2015年2月28日土曜日
222事件
記事を上げることができない
発信することができない
1月の人質の事件の時と同じ
犯人逮捕でようやく浮上
出雲が襲われた
隠岐の島の男の子が
弘法大師のおひざ元で
ISISの真似事をして殺害された
大国主が殺されたの
甘い顔をした人気者だった
女にモテた大国主
神話が降りかかる
白兎がやらせたの?
大国主の想念が乗っていたから
みんなに慕われて愛されたのかもね
事件が起きた2月20日
千原が出雲大社に収録に行っていた
特別にお祓いをしてもらって
護衛の人に声をかけられたらしい
サンドイッチマンがゲストのラジオで言ってた
利尻島の番組といい
サンドイッチマンに導かれるw
千家と千原
出雲の鎮圧と 大国主の死
神話が再現されている
事件が古代の真実を教えてくれる
出雲の山びこにバイクに乗って会いに行く
また封印されてしまうのかな・・・
失踪までしたのに
2月22日
「治った」「よくなった」というのは
周囲にとって「よくなった」ことだから
能力を付け替えちゃったらそりゃ治るよね
身内に霊能力者がいればね
その人に「治して」もらったら
能力消えちゃうかもね
おかしいんだよ
兄弟に透視能力者がいるのに
妹になんの能力もないなんて
母親にも霊感があるのに
巫女の能力は女系なんだから
封印されてただけ
母親によって兄弟に付け替えられていた
封印された能力が目覚める時って
封印がものすごい圧になってるから
普通に発芽しない
マンホールの下から無理矢理外に出ようとする感じ
だって封印は家族によって現在進行形だから
本当に強い封印がかかっていたと想う
私の守護霊まで霊視できる人なのに
大したことはないと認めなかった
すごいのは兄で 自分には特別な能力はないと
兄に頭の中の声は聞いてはいけないと
封印が解けたら 家族の絆が危うくなる
それも苦しみになっているのかもしれない
ブログのせいにされて終わりなんだろうな・・・
動物界の人にしか理解できない言葉
ブログを読んだり理解できる方がおかしいって
まあ確かにまともに真に受けたら
吸われる一方だよね
発信する方が飢えているなら
欲しい欲しい くれくれって
ずっと縋りつかれているようなもんだから
引き寄せられてしまうのは磁石だから
自分の方にも引き合う何かがあるの
何かを壊して欲しいと想ってるから
強く引き寄せられるの
妹が完全に能力に目覚めてしまったら
兄弟の能力が消えてしまうかもしれないからね
本人にとっては死活問題だよね
妹を「治そう」とするよね
これまでもたくさんのおかしくなった人を診て
霊視して来たから
その人たちを「治して」来たように
妹も「治して」しまうんだね
私は動物霊とか動物を下に見る考えは好きじゃない
確かに動物は人間に対して怨みを持っているかもしれない
キツネやタヌキのせいかもしれない
でもそれだって本当は本人の心の問題が
動物たちによって露わにされただけ
人間はいつも都合の悪いことを動物のせいにしている
動物は封印を解いてしまうからね
動物霊とか動物界とかいうのはね
女系から付け替えている男
神官が言うんだよ
だって能力はもともと動物や女の方にあるんだから
だから巫女と神官なんだよ
巫女がいないのに神官だけいるっておかしいんだよ
だから霊能者の一族は
同族婚を繰り返して女系にこだわるんだよ
本来は女から女に遺伝する能力
でも母親によって能力も兄弟にシフトする
娘さんにもちゃんと霊感があるのに
本人はないと言っている
巫女の年頃だろうに
すごいのはお兄さんだけ
キリストやブッダの時代から
この世界が男優位に構築されているように
霊能の世界も男優位な理論が展開されているの
当たり前だよね
そこに力が集まるように出来ているんだから
霊感だって集まるシステム 洗脳するような説法
低級霊とか動物霊とか
なんで見えない世界に階級があるの?
まるでこの世界みたいね
イスラムの男が強いのは
一神教の国になると男尊女卑になるのは
女の力を徹底的に封印しているから
女を封印するほど男は強くなる
男に力が入る仕組み
だから成功したい 強くなりたい男ほど
女を封印するの
それは母親がやらせていることが多い
息子を持ち上げるために
姉妹の能力が付け替えられる
母親の中で優先順位があるから
無意識にそこに注がれる
母親自身が男社会の価値観に染まっていると
洗脳されていると
自動的にそうなるのかもしれない
それは母親自身も受けてきたことだから
あれっ?
『銀の海 金の大地』もそんな話だっけ?
兄が能力者なんだけど
実は本当の能力は妹の方にあって
封印されていたっていう
でも。。。一度目覚めてしまったら
気づいてしまったら
それを再び封印することなんてできるのかな
今蘇る力が大きくなっているから
残されているのは家族との断絶しかないかもしれない
どちらがいいのかわからない
封印されたまま平和な主婦だった方がよかったのか
自分の本当の力に気づいて
周囲と溝が出来てしまうのがよいのか
たとえ平和に見えても
心の中は苦しみを抱えていたかもしれない
じゃなかったら封印が解けたりはしない
自分から壊れに行ったりはしない
特に名古屋とか殿様が多い中部地方は
女性の意識に歪なものを感じる
封印が強いのかな・・・?
徳川を生んだ源氏エリアですよね
なんというのかな・・・
封印が強いだけじゃなくそれ以上のもっと何か
白兎的なものを感じるんだけども
この地域の女性って強烈なんですよね
なんかその特別意識が
たとえば今フィギュアのミキティが狂い咲きしてるけれど
母子家庭の母親が原因のようで
抑圧の強さを感じます
私の知ってる名古屋から来た子が
ミキティみたいな子だったんで全然驚かないです
真央ちゃんみたいなお姫様キャラもいました
玉の輿の国というのかな・・・
玉の輿こそ価値があるみたいな
だから娘を大事にしてお姫様扱いする
お金のかかるフィギュアでスターがたくさん生まれる
どこよりも嫁入りを派手にやる
でもそれって一見娘や女性性を大事にしているように見えて
すごく屈折している気がするのね
武家社会の男を基準にして
そこにプレゼントを捧げる価値観
その割には娘に苦労させるんですよね
母親が娘をあんまり大事に扱わないので
巫女の家系が女系なのとまったく違う
母系の抑圧
それが武家社会
源氏の故郷
出雲の山彦を遣わしているのがオオクニヌシじゃないかと
私の夢はどれが本当で嘘なのか不明なの
オオクニヌシが私の夢の中では負けたの 私が夢の中で騙されたため (あの能力を取られた夢の時)
オオクニヌシも私もアセンション詐欺にあったの(出雲 愛知 飛騨 仲間) 敵が誰なのかも不明
10年は出てこれないらしい これは頭の中で声が色々聞こえてきた時に聞いたからはっきりしない
こんな歴史上の人物が私に関係あるわけないよね
10年は出てこれないって
このことだったの?
また封印されてしまうの?
『銀の海 金の大地』
未完だけどラストは出雲に向かう(らしい)
だからきっと もう封印することはできない
そういえばこの話もいとこと結ばれちゃったり
一族の掟で同族婚だったりする・・・
舞台となった近江の国で
県名変更の議論が出ているのも
この物語が現実に干渉し始めているのかも
「夜8時にハーフの人男2女1が来るからね。日本人と話したいみたい。大事な話がある」
常滑の海に行って
遊女の想念を乗せていたの
死者の哀しみが 覚醒を促す
わかってほしいから 聞いてほしいから
沖縄のユタにノロ
巫女が覚醒するのは 生贄にされた巫女たちが
海の中から 地の下から
島のあちこちで 語りかけてくるから
戻って来たとき
大国主を殺した犯人のことを予言していた
家族は気づいてくれるだろうか
白うさぎが跳ねている
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2013/01/350.html
2015年2月9日月曜日
5のお告げ
阿南で震度5+発生!:これは二階俊博のせいだナ。おい二階、俺を殺す気か!
つ まり、2011年3月11日より半年前に民主党政権の小沢一郎が中国に大訪問団を送り込んで、中国共産党の支配下に入るセレモニーを行った。その結果の 311だった。これと全く同じことを今度は、自民党政権の二階俊博が、すでに中国寄りにかじを切った韓国に訪問団を送ることにしたのである。来週にも出か ける。以下のものである。
【自民党】二階俊博総務会長が訪韓メンバー1000人募集…旅行代理店団体の訪問団を引率、両国の観光活性化狙い
76::2015/01/09(金) 11:04:59.56 ID:q2KsTyXI.net
旧正月に向けて里帰りするだけだろこれ・・・
在日を叩かせる一方で
与党のトップたちが宗主国にお伺いを立てに行く
2/6に徳島で震度5 M5.0
立春の後の悪夢はこれのことだったのかな?
でも内容が違いすぎる
よくわかんないけど時事ネタ扱ってるのに
記事のタイムラグありすぎよねw
地震前とか何かが起きる前って
自分も気分悪いことが多くて
記事を書いても上げる気にならないのさー
徳島の地震の後にさすがに徳島をdisる記事をupするのは
気が引けたけど
ずっと前から書いてたのよー
震度5強で屋根瓦一つ落ちなかった四国の地盤最強
これが豆腐地盤の関東だったら
プルプルなんだけどねー
四国は亀のように地盤が固い?
エコノミストの亀ちゃん?
亀は四国のこと?
象亀
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2015/01/1031.html
地震が起きて発散されたおかげで
少し抜けたけど
まだ気分の悪さは残ってる
風邪ひいたわけでもないのに寒気で頭痛薬を飲む・・・
あんな遠いところの地震で影響受けちゃうなんて
最弱メンタルだわ。。。
本番が来たら来る前に逝っちゃいそう(笑
412 2015/02/06(金) 15:54:54.69 HuJvmvFHO
徳島で震度5の地震が発生したり、
香川で5人が事故死したり、
愛媛で朝5時にJCが拝まれたり・・・
416 16:00:11.86 E2Mu+AkhO
>>412
高知の人がMK5歌ったり…
445 2015/02/06(金) 18:14:42.97 aMTg5bNJ0
血が濃い地域?
5藤さん・・・
『ゴトーを待ちながら』
演劇人が大好きなのよね今でも
四国は4だけど
淡路島を入れて5なのかなー
和歌山紀ノ川での小5殺害
淡路島じゃなくて和歌山?
容疑者の父親は高野山大学で
空海の教えを説く僧侶
四国の結界崩壊の緩衝でした
はーそういえばこの事件
容疑者は剣道をやってて剣のようなナタが見つかったとか
最近剣とか刀と木刀とか書いてたから
なんか嫌だな・・・
剣は剣山の暗示かな?
高野山と剣山・・・
紀ノ川とクソコラの吉野川・・・
人気バーガー店「5人の男」 2/5
ファイブ・ガイズのリトルベーコンチーズバーガー。大人の男性も「リトル」で十分のボリュームだ
■ハンバーガー@ワシントン
米国で、ハンバーガーをめぐる激烈な競争が起きている。ハンバーガーの、いや、米国文化の象徴ともいえるマクドナルドの苦戦ぶりは、みなさんも周知の通りだろう。背景にあるのが、いわゆる「グルメバーガー」の台頭だ。日本で例えるなら、「ちょっぴり高級」なおにぎりと言ったところだろうか。
朝日の記事
ほらね
朝日はこんなにもタイムリーにシグナルをキャッチして
流している
だから霊界新聞なのよ~
さりげなく ハンバーガー=おにぎり
だと教えているしね
夢の中でもハンバーガーはおにぎりに変換されるし
おにぎりはハンバーガーにも変換できる
意味は「養分」ってこと
2015年1月1日木曜日
復活の日の赤いバラ
大人になると 12月24日に
クリスマスプレゼントを貰うけれど
子供たちへのサンタのプレゼントは 25日の朝よね
まるで子供みたいに 25日に私は
母親から 赤いバラの花束を
誕生日でもないのに貰ってしまった
花や植木が好きなのは 母譲りで
とくに母は花が大好き
送られてきた花束に オマケが付いていて
なぜか鳴門金時のオイモが入っていて
ギョッとしてしまった・・・
げっ・・・
阿波産の花・・・?
トゲのある真っ赤なバラと共に 25日に
まるで刺客が送られてきたような
呪いを感じてしまった私・・・
母は急に何を想ったのか
誕生日は食べ物でお祝いしたから クリスマスは花でお祝いとか
まるでこの日が私の もう一つの誕生日のようにいう
けれどこっちは 一年で二度も年を取らされた気分で
あまり素直に喜べない上に 阿波産だと知って
申し訳ないほど テンションが下がってしまった
冬至の終わり 25日が キリストの誕生日とされているのは
太陽が日差しを取り戻す 復活の日だからとか
その日になぜか祝われた 年の数の 赤いバラの花束と
鳴門金時は 何を意味するんだろう(笑
いい意味にも 悪い意味にも取れるような気がするけど
縁起の悪いことは考えずに
とりあえず いい意味で取ってみるとすると
復活の日の 赤い血のバラは
血の復活と そのお祝い
そして 鳴門は渦 想念の渦
金時は 金やゴールドのような現物と
時という タイミング
想念の渦と 現物とタイミングが手に入った
私の血筋のお祝い
そんな意味で受け取れたら こんなめでたい印はない
でもそれは 阿波からやって来た印だから
なにか一癖ありそうで
これが阿波から埼玉への バトンタッチ・・・
なわけないか
金時ってなんで金時って言うんだろうって
調べてみたら
顔の赤い人のことを 金時というらしく
小豆とか 皮の赤い 川越芋のような品種を
総じて金時というらしい
206 :陽 :2014/12/25(木) 01:29:15
巨大蜘蛛を食べる夢の翌日の昨日のあめは
うろ覚えですが・・・
ニヤニヤした丸い赤ら顔で目が横長に大きい
不快な男か女かわからないけど近づいてきて何か言ってきて
わたしが強く拒否しながら「死ね!!」って怒鳴りつけている・・
というような内容で
起きた時になぜか気持ちがスッキリしていたのと
あんな凄いことばを言っちゃっちゃうんだ自分は・・と
驚いたのとその汚い言葉を言った自己嫌悪と
なんだか複雑な感じでした
赤ら顔と 横長に大きい目は 芋のよう
鳴門金時は呪いだったりして
どうりであまり嬉しくなくて なぜか心から喜べなかった
金時食べちゃったし
呪いじゃなくても 25日に向けて
赤ら顔のシンボルが 夢に現れたり
現実に現れたりしているのは
25日に 阿波に繋がる何か 赤ら顔の
もしかしたら赤鬼のようなものが サンタのフリして
現れたのかもしれない
金時は 川越芋のことを指すらしく
阿波から埼玉へ送られてきた 鳴門金時は
阿波から埼玉への バトンタッチか 宣戦布告か
鳴門の渦が 想念の渦が 埼玉にやって来たりして?
次のクーデターは埼玉?
さいたまに霧が やって来たものね
さいたまでインフルエンザが 流行っているらしいね
赤いのに 金時っていうなんて 不思議よね
それは 小豆で作るあんこのおはぎが
春分や秋分
お供えの行事に使われるように
赤いのに 金というのは 時というのは
それが金になる タイミングをくれる
そんな意味が込められていると想うのよ
25日の 赤いバラのプレゼントが
まるで陰陽のように いい暗示にも いやな暗示にも取れるのは
それは呪いがエネルギーを持ってくるのと 同じ意味で
血筋が何千年もの間 怨まれながら
富を手にしてきたのも
怨霊のエネルギーを 手に入れることができたから
それを富に変換する術を 持っていたから
怨霊封じ 怨霊信仰
それが富の源泉だから
だから定期的に 富を手に入れるために
大きな犠牲を欲する
阿波からやって来た 金時は
赤ら顔の赤鬼は
阿波の怨霊が 解放されてしまったのかな
それが埼玉まで やって来て
誰かの夢に やって来たのかな
この前アイヌの馬の夢を見たけれど
埼玉の馬の夢は 青い馬と 赤い馬だった
青は最近の 青石とシンクロするなら
金時の赤は 赤い馬のことかもしれない
青と赤のシンボル 青い馬と赤い馬が揃った
さいたまの カードが揃った
赤い花と 赤い芋
それが解放された怨霊のことなのか
阿波から放たれた 古代の製鉄民族 赤鬼の
征服者の呪いなのか まだわからないけれど
多分その両方かもしれない
青い馬
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2013/01/332.html
今年も終わろうとする 数日前に
また 馬の夢を見た
実家の家の 二階の部屋
窓の外に 大きな青い馬が まるで龍のように
巨大な馬が 遠くから 駆け上ってくるのが見える
それは だんだん 近づいてきて
まるで 私の家は 飛行場の近くに住む家のように
大きな飛行機のような 青い馬が
空を飛んで 向かってきた
強い風と共に
馬が上空を 通り過ぎたとき
窓から 馬の腹が見えて
私は
おおおおおぉぉぉぉぉ~~~~~!!!
と 感動していた
なのに 馬の姿が見えたのは
私だけで
どうして見えないの!?
驚いて家族に 話した
そうしたら今度は 赤い何かが
同じように 遠くの方からやって来るんだけど
それが何物なのか よくわからなかった
ただ その赤い物だけは
家族にも見えたようだった
2012年のクリスマスの後に見た夢
家族には見えた赤い馬は
母から送られた赤いバラ 鳴門金時
この夢は2014年のクリスマスに対応しているっぽい
念のために 恐る恐る 悪い暗示についても
触れておこう
25日は キリストの誕生日
主の誕生の日に送られた 赤いバラと 食物は
仏壇や祭壇に捧げるのに ふさわしく
まるで私を生贄に 捧げたよう 葬むられたかのよう
赤いバラだけなら ここまで嫌な想像はしないけれど
バラと一緒に入っていた 阿波の赤い鳴門金時は
まるで祭壇に飾ってくれといわんばかり
多分ね 本当はこれが意図されていたんだと想う
バラだけなら 再誕のお祝いだった
鳴門金時じゃなかったら お供えの印だった
でもね 鳴門金時だったことが 印を反転させている
それは冬至の日に夢殿東京駅に
たくさんのエネルギーを集めようとしたら
東京駅模型の破壊という
意味を反転させてしまう印が入ったように
今呪いをかけても それを反転させてしまう印が入る
想念の渦と 現物とタイミングを手に入れた
それはエネルギーが逆流している
回収が始まっているから その印が現れる
そうやって事象は 相転移していく
情報量が増えるほど 情報を整理することも学ばなければ
情報の波に呑まれてしまう
たとえば私が 天空の城のラピュタの シータの物語を
夢の中で見たとして
皆既月食の日に 竹取物語の幻想を 見たとして
その物語の中に 自分を埋め込んでしまったら
その主人公に なってしまったら
情報に呑まれただけに過ぎないと想う
人類の集合意識の底には 神話や古代の地域伝承
たくさんの物語が あふれんばかりに流れているのだから
夢や幻想を通して 潜在意識の世界にアクセスするほど
夢の世界とのパイプが増えるほど その物語の暗示が頻繁に
自分の元に現れてくる
シンクロしていく
だから自分がその生まれ変わりだとか 想いやすいのよね
でもそこに自分を埋め込んでしまったら 成りきってしまったら
その物語に 自分自身を預けてしまうことになる
せっかく世界の仕組みを覗いたのに
そこに自分を当てはめてしまったら
それこそ設計者の 想う壺
だから夢や現実で 見えない世界とのパイプが増えるほど
その物語に呑み込まれない 冷静さが必要になってくる
輪るピングドラムは オウムの事件をベースに
新たな物語を作っているでしょう?
あれはもう オウムの事件が 神話化している証なの
そうやってね 悲惨な事件
生贄を捧げられた事件 悲劇は
やがてまた別の物語を生む ベースになって
パワーになってるの
そうやってね 繰り返すの
殺された人たちの 生き続けたい想いが
神話となって蘇り 神話になって残っていく
2014年12月13日土曜日
北斗七星の蟲
年末選挙のゆくえ
原発など、一部の利益のために全体を犠牲にしてもかまわないという、裏切りの行為。
こうしたことは、人間を食べるというレプティリアンや悪い宇宙人すらやらない、、、ということだそうで、宇宙での人間の節操のなさは特筆できるようです。
妖精もこうしたことを非常に嫌います。いたずら妖精や自然界の妖精たちには、厳しい掟があるといわれ、自分の利益と保身のために仲間や相手を裏切ることは、最大の罪となり、嫌われます。
優生学という間違いは宇宙では通用しません。もっともバカな人間が優生学などふるっているのですから、それこそ進んだ宇宙人からは、確かにおかしいと思われることでしょう。
選挙というのは、自分よりも意識の低い人しか選べない、きわめて悪いシステムなのです。
自分よりも進んだ意識を私たちは知ることも理解することもできません。チェスや将棋を見ていて、ああ、、あんな間違いやっちゃって、、、、とわかるのは、自分よりも下手な人がチェスや将棋をさしている時です。
自分よりもうまい人が駒を動かしても、なぜそうするのかわからないはず。
理解できることというのは、自分よりもしたの意識や能力である場合だけなのです。
ですから、多数決で物事を決めていくと、必ず、陳腐な結果となります。
最下点の意識世界が表出することになってしまいます。ずるさや、狡猾さや、暴力が社会を支配するようになるのは、多数決の結果ともいえるのです。
何が正しいか、、、を多数決で決めたなら、フリーエネルギーなど出てきませんし、真実が通らない世界になっていきます。
人気というお化けが、しかも作られた人気が独り歩きして、全体を奈落の底へと押し込むのです。
乗船名簿順に船に乗る切符を得て、300人が船に乗れたとしても、航海する能力がない限り、船には不吉な運命が訪れます。
船自体が沈んで行くようになるのです。今回の選挙結果は、マスコミが必至の後押しでたとえそうなったとしても、帰りは恐い話しとなるでしょう。
戦時中にいくら強権を奮って内閣を組織しても、戦争に負けたらすべてはひっくり帰りました。きっとそれ以上のことが起こる道へ日本は進みだしています。
しかし、たとえそうなったとしても、別に恐いものではないのです。日本は結局は民政によって動いて来た国であって、一部の優秀なリーダーによって立つ国とは違います。
政府や政権などいくら滅んでも大丈夫で、日本語をしゃべる民意がまとまりさえすれば、自由にさせてもらえたら、あっという間に宝の山を築けるでしょう。
トヨタが急いで燃料電池車を出して、さすが、、、と思いましたが、すぐに民生から、水でも火が作れるよ、、、しかも5000円で作れるよ、、、というような話しがあり、時代のダイナミズムには驚くばかり。
もうどんなにストップさせる力があったしても、どうにもならないと思います。
大きな流れは、エネルギーはフリーであり、実現のめどはすでに完全にたっており、商品化できれば、コストゼロに限りなく近くなんでも作れる時代が目の前にあるのです。
この流れをどんなに止めようとしても、もう無理です。原油値段が下がっているのは、こうした潜在的理由があってこそであり、これからが本番なのです。
なので、既得権益層は何としてもとあがいて、一時的には相当理不尽なことをやっているのでしょうが、それも大きな流れの前では風前の灯化していくことは避けられません。
みなさん、長生きしてください。必ず、良い時代が拝めます。明日、電車に飛び込もうと落胆のどん底にいる人、、、もう少しまっていてください。
そこまで悩んだのだから、あと数年待つのも同じですよ。
この先、一年ほどはまだ暗い気持ちが続くかもしれませんが、それにだまされることなく、あなたは明るくいてください。
時代は本当はよくなっていっているのです。
呪いを飛ばされた頃から
私の左腕の二の腕に 虫さされのようなブツブツが出来ました
まったく痒くもなく痛くもなかったので
ずっと気づきませんでした
冬なのにダニとかノミとか?
寒いし乾燥しているのに 原因はわからない
全然痛くなかったし
分厚い部屋着を着て寝たりするのに
その上から刺されるものかしらね?
すると呪いが去った頃から 刺された所が痛み出した
ヒリヒリして少し膿もある
かさぶたになる過程で痛み出しているみたい
血もでてないのに刺された跡が なぜカサブタになるのかわからない
オデキのような腫物だとしても それが一カ所に複数できたりするかな?
腫れているときはわからなかったけど
あまりにも痛いので見てみたら
カサブタがまるで星のようにくっきりと並んでいて
その形がまるで柄杓のある 北斗七星そっくりだった・・・
数えてみたら刺された場所は七カ所で
まるで二の腕に北斗七星が浮かび上がったよう
虫刺されなのか 蟲刺されなのか
これはまるで蟲の仕業?
というかやっぱり呪いを放たれた副作用なんだと想う
呪いがやって来た時期は左手をぶつけることが多かった
左腕に現れた蟲刺されの跡は
蟲を使った呪いなのかもしれない
呪いが来ていた時は痛くなかったのに 呪いが去ってから激痛が・・・
まるで毒を輩出しているかのよう
北斗七星は封印の印
将門の首塚は北斗七星の結界にある
平将門は北斗信仰をしていた
蟲の呪いを放った者の裏には やっぱり平家筋がいた
ちょうど11月頃から平家のこと書いてるからね
取り返す
柄杓の水
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/05/779.html
【衆院選】坂元大輔候補 デーモン閣下“応援騒動”を謝罪
なかなかな嗅覚ですよね
本人はすごい嫌だと想いますよ
「デーモン」「ニセモノ」というのが 「ヒロシマ」「次世代」にリンクされて
潜在意識に断片的に残っちゃいますからね
しかも今月のクーデター 衆院選挙の渦中に現れた
裏で動いていたのがどうしても表に出てくる
次世代に出てくる
広島出身じゃないのに広島を故郷と呼んで
活動してたみたいですね
やっぱり山口や広島のこの地域は
出世に有利なコードがあるのかな
そういえば『仁義なき戦い』のせいで
てっきり広島出身だと想っていた菅原文太さんも
山口広島のコードで出世したともいえる
そんな文太さんは太宰府天満宮に納骨されているのね
仙台の人なのに
なんでかと想ったら
菅原道真が太宰府天満宮にいるからなのね
といっても菅原道真とは関係ないとか
奥さんが福岡の出身で晩年は福岡にいたらしい
高倉健さんに始まり
ずっと九州 福岡の暗示が続いている
東北と福岡の縁
北の印とともに
クレヨンしんちゃんで高倉文太というキャラがいて
その声優さんがしばらく前に亡くなっている
多分ね
文太さんも建さんと同じソウルメイトというかw
一連の流れの影響を受けている
菅原文太さんに「映画を作ることに意味はない」と告げられた 細田守監督最新作『バケモノの子』発表記者会見をリポート
本日2014年12月11日、東宝試写室で『時をかける少女』、『サマーウォーズ』、『おおかみこどもの雨と雪』などで知られる細田守監督最新作『バケモノの子』の発表記者会見が行われた。・・・『バケモノの子』は2015年7月11日に公開予定。
過去記事で『おおかみどこもの~』のことを想い出したのは
こんな動きがあったからなのね
まだ出来上がってない
来年7月11日公開・・・!
フミヤの誕生日
あーなんか7月11日に何かある予感がしてたのは
この映画のことだったのかな(笑
ちなみに711が気になったのは
711を逆にすると 117になるからで
1/17は阪神大震災の日
本作は渋谷という“都市”を舞台としていて、渋谷区から一歩も出ない作品になっています。『サマーウォーズ』では長野県上田市、『おおかみこどもの雨と雪』では僕の地元のである富山県という“田舎”を舞台にしていました。
サマーウォーズは夢殿の世界が描かれている
上田市は佐久市に近い
浅間山を望む地域
文太さんはもともと神道だったとか
パヤオ監督やこの人の作品に縁があるのも
偶然とは想えない
バケモノとかタイトルに持ってくるあたり
寄生獣とか進撃の巨人系の作品っぽい
あーしかも渋谷でしょ
ハロウィンの渋谷
神道の魔物詣での渋谷を舞台にした
渋谷から一歩も出ない設定なんて
ハロウィンと同じ神道系が仕掛けている作品
宣伝画像も渋谷の象徴
スクランブル交差点
この地下に渋谷駅もあるわけで
魔物詣で
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/11/927.html
あれっ?
もしかしたら文太さんが納骨された
太宰府天満宮の菅原道真とか
最近出ている福岡の暗示は 三大祟り霊の一人
菅原道真の怨霊復活もあったりして?
三大祟り霊といえば
菅原道真 平将門 崇徳上皇
なわけで
今将門の怨霊が復活しようとしているなら
道真公や崇徳上皇が蘇ってもおかしくない?
そういえばこんなことが去年ありました
山田まりや 息子の名前は「崇徳」と公表
まりやといえばマリア様・・・
息子はキリストですか?
そういえば平家の落人村には
栗枝渡(栗須戸)神社があったっけ
四国の山と北の海
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/12/978.html
んー
なんか壮大な平家の復讐劇が始まってるのかな。。。
邪魔しない方がいいのかな?
でも復讐が終わったら我が世の春でしょ
311の後落人村に災害が集中しているのは
自然がその目論見を許していないからじゃないの?
平家エリアで起きたフクシマの原発も
蔵王の火山性微動も
落人村近くのつるぎ町の大雪も孤立状態も
自然はそのクーデターを許していないよね?
山田まりやの子が 崇徳で
マリヤ様の子が キリスト
『バケモノの子』はきっとね
マリヤの子 キリストの子だと言いたいのよ
怨霊復活は キリストの復活
ユダヤ教のメシアの復活と掛けている
スクランブル交差点が十字架に見えたのも
そこで『バケモノの子』のメッセージが発信されているのも
神道がユダヤ教と同根でその神道の祭りのハロウィンが
渋谷スクランブル交差点で起きたのも
ぜ~~~んぶ同じ事象
メシアの復活と物部平家の復活
聖徳太子の召喚と蘇我氏や古代豪族の復権
馬小屋で生まれたキリストと 厩戸皇子は
午年に復活するのですよ
物部は蘇我に倒されたのに 実は親子だった説もあるから
とにかく打倒藤原源氏で今の所利害関係が一致してて
その後それぞれのお山を持つのかも?
もし将来日本が戦に巻き込まれるようなことが起きたら
それはその時起こりそうな気がする
古代豪族の起源は
ヤマト以前の製鉄民族の渡来人
古代豪族の復活は この時代に戻ることを意味しているから
戦の時代になっても不思議じゃないの
鉄は争いを呼ぶ
赤鬼青鬼の時代
『バケモノの子』を見ると
熊キャラのバケモノが父親 子供がイエスになるわけで
イエスの父親の血筋に強いコードがあったのがわかる
イエスは処女懐胎で生まれてナザレのヨゼフは養父だから
父親はいないことになってるけどそんなはずはない
普通に考えたら托卵なわけで
多分実父にバケモノのような強いコードがあったのもあって
隠されたのかもしれない
マリヤはいい相手を見つけたw
というかやってることは不貞なわけで
托卵騒ぎがしばらく前に芸能界であったけど
今年世間を賑わせている矢口真理も想い浮かぶ
この人も「マリ矢」なのよね
つまりマリヤ様がやっていることを彼女たちは再現なさっててw
托卵された夫が光源氏のメンバーだったのは意味深
ちなみにマリ矢の不貞の相手は「梅田」で 梅田は「埋め田」
養分のコードを表している
平家の罠
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/11/932.html
それはまるで将門の首塚のように
人々の記憶に深く刻まれた 無実の罪を負った監獄の人
まるで十字架を背負ったキリストのよう
池袋の十字架の印は 伝説は
平家が自ら生んでいるように想う
ユダヤ教からキリストが生まれたように
それは次代の文化の基点になるから?
'66年に起きた袴田事件の犯人の出所と
66年前の帝銀事件が象徴しているのは
無実の罪を背負った 十字架を背負った人
神話を始めようとしている
北は平家
阿波安房は物部が動いている?
9/27 御嶽山噴火の日は 十字架挙栄祭という
キリスト教の十字架を記念する祭りだとか
ああやっぱり
御嶽山噴火は宗教に対して怒りの炎を上げていた
これからまた神話を作ろうとする
十字架の印に対して
小賢しい工作や計画に対して
火を噴いたんだ
あーそういえば
エヴァは聖書ネタがベースになってて
十字架も出て来るね
神話をエサにして また神話を作ろうとしているね?
袴田事件の真犯人は・・・?
って所を考えたら 復讐劇には無理がある
やったことはかえる
ベースにしようとしている神話にずれがある
ミスっている
失敗が目に見えている
真犯人は
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/11/928.html
ポール 来年日本でリベンジ公演!英紙で意欲 東京D、武道館検討
582 2014/12/11(木) 20:36:13.78 Hk/eGPqxO
来年のポール・マッカートニー日本公演がはじまりの合図だ!
776 2014/12/12(金) 13:36:41.02 fSfFo8K70
>>718
おかしいと言えば、貯金や年金がどんどん目減りするインフレ政策を
支持する高齢者や、表現規制を進めようと企む政党を支持するオタクとか、
自分を処刑しようとしてる相手を崇める人たちが増えてるのも気になる。
宴が始まる(コメントから)
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/12/982.html
七支刀は、節刀かも。
この太刀は、北斗七星の象徴。北斗七星の星の一つは、紫微星で、皇帝を意味してます。
節は、軍権の移譲を意味するそうで
節は、軍事官僚の任免権を持ちます。
あと斧・エツは、軍法違反者を死刑できる権限もあるようです。
節は、中国では「旗」ですが、それを「刀」でやっているということは「処刑の権限」もあるかも。
九州にそれが来たのは、九州の主をこの数か月「征夷大将軍」にするってことかも。
飯山一郎さんが、「麻生太郎が、次の総理かも」と。
2014年10月19日日曜日
ギリシャの印
アトランティスの魂
ギリシャ文明の向こうにある 古代超文明
自分の中の 記憶を辿ってみる
高校の時美術の授業で描いた
ミロのヴィーナス
自由課題だったのに 私はそれを選んで
ちょっとダリ風な絵を描いた
働いているときは ミコノス島や
ギリシャの白い漆喰の街の画像を
職場のPCのデスクトップにしてた
地中海の雰囲気に すごく癒されたから
少女の時は 少女漫画の影響で
新婚旅行は ギリシャに行って
エーゲ海をクルージングしたい
そんな夢を見たりした
ギリシャが財政破たんして デフォルトしたので
もう行く気はなくなったけど
弟夫婦が新婚旅行で ギリシャに行くことになって
昔の夢を 想い出した
嫁の希望なのに
嫁の方も 以前飛行機に乗っているとき
乱気流に巻き込まれて 相当怖い想いをしたらしく
長時間のフライトは 本当は嫌みたいで
乗り気なのかよくわからない感じで
ギリシャに 発って行った
お土産を渡されたのは 月蝕の晩だった
オリーブオイルの石鹸と ハンドクリーム
なぜこのタイミングなのだろう
結婚式で 誓いのキスで
弟から嫁に まるでぐいっと 引っ張られるように
コードが渡ったと感じたあの時から
もしかしたら私の家に嫁に来た彼女は
私のなにかを 引き継いでいるのかもしれない
私の代わりに ギリシャに行って
月蝕の晩に ギリシャの印が
私の元にやって来るようになっていたなら
私ももしかしたら
ギリシャ文明 またはその先の
アトランティスの 記憶があるのかもしれない?
自分の人生を振り返ると
ギリシャのサインが ちょくちょく見えるけれど
じゃあギリシャ文明が とても好きかといったら
そうでもない
私にとってギリシャ文明の遺跡は 廃墟と同じで
興味もないし
それどころか あの選民主義な思想は 少しも共感できない
ギリシャ神話とか 正直キモい
ただ 地中海のあの太陽と 気候
青い海や 漆喰の白い街の
その美しさには ほれぼれする
料理もおいしそうだし
夢の中で 何度か
ギリシャのような島が出てきたりしているから
少しは繋がりがあるのかもしれない
月蝕の晩に ギリシャの印が
望んでもいないのに
私の元に来たのは なにかとても意味があるような気がする
ギリシャ文明は 約5000年前
アトランティスの伝承によれば アトランティス時代からあったそうだから
本当は 数万年前かもしれない
その印が 反転を意味する 2014年の
月蝕の日の その晩にやって来たのは
数千年 数万年前の印が
反転しようとしているのかもしれない
ギリシャ文明は ヨーロッパ文明の基礎
だから 月蝕の晩の ギリシャの印は
いよいよヨーロッパが終わる
サインのような気がした
映画『2012』で アトランティスがやたらと出て来たけど
大西洋にあった 幻のアトランティス大陸は
西欧人にとって 私たち日本人よりもずっと
身近な存在で
アトランティスに ルーツを追い求めている
多分 西欧人には 私たちよりもずっと
その情報が流れてきているはずで
数年前から欧米の映画では アフリカへ帰れという
シグナルが出ているように
エボラのような 伝染病で 邪魔な人種を一掃したり
それを口実に アフリカを封鎖して
自分たちの 約束の地を 求めている
これから大きく 世界のバランスが
世界地図が 塗り替えられるような時代が
やって来るのではと想う
御嶽山噴火の次は?
▼ 日本列島の巨大噴火は約5500年周期で起こってきたが、 一番最近の巨大噴火は今から7300年前の「鬼界アカホヤ超巨大噴火」。九州南部の縄文文化はこの噴火で途絶。5500年周期で発生していたものが 7300年間奇跡的に何も起きていない。この状況はロシアンルーレットにたとえられる ―― 「年が過ぎるごとに『当たる』確率が高くなっていく」:
* 御嶽山に続く巨大噴火はロシアンルーレットの可能性!?
▼ 「19世紀までの日本では、各世紀に4回以上の『大噴火』が起きていた」、「ところが20世紀になると大噴火は1914年の鹿児島・桜島の大正噴火と1929年の北海道・函館近くにある駒ケ岳の噴火のたった2回だけだった。その後現在まで100年近くは『大噴火』はゼロなのである。理由はわかっていない。しかしこの静かな状態がいつまでも続くことはありえない」:
* 観光地でいつ起きてもおかしくない「大噴火」 御嶽山の500倍以上
5500年前に反応した
5000年前の 御嶽山噴火の再開
サイクルが 閉じようとしている
小さなサイクルは 5000年前
大きなサイクルは 数万年前
この100年間 大噴火が0だったのは
かつてないほど 結界がバリバリに張られていたから
だからこそその反動は かつてないものになる
アトランティスより ムーの方がいいな
そう想っていたら そういえば私は
ポリネシア美術を 専攻したことがある
南太平洋の文化や その素朴だけど力強い
絵画や彫刻が 大好きだった
先進国と違って 大きく生活スタイルが変わらない
ミクロネシアやポリネシアの島々では
古くから伝わる 伝統芸能や芸術が
そのまま残っていて
私が興味を持ったのは
ポリネシア文化には
イースター島の モアイのような
古くからの謎もある このエリアの歴史に
魅きつけられたのかもしれない
人にはいろんな記憶が 乗っている
無意識の領域に いろんな時代の いろんな世界の
記憶が残されている
そしてどの時代 どの世界に生まれても
人は自分がいるべき場所を 心のどこかでわかっている
王子が乞食に生まれ変わっても
乞食は自分が 王になることをわかっていて
やがて王になるために
乞食となって 地を這いつくばりながら
王となる力を 蓄えている
よくあるのは 裕福だった実家が破産して
貧乏して 苦労して育った子供が
芸能人になったり 起業したりして
結果 親よりも大成功するパターン
王子と乞食は この比喩でもある
自分だったら そんなに貧しい想いをしたなら
危険なリスクを冒して
博打を打つような世界に 飛び込んだりしないで
堅実に財を築く サラリーマンの道を 選びそうなものだけど
そう考えるのは 凡人の 庶民の発想であって
彼らはそうじゃないんだよね
彼らは乞食の時代でも やがて自分が王になることを知っているから
王の道を 歩んだだけ
「王子と乞食」読了。
最後に、作中で印象に残った台詞を。
百姓家で目覚めたエドワードの胸の上に一匹のネズミが乗っていて、
「どうもこれはいい知らせのような気がする。国王の身に生まれて、ネズミの寝台にされるまでに落ちぶれたら、もうどん底まで落ちたわけで、これより下へさがろうにも下れるものではない。そろそろ運が開けて来るような気がしてきた。こういういいしるしを持って来てくれたネズミだもの、こっちから礼をいいたいぐらいだ。」
馬は王の乗り物で
ねずみは乞食の側に居る
寝ている間にねずみがやってきたのは
夢を通して 結界の操縦権を渡しますよというお知らせ
物語はこの後 乞食となった王子がどうやって
元の立場へ戻って行くために どんな人間の助けを借りるか
そして王子となった乞食が どんな知恵を働かせるか
地位は人を作る その様子が描かれるわけで
それがこのストーリーの 本当のテーマ
王子の経験も 乞食の処世術も 両方とも
成功するために必要な 成功法則でもあり
帝王学なのね
そういえば 今や関西の顔になりつつある とある芸人が
さ○まのまんまに出ていた時
貧しい家の生まれで 子供の時に 寝ている間に
ねずみに耳をかじられたと ネタにしていた
その話を昔聞いたとき あの人があんなにビックになるとは 想わなかったけれど
ただ他の芸人やタレントと違っていたのは
あの人だけずっと 客席に向かって体を向けていた
目の前に大先輩 王様がいるのに
そちらよりも 客席の方を向いて 話ができるのは
自分も王でなければ できないこと
王になる人はね 王の言葉を聞かないの
王は常に 下剋上を恐れているから
王の言葉は 家来を作る言葉だと 知っているから
ノーベル賞 中村修二さんが語る
若いうちから海外に行って
