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2015年1月8日木曜日

杞憂



“第2の地球探し”ことし本格化
水が存在して温度もほどよく生物が生きることができる「第2の地球探し」が、ことし以降、本格化します。
「第2の地球」条件は?
生物が生きることができる「第2の地球」は、地球のように岩石で出来ていて、太陽にあたる恒星からの距離が適度で温度の条件もよく、液体の水が豊富にあることなどが条件とされています。

20年前の1995年に太陽系の外で恒星の周りを回る惑星が初めて発見されて以降、「第2の地球探し」は活発化しました。

生命が存在できる惑星は、地球と直径がほぼ同じからおよそ2倍程の大きさまでの「スーパーアース」と呼ばれる星の中にあるとされ、TESSによってこうした「スーパーアース」は、2年間で500個程度見つかるとみられています。




地球外へ移住するのが当然のような記事が出てて
恐いんですけど

映画『インターステラー』のメイキングで脚本家が
「今後の地球環境のことを考えると他の惑星への移住は避けられない」
と言ってて

いつの間にかテラフォーミングが当たり前のように誘導している
火星の片道切符の募集とか  
惑星移住へ少しずつ世論が形成されている


だけどなぜそんなことをしなければならないのか
その理由があんまりはっきりしていない


どうして莫大な労力をかけて惑星移住という
命がけの行為をしなければいけないのか
リスクの高さの割には動機が弱すぎる


何万年も地球の生命は地球に住んでいたのに
なぜこれから住めなくなるなどと簡単に言えるのだろう

自分たちが逃げる口実に付き合わされるなんてごめん


その内地球人が作ったエセUFOが現れて
地球脱出が当然のように誘導されていくんだろうね


一応結界の崩壊として現れている自然現象や災害も
半分くらいは舞台装置かもしれない


第二の地球探しに日本も割と積極的に関わっているのがイヤ
NHKが真面目に記事にしてるなんて
(ちなみに「第2の」って書くかな普通?「第二の」じゃないの)



ネットを漁っていたらバジャールの記事が出てきた
びっくりしたのは個人個人でチャネリングして
バジャールに会おうとしていること
宗教でない宗教ってまさしくこれのことね


宇宙の向こうからバジャールがいらっしゃいと手招きしてたら
ホイホイと付いて行っちゃいそう



彼らが地球外への脱出に本気になったのは20年前
1995年はホントいろんな意味で
大きなターニングポイントだったのね

サリン事件に阪神大震災

この時もう世界の終わりを引き伸ばすのは不可能だと
悟ったのかな







地球が遺産になった夢


世界遺産に  文化遺産


種子や生命の素も貯蔵して  遺産として残そうとしている


遺産を残せば  また世界を始められる


彼らは一旦地球を離れて   またやって来るつもり


地球を凍結して  炎で焼いて


これまでの文明も  世界も  地形も


全てリセットして   パッキングする


邪魔者を追い出して   また一から支配を始めるつもり




宇宙は広大な意識だから


魂が宇宙へ逃げれば   肉体は滅びようとも


肉体から離れようとも   意識が消滅することはない


遺産を指定して   地球を「浄化」した後


また戻って来るつもりでいる


遺産の相続者は   遺産を指定した自分たちの末裔が


相続する


さっさと脱出しようとするくせに


最後までこの星を   自分たちのものだと想っているのね




再びまた世界を始めるために


全てをリセットする前に


必要なものは   残しておかなければならない


それが世界遺産   文化遺産


種子や生体組織の貯蔵庫


ノアの箱舟




でもね


地球が最後の泥棒を追い出した後


大きなブラックホールが   地球の前に現れたの


だからもう二度とヤツらは   戻ってはこれない


皮肉にも彼らが指定した遺産


残した遺産は


地球の住人の手に   戻ってくるのかもしれない








761 2015/01/06(火) 17:22:24.28 eVEtS6tB0
アメリカはテスラコイル応用のフリーエネルギー開発済み
核兵器に換わるプラズマ兵器も開発済み

プラズマ兵器は霊魂も焼失可能

肉体のみ消えても転生可能だがプラズマ兵器で焼かれると真に消される事になる



871 2015/01/07(水) 02:48:59.86 khhJadHs0
>>809
地球の出産が起こるとどうなるか(核の移動)

地球は一時的に無重力になる

で、聖書に書かれた人が上り下りする光景が発生する

その中で掲挙が実行される
(アルザル人による、人民の選別)






サカサマのパテナ3



『サカサマのパテナ』のオープニング


重力が異常が起きて   宇宙へ投げ出される都市


宇宙へ吸い込まれているのは


雲や建造物で   奥にある山や森は


大地を離れていない


これはね   多分ね


重力が崩壊したのではなく


重力が転換したという意味 


逆になったという意味


ニュートