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2015年6月4日木曜日

アルビノ



ブラック・フラミンゴが現れた地球。そして、数百万人の「ベンゾジアゼピン依存症」が作られている日本


アルビノとは逆のケース
白い生き物が黒くなった


もしかしたらね
大昔は逆だったのかもしれないよ

ハトは黒くて  カラスは白かったとか



エネルギーを吸いまくって黒くなったのがカラス


エネルギーを放出してしまって
黒が薄くなってグレーになったのがハト


白いハトはアルビノっぽい?
だから教会の使者なのかな



生き物の白黒の反転は
結界の印の反転も意味していて

アルビノから生まれた白人種が力を奮っていた時代が
これから終焉に向かいつつあって
白の印と黒の印が反転するのかもしれない


ポリネシアやモンゴロイド  エスキモー
地球に古くからいた民族

黄色人種はもしかしたらね
「黒かったのが薄くなった」人種かもしれないよ?




そういえば教皇が放った白い鳩が
黒いカモメカラスに襲われるハブニングがあったけど

本来ならヨワッチイ白い生き物が権力を手にしていた
人間界の歪なパワーバランスの化けの皮が剥がれた
それを教える事件だったのかもね






希少な白いスズメ、オーストラリアで発見




【女性が多い】世界で一番珍しい髪の色”赤毛”を持つ人達がオランダに集結!

実は、赤毛は世界的にも珍しい髪の色だったりします。

イギリスをはじめとし、スコットランドやアイルランドなどの北欧でよく見られるそうですが、ヨーロッパ北西部でも多くて6%弱、世界平均では2%しかいなかったりします。

赤毛になる理由は判明していませんが、最も有力な説としては「日照時間が極端に少ない(イギリス北のスコットランドで平均3.1時間)」というものがあります。肌が紫外線に弱いそうで、いわゆる“アルビノ”に近いものなのかもしれません。

少ない故か分かりませんが、「赤毛の女性は魔女に繋がる」なんて理由を付けられ、迫害された歴史も持っています。“赤毛のアン”でも、その様子が書かれていますね。(ユダヤ人ゆえかも知れませんが、子ども達に宗教が分かるとは思えません)




11: 2014/01/12(日) 17:35:12.76 ID:HGEMXXyH0
西洋人がユダヤ人と混血すると赤毛が生まれやすいんだっけ?


15: 2014/01/12(日) 17:35:34.25 ID:PoEXxrzWO
赤毛は若い頃だけ ババアジジイで赤毛はおらん 皆金髪になる



26: 2014/01/12(日) 17:38:34.67 ID:6vT692pu0
確かイギリスが一番多いんだっけ赤毛

アイルランド人が赤毛らしい


44: 2014/01/12(日) 18:07:27.80 ID:9jwcRuUD0
>>39
アングロは金髪。

赤毛が多いのはケルト人。




隠された本当の歴史7
ユダヤ人は赤毛、巻き毛を特徴としている。髪が縮れるのはアフリカ系の血を引いてるから。こ れに対して、鷲鼻、黒髪直毛の「ユダヤ教徒」は、人種的に言えば、トルコ系騎馬民族、もしくはフェニキア人と思われる。イスラエルに行ってみればすぐに目 に付くらしいんだけど、空港の警備員などエリート層は下層とは全く違う人種なのだそうだ。ちょうど、同じ被差別部落(ゲットー)にいても、東北先住民と秦 氏ー>藤原氏ー>弾氏が全く別の人種であるのと同様に、「ユダヤ教徒」も2種に大別できる。




赤毛が加齢で金髪になるなら
やっぱり赤毛の方がアルビノに近いということですね


ケルト人は結構野蛮な民族だとかで
元バイキングなだけあるということ
だからスコットランド紛争が過激なんですよね
あそこは中東並みにテロやなんかで
市街地が爆発しますからね
今でもですよ?


確かに中東の鷲鼻黒髪直毛のユダヤ人も
ヨーロッパに多い赤毛巻き毛で病人のように肌が白い
黒づくめのユダヤ教徒も
「ユダヤ人」として出てきますよね





ウサギのメタファーは多分ね
遊女だけでなく  アルビノもあると想う

あの赤い目は
赤毛がアルビノから派生したからかもしれない


赤毛のサインがまるで救世主のように現れている
映画『2012』で生き残った人類の一人に
赤毛の女性がいたし
読者さんから貰った情報にも
狼に変身する赤毛の女性が現れた


> She Wolf (Falling To Pieces) ft. Sia 
> David Guetta
> http://www.hinaroko.com/2013/02/david-guetta-she-wolf-falling-to-pieces.html
> 以前貼ったシャキーラとは同名のまったく別の曲
> 割と有名な曲でタイトルが被るのは珍しいですよね。



もののけ姫は狼を眷属にしていた
物部の姫

赤毛の女性=アルビノ=もののけ姫=物部の巫女?


PV観ればわかるように
彼女たちが大地を揺るがし海を震わせ
結界を壊すことが暗示されている




日本人にもアルビノはいるし
アルビノに近い人もいるよね


色素が薄くて髪の毛が黒くならない
赤毛ではないけど茶髪で
染めていないのに染めているって
先輩に目を付けられると悩んでいる子がいた

クラスの女子をいじめてましたけどね。。。



あーそういえば茶髪というより
赤っぽい髪の毛の子っていませんでした?
肌も白い肌に薄ら赤味がさしているような子が

白人のようにブロンドに近い赤毛ではなくて
エンジに近い赤毛



いましたわー学生の時に

髪の毛もサラサラロングで  瞳が横に大きくて
猫っぽい顔していた
美人さんですよ

埼玉の奥地に住んでいて
なんであんなド田舎にこんな色素の薄い子が?
とあの頃は想ってたけど
なぜかここ一年くらい血筋臭いなーと
ずっとその子を想いだすんですよね
やっぱりそうだわきっと


雰囲気が人とちょっと違ってた
冷めた目で周囲を眺めていて
見下しているのが教師にさえわかっていた
でも何にも熱くならないから
益にも害にもならなくて
嫌われることもないという

筋肉のない体  折れそうな薄い骨
若さあふれる時に  貧弱な体をしていた



どうして赤毛は揃いも揃って
ドSキャラなのか


赤毛のアンも結構ドSだった



似たような子に昔電車の中で会ったことがあります
赤っぽい髪の毛をしたロングの色白で
やっぱり横長の眼をしたかわいい子が
目の前に座っていたんですが

隣の親父がイビキをかきながら爆睡しちゃって
抱きつかんばかりに
何度もその子にもたれかかって来たんですよね


若い女の子なら嫌だろうに(若くなくても嫌かw)
表情一つ変えず
ただひたすら身を避けていたのを覚えています


私はその親父が前後不覚なほどに熟睡している姿と
女の子が顔色一つ変えずそれを避けている姿が
面白くて

どこまで親父はかわいい女の子に寄りかかれるのか
どこまで女の子は親父の攻撃を避けきれるのか
ずっと見てたんですよね(笑



そういえば私の知り合いの赤毛の子も
最後に会ったのは卒業後
偶然同じ路線の車内だった


やっぱり電車の中ってシャッフルさせるよねいろいろ


そして赤毛とかサラサラロングヘアって
意外とずっと記憶に残ってる


それだけ潜在意識に深く入れ込むことが
出来るのかもしれない















2015年5月15日金曜日

ミトコンドリア・イブ



「ガン発生のメカニズムも、また人間に与えられた優れた機能」だということをほんの少しだけ書かせていただきます

















In Deepさんの所で知った
安保先生という方の講演で
ミトコンドリアとエネルギーの話から
人類創生の話が出てまして


最近私が見た夢と重なる部分があったので
ちょっと驚きました


黒い少女の夢で出てきた
鶏のハツ(心臓)と
先生が焼き鳥の鶏皮と砂肝で
鶏皮=解糖系  砂肝=ミトコンドリア
の解説をしていたり


また女性が卵子でミトコンドリアを作っていて
男性が精子で解糖系を作って

この二つが受精することで
生命が生まれる

二つの生命体をそれぞれオスメスに作らせた

これが受精でもあり
20億年前の人類の始まりでもあるという



私が夢でみた鶏のハツは
ミトコンドリアのことでもあって
またイチゴの栽培の夢で栽培していたのも
イチゴ(心臓・地球)という
ミトコンドリアも意味していたのかなと想います


だから私はXXというイチゴを
植物プラントみたいな所でせっせと栽培していて
XYという解糖系は別の所で作られているから
夢に出てこなかった


私の夢ではXXからやがてXYが出て来るような
予感がしたんですけどね
それで受精が始まる
そこら辺は夢なので
科学的にどうなってるかは知りませんが


植物も動物もミトコンドリアを持っているという意味では
同じ原理だそうで


人類の始まりが植物のようだったら
オスがいなくても種(卵)を飛ばすだけで
繁殖しますからね


人類の始まりがミコトンドリア・イブだけだった
可能性もあると想うのですよ
というか多分そうじゃないですかね
植物と同じ原理なら


どこかでXYが生まれて
そこから植物から動物の原理
動物の繁殖システムに移行した


男性が動物的・・・というとアレですけど
女性よりも攻撃的な
どちらかというと獣に近い性質を持つのは
怒りっぽかったり瞬発力に長ける
動物的な解糖系由来だからで
どうも植物から動物へ繁殖システムが移行した時に
生れた生命体だからでは、、、と想ったり




ミトコンドリアについてはほとんど知らなかったのですが
なぜ人類の祖先がミトコンドリア・イブと呼ばれるのか
やっとわかりました(笑



遺伝は女性由来のミトコンドリアではなく
Y遺伝子の系統で判断するようになったので
あんまり重視してなかったんですよね



ミトコンドリアは人間の生命維持のエンジン
またそれを司るタイマーみたいなもののようです


・ミトコンドリアはエネルギー効率がいいので、たくさん食べなくてもよくなる

・癌化は外部環境に適応するために悪化した内部環境において、ミトコンドリアを削る遺伝子変異が発癌となる

・癌は過酷な外部環境に適応するための、ミトコンドリアを削る先祖返り現象




ミトコンドリアは生命維持のエンジンであると同時に
エンジンが排気ガスを出すのと同様に
活性酸素(フリーラジカル)という
細胞を酸化させるガスも排出してしまうのだとか


だからミトコンドリアによって生命は生まれるけれど
同時にその生命を終わらすのも
細胞を酸化したり癌化させたりする
ミトコンドリアなのかなあと



ちなみに解糖系とミトコンドリアの割合は
大人だと1:1で
ライフタイムにおける割合は以下のようになってます



ミトコンドリア解糖系
図 人の一生とエネルギー系のシフト



受精の段階では圧倒的にミトコンドリア優勢ですが
胎児となる妊娠中に一気に解糖系が噴出

出生時には9割以上解糖系で
子供が本能のままに動物的に動くのも
成分がほぼ解糖系だからでしょうか
ここに人間の動物面が表出していて
成長するとともにミトコンドリアが増えていく
取り戻す感じになる
成人してようやくイーブン


面白いですね~
人間って生まれた時から年を取って
解糖系が強い時期が
人の細胞が一番フレッシュで
そこに人の身体の基本があるように想ってましたけど
実は受精時の状態に還って行くのが
人の成長でもあり老化なんですね。。。


これ本当に面白い
私は昔人間が植物だったらいいのにと想ってたと
以前書きましたけど
人の始まりはミトコンドリア状態
植物に近いってことかもしれませんしね


受精して胚芽する
人の受精もその過程は植物の受精と近いならば
始まりは植物も人も似たようなものということで


人や動物の基点はミトコンドリア
植物にあって


そして植物的であること
植物的な生き方というか概念は
人のエネルギー形態とそんなに矛盾してないのですね



そうなると
女性を中心としたシャーマニズムとかは
人の生き方をより自然なものにするのは
当然かもしれない


文明はずっと解糖系で
解糖系を基本として社会は成り立っている


この図を見ればわかるように
解糖系は人の一生が終わると消滅しますが
ミトコンドリアはずっと残る


まるで地球上で文明が生れては消えて行く
その姿そのものですね。。。w


そして多分ね
人の記憶もミトコンドリアが
繋いでいるんじゃないかと想います

この図を見ると始まりと終わりに
ミトコンドリアしかないから

ミトコンドリアの中に解糖系が内包されている


母なるものがすべてを包み込むように


いずれすべてを呑み込んでいくんですね



解糖系というのは人の一生の中の
現象みたいなものなのかな
男性はそのことを強く感じるみたいで



人間の老いというシステムの意味
たとえば、ビートたけしさんは 68歳ですが、先日の芸能ニュースで、「ここ半年、女性に興味がなくなった。40代は凄かった、最近は女性には興味ない。仲間と飲んでいる方がいい。もっと何十年前にそういう状態だったらもっといい仕事ができた」というようなことを言っていたりしますが、私などもそうです。ところが、

もっと何十年前にそういう状態だったら

というのは、望んでもそうはならないのが人間でもあります。
これは、私自身を考えても、そういうように思います。




まったく同じセリフを『思考は現実化する』の
ナポレオン・ヒルが書いてたんですね~

偉大な業績を成し遂げた男性の
その業績はほとんど40代を過ぎてから
性欲が落ち着いてきた頃のものであるとか

若いときはそのエネルギーを
性欲で浪費してしまう
それで時間も金も無駄にしてしまう
それをすごく惜しく想うらしい


たけしも映画監督になったのは
40代からですもんね



でも最初から女性に興味がなくなったら
種の保存ができなくて困りますしね
もともと解糖系担当として作られたのがオスなので

最近の若者の草食化傾向(本当か?)は
よい傾向なのかもしれない?






ミトコンドリアが正常に働いていると
たくさん食べなくてもよくなるのは
想念の世界からエネルギーがちゃんと入っていると
お腹が空かないのとおなじですね

だからミトコンドリアが人の記憶のような
思念エネルギーと繋がっているのも
あり得ると想うのですよ


ミトコンドリアが正常起動していれば
そんなにエネルギー補給を必要としない
体も健康状態なのです


イライラしていると無性に食べたくなりますしね(笑

解糖系が多いと食事量も増える


ミトコンドリアだけの状態になると
霞を食う  仙人みたいになるそうです
植物と同じですね



そしてミトコンドリアを侵食するような
遺伝子変異が起きると発癌する

死へのタイマーが作動してしまうのですね









全文書き起こしのサイトをいくつか見つけたのですが
どれも所々間違っているんですよね
先生の青森弁が独特なので(笑


でも青森弁って詩的ですよね 
ぽつぽつと喋る感じが


すごく難しい医学の説明を聞いてるのに
退屈しない



講演の前半で太陽光の重要性を解説されてます


安保徹先生(お笑い!?)『免疫革命・新がん革命!はじめてがんの原因が分かった!』書き起こし
電磁波の一番普遍的で量の多いものは、太陽の光です。私たちっていうのは、太陽の光にあたると、からだが元気になる、丈夫になるっていうような流れなんですね。で、太陽の光を浴びないとどうなるかっていうと、こんどはミトコンドリアの持ち込んだ分裂抑制遺伝子が働かなくなるんで、北の、太陽の当たらない土地の民族はですね、背が伸びるっていうような特徴が出るんですね。

で、実は、植物もミトコンドリアが入って、葉緑素が入ってるから植物は自前で栄養とらなくてもいいんですけど、ミトコンドリアが入ったというのは、共通点なんですね。動物と。ですから、動物と植物はある意味では同じ原理で生きてるわけです。





太陽の光は健康にいいと
専門家は口を揃えていいますが
人間は植物のように緑の葉緑素で
皮膚がガードされていないんですよね


太陽光線が細胞によいものだったら
植物が緑要素でガードしていたり
動物が顔まで深い毛で覆われていたり
そんなに徹底的にガードしないと想うんですが



安保先生はスライドで
十代と八十代の手の甲を並べて見せて
細胞の老化について語っているんですが

皮膚の見た目が
人の細胞の状態そのものを表すならば
日焼けって体内細胞にも
ダメージがあるということになりませんか?


日焼けすると体力も消耗しますよね
運動していないのに披露するということは
それだけ細胞にも負担をかけているわけですね




お医者さんが太陽光大事という割には
ほとんどインドアで仕事していて
そのくせいつまでも若々しかったりしませんか?
看護師さんとかも
全然陽に当たる仕事じゃないのに(笑
きれいな人が多いし
100歳まで仕事している先生もいますよね


長生きの職業のトップに
宗教家と音楽家がいるのですが
どちらも超インドアですしw


小説家は短命みたいですけどね
ストレスが強くなく
機能低下しない活動量があれば
インドア自体にそんなに問題があるようでもない



理論的には太陽の光というのは
健康にとって重要なのかもしれないですけど
太陽によるダメージというのも
確かにあるような気がします
私が知らないだけかもしれませんが


だって植物みたいに緑色で皮膚が守られてないし
動物みたいに全身毛で覆われてないしね


ミトコンドリアはフル回転すると
エンジンみたいに排気ガスもたくさん放出するはずで
そうなると老化も早くなると想うんですよね


太陽光線が強い国って
見た目より年齢が老けて見えませんか?

そしてそんなに長寿というイメージもない



黒人種はちょっと違うんですよね
加齢があんまり表に出ない
日焼けに強いし
やっぱり皮膚が強いのかな
肌質が全然違いますもんね



太陽に対して皮膚のガードが強いほど
体は丈夫なのかな




ミトコンドリア・イブ
ミトコンドリアは女性からしか伝わらないため、男性は自分のミトコンドリアDNAを後世に残すことができない。また、女性は自分が産んだすべての子にミトコンドリアDNAを伝えるが、その子らがすべて男性だった場合、彼女のミトコンドリアDNAは孫に受け継がれずに途切れる。もし子に女性がいても、娘が産んだ孫に女性がいなければ、やはりその家系のミトコンドリアDNAは廃れる。つまりある個人のミトコンドリアDNAが子孫に伝わるためには、その間のすべての世代に少なくとも1人は女性が産まれなければならない。


ユダヤや旧家の同族婚が
女系なのを想いだしました



上記のような誤解から、ラッキー・マザーと呼びかえる動きもある。すなわち現在全人類に共通するミトコンドリアの最初の持ち主である女性は、長い歴史にわたって女系が絶えることの無かった幸運な人物ということである。


女系であるほど
古い時代の記憶を子孫に伝達している
その家系は共有しているということですね






アンチエイジングのカギはミトコンドリア~「質のよいミトコンドリア」を増やす方法

皮膚の色

日焼けしても白いママ、肌の色 個人差の源は…
ところが今から数万年前、人類の一部がヨーロッパへ移動すると、新たな問題が起きた。
 肌には、紫外線を浴びてビタミンDを合成する作用がある。ヨーロッパはアフリカより日差しが弱く、光を遮る黒い肌では十分なビタミンDを作れないのである。食料事情のいい現代なら食事からでも取れるが、当時、肌のビタミンD合成不足は、致命的な問題だっただろう。
 「ヨーロッパでは、肌の色が薄い方が生存に有利。そこで、遺伝子の突然変異によってメラニン合成能が弱くなった血筋が生き残り、肌の色が薄い人種を形成したのでしょう」
















2015年5月4日月曜日

肩噛むな!



カタカムナとカタカナって似てますよね



宇宙の創造…ひも理論…432Hz…528Hz…ライアー…:数々のシンクロの中で、この世の存在は「音そのもの」であるかもしれないことに確信を持てそうな春の夜
カタカムナという言葉はちょっと覚えにくいですが、何らかの事情で肩を噛まれそうな時に「肩を噛まないでほしい」という意味の「肩噛むな」と覚えると覚えやすいです(そんなことどうでもいいわ)。



これ意外とネタでもなくて



274 :ミケコ :2015/05/01(金) 14:32:51
昨日フルーツタルトを某有名店で食べたら、
店員さんに会計を間違えられそうになった上に
夕方から胃がすごく痛くなった。

これが例の生霊??って思っていたら・・・
昨日の夢は部屋にいろいろな虫が入ってきて
右肩をかまれて緑色に腫れ上がる夢を見た
後半から虫たちを退治したり、逃がしたり、料理した

冷静に対処できた自分が面白かったので
またフルーツタルトを食べてみようと思う





なんでここに引っかかったかというと
実は私は肩に腫物ができやすいのですよ
腫物やしこりが



できるのもいつも右肩
自分自身の内面的な
エネルギーバランスのせいかなと想ったりしたけど
肩でエネルギーが停留しているのかなとか



本当はこれって  肩噛むな!
かもしれない?



いい意味なのか?悪い意味なのか?
(個人的には最悪でしかないのですが)




ただ神代文字が「カタカムナ」と呼ばれることと
肩噛むな!は無関係ではないと想う


まあ生霊のような悪想念にやられたのかな・・・


となるとカタカムナは魔除けのような
言語だったのかな?



なんで肩なんだろw



もしかして背後の想念  集合意識が
肩を噛んでいるということ?


でも夢では外から来た虫が噛んでいるよね


呪いなのかな・・・やっぱり?



背後の想念の戦いや攻防が
虫の姿で現れている気がしないでもない



そういえばグラデュエーターとか
古代ローマの戦士の甲冑とか
必ず肩にでっかいパッドが付いてますよね
肩を守っている


バブル時代のファッションは
異様に大きな肩パットだった



肩は腕を守っているのかな?


人の縁やコードが肩にかかるらしいいけど
縄文女性の想念が舞い降りたバブル時代に
肩パットが流行ったのは
それ以上の理由がありそうな気がする



そういえば私の肩に腫物やしこりが出来るのと
私の肩が簡単に脱臼しやすいのは
何か関係があるのかな


握力とかも全然ないんですよね   (-_-;)


握力ある人って
縁や富を掴んで離さない
蓄える力があるように見えますね


まあその通り
私はダダ漏れなんですけど




私はストレスで若い頃
肩の高さがおかしくなったこともあった
右肩が上がるんです


そういえばたけしもチック病で
肩を回してましたね昔は



なで肩の人は女性的に見えますね
眉毛が薄いのと同じで


バブル期は眉毛を濃くして
肩パットが流行りました


肩の字を分解すると
「戸」と「月」


月の字は体の部位によく出てきます
月は霊感や水を意味するのかも


となると「戸」はその入り口
肩は霊感の入り口なんでしょうか?


呪いは首から入りますが
運は肩から入るのかな。。。?



結構封印の印って
体に現れるものなのかもしれないですね

身体は無意識の領域に属するから
自分の体を眺めてみると
意外と無意識に付けられた印を
発見するかもしれません


私の肩が弱くなったり
握力が下がったのも
肩に腫物が出来るようになってからなんですよね




カタカムナはその音に
人の体を護るような音が入っているのかもですね





男の意見が一致した!『魅力的なプロポーション』
ミロのヴィーナス



ミロのヴィーナスは
左肩は欠けちゃっているけど
右肩はある


腕がないおかげで
胸のふくよかさが強調される
エロいですよね


腕がないと言っても
右腕は二の腕の  胸の位置まである
それがまたエロい


大きすぎず小さすぎないバストと
柔らかそうな腹部
女性らしい丸みのある体
男性の一番欲しい部分が露わになってて
一番欲しい部分だけ与えているような
そんな卑猥さがある


だるまみたいですよね・・・




肩に付けられた印は
ミロのヴィーナスじゃないですが
お人形とか供え物の印なのかなと想った



肩から霊感が抜ける
パワーが抜ける


だから肩を守るし
肩噛むな!



水泳やっている人は肩が大きくて
逆三角形の理想的なプロポーションになりますよね
ギリシャ彫刻のように美しい
流線的なスタイル


水は霊感だから
肩に霊感が現れるのかな



背後霊とか
よく霊は背中にいるようなイメージですが

写真とかでは
ほとんど肩の上に現れますよね


まあ背中と肩も繋がっていますから



日本人は肩凝りが本当に多くて
逆に外国に行くと肩凝りってほとんど聞かないです
肩凝り自体がないと想います
とくに西洋人の場合


日本人の頭の大きさとか
体型のバランスの悪さのせいとよく言われますが
多分それだけじゃないですね


肩凝りは霊的な干渉が大きいと想います


日本は霊的なものが溜まっているというか
湿度の高さにも表れているけど
日本人の想像以上に
霊的世界の重みが強いような気がする
霊世界の重力が重い
だから封印も強いのかな



ちなみに私は肩凝りは感じないんですが
肩を通り越して背中がすごく凝るんです


肩凝りの人は多いのに
背中が疲れるといってもほとんど理解されなくて
霊的な搾取系の会社にいたときは
右肩が上がるわ背中は凝るわで
最悪でした



その時は体が石のように固まりそうになりました
あ 私このまま固まってしまうって想いました
意識も体も止まって動かなくなる


心臓が動いているのでなんとかなってましたが
一時は心臓にも痛みを感じるようになって
今想うとヤバかったかもですね
普通に働いてましたけど


でも霊感の搾取
ライフが0になるってそんな感じなのかもしれない








肩がぐにゃぐにゃなんで
肩を鍛えろ
腕力を付けろとよく言われるのですが


でも腕力や肩の力って
生来のものが大きいような気がしません?

私も子供の時は普通だったんですよ


でも他の身体能力は変わらないのに
腕力だけが落ちて行った


肩に腫物が出来るようになってから
何かが抜けるように落ちて行った気がする





野球の投手は肩の力ですよね
強肩なピッチャーは生まれながらの才能ですよね
まあそういったら他の運動能力も
同じことになりますけど


なんとなく肩の力は
他の身体能力よりも本人の能力が大きくて
訓練で補える部分が少ないような気がします


野球が昭和の花形だったのも
あれは肩の強さを競うのを
みんな見ていたんじゃないですかね


ピッチャーはマウンドの真ん中にいて
ピッチャーのペースで試合が進む
試合を司っているのはピッチャーで
そのピッチャーが投げる球で人が動く
強肩から投げ出される玉が
人を動かしている


バッターも腕の力肩の力で打つわけで
優れたバッターはピッチングも得意というのは
よく聞きます

肩が強いなら両方行けるはずですしね




日本最強の男  
室伏兄貴が始球式で投げた時
フォームもわからないのに130km出して
伝説になりましたけどw

じゃあプロの野球選手が苦心してやってることって
一体なんなのっていう




野球が戦後日本の娯楽の中心にあったのも
野球はわりと霊力が乗った
スポーツだからかもしれない?


強い選手が莫大な富を得られるのも
甲子園がまるで神聖な儀式のように
熱い視線を集めて繰り広げられるのも
野球には他のスポーツよりも
勝負に背後の霊力が占める割合が
大きいというかそれがわかりやすい

野球は肩の強さ=背後の強さ=運の強さ
を観ている



あらゆる勝負は勝負の前に
背後でもう勝敗が決定しているというけれど

野球はとくにそれがわかりやすい
ほとんど「肩の強さ」を競うスポーツなわけで
それが他のスポーツよりも目立ちやすい


そして肩の強さは古代から
後ろの護りの強さを表していて
だから古代ローマ人の肩には
大きな甲冑が乗ってて
バブル期には肩パットを入れていかり肩にして
肩の広い男性に父性を感じて
スーツは肩で着ると言われるんだろう


肩の強さは運の強というか
運の強さが肩の強さに現れる


だいたい肩が立派な人
強肩な人は運も強い
富を集める力も強いと想います

集めて掴んで離さないw


高身長の男の人はモテそうですが
本当は肩を見てるんですよね


女性の目線は男性の肩幅を見ています

男性が女性のうなじを見るように





運気の下降を感じた芸能人が
ボディを鍛えはじめるのも
運気が上半身から抜けるのを感じるのかも


なんとなくですけど
あれは体全体を鍛えているんじゃなくて
上半身だけをムキムキのイメージに
仕上げているような気がします



本当に鍛えている人は
ただのボディイビルディングなのか
本当に使える筋肉かどうか
見ればわかるらしいですよ





肩こりは日本人だけ?フランスには「○コリ」があるらしい...
「肩こり」という言葉は日本にしかないそうで、そのせいで必要以上に気にしてしまうからという説があります。















2015年4月11日土曜日

コロッケ



これまで全然感じなかったんだけど


母親の声って   潜在意識のフィールドに


ぐんぐん入ってくるんだなと   


母と話していて   気がついた


潜在意識に達するまで


いくつもの意識の層の壁があるのに


母親の声は   まるでモーゼのように


勝手に道が開かれて


いきなり自分の部屋の中に   


バンバンボールを投げ入れられたり


ゴミだったりを   放り込まれる感じ





それに気がついたのは   3/20の


皆既日食の後で


3/20の日食は   血の結界の終了のお知らせ




『輪るピングドラム』で   3/20に焦点を合わせて


疑似家族の物語が   明らかになっていくのも


その物語が   オウムの事件をベースにしていて


オウムの集団で   娘のアーチャリーが   


実権を握っていて


オウムの核にあるのが   家族の物語なのも


その少し前から   いろんな人の   


家族の因縁が見えてきたのも


2015年の   3月20日の印が


血の結界を   血の独占を


解いてしまうから







潜在意識に届くまでに   意識の層が何重にも


フィルターをかけていて


知らない人や   関係ない人は


フィルター上でブロックされて   あまり記憶に残らない


潜在意識には   すべてが記録されるから


残ってはいるんだけれども  


特別な声の持ち主以外は


それで動かされることは   ほとんどない





声の記憶は   親密度に比例している


身近な人ほど   記憶に残る


身近な人ほど   深く入る


ただマスメディアのような   集合意識に向けて放送される


有名人や芸能人の声は


親しくなくても   集合意識から


潜在意識に入ってくる






母親の声が   あんなにもダイレクトに


潜在意識に   ぼんぼん入って来るなら


ちょっとした声のトーンで


子供の意識を操るなんて   朝飯前だと想った


まるでピアノを弾くように


ピアノの弦が   鍵盤で叩かれるように


子供はオートマチックに   動き出して


母親の想いを   体現する   


ピアノの演奏曲に   さまざまな曲調があるように


子供の人生の調べは   母親が弾く


曲次第   プログラム次第のような気がする






血の繋がりのせいかと想ったら


父親の声は   上滑りする


そんなにダイレクトに入って来ない


遠慮がちに   意識の層のドアを


一つ一つノックしながら   扉を開けて入ってくる感じ


土足でズカズカと入られる   母親の声とは違う





試に母親の弟   叔父の声を想いだしてみたら


驚いたことに   父親の声よりも


意識の深い層に   入って来るのだ


母親ほどではないけれど


母親にかなり近い層まで   降りてくる感じ


どういうことだろうと想って


母の妹の声を想像してみたら


これがまた同じように   父親よりも声が


深い所まで降りてくる   響いてくる





今度は父の兄弟の声を   想いだしてみた


やっぱり父と同じように


意識上で   フィルターがかかる


父とあまり変わらない






親密度や   心の距離のせいかもしれないけど


それなら父よりも   叔母や叔父の声が響くのは


おかしいような


確かに叔父や叔母は   父よりは年下で   


親しみやすかったけれど


今度は私の兄弟の声を   想いだしてみたら


やっぱり叔父や叔母の声の方が


深い所まで響いている


祖母とも同居してたので   その声を想いだしてみたけど   


叔父や叔母には   敵わなかった





そして叔母の息子や娘


つまり私の従兄弟の声を   想いだしてみたら


なぜかそっちの方が   私の兄弟よりも


深い所で私の意識に   波立つものがある






なんとなくだけど   これが母系の正体じゃないかと想う


血のコードは結局   情報も運も


母方の血筋の   子孫の方へ流れている?


母が家族に   子供たちに尽くせば尽くすほど


どんどん母方に流れている


いっそ無関心な方が   どれだけマシだろうか






皇室が   母親の違う子供を   


継承者に入れるのも


父系の伝統の中で   特定の母系へと


横流しするのを防ぐ   苦肉の策かもしれない


美智子さまの家系   雅子様の家系の運は   


きっと今   隆盛を極めているだろうけど


秋篠宮家に   血統がチェンジすれば


我が世の春は   やがてキャンセルされる


うまくできている







私の弟はなぜか   母の弟   叔父のことが苦手で


父とは仲が悪いのに   父の兄弟である


伯父たちには心を開いている


自分の体質は父よりも   伯父に似ている気がする


そんなことまで言うくらい


確かに弟の骨や   DNAは   父方そのもので


母方の流れではない






そして私はしばらく前から   薄々と気づいていたんだけど


子供たちの中で   母は自分の家系の骨の子供に   


運を流している


現実的には   父の骨の子供を持ち上げて   


優先しているようにみえるけど


それによって   自分と同じ骨の方に


ごっそりと引き抜いていて


それに呼応するかのように


叔父や叔母は   母の子供の中でも


自分たちと同じ骨をした子しか   誉めなくて


逆に父方の   伯父や伯母も


自分たちと同じ骨をした子の方に   関心があった







母の家は貧しかったので   兄妹愛が強くて


経済的に困らない生活をしていたのは   母だけで


叔父も叔母も   ずっと苦労の連続だった


だから母は無意識に   流していたのかもしれない


実際経済的な援助もしていて


子供時代の私は   あんまり家におもちゃがなくて


母は子供たちに   お金を渡そうとしなかった


それは妹の家を   助けていたからかもしれなく


自分の子供たちの喜びを   抑圧しながら


一方で叔母の家には   溢れるほどの娯楽があって


従兄弟たちは勉強もせず   わがまま放題で


そんな従兄弟たちを   母は決して悪く言わず


いぶかしく想ったのを覚えている


そして私たちの家族の運と   母の兄妹の家の運は


見事にシーソーしている







弟が無意識に   母方の親戚を避けているのは


運の流れを   体感しているからかもしれなく


実は私も   幼いころから


とてもよくしてもらっていたのに


大人になるにつれて   叔父を避けるようになったり


母と不仲の時は   叔母の家を避けていた





生涯独身の叔父は   私が大学生の頃


冗談で   老後の面倒を見て欲しいと


ニコニコしながら   若い盛りの姪に言うもんだから


私はゾッとしたのを覚えている





私は無邪気だったから   父方の独身の伯父にも


小さいときからかわいがられたんだけど


その伯父は結婚してから   娘を溺愛している


私が叔父の冗談に笑えなかったのは


私が生まれた時から知っている   叔父の声が   


母の娘である私の   コントロールできない意識の層に   


母と同じくらい   深い印を付けて   


引っ張ってしまうからかもしれない







しばらく前に   叔父が夢に出て来た


私がたくさん作ったコロッケを   一つ上げようとしたら   


食べないと拒否して   はたいた


コロッケは転げ落ちて   潰れて中身が出てしまった


叔父は私に対して   怒っていた







夢を見た後   叔父がガンになったのを知った


母は気落ちして   沈んだままだけど


私は驚くほど   なんとも想わなかった


私は母との会話の中で


気が付いたら   私が叔父の世話をするから


自分から   言い出していた















2015年4月10日金曜日

女神の涙と4月の雪 3



4/9はすんごい眠くて
春のせいかなー  雪降ったりしたし
寒暖差があるからー?と想ってたんだけど
ネット見ても関東以外の雪が降らなかった地方でも
今日は眠い~という声があって
全国的に眠気が到来していたみたいだ


ふと天皇皇后両陛下がパラオから帰国されたという
動画を観たら
せっかく覚めていた眠気がまたふっと押し寄せて来て
日本列島眠気注意報の原因がわかった気がする


帰国されたのは夜9時過ぎで
パラオ滞在の二日目は現地で行事に明け暮れて
さぞかしお忙しく大変だったと想う

そして滞在中はあの戦艦あきつしまに
宿泊されていたわけで
多分日本国民の眠気は
名草戸畔が夢で助けを求めていた
あの古代の干渉が日本人の集合無意識に
起こったのではないかとオカルト脳・・・


この文章を書き始めてもう眠いんだけど
何が起きたか詳細まではわからないけど
大きな霊的干渉が起きたはずで
霊的に敏感な人に極度の眠気として現れたのかも


古代と現代のチャンネルが合った?
また東征が始まった?