大成功した日本人研究者なんて聞いたことないけどね
ノーベル賞受賞者の南部博士だって30過ぎてから渡米してるし
天才的な閃きや発明は二十代までで
研究者は後の人生を ほとんどそれを証明するために費やすという
望月博士なんて外国育ちなのに
二十代で早々に日本に帰って来ちゃってるw
ユダヤのように強い民族的な繋がりがあって
宗教や教えでチャネリングしているような民族ならともかく
そんな時期になんの応援もない海外に行ったら ねぇ・・・
座に就いた者は
自分が来た道と同じ道を歩ませない
2014年10月12日日曜日
月夜の晩
10/8の月食の日
家に居るつもりだったのに
その日に限って 予定が入った
前日に入っていた予定が 父に役所からヤボ用が入って
キャンセルされて
10/8になった
役所の追跡想念のことを書いたから 役所に邪魔された
10/8の ちょうど月食が始まる時間帯に
外出して
普段は行かない 和食料理屋で
食事をした
見たいとも想わなかったのに
消えて行く月を 料理屋の窓越しに
バッチリ見てしまったw
ガラス張りの店内 私たちが座った席は
その窓側で 月が浮かぶ方角だった
まるで演出でもしたかのように
観覧席にいるみたいに
ちょうど夜空に浮かぶ月が きれいに見えた
懐石料理屋の中でみる満月は
かぐや姫を想い出した
ホットカフェオレを頼んだのに
店員が アイスカフェオレを持って来た
店員は交換しようとしたが
もったいないので そのまま頂くことにした
店員は恐縮して 下げようとしたが
私は遠慮した
見えない力で 何かが起きている
そういう時 私は抗わない
あえてその流れに任せる
そして 流れているものを 見たいと想う
家に帰ってから 熱を出した
頭がクラクラした
しばらく眠れなくて ずっと起きていた
ホットカフェオレが アイスカフェオレになった
まるで外にいるのと同じくらい
月光に面した 窓越しの席だったから
月の光を 想いっきり浴びた
月が消えて行くとき 月の光の下で
氷が浮かんだ
冷たい水を飲んだ
アイスカフェオレは まるで陰陽のように
茶色いコーヒーと 白いミルクが混ざって
そこに氷が 溶けて行った
店内の 一番奥の 角の席だった
そこに案内された
角の席はね その店の気が
一番集まる場所 一番吸引力がある場所
部屋の掃除をすればわかるでしょ?
ゴミは部屋の隅ほど 溜まるもの
その店の気が 淀んだものが
凝縮されたモノが 空間の角に集まるの
普段は行かない 和食料理屋に
父も私も なぜか同じ店に
行こうと想った
ガラガラの店内なのに
角の席を案内された 私たち家族を
まるで囲むように 他の客が案内されて
急に私は ハッとして
彼らが 私たちの会話に
耳を立てるように 食事をしていることに気が付いた
私の声が大きかったのかもしれない?
きっとね 役所はね
あの月明かりの日に
私たちを生贄にしようと したんだね
狙われたのは 多分 母
その店の角の席で またその一番角に座ったのが
母だから
そして トンカツを食べたのが
私と母だったから
豚は 養分の印
私は食べきれなくて 残した
母は全部平らげた
その後のスィーツまで 母は頼んだ
母の好きな モンブラン
まるでコードがうねうね 乗っている
その店は 私の地元に
古くからある 懐石料理の店だった
国道沿いにあるその店は
多分その地域の 古くからあるコードと
国道を行きかう エネルギーコードの
両方が集まる
その地域の エネルギースポットで
なんとなくあそこの あの店には
土地の旧い想念のコードが
たくさん集まっているような気がする
あの立地と お座敷料理の店
まるでその地域の ぬしのような
地元のコードを動かせる
テーブル席なのにね 靴を脱ぐようにしてあったんだよ
靴を脱ぐのはね きっと
そこにコードを置いていくような 預けているような
そんな印になってるのよ
あの店はやっぱり 地元のコードを集めたがっている
多分 あの場所にある あの店に
その日の その時間に
呼び寄せられ
一番コードも厄も集まった場所に
案内され
月食の 妖しい光が降り注ぐ下で
食事をしたのは
月夜の晩の お供えだったのだと想う
でもね
私が頼んだカフェオレが
アイスカフェオレになったとき
店員が間違えて持って来たとき
印がね 反転したの
店員は 自分が間違えた以上の間違いを
してしまったことに 気づいたようだった?
店員が持って来たのは 私が頼んだものじゃないから
それはその店の 意思
その店が私に 差し出したの
差し出されたコード エネルギーを
白と黒のアイスカフェオレを混ぜて
陰陽を混ぜて
私は反転させて ぐいっと飲み込んだ
冷たい飲み物は 吸引の印
厄を押し付けたつもりがそこで
逆になったの
母に押し付けようとしていた 厄を
印を変えて
私はその店のコード エネルギーを
ぐいっと呑み込んだ
術はね 気づかれた終わり
厄も形を変えた エネルギー体だから
悪想念も 想念であるように
厄を押し付けていたつもりでも
一歩間違えると
押し付けたつもりが 吸引される
コードを吸引されてしまうのよ
彼らはいつものように 同じことをやっていた
いつものように 生贄づくりをやっていた
厄の印がついた家に
いつものように ゴミを捨てるつもりだった
ホットカフェオレを間違えて アイスカフェオレを持って来たとき
私は寛大な態度を見せながら
半笑いになっていたと想う
そこで私は 理解したと想う
店の間違いが 意味することを
この日の このゲームの
勝負が ついたことを
アイスカフェオレの意味に気づいたのは 私だけじゃなかった
カフェオレなのに母は 私にミルクを差し出して
混ぜる? と聞いてきた
その時私は無意識に アイスカフェオレが
白と黒の エネルギーが混ざる
陰陽のようだと気づいたの
ホットではなく アイスが出てきた意味に
気づいたの
月蝕の 月夜の晩の印
このタイミングの 反響は大きい
これですべてが ひっくり返って
これまで地元に誘い込んで ゴミ箱にしていた
その印が 返って行く
店を出たとき 母はいつになく上機嫌だった
また来てもいいわね そんなことまで言っていた
あの場所に座ったせいで 逆に
ぐわんとエネルギーが 乗っかったのか
店を出るとき 隣から伝わってきた
母はその店が大嫌いだった
料理が出て来るのに 30分も待たされて
しかもそれが ちっともおいしくなかったとか
なんだかあの店に行くと 嫌な目にばかり合うと言っていた
だから長いこと私の家では あの店はNGで
まるで縁起でも悪くなるかのように
口に出すのも 嫌がられていた
藤の嫁が来るからと
他に店もないので
昨年末に行こうとしたら 予約でいっぱいだった
昔は 重厚な 引き込むような
老舗風の 黒い気だったのに
改装したせいで まるで吐き出すような 白い気の
明るくて小奇麗な チェーン店になってた
私の記憶と まったく店の印象が違ってた
何十年ぶりに入ったその日は
数千年の印が反転する
月蝕の晩
多分 この後どんなに取り返そうと
日常的に仕掛けても
この印を覆すほどのタイミングは
一生の間には もう二度と訪れないんじゃないかと想う
しかも仕掛けてきたのは 向こうだしね
母の印象通り あの店は今回も 厄を祓っていた
何十年ぶりに 来店したのに
たった2組しか客がいない 静かな店内で
オーダーを間違えられた
エネルギーを振り分ける 分配器のような基点の店は
そうやって一歩店に入ると 客は値踏みされて
まるで神社のように 自動的にエネルギーが乗っかったり
厄を振り分けられたりするのかもね
土地の気が 変わり始めている
この記事を書いていると
掌が 異常に熱い
また少し クラクラしてきた
311の後 覚醒が起きたときのような変化
また何かが 変わり始めているのかな
月蝕はね 満月の晩でもあるでしょう
だから お供え物をするんだよ
山に誘われたり 懐石料理屋に誘われたり
お供えに都合のいい場所に 呼ばれるのよ
でもね それはね
一か八かの賭けでもあるの
反転したらね 失敗したらね
やったことがかえるからね
タイミングによっては 仕掛けた方に
数千年間 かえるからね
だからね ユダヤはね
子羊の 生贄だけ捧げて
ずっと犠牲を作り続けて
その日は 自分たちは
家から出ないのね
お月見には 白団子
まるでピラミッドのように重ねて お供えするでしょう
白団子は 魂
犠牲と一緒に 月を眺めるの
術の勝負はね 眼力で決まる
あの懐石料理屋で 私が月蝕の晩
言われるがままに アイスカフェオレを
ホットカフェオレにチェンジしてたら
私がそこで 気づかなかったら
私たちはまた 数千年間
生贄にされていた
だからね この世界で 目が見えることって
とっても大事なのよ
見えなかったら 眼力がなかったら
本当にずっと 何千年間も
永遠に 魂は蹂躙されたまま
カモになるしかないのよ
術なんてね 別に高度な何かじゃなくて
ただ目が見える者が 見えない者を
手を引いて 誤った方向へ
誘導しているだけ
ミスリードしているだけなのよ
子供だってできる
だから術のほとんどは
目が見えている者からしたら
そんな子供だってできるような 簡単な
呆れるものばかり
店はね 間違えるつもりなんてなかった
店員はオーダーを 電子機器に入力していた
だからねそこに 電気という別のエネルギーが入ったから
間違えやすかったのね
埼玉で地震が起きた頃から 気が変わっているから
緩衝が入ったのかな
厄祓いをしている 店の本性が現れた気がした
でもね 間違えたものをね 差し出したものをね
訂正させたらそれはね
私が自分から 罠にかかるのを 望んだことになる
そうなると 相手が罠をかけたことにならない
取り返そうと想っても 取り返せなかったかもしれない
店員が間違えることもなく
そのまま食事をしていたら 私たちは
ただのお供え物だった
家に居た方が まだマシだった
ちょっとした ややこしいような術でも
そのサインが見えていたら
なんてことはない
子供騙し
でもその子供騙しに 数千年も
ひょっとしたら 数万年も
騙され続けていたのが 私たちなの
術の意味がわかってくると
眼力が出てくると
自分も術をかけるようなことは しなくなる
知らなかったということはね 自分も知らずに
やっていたかもしれないでしょ?
知らなかったことを 知るようになれば
無意識に間違いを 犯すこともなくなる
人のサインが 見えてくるということは
自分のサインも 見えてくるということ
それが本当の意味で 目覚めるということ
人類が 大人になるということ
月が欠けるとき ツキを賭ける
月夜の晩は ツキ夜の番
今度はいったい 誰の番?
