
ヤマトタケルが 上総であくる王をバラバラにしたように
こういう事件で犯人が女なんて聞いたことがない
しかも女子高生なんて
でも
夢の世界ではよくあること
とくに女同士では
羨望は簡単に妬みに変わる
妬みが生まれると 盗みを始める
2014年8月1日金曜日
夢のアンバランス 2
むか~し昔 はるか昔
人が争いもなく 健康で 仲良く暮らしていた頃は
共同体は 同じ夢を見ていた
夢のゲートがあって
共同体の象徴のような自然物
それは巨大樹のような シンボルツリーだったり
人は夢を見るとそこに集う
それから個々の夢に入る
美味しいものを食べる夢
楽しい時間を過ごす夢
空を飛ぶ夢
動物たちと遊ぶ夢
カラフルな夢を見る
夢の種が盗まれなければ 搾取されなければ
夢のエネルギー 記憶は循環する
楽しい想いは 夢を通して人々に感染し 共有される
エネルギーは満ち 夢が欠けることもなく
誰も心を病むことはない
夢で繋がる環は 活力と健康と霊能力
今の私たちにはない 特殊能力を人々に与える
人間の使われていない脳細胞
眠っている未知の脳細胞は
そこは集合体が繋がる領域だからで
夢の世界で私たちがエネルギーを 記憶を
共有できないように
脳の大半の領域が眠らされている
現実の世界で 搾取と支配が終わらないのは
夢の世界でも 搾取と支配が行われているからで
夢の世界で 私たちは夢を共有できないから
現実の世界で 孤独が生まれる
私たちの現実の幸不幸の差 運不運の差
貧富の差はそのまま
夢の情報量 記憶の差 データの差なわけで
それが霊感や直感 霊能力の差になっている
私にはわからないけど 想像するに
夢の世界にもヒエラルキーがあって
情報は夢殿のトップに集まって
彼らは信じられないほどの量の 夢やイメージを見ている
本当なら人類が共有すべき 人類の未来や自然の情報
富や縁を導く情報など
下っ端にはほとんど重要な夢の情報は降りてこなくて
夢をみれなかったり
日常生活でインプリントされた 断片的なイメージや
予知夢らしきものがせいぜい
それは現実でも私たちが
収入によって住む場所や 体験する世界が全く違うように
彼らのいる世界の景色と 私たちの景色が違いすぎるのは
現実でも夢でも同じこと
お金や資産は 情報・記憶・夢・直感・霊感
が現実化したものと考えれば
現実の世界で貧乏人と金持ちにまるで接点がないように
生涯で手にするマネーの額が違いすぎるように
夢の世界でも 彼らが夢を通して得る情報量と
私たちの元にやって来る情報量は違う
下層は運よくおこぼれを預かればいい方
現実でも 秘密結社とか 軍の上層部とか
上の階級のことは下にはわからないようにできているように
夢の世界でも ピラミッドの下層にいると 上層がどうなっているかわからない
というかピラミッドにいることすら知らない
上はすべてお見通しなのに
私が推測しかできないのは
私が夢の世界でも下層にいるってことなのね
現実でもそうだけど (ー_ー;)
夢を奪われるとき 現実も奪われる
すべて夢から始まっている
結界のせいで夢が吸い上げられ
人の脳の大半は眠っている
眠らされている領域は 私たちが繋がれる共有意識
眠らされている部分で 国や世界が作られている
私はそれはたぶん 月が司っているように想う
月が夜空に浮かぶとき
人は眠りにつき 夢を見る
月は人の意識が眠りについたとき現れる
人の意識をどれだけ眠らせて
人の眠れる意識を どれだけ目覚めさせるのかは
月の匙加減一つのような気がする
月のあの位置
太陽の400分の一の大きさの月が
太陽と400分の一の距離にある
日食と月食を生む
太陽を封印するあの位置
月がもう少し遠く離れれば
太陽を封印しない
地球を抑えることもしない
宇宙のエネルギーがダイレクトに入ってきて
結界を作ることもできない
世界という ばかげた箱庭で遊ぶこともできない
宇宙の意識から見たら 地球上の人間が作り上げた世界など
そこで無駄に苦しむ一生など
悪い冗談にしか見えないかもね
竹取物語
ジ○リは目ざといね
ユダヤじゃなくても 月の儀式の情報は
ずっと前から血筋に流れいてる
月に帰ったかぐや姫は
娘を殿上人に召し上げられた村人の話だと聞いたことがある
竹林の中で 野に生まれ育った娘が
高貴な人に見初められ 二度と戻ることはできなかった
それがあの物語になったと
昔から月には 支配者の影がみえる
2014年7月31日木曜日
夢のアンバランス
ジョークのような真実「ついに月面に巨人が現れた」:ニビルの神々をとらえたのか?
ついでにメモしておくと、月の南極と北極も非常に不可解なことが多い。これである。
月の南極
(中心が発光しているのだ!)
拡大するとこんな感じ!
月の北極
(こっちは光っていない!)
拡大するとこんな感じ!
月面には謎がある。謎が満載。
月は巨大な石で
水晶のように エネルギーを集めて飛ばすことができる
太陽のエネルギーを集めて 地球へ飛ばしているのでは?
そんな疑問が もしかしたら当たっているかもしれない
月の衛星画像
月の南極がまるでクリスタルのように光っている
月が大きなクリスタルなら
月の極が光っていても不思議じゃない
北極は南極のように光っていないけれど
私には北極の黒い影が
光の影だとはわかっていても
黒曜石のように 黒光りしているように見えた
月は大きなクリスタルだけでなく
さまざまな鉱物資源に溢れている気がする
地球も水晶が取れる地域は
他の鉱床もあるのだから
月に水晶以外の鉱物がたくさんあっても
おかしくないと想う
月の画像が白黒なのは
いろんな秘密を隠しているせいかもだけど
かえっていろんな想像が働いてしまう
月がもしかしたら
水晶のように透明で
ムーンストーンのように ミルキーな色をしていたら
モノクロの画像で提供するしかないよねぇとか
地球の鉱物もやっぱり
あの月の画像のような灰色をしていて
その中から貴石を発掘するように
月もあの鉱物のようなグレーの表面や
クレーターの下には
地球の鉱床のようにたくさんの鉱物や貴石が
集まっていても不思議じゃないよね
話は変わりますが
最近いろんな事件が起きていて
自分でもいろんなことを想って
記事を書いてはいるのですが
どうもまとめる気持ちにならず
どうしても伝えたいこと
伝えないといけないようことしか発信できないようで
直感に導かれて書いている
日常生活のいろんなこと
現実のいろんなことの影響で
どうも記事にする気持ちにならないとか
何が原因なのかよくわからないんだけれども
直感からイメージが広がらないと
記事にならない
霊能力 直感 インスピレーション
芸術家でもない限り クリエイティブな仕事でもない限り
こういうのは社会生活に組み込まれると
あまり気にしなくなるけれども
こういう力って私たちの想像以上に
私たちの運や人生を左右していて
そして私たちの想像以上に
意外と他人の影響を受けやすいのかなと想う
霊能力や直感が正常に働いているとき
その人の魅力はとても高まっている
体は健康で美しく 精力的で
精神が安定している
記憶力も高まり 頭も冴えてくる
体力も気力も充実している
直感や霊能力が働いていると
自然と人は美しくなる
自分がくすんでいる くすんだ気をつけられていると感じたら
自分の直感や霊力 レーダーがきちんと働いているか
そっちを気にした方がいい
直感や霊能力を フェロモン ホルモンと言い換えてもいい
どちらも第三の目のような 霊感と同じ場所が司っている
そしてこの分野は かなり他人の影響を受けやすい
他人によって開発されたり
閉ざされたりしてしまう
現実に関わる人間だけでなく
夢やイメージを通して伝わる人からも
かなりの影響を受けている
過去を振り返ると
たくさん夢を見ているときや
直感やイメージが降りていた時は
心身ともに調子がよくて 縁もあって運も悪くなかった
逆に働きだして 夢を見なくなって 直感をスポイルされたときは
心身ともに最悪で 縁も消えて運は下がっていった
たとえリアルが充実して忙しくても
ゾンビのように動いていた
独創性が求められる芸術家
素晴らしいクリエイターの作品も
実はいろんな所にアイディアの拝借があったりするように
夢の世界を通して 人の直感や霊感は
結界という限りのある世界では
結構付け替えられているのではと想う
運や縁が付け替えられているのと同じように
今世紀はたくさんの芸術家 表現者が生まれた
芸術が大衆のものになったけれど
その数と同じくらい もしかしたら
精神疾患者も生まれているのではと想う
それは世界の富が行きわたらないのと同じように
どこかに富が集中すれば どこかが貧困に苦しむように
世界のアンバランスは 夢の世界でも起きていて
夢を見れない 忘れてしまう人がたくさんいる一方で
直感を通して 特定のアーティストに
たくさんのアイディア インスピレーションが降りている
集中している
彼らは世界の原型を構築して
芸術や娯楽という形で提供する
そして大きな富を手にする
マイケルジャクソンは丑三つ時に創作活動をしていたとかで
そんな時間に起きてなくてもいいのでは?と聞かれると
眠るわけにはいかない プリンスにアイディアを取られてしまうからね
と答えたそうな
実は現実の世界よりも
夢の世界の方が泥棒だらけ
現実よりもやったことがバレにくいからね
現実の世界の強盗は罪になるけれど
夢の世界の盗みは罪にならない
盗まれるのは 富を生む種
2014年6月21日土曜日
月子
最近大きな地震が 毎晩東北と関東で続いている
そういえば しばらく前から
マグニチュードの大きい地震は 真夜中に起きていて
過去の地震を調べてみても
日が沈んでから起きているのが多いのは もしかしたら
地球ではなくて 月の影響で
地震が引き起こされているのかも
夏至に近い満月で 月が地球に接近して
数十年ぶりに ハニームーンと呼ばれる
現象が起きているという
なぜか減るはずの太陽黒点が
また復活しだして
株式市場も大盛り上がり
そんな時 ブラジルのワールドカップ開催と同時に
日本を雛型にすると 岩手に当たる場所で
M5の大地震が起きたのは
なんだかとてもわかりやすかった
これから起こる地震は これまでの地震と違うかもしれない
月曜日に起きた地震は ゆらゆらと
酔っぱらったような揺れで
地震が終わっても まだ揺れている感覚が続いていた
月曜日という 月の日に起きた揺れは
月がもたらす 大地の揺れを
象徴していて
同じ地震でも 地震が起きる要因は
自然界の中に いくつかあるような気がする
地球が起こす 地球の意思で起きる地震は
311のような 大地の強い意志のような
地の底から 響くような揺れ
まあ311の時ですら その二週間後に
スーパームーンが起きていて
スマトラの地震の時も 二週間後に
スーパームーンが起きていたから
月の影響も かなりあるのだろうけど
どちらの意思が強く働くかで
揺れのタイプも 影響も 違ってくるように想う
月の意思が起こす揺れは 月曜日の地震のように
地中の水が起こしているから?
なんだか波乗りのような 揺れ方になる
穏やかだけれども 大きく揺れている
揺れが収まっても まだ体内の水は揺れていて
いつまでも揺れているような感覚に 襲われる
もしこれから 関東に 東日本に来る
大きな地震が 月の意思によるものだったら
その揺れは 月曜日の地震のような
まるでプレートという皿の上で ゴロゴロ転がされているような
揺れ方になるかもしれない
大きく揺れているんだけれども まるで水中にいるような
母の胎内にいるような 揺れ方だから
恐怖心が あまり起きない
だけどマグニチュードが大きかったら
それなりに壊れるものは 壊れるから
危ないし
たぶん 月によって起こされる
水の地震は
津波もとても 大きくなると想う
水が大きく騒ぐから
陸の上にいても 地中の水が騒いで
まるで波の上に立っている感じで
立っていられなくて 恐怖心がなくても
逃げ遅れる人が 出てくるかもしれない
そしてもしかしたら 月が起こす 水の地震は
地上ではあまり 大きく感じないかもしれない
なんだかちょっと揺れてる? 酔っぱらったみたい?