エネルギー補給のために恵方の南西
パラオに行ったのよね?




「なぜか」両陛下不在時に
福島の原発が地下で再臨界して
あの東京上空の灰色の雲のビジョンが
現実化されたわけだけれども


抑圧された庶民の集合無意識(地下)で
原発が再臨界したのは
庶民の怒り爆発という読みを聞いて
なるほどなーと想った


やっぱり今回のパラオ訪問は東征の別バージョンで
福島の古代意識は怒りを爆発させたのかな

でもその煽りを受けているのは
一般庶民なんですけどねー  ^^;)



ああそっか
名草戸畔の夢で核爆発のことも知ったのは
名草戸畔がパラオ訪問時に
また再臨界することを警告していたのかもしれない・・・


たすけて欲しいのはこっちの方だった。。。   (ー_ー;)


あの水爆の夢はパプアニューギニアだったので
まさか今回の訪問のタイミングで
福島が再臨界するとは想像もしなかったけど

こうやって少しずつ前兆のような現象が出てくるということは
夢のビジョンが形を成している
その方向へ向かっている印なのかもしれない


パラオに行ってエネルギー補給して
少し元気になって帰って来たように見える

だからどうしても行きたかったのかな


でもそれも一時的なドーピング





「軍事」の文字がちらつく。
戦争で亡くなった兵士の慰霊ばかりが目立っているけれど
パラオを30年間も植民地にしたことについて何の謝罪もないのだろうか。

パラオは西太平洋の戦略的な重要な拠点。
安倍首相も今年訪問する予定だとか。

先に天皇が行き、その後に安倍さんが行くって
やはり軍事がちらつく。


どうせ商社が行けって言っているんでしょ。
彼らにとって良いことがあるからね。

まさかパラオに自衛隊が配備されるってことはないでしょうね?

それから日本が植民地化した場所って
その後、米国が入っていませんか?


もしもこのパターンが多いとすれば
日米で仕組んでいる可能性があるんじゃないかな。
沖縄もそうだしね。

第二次大戦も怪しいものだ。




明治維新の頃から欧米人が中枢に入り込んでいるので
日本の侵略→米国支配
の図式が出来上がっているんでしょうね


米国寄りだった吉田茂が
昭和天皇の宮内大臣だった牧野の娘を貰っていたのは
びっくりしましたけど


軍事がちらつくのは  東征だからかもしれない





日本がパラオを含むミクロネシアの島々を植民地支配したことはあまり知られていない。

意外と知られていないのが鉱物資源の豊富さ。

近代のヨーロッパ列強による植民地争奪の歴史は、世界に散らばる有用資源の独占的獲得競争の過程でもあった。太平洋島嶼においても、木材や海洋資源を求めて来航したヨーロッパ人たちは、19世紀を通じて島々を植民地に組み込んでいった。帝国主義に遅れて参入した日本も、両大戦間にミクロネシア地域を統治し、資源採掘や殖産興業を行っている。こうした外来者の活動は、当然ながら島社会に大きなインパクトを与えることになった。




古代からずっと侵略戦争は
鉱物資源の争いだったりするんですよね


大航海時代に植民地政策で
最初にエネルギースポットに印をつけたのが
スペイン・ポルトガル


斜陽のこの国は今では陰謀論にはあまり出てこないけど
未だに強い影響力があるような気がします

だって長州閥があるところだからね



フランスの飛行機事故も
バルセロナを発ったA320便で起きた

ドイツの旅客機で現場がフランスなせいで
スペインの影が薄いけど

工作されるとしたら
出発地のスペインのはずなのよね。。。

事件の始まりはスペイン
スペインが基点となっている



まあ妄想ですけど
大航海時代のスペインポルトガルの印が
ミクロネシアの植民地に残っていて
それはヨーロッパ列強の侵略の最初の印
エネルギー収奪の基点


そしてその印が本当ならとっくに潰れてもおかしくなかった
不衛生で疫病だらけの骸骨状態だった西洋に
強烈なエネルギー注入  ドーピングとなって
その後数百年欧米を支えることになったのかなあなんて





旧家の家に土蔵があるように

蔵に富を貯め  富が蔵に集まるように



鍾乳洞は  山の蔵

山の富が集まる   富の情報が集まる場所



秋は実りと収穫の季節


秋芳洞は  秋の蔵


平家は蔵で   能力を得た








イルカ約130頭打ち上げられる 鉾田市


イルカと報道されてますけど
クジラに訂正されてました
311の時と同じカズハゴンドウです


眠い原因はこれもあるかなと想いました


海という潜在意識の中のクジラたちの座礁は
私たちの集合無意識で
眠らされるような何かが起きていて




このクジラの大量死は
311の時と同じく
また東征の再現なのかなと想う



でも・・・ちょっと早いような気もする


パラオに行った緩衝ではないかな・・・


ただ眠気だけは本物・・・


何事もなければいいけど。。。















女神の涙と4月の雪 2



連れて行かれる女たちのことで
想い出したことがある


秋篠宮は陛下にも皇后にも似ていない
とくにあのどんぐりのような丸々とした目は
切れ長の目をした両親のどちらとも違う


そんな疑問があったから
ふと秋篠宮の母親が元宝塚女優のカモ桜さんだと知って
写真を見てみたらその目がそっくりなことに
笑ってしまった

よく見ると目よりも平べったい低い鼻の方が
よく受け継いでいる

鼻は陛下も皇后様も鼻は大きくて
特徴があるので


これは確定だなと想った



天皇家のことだから伝統的に側室のような感覚で
血統に他の旧家の血を混ぜるのかな


カモだから賀茂氏?


そしてそれが天皇家の天皇家たる由縁なのかなと想った


昔から権力者たちは娘を差し出して血を混ぜて
閨閥を作ってきたし

皇室からしたらそれは人質に取るのと同じで
謀反を防ぐ


それは原住民のような被征服者に対しても行われていて
昔はきっと征服したいろんな種族から
娘を娶っていたんだと想う


それが本当の意味での征服なんだと想う


一族の娘を差出してしまったら
逆らえない抵抗できない


だから天皇家にいろんな顔が生まれるのかな


それは統治のためにも必要で
今は旧家のような貴族と血を繋げて
まあ旧家みんなで閨閥作ってその代表が天皇家?

女系を守るのとはまた別のやり方


美智子様が民間から初めて皇室に入られた時
白洲さんのような華族から猛反対があったんだけど


きっと皇室だけの問題じゃなかったのね


多分美智子様が皇室に入られる条件として
他の公家さんの子も
お世継ぎに入れる取引があったのかも?


それとも大正天皇やその昔から
そういう慣習がある?


そういえば佳子様だけ顔が家族と違うけど
二番目は本妻の子じゃないとか
密約がいまだにあるのかもねー


佳子様をさっさと嫁に出そうとしているのも
自分の子じゃなかったらありえるかも


雅子様は側室の子とか拒否ってるのかな
皇太子も
よくわかんないけど


佳子様が大学を行き直したのも
卒業を遅らせて嫁に出されるのを
遅らせているように見えてしまう


聞こえてくるのはサークルの話ばかりで
学問のことは伝わってこない
ならばどの大学に行ったって同じだろうに
わざわざ大学に入り直すなんて変な話






なぜ長州閥が実権を握っているのか考えていたけれど
単に今の天皇の系譜が長州閥から出ているせいかも
と想った


昭和天皇がわざわざ秋吉台の鍾乳洞に
秋芳洞という名前を名づけられたのも
地縁があるからでは


現天皇の系譜の地元だから
じゃなかったら天皇を狙撃した犯人の家族が
皇室ご用達の三菱財閥の要職になど付けないと想う



私は山口は島根
出雲を抑えている直感があるんだけども
明治以降天皇の系譜が長州の系譜に入れ替わったのは
滅ぼされた古代の大国
大和が滅ぼした出雲が蘇るのを
間接的に大和の王が防いでいるのではないかと




明治維新で大和よりも巨大な外国勢力がやって来た
それは1800年の大和の統治を揺るがすもので
まつろわぬ民たちの復讐が
いつでも起こりうる状況になった


だから長州から次代の天皇の系譜を生み出して
この地の血筋に力を与えて
支配の構造を作り上げたのかなって


明治時代に壊れかかった夢殿は
長州を基盤に再構築された



戦後アメリカ軍の占領統治時代が
一番日本の夢殿が機能しなかった時代で
財閥は解体されるは農地改革はされるは
旧家は散々だったんですけども
一方でこの時代に女性の性の解放――
占領軍の男たちと自由恋愛する女性たちや
ダンスホールで踊りまくるカンカン娘――
はこれまで大和が封印していた縄文の女性性が
解放されたという意見を読んだことがある


今では当たり前なことだけど
戦後のあの時代まで封健的な日本で
女性が自由に身体表現をしたり
自由に恋愛を楽しむことが公に許されたことはなくて
大和の男の権威が失墜した占領統治時代になって
新たに現れた女性たちに
昔の人たちは異民族の出現を感じたらしい


つまりアメリカによって大和が抑えていた封印が
図らずも解けてしまったという


そしてこのことは多分
黒船がやって来た時から大和の支配者たちは
薄々予感していたはずで

自分たちよりも巨大な勢力がやって来たとき
それによって自分たちが封印していたものが
解き放たれてしまう


その危険を察知して結果的に天皇の系譜が
出雲を抑える長州の系譜から
新たに生まれたのではと妄想してみたり


昭和天皇が秋芳洞に訪れて
お付の者の計らいでその名を授けたのは
大正十五年  まだ東宮だった時代で
大正時代最後の年  昭和が始まる前年だった





明治天皇も大正天皇も正妻の子ではない
天皇制は前近代のものだから、現代社会にはなじまない。近代社会に天皇家を生き延びさせるために、1夫1婦制を取り入れて、側室制度を廃止した。しかし、そのツケは大きく残っている。昭和天皇だった裕仁が側室制度を廃止したことは、もっと注目されて良い。

裕 仁の戦争責任が、あるとかないとか云々される。もちろん彼に責任があったのは当然で、軍部に踊らされたというのは、天皇家を存続させるための責任逃れであ る。彼は日本国の裕仁ではなく、天皇家の裕仁だったから、太平洋戦争に負けたときの最大の関心事は、わが国の存立ではなく、天皇家の存続だったろう。

何もできない天皇を装っているが、裕仁は皇室制度をさかんにいじっている。女官についても、周囲の反対を押し切って、制度改革を行っている。女官とは、天皇家の女中さんではない。天皇のセックスの相手のことである。

明治以降、天皇制を確立するために、さまざまな手段が講じられた。とりわけ皇位の継承には、細心の注意がはらわれた。それが側室制度で、天皇たちは多くの女性とセックスをし、多くの子供を出産させた。しかし、その多くは小さいときに死んでしまい、なかなか育たなかった。

ちなみに、昭和天皇の裕仁は、正妻・節子の子供であるが、節子は16歳で裕仁を出産している。つまり、大正天皇は15歳の節子とセックスをした。15歳とは、今日の中学3年生である。中学生のセックスを、世の親たちは奨励するだろうか。天皇にとってはセックスが可能なら、相手の年齢など、どうでもよかった。

大正天皇の正妻だった節子は、裕仁、雍仁(秩父宮)、宣仁(高松宮)、祟仁(三笠宮)をつぎつぎと出産した。多くは成人まで育たないのであるが、4人とも無事に成人した。大正天皇は、病弱だったことも手伝って、節子以外の女性とのあいだには、子供を残さなかった。そうした事実を受けて、昭和天皇である裕仁は、側室制度を廃止した。

女官がセックスの相手をしなければ、彼女たちは住み込みの必要がない。裕仁は1夫1婦制をとると同時に、宮内大臣だった牧野伸顕の反対にもかかわらず、女官を住み込みから通勤制に変えた。つぎつぎと宮中の改革を進めた裕仁が、国政にだけ無関心だったとは思えない。おそらく軍部の動向も、きちんと掌握していたに違いない。それは2.26事件の時の、彼の発言を見てもわかる。





この宮内大臣の牧野伸顕
東宮だった昭和天皇に
秋芳洞の命名を発案した人物なんですよね


調べてみると薩摩の人で
明治維新後薩長が幅を利かせていたのは
わかるんですが
驚いたのはこの人は大久保利通の次男で
吉田茂が娘婿で麻生太郎は曾孫という
あの昭和の大閨閥の始まりだったんですね


つまり宮内大臣という
昭和天皇のお付をしていた家系が
戦後政治家として君臨したわけで
いくら政教分離で天皇家が政治に関わらないといっても
これだけズブズブだったら何も知らないはずがない

間接的には昭和天皇の側近から
戦後の大物政治家が生まれているわけで
本当にお力添えがなかったのか?
と穿ってしまいそうになるレベル


これは未だに変わっていないと想いますよ
象徴というのは建て前であって
日本のあらゆる政治動向に皇室の意向は関与している
もちろん原発政治にも


薩摩の大久保利通から始まった閨閥は
現在も三笠宮と繋がっています





なぜ大正天皇は話題に上がらないのか…何かタブーでもあるの?















2015年3月27日金曜日

漁と猟



健康な状態の   人間の霊感は


少し先の未来が   なんとなく見えるもの


インディアンは自分の死期を   知ることが出来る




人間はロボットじゃないから


先の事が見えないで歩いていたら


それは誰かに手を引かれて   歩いているということ


どこに連れて行かれるかも知らずに


封印されている   洗脳を疑った方がいい


バロメーター




封印して   洗脳して   ロボットにする


封印されると   先の事が見えないから


右往左往する


迷える子羊を   洗脳する


そうやって混乱したまま   人生が過ぎて行けば


霊感も運も消えて


いつの間にか   誰かのエサになっていたり


誰かをエサにしていたりする





みんなが少し先の未来が見えていたら


洗脳することはできないから






過去の書き換えも始まっている


これから起こる何かは   これまでの過去も変えていく


よくわからないけど   そんな予感がしている








昔の人はきっと   作物の収穫とか


漁や猟のために   動物や魚の動きを


予測することが当たり前だった


それが出来なければ   食べ物を得られないから


少し先の未来   半年や一年先のことを


なんとなく予感したり   予測したり   予知するのは


当たり前のことで


私が想うに   人間にはそもそも   


少なくとも半年先のことくらいは


予知できる機能が   標準装備されていて


健康な人間の精神状態は   


半年先のことが見えると想う



気流が変わったから   都会に住む人の


不安げな顔が浮かんだのは


半年後の予感を   感じているんだと想う


投資をやる人たちは   それぐらい先の事が見えないと


とても勝負にはならないわけで


もともと漁や猟をやっていた私たちのDNAが


現代では投資という狩場で


発揮されているのかもしれない


そして労働よりも   投資の方がリターンが大きいのは


古代から   稲作のような奴隷的な労働よりも


漁や猟で   大きな富を得ていた


その記憶があるせいかもしれない


つまり   会社勤めは   稲作に近くて   


投資の方が   漁や猟に近い






漁や猟が   投資と同じように   


ハイリスクハイリターンで


短時間で集中的に   大きな利益を上げたり


また長期間   ほとんど収穫がなかったり


時には負傷したり   大損したりする




稲作は会社勤めのように  


ローリスクローリターンだけども


収穫も収入も命も   予め保障されている


拘束時間が長く   土地に縛られる


隷属的な労働は 


会社組織のように   米俵を集める


管理者が生まれたり


大企業のような   専制的な支配体系を生みやすい





こう考えていくと


専制的な支配体制をもくろむ   NWOは


いつか株式市場を   葬ろうとするかもしれないけど


投資やギャンブルは   私たちの祖先が


漁や猟で   一瞬にして莫大な富を得ていた   


その記憶によって支えられているなら


漁や猟の代わりに   いつまでも続くかもしれない?