渋谷に白クマ風の動物が出没? スクランブル交差点が大混乱に
8日、渋谷で白クマらしき動物が鎖でつながれた状態で飼い主らしき女性と一緒に歩く姿が大勢に目撃された。
渋谷のセンター街で、鎖につながれた白クマが謎の金髪女性と歩いている姿がTwitterに投稿されたのが21時半前後。
白クマを囲んでの記念撮影? どうやら、この騒動は「LALSH」と呼ばれる集団の仕掛けたパフォーマンスであったらしい。
LALSHは、次回のパフォーマンスの場を10月24日の新宿と予告している。そこで謎の白クマの意味が明らかになるのだろうか。
月食が終わる時間に現れた
次は北米で部分日食が起こる日
白クマといえば 北極
北極グマはいても 南極グマはいないのね
2014年8月22日金曜日
日比谷公園探訪記 2
心字池から てくてく
首賭けイチョウを目指して歩いていくと
ありました
隣にあるのが公園内の多分有名なレストラン 松本楼
暑いのに行列ができてた
この大木の下で食べるのがいいのかな
木が大きすぎて日陰になってしまう
湿度のせいかぼんやりとしか写らない
ベストショットが撮れなかった (ー_ー;)
晴れ渡った天気のいい日
裸眼だとなにも曇ってないのに
カメラで写すとずっとこんな感じ
この湿度というか熱気がお盆で蘇った想念だとしたらコワイw
歴史的な巨木は幹の太さが普通じゃない
古木は若木よりもCO2の吸収率が高いという
巨木一本で小さな森ぐらいの効果がありそう
広い公園を真夏真っ盛りの午後に歩いていたせいか
消耗が激しくて早く帰りたい気持ちになった
日比谷公園はあんなに緑がたくさんあるのに
気持ちがくつろがない
周囲の建物の威圧感のせいかな
官公庁が多いし
見張られている感じがする
普通緑が多い所に行くと元気になって帰ってくるのに
ここに来ると疲れるのよね
日比谷公園って日比谷公会堂を中心に
反体制デモとか集会によく使われるけど
皇居を目の前にしているのに
どうしてそういうものに使われるのかなーって不思議だったんだけど
この場所がどんな気も吸い上げてしまう装置になってて
デモや集会をやってもバキュームのように吸い上げられてしまうのかもねー
霞ヶ関の隣だし
巨大な神社みたいな
超古代ミステリー4:ヒエログリフの謎「神聖文字か神代文字か?」
そして、およそ50数年前にある日本の研究者が面白いことに気づいてしまったのである。
それは何か?
というと、超古代のヒエログリフ(神聖文字)と超古代日本の神代文字の豊国文字(とよくにもじ)とが実に似ているということである。以下のものである。
日本語のあいうえお51文字に並べたところ、半数近くが一致したのであるという。
関係ないですがこの記事に出てくるロゼッタストーンが
日比谷公園のバイキングの石碑と同じ形をしていることに
気が付いた
ロゼッタストーン
北欧は北の王 欧州は王の国
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/08/831.html
エジプトで発見されたロゼッタストーン
ヒエログリフは絵文字のようなもので
その対訳にギリシア文字が描かれている
ヒエログリフの辞書みたいなもの
そしてヒエログリフと日本の神代文字が類似していて
北欧のルーン文字が描かれた日本の石碑が
ヒエログリフのロゼッタストーンと同じ形をしている
リンク先の記事によると
古代エジプト人と日本人の顔がクリソツなんだとか
共通項は古代文字と 日本
311からしばらくして 夢で見たのですよ
石碑のように尖がっていないんだけどこんな形をした
もっと丸い装置みたいなもの
白くて中から紫の小さな光がいくつも点滅している
オーパーツかな?と想った
夢を見た後調べてみたけどわからなかった
んーちょっとバイキングの石碑と似ているかもしれない?
石碑の絵のぐるぐるした曲線が
夢のオーパツと同じ形をしているような
ただ夢のオーパーツっぽいものは白いプラスチックのようなものだったんで
材質が違うしイメージと全く違うんですけどね
巨大な加湿器みたいな感じだった
でも・・・もしかしてエネルギー体として見たら
夢のような白い姿で紫の光線を発光していたりして?
私たちの可視領域じゃないエネルギーはどんな姿をしているか
わからないですもんね
夢の世界でみるビジョンが現実の実物と違うのは
目で見えないエネルギーも一緒に見ているから
多分第三の目で見ているエネルギーが視覚化されて
眠りについたとき記憶の中から現れるのでは
実際に目で見た情報と一緒に混同されて
夢の世界に表れる
だから夢の解釈は難しい・・・
石にエネルギーが集まっているのはわかっても
そのエネルギーがどんな姿をしているのか
私たちにはわからない
紫外線や赤外線が見えなくても
紫や赤色をして存在しているように
エネルギーのある石が太陽のように
紫色の光線を放っていてもおかしくないかも?
石碑の写真見てるとだんだん白っぽく見えてきたしw
ロゼッタストーンも画像検索すると
写真によっては白く映ってるんですよね
軽い予知夢だったのかな?
というわけでなにがあったというわけでもない
お盆の週末の日比谷公園探訪記
江戸を支える首賭けイチョウと
江戸城お濠跡にある フィリピンの英雄銅像と
バイキングの古代文字の石碑
ここがいろんなものに密かに護られていることを
実感したのでした
1971年の11月 沖縄返還闘争のときに
火炎瓶で首賭けイチョウのある松本楼が
火事で焼失した
首賭けイチョウもその時黒こげになって
死にかけたそうだから
もしこの木が結界の柱だったら
その時東京は終わってるはずなのよね (^^ ゞ
ただ 実は東京の結界の危機って
目立たないながらも何度もあったんじゃないかと想う
関東大震災とか東京大空襲とか 終戦とか
そういうわかりやすいのは別にして
たとえば沖縄の返還闘争とか 60年代の安保闘争とか
成田闘争 オウムのようなカルトの台頭とか
「沖縄返還反対運動」=「沖縄返還運動」
いまのTPPをめぐる議論について、ある方からこう聞いた。「沖縄が返還されるとき、社会党や共産党や学生運動の連中が大反対をした。国が二分されるかと思うほど激しかった。その背景には中国共産党が沖縄を独立させて、自分の支配下に置きたいという狙いがあった。いまのTPPも同じだ。」
TPPも日本の結界をなし崩しにしようとする感じがありますよね
農協解体の方向だし
地方の権力団体が力を失えば 影響が大きそう
なにか大きな変化が現れるかも
沖縄の返還反対闘争で
日比谷公園の首賭けイチョウが燃やされたのは
偶然じゃないと想うのです
2014年8月21日木曜日
日比谷公園探訪記 1
日比谷に用事があって
また日比谷公園に行ってきた
用事が先なのか
日比谷公園にまた行きたかったのか
今想うとただ公園に行きたかっただけの気もする
用事はしょぼかったから
キャンセルしてもよかった
東京には鉄道や道路 高層ビル群で
鉄の結界が張られているけれども
その鉄の結界を張るために
その地の自然を抑えなければならない
それが木の結界
東京には巨木による 木の結界があるという
さいたまのような東京近郊は
大樹をばっさばっさ切っているのに
切らせているのに
東京や都心には見上げるような巨木がいくつもある
それが東京の地の気を抑える
木の結界になっているという
驚いたことに
日本全国の町で巨木が一番多いのは
東京だという
コンクリートジャングルに紛れて
しっかりと巨木を維持していたのは
東京の 江戸の結界を護るため
私も東京に来るまで
建物並みの高さがある大木というのは
ほとんど見たことがなかった
東京のはずれにあるような住宅街でも
驚くほど大きな大木が切らずに生えている
東京の巨木を調べてみると
日比谷公園にもあることがわかった
日比谷公園 イチョウが見守る
イチョウの起源は恐竜が繁栄した時代にまでさかのぼる。地球環境の変化で恐竜やほかの植物が滅びても子孫を残してきた「生きた化石」だ。
日比谷公園に樹齢400年とも、500年ともいわれる巨木がある。開園前の道路拡張で伐採されそうになったとき、公園設計者の本多静六が当時の東京市参事会議長・星亨に移植を訴え出た。「自分の首を賭けても根付かせてみせる」。困難な作業を前に、こんなたんかを切ったという逸話から「首賭けイチョウ」と呼ばれる。
公園が沖縄返還闘争の会場となった1971年に火炎瓶の炎を浴びて瀕死(ひんし)の黒焦げになったが、黄金色の葉をたっぷり揺らせるまで回復した。健康運の御利益があるパワースポットにもなっている。
現代の権力機構・夢殿が日比谷公園を中心に囲むように立っている 公園の巨木を中心に囲んでいるのかな
首かけイチョウ/風エネルギーのパワースポット
現在この”イチョウの木”は、日比谷公園内にあるのですが、もともとは日比谷見付(現在の日比谷交差点) に存在していました。1901年(明治34年)に道路の拡張工事計画が示されたとともに、この”イチョウの木” は伐採される予定だったそうです。
おそらくは、もともとイチョウの木があった場所が昔は”龍穴”ポイントとなっていたのではないでしょうか。 エネルギーに満ちた場で育ったため、”イチョウの木”自体に多くの自然エネルギーが宿った存在となったと 考えています。
首賭けイチョウ・・・
こういう伝承は無駄に残ったりしないです
首=コード
この木がなにかのコードとなっている
設計者が「首を賭けても」保存したかったのは
この木が江戸の結界の重要ポイントに生えていたからでは?
というわけで
前回行ったときに心字池に行けなかったのと
この首賭けイチョウが気になっていたので
日比谷に行く用事のついでに
再度日比谷公園に行ってまいりましたん
心字池は日比谷交差点から
日比谷公園に入った入口にある
池の向かいにあるのが江戸城城郭跡
池はお濠の跡
パワースポットの日比谷交差点から続くお濠跡を残したのは
龍穴を護るためかな?
というより日比谷交差点の隣にある心字池が
龍穴でもあるのでは
天気がよくて気温も高かった
見晴らしもよかったのにカメラで写すとなぜかぼやける
湿度のせい?お盆のせい?
ずっとこんな感じ
遠くに東電の赤いタワーがみえる
池の水が随分濁ってる
雷でも落ちたのか
こういう枯れ木や切り株があると気になる
お濠の上に登ってみた
心字池を上から眺める
お濠を降りてその裏を歩いていると
こんな銅像が
フィリピン独立運動の英雄 ホセ・リサール
フィリピンの独立史①・・「ホセ・リサールとおせいさん」の恋物語
日本と縁が深いよう
ちょっとわかりづらいけど
お濠の裏に銅像が隠れるように立っていて