そんな感じの そんな程度の揺れなのに
大きな大きな 津波が生まれている
静かだけれども 水が大きくなっている
昔四国を襲った津波は
とても静かにやってきたそうだから
その方がかえって 人は油断すると想う
一番最悪の想定をすると
人が寝静まる深夜に 月が大きな水の地震を起こして
そんなに揺れてないのに 大きな津波がやってくる
ある予言者は 早朝の地震を夢で見ていて
たしかに明け方の地震も増えている
月が起こす 水の地震は
水を大きく 司り
地上を水で洗う
津波のように 水はやって来ないかもしれない
ただ少しずつ 海も川も 水位が上がって
地下水が溢れだしたり 液状化が進んだり
穏やかに地上が 浸水していくかもしれない
そんな時 見沼まで 水が届いて
気が付くと 関東の地形が変わっているかもしれない
そしてそれが この島を襲う
日本の終わりと 縄文の目覚めを迎える
月の試練だと想うの
西ノ島が拡大している
大陸由来の 安山岩が噴出しているという
もともと 伊豆マリワナ海嶺には
安山岩が発見されていて
だからここで出来上がっている 新島には
大陸を作る 安山岩が生まれているんだと想う
海にできた 新たな陸地は
潜在意識から 新たな意識が生まれた証で
私たちの集合無意識から 新しい何かが
意識上に上ったと 考えてもいいかもしれない
あの島は 私たちの意識に生まれた
新しい何かを 表していて
私たちの意識の ある部分が解放されるに従って
あの島の成長も 続いていくんだと想う
あの島の誕生は 伊豆マリワナ海嶺の
エネルギーが上昇していることを 意味していて
それは日本に向けて 南からくるエネルギーが
巨大化しているとも言えるわけで
最近の大雪や大雨が 南の海上で作られた雲から
発生しているのと 無関係ではなくて
ゾウさんのお耳に当たる場所で
島が生まれるほどの大きなエネルギーが 噴出していて
大きな災害を生むほどの 雲が誕生している
西ノ島のすぐ南 同じ海嶺上で
ゾウさんのお耳の くびれた部分に
硫黄島がある
まるで海嶺のエネルギーが ぎゅっと詰まった場所に
硫黄島はあって 太平洋戦争で ここが激戦区になって
たくさんの死者が生まれたのも
ここが地形的に エネルギーが溜まりやすい
集めやすい場所なのかもしれない
硫黄島には 慰霊されていない おびただしい数の
兵士たちの骨が そのままになっていて
弔いもせずに 自衛隊の基地を置いて
封印して
一般人の上陸を 禁止している
戦後 戦地で亡くなった兵士たちの
遺骨をそのままにして そのエネルギーを
ガソリンスタンドのようにして 繁栄した日本
そのつけが今 日本に押し寄せていて
今日本を襲う 数々の災厄の影には
見捨てられた英霊たちが 自然の力を借りている姿が
垣間見える
靖国で会おう
どんな想いで 彼らが逝ったか
そのエネルギーを 盾にして
死後も利用する 怨霊信仰
60年で 時の結界は 一巡りする
終戦から60年経った 2005年頃から
少しずつ日本の内部が 右傾化していったのは
蘇りつつある英霊を なだめるためでもあるかもしれない
でももうどんな嘘も あの世にいる彼らを
二度と騙すことは できないでいる
6月なのに モスクワや 北欧で
雪が降っているという
しかも結構な大雪で
南極に 太陽が近づいた この季節に
北欧や トルコ チリ カナダで 大雪が降っているのは
南極に降り注いだ 太陽と月の記憶が
世界のある場所に 降り積もっているということかな
その場所は その国には
オカルト的な因縁があるように想う
日本の6月が 梅雨の時期なのは
日本に 南極の記憶が たくさん降っているのかもね
4つの午(ウマ)が示すこと、伊勢神宮に現れた暈(カサ)
そういえば しばらく前から
マグニチュードの大きい地震は 真夜中に起きていて
過去の地震を調べてみても
日が沈んでから起きているのが多いのは もしかしたら
地球ではなくて 月の影響で
地震が引き起こされているのかも
夏至に近い満月で 月が地球に接近して
数十年ぶりに ハニームーンと呼ばれる
現象が起きているという
なぜか減るはずの太陽黒点が
また復活しだして
株式市場も大盛り上がり
そんな時 ブラジルのワールドカップ開催と同時に
日本を雛型にすると 岩手に当たる場所で
M5の大地震が起きたのは
なんだかとてもわかりやすかった
これから起こる地震は これまでの地震と違うかもしれない
月曜日に起きた地震は ゆらゆらと
酔っぱらったような揺れで
地震が終わっても まだ揺れている感覚が続いていた
月曜日という 月の日に起きた揺れは
月がもたらす 大地の揺れを
象徴していて
同じ地震でも 地震が起きる要因は
自然界の中に いくつかあるような気がする
地球が起こす 地球の意思で起きる地震は
311のような 大地の強い意志のような
地の底から 響くような揺れ
まあ311の時ですら その二週間後に
スーパームーンが起きていて
スマトラの地震の時も 二週間後に
スーパームーンが起きていたから
月の影響も かなりあるのだろうけど
どちらの意思が強く働くかで
揺れのタイプも 影響も 違ってくるように想う
月の意思が起こす揺れは 月曜日の地震のように
地中の水が起こしているから?
なんだか波乗りのような 揺れ方になる
穏やかだけれども 大きく揺れている
揺れが収まっても まだ体内の水は揺れていて
いつまでも揺れているような感覚に 襲われる
もしこれから 関東に 東日本に来る
大きな地震が 月の意思によるものだったら
その揺れは 月曜日の地震のような
まるでプレートという皿の上で ゴロゴロ転がされているような
揺れ方になるかもしれない
大きく揺れているんだけれども まるで水中にいるような
母の胎内にいるような 揺れ方だから
恐怖心が あまり起きない
だけどマグニチュードが大きかったら
それなりに壊れるものは 壊れるから
危ないし
たぶん 月によって起こされる
水の地震は
津波もとても 大きくなると想う
水が大きく騒ぐから
陸の上にいても 地中の水が騒いで
まるで波の上に立っている感じで
立っていられなくて 恐怖心がなくても
逃げ遅れる人が 出てくるかもしれない
そしてもしかしたら 月が起こす 水の地震は
地上ではあまり 大きく感じないかもしれない
なんだかちょっと揺れてる? 酔っぱらったみたい?
そんな感じの そんな程度の揺れなのに
大きな大きな 津波が生まれている
静かだけれども 水が大きくなっている
昔四国を襲った津波は
とても静かにやってきたそうだから
その方がかえって 人は油断すると想う
一番最悪の想定をすると
人が寝静まる深夜に 月が大きな水の地震を起こして
そんなに揺れてないのに 大きな津波がやってくる
ある予言者は 早朝の地震を夢で見ていて
たしかに明け方の地震も増えている
月が起こす 水の地震は
水を大きく 司り
地上を水で洗う
津波のように 水はやって来ないかもしれない
ただ少しずつ 海も川も 水位が上がって
地下水が溢れだしたり 液状化が進んだり
穏やかに地上が 浸水していくかもしれない
そんな時 見沼まで 水が届いて
気が付くと 関東の地形が変わっているかもしれない
そしてそれが この島を襲う
日本の終わりと 縄文の目覚めを迎える
月の試練だと想うの
西ノ島が拡大している
大陸由来の 安山岩が噴出しているという
もともと 伊豆マリワナ海嶺には
安山岩が発見されていて
だからここで出来上がっている 新島には
大陸を作る 安山岩が生まれているんだと想う
海にできた 新たな陸地は
潜在意識から 新たな意識が生まれた証で
私たちの集合無意識から 新しい何かが
意識上に上ったと 考えてもいいかもしれない
あの島は 私たちの意識に生まれた
新しい何かを 表していて
私たちの意識の ある部分が解放されるに従って
あの島の成長も 続いていくんだと想う
あの島の誕生は 伊豆マリワナ海嶺の
エネルギーが上昇していることを 意味していて
それは日本に向けて 南からくるエネルギーが
巨大化しているとも言えるわけで
最近の大雪や大雨が 南の海上で作られた雲から
発生しているのと 無関係ではなくて
ゾウさんのお耳に当たる場所で
島が生まれるほどの大きなエネルギーが 噴出していて
大きな災害を生むほどの 雲が誕生している
西ノ島のすぐ南 同じ海嶺上で
ゾウさんのお耳の くびれた部分に
硫黄島がある
まるで海嶺のエネルギーが ぎゅっと詰まった場所に
硫黄島はあって 太平洋戦争で ここが激戦区になって
たくさんの死者が生まれたのも
ここが地形的に エネルギーが溜まりやすい
集めやすい場所なのかもしれない
硫黄島には 慰霊されていない おびただしい数の
兵士たちの骨が そのままになっていて
弔いもせずに 自衛隊の基地を置いて
封印して
一般人の上陸を 禁止している
戦後 戦地で亡くなった兵士たちの
遺骨をそのままにして そのエネルギーを
ガソリンスタンドのようにして 繁栄した日本
そのつけが今 日本に押し寄せていて
今日本を襲う 数々の災厄の影には
見捨てられた英霊たちが 自然の力を借りている姿が
垣間見える
靖国で会おう
どんな想いで 彼らが逝ったか
そのエネルギーを 盾にして
死後も利用する 怨霊信仰
60年で 時の結界は 一巡りする
終戦から60年経った 2005年頃から
少しずつ日本の内部が 右傾化していったのは
蘇りつつある英霊を なだめるためでもあるかもしれない
でももうどんな嘘も あの世にいる彼らを
二度と騙すことは できないでいる
6月なのに モスクワや 北欧で
雪が降っているという
しかも結構な大雪で
南極に 太陽が近づいた この季節に
北欧や トルコ チリ カナダで 大雪が降っているのは
南極に降り注いだ 太陽と月の記憶が
世界のある場所に 降り積もっているということかな
その場所は その国には
オカルト的な因縁があるように想う
日本の6月が 梅雨の時期なのは
日本に 南極の記憶が たくさん降っているのかもね
4つの午(ウマ)が示すこと、伊勢神宮に現れた暈(カサ)
2014年6月12日木曜日
スーパームーン
400という数字
太陽が月の 400倍あるから
月は太陽までの距離の 400分の1の場所に
留まっている
そう考えることはできないかしら?