もしくは普通の人も当たり前に


漁や猟をする時代になれば


私たちにも富が帰って来て   リアルギャンブラーになってw   


投資市場は   別の物になっていく?



  


たとえば   マンモス一頭倒したら


ひと夏やひと冬を   遊んで暮せた


とても美味しいマンモスのお肉を


みんなで喜んで食べて   分け合った


そんな大きな喜びの記憶が   


古い脳にインプットされていて


だから投資やギャンブルは   いつの時代も魅惑的で


のめり込む男性が多いのかもしれない


だって漁や猟の成果は   


古代では   男の勲章だったから


漁はいまだに   男たちの腕の見せ所


風を読み   気や水の流れを読み


自然の声を聞き   あらゆる情報を手にして   


獲物の動きを探る


それがそのまま   個人の霊能力を発達させ


生きることに   誇りを与えてきた


漁猟や   狩猟採集は   人間の身体能力や   


直感や予知のような   霊能力を発達させ   


その結果得られる報酬が


大きな誇りと   生きる喜びを与えてきた


動物を追い   植物の恵みを受けることが


人の霊能力と   生きる力を育んできた


でも稲作には   それがない     





会社勤めは安心というのは


稲作は   収穫が保証されてて安心


というのと同じで


本当はそんなに安心ではないものを


安心と想わせているんだよね


稲作にかかる労力は 


実は狩猟採集や漁よりも   ずっと無駄が多くて


広大な土地を耕さないといけないし


苦労して田植えをしても   天候次第で全滅する


本当は全然安心でもない


それは会社勤めも同じで


漁や猟で富を得られる力がある人ならば


稲作をするより漁猟にでかけた方が


ずっと富を得られるわけで


会社にいればむしろ   失うものの方が多い





男なら一度は起業したいと想うもの


って言うけれど


漁や猟で成果を上げていた記憶がある男たちには


大昔に仲間を引き連れて


大きな獲物を狙いに   山や海に出かけていた


その喜びの記憶が   眠っているんだと想う




サラリーマンは   あらゆる方法で搾取されるのに   


投資家や経営者に   大きな富が入ったり   


税制の抜け道が多いのは


私たちの古代意識が働いていて  


富の獲得の仕方で   違ってしまう


漁や猟のような意識で得た富に対しては


私たちは奪うことができない


そんな意識が働いている気がする





稲作意識と   漁猟意識を組み合わせた


株式会社と   株式投資市場は


非常によく出来たシステムというか


私たちの古代意識が   作り出したとも言えて


弥生意識と   縄文意識では


結局現代の仕組みでも   


縄文の方に富が集まっている






人の霊能力の封印は   結界もあるけれど


漁や狩猟採集を止めて   稲作を始めたせいもあって


動物や植物を追う生き方は


直感や予知   自然と繋がる霊能力を引き出して


発達させるけど


稲作にはその必要がないから


能力を発達させ   上達させることもなくなる


まあ楽だといえば楽だし   


だからこそ人類はそれを選択したのかもしれないけど


多分実際はそんなに楽でもないんじゃないかな


全部一から自分たちで作らないといけない


農耕だって大変なはず



能力開花の必要がない   稲作を選択した結果


自ずと人の奴隷化に繋がって


人を囲う支配の枠ができた


だから古代の征服者たちが   人を奴隷化するために


稲作を勧め   中央集権化して行ったのは


支配者たちが霊能力がどこから来るのか


よく知っていたのかもしれない














2015年2月21日土曜日

まぼろし~! その5



麻は本当に日本の気候に合ってて
強くてしなやかでリネン製品は大好きで
311前からよく使ってました

湿度の高い日本の夏には
通気性のよい麻がぴったりだし
木綿のTシャツなんて汗かくだけ


冬は冬で
湿気を吸ってくれる麻は
温度も保ってくれるので温かいんですよ
夏服のイメージが強いですが


私は某ファストファッションの石油臭い製品が嫌いで
一時期麻製品に嵌りまくってました
お高いんですけどね~


まあそれも流通や生産量の関係で
もともと麻はぐんぐん伸びる植物だから
日本に麻文化が帰ってくれば
今より安くて快適な暮らしが出来ると想うのです


ヘンプオイルとかもね
さっぱりしていて美味しいんですよ


ヤク中のために麻が利用できないのは
本当に多大な損失だわ~







誤解なきよう言っておきますが
私はその手の薬物とは無縁ですから~


なんか好きじゃないんですよね
物で自分の精神を過剰に刺激されたり
影響を受けるのって


貴石を持つのも嫌なぐらいだし


普通にしてたって
ぶっ飛んでるって言われるタイプですからw



このブログだってきっとかなりぶっ飛んでるでしょ
私は大真面目なんですけどw






でも、、、


32 2015/02/18(水) 01:02:06.50 p897xC8O0
コロラド州【マリファナ合法化から一年】
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11982366986.html

警察官「何の問題もありません」

「ほとんど何も変化はないということがわかりました」

「要するに、警察としての仕事にほとんど変化はみあたらないということです」




【元マイクロソフト役員が、スタバ的「高級マリファナ百貨店」で世界進出を目指す 】





日本もいよいよ時間の問題になりそうかな・・・


神道が大麻と深く結びついていて
その想念が大きく動き出しているから
同性愛の特例が神道エリアの渋谷で出たように
これまで考えられなかった流れが一挙に動き出す



リンク先を読んでいたら
バングーラッシーというのが出て来てびっくりしました
大麻草入りのラッシーだそう


ラッシーとはインドの飲むヨーグルトみたいなもので
これがまた甘酸っぱくてすごく美味しいのです
私は学生時代に友達に連れられてインド旅行したことがあって
旅行中よく飲んでました

ある朝出発前に注文したら
その後歩けないほどフラフラになってしまったのです

これまで飲んでたラッシーとは違くて
まるで薬を入れられたように気が遠くなる
立ってられないほど眠くなるのです
友達の肩につかまってなんとか移動したんですけど


インド人のガイドにこれおかしくない?と聞いたら
インド人は朝からラッシーは飲まないと言われただけで
よくわからなくて


あの強烈な眠気はいまだに覚えているんですが
あれ多分・・・



ただバングーラッシーは緑色をしているとかで
私が飲んだのは普通のラッシーだったので
ガッチリ入ってはいなかったと想うのですが
それでもまるで麻酔でも打たれたような症状になるのは
少しばかり何かが入ってても不思議ではなく・・・
だからこそインド人も朝っぱらからラッシーは飲まないわけで


いくらなんでもアルコール程度じゃ
飲んだ後に気絶しそうにはならないので
あの眠気と脱力はアルコール以上
かぎりなく薬物に近かった・・・



世の中に煙草を吸う人と吸わない人がいるように
大麻解禁になっても同じようになるでしょうね
煙草がダメな人はダメだと想いますよ
私も煙草の良さがちっともわからなかったタイプなので
(吸っても変化がなかった)

あとアルコール無理な人とかもダメでしょうね
私もお酒強くないのであのラッシーだめだったのかも
酩酊状態になりましたから


だから煙草とお酒をやる人用かな
そう考えると日本であまり大麻を吸引する文化が
流行らなかったのもわかるような
アルコール弱いですもんね日本人は
脱法ハーブで交通事故が多いのも
もともと体質が強くないからというのもあると想いますよ


しかも体臭が臭くなったり
嗚咽するような匂いがするなら
拒絶反応起こす人も多いだろうし
一般受けはしないでしょうね
アルコール摂取した後の二日酔いみたいな
副作用もあるならね


煙草やアルコール嗜好層とそうでない層が
棲み分けされているように
大麻も解禁されたら棲み分けされる気がする
すでにアメリカがそんな感じだ

まあ欧米とか大麻に興味ある人はとっくにやってるし
やらない人は解禁された所で興味なし
ってのが実情なんでしょうね


だいたいタダじゃないしね



それにそんな簡単に幻覚なんか見れないかも


大麻吸ったら幻覚が見れるとか
インド行ったら人生変わるというのと同じくらい
当てにならない感じがする(笑


もともと才能ある人たちが刺激されて触発されて
壁画や絵を描いたりしたのでは
















2015年2月19日木曜日

まぼろし~! その2



君もシャーマンになれるシリーズ31(最終回) ~人類は「幻覚」をみて、やがて「精霊」を。そして「観念」を生み出した~
自然に対して適応的な脳回路とは、本能を超えて、自然の「摂理」、「秩序」、「法則」に適応することに他ならず、人類が自然そのものを対象化し、自らが自然の一部であることを認識して自然と一体化することに他なりません。

現 在人がみる幻覚には強い「感情」と「感覚」が伴っています。始原人類が体験した幻覚も、「恐怖」、「畏れ」、「共感」、「多幸感」といった複雑で強い感情 や感覚を増幅させたことは想像に難くありません。同時にドーパミン以外の様々な脳内伝達物質とそれに関連した脳回路も強化していったと考えられます(例え ば、エンドルフィンは多幸感を、オキシトシンは仲間への信頼を強めます)。思考的な繋がりを持たない観念以前の脳による幻覚体験とは、これらの「感情」や 「感覚」が中心だったと考えられます。

「感覚」や「感情」の意味を観念的に捉えられない観念以前の脳は、これらの強い「感覚」や「感情」が生起する体験を通して、やがては『自然』『摂理』『秩序』『集団』『仲間』という概念の原型となる「観念感覚」を見いだしていったと考えられます。・・・

「観 念」を持たない彼らが感じ取った“所在不明”のそれらの「観念感覚」を、脳内で“理解可能”なものに置き換えて見た「幻覚」、それが『 精 霊 』だと考えられます。この「観念感覚」を具象化した『精霊』は『 観 念 』そのものであり、観念の始まりが『 精 霊 』だといえます。

・・・以下に、変性意識状態、統合失調的状態で捉えられる『精霊』がどういう「意味」を内在したものなのかを例示する記事を引用します。「巫病」と思われる「分裂病的体験」を経験した方による非常に貴重な記述です。

「夢幻的世界」へ
まずは、「地球」ということが大きなテーマとして浮上してくる。「地球」にまつわるさまざまなイメージが展開するとともに、私自身がその「地球」そのものになる(一体化する)ことを味わうのである。これには、物理的な「音」が自分の内部から直接のように響くということがあり、それがさらに発展して、音が、もっと底の地球の内部からのように反響するようになって行ったということも関係している。そこで、私の世界は、まずは地球大に広がり、地球と同一化することをイメージ的に経験するのである。

・・・ さらに、このようなイメージは、「地球」から「太陽」さらには、なぜか「土星」へと広がっていった。それぞれ、「神話的」な内容の「物語」が展開し、また それと「同一化」したと感じることがあった。特に「太陽」では、自分が「太陽」であり、「アニマ」が「月」であるというイメージから、「太陽」と「月」を 巡る様々な宇宙的出来事と、それが地球の歴史や現在の文化にも反映しているかのような内容のものが展開された。

また、太陽と同一化したと感じたときには、自分が意識を強く張り詰めると太陽が強く輝き、それを弱めると輝きが弱まるということをはっきり体感し、恐ろしくなるということがあった。

この点についても、これを「自分」なるものが「太陽」と同一化(拡大)した、あるいは、自分は太陽を支配できる、などと受け止めてしまうと、端的に「誇大妄想」となる。この状態では、日常性をかけ離れた様々な宇宙的イメージが現れ、それは連想などにより止めなく発展して行くので、「誇大妄想」の元はほとんど無限にあるといえる。第2段階の「幻聴」段階での「問題」が、「迫害妄想」であるとすれば、この第3段階の「夢幻様状態」での「問題」は、「誇大妄想」なのだと言える。」





この分裂病患者さんと似た話を
しばらく前にテレビで見たのですが
「ホンマでっか?」でw

お笑いの黒沢さんがこれに近い体験をするという相談で
(地球が窪んだり出っ張ったり歪に変形していってしまう、それを直さなきゃ!)
そういう妄想みたいなのを本気で悩んでいて
泣きながら相談してました

そしてその相談を受けていた昆虫好きの学者さんが
自分も同じ体験をする
寝ているときに体がどんどん膨張して
光速で宇宙の終わりまで行ったとか
話していて


周囲は唖然としたんですけども


でその回答として
彼氏を作りなさいということでした


つまり誇大妄想が止まらなく大きくなるのも
自分自身の身体性の欠如によるから
観念ばかり大きくなってしまう



私たちが体を持っている理由って
案外そこにあるのかなーと


体がなかったら意識ばかりが永遠に大きくなる
自分自身が自分の世界に呑み込まれる
自分の意識  自分の妄想
観念に呑み込まれてしまう
最後はまどまぎのまどかみたいになっちゃうわけで
体が要らなくなってしまう


体という重りが
私たちを地球上に留めて置いてくれている
他のものとの繋がりを繋ぎとめてくれていて
身勝手な観念に埋没することを
防いでくれているのかなあと




「精霊」は、自然や宇宙と「一体化」・「同一化」した感覚であることや、心の奥から湧き上がってくるものであることが伝わってきます。同時にそれは、「自分」という境界が揺らぎ、自己と外界が「融合」し、「繋がる」状態であることを示しています。

ここまで見てきたことから「宗教」を捉えなおしてみると、多くの宗教家は「精霊」に相当する「幻覚」をみて、様々な宗教観を得てきたであろうことがわかります。注意すべきは、精霊は、本来、自然と人間が一体となって初めて「精霊」たり得るということです。そこが不十分であれば、人(脳)の内なるものが表象した「精霊もどき」をみることになります。
それは、「幻覚」と大差のないものであるばかりか、ヘタをすると自我に毒された都合のよい「幻覚」を「精霊」や「神」だと思い込んでしまっている可能性があります。また、彼らが「精霊」をみて得られる「観念感覚」をどの程度言葉化できているのかが疑問としてでてきます。ましてや、弟子達が言い伝えてきたものがどの程度正確なものなのでしょう。





私の偏見ですけど
宗教色の強い地域って
飢えが加速するような気がするんですよね


宗教って夢みたいなものだから
幻想を維持するには膨大なエネルギー
想念量が必要だと想うのです


宗教なんて生まれては消え
個人が俺が神と言い出して
それに付いて行く人がいなかったら
いつまで経っても新興宗教
カルトなまま

石投げられて終わりですよ


それが大衆を巻き込んで巨大勢力化して
尚且つ衰退しないよう続けるには
相当それに注ぐ必要がある


信者が離れたら終わりだから
そのために人をコントロールする
厳しい戒律やルールがあえて必要になってくる
犠牲者を生み天国へと送り届け
見えない世界からバックアップさせる


人員確保のための
そのための戦争であり
そのための生贄  犠牲なんだと想う


すべては一神教を続けるため



人類が宗教に注いでいるエネルギー量が
人類に飢餓を招いている




調和したエネルギーは倍増するから
「精霊」とのコンタクト
シャーマニズムで生まれた幻想なら
この世界に膨大な富をもたらすはずなのです


争いを生むということは
エネルギーが枯渇しているということ
それはその宗教の存続の危機

負債ばかりで利益を生まない会社を
ずっと続けているようなもので
ねずみ講のようなビジネスモデルで
信者を増やし続けないと
潰れてしまうほどエネルギー不足



初めは精霊との繋がりで得られた宗教観も
やがて効率よくエネルギーを集める
集金装置になってしまう
精霊など見たこともないそのフォロワーたちによって
















まぼろし~! その1



洞窟壁画は我々の偉大なる先祖が麻薬でヨタって描いていたことが判明
洞窟絵にはどこか現実離れした、この世のものとも思えぬサイケデリックな躍動感がありますが、それもそのはず…ドラッグでトリップして見える絵そっくりなことが東大の調べで明らかになりました。


洞窟絵1

     

東 京大学池上高志教授と池上ラボで去年までポスドクだったトム・フローズさん(現メキシコ国立自治大学研究員)、現ポスドクのアレクサンダー・ウッドワード さんが6月に発表した論文(こちら)によりますと、4万年を超える歳月の間に残された壁画をつぶさに調べてゆくと、そこに看過できないパターンがあるのだ そうな。

ぐるぐる巻きのラビリンスのような模様。これが何千マイルも離れた場所で多発生的に残ってるのは単なる偶然ではなく、現代人が麻薬の幻覚症状の実験で見る模様そのものだったのです。原始人の共通点は想像以上というか、みんなハイになるのが好きだったんですね。

原始文明における麻薬使用に関する既存の調査では、精神活性作用をもつ様々な植物を大量摂取すると脳内に化学反応が起こり、脳の細胞構造によく似た「神経パターン」が見えることがわかっています。これが俗に言う「チューリング不安定性(拡散に誘導された不安定性)」で、例えばこんなかたち。これが洞窟絵そっくりんこなんざますよ。


神経パターン


S・ワンダーのアルバムジャケとか

キー・オブ・ライフキー・オブ・ライフ
(2012/09/19)
スティーヴィー・ワンダー


キース・ヘリングとか

キースへリング
ヘリング


アボリジニのドットペインティングとか

アボリジナル・アート
aboriginal_dot.jpg



火炎土器ナスカ
縄文土器やナスカの地上絵にも同じようなパターンが・・・(引用外の追記)