写っていないけど以前記事にした
バイキングの石碑がある所から写している
心字池の端を
銅像と石碑が対になって立っている
この池を封印?しているのか
護るように石碑と銅像が建てられている
このポイントはかなり重要地点なのかも
元日比谷入り江だもんね
東京都区内の巨樹リスト
神田川
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/02/708.html
日比谷のオカルト記事のとき
日比谷公会堂の画像を上げて
東京の緑について書いていた
2014年8月11日月曜日
北欧は北の王 欧州は王の国
佐世保女子高生殺害事件で妄想
そういえば被害者も子供と言ってもいい年齢
ユダヤの儀式が始まってから続く
子供の犠牲の一つかもしれない
と想っていたら同じこと考えている人がいました
被害者の自宅は祇園町という町にあるらしい
7月17日に祇園祭があったばかり
犬のリードで首絞める=同級生殺害少女、事前準備か―長崎県警
犬・・・
犬のリードによる窒息死が死因
九州の犬といえば隼人族
隼人(はやと)とは、古代日本において、薩摩・大隅(現在の鹿児島県)に居住した人々。
風俗習慣を異にして、しばしば大和の政権に反抗した。やがてヤマト王権の支配下に組み込まれ、律令制に基づく官職のひとつとなった。
・・・隼人の呪力が大和政権の支配者層に信じられ、利用されていたと見られている。井上辰雄らは、狗吠(犬の鳴き真似)行為や身につけている緋帛の肩巾(ひれ)や横刀が、悪霊を鎮める呪声であり、呪具であった事を明らかにしている。
被害者の女の子は
原住民系の血筋では?と想っているのですが
犬のリードで殺されたというサインは
やはり彼女が薩摩系の原住民
隼人族に繋がる血筋の可能性も
そんなメッセージな気がする
邪馬台国と大和国?
こちらに詳しいのですが
隼人族は当時邪馬台国と敵対していた
狗奴国ではないかと
邪馬台国がどこにあったか
論争がずっと続いてますけれども
大和の前身の邪馬台国が九州にあって
東征して大和国になった
隼人族がたくさん大和朝廷に連れて行かれたことからも
神武やヤマトタケルの九州→関西の東征は
邪馬台国→大和朝廷の変遷でもあるという説は自然
邪馬台国といえば卑弥呼ですが
卑弥呼の想念が宿る日比谷に
用事があって行ってきました
本当は銀座に行くはずだったのですが
なぜか日比谷に変わってしまい
日比谷の記事を書いたから
呼ばれてしまったのかなーと
これも何かの縁
有楽町の辺りをブラブラ
去年だっけ?
新幹線を止める火事があった駅前や
初めて入ったショッピング施設 イトシア
夏のセール真っ最中
でもお客がいるのは安価な商品が並ぶ一階だけ
他の階はガラガラ
稼ぎ時なのに
よくこれで成り立つなと想った
デパート側もわかっているみたいで
2000円分サービスするから
カード作らせろという
面倒くさいから断ったのに
半ば強引に作らされた
昔はフリーランスでもカード作るの大変だったのに
ブラックな履歴がなければ作れてしまう
必死ですね
日比谷公園にも行ってきました
日差しが強い 日比谷公園の手前
信号機の側の日陰で信号待ちをしていると
信号機と私の間に日陰を求めて
ラフな格好をした白人男性が割入ってくる
日本人は相手とのパーソナルスペースを
礼儀として大事にしますが
白人はそういう所無神経な人がたまにいます
白人に対する幻想が強い日本人
国際結婚したがる人も多いみたいですが
彼らはコミュニケーションに関しては
かなり下手ですよ
他人と仲良くなる 分かち合うということが
同じ国の者同士でも 同じ人種同士でも
日本人よりもはるかに下手です
白人といいましたが ラテン系は別です
アメリカ人も違う
アングロサクソンや北欧の人種
あとユダヤ人ね
脱線しましたが
信号待ちで近寄ってきた白人は
信号が青になると私の前を歩いて行き
その前に歩いていくのに横に足を投げ出すような歩き方で
私の中で危険人物入りが確定したので
日比谷公園に入っても
私は彼と別方向に歩いて行きました
園内地図を眺めて お濠の跡の池があるので
そちらに涼を求めて歩いていくと
別の道に進んだヤツが戻ってきて
また私の横をすり抜けるようにして進んで行く
広い道なのに平気で他人の懐に入ってくるのは
自分にとって最短の道を選択しているからで
他人のことなんてどうでもいいんですよね
こいういう奴は
お濠跡の池には 石を積んだ城壁も残っていて
ベンチはがら空きで
休憩するには絶好のロケーション
それがあいつが先に行ってベンチの真ん中に座ってしまった
少し離れたところにもベンチがあったけど
そこはホームレスらしき人が陣取っていて
近くに座るのは憚れる
私は仕方なく池の前をあきらめて
広い園内をフラフラと歩いていました
日比谷公園といえば卑弥呼かぁ
なんてことを考えながら歩いていると
こんな石碑があって
なんじゃこりゃと想って
見てみると
こんな説明があって
ヨーロッパからの北極経由で
飛行機で日本に来る
北極航路開設を記念して
スカンジナビアの人から寄贈されたとか
謎の絵はバイキングの古代北欧文字
ルーン文字かな?
なんでこんなものが日比谷公園に・・・
1957年が10周年ということは
戦後二年たって日本と北欧が
北極経由でフライトを始めたということ
でもこんな大きな石碑を送るなんて
空路開設10周年って
そんな特別な意味があるのかな?
どうも向こうから送りつけられた感がある
石碑は上が尖っていて
恐らく送り主の方へエネルギーを飛ばしている
ドラゴンのような絵は 右回りに渦を描いている
エネルギー放出の印
龍のしっぽは真ん中で
三つの穴のような円を描いて
その中を潜り抜けている
鍵穴っぽい
ここは扉の鍵穴かもしれない
北極
バイキング
古代文字
石碑
ふ~んと想って通り過ぎたけど
帰りの電車の中で せっかく日比谷公園に行ったのに
卑弥呼的なものも封印解きみたいなことも
なんにもしなかったなーと想い出していたら
あの白人が私が日比谷公園に入るときに
やたらと近寄って行く手を阻んでいた理由が
ピンときた
本当は私は あのお濠跡
心字池に行くはずだった
そこで座って 休憩していたら
しばらくして 封印解きもしていただろう
だって卑弥呼の想念は 女の想念は
池に宿るから
江戸城の塀とお濠の池
あそこに卑弥呼の想念がいたはずなのです
私がそこに行こうとすると
あの白人が先にやって来たのは
あの公園にあるスカンジナビアの石碑が
封印が解かれるのを 妨害した
あの石碑も封印していて
あの白人が封印が解かれるのを防ぐために
遣わされた
あの白人の行動は 私に北欧人の記憶を想い出させる
そして北欧から送られた石碑が 日比谷公園にあって
卑弥呼の想念が宿る 心字池に
私が寄るのを あの白人が封じた
まるで心のような形をしているから
心字池
でも本当は そこが中心だから
心(字)池
バイキングも 邪馬台国も
征服者たち
日比谷公園は 天皇のいる皇居よりも古い
征服者の系譜 卑弥呼の系譜がいる場所で
日比谷公園の 心字池には
卑弥呼の系譜が封印した
この島の 関東の
女のコードが宿っているような
バイキングの子孫が 日本への航路に着目して
日比谷公園に 古代文字の石碑を寄贈したのは
ここに眠る古代の想念に反応したのか
同じ魂の仲間を見つけたのかな
ホームレスの人って何気に見張り役の人もいると想う
エネルギーのある場所に宿を作ったり
一日中見まわったりできる人って他にいない
封印の見張り役にはもってこいで
実はそのために身を落として
封印の地で見張り役をさせられている魂もあるのでは
中にはお金に困っていないホームレスもいるらしい
彼らに近寄って行く人もいないから
近づかせたくない場所にブラブラしてれば
誰も近づけない・・・
DQNがホームレスを苛めたりするのは
DQNや子供がエネルギーのある場所に落書きしたり
神社の結界を破ったりするのと同じで
ホームレスが何かを護っているのを感じているのかもね
DQNも嫌ですけど
ホームレスの人が野宿したりウロウロしながら
甦りたがっている想念を 心の中では脅している姿が
すごい想像できるんですよね
その地の想念を見張るには
地を這う生活をしている彼らが
一番近いわけだから
DQNがホームレスの靴を盗むのは
というよりなぜか靴が一番盗まれるらしいですが
ホームレスがその足で封印している
甦りたい想念を踏みつけて 取り返しを抑えている
だからDQNたちは靴を奪うのかなって
神社の結界を破るようにね
2014年3月5日水曜日
見沼解き 2
氷川女体神社は 馬場小室山遺跡から
歩いていける
遺跡から東へまっすぐ
アップダウンがすごい
まるでゲレンデのように 下り坂の向こうが
上り坂になっているのが見える
馬場小室山遺跡は この一帯で一番高台にある
下り坂になっているところは 古代は海だったはず
丘や坂の連続
こんなにアップダウンの激しい町だったとは
スロープ状に 高台と低地を繰り返す
途中 通り過ぎた人に 行先を確認してみる
すごく坂が多い街ですね
そうね まるで横浜みたいよ
道を教えてくれた 親切なおばさんは
横浜から来た人なのだろうか
埼玉の浦和が横浜?
ちょっと首を傾げたけれど
そういえば 町の雰囲気が
どこどなく上品だ
浦和と言えば 県下随一 全国でも有数の
進学校がある
泣く子も黙る? 浦和高校を始め
県内有数の 進学校が集まる
もしかしてこの町は 知的な意識が高い人が
多いのかもしれない
地図を見ると 町のはずれ
見沼を流れていた 芝川が流れる周辺は
田園が広がるのに
町には田舎臭さが 全くない
東京にいる間に 低地に密集した住宅地や
古い武蔵野線の マイナスイメージが
自分の中にあったけど
そうだ 浦和は 学園都市だった
埼玉の中で もっとも優秀な所だった
私が学生の頃は この地域は
オカタイ感じがして 近寄り難かったっけ
歴史があって プライドもあるから
大宮と争ってしまうのね
視点が変わると 見えてたものが見えなくなる
浦和は 埼玉の横浜みたいなものなのかもしれない
横浜にも 縄文集落跡がたくさんあるから
歴史のある町ほど 古代から人が住んでいる
最初に住みつく人は その土地の
一番いい所を陣取るから
歴史を重ねて やがて土地に染みついた想念が
どこよりも濃くなって
コードに魅かれて さらに人が集まる
そうなると 地価は上がって
封印係だらけになる
吸血鬼たちは お墓の上に住みたがる
坂道を下りながら きちんと区画整理された
住宅街を行く
氷川女体神社は 高台にある
林の中に ひっそりとあって
眼下には 見沼氷川公園が広がる