地球に対して 大きすぎる衛星
惑星から 太陽を隠すほどの
存在感を示す 衛星
悪く言えば 月が太陽のフリをする
よく言えば 日食を起こすため
誰かが月を利用しているね
ある時代に世界中で起きた 大洪水
世界各地にある 洪水神話は
もしかしたらその時 月の位置が変わったせいかもしれない
月は大昔
今よりも 遠い所にあったのに
あるとき 月が近づいて
それが地球に 大きな影響を与えて
地球の水が 暴れ出した
海は荒れ 嵐が起こり
月の位置が安定するまで 月の振動で
地球の水は 揺れ続けた
私の中で 大洪水と 生物の淘汰と進化
月の変化が 点と線で 結び合わされてきたけれど
それは私の妄想ということにしておこう
そういえば ポニョで
ポニョの魔力が強すぎて 地球の重力場が狂って
月が落ちてくる 世界が崩壊してしまう
そんな話があったけども
津波も月の異常接近も 海の生物である
ポニョの魔力によって 引き起こされていた
海の異常は 月の異常を招いて
ポニョの魔力のせいで 津波の水は引かず
月はみるみる大きくなって 地球に接近してくる
地球の水の氾濫と 月の接近は
分かちがたく 結びついていて
ポニョの映画でも 重力場の崩れで
人工衛星が落ちて 月も落ちてこようとしている
つまりそれは 地球の重力が 引力が
月の軌道を 決めているということで
地球の誰かが なにかが
月の位置を 決めているということ
このアニメのイメージは 一見地球の未来を描いているようで
地球上で何度も繰り返されてきた 太古の記憶を
想い出しているのかもしれない
パヤオ監督のアニメには そういう所がある
世界の海で起きている 大量死
原因は 海が酸性になってきているからだという
ナウシカのマンガで あったよね
生物に死をもたらす 酸の海
荒廃した地球では 海は酸の海になっている
でも 生命の誕生も
地球の海が 酸の海だった頃
酸の海から 生命は誕生した
酸で刺激を与えて 細胞を初期化する
夢の細胞だった STAP細胞の スキャンダル
今地球が 迎えつつある時代を予兆した
事件だったのかもしれない
「地球の海が急速に酸性化している」という論文を6度目の大量絶滅の中にいるかもしれない今の時代に読む
地球の海が 酸性化していったら
地球に降る雨も 酸性雨になるよね
一時期取り上げられていた 酸性雨の問題
最近増えた 世界各地のシンクホールは
酸性雨が溜まって 石灰質の地盤を侵食して
地盤に穴を空けてしまうんだって
地球の水が 酸性化していったとき
人類はどれだけ 生き残れるのだろうか
ナウシカたちは 酸性化した地球
汚染された地球に合わせて作られた 遺伝子操作された
改造人間だった
「本当の人類」の種は ナウシカによって破壊され
浄化された新世界でも生きていける
ナウシカだけが やがて訪れる新世界でも 生き残れる
ミトコンドリア・イブになっていく
ナウシカに出てくる 復活する世界のために
本当の人類や 汚染される前の世界の
動植物たちを集めた 墓所の種(卵)は
ノアの方舟と 似ているよね
世界の大きな変化の前に 人はそういう思考になるのかな
世界中の植物の種を集めた倉庫が 富豪によって
北欧に建設されたよね
集めているのはたぶん 植物だけじゃないね
自分たちの種や 動物たちの種も
ノアの方舟よろしく 保存していると想うよ
語り継がれる神話は なんのためにあるのか
それは彼らにとって 世界をビルドアンドスクラップする
マニュアルでもあるから
権力者たちが 種の保存を始めたということは
この世界がもう本当に 終わりに近づいている サインなのかもしれない
ナウシカの世界も ナウシカたちをもう一つの人類と考えれば
地球環境の変化によって それに適応した人類の誕生
人類の種の変化ともいえるわけで
皮肉なことに 浄化された世界には
適応できないことになっている
地球環境の変化によって 生き残れた人間たちは
また地球環境の変化によって
今度は生き残れなくなってしまう
世界が変われば 人類という種の未来も 分かれていく
これまで地球が繰り返してきたことが
また繰り返される時代が 遠くない未来にあるとは
想いたくない
ナウシカは ノアの方舟を破壊してしまったけれど
もしかしたら私たちの方が ナウシカのように
改良された人類の子孫なのかもしれないし
もし海がこのままどんどん酸性化していって
酸の海になることを望んでいるなら
それは現生人類やこの世界の生物たちの リセットと
新たな世界の種の誕生を 地球が望んでいるということ
ポニョが魔力を捨てて 人間になることで
地球は月の衝突 世界崩壊の危機を 免れるんだけれど
これはまるで 海から生まれた 新人類の誕生とも
言えるわけで
地球はこれまできっと 重力場の変化と
月の大接近と 大洪水と
新たな種の誕生を 繰り返していて
津波はただの 始まりにしか過ぎないんだなと想う
虫愛づる姫君
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-328.html
2013年6月23日のスーパームーン、次は2014年8月11日
(2011年)3月20日は月に注目!!「スーパームーン」19年ぶりに月が地球に大接近、通常より30%明るさアップ
2014年1月はスーパームーンが二度も発生!スーパームーンは2011年3月にも観測されていた!
太陽が月の 400倍あるから
月は太陽までの距離の 400分の1の場所に
留まっている
そう考えることはできないかしら?
地球に対して 大きすぎる衛星
惑星から 太陽を隠すほどの
存在感を示す 衛星
悪く言えば 月が太陽のフリをする
よく言えば 日食を起こすため
誰かが月を利用しているね
ある時代に世界中で起きた 大洪水
世界各地にある 洪水神話は
もしかしたらその時 月の位置が変わったせいかもしれない
月は大昔
今よりも 遠い所にあったのに
あるとき 月が近づいて
それが地球に 大きな影響を与えて
地球の水が 暴れ出した
海は荒れ 嵐が起こり
月の位置が安定するまで 月の振動で
地球の水は 揺れ続けた
私の中で 大洪水と 生物の淘汰と進化
月の変化が 点と線で 結び合わされてきたけれど
それは私の妄想ということにしておこう
そういえば ポニョで
ポニョの魔力が強すぎて 地球の重力場が狂って
月が落ちてくる 世界が崩壊してしまう
そんな話があったけども
津波も月の異常接近も 海の生物である
ポニョの魔力によって 引き起こされていた
海の異常は 月の異常を招いて
ポニョの魔力のせいで 津波の水は引かず
月はみるみる大きくなって 地球に接近してくる
地球の水の氾濫と 月の接近は
分かちがたく 結びついていて
ポニョの映画でも 重力場の崩れで
人工衛星が落ちて 月も落ちてこようとしている
つまりそれは 地球の重力が 引力が
月の軌道を 決めているということで
地球の誰かが なにかが
月の位置を 決めているということ
このアニメのイメージは 一見地球の未来を描いているようで
地球上で何度も繰り返されてきた 太古の記憶を
想い出しているのかもしれない
パヤオ監督のアニメには そういう所がある
世界の海で起きている 大量死
原因は 海が酸性になってきているからだという
ナウシカのマンガで あったよね
生物に死をもたらす 酸の海
荒廃した地球では 海は酸の海になっている
でも 生命の誕生も
地球の海が 酸の海だった頃
酸の海から 生命は誕生した
酸で刺激を与えて 細胞を初期化する
夢の細胞だった STAP細胞の スキャンダル
今地球が 迎えつつある時代を予兆した
事件だったのかもしれない
「地球の海が急速に酸性化している」という論文を6度目の大量絶滅の中にいるかもしれない今の時代に読む
地球の海が 酸性化していったら
地球に降る雨も 酸性雨になるよね
一時期取り上げられていた 酸性雨の問題
最近増えた 世界各地のシンクホールは
酸性雨が溜まって 石灰質の地盤を侵食して
地盤に穴を空けてしまうんだって
地球の水が 酸性化していったとき
人類はどれだけ 生き残れるのだろうか
ナウシカたちは 酸性化した地球
汚染された地球に合わせて作られた 遺伝子操作された
改造人間だった
「本当の人類」の種は ナウシカによって破壊され
浄化された新世界でも生きていける
ナウシカだけが やがて訪れる新世界でも 生き残れる
ミトコンドリア・イブになっていく
ナウシカに出てくる 復活する世界のために
本当の人類や 汚染される前の世界の
動植物たちを集めた 墓所の種(卵)は
ノアの方舟と 似ているよね
世界の大きな変化の前に 人はそういう思考になるのかな
世界中の植物の種を集めた倉庫が 富豪によって
北欧に建設されたよね
集めているのはたぶん 植物だけじゃないね
自分たちの種や 動物たちの種も
ノアの方舟よろしく 保存していると想うよ
語り継がれる神話は なんのためにあるのか
それは彼らにとって 世界をビルドアンドスクラップする
マニュアルでもあるから
権力者たちが 種の保存を始めたということは
この世界がもう本当に 終わりに近づいている サインなのかもしれない
ナウシカの世界も ナウシカたちをもう一つの人類と考えれば
地球環境の変化によって それに適応した人類の誕生
人類の種の変化ともいえるわけで
皮肉なことに 浄化された世界には
適応できないことになっている
地球環境の変化によって 生き残れた人間たちは
また地球環境の変化によって
今度は生き残れなくなってしまう
世界が変われば 人類という種の未来も 分かれていく
これまで地球が繰り返してきたことが
また繰り返される時代が 遠くない未来にあるとは
想いたくない
ナウシカは ノアの方舟を破壊してしまったけれど
もしかしたら私たちの方が ナウシカのように
改良された人類の子孫なのかもしれないし
もし海がこのままどんどん酸性化していって
酸の海になることを望んでいるなら
それは現生人類やこの世界の生物たちの リセットと
新たな世界の種の誕生を 地球が望んでいるということ
ポニョが魔力を捨てて 人間になることで
地球は月の衝突 世界崩壊の危機を 免れるんだけれど
これはまるで 海から生まれた 新人類の誕生とも
言えるわけで
地球はこれまできっと 重力場の変化と
月の大接近と 大洪水と
新たな種の誕生を 繰り返していて
津波はただの 始まりにしか過ぎないんだなと想う
虫愛づる姫君
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-328.html
2013年6月23日のスーパームーン、次は2014年8月11日
(2011年)3月20日は月に注目!!「スーパームーン」19年ぶりに月が地球に大接近、通常より30%明るさアップ
2014年1月はスーパームーンが二度も発生!スーパームーンは2011年3月にも観測されていた!