研 究論文では、たぶん麻薬とかでスピリチュアルな境地に至る儀式に参加していたのではないか、とあります。ドラッグでハイになったときの絵は普通の絵とは別 格に扱われた。そして時と場所を超えて何度も繰り返し描かれた。「変性意識状態でこの種の視覚パターンが見えると、人はそれをあたかも重要な意味を帯びて るもののように体で直に感じる。つまり何か意味あるものとして直に受け止める、だから儀式で使うモチーフとして突出したのではないか」というんですね。

幻覚誘引ドラッグが初期洞窟絵と無関係じゃなさそうだという話は今回が初めてではありませんが、ここまで科学的に厳密なのは初めて。

2011年にも「6000年前のスペインの洞窟絵はマジックマッシュルームの幻覚そのものだ」という科学論文が発表になってちょっとした話題になりました。サハラ砂漠の岩絵からも同様の仮説が導き出されており、例えばタッシリの岩絵にはキノコを持って走る人たちや全身にキノコを生やした化身の姿も残っています。

今 回の研究はしかし、太古の岩絵を既存の幻覚症状の研究に結びつけるだけじゃなく、そういうドラッグ摂取で活性化される脳の部位に幻覚を結びつけてマッピン グしているところがポイントで、それが科学的と言われる所以です。発見のベースがニューロ・フェノメノロジー(神経現象学)の基礎概念なのですね。ニュー ロ・フェノメノロジーとは脳の働きと人の体験の相関関係の学問のことです。1万年前の人の脳内まではスキャンできないけど、1万年前の人の頭から出た像と 現代人が幻覚状態で描くアートの類似点を探すことはできるというわけですね。



この説に対し
麻薬ではなく栄養不足(ビタミン不足)から
幻覚を見やすい脳になっていたという説



君もシャーマンになれるシリーズ30 ~古代人は「幻覚」をみていた~
ビ タミンC不足に陥ってドーパミン過多となった始原人類の未発達の脳が幻覚を見やすい状態であったことに加えて、飢餓や外敵などによる危機が常態化した環境 において、生命の危機に際して様々な神経伝達物質が放出されて幻覚を見る脳の特徴から、始原人類の脳が幻覚をみていた可能性が高いと考えます。

壁画から想像すると、観念を持たない始原人類の見る幻覚は、仲間の姿であったり、自然に生きるありがたい動物であったり、自然の造形であったりしたことでしょう。それらは、恐怖や苦痛を和らげるものであったでしょうし、希望や活力や充足に基づくものであったことでしょう。そうでなければ、幻覚を見ることが進化的に適応的だったとはいえません。幻覚を見ることが種として適応的であったからこそ、人類が今まで生き残ってこれたのです。ドーパミンには脳を覚醒させ、集中力を高め、ストレスの解消や楽しさ・心地よさといった感情を生み出す働きがあります。そのことも極限状態の人類には必要かつ適応的だったと考えられます。




神という観念がなかったら
神の姿もみないし  
宇宙人も幻覚では現れないということね



古代人のビタミン不足から幻覚を見ていたという
夢のない話はオカルト的に受け付けたくないので

逆に幻覚を見ていた脳は
それに適した発達の仕方をしていて
ビタミンもさほど必要なかったと考えてみる

つまり栄養摂取をそんなにしなくても
生きていられる身体だったと

ビタミンの代わりに
見えないエネルギーを取り込んでいたから
幻覚は彼らがそのエネルギーを受け取っていた証



まあタッシリのキノコ姿の絵とか
絶対やってただろって想いますねw

恍惚になって幻覚が見えて
それを絵や形にして残したいというのは
昔も今も変わらないんでしょうね



原始時代は食糧がなかったとか
そのために短命だったとか
食糧獲得のために進化したとか
そういう前提で語られることが多いけど


本当に食糧なかったのかしら?


たとえば原発のせいで
人間の手の入らなくなった福島が
いまや動物たちの楽園になってて
植物が生い茂って
たくさんの動物たちが走り回ってるんですよね


人がいない方が動物も植物も増えていく


だから古代は栄養不足とか食糧に困ってたとか
本当かしらと



動物が人間を怖がって離れていくのも
長い歴史の結果であって

人も動物と対して変わらない生活をしていた時代は
敵だと認識されない時代は
動物も結構近くに暮らしていたとも想う

そうなればたまに食べられてもらうことも
そんなに難しい話とは想わない
食べられることもあるだろうけどw



田舎で暮らせばわかるけど
米や畑の作物って
ものすごい量の収穫なのね

それで食べきれなくてご近所さんにお裾分けする

岐阜から上京した知り合いは都会に出て来るまで
野菜をお金出して買うものだと知らなかったとか


農耕じゃなくてもね
木の実とか森や大地が生み出すものって
とにかく大量に生み出される


たった一粒の種から  無数の実が成るし
たった一株の植物が  無数の種を飛ばす


植物の繁殖力って桁違いで
現代の管理された食糧事情からは想像しにくいけど
本当は食糧なんてタダで手に入るほど
自然の繁殖力というのは旺盛なもの


縄文時代の西日本なんて
もののけ姫の森状態で
人が暮らせないほど森が深かった

自然を弱らせてるのって人間の文明なわけで
人を飢えさせているのも文明ともいえる・・・




食糧が高騰したり
人口が増えると食べ物に困るなんて
あれ嘘ですよ


私たちは食糧を口にするのと同じくらい
廃棄しているわけで

食糧生産者や流通のために
食事をするのにお金がかかってるけど
本当は食べることに困るってないはずなんですよ
自然の中にいたら  
人間社会の強力な結界がなかったらね


飢えは人の世の結界の中で起きることであり
自然の中にいたら飢えはないと想うのです
個体数の変動は全体の維持のためにあると想うけど
飢えとはちょっと違うと想う


一度でも植物や野菜を育てたことがある人なら
自然の作物がどれだけ旺盛な繁殖力を持っているか
知っているはずで


人口が増えて食糧がなくなる
人口削減というのは
エリート層の都合のいい洗脳でしかない


だって私が子供の時も
将来人口が増えすぎて日本に食糧難
食糧危機が来るって言われてたって
私の母が言ってましたからね
それでなるべく子供たちに
たくさん食べさせるようにしたってw



植物のライフのエネルギーに比べたら
人間が消化するエネルギー量なんて
比べものにならないほどちっぽけなものだと
想うのですよ
本来はね
















2015年2月13日金曜日

家系の噂


62  2014/07/06(日) 10:08:35.25 b/WIZDqN0
うちの家系は代々超能力を発現した者が後継ぎとなるよ
で、長男の兄貴が後継ぎに決定したよ


64  2014/07/06(日) 15:11:36.61 b/WIZDqN0
>>63
しょぼいよw
言うに値しないくらい
親父も「はずれ」だって言ってた
親父自身も「はずれ」なんだけどね
三、四代おきくらいに念力系の相当ヤバイのが出るらしい
最近では曾おじいちゃん 
会ったことは無いんだけどね
あとは後継ぎを決めるためのコジツケみたいのも昔は結構いたそうな
「触った米粒が必ず水に浮く」みたいな


65  2014/07/06(日) 17:50:44.25 xFdK0ezb0
>>64
ひいじいちゃんの能力はどんなの?
米粒はともかく、念力って超能力のなかで一番パワーがいるみたいだね。

66  2014/07/06(日) 18:46:56.62 WBpmGV5c0
まあそれが正しい

長子だから、とか男だから、で後継ぎにすると、断絶の憂き目にあうよ
能力のあるものが伝統を受け継ぐべき


68  2014/07/06(日) 22:02:04.58 b/WIZDqN0
>>65
疳の虫が騒ぐと襖や障子が裂ける
おしめを取り換えようとした使用人が悲鳴を上げて、家人が駆けつけてみると
体中につねられたような痣ができていた
往診に来た医者が注射しようとすると泣きだし、そばにあった卓の一枚物の天板に
真っ二つにヒビが入り、屋根瓦が轟音とともに流れ落ちてきた
能力の件で訪ねてきた態度がひどく横柄な軍人が帰りの汽車の中で急死
などなど
子供のころの話が多いね


83 本当にあった怖い名無し@転載は禁止 2014/07/12(土) 20:43:13.99 hwkHNyyK0
北九州監禁殺人事件で一家まるごと殺し合いさせられた「地元の名主の緒方家」ってたぶん
緒方惟栄の末裔だよね
平家の祟りとしか思えない


113 2014/07/23(水) 23:23:46.26 cV9uZ1EbI
初めまして。結構他の所でも書き込んでいるのですが、私は物心ついた時から黒い帽子に黒いスーツ姿の背の高い男性が自分の背後にいるのが見えます。
他の方の体験談を読んだりしていてふと家系に何かあるんじゃないかと、思ったので親から聞いた話を思い出しながら書き込んでみます。

私は父方の本家は神社の宮司を代々していたそうです。
(私は本家の方にあったことはありませんがw)
母方は代々キリスト教で、日本での布教に一役買った家として地元では有名な一族で私はそこの本家の人間です。


114 2014/07/23(水) 23:44:23.34 cV9uZ1EbI
連続ですみません。
まずは本家と分家が仲悪い話からしようと思います。
決定的に仲が悪くなったのは太平洋戦争の時らしいです。当時の次期当主はお金を払って戦争に行かなくても良いように手続きをしていました。しかし、分家はそれが何故だかは分かりませんがそれが出来なかったらしく、長男が戦争に赴かなければならなかった。


115 2014/07/24(木) 00:00:15.47 K8cGLtxWI
でもそれを嫌がった分家は、書類か何かに分家の長男の名前ではなく本家の次期当主の名前を勝手に書きました。
そして次期当主は戦地へと連れて行かれ、戦死しました。
この後の事はわかりません。

ですが現代になり、分家は本家所有の土地を奪おうと躍起に。私の母は神道の家出身の父と結婚しました。
ですが、問題は私でした。
分家にだいぶ病んでしまった女性がおり、その女性は赤ちゃんだった私をみて「忌み子だ」と言ったそう。
両親は何故そんな事が言われてしまうのか、と色々調べたようです。
そうして分かったのが父の家系に生前霊感が強かった女性がおり、彼女は私が産まれた日に死んでいました。


121 2014/08/02(土) 00:38:20.84 FBzru40C0
うちの家系はたぶん代々体に黒い痣がある
私は脚にあり従兄弟は腕にある
痣が発現した者は不幸になる


154 2014/08/19(火) 04:09:38.23 EiT9VXsVO
一族にかかる呪いが分家に行くパターンは本家の守護が強い場合だな
核となる部分は対抗も強いために弱い末端部分に現象が現れる


155 分家男子 2014/08/19(火) 17:01:56.35 mXNuMIJt0
まあ、強い呪いなので祖霊は本家を守るので手一杯なのかとw


158 2014/08/20(水) 06:30:57.92 DV8f4R3BO
意図的に本家の厄を分家に流す例もあるんだな


159 分家男子 2014/08/21(木) 13:23:14.99 xKiNG3ib0
うちの場合「一族滅ぼしてやるー」が本家のみ神に仕えることによって
呪いを躱してるって構図。うちは普通の家だから攻撃されても防ぐ手段がないw
もしかして出家して僧侶になるか修験道の行者になるかすれば躱せるかもしれんw


160 分家男子 2014/08/21(木) 13:28:44.83 xKiNG3ib0
ああ、思い出したが本家のおばさん曰く、
「うちにはザシキワラシがいるw」って。
東北でもないに、それはないだろと思うが、
無駄に広い家なので、無人の部屋に人の横切る姿が見えたり
床の間の向こうから人の話し声がするのだそうw
それらが本家を守っているのではないかと。



162  2014/08/21(木) 16:21:56.64 yatiZxQS0
精神疾患はうちのひい婆さんの家がそうだな。
昔からもう何人も「開かずの間で寝たきり」みたいのが出てる。やっぱり家の男どもに。
ひいばあの家は士族(とは言っても藩の陪臣=殿様の家来の家来)の家系。
うちも業が強いけど、ひいばあの家はたぶんその点ケタ違いなんだろうな。色々見てると相当のことやってきてるんだと思わざるを得ない。


198  2014/09/08(月) 18:06:41.98 wxTR8Cq10
小さい頃色々見えてた
家の中にたくさん人がいた

いる場所は居間から台所に行く途中の廊下にあるトイレの前
古い家でトイレはその廊下より少し奥まったとこにあるんだけど
その奥まったところにたくさん人がいてガヤガヤ喋ってた
喋ってる内容は理解できなかったんだけど
いつもみんな立ったままで5、6人はいたなって記憶してる
で、特に何されるわけでもないんだけどトイレ行くたびになんかちょっと怖かった
その怖さは霊的な怖さじゃなくて知らない大人がたくさんいるっていう怖さね
あととにかくその人たちがすっごい喋ってるからうるさいって思ってたw

今考えるとご先祖様の霊かなって思うんだけど

自分が生まれる前に父方の祖父母は亡くなってたから会ったことないんだけど
着物を着て寝たばこしてるおばあさんを見たこともあって
それを親に話すとなんかびっくりしてた
死んだばあさんがよくそうしてたって

ご先祖様って温かく見守ってくれてるっていうよりは
もしかしたら子孫のことあれこれここがダメだあんなだからダメだとかって愚痴ってんじゃないかなー
何となくあの時の会話の雰囲気はダメ出しっぽかったw


269 2014/09/14(日) 23:19:32.00 nwEBIo3h0
何年か前すごく霊感が強かった時の話。今とは違う家に住んでて、しょっちゅう金縛りにもあってた。
ある日帰ってきたら、なんか部屋が暗いな~と思う時があって、気のせいかななんて思って普通に寝た。そしたら案の定真夜中過ぎに、強烈な金縛り。
ロフトに寝てたんだけど、下になんかわからないけど怖すぎる存在を感じた。でも固まってて声がでない。床を歩く音がして、なんとなく大男な感じがしたんだけど、ロフト寝てるのがばれたみたいで階段をギシギシ登り始めた。
すごい恐怖と苦しさでもがいていると、登ってくる人が止まった。そしたらその脇をすごい速さで追い抜いて、私の体に絡まりついた白い物体。次の瞬間金縛りが解けて、涙を流しながら起きた。
記憶にあるのは白いふさふさの尻尾。たぶん白狐様。あの大男が相当やばいから、それから守ってくれたんだと思えてならない。
ちなみにうちの祖母は、生まれてから何週間も食べ物を口にしないからお祓いをしたら、次の日の朝白い狐の毛が枕元に山盛りになっていたとか。昔家の庭師をしてたおじいさんから聞いた。近くに大切にしているお稲荷様もいるし代々関係が深いのかも。


270 2014/09/14(日) 23:25:25.49 wxbcTHu00
>>269
それ、多分、家守っていうか、屋敷守のお稲荷様だと思う。
269の血筋の者を、先祖代々守り続けているお稲荷様じゃないかな。

その家の近くのお稲荷さん、折に触れてお参りした方がいいと思う。


271 2014/09/14(日) 23:37:57.90 nwEBIo3h0
>>270
屋敷守ある!!!!今は御神体を抜いてあるけど。
近くのお稲荷様のお祭りと連動して赤い旗立てたり
お赤飯炊いたりしてた。実家に帰った時は必ずお参りしている。


393 2014/09/30(火) 10:41:51.25 QsOc/NcV0
ウチの蔵、まぁ物置の奥の汚い箱からがっちりした刃物が出てきた。
オヤジに聞いたら
「おお昔見たわ、うちはサンカの出だからな、まぁ知らなくてええ」と言われた。
調べたら昔そんな人がいたことに驚いた。
でいろいろ聞いたら
「うちは信州の○○の出で百姓してたけど飢饉かなんかで山に逃げた」
当時は百姓は土地から離れることは許されず人里離れた山々で暮らして移動してたらしい。
去年の夏、信州の○○に行きお寺を訪ね過去帳を見せてもらおうとしたら原則禁止という言葉でした。


472  2014/10/22(水) 18:51:39.91 HK0q4Az/0
父方の家系なんだけど、父は11人兄弟。
そして元々の名字が3つくらいしかない(その他の名字はよそもの扱い)血が濃い土地柄。

それぞれに伴侶をもらい結婚したが、従兄弟世代になってから
その土地以外、外部の人間と結婚すると子供に恵まれないやら離婚が多いやらになった。
土地の人間同士で結婚すると3人は生まれる。
外部の人とは不妊治療してやっと1~2人できるか、または生まれない。
そしてそんな閉塞的な土地なもんだから外部の嫁さんは子供置いて離婚して逃げてる。

血が濃いにもほどがある。遺伝性の病気も各世代にみられるし。
土地の神様が余所者嫌ってるとしか思いない状態です。


475  2014/10/22(水) 23:17:51.87 Qq4BrDlc0
「純血」も過ぎたれば「呪い」か...