見沼氷川公園と 氷川女体神社を繋ぐ橋
この赤い橋のせいで 神社があることがわかる

この一帯で 一番高い所にあるのが神社
きっと周りが海だった時代に 集落があったのかもね
神社は集落跡に建てられる
だから古い神社がある所は
古代の海岸線を 形成している

女体神社の磐船祭の説明

真っ赤に塗られた社殿
ここまで全部赤く塗られた社殿は初めて見た

馬場小室山遺跡の雑木林と違って
どことなく重い雰囲気が漂う 鎮守の森
まるで腕のように直角に曲がった 木の枝をみると
ここのエネルギーも曲げられているのかなと想う

屋根瓦だけでなく 鰹木も壁も
ここまで赤くするのはなぜだろう

神社を降りて 先ほどの赤い橋を渡ると
磐船祭 祭祀遺跡がある

数あるブログでヤバいと言われる
オカルトスポット
ドキドキしながら ここまで来て
帰るわけにもいかず


日が落ちてきたのと シャッターが遅いせいで
写真がブレる
気が急くから シャッターが間に合わない
気のせいかなと想いつつも
だんだん胸が苦しくなってくる
尋常じゃない圧迫感
胸が潰されるよう
ああ いやだ

沼の中には木が倒れているのに そのまんま
荒れ果てている
池の水は濁り 表面には汚れた膜が張っている
ここはあまり 地元の人も寄り付かないようだ

もうオカルトにしか見えない 水鳥
鳥の鳴き声 羽ばたく音に 震え上がる
心臓が縮む想い
鳥も鯉も まるで門番のように 祭祀場の近くにいる
馬場小室山でも 人がやって来ると
侵入者に 鳥はガアガアと騒ぎ立てる
鳥がいる場所はいつも 社の近く 祭祀場のそば
結界の見張り塔は
普段はそうやって 想念を脅しているのか
見張ってるのかな

人心供養もあったのではという
祭祀場跡に入る

中央にある 三本の木で張られた結界が
聖なる祭祀場


結界が切れている

奥にしめ縄がされた大木があった

この木がここの御神木

ふりかえると 入口の近くの木の下に
石碑がある

太平洋戦争で亡くなった 陸軍の慰霊碑らしい
こういう所にある石碑は
どれも尖っているのはなぜだろう
まるでどこかに飛ばしているみたいだ
馬場小室山遺跡の 弁財天の石碑も
剣のように尖っていた


まるで雷にでもあったのかのように
伐採されている
夜は街灯が灯るとしても
とても来ようとは想わない


行きはよいよい 帰りは・・・

池のヌシ
あまり動かない
鯉はまるで蓮のように 濁った水が好き
早く帰ろう
祭祀跡を 後にして 公園に出たら
胸の圧迫が ふっと軽くなった
やっぱりあそこでは 異様な何かに
圧されていたのかもしれない
寿命が2年くらい 縮んだかもね
公園の隅に 誰も近寄らない
見沼の面影を残す 祭祀場跡
馬場小室山遺跡の 穏やかな軽さとは全く違って
重く苦しい 気に満ちていた
祭祀跡の水場に溜まる なにかの怨念

公園の入り口にある銅像にギョッとした
案山子のオブジェらしい
なぜ案山子・・・
まるで刑に処せられて 磔にされてるみたい
案山子はリアルに作ると ホラーになることを知る
見沼氷川公園(さいたま市緑区)
「山田の中の一本足の案山子~」との歌詞を作詞したのは、女体神社の神官の長男で教師をしていた武笠三(むかさ・さん、1871年~1929年)という方。明治の頃に、見沼田んぼに実る稲穂と案山子を歌ったものだそうです。
神官が案山子に この地の想念を
見張らせている
だからまるで警官のように 祭祀跡のある
公園の入り口に立っている
公園で警官が見張っていたから 驚いたのかも
それとももしかして
この地であんな形で 亡くなった人の姿が
被って見えるのかもしれない
なぜ陸軍の慰霊碑が 女神のいる沼の
祭祀跡に立っているのかわからないけど
案山子のように まるであの世でも
この地に捧げた 女神の想念を
見張っているのか
それとも 国の生贄にされた
若者たちの魂を 女神に慰めてもらうためなのか
それほどあの縄文の海 見沼の名残を残す
祭祀跡の沼には
強い想念が 今でも留まっていた
地図をみると 女体神社とその公園は
町の境界に位置していて
その場所は 現実と想念の 境界でもあるようだった
まさかあんなに強い怨念が
あそこに留まっているなんて
県庁所在地 浦和の歴史を支える
危うい一面を 見た想いがした
歩いていける
遺跡から東へまっすぐ
アップダウンがすごい
まるでゲレンデのように 下り坂の向こうが
上り坂になっているのが見える
馬場小室山遺跡は この一帯で一番高台にある
下り坂になっているところは 古代は海だったはず
丘や坂の連続
こんなにアップダウンの激しい町だったとは
スロープ状に 高台と低地を繰り返す
途中 通り過ぎた人に 行先を確認してみる
すごく坂が多い街ですね
そうね まるで横浜みたいよ
道を教えてくれた 親切なおばさんは
横浜から来た人なのだろうか
埼玉の浦和が横浜?
ちょっと首を傾げたけれど
そういえば 町の雰囲気が
どこどなく上品だ
浦和と言えば 県下随一 全国でも有数の
進学校がある
泣く子も黙る? 浦和高校を始め
県内有数の 進学校が集まる
もしかしてこの町は 知的な意識が高い人が
多いのかもしれない
地図を見ると 町のはずれ
見沼を流れていた 芝川が流れる周辺は
田園が広がるのに
町には田舎臭さが 全くない
東京にいる間に 低地に密集した住宅地や
古い武蔵野線の マイナスイメージが
自分の中にあったけど
そうだ 浦和は 学園都市だった
埼玉の中で もっとも優秀な所だった
私が学生の頃は この地域は
オカタイ感じがして 近寄り難かったっけ
歴史があって プライドもあるから
大宮と争ってしまうのね
視点が変わると 見えてたものが見えなくなる
浦和は 埼玉の横浜みたいなものなのかもしれない
横浜にも 縄文集落跡がたくさんあるから
歴史のある町ほど 古代から人が住んでいる
最初に住みつく人は その土地の
一番いい所を陣取るから
歴史を重ねて やがて土地に染みついた想念が
どこよりも濃くなって
コードに魅かれて さらに人が集まる
そうなると 地価は上がって
封印係だらけになる
吸血鬼たちは お墓の上に住みたがる
坂道を下りながら きちんと区画整理された
住宅街を行く
氷川女体神社は 高台にある
林の中に ひっそりとあって
眼下には 見沼氷川公園が広がる
見沼氷川公園と 氷川女体神社を繋ぐ橋
この赤い橋のせいで 神社があることがわかる
この一帯で 一番高い所にあるのが神社
きっと周りが海だった時代に 集落があったのかもね
神社は集落跡に建てられる
だから古い神社がある所は
古代の海岸線を 形成している
女体神社の磐船祭の説明
真っ赤に塗られた社殿
ここまで全部赤く塗られた社殿は初めて見た
馬場小室山遺跡の雑木林と違って
どことなく重い雰囲気が漂う 鎮守の森
まるで腕のように直角に曲がった 木の枝をみると
ここのエネルギーも曲げられているのかなと想う
屋根瓦だけでなく 鰹木も壁も
ここまで赤くするのはなぜだろう
神社を降りて 先ほどの赤い橋を渡ると
磐船祭 祭祀遺跡がある
数あるブログでヤバいと言われる
オカルトスポット
ドキドキしながら ここまで来て
帰るわけにもいかず
日が落ちてきたのと シャッターが遅いせいで
写真がブレる
気が急くから シャッターが間に合わない
気のせいかなと想いつつも
だんだん胸が苦しくなってくる
尋常じゃない圧迫感
胸が潰されるよう
ああ いやだ
沼の中には木が倒れているのに そのまんま
荒れ果てている
池の水は濁り 表面には汚れた膜が張っている
ここはあまり 地元の人も寄り付かないようだ
もうオカルトにしか見えない 水鳥
鳥の鳴き声 羽ばたく音に 震え上がる
心臓が縮む想い
鳥も鯉も まるで門番のように 祭祀場の近くにいる
馬場小室山でも 人がやって来ると
侵入者に 鳥はガアガアと騒ぎ立てる
鳥がいる場所はいつも 社の近く 祭祀場のそば
結界の見張り塔は
普段はそうやって 想念を脅しているのか
見張ってるのかな
人心供養もあったのではという
祭祀場跡に入る
中央にある 三本の木で張られた結界が
聖なる祭祀場
結界が切れている
奥にしめ縄がされた大木があった
この木がここの御神木
ふりかえると 入口の近くの木の下に
石碑がある
太平洋戦争で亡くなった 陸軍の慰霊碑らしい
こういう所にある石碑は
どれも尖っているのはなぜだろう
まるでどこかに飛ばしているみたいだ
馬場小室山遺跡の 弁財天の石碑も
剣のように尖っていた
まるで雷にでもあったのかのように
伐採されている
夜は街灯が灯るとしても
とても来ようとは想わない
行きはよいよい 帰りは・・・
池のヌシ
あまり動かない
鯉はまるで蓮のように 濁った水が好き
早く帰ろう
祭祀跡を 後にして 公園に出たら
胸の圧迫が ふっと軽くなった
やっぱりあそこでは 異様な何かに
圧されていたのかもしれない
寿命が2年くらい 縮んだかもね
公園の隅に 誰も近寄らない
見沼の面影を残す 祭祀場跡
馬場小室山遺跡の 穏やかな軽さとは全く違って
重く苦しい 気に満ちていた
祭祀跡の水場に溜まる なにかの怨念
公園の入り口にある銅像にギョッとした
案山子のオブジェらしい
なぜ案山子・・・
まるで刑に処せられて 磔にされてるみたい
案山子はリアルに作ると ホラーになることを知る
見沼氷川公園(さいたま市緑区)
「山田の中の一本足の案山子~」との歌詞を作詞したのは、女体神社の神官の長男で教師をしていた武笠三(むかさ・さん、1871年~1929年)という方。明治の頃に、見沼田んぼに実る稲穂と案山子を歌ったものだそうです。
神官が案山子に この地の想念を
見張らせている
だからまるで警官のように 祭祀跡のある
公園の入り口に立っている
公園で警官が見張っていたから 驚いたのかも
それとももしかして
この地であんな形で 亡くなった人の姿が
被って見えるのかもしれない
なぜ陸軍の慰霊碑が 女神のいる沼の
祭祀跡に立っているのかわからないけど
案山子のように まるであの世でも
この地に捧げた 女神の想念を
見張っているのか
それとも 国の生贄にされた
若者たちの魂を 女神に慰めてもらうためなのか
それほどあの縄文の海 見沼の名残を残す
祭祀跡の沼には
強い想念が 今でも留まっていた
地図をみると 女体神社とその公園は
町の境界に位置していて
その場所は 現実と想念の 境界でもあるようだった
まさかあんなに強い怨念が
あそこに留まっているなんて
県庁所在地 浦和の歴史を支える
危うい一面を 見た想いがした