2014年6月11日水曜日
月長石
小惑星の衝突 月の落下 太陽フレアが地球を襲う
人類の 大量死のイメージは
太陽と月の変化によって 地上の生物相が入れ替わることを
集合意識が 惑星の衝突 太陽フレアの脅威という形で
イメージしているように想う
だって生物が生まれたのは 惑星衝突で
月が誕生した後だから
種のリセットの予感は 惑星衝突で生まれた月と
生物の誕生のイメージと重なって
小惑星の衝突や 月の落下のイメージとして
ニュースや作品に 表れている
エヴァンゲリオンの設定は そのイメージをよく伝えていて
太古の記憶と 未来の予感が
まるで預言書のように 描かれている
あれだけ多くの フォロワーを生んだのも
設定の中にある いくつものサインに 反応しているから
月の誕生と 地球に残された 南極と箱根の
黒と白の二つの月
そして生まれた 生命のスープ L.C.L
地球の生物の運命を握るのは 月
コウモリが狙った獲物を 特定の周波数によって
捕獲しているように
月が同じことを地球にすれば
地球上の生物たちの生死が 分かれていく
大洪水や大雨は 月の波動によって 引き起こされていて
地球上の水の変化はやがて 生物相の未来
種の変化を もたらすことになる
水が変われば その水に適応した種が生き残る
土地が変われば 水が変わるように
旅先で現地の水を飲んで お腹をこわすように
私たちの命の水も 私たちがその水に適応しているからであって
合わない水を飲めば 体は受けつけない
人を生かすも殺すも 水次第
海ではすでに 水質の変化によって 大量死が起きている
そして海の歴史は 消えて行く種がいる一方で
それに適応した 新たな種も生まれていることを教えてくれる
太陽と月の変化で 地球が変わった時 地球の水が変わった時
私たちがどのくらい生かされているか
わからない
ノアの洪水 水で生命が流されるイメージは
実際に洪水が増えるだけでなく 水が体に合わなくなって
疫病が増えて 大量死が引き起こされる
そんなイメージが 浮かんでくる
そんなとき病名は きっと原因不明
命を支える水が 違うものになったら
生き残る生命は 限られてくる
神話に見られる 地球規模の洪水を
比喩的にとらえてみるとしたら
地球規模の大洪水は もしかしたら
水の変化によって引き起こされる 地球上の種の入れ替わりを
暗示しているのかもしれない
動物の種が変わるように 人間の種も変わる
私たちはみな同じではなかった
同じ種なら 共食いしたりはしない
長いカニバリズムの歴史は 私たちが同じ人間ではないことを
教えていて
最近人々がようやく そのことに気づき始めているのは
これから別れが やってくるからかもしれない
さよなら人類
今日人類がはじめて木星についたよ
ピテカントロプスになる日も 近づいたんだよ
さるにはなりたくない さるにはなりたくない
こわれた磁石を砂浜でひろっているだけさ
さるになるよさるになるよ
現生人類が 記憶を失えば
きっとさるになるよね さるみたいになるよね
太陽と月の干渉で
再び文明を始める ピテカントロプスになる人類
さるになる人類
種の未来が 分かれていく
太陽が月を照らすことで 月という大きな石に
光を注ぐことで
それがまるで クリスタルに光を当てたように
エネルギーが生まれて
それが地球に向かって
波動となって 降り注いでいる
地球へ震動を 送っている
地球の一部だった月が 地球のように
地表に生命をはぐくまず 石ころと同じ表面をして
まるで地球を照らすためだけに 存在している
絶妙な軌道で 太陽と地球の間を巡っている
石はデータベースであり パワーを集める器であり 封印でもある
石がどこに置かれるかで その意味が違ってくる
ムーンストーンが ミルキーで
水晶と同じような色をしているのは
月が水晶のような 力を持っているから
水晶は 強力パワー系だけど
ムーンストーンは 青いシラーが
イメージの増幅を
白い色が 受け取る力を
助けている
ムーンストーン

日本語で月長石。「長」は波長の長
6月は 蟹座の季節
蟹座の守護星が 月なのは
夏至が近づく この季節は
太陽が南極に 一番近くなって
太陽に照らされた 月からの情報が
たくさん南極に届くからかもしれない
とくに4月に 南極で日食が起きたばかり
太陽も月も今 南極に軌道を合わせている
南極にある氷は 月の情報をたくさん受け止めて
太陽の熱で溶かされて
地球全体へ流していく
たくさんの雨が降っている 世界各地で 洪水が起きている
今 月の情報が 南極の情報と一緒に
生き物たちの夢に たくさん降っている
手のひら大のクリスタルでも
人間にとても大きな エネルギーを与えるのに
それが月の大きさをしてたら
月が地球に どれだけ大きなエネルギーを送っているか
どれだけ月の光が 震動が
地球に大きな影響を与えているか
わかる気がする
地球の重力の重さが 月の封印によるものなら
月がある場所は 地球を封印している
月は今 そういう風に動かされている
そういう場所にある
地球に対して 日食月食が起こる 奇跡的な軌道を描いているのは
石の封印が 龍穴をピンポイントで塞ぐように
地球を封印しているからかもしれない
月の位置が少し変われば 神社で封印している石を動かすように
石は 月は 封印ではなくなる
2004年の金星に現れたアークは再び現れるのか。そして、私たちは太陽系システムの奇跡にそろそろ気づかなければならない

つまり、この共に「400倍」という差が存在するからこそ、皆既日食や金環日食のような現象を私たちは地球から見ることができるのです。さらに、この差というのはもっともっと日常的な大きなことも含んでいます。・・・その日、私は、自分の目で初めて「太陽と月が見た目には同じ大きさである」ことを気づいたのですが、実際に同じなのです。
その理由が、上の「距離と大きさの400倍の差」によるものです。
月と太陽の概要
月の直径は太陽の1/400で、月の平均距離は太陽の1/389です。そこで、月と太陽は地球上から見ると同じ大きさに見えます。
もし月の直径が273kmも小さかったり、もう少し地球から遠かったら、我々は皆既日食を決して見ることができなかったのです。
月の大きさも地球の衛星としては異常な大きさです。普通、木星ほどの巨大惑星が月ほどの大きさの衛星を従えているものです。こうして惑星レベルで比較すると、皆既日食が起こること自体が非常に驚異的で珍しい現象なのです。
月は地球に近すぎる
それが地球の重力を重くしている
月食日食は封印の印
人類の 大量死のイメージは
太陽と月の変化によって 地上の生物相が入れ替わることを
集合意識が 惑星の衝突 太陽フレアの脅威という形で
イメージしているように想う
だって生物が生まれたのは 惑星衝突で
月が誕生した後だから
種のリセットの予感は 惑星衝突で生まれた月と
生物の誕生のイメージと重なって
小惑星の衝突や 月の落下のイメージとして
ニュースや作品に 表れている
エヴァンゲリオンの設定は そのイメージをよく伝えていて
太古の記憶と 未来の予感が
まるで預言書のように 描かれている
あれだけ多くの フォロワーを生んだのも
設定の中にある いくつものサインに 反応しているから
月の誕生と 地球に残された 南極と箱根の
黒と白の二つの月
そして生まれた 生命のスープ L.C.L
地球の生物の運命を握るのは 月
コウモリが狙った獲物を 特定の周波数によって
捕獲しているように
月が同じことを地球にすれば
地球上の生物たちの生死が 分かれていく
大洪水や大雨は 月の波動によって 引き起こされていて
地球上の水の変化はやがて 生物相の未来
種の変化を もたらすことになる
水が変われば その水に適応した種が生き残る
土地が変われば 水が変わるように
旅先で現地の水を飲んで お腹をこわすように
私たちの命の水も 私たちがその水に適応しているからであって
合わない水を飲めば 体は受けつけない
人を生かすも殺すも 水次第
海ではすでに 水質の変化によって 大量死が起きている
そして海の歴史は 消えて行く種がいる一方で
それに適応した 新たな種も生まれていることを教えてくれる
太陽と月の変化で 地球が変わった時 地球の水が変わった時
私たちがどのくらい生かされているか
わからない
ノアの洪水 水で生命が流されるイメージは
実際に洪水が増えるだけでなく 水が体に合わなくなって
疫病が増えて 大量死が引き起こされる
そんなイメージが 浮かんでくる
そんなとき病名は きっと原因不明
命を支える水が 違うものになったら
生き残る生命は 限られてくる
神話に見られる 地球規模の洪水を
比喩的にとらえてみるとしたら
地球規模の大洪水は もしかしたら
水の変化によって引き起こされる 地球上の種の入れ替わりを
暗示しているのかもしれない
動物の種が変わるように 人間の種も変わる
私たちはみな同じではなかった
同じ種なら 共食いしたりはしない
長いカニバリズムの歴史は 私たちが同じ人間ではないことを
教えていて
最近人々がようやく そのことに気づき始めているのは
これから別れが やってくるからかもしれない
さよなら人類
今日人類がはじめて木星についたよ
ピテカントロプスになる日も 近づいたんだよ
さるにはなりたくない さるにはなりたくない
こわれた磁石を砂浜でひろっているだけさ
さるになるよさるになるよ
現生人類が 記憶を失えば
きっとさるになるよね さるみたいになるよね
太陽と月の干渉で
再び文明を始める ピテカントロプスになる人類
さるになる人類
種の未来が 分かれていく
太陽が月を照らすことで 月という大きな石に
光を注ぐことで
それがまるで クリスタルに光を当てたように
エネルギーが生まれて
それが地球に向かって
波動となって 降り注いでいる
地球へ震動を 送っている
地球の一部だった月が 地球のように
地表に生命をはぐくまず 石ころと同じ表面をして
まるで地球を照らすためだけに 存在している
絶妙な軌道で 太陽と地球の間を巡っている
石はデータベースであり パワーを集める器であり 封印でもある
石がどこに置かれるかで その意味が違ってくる
ムーンストーンが ミルキーで
水晶と同じような色をしているのは
月が水晶のような 力を持っているから
水晶は 強力パワー系だけど
ムーンストーンは 青いシラーが
イメージの増幅を
白い色が 受け取る力を
助けている
ムーンストーン
日本語で月長石。「長」は波長の長
6月は 蟹座の季節
蟹座の守護星が 月なのは
夏至が近づく この季節は
太陽が南極に 一番近くなって
太陽に照らされた 月からの情報が
たくさん南極に届くからかもしれない
とくに4月に 南極で日食が起きたばかり
太陽も月も今 南極に軌道を合わせている
南極にある氷は 月の情報をたくさん受け止めて
太陽の熱で溶かされて
地球全体へ流していく
たくさんの雨が降っている 世界各地で 洪水が起きている
今 月の情報が 南極の情報と一緒に
生き物たちの夢に たくさん降っている
手のひら大のクリスタルでも
人間にとても大きな エネルギーを与えるのに
それが月の大きさをしてたら
月が地球に どれだけ大きなエネルギーを送っているか
どれだけ月の光が 震動が
地球に大きな影響を与えているか
わかる気がする
地球の重力の重さが 月の封印によるものなら
月がある場所は 地球を封印している
月は今 そういう風に動かされている
そういう場所にある
地球に対して 日食月食が起こる 奇跡的な軌道を描いているのは
石の封印が 龍穴をピンポイントで塞ぐように
地球を封印しているからかもしれない
月の位置が少し変われば 神社で封印している石を動かすように
石は 月は 封印ではなくなる
2004年の金星に現れたアークは再び現れるのか。そして、私たちは太陽系システムの奇跡にそろそろ気づかなければならない
つまり、この共に「400倍」という差が存在するからこそ、皆既日食や金環日食のような現象を私たちは地球から見ることができるのです。さらに、この差というのはもっともっと日常的な大きなことも含んでいます。・・・その日、私は、自分の目で初めて「太陽と月が見た目には同じ大きさである」ことを気づいたのですが、実際に同じなのです。
その理由が、上の「距離と大きさの400倍の差」によるものです。
月と太陽の概要
月の直径は太陽の1/400で、月の平均距離は太陽の1/389です。そこで、月と太陽は地球上から見ると同じ大きさに見えます。
もし月の直径が273kmも小さかったり、もう少し地球から遠かったら、我々は皆既日食を決して見ることができなかったのです。
月の大きさも地球の衛星としては異常な大きさです。普通、木星ほどの巨大惑星が月ほどの大きさの衛星を従えているものです。こうして惑星レベルで比較すると、皆既日食が起こること自体が非常に驚異的で珍しい現象なのです。
月は地球に近すぎる
それが地球の重力を重くしている
月食日食は封印の印
2014年6月9日月曜日
ムーンストーン
月は大きな石だから 磁石だから
地球の歴史を 記憶している
私たちの記憶は 月にあって
月は記憶の扉
記憶の封印
月が水を司るのも 地球に送る震動で
私たちを動かせるのも
生物の記憶が 月にあって
なぜなら電気で 繋がっているから
月の石は 私たちを記憶して
月の水は 私たちの感情を揺り動かす
生命が月の力で 生長するのは
月が生き物の歴史を 記憶しているから
あらゆる動植物の 生物の 成長は
月の記憶に導かれて
私たちのDNAは らせんの階段を上っていく
月食の赤い月は 血の色をしていて
それは私たちのDNAに 微かに指令を送っている
月食の印は 生物の記憶 生物の未来が
ダウンロードされているのかもしれない
月が地球の一部だったなら
月は太古の地球を 記憶していて
それで月がまるで 母のように
映るのかもしれない
野良犬は僕の骨くわえ野性の力をためしてる
路地裏に月がおっこちて犬の目玉は四角だよ
『さよなら人類』
骨伝導ってあるでしょう
骨は響きで 音を伝えるの
月が送る震動は 地球上の生物の骨に
音を響かせているの
野良犬が骨をくわえるのは 月から送られている
信号を受信しようとしているの
それは野生を目覚めさす 生物の記憶があるから
月の送る震動は 骨によって響きが変わる
生き物たちが 闇夜にいっせいに動き出すのも
危険を事前に察知できるのも
月から送られてくる信号を 骨が受信して
異変が起きる前に 体が反応するから
それは骨が違うから
自然の中で生き残れるのは
大きな自然の変化に 対応できるのは
月の情報を受け取れる その骨を持つ者たち
月の石の酸素から、巨大衝突説に新たな証拠
およそ45億年前、惑星サイズの天体(「テイア」と名付けられている)が地球にぶつかり、その破片から月が生まれたとされている。
次の目標は、月を作る物質のうちどのくらいの割合がテイア由来かを探ることだ。多くの理論モデルによるとその割合は70~90%だが、わずか8%とする考えもある。今回の新データから見るとテイアと地球で半々のようだが、まだはっきりとはわからないという。
月が地球に落ちるイメージは
太古の記憶と関係している
月が生まれたのが 地球に衝突した
惑星のせいなら
月の誕生は 惑星衝突のイメージと重なる
それが 月が地球に落ちるイメージとして
現れたりする
小惑星の衝突の未来や 月の落下
さまざまな惑星衝突のイメージは
月と地球の関係に 変化が生まれていて
それが月の誕生のイメージと 重なって
惑星衝突のイメージが 月の落下のイメージが
人類の集合意識に 生まれている
それは地球のポールシフト 地軸の傾きの変化のせいかも
たった少しの 小さな変化でも
地球上では 大きな変化
そして地球の変化は ホログラムである宇宙
惑星たちへも 影響する
月と地球の関係が変われば
月から送られてくる 信号も変わる
そこには生物の未来が 送信されていて
だからそれはつまり 生物相の変化を
引き起こす
ノアの方舟の 洪水の メッセージは
月が水を動かして 世界中を洗い流しながら
方舟の動物たちだけが 生き残るのは
月の変化と連動して
未来の動物相が 生き残る生物たちが
変わることを意味している
現在海で起きている 大量死はその前兆に過ぎず
水の世界でいち早く 月の信号の変化
生物の未来の情報が 変化しているのは
海が大量の水を持っていて そこに生きる生物たちから
変化が現れるから
世界各地で 洪水が起きている
この島も 大雨に見舞われている
それは 海で起きた現象が
地上でも始まりつつあることを 意味していて
さまざまな動物の アルビノが発見されたり
大昔の植物や 動物が 発見されたりしているのは
種のリセットが 始まっていて
これから動物相にも 大きな変化が訪れる予兆
人間の世界にも それは起こることで
ユダヤの太陽と月の儀式で 今年来年
月食や日食が 重なるのは
生き残りをかけて 赤い血の月の情報を 読み取るため
情報は 月から流れて来る 骨に響く音の中にある
それが直感や ビジョンという形で現れたり
生死を分ける 一瞬の差となっていく
よみがえる種族がいる 関東が水に洗い流されたら
そこで眠っていた種族が よみがえる
震災後に見た 巨人が上野で蘇るイメージは
この地に封印された 南から来た種族が
今よみがえりつつあるから
関東の結界 水を抑えた川の結界が崩れれば
その種族は よみがえる
巨人の想念は その種族の末裔ともいえる
骨の一族に 乗り移るだろう
その骨の一族に よみがえるだろう
将門の首塚 その封印は
関東で封印された種族がいることを 暗示していて
おそらく将門の先祖が その種族たちと
縁があって 彼らが封印したから
やったことがかえって
将門たちが 封印されて
関東を抑える結界の 封印された一族の
怨念の象徴となったけれど
本当に封印されているのは
関東にいた もっと古い
南からきた 種族のこと
氷川神社の アラハバギ神は
そのヒントになるかもしれない
地球の歴史を 記憶している
私たちの記憶は 月にあって
月は記憶の扉
記憶の封印
月が水を司るのも 地球に送る震動で
私たちを動かせるのも
生物の記憶が 月にあって
なぜなら電気で 繋がっているから
月の石は 私たちを記憶して
月の水は 私たちの感情を揺り動かす
生命が月の力で 生長するのは
月が生き物の歴史を 記憶しているから
あらゆる動植物の 生物の 成長は
月の記憶に導かれて
私たちのDNAは らせんの階段を上っていく
月食の赤い月は 血の色をしていて
それは私たちのDNAに 微かに指令を送っている
月食の印は 生物の記憶 生物の未来が
ダウンロードされているのかもしれない
月が地球の一部だったなら
月は太古の地球を 記憶していて
それで月がまるで 母のように
映るのかもしれない
野良犬は僕の骨くわえ野性の力をためしてる
路地裏に月がおっこちて犬の目玉は四角だよ
『さよなら人類』
骨伝導ってあるでしょう
骨は響きで 音を伝えるの
月が送る震動は 地球上の生物の骨に
音を響かせているの
野良犬が骨をくわえるのは 月から送られている
信号を受信しようとしているの
それは野生を目覚めさす 生物の記憶があるから
月の送る震動は 骨によって響きが変わる
生き物たちが 闇夜にいっせいに動き出すのも
危険を事前に察知できるのも
月から送られてくる信号を 骨が受信して
異変が起きる前に 体が反応するから
それは骨が違うから
自然の中で生き残れるのは
大きな自然の変化に 対応できるのは
月の情報を受け取れる その骨を持つ者たち
月の石の酸素から、巨大衝突説に新たな証拠
およそ45億年前、惑星サイズの天体(「テイア」と名付けられている)が地球にぶつかり、その破片から月が生まれたとされている。
次の目標は、月を作る物質のうちどのくらいの割合がテイア由来かを探ることだ。多くの理論モデルによるとその割合は70~90%だが、わずか8%とする考えもある。今回の新データから見るとテイアと地球で半々のようだが、まだはっきりとはわからないという。
月が地球に落ちるイメージは
太古の記憶と関係している
月が生まれたのが 地球に衝突した
惑星のせいなら
月の誕生は 惑星衝突のイメージと重なる
それが 月が地球に落ちるイメージとして
現れたりする
小惑星の衝突の未来や 月の落下
さまざまな惑星衝突のイメージは
月と地球の関係に 変化が生まれていて
それが月の誕生のイメージと 重なって
惑星衝突のイメージが 月の落下のイメージが
人類の集合意識に 生まれている
それは地球のポールシフト 地軸の傾きの変化のせいかも
たった少しの 小さな変化でも
地球上では 大きな変化
そして地球の変化は ホログラムである宇宙
惑星たちへも 影響する
月と地球の関係が変われば
月から送られてくる 信号も変わる
そこには生物の未来が 送信されていて
だからそれはつまり 生物相の変化を
引き起こす
ノアの方舟の 洪水の メッセージは
月が水を動かして 世界中を洗い流しながら
方舟の動物たちだけが 生き残るのは
月の変化と連動して
未来の動物相が 生き残る生物たちが
変わることを意味している
現在海で起きている 大量死はその前兆に過ぎず
水の世界でいち早く 月の信号の変化
生物の未来の情報が 変化しているのは
海が大量の水を持っていて そこに生きる生物たちから
変化が現れるから
世界各地で 洪水が起きている
この島も 大雨に見舞われている
それは 海で起きた現象が
地上でも始まりつつあることを 意味していて
さまざまな動物の アルビノが発見されたり
大昔の植物や 動物が 発見されたりしているのは
種のリセットが 始まっていて
これから動物相にも 大きな変化が訪れる予兆
人間の世界にも それは起こることで
ユダヤの太陽と月の儀式で 今年来年
月食や日食が 重なるのは
生き残りをかけて 赤い血の月の情報を 読み取るため
情報は 月から流れて来る 骨に響く音の中にある
それが直感や ビジョンという形で現れたり
生死を分ける 一瞬の差となっていく
よみがえる種族がいる 関東が水に洗い流されたら
そこで眠っていた種族が よみがえる
震災後に見た 巨人が上野で蘇るイメージは
この地に封印された 南から来た種族が
今よみがえりつつあるから
関東の結界 水を抑えた川の結界が崩れれば
その種族は よみがえる
巨人の想念は その種族の末裔ともいえる
骨の一族に 乗り移るだろう
その骨の一族に よみがえるだろう
将門の首塚 その封印は
関東で封印された種族がいることを 暗示していて
おそらく将門の先祖が その種族たちと
縁があって 彼らが封印したから
やったことがかえって
将門たちが 封印されて
関東を抑える結界の 封印された一族の
怨念の象徴となったけれど
本当に封印されているのは
関東にいた もっと古い
南からきた 種族のこと
氷川神社の アラハバギ神は
そのヒントになるかもしれない
2014年6月7日土曜日
もう一つの視覚
過去記事で何度も
第三の目について書いてきたけれど
第三の目こそ 私たちが
太陽と月の光を借りずに
世界を認識できる もう一つの視覚
私たちの眉間にある光源が
太陽と月が遮っている 見えない世界に
光を与え
見えない想念体の姿を 浮かび上がらせてくれる
第三の目が退化したのは まぶしい太陽光線のせいもあるかもしれない
なぜなら第三の目は 暗闇の中でよく光るから
猫の目のように 強い光は苦手かもしれない
ただ 私が第三の目を 開眼させたときは
部屋のライトの光を おでこに当てたのがきっかけ
それは 石灰化してしまっている 第三の目に
強い光を当てることで 目としての機能を
呼び覚ますためだったと想う
退化している第三の目を 揺り起こすには
太陽の光はいいのかもしれないけれど
復活した第三の目は 暗闇で光り出すから
もしかしたら猫の目のように
明るすぎる日光は 苦手かもしれない
余談だけれど 沖縄には 霊能者が多い
イタコもまた 青森にいる
沖縄の 南国の 強烈な太陽は
退化した第三の目を 開眼させるのにいいかもしれない
けれど あの強すぎる日光の日差しは 逆にまた
開眼した目によくないような
青森にイタコが多いのは
青森に降り注ぐ 少ない光量が
開眼した第三の目には やさしいのかもしれない
ミラクルセンスを磨け あなたの知らない脳の力
ロサンゼルスに住む人並み外れた聴覚の持ち主、ホアン・ルイズさん。生まれた直後に視力を失うも、周囲にあるさまざまな物を正確に把握しているという。それは舌で上顎を弾いた際に出る「クリック音」の反響音を聞く事で周りの様子を知る方法で「エコーロケーション」と呼ばれている。
ホアンさんは近くに行けばそれが何かがはっきり分かるというと、反響音の微妙に違う周波数を感じ取り、木や金属などの素材を当てていた。公園にあった初めて出会った戦車も形をも当てていた。