476  2014/10/22(水) 23:55:48.54 qCtTFnls0
なんか蠱毒が思い浮かんだ


479 2014/10/23(木) 01:36:51.57 SDH+S+yu0
>>477
此花咲耶姫?
逃れられないということは、地元から出られないっていう意味なのかな。
良い家柄だと縁談の相手が限られるから、京都のお寺神社なんて親戚ばっかだよw


491  2014/10/24(金) 02:19:46.40 3K2BcMD+0
まとめサイトを見てて背筋が凍ったので相談させてほしい。
ちょうどこのスレの前スレに書かれてた、中学時代に「イヌガミ」憑きの家系に関わった人の話なんだけど。

自分も似たような状況でかなり不安なんだ。怖いので少しフェイクも交えて書く。
職場の同僚がやたらと奢ったりモノをくれるんだ(ほとんどは食べ物)。
自分はその人のことは何だか合わないなと感じてるんだけど職場では普通に接してる。仕事だし。
モノについては、ありがたくいただいていた。
「そんなに仲良いわけでもないのに」と、訝しむ気持ちもあったが、他の同僚にも同じように贈ってたし
まあ毒は入ってないだろう(失礼)と判断して食べた。

でもこの話を読んで、単なるサービス精神旺盛な人ですませていいのか怖くなってしまった。
食べ物は家族みんなで食べるような類のものなので、全員口にしてしまったし。
意味なく他人にやたらと奢ったり何かを贈ったりするって普通ないよな?

しかし、何か良いことや悪いことがあったかというと特段思い当たることは今んとこない。
変化のない凡庸な日々だから気付いてないだけかもしれないが。
強いて言えば欲しかったものを紙一重で手に入れられなかったぐらいかな?
単なる杞憂なら良いが、どう思う?対処法とかあるのかな?
また、もし「イヌガミ」話を書いた人がこれを見てたらアドバイスがほしい。


492 2014/10/24(金) 06:41:43.73 447f6jdTO
贈り物をして憑き物の“筋”を付けていると言いたいのか?


494 2014/10/24(金) 12:16:25.91 s7XGaj4iO
>>491
「因縁食い」じゃないかな?
自分もやられたことある。


495  2014/10/24(金) 18:02:18.35 3K2BcMD+0
長文ごめん。オカルト好きだが自分にふりかかるとこうも取り乱してしまうとは。

>>492
それ系統かなと不安になったんだ。
お返しをするのを頑なに嫌がるし。
かといってそのままにしたくないからその人が出社する前にデスクにお返しを置いたりしてるんだ。
席についてそれを見たときの表情が何だか嫌そうで、それも怖いと感じる一因。

>>493
やたらとが係ってしまったが奢りは昼食2回だわ。知らないうちに会計しててビックリした。
もちろんお金を渡そうとしたが何としても受け取らないので代わりにお返しを渡してる。同額程度のギフト菓子等で。
しかし、元々人付き合いにおいて1して貰ったら1返さないと気が済まない性分なのに
三時のおやつ的バラマキ菓子なんかも含めると頻度が多すぎるので結果的に6:4ぐらいになってしまってる。

食べ物に罪はないしありがたく食べれば良いと思い込もうとしてたが、やっぱりこのモヤモヤは消せないわ。
それに貰うもの=自分が必要としてるものではないし。
初めから自分に必要なものを自分で買う方が金銭的にも精神的にも楽だからしんどい。
こちらも頑なに断ればいいじゃないかって話だよな。これからは頑張ってそうする。
しかし今までのモノについて大丈夫なのか…不安だ。


496  2014/10/24(金) 18:09:58.99 3K2BcMD+0
>>494
初めて知った言葉だ、さっそくググってみた。
言葉自体は初めて知ったけど、なんか腑に落ちたな。
人付き合いの礼儀として日本人が昔からギブアンドテイクを守ってきたのには意味があるんだなと思った。
自分の同僚のケースも、イヌガミとまではいかなくてもそうなのかもしれない。
貴方はどうやって対処したんですか?


498  2014/10/24(金) 20:27:16.40 s7XGaj4iO
>>496
お返しをして、そして付き合うのを止めました。
私の場合は職場ではなく趣味の集まりでの友人でしたので、その点は助かりました。
私も基本的に施しを受けるのが嫌いで、食事を驕られたり、何か物を頂いたりした場合は、お返しをしてチャラ以上にしないと気が済まないタチなんですけど、そのテの人って何か断れないような雰囲気にさせるモノを持っていて何故かいつもそうなってしまうんですよね。
ヤバいな~と思ってたら、思わぬ“助け舟”が入ってきて、ほぼ関係を絶つことが出来ました。


502  2014/10/24(金) 23:38:04.92 s7XGaj4iO
>>500
引っかかりはありましたね。
そして戦術したように何か「はまってしまった」ような感覚がずっとつきまとっていました。

>何か悪いこと

もう一口に言い表せないくらい…
色々おかしなことが起こったり、不条理に巻き込まれたり
未だにある意味ダメージから回復しきれていない部分があります。
上で言った「助け舟」というのも、こちらも痛みを伴うものでもありました。
その人から頂いたパワーストーンのネックレスですけど、あり得ない落ち方したんですよ。
もう駄目だ、となって友達に相談したら、その友達の友達にいわゆる視える人がいて、その人に会わせて戴いて色々と相談にのってもらいました。
その人(よく奢って下さる人)にはタチの悪い蛇が憑いているそうです。
そして、「あの方から物を貰っては駄目!」と言われました。
そして蛇のことは「実は私には蛇が憑いているの」と、奢り好きの本人も言っていました。
さらに別の方にも相談にのって戴ける僥倖を得たんですけど、その方からは、パワーストーンネックレスを「切った」のは、私の「背後」のご守護して下さっている存在が「一刻の猶予もならぬ」と“問答無用”でネックレスを切って下さったのだそうです。
奢り好きの人の「背後(蛇?)」が私を取り込みたがっていたそうです(というか、今でもそうらしい)。


519  2014/10/26(日) 00:25:52.47 AxfFMqlf0
以前にどこかで狐とよく似た目つきの方がいて、
見てもらったら狐が憑いていたというような話があったので、気になったのですが、
>>502さんに良く奢っていた方の憑いてると言ってたその人の顔つきはどうでした?


524  2014/10/26(日) 12:25:05.36 HknsBNThO
>>519
そのことなんですが、はっきりいって爬虫類系のお顔をされてました。
蛇や、大変失礼ながらトカゲなどを彷彿とさせるなあと思いましたけど、その時は人を顔で判断したら失礼に当たると思いましたからね。
>>523
それについては>>498に書きました。
なんか引き込んでいく(今から思うと魔界領域へ、のような?)感じを持っていて「あ、いいですいいです」という風にその人には断れないんですよ。せっかくご好意で下さるのに頂かないと失礼にあたる、という思いにもありましたし。
あと、よく聖地のようなところに行かれると行ってましたね。そこで蛇に「入って」もらったりもしたそうです。
でもその「聖地」というのも今から思うと魔界のモノを封じ込めているような場所をわざわざピックアップして行ってるんですよ。
そうしたことがだんだん分かって来て、この人とは何が何でも縁を切らないといけないと思うに至ったのです(相談に載っていただいた方からもそう言われました)。


576  2014/11/03(月) 10:56:10.17 dUu85jKk0
>>575
あ~、自分の家と何となく似てるかな
実家に井戸があって、下手にいじると、祟る。
それも、祟る先は必ず家系内の、女性。男には祟らない。


井戸は敷地の端にあり、面する道路はそれを迂回するように通ってるんだが、そのせいで見通しが悪く交通事故も多い。
以前、行政から道を真っ直ぐにしたいとの打診があった。
道を真っ直ぐにすると、井戸を埋めなめればならない。
今は亡き祖父が「それだけは困る」と頑強に反対、その結果行政は折れ、井戸はそのまま、井戸と道路を挟んだ反対側を拡張して道を拡げることで妥結した。


580  2014/11/03(月) 14:48:39.69 yLf3oaEz0
「因果食い」で思い当たるフシが・・・

今の彼女と付き合い始める時に、デートの時の食事代は、全部出してと言われ、
内心、おいおい全額かよと思ったが、その後に彼女が、そうじゃないとダメになるからって話だった。。

付き合い始めると、食いしん坊の彼女は、美味しい物があると知ると、彼女の姉ちゃんと共に、
色々買ってきて、御裾分けとして持ってくるんだよ。
しかもデート時の食事代を遥かに超える金額なんだよね。

彼女の爺ちゃんが元神主で、かなり力があり探し物なんかを言い当てたりしたらしい。

そんな血を引く彼女も霊感があり、少し見えちゃう子。
「因果食い」を知っているのか分からないけど、経験からバランスをとってるみたいだった。



585  2014/11/03(月) 17:50:43.31 iSx7Qf+KO
>>583
なんて言うんですかね、私が神道の先達(いわゆる霊媒の方です)から教えて戴いたことなんですが、
悪行を積み重ねてきた人がせっせと他人に奢る等の施しをしても、仰る通りその人の根本的な業は無くなりはしませんが、その場その場で善行を為したことによって一時的に運気は上がるんだそうです。
そして例えば、人を貶めて成功を築いたような人というのは意外とその手の仕組みに精通している人が多く、そういった「霊的仕組み=因縁食い」に則った行いをしたり、その手の「「縁起」担ぐ人か多いのだそうです。
そういう人は、若い女性などにせっせと食事を奢ったりなどして、日々の自分の悪い行いから来る悪因縁を相殺するすべを行っているのだそうです。

だから女性も、男性に食事を奢られるのを当たり前と考えたりしてはいけない、そう考えていると上述のようななにか企みのある悪い男に引っかかる危険性が高くなる。
また、まだ若くてお金の無い女性も、付き合っている男性に食事を奢ってもらったりしたら、その男性の家事を手伝ってあげるなどして、お返しをすれば良いそうです。
要は、基本的に一方的に施しを受けることはまずいことなんだそうです。
よって、それをしたがる人には「要注意」ということです。



656 2014/11/16(日) 00:52:37.99 sAJg65MC0
家系が絶えるときは絶えるべくして絶えるようなメンツが揃うよね
どんなにいわくつきの家系でも存続するときは
やはりそういう人間が毛色違いのように混ざってるし


672  2014/11/22(土) 09:51:39.96 8qacixCX0
高倉健は初対面の新人にもプレゼントしてたとかいうエピソードをニュースで見た
このスレ的には因縁食い扱いになるん?


673  2014/11/22(土) 11:47:33.57 G2f+CnMGO
そうかもねある意味。


714  2014/12/05(金) 11:00:55.93 THbWxVbX0
うちの家系つーか母方の血筋に限った話なんだが、女が婚前交渉すると必ず不幸になったり酷い目に合う
その代わり婚前の女は不思議な力を持っている。
予知夢見れたりやたら勘が良かったりとか。
ただし結婚して妊娠するとその力は無くなるっぽい。女の子が生まれた場合、そっちに引き継がれるようだ。

知る限り婚前交渉した女の親戚は事故や白血病とか骨の癌とかで何人もあぼんしてる。
あぼんしなかった場合は必ず子供が産めない体になる。事故で半身不随とか、子宮全摘とか。
うちのアホな姉貴は「そんなの迷信っしょwww」と言って当時付き合ってた奴と一発やった結果
翌日ぶっ倒れて病院送り、検査結果は子宮がん、卵巣も子宮も全摘した。
相手は姉貴が入院した次の日、見舞いに来ようとした道中でバイク事故で即死した。
姉貴は昔からくじ運がやたら良かったり、「今日は電車使うな」って言った日には電車に関する事故があったりと、変な力があったっぽい
あの有名な福知山の事故のときもおれは姉貴に言われてそれに乗らなかったおかげで難を逃れた。

どうも子供が産めない体になっても能力を失うらしい。全適してからの姉貴は、予知夢だの勘だのからっきしになっちまった。
男運もまるで無く、その死んだ彼氏以外とは以降誰も付き合ってない。というか、アタックしてもことごとく振られるらしい。
従姉妹も同様にして婚前に交渉持った結果亡くなった。こっちは、車に乗ってて物損、付き合ってた彼氏もろとも即死。
もう一人の従姉妹はちゃんと一人の男性と結婚してから初めて妊娠、今では二児の男児の母親。
やはり母や姉と同じく予知夢やくじ運はまったく無くなってしまった。

現在、おれの嫁妊娠中なわけだが、先日どうやら女の子であると判明…
嫁はちなみにおれとケコーンするまで処女だったwそしておれも童貞だったwww(女にしか現れないって話だが、怖くて婚前交渉できんかったw)
娘が生まれたらその不思議な力は娘が背負っていくことになるのか、少し不安である…
おれも漠然としたことしかわからず、どうしてそういう家系だったのか詳しい話はよく分からないので、もう少しいろいろカーチャンに話を聞いてみようと思う。


715  2014/12/05(金) 11:11:25.65 THbWxVbX0
あ、上一行間違って書いちゃった
物損事故って言わないね。人気の少ない幅の広い道路で突然柱に激突、そんで亡くなったの。従姉妹とその彼氏。
ハンドルが効かなくなってたとか、ブレーキ効かなくなってたとか、いろいろ検証されたが、詳しい原因は不明のまま。
叔母もうちのカーチャンもさんざん注意してたのに、悲しいなあ…
知ってる限りだと、伯母、従姉妹、大叔母が亡くなってる。ほかにももっといるようだがおれにはこれ以上把握できん。
父方だと大丈夫みたい。父方の従姉妹は彼氏とっかえひかけのビッチwだが、全くそういう被害には会ってないね。
母方の苗字受け継ぐとダメっぽい。


719  2014/12/05(金) 16:06:14.07 qZKD+NFe0
そいで、喪女独身だった場合は一生ラッキーが続くんだろうか
結婚出産より処女でこっちのほうがいいな


722  2014/12/05(金) 19:12:08.60 THbWxVbX0
>>719
ひいばあさんの妹がそんな感じだったって話だ
株やらがなんやらが大当たり、やってる商売は繁盛するわで死ぬまで暮らしに不自由することは無かった
でも恋人が戦死して操立ててたつー話だから本当に心から幸せだったのかどうかはわからん


721  2014/12/05(金) 19:07:43.74 MtL/W3bB0
母方の血筋っていってんのになんで自分の娘の心配してんの?


723  2014/12/05(金) 19:17:02.91 THbWxVbX0
>>721
生まれた子が男子で、こっから娘が生まれた場合、その体質?が娘(女子)に遺伝するらしいんよ
生まれた子供が男子だった場合はその男子自体には何の問題も無い普通の人
要するに母方の姓を受け継いでいった女子にその特徴が現れるみたいね
おれが家出て婿入りしちゃえばなんも問題は無かったんだろうけどね…
家が本家で、そこそこでかいもんでそういうわけにも行かなかったのよ
呪われた血筋とかそういうのだったらもう俺の代で終わりにしたかったんだけどねぇ…


724  2014/12/05(金) 19:19:57.40 wu8EmzvWO
でもそんなに事故死や奇怪な亡くなり方をされる人が多く出てるご家系なら、相当地域で有名になってますよね?
失礼ながらご結婚相手とか探すの大変だと思うんですけど、その辺はどうなんですか?


725  2014/12/05(金) 19:30:46.00 THbWxVbX0
>>724
うーん…不思議と誰にも気にされることは無いもんだよ。出会いは自然にやってくるもんだし。
家がそこそこでかいから有名になるかと言われてもせいぜいどこどこの〇〇さんが程度の扱いだよ。
何かあってもあらー大変でしたねえそれは不幸でしたねえ…とかそんな風に流されるだけだ。

どっかで勘付いてる人なら俺らの家系避けてヒソヒソ言ってるのかもしらんけどねぇ…w
または勘付いててもあえて何も知らない振りしてみんな近所づきあいしてるのかもしれん。
こればかりは俺もよくわかんねw


730 2014/12/06(土) 20:34:08.73 1OP8rFJ90
>>726
婚前交渉云々というより、正式に結婚して姓が変わってからなら
もう相手がいようと関係ないってことだろうね。

旦那も不幸に見舞われることなく穏便に霊能力を失って終われる。


733  2014/12/08(月) 02:01:14.92 rfW0FdVB0
>>714
もしかして四国の一族?


758  2014/12/12(金) 00:25:06.08 dhx3X1YV0
うちも本家は女しか生まれてないし分家のウチの兄は高熱で種なしだわ。
こういうのってやっぱ祟りの典型なのかもね。


772  2014/12/17(水) 01:44:02.35 CAVWFDAs0
明石家さんまが行ってたけど
独身時代に遊びまくってた芸人の子供はたいてい女の子だって。

後、できちゃった結婚だと女の子が生まれる確率のほうが
なぜか高いみたいなの!


773 2014/12/17(水) 02:21:55.00 Ae6enbSvO
>>772
因縁論的に言うと、そうして生まれた女の子たちが年頃になると、チャラい男に引っかかるんだよね。
親の業が子に報いる典型。
















2015年2月12日木曜日

蜜の味 3



交配図を作って母方とのいとこ婚が
女系になるか調べてみたんだけど
母方のいとこ婚のみOKにした場合
女の子を産まないと無理のようです

逆に女の子さえ産まれたら
いとこ婚でずっと続けることができる

まあ男の子しか生まれなくても
遠くの親戚とかちょっと跨いで
また女の子が出るのを待てばいいわけで
婿入れも多いんじゃないかな
それが一番女系を守るのに好都合


女系が鉄則なら女の子を大事にするものよくわかる
そして身内同士の交配を重視しているなら
自然と子供の数も多くなる



私の昔の知り合いの香川出身の女の子は
5人兄弟だったw



女系のメリットは
子供が必ずのその家の子だとわかることですよね
そして母方のいとことずっと血を繋ぐようにしていたら
血を囲い込める・・・


血の純潔を守るには  
女系の方が確実なわけで
血筋にこだわる民族が女系なのもよくわかる



女系を重視する家系というのはつまり
巫女の家なんじゃないかと想う

女性を巫女として見ている

そんな家系に霊感が宿るのも当然



卑弥呼にトヨ

卑弥呼の跡を継いだのは実の娘なのか
それとも親族の娘なのかよくわからないけど
どちらにせよ父親の存在は出てこない


巫女の家系は女系になるから



女の染色体はXXですけど
Xはキリストを意味しますが
男の染色体のYも私のリーディングだと
両手を挙げて十字架にかけられたイエスなんですよね


イエスというかヤハヴェですね

だから男性染色体のXYは
巫女と神官で

女性染色体のXXは  二人の巫女
渦を起こす二人の女  ということになるのかな

卑弥呼とトヨもそうですね






東祖谷山村について

四国の山と北の海
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/12/978.html




近親婚
古代の大王家と蘇我氏、及び平安時代以降に続けられた皇室と藤原氏との婚姻も、同姓間ならぬ近親婚の累積である。

中世以降、武家社会においても、例えば足利将軍家には日野家、紀州徳川家には伏見宮家、井伊家(彦根藩)には蜂須賀家(阿波藩)、蜂須賀家には小笠原家というように、支配層上層での正妻の生家の固定が見られ、 母親と同じ家の出でかつ同世代の娘との婚姻が推奨されることにより、結果的にいとこ婚、またいとこ婚などが推奨されることが多くあった。中世から近代にい たるまで同族内での婚姻がしばしば行われた島津家や日向伊東家、佐竹家のような例もある。親族間の結婚は上級武士に限らず、中下級の武士の間でも行われて おり、例えば磯田道史の著書『武士の家計簿 「加賀藩御算用者」の幕末維新』で分析対象とされている加賀藩士の猪山家では、2代続けていとこ婚が行われている。同書によれば、ごく最近まで階級の上下 を問わずイトコ婚は珍しくなく、江戸時代には親族であることや家格が同程度であることが結婚相手として都合が良いとされていた。




彦根藩と阿波藩に近親婚の習いがあった
『銀の大地  金の大地』では
主人公は滋賀の息長一族の元に住んでいる
息長氏というのは
今の米原市を根拠地にしていた

彦根藩は米原の隣・・・
というか同じエリアじゃないの?


『銀金』の設定では四国は出てこないみたいだけど
彦根の血筋と阿波の血筋は
近親婚でかなり強い血縁関係があった

蜂須賀家というのはもともと愛知の豪族で
秀吉や家康の時代に阿波を与えられた外様大名
よそから来た殿様ね

だから息長氏の時代から遥か先の話なんだけども
古代転生ファンタジーの『銀金』の一族がいた彦根藩と
強い血縁関係を阿波の大名が後に結んでいることに
なんとなく引っかかってしまう






まあ意外と血は混ざっていないというのは
確かだったようで


それにしても世の中に男系を一般的にしておきながら
自分たちは原始時代のように女系を貫いて
豊かさや富を守っているって
ユダヤがやりそうなこと・・・





ところでビートルズの歌で『蜜の味 A taste of honey』という
有名なカバー曲があるんですが
これってもしかして隠語ですかね?


歌詞をチェックするとよくあるラブソングなんですが


A taste of honey...tasting much sweeter than wine.


蜜の味はワインよりも甘いって言ってるんですが
ワインを血の隠語だとすると
蜜の味って近親相姦っぽい隠喩になっているのは
私の想像が過ぎるかな・・・   (^_^;)


ワインよりも甘い蜜の味って
比較対象がおかしいというか
比較できないですよねぇ


蜜がワインより甘いに決まってるのに
蜜の甘さを表現するのに
ワインを持ってくるのは変な感じ
意図的なものを感じます



恐らくビートルズのカバーで一躍有名になった曲
ビートルズはユダヤのプロパガンダでもあるので
この選曲にユダヤ臭を感じてしまうのでした



蜜の味〜A Taste Of Honey〜』という
同名の日本のテレビドラマも2011年に放映されてた
叔父との恋を描いたこの内容は
やっぱりこの言葉がそういう使われ方をしているってことかな















蜜の味 2



阿波学会研究紀要  井川町における婚姻儀礼
1.はじめに
井川町は吉野川の南岸に位置し、交通の要所として栄え、葉たばこの産地であった。
結婚の形態は戦前と戦後、現在と大きく違ってきている。今70代、80代の人たちは、自分の結婚はほとんど親任せで、当人たちは言われるままに式を行っていたため、細かい点になると記憶が定かでない。・・・昭和初期から30年代くらいを中心に、当人の体験と当時の様子を伝え聞いた話とを織り交ぜて書くことにした。

2.結婚に至るまで
1)結婚の条件
各地域とも、ほとんどが見合い結婚で、家の格とか釣り合いを大切にし、親の薦めによって決めるのが普通だった。家の事情を良く知っている仲人(商売仲人)が話を持ってくるか、親類同士が多い。「いとこ同士は肌ぬくい」とか「おいとこのはなぬぐい」といって、内情のよく分かったいとこ同士の結婚も多い。話を聞いた方の中にも、いとこ夫婦であったり、祖父母、両親と二代続いていとこ同士という人もあった。だが、母方のいとこはよいが、父方のいとこはだめということである。



母方のいとこはよいが、父方のいとこはだめ


これなんじゃないでしょうかね


井川町って三好市ですよ
東祖谷山と同じ

東祖谷山が剣山に近い山間の村で
井川町はその麓にある吉野川沿いの町

まあ同じ地域だと想っていいと想う
同じことしてますしね


井口とか井川とか井ばっか



この平家の慣習はユダヤも同じだと想う
ユダヤ人に奇形が多いとは聞かない


母方がよくてなぜ父方がいけないのかな・・・?


女性はXX  男性はXYですよね


ここら辺に理由がありそうなんだけど
難しくてよくわからない


でも母方がオッケーということは  
結局女系ってことじゃないの?
女系で血を濃くしているってこと?


ユダヤも確か女系が強いって聞いたことがある


ユダヤ人の定義
ユダヤ人の母から産まれた者とあるから
伝統的にユダヤ人は女系



つまりユダヤにしろ平家にしろ
世の中と同じように男系で続いていても
近親婚を繰り返すことで
実は中身は女系だったということ・・・?


家督を守る婚姻は男系だけど
婚姻相手を母方の血筋にすることで
女系を維持してる。。。?

すごい賢い・・・    ( ̄0 ̄;)



なんだか彼らに富や能力が集まる理由がわかる気がした



財運はね
女が持ってるんですよ
男性にもともと財運はないんです

男の財運はその人の女縁
母親だったり姉だったり祖母だったり
想いを注いでくれた女性たちだったり
産み育ててエネルギーを注いでくれた女性の運が
その男性の財運なのです
その男性が自分に乗せている女の気が
その人に財を呼ぶの



だからユダヤ系の血筋が女系っていうのも
すごくよくわかる

富の流出を防いでいる
富はつまりすべての能力の結果でもあるから
能力の流出を防いでいることに





英雄が色を好むのも
女の気を付けることが富を呼ぶからで
彼らは男版遊女みたいなもので
心を奪われることなく
野心のために淡々と女の色を付けてるの


好色って言うでしょ
色恋って言うでしょ?
男女の交わりは互いに色を付けることを意味していて
気を混ぜて色を付ける
色は気の色のこと

色恋をしていると男も女も
相手の色の気が付いていて
それが富を呼んだり運を上げたりする

好きな相手を自分の色に染めたいとか言うのも
気には色が付いてて  本当は見えるはずなのねきっと




モテる男が女にモテるのは
まとっている女の気が富を呼ぶからで
女は女の気に引かれて男に寄って行く
それが富気だから

女はほとんど男を見ていない
男にどれだけ女の気がついているか
富の気があるかを見ているの
女は女の印しか見てないの
だって男を見たって富がないからねw


コイズミがバカみたいに人気があったのも
女の気を乗せまくってたからで  息子もそんな感じ
あの家は家系に遊郭の女縁があるという
祖父がヤクザだっけ?





逆に男の気が付いた女を男は嫌うでしょう?
なんなら処女がいいと想うでしょう?
それは男の気に富がないから
どちらかというと貧気なのね
男子校のあの殺伐とした感じよ(笑



でも実際はビッチは男のコードを持っている分
魅力も引力もずっとある
貧気は引力だから


私の知ってるモテる女の子・・・というかビッチほど(笑
いつも貧乏くさい気がありましたよ
貧乏くさいというか水気が強いというか
それは女から見ると男の貧気で
男から見ると引力なんですよね


そういう子は女同士でいると女の富気を吸ってしまうので
だからビッチって女からも距離を置かれる

よくモテる女の子はモテない女の子と
一緒に居たがるじゃないですか?
あれはその子の富気に引かれてるんですよ
男の気を乗せすぎると飢えの気がついてしまうので
逆にビッチ同士は絶対親しくならないですね


ビッチほど自分は処女とか言ったり
経験人数少なめに言いますが
それは男性に媚びているのではなく
貧気を払拭しているんですよね

男の人にとっては経験人数が自慢になるのは
経験数=富気の量を意味しているからで
収入自慢と変わらないんですよね

一方女の方は逆ですね
人数多いほど貧気が増え富気が消えて来ます


でもその女の富気も出産可能な間だけですから
子供=富だから  
若い時や多産な人や妊娠しやすい人ほど
富の気が強いということになるし
実際そうですね



富=子供だから  富気があるほど妊娠しやすい
遊び過ぎた(笑  女の人が中々子供ができなかったり
結婚後に子宮洗浄したりして
妊娠できる体に戻すのですが
あれも子宮に男の気=貧気を付け過ぎたせいでは
と想ったり




男性が処女を求めるのも  若い女を欲しがるのも
富を求める心理と同じ
女がお金で相手を選ぶのと変わらないですよ

男は男の気が貧気だと知ってるから
その気がついているのを無意識に嫌がってる



本当はモテる男はかなりエネルギーを排出していて
モテる女はかなりのエネルギーを貰ってるのに
その逆の気が表面につく

表層の気と深層の気が別のものになると
気が混ざる
そこで渦が生まれる  それが運を呼ぶ
運を底上げするの





遊女を遊郭のような所に閉じ込めて
トップの女性を除きどんどん貧しくなっていく
男の貧気を乗せすぎちゃって
最後は病気や飢えで死ぬ人が多かったと想う

AV嬢だって変わらなくて
大きな収入があるのはほんの一部の女性
ほとんどは端金のような金額で体を提供している


男社会は基本序列社会なので
男の気を大量に乗せる遊女たちの世界が
激しい序列を生むのも当然なのです






若い男性の草食化絶食化が明らかになってますが
彼らの世代の財運も落ちてますよね
色恋が盛んな時代よりも若者が貧しくなっている


原因はいろいろあると想うんですが
一つに付け替えがひどくなっているのかなあと想う
縁や運の付け替えが


付け替えをやるのは女ですからね
例え財運が上がらなくても
リスク回避したくなるんでしょうね




今巫女を探し回っているのに見つからないというのも
付け替えまくってわからなくなってるんでしょうね


メンタルヘルスへの関心が高まって
鬱病患者も量産されて
働けないサラリーマンが増えてますが
もともと鬱病患者の多くは女性だったのが
男性も増えて同じ割合になったとか


精神を壊されたら巫女失格ですが
危ういバランスの上にいるのも事実なわけで
それを付け替えたりしたら巫女がいなくなっちゃいますよね


巫女が探せないでいるというより
巫女そのものが大分いなくなっているんじゃないでしょうか


それは日本人の全体的な霊能力の低下・・・
この島の霊的防御が薄くなっている





水の気が強くなっていて
男性の眼力が上がっている
ククリや白兎を見抜いているのかもしれない


ククリや白兎は戦を呼ぶのです
因幡の白兎を助けた後に出雲の国譲りがあったように
弟橘媛がヤマトタケルを木更津へ導いたように


現代のククリや白兎は  極右にいっぱいいますね
戦へといざなうのだから自然とそうなります

白兎なので男性ウケがよく
また尽くすのでしょうが
無意識に運気を注入してくれる屍を欲している


持ち上げるだけ持ち上げて
焚き付けるだけ焚き付けて
ヤバくなって火の粉が飛んで来ると知らんぷり



軍靴の足音がする時代になって
眼力のある若い男性は
性のコードによって持ち上げられ
盾となって怨みを買うのを
潜在的に拒否ってるように見えます


草食化ならともかく  絶食ですからね





そういえば和歌山の小5殺害事件
凶器はククリナイフというものらしく。。。
始めて聞きましたよこんな物・・・


凶器は殺傷能力高い「ククリナイフ」の一種か
3本の刃物のうち先端のとがった2本については、刃がブーメラン状に曲がった「ククリナイフ」の一種とみられることも新たに判明。外国の軍隊などで使われ、殺傷能力が高いという。


この事件  やったことがかえる
ブーメランの始まりかもしれない?














蜜の味 1



うちは代々いとこ婚を繰り返してる家系なんだけど、ついに私にもいとことの縁談がきた。

247: 2013/01/05(土) 01:41:03.00 0
うちの家系が、両親もジジババもその親もその親もずっと、いつから始まったかわからないけど
いとこ婚を繰り返している家だった。両親がいとこ婚なのは知っていたけど、ずっと続いているとは思わなかったよ。
やたら、目の悪い人が多い家系だなとは思っていたけど。


9. 2015年02月08日 07:23
ド田舎出身だけどまともで良かった…
そういや、昔のイギリス王室は色盲や血友病が多かったんだっけ
今はハゲ遺伝子に呪われてるが


11. 2015年02月08日 07:37
今まさに従姉妹と結婚話が出て修羅場の俺が通りますよwwwしかも婿に入れってさwww
やっぱガイジの確率高いよなぁ・・・
でも逆玉に乗れそうだから断りたくないんだよなぁ・・・


14. 2015年02月08日 08:04
血のつながりが濃い相手とのS◎Xは密の味がする、とはよく言われる事だな。


17. 2015年02月08日 08:07
お婆ちゃんが、昔の写真見ながら「この人はいとこ同士なのに結婚して~」だの「どこそこの集落は親戚同士で結婚するから顔が変な人多い~」みたいなこと言ってたから、昔からあるっちゃあるみたいだね…←田舎で昔は交通手段もなかったから、親戚としか結婚できなくて血が濃くなっていったパターンかな…


19. 2015年02月08日 08:09
いとこ同士は蜜の味って昔から言うからねぇ…


20. 2015年02月08日 08:09
※9
イギリスだけじゃないよ、
ヨーロッパ全土の王族がそうだった、血の純潔を守るためとかで。
だからどこの王室も遺伝病が多く多産でもぼろぼろ死ぬので
成人に達するのは1人、2人とか。




現在でもいとこ婚をしている血筋は
どうやら裕福そうなのと

ユダヤ人は確か
異常に血縁にこだわる民族だったことを想いだして
もしかして四国~?阿波~?
と探してみたら
やっぱりありました




悪影響なし血族結婚  粗食尻目に意外の健康ぶり  阿波の西蔵 検診第一日のカルテ
大阪朝日新聞 1941.8.4(昭和16)

既報=近代文化からかけ放れた伝説の秘境阿波の東祖谷山村は思いのほかの健康地であり血族結婚による特殊疾病者や特異体質者は案外に少かった

和田博士(調査隊長、阪大名誉教授): 祖谷は血族結婚が多いといわれていた予想通り今日の検診では百家族のうち十家族が近親結婚でどの部落でもすべてが縁続きであることがわかった。しかし短時日の調査だから的確にはいえない―粗食のため健康滋養対を懸念したが地方物産なども年々増産の一途を辿り美しいほどの健康大進軍をみた、精神薄弱者はごく微量だった

平塚博士(東大脳研究所): 胃病や神経系統の疾患による疼痛をうったえるものが多かった。これは食物、気候、地勢関係からきているので祖谷ばかりでみる現象ではない

江川医学士(阪大神経科): 老人が多いね。都会人ならば我慢出来ない障害疾病にも耐えて増産に努めているのには驚いたこれなんか治療医学に示唆を与える

吉益博士(厚生研究所): こうした調査を好奇心ばかりでみないでさきに施行された国民優生法の目的、良質人的資源確保の目対を織込み、また祖谷の厚生促進にも貢献することが多い点に一般の関心を求めたい

懸田博士(東大脳研究所): 米の供給に恵まれないため甘薯、玉蜀黍などを主食にしていることを聞いていたのでこの点をとくに注意していたが予想外に健全体質を具えている、ここでは代用食は問題ではない、きょう検診した九百名のうち齲歯は九十九%なく、祖谷には齲歯なしといえる、これは砂糖をあまり食わないためである、また近眼も九十九%なくその代り夜盲症(とり目)が多かった、これはビタミンAの欠乏を物語るものでこれが祖谷の特徴だろう(徳島)







東祖谷山村は平家の落人村
彼らが自分たちの血筋を尊び
他と血を混ぜることを拒んでいるのがよくわかる


平家ってこれだけ特殊なんですよ
ユダヤ人並みに民族意識が強いのです
だから平家の家に生まれた人は
必ず自分がその家系だと知っている
もしかして自分の先祖は平家?ってのはありえない




九割が"いとこ結婚" 健康異状なし、五人兄弟従軍の家 血族結婚村報告書

交通の不便という自然的環境の支配をうけて粗衣粗食、血族結婚の市勇断部落として源平合戦以来の伝統と習慣に生きる徳島県美馬郡東祖谷山村に国民優生と近代科学の連繋について鋭い科学のメスを推し進めている日本学術反抗会特派の現地調査怠は二日も同村役場を中心に栃ノ瀬、落合両学校を本拠地に大がかりな健康調査を進めているが同日までに調査隊が得た総括的「血族結婚を科学する」概論は

一、部落民全部に血の繋がりをもたないものがないほどに近親結婚が全面的に行われ、村の娘は村の青年以外とは家庭をもたない原則が成立しており、従兄弟で家庭を作っているものが九十%に達している
二、地勢的関係のため麦、馬鈴薯玉蜀黍(トウモロコシ)を主食とし魚肉をとっていないことが判明した
三、この二つの特殊事情に起因して発生する特異体質者は意外に少く、国民優生法の適用を受くべき精神病者は微量で断種せねばならん係累はいまのところ見当らぬ、まず標準型健康部落を誇ってよい
四、したがって血族結婚による遺伝的疾病者は出ていないが特にとり立てていえば粗食のため栄養の平均性がなくビタミンAおよびBの欠乏症、たとえば夜盲症や軟骨性疾患が多く見受けられる、それは含水炭素の植物性食物を摂取し魚肉の動物性食餌の不足を物語っている、この点人為的に一だんの平均的栄養素の吸収につとめねばならぬ
五、また近眼、むし歯の皆無は血族結婚による結果でなく食餌の関係であることが証明された
以上血族結婚なるが故の特異体質者はなく、食物の関係体質者はなく、食物の関係によって多少の特異体質者を出していることが証明づけられたわけである
 なお調査隊は五日まで落合、栃ノ瀬、六、七両日は和田、菅生、深淵に向い検診をつづけ健康診断を行い初期の母区域のため文□映画などを商栄して衛生思想の普及につとめる

調査隊長和田豊穣博士談(阪大名誉教授) 『いまのところ血族結婚による特異体質者は出ていないも面貌の酷似しているのは遺伝的にみて当然だ、伸び盛りの少年少女が意外に小型なのはやはり食物の関係だよ、しかし中年者が隆々たる健康に恵まれているのでその点については研究を進めねばならぬ

東祖谷山村の村民の健康優秀なものであることを示すのにこんな例がある、調査隊がさあこれからとはり切っていた第二日の二日朝
 『長生きはしたいもんです、息子五人が国家の大事変には従事忠義をたててくれました』
と栃ノ瀬国民学校の調査隊本部で和田、鰭崎、懸田博士らの家系質問にてきぱきと答える老婆があった、栃ノ瀬部落から祖谷川に沿うて約一里の峻嶮な山上にある阿佐在の石川ことさん(八一)でこの朝山越えをして下山したのだ
  長男の佐市さん(五八)は日露戦役には旅館戦に従軍、勲八等の老勇士、二男政時さん(五四)は軽重兵として、三男弥尾蔵さん(五□)は歩兵一等兵として軍 隊生活を送り四男音五郎さん(四四)はシベリア出兵に従軍して瑞八等を賜わり、五男敏定君は目下北支の池田部隊に従軍、兄弟が三□役に仲よくバトンを受け ついで出征おまけにことさんの愛孫□君(政時氏長男)は徐州会戦に武勲をたててこのほど帰還した兵長で金筋の光る肩章をみたことさんは「大将さんになっ た?」と喜んだという
同家は平家の末孫で約二十代をもつづき現在五人の息子や愛孫達はそれぞれ近在から嫁をとり、或は嫁がせて東西十三里、南北七里の祖谷川沿はどこへ行っても親戚ばかりだという【東祖谷山村にてに西田特派員】

データ作成:2009.4 神戸大学附属図書館






やっぱり平家の末裔は体格もよくて軍功を上げるような
丈夫な人が多かったのね

それ故市井の中に潜むことができず
人里離れた山中に隠れるしかなかったと想われ


平家は魚肉を採らないベジタリアンでした
しかも米も採らない

多分一族でずっと伝統的に肉食をしないなら
その体質も受け継いでいると想う
血を濃くして血を偏らせているのだから


伝統的なユダヤも肉食をしないとか
過越祭の時だけ子羊の肉を頂くらしい




近親婚を繰り返してこれだけ血が濃かったら
能力も相当なものでしょう


四国の有名霊能者で
代々霊媒師をやっている家があるけど
こういう家の出かもしれない


私の読みだと
平家が身内同士で血を濃くしている一番の理由は
霊能力を守るためじゃないかと想います
だからこそ他の種族の血を入れたくない
バカを入れたくないってことでしょうねw


運動能力とか健康とか容姿とか
血が遠いほどいいっていいますよね
ハーフに美形が多いように
でももしかしたら霊能力は落ちるんじゃないかと想います


血やDNAには過去の情報が詰まっているのだから
遺伝が濃い方がデータ消失のリスクが少ない・・・
そして一族のデータや記憶が遺伝される量も多くなるはず


でも普通はこれだけ身内の婚姻で血を濃くしていたら
イギリス王室や天皇家のように
遺伝的におかしなのが生まれるはず

それがないどころか健康で歯も強く視力もよい
近親婚でこんなにいい遺伝の仕方をしているのは
やみくもに交配しているのではなく
なにか秘訣のようなルールがあるのかも・・・

と想っていたらありました(つづく)







960 2015/02/09(月) 07:22:49.07 PLxVH8qA0
両親とも武系の家系で父は分家の末っ子で俺は次男で末の末、母は平家の末裔って事で
ご先祖様は多分結構人を殺していたかもしれない、
自分自身も血筋的に人をあやめるという事に関して多分時代が時代なら躊躇なく出来るタイプだけど
たまにトラブルはあったけど平穏な日々を暮している。
父も祖父も人をあやめずに生きていけたし、今の世は物足りないといえばものたりないけど
人をあやめずに生きていける平和な時代に生まれて本当に良かったと思っている。

父には人に優しくしなさいと言われ、なるべく守っている(笑)自分の事を表面だけでとらえる人には
自分がとても優しく見えるらしいが、それは人の何かを喰うみたいな感覚があるので、優しくしないと喰らってしまう
みたいなものがあるからで、非道にいけばいくらでも出来るがあえてしないって感じ

まぁ本当の自分を出した所で人ではなく社会に抹殺されるので仕方なくおとなしくしている感じ(笑)。
まぁでも人をあやめずにこのまま平穏に小さな事でちょこちょこして人生を終えるのも悪くはないと思っている。
どうでもいい話なんだろうけど、こういう感覚が解る人いるかな?















2015年2月3日火曜日

妖怪のせいなのねそうなのね



×× シャンプー 歯磨き クリーム 化粧水、、、

水をたくさん飲んで、体を川のようにする、、、悪いものを流す、、、
水と霊との関係で言うと、水は物質の代表。もっとも純粋な物質が水です。
霊は物質を求め、物質は霊を求めます。病気も不運も元気がない状態も、すべて霊と物質の関係で解釈することも可能。
疲れ、病気の元、不運の元などを霊的なものとして考えるなら、それらが体という物質に付いて悪さをする、、、という風にも解釈できるわけです。物質と霊は切っても切れない関係にあるのですから、私たちの物質であるところの体には、たくさんの霊がついているという解釈は合理的なのです。

そして次が味噌なのですが、もっとも純粋な物質とは私たちの体なんかよりも水なのです。なので、水が体についたよくない霊を集め、流してくれる。それが事実かどうかは知りませんが、この解釈によってあたかも実行的な効果がでれば何も問題はありません。
私はそれを利用して、風邪をひきそうだな、、、と思ったら、以前は葛根湯をよく飲みましたが、今はすぐにコップ3杯程度の水を飲みます。すると大体はよくなります。
インフルエンザにかかった際にも、大量の水を飲む。すると大体は二日で治る。病院へ行くよりも早いです。
もちろん、個人差があるでしょうし、他の風邪以外の原因が隠れているかもしれませんので、誰にでもすすめるわけにはいかないと思いますが、水を飲むという行為を、霊と物質の関係において考えることで、違った健康法が現実にものになっていくわけです。

風邪も貧乏も不運も霊の仕業と考えてしまうのも、一見無茶苦茶なようでいて、意外に合理的な面があります。事実はどうでもいいのです。合理的な考え方を利用するという意味で面白いという指摘です。




胎内で200種類以上の汚染物質に包まれながら成長して生まれてくる赤ちゃんたちのサバイバル。そして、生まれてからはフッ素で松果体を破壊される子どもたちのサバイバル

で、松果体は「細胞レベルでも、眼と同じ構造」であることなどについて、ふれたことがあります。
何より、人類が「進化していくため」には、松果体の役割はとても重要なものだと思われます。
その松果体ですが、「フッ素が松果体を破壊する」というようなことが言われています。

松果体の中には歯や骨と同じように石灰化した粒子があるのですが、博士はこの粒子の中にフッ素が高濃度(約9000ppm)に蓄積することを発見したのです。





マドモアゼル愛先生のリンク先の記事では
フッ素のことも触れている
最近In Deepさんと愛先生の記事がよくシンクロしてる

お互い読者なのかもしれないけど
ブログって自分の中にアイディアがないと書けないのよね
他人の記事を読んだからと言って
すぐ自分でも記事にできるほど簡単なものじゃない


少しずつみんなが同じものを見始めている
同じことに気がづいて  同じものを求め出す





霊感がなかったので
霊の存在を信じていなかったわけじゃないけど
自分とは関係ないものだと想っていた

でもなぜかイスラム国の人質事件が起きているときに
私も人質に取られていてw
夢のお告げに従って動いている内に
もしかして霊のせい・・・?と想うようになった

ずっと供養されないまま線路の近くを彷徨っていて
ようやく気付いてもらえたということなのかな

昔だったら祠の一つでも建てるもんだろうに
新興住宅地では誰もそんなことに気がつかない


かわいそうだけど腹ただしくもある
どれだけの家が不幸に襲われたか


でも本当の黒幕はそんな場所を宅地にした
地元の血筋の想念




私がそんなことに気がついたのも
母から聞いた話を想いだしたせいもある




私の母の実家は複雑な家庭だったこともあって
苦労ばかり多い不幸な家だった
いずれ家系が途絶えることになる
またそれを惜しむ者も誰もいない


祖父母が亡くなって家を取り壊した時だったか
それとも家の前の道を整備した時だったか
忘れてしまったけど
土の中から大量の人骨が出てきた

その家は一級河川の河川敷の近くにあって
昔古戦場だったらしい

満州からの引揚者だった祖父は
着の身着のままその家に家族を連れて住み着いた


隣家には自殺した人もいて
どうりであの家にいてろくなことがなかったわけだと
母は言っていた




0感の私が霊のことなど考えるようになったのは
それだけあの世とこの世の壁が薄くなっているのかもしれない



いろんなことを想いだしている内に
生きている人間の存在はとってもちっぽけなもので
見えない存在に大きく動かされているイメージが見えた

見えない存在の干渉は
多くても3割程度だと想っていたら
8割ぐらいかもしれないという

私たちの行動は脳の9割の潜在意識によって決まるというけれど
霊はその9割の場所に干渉してくるわけだから
私たちは想像以上に見えない想念に動かされていて
思考も行動も支配されている


世の中が霊の存在を否定したり
松果体を退化させようとするのは
霊の存在を受け入れたら  多くの人が覚醒してしまうから

知っている人だけがそれを供養し調伏することで
大きな財運が手に入る富の源泉を
一般の人も手にすることが出来たら
情報も富も独占できない  
なによりあの世と壁を作って遮断していた結界が崩壊する



このブログはわりと啓蒙的なことも書いてるので
それを阻止したい血筋の攻撃もあるんですよね
藤原のことを書くと必ず攻撃される
攻撃を受けると途端に背筋や首が冷たくなるので
すぐわかりますね


私の周りは怨霊だらけだと想うんですけど(笑
呪いを放ってそれと対価交換して
無事なんでしょうか









重層歯磨きは前から勧めていますが
私はコストコでArm & Hammerのをキロ買いしてます
生活全般に仕えるので
1000円ちょっとで5kgくらいだったかな

どういうわけか日本製だとバカ高いんですよね





ARM&HAMMER・重曹(ベーキングソーダ)驚きの6.1kg!ARM&HAMMER・重曹(ベーキングソーダ)驚きの6.1kg!

アームアンドハンマー



魔法の粉ベーキングソーダ(重曹)335の使い方魔法の粉ベーキングソーダ(重曹)335の使い方
(2002/11)
ヴィッキー ランスキー


魔法の液体ビネガー(お酢)278の使い方魔法の液体ビネガー(お酢)278の使い方
(2003/12)
ヴィッキー ランスキー、クリーンプラネットプロジェクト 他






手作り石鹸作っていたこともあって
もう10年以上重層&お酢の生活です
一番いいのは安上がりってとこかな
ドラッグストアに行かなくなった


歯医者にも10年近く行ってないですしね
最後に行った歯医者で虫歯0と言われたので
もういいやと
(私はもともと虫歯がない人ではないです)

右のバナーにもオススメしてますが
少し歯が痛むときはクローブを噛んで終わり
殺菌すれば虫歯は歯を削らなくても治るのですよ







勾玉って胎児とか動物の牙の形と言われているけど
松果体の形にも似てませんか?


勾玉のあのぐりんと曲がった形
あんまり好きじゃなくて気持ち悪いなーって
ずっと想ってたんですよね
翡翠も好きじゃなかったし

胎児をモデルにしているのも
そんなものをぶら下げてアクセサリーにする感覚もわかんないし

意外と縄文アイテムが気に入らない私(爆


穴の空いた勾玉の画像をたくさん見てると
一つ目に見えてくるんですよね


あの勾玉にもう一つの眼  心眼
第三の目の意味を込めているなら
それをアクセサリーにしたり魔除けにするのも
なんとなくわかるような


霊感を促す翡翠で作ったのも




あらゆる手段で「光」を求める生命: フンコロガシの行動、松果体の意味、そして「太陽神の目」の実体













4つのクレア



人には能力の回路が個性によって違う
私ははっきりビジョンで見る方じゃない
感覚が冴えているときは言葉が聞こえることもあるけど



自分の得意なサイキック能力 あなたの得意な「クレア」は?
★クレアボヤンス・・・透視、見る能力。「透視能力」「霊視」。
頭の中で想像することや目で実際に見ることを指します。夢、サインとして見ること。チカチカしたりピカッと瞬く光。写真に丸い光の玉が写る。目の端で動くものをとらえる。エンジェルナンバーをよく見かけるなど。

★クレアオーディエンス・・・ことばや声を聞く能力。「透聴能力」「霊聴」。
名前を呼ばれたような気がして目を覚ましたり、どこからともなく天からの調べが聞こえてきたり、誰かの声が頭の中や心の中ではっきり聞こえたりします。ラジオやテレビ番組から、必要としていた情報が流れてくるのを偶然耳にすることもあります。耳鳴りがしたりします。

★クレアセンティエンス・・・感情や体の感覚で感じる能力。「透感能力」「霊感」。
人 の体の不調な箇所を自分の体で感じるとか、人の感情を自分のもののように感じ取ってしまう、所謂「サイキックスポンジ」とか「エンパス」。繊細すぎる人に 多いです。突然暖かさを感じたり、まわりの温度や気圧が変化するのが分かることもあります。スピリチュアルな存在を察知したり、まるで誰かが自分に触れた ような感覚もあります。花や煙など、人間の匂いではない香りを察知します。この、香りを感じる能力を「クレアアンビエンス」といってクレアセンティエンス とは別に分類することもあります。

★クレアコグニザンス・・・ただ知っている、既にわかっている能力。「透知能力」「超感覚」「直観」「霊知」。
自 分ではまったく知らないことなのにどうして知っているんだろうと思うようなことです。メッセージを直接頭の中にダウンロードしたかのように事実を知ってい たり、アイディアや啓示を通して直接天とコミュニケーションを図っているのだそうです。「あっ、そうだ!」と感が冴える。説明書を読まなくてもきちんと修 理ができる。あたかも誰かが教えてくれたような賢い言葉を口にしたり書くことができる。新しい発明、仕事、商品などの素晴らしいアイデアが湧いてくる。何 かが起こった後で「やっぱりそうだった!」と納得する。





お勉強をしてきたようなタイプ
学者の発明とか頭脳派は
クレアコグニザンス(透知能力)として受信することが多い
一見霊感っぽくないからわかりにくいけど
ちゃんと受け取っている



得意な能力を鍛えた方が
全体的な能力(霊感)の底上げになる


ビジョンを見る(透視能力)人は  絵を描いたり  アニメやゲーム映画を楽しんだり
声を聞く(透聴能力)人は  音楽を聴いたり演奏したり作曲したり歌ったり
エンパス(透感能力)な人は  ファッション・アクセ・インテリアを好みにしたり作ったり
想い浮ぶ(透知能力)人は  読書や文章を書いたり勉強したり  情報に敏感になったり



植物や動物を育てたりもエンパスに入るのかな



まあ私も全然なんですけどね
最近少し頑張ってますけど(笑
これも3年以上ずっと記事を書いてやっとですよ(爆


自分の霊感のなさが一番オカルト