ホアンさんが何故戦車を当てられたのかを、細川茂樹が説明。その能力についてある研究者が、ホアンさんを調べた際、目の前に置かれた円盤が2センチずれた事を察知したというエピソードを紹介した。
ホアンさんここまでエコーロケーションを使えるようになったのには長い年月がかかったという。ホアンさんの母は、他の子どもたちと同じ様に登山や釣りなど様々な体験を彼にさせたと話す。そのような経験の積み重ねで周りの音を聴いて状況を把握する術を身に着けた。エコーロケーションを使い始めたのは12歳の時、盲目の男性に教わったのがきっかけだったという。
ホアンさんは自らの経験を活かし、8年前からエコーロケーションを指導している。ホワンさんが最初に教えるのは、クリック音の出し方、そして障害物を感じ取る練習。エコーロケーションは上達を実感できるのに時間がかかるので、目的が明確になっている事が明確だとホアンさんは言う。
細川茂樹が「クリック音」が耳で情報を得るのに極めて理にかなっていることを科学的に説明。
カナダのウェスタンオンタリオ大学では研究プロジェクトのリーダー、グッデイル教授の元、この能力の秘密を、脳を調べ解き明かそうとしている。実験では、目が見える人とエコーロケーションの出来る人の違いを調べた結果、エコーロケーションができる人はクリック音を聞いた際、聴覚野だけでなく、視角野に反応が見られた。本来は目で見た時に反応する領域が音を聞いたときに反応する様になっていたのだった。
細川茂樹がホアンさん達の脳は物を見る時に使う視覚やもクリック音に反応するように進化していったと説明。
ホアンさんは音を手掛かりに脳の中に世界を創り上げていくという。その正確さは、道案内や到着時間の計算まで出来るほどだった。地図を見たことがないホアンさんに高速道路の地図を書いてもらったところ、実際の道路に極めて近いものになっていた。
ホアンさんは朝起きて太陽の陽を感じる方角を東と考え、それを基準に日々の音で得た場所の情報で脳の中に地図を作るという。ホアンさんが訓練で聞き取れるようになったという早い言葉のVTRを見て、細川茂樹が「人間の無限の可能性を感じさせてくれる」と纏めた。
第三の眼は第1の目
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2011/12/blog-post_28.html
696 :本当にあった怖い名無し@転載は禁止:2014/06/02(月) 06:07:00.93 ID:hW3Ep4p40
動物ちゅうのは感覚器が発達してて超音波を使って会話したり
サーモグラフィのように天敵や被食者を発見したりできるけど
(超音波を使うのはイルカやクジラだけではない)
それだけじゃなくて、被食者を眠くさせたり体調悪化させたりするような
使い方もしてるそうだ。ウソ発見器にもなるよねサーモグラフィだから。
知る人ぞ知る話。
697 :本当にあった怖い名無し@転載は禁止:2014/06/02(月) 06:14:57.52 ID:hW3Ep4p40
んで社会をある周波数に保つと、電話やテレビ電波でそれが達成できちゃうこともあるそうだ
まあ聞いた話だから何とも言えんが。
獲物を捕食するたために超音波を出す
コウモリみたい
コウモリの活動時間帯は夜
第三の目 エコーロケーションを駆使する動物は
日光が敵のような気がする
エコーロケーションを開眼させた盲目の人は
盲目だったのが第三の目の復活に
とても有利に働いたと想う
この人は日中はハンデがあるかもしれないけど
暗闇の中では 私たちよりも見えている
月が夜 夜空に現れるのは
太陽が隠れた夜は
色のない世界 音の世界だから
太陽の光は 色を与え
月の光は 音を与える
月のエコーロケーションが 地球を動かしている
月が地球を回している
地球の自転は 月が送る振動で 動いている
回っている
月が送る振動で 地球は震えて 回っている
太陽が公転を司っているなら
自転は月が支配している
月が送る音で 地球は震えて回っている
地球は小刻みに プルプルしながら
自転を繰り返している
海に波が立つのも 地球が震えているから
アリよりも小さな 人間や 生き物にはわからないけれど
地球は微かに 震えながら 自転していて
その微振動が 地球に天候を 気候を
もたらしている
地球の震えから 周波数が生まれていて
それが電磁気 地磁気を生み出している
地球の震えで
海には 波が立ち
大地には 地磁気が走る
地軸を中心とした 鉄の地球という磁石に
電気が走っているのは
地球が微かに 揺れながら動いているから
月はまるで コウモリのように
地球に電波を送っていて
地上の生き物の行動を 制御している
2014年6月6日金曜日
桃源郷
太陽の光が強くなれば 目に見えるものは
原色ばかりが際立ってくる
南国の動物たちが植物たちが カラフルなように
アフリカの民族衣装が 原色が多いように
淡い色のグラデーションは 強い光の下では
薄くなって 視界から消えて行く
想念が宿る 微妙な色の変化
気の変化を示す 繊細な色のグラデーションは
太陽の光線で 焼けていく
311の後 311を予言した
掲示板の予言者は
未来の空が ピンク色をしているのが見えると
言っていた
その頃は フクシマのせいで
放射能によって 大気汚染がひどくなった
地球の姿だと想ったけれど
ピンクの空はもしかしたら
夕闇の前の 日が沈む頃に
天候によって現れる 夕方の空のことかもしれない
もしくは 朝日が昇る前 夜が白み始める頃
あの世とこの世の境 昼から夜へ 夜から朝へ
淡い色をした 光のグラデーションが 地球を覆うとき
見えない想念が この世界の
境界の時間帯に 姿を現すのかもしれない
夜もよりも 日が沈むあの時間帯の
あの夕焼けの 寂しさは
一日が終わろうとしている 寂しさは
もしかしたら 人の想念体の感情かもしれない
太陽の光が落ちて 暗闇に包まれる前の
少しずつ色が変わっていく 夕方の日差しは
想念体が一番 この世界に現れやすい
光量なのかもしれない
朝日が昇る前の ピンク色の光 空のグラデーションが
地上を覆う時
現れる想念体は 植物や動物 自然の想念体
妖精たちかもしれない
早朝と夕方 犬の散歩の時間は
その時間帯が一番 想念体と会話しやすい時間で
喜んで犬は 駆けていくよね
だから動物と一緒に 野原や河川敷 田んぼの近く
自然の中を散歩するのが いつの間にか
人の習慣にもなっているよね
ピンクの空はつまり
太陽光線が弱くなった 未来の地球の空で
その時代はもしかしたら
想念体が今よりも 身近に感じられる時代かもしれない
そんなパラレルワールドも 存在するかもしれない
私たちがその世界を選択するなら
未来の地球のピンクの空を
大気汚染された地球の未来か
太陽の支配から解放された地球の未来か
どちらを選択するか
太陽と月の情報が降りてきている今
私たちはその岐路に立っているのかもしれない
そんなことが 浮かんでくる
日中猫が 昼寝のふりして
目を閉じているのは
太陽光線を 目が拒絶しているのかもしれない
一日の大半を寝ているように見える 猫の睡眠は
実はほとんど浅い眠りで 眠っているのではないとか
本当は太陽の光から目を護るために
目を閉じていると 眠っているように見えるのかもしれない
それで本当に眠ってしまうのかもしれない
関係ないけれど
このブログ(FC2)の本文の背景は
薄いピンク ベージュ色をしていると想う
この色合いが 私にはほんとうに落ち着くんだけれども
その理由は 目に優しいからかもしれない
もしかしたら 未来のピンクの空は
こんな感じの 薄ぼけた桃色をしているかもしれない
調べてみると 太陽との距離があるほど
太陽光線の 青色が散乱して
波長の長い 赤色が残るそうだ
夕日が赤いのも
地球が太陽に背を向けようとして 距離ができているからで
ということは
未来がピンク色の空になるとしたら
太陽との距離が 今よりも少し
遠くなっているのかもしれない
すでに地球の軸がずれて ポールシフト状態なら
軸がずれるということは 軌道もずれるということかもしれない
軌道が変われば 太陽との距離も
変わるだろう
ポールシフトの 本当の意味は
地球と 太陽と月との関係が
変わることで
それは 地上のすべてを司っていた
親会社の経営が 変わるようなもので
株式会社太陽系の 子会社にとっては
経営陣の経営方針が変わるのは
地球の運営にとって 一大事
太陽光線は 目には見えないけれど
虹色をしている
スポットライトと同じように 光の当て方で
光線の種類によって
目に見えるものが 世界が
変わってくる
それは地球が太陽に 背を向け始めると
太陽光線が 夕陽に変わって
空が赤く染まるように
地球の太陽との距離や 地球の傾き
大気中の塵のような分子によって
地上に降り注ぐ 光線の種類は変わってくる
だから 地球の底にある 南極で起きる日食は
地球に激しい傾きが 起きている時期で
地球に降り注ぐ 太陽光線も 若干変わってくるから
それは私たちの視界にも 気づかないほどの変化を与えていて
人がまとっている気が これまでと同じように見えなくなるから
私たちが受け取る情報も 違ってくるということ
気が変化していたら 現実も変わり始める
南極の日食が 太陽黒点数に影響を与えるのは
南極の日食によって 見えてくるものが違ってきて
私たちの意識に 変化が生じて
それが黒点の増減として 表れるのかもしれない
私たちが持っている 視覚というフィルターも
視界を選択していて
視覚もまた 脳によって 動かされているから
太陽崇拝が深く根付いている民族 種族と
そうでない人間とでは
太陽光に対する視覚の反応
チューニングが違っていて
彼らが日食を恐れた理由は チューニングが失敗すると
気の変化 情報の変化を受け取れなくなるから
日食によって 座を維持できなくなる
ピンク色の空の時代は どんな世界だろうか
太陽の光がまぶしくなく 目に優しい空
きっと太陽も 直視することができるかもしれない
まるで夕方のような空気感の世界
少し寂しさが漂う世界かもしれないけど
横暴な支配者たちは 姿を消して
自然や動物 人間同士が
死を恐れることなく
穏やかに暮らしている時代かもしれない
ブーゲンビリアの木の下で僕はあのこを探すけど
月の光にじゃまされてあのこのカケラはみつからない
『さよなら人類』
ブーゲンビリア
花の色は赤から白まで変化に富み、ピンクやマゼンタ、紫、橙、黄のものもあるように見える。
ブーゲンビリアの花の色は 地球に降り注ぐ
虹色の 太陽光線の色
ブーゲンビリアの木の下は きっと私たちがいる世界
地球には ブーゲンビリアの花の色をした
いくつもの光が注がれている
月の光に邪魔されなければ あのこのカケラが
見つかるよ
原色ばかりが際立ってくる
南国の動物たちが植物たちが カラフルなように
アフリカの民族衣装が 原色が多いように
淡い色のグラデーションは 強い光の下では
薄くなって 視界から消えて行く
想念が宿る 微妙な色の変化
気の変化を示す 繊細な色のグラデーションは
太陽の光線で 焼けていく
311の後 311を予言した
掲示板の予言者は
未来の空が ピンク色をしているのが見えると
言っていた
その頃は フクシマのせいで
放射能によって 大気汚染がひどくなった
地球の姿だと想ったけれど
ピンクの空はもしかしたら
夕闇の前の 日が沈む頃に
天候によって現れる 夕方の空のことかもしれない
もしくは 朝日が昇る前 夜が白み始める頃
あの世とこの世の境 昼から夜へ 夜から朝へ
淡い色をした 光のグラデーションが 地球を覆うとき
見えない想念が この世界の
境界の時間帯に 姿を現すのかもしれない
夜もよりも 日が沈むあの時間帯の
あの夕焼けの 寂しさは
一日が終わろうとしている 寂しさは
もしかしたら 人の想念体の感情かもしれない
太陽の光が落ちて 暗闇に包まれる前の
少しずつ色が変わっていく 夕方の日差しは
想念体が一番 この世界に現れやすい
光量なのかもしれない
朝日が昇る前の ピンク色の光 空のグラデーションが
地上を覆う時
現れる想念体は 植物や動物 自然の想念体
妖精たちかもしれない
早朝と夕方 犬の散歩の時間は
その時間帯が一番 想念体と会話しやすい時間で
喜んで犬は 駆けていくよね
だから動物と一緒に 野原や河川敷 田んぼの近く
自然の中を散歩するのが いつの間にか
人の習慣にもなっているよね
ピンクの空はつまり
太陽光線が弱くなった 未来の地球の空で
その時代はもしかしたら
想念体が今よりも 身近に感じられる時代かもしれない
そんなパラレルワールドも 存在するかもしれない
私たちがその世界を選択するなら
未来の地球のピンクの空を
大気汚染された地球の未来か
太陽の支配から解放された地球の未来か
どちらを選択するか
太陽と月の情報が降りてきている今
私たちはその岐路に立っているのかもしれない
そんなことが 浮かんでくる
日中猫が 昼寝のふりして
目を閉じているのは
太陽光線を 目が拒絶しているのかもしれない
一日の大半を寝ているように見える 猫の睡眠は
実はほとんど浅い眠りで 眠っているのではないとか
本当は太陽の光から目を護るために
目を閉じていると 眠っているように見えるのかもしれない
それで本当に眠ってしまうのかもしれない
関係ないけれど
このブログ(FC2)の本文の背景は
薄いピンク ベージュ色をしていると想う
この色合いが 私にはほんとうに落ち着くんだけれども
その理由は 目に優しいからかもしれない
もしかしたら 未来のピンクの空は
こんな感じの 薄ぼけた桃色をしているかもしれない
調べてみると 太陽との距離があるほど
太陽光線の 青色が散乱して
波長の長い 赤色が残るそうだ
夕日が赤いのも
地球が太陽に背を向けようとして 距離ができているからで
ということは
未来がピンク色の空になるとしたら
太陽との距離が 今よりも少し
遠くなっているのかもしれない
すでに地球の軸がずれて ポールシフト状態なら
軸がずれるということは 軌道もずれるということかもしれない
軌道が変われば 太陽との距離も
変わるだろう
ポールシフトの 本当の意味は
地球と 太陽と月との関係が
変わることで
それは 地上のすべてを司っていた
親会社の経営が 変わるようなもので
株式会社太陽系の 子会社にとっては
経営陣の経営方針が変わるのは
地球の運営にとって 一大事
太陽光線は 目には見えないけれど
虹色をしている
スポットライトと同じように 光の当て方で
光線の種類によって
目に見えるものが 世界が
変わってくる
それは地球が太陽に 背を向け始めると
太陽光線が 夕陽に変わって
空が赤く染まるように
地球の太陽との距離や 地球の傾き
大気中の塵のような分子によって
地上に降り注ぐ 光線の種類は変わってくる
だから 地球の底にある 南極で起きる日食は
地球に激しい傾きが 起きている時期で
地球に降り注ぐ 太陽光線も 若干変わってくるから
それは私たちの視界にも 気づかないほどの変化を与えていて
人がまとっている気が これまでと同じように見えなくなるから
私たちが受け取る情報も 違ってくるということ
気が変化していたら 現実も変わり始める
南極の日食が 太陽黒点数に影響を与えるのは
南極の日食によって 見えてくるものが違ってきて
私たちの意識に 変化が生じて
それが黒点の増減として 表れるのかもしれない
私たちが持っている 視覚というフィルターも
視界を選択していて
視覚もまた 脳によって 動かされているから
太陽崇拝が深く根付いている民族 種族と
そうでない人間とでは
太陽光に対する視覚の反応
チューニングが違っていて
彼らが日食を恐れた理由は チューニングが失敗すると
気の変化 情報の変化を受け取れなくなるから
日食によって 座を維持できなくなる
ピンク色の空の時代は どんな世界だろうか
太陽の光がまぶしくなく 目に優しい空
きっと太陽も 直視することができるかもしれない
まるで夕方のような空気感の世界
少し寂しさが漂う世界かもしれないけど
横暴な支配者たちは 姿を消して
自然や動物 人間同士が
死を恐れることなく
穏やかに暮らしている時代かもしれない
ブーゲンビリアの木の下で僕はあのこを探すけど
月の光にじゃまされてあのこのカケラはみつからない
『さよなら人類』
ブーゲンビリア
花の色は赤から白まで変化に富み、ピンクやマゼンタ、紫、橙、黄のものもあるように見える。
ブーゲンビリアの花の色は 地球に降り注ぐ
虹色の 太陽光線の色
ブーゲンビリアの木の下は きっと私たちがいる世界
地球には ブーゲンビリアの花の色をした
いくつもの光が注がれている
月の光に邪魔されなければ あのこのカケラが
見つかるよ
2014年6月4日水曜日
あのこのカケラ
ブーゲンビリアの木の下で僕はあのこを探すけど
月の光にじゃまされてあのこのカケラはみつからない
『さよなら人類』
私たちの目は 紫外線も 赤外線も
肉眼で見ることはできない
見ることはできないけれども 存在している
太陽から送られてくる光線には
そんな 見えないけれども 存在している光がある
厳密にいえば 太陽光線だって
目に見えているとはいえない
私たちの目はただ 照らされたものを見ているだけ
太陽は地球上に 光を送っていて
私たちに 視界を与え
私たちの視界を司り
視界を制している
月は地球に 音を送っていて
私たちに 音域を与え
地球上の音波を 振動を司り
重力を 水を制している
月の光は 太陽の反射
月の光は 太陽の光と 月の音を送っている
私たちが見ているものは 太陽によって
見させられているもので
見えない世界が見えないのも
想念体が見えないのも
死者の魂が見えないのも 妖精たちが見えないのも
全部 太陽と月のせい
月の光が 邪魔をしている
血筋が 彼らが
想念体を見ることができて 想念体を使役できるのも
太陽と月の光のおかげ
私たちみんなが この世界で
同じものを見ているとは限らない
同じ音を聞いているとは限らない
私たちが見えないもの 聞こえないものを聞こえる種族
それは私たちよりも 多くの情報を受け取っているということ
彼らが見えるのは 聞こえるのは たぶん
太陽と月の光に対して
うまくチューニングがされていて
古代から続く 日食月食の儀式は
太陽崇拝をする民族の 太陽族の
チューニングをする儀式なのかもしれない
見えない想念体が見える 可視領域
動物のように聞こえる 可聴領域は
もしかしたら 太陽と月の光によって
見えないもの 聞こえないものと
私たちはただ 想わされているだけなのかも
スポットライトを強く当てれば 対象物は
光でディティールが 飛んでしまう
女優やモデルの顔を美しく見せるために
強い光を当てるでしょう?
あれと同じように 強い太陽光線は もしかしたら
ありのままの姿を 本当の姿を
私たちが目にするのを 妨げているのかもしれない
本当は目に見える世界を 見えなくさせているのかもしれない
太陽崇拝 太陽の黒点の増加は
太陽光線の 光が強くなっていて
想念体の世界を 私たちの前から 遮断して
見えない世界の姿も 声も
私たちから遠く 切り離しているのかも
想念体まで見えなくても たとえば
ちょっとしたオーラ スピ系でいう
エーテル体とか アストラル体とか
その人の持つ エネルギーや
現実化する前の その人が持っている
気の雰囲気だとか
そういうものが見えるのと 見えないのとでは
運を大きく左右すると想う
人はエネルギー体だから 気の雰囲気が見える人は
それに気づかない人に近づいて 剥ぎ取ったり
気を混ぜて 入れ替えることも できるかもしれない
見えない人には 何をされたか気づかれないなら
実際は やりたい放題で
努力なんか しないだろうね
努力が奨励されるのは 努力によって得られる成果 対価
運命の果実を 実らせるためで
果実が実らなければ それを剥ぎ取ることもできない
勤勉や努力をしなければ 運命の果実は実らないけれど
その果実が 実らせた本人の
手元に落ちてくるとは限らない
農奴の働きが 雇い主の富になるように
日本人が 死に物狂いで働かされた 高度成長期で
生まれた富が その後ごっそり
アメリカへ付け替えられたように
アメリカは 国民が肥満体になるほど
日本から 世界から 気を付け替えた
アメリカンドリームのせいで アメリカ人が努力する国民だと
アメリカの成功は アメリカ人の努力のおかげだと
想っている人も多いと想うけど
一部の優秀な人材 移民 大国の政治力で
アメリカに富をもたらしてくれるおかげで
なにもしなくても 世界中から たくさんの物資が
エネルギーが 手に入ってたから
ほとんどのアメリカ人は 田舎に住んで たいして努力することもなく
大陸特有の おおらかな気質で
世界一の富を享受していた
猫の目は 暗いところでも よく見える
強い光には 弱くできている
猫が霊獣なのは 猫が想念体が見えるのは
猫の目が 想念体を透視できる視力を持っていて
日中の強い日差しに対しては 瞳は線のように細くなって
光を拒絶して
薄暗い時間帯や 夜中になると
瞳孔は大きく開いて しっかりと見つめようとする
猫の目の機能は 想念体を認識するのに
適した視力を持っているのかも
霊が暗くなってから現れるのも
太陽の光が スポットライトのように
想念体を飛ばしてしまうだけで
本当はいつだって想念体は 霊も妖精も
私たちの側にいるのに
太陽の光が 見えない世界の存在を 隠してしまって
私たちとの繋がりを 絶ってしまう
だってもし私たちが 当たり前に 見えない世界の姿が見えて
声が聞こえたら
支配者たちが私たちを 支配することは無理
支配者たちの 真の姿が見えたら
騙されることもない
想念体の存在は 怨まれている者たちにとって
脅威でしかなく だから妖怪やお化け
古くからの言い伝えで 悪者にされてしまう
あの世とこの世がつながっていたら
誰も嘘をつくことはできない
お化けやドラキュラが 太陽の光に弱いイメージは
この世のものではない魂が 太陽の光によって
隔絶されていることを意味している
光が強くなるほど 影も濃くなる
彼らは彼らで 闇夜の中に 閉じ込められている
結界は 想念の世界から 私たちを囲うために作られていて
それは 想念のレベルでは 太陽の光によって
作られている
まとっている気が見えなければ 付け替えはバレナイ
物体の持つエネルギーの情報を 遮断している
もし私たちが 猫の目と同じ機能を 持っていたら
太陽光線は 眩しすぎるし
夜はもっと 活動的になる
まるで熱帯の国々の人たちの 生活習慣になるかもしれない
でもその方がもしかしたら
日が昇っているときだけ 明るいときだけ目覚めて
暗くなったら 眠りにつくよりも
私たちの霊性は 目覚めるのかもしれない
私たちが猫の目のように 想念体も見えるようになったら
自然と猫のように 夜行性に近くなるかもね
だってスピリットたちは 太陽の光に邪魔されない方が
姿を現しやすいから
想うに 古代の人々は
束縛なく生きていた時代の人たちは
私たちよりも ずっと夜型だったのではないかと想う
朝早く起きて 日が暮れると床に就く生活は
労働するためには 一番都合がいい
太陽の光は 奴隷を作るのに もってこい
私たちは 物を見ているのではなく
太陽の光によって 照らされたものを
見させられている
強いスポットライトが 余計なものを飛ばすことで
本当の姿を 隠しているように
強い太陽の光は 実は
私たちに 見せているようで
真実の姿を 隠しているのかもしれない
気を付け替えたりできるのは
太陽光線で 私たちの視力が 制限されているからで
厚化粧のモデルが 強いスポットライトのおかげで
陶器のような素肌に見えるのと 同じように
強い光は 救いでもなんでもなく
細部を奪っているだけ
神は細部に宿る
それは 情報がある場所を意味していて
細部を光で飛ばしてしまえば 似せ物と 本物の
区別はつかなくなる
逆に 素肌のままで 化粧をしない
付け替えをしていなければ
スポットライトの前で 化粧をしていないモデルのように
ぼんやりと 魅力なく映るばかりか
存在そのものが 飛んでしまう
熱いスポットライトで 肌は痛み
日焼け止めを塗らずに 海岸に寝転ぶようなもの
太陽の時代は 付け替えをしているほど
顔の造形以上に 容姿は美しくみえ
存在は際立ち
運も強かった
太陽光線が強くなればなるほど
太陽の黒点数が増えて 太陽活動が盛んになればなるほど
付け替えはしやすくなり 嘘がつきやすくなる
支配が容易になる
結界が張られるとき 太陽黒点が増えるのは
太陽の活動が盛んになるのは
結界とは私たちから 見えない世界を切り離す仕組みだから
想念体が持っている記憶を 遠ざけるためだから
太陽の光線が強くなるほど そんな時代は
あのこのカケラが 消えてしまう
795 :本当にあった怖い名無し@転載禁止:2014/05/31(土) 23:36:31.35 ID:1KLbJAg50
なんか暑すぎだな
太陽の軌道もなんかおかしくないか?
もう真夏みたいに太陽が西に沈む方向が北寄りなんだけど
6月になる前なのに、昔はこんな軌道だったっけ?
地軸がおかしくなってるのを政府は隠してるんじゃねえのか?
802 :本当にあった怖い名無し@転載禁止:2014/05/31(土) 23:44:36.28 ID:I6f0sBvc0
>>795
何年か前からいわれてなかったけ?
前に太陽がおかしいってスレもあったきがする
807 :本当にあった怖い名無し@転載禁止:2014/05/31(土) 23:54:30.89 ID:C0OxoC8D0
>>795
それ書き込むと、必ず煽りがきたんだよね。
おれも太陽は絶対に変だと思ってる。
オカルトも2chも知らない家人もそう言っているよ・・・。
832 :本当にあった怖い名無し@転載禁止:2014/06/01(日) 00:30:32.20 ID:80w34Gbf0
>>795
2011 イヌイットが太陽の位置がずれて来ていると発言(つべに動画)
2013 半年間で地軸が250kmも移動した事が観測される
5月から始まった全世界での数百万匹規模の海洋生物の大量死の理由は誰にも説明できない
2014年5月20日までに世界で報道された海洋生物の大量死
今年に入ってから大量死の報告は
日付がわかっているもので 4月19日から
今も続いているのかわからないけど
時期的にグラクロがタイトになっている時期と重なる
南極の日食のせいもあるかもね
地球がかなり傾いているだろうから
海という潜在意識 集合無意識で起きる
魚の大量死は
これまでの古い何かが死んで
新しい何かに変わろうとしている
意識の刷新に伴う 脱皮みたいなもので
私はあまり心配していない
月の光にじゃまされてあのこのカケラはみつからない
『さよなら人類』
私たちの目は 紫外線も 赤外線も
肉眼で見ることはできない
見ることはできないけれども 存在している
太陽から送られてくる光線には
そんな 見えないけれども 存在している光がある
厳密にいえば 太陽光線だって
目に見えているとはいえない
私たちの目はただ 照らされたものを見ているだけ
太陽は地球上に 光を送っていて
私たちに 視界を与え
私たちの視界を司り
視界を制している
月は地球に 音を送っていて
私たちに 音域を与え
地球上の音波を 振動を司り
重力を 水を制している
月の光は 太陽の反射
月の光は 太陽の光と 月の音を送っている
私たちが見ているものは 太陽によって
見させられているもので
見えない世界が見えないのも
想念体が見えないのも
死者の魂が見えないのも 妖精たちが見えないのも
全部 太陽と月のせい
月の光が 邪魔をしている
血筋が 彼らが
想念体を見ることができて 想念体を使役できるのも
太陽と月の光のおかげ
私たちみんなが この世界で
同じものを見ているとは限らない
同じ音を聞いているとは限らない
私たちが見えないもの 聞こえないものを聞こえる種族
それは私たちよりも 多くの情報を受け取っているということ
彼らが見えるのは 聞こえるのは たぶん
太陽と月の光に対して
うまくチューニングがされていて
古代から続く 日食月食の儀式は
太陽崇拝をする民族の 太陽族の
チューニングをする儀式なのかもしれない
見えない想念体が見える 可視領域
動物のように聞こえる 可聴領域は
もしかしたら 太陽と月の光によって
見えないもの 聞こえないものと
私たちはただ 想わされているだけなのかも
スポットライトを強く当てれば 対象物は
光でディティールが 飛んでしまう
女優やモデルの顔を美しく見せるために
強い光を当てるでしょう?
あれと同じように 強い太陽光線は もしかしたら
ありのままの姿を 本当の姿を
私たちが目にするのを 妨げているのかもしれない
本当は目に見える世界を 見えなくさせているのかもしれない
太陽崇拝 太陽の黒点の増加は
太陽光線の 光が強くなっていて
想念体の世界を 私たちの前から 遮断して
見えない世界の姿も 声も
私たちから遠く 切り離しているのかも
想念体まで見えなくても たとえば
ちょっとしたオーラ スピ系でいう
エーテル体とか アストラル体とか
その人の持つ エネルギーや
現実化する前の その人が持っている
気の雰囲気だとか
そういうものが見えるのと 見えないのとでは
運を大きく左右すると想う
人はエネルギー体だから 気の雰囲気が見える人は
それに気づかない人に近づいて 剥ぎ取ったり
気を混ぜて 入れ替えることも できるかもしれない
見えない人には 何をされたか気づかれないなら
実際は やりたい放題で
努力なんか しないだろうね
努力が奨励されるのは 努力によって得られる成果 対価
運命の果実を 実らせるためで
果実が実らなければ それを剥ぎ取ることもできない
勤勉や努力をしなければ 運命の果実は実らないけれど
その果実が 実らせた本人の
手元に落ちてくるとは限らない
農奴の働きが 雇い主の富になるように
日本人が 死に物狂いで働かされた 高度成長期で
生まれた富が その後ごっそり
アメリカへ付け替えられたように
アメリカは 国民が肥満体になるほど
日本から 世界から 気を付け替えた
アメリカンドリームのせいで アメリカ人が努力する国民だと
アメリカの成功は アメリカ人の努力のおかげだと
想っている人も多いと想うけど
一部の優秀な人材 移民 大国の政治力で
アメリカに富をもたらしてくれるおかげで
なにもしなくても 世界中から たくさんの物資が
エネルギーが 手に入ってたから
ほとんどのアメリカ人は 田舎に住んで たいして努力することもなく
大陸特有の おおらかな気質で
世界一の富を享受していた
猫の目は 暗いところでも よく見える
強い光には 弱くできている
猫が霊獣なのは 猫が想念体が見えるのは
猫の目が 想念体を透視できる視力を持っていて
日中の強い日差しに対しては 瞳は線のように細くなって
光を拒絶して
薄暗い時間帯や 夜中になると
瞳孔は大きく開いて しっかりと見つめようとする
猫の目の機能は 想念体を認識するのに
適した視力を持っているのかも
霊が暗くなってから現れるのも
太陽の光が スポットライトのように
想念体を飛ばしてしまうだけで
本当はいつだって想念体は 霊も妖精も
私たちの側にいるのに
太陽の光が 見えない世界の存在を 隠してしまって
私たちとの繋がりを 絶ってしまう
だってもし私たちが 当たり前に 見えない世界の姿が見えて
声が聞こえたら
支配者たちが私たちを 支配することは無理
支配者たちの 真の姿が見えたら
騙されることもない
想念体の存在は 怨まれている者たちにとって
脅威でしかなく だから妖怪やお化け
古くからの言い伝えで 悪者にされてしまう
あの世とこの世がつながっていたら
誰も嘘をつくことはできない
お化けやドラキュラが 太陽の光に弱いイメージは
この世のものではない魂が 太陽の光によって
隔絶されていることを意味している
光が強くなるほど 影も濃くなる
彼らは彼らで 闇夜の中に 閉じ込められている
結界は 想念の世界から 私たちを囲うために作られていて
それは 想念のレベルでは 太陽の光によって
作られている
まとっている気が見えなければ 付け替えはバレナイ
物体の持つエネルギーの情報を 遮断している
もし私たちが 猫の目と同じ機能を 持っていたら
太陽光線は 眩しすぎるし
夜はもっと 活動的になる
まるで熱帯の国々の人たちの 生活習慣になるかもしれない
でもその方がもしかしたら
日が昇っているときだけ 明るいときだけ目覚めて
暗くなったら 眠りにつくよりも
私たちの霊性は 目覚めるのかもしれない
私たちが猫の目のように 想念体も見えるようになったら
自然と猫のように 夜行性に近くなるかもね
だってスピリットたちは 太陽の光に邪魔されない方が
姿を現しやすいから
想うに 古代の人々は
束縛なく生きていた時代の人たちは
私たちよりも ずっと夜型だったのではないかと想う
朝早く起きて 日が暮れると床に就く生活は
労働するためには 一番都合がいい
太陽の光は 奴隷を作るのに もってこい
私たちは 物を見ているのではなく
太陽の光によって 照らされたものを
見させられている
強いスポットライトが 余計なものを飛ばすことで
本当の姿を 隠しているように
強い太陽の光は 実は
私たちに 見せているようで
真実の姿を 隠しているのかもしれない
気を付け替えたりできるのは
太陽光線で 私たちの視力が 制限されているからで
厚化粧のモデルが 強いスポットライトのおかげで
陶器のような素肌に見えるのと 同じように
強い光は 救いでもなんでもなく
細部を奪っているだけ
神は細部に宿る
それは 情報がある場所を意味していて
細部を光で飛ばしてしまえば 似せ物と 本物の
区別はつかなくなる
逆に 素肌のままで 化粧をしない
付け替えをしていなければ
スポットライトの前で 化粧をしていないモデルのように
ぼんやりと 魅力なく映るばかりか
存在そのものが 飛んでしまう
熱いスポットライトで 肌は痛み
日焼け止めを塗らずに 海岸に寝転ぶようなもの
太陽の時代は 付け替えをしているほど
顔の造形以上に 容姿は美しくみえ
存在は際立ち
運も強かった
太陽光線が強くなればなるほど
太陽の黒点数が増えて 太陽活動が盛んになればなるほど
付け替えはしやすくなり 嘘がつきやすくなる
支配が容易になる
結界が張られるとき 太陽黒点が増えるのは
太陽の活動が盛んになるのは
結界とは私たちから 見えない世界を切り離す仕組みだから
想念体が持っている記憶を 遠ざけるためだから
太陽の光線が強くなるほど そんな時代は
あのこのカケラが 消えてしまう
795 :本当にあった怖い名無し@転載禁止:2014/05/31(土) 23:36:31.35 ID:1KLbJAg50
なんか暑すぎだな
太陽の軌道もなんかおかしくないか?
もう真夏みたいに太陽が西に沈む方向が北寄りなんだけど
6月になる前なのに、昔はこんな軌道だったっけ?
地軸がおかしくなってるのを政府は隠してるんじゃねえのか?
802 :本当にあった怖い名無し@転載禁止:2014/05/31(土) 23:44:36.28 ID:I6f0sBvc0
>>795
何年か前からいわれてなかったけ?
前に太陽がおかしいってスレもあったきがする
807 :本当にあった怖い名無し@転載禁止:2014/05/31(土) 23:54:30.89 ID:C0OxoC8D0
>>795
それ書き込むと、必ず煽りがきたんだよね。
おれも太陽は絶対に変だと思ってる。
オカルトも2chも知らない家人もそう言っているよ・・・。
832 :本当にあった怖い名無し@転載禁止:2014/06/01(日) 00:30:32.20 ID:80w34Gbf0
>>795
2011 イヌイットが太陽の位置がずれて来ていると発言(つべに動画)
2013 半年間で地軸が250kmも移動した事が観測される
5月から始まった全世界での数百万匹規模の海洋生物の大量死の理由は誰にも説明できない
2014年5月20日までに世界で報道された海洋生物の大量死
今年に入ってから大量死の報告は
日付がわかっているもので 4月19日から
今も続いているのかわからないけど
時期的にグラクロがタイトになっている時期と重なる
南極の日食のせいもあるかもね
地球がかなり傾いているだろうから
海という潜在意識 集合無意識で起きる
魚の大量死は
これまでの古い何かが死んで
新しい何かに変わろうとしている
意識の刷新に伴う 脱皮みたいなもので
私はあまり心配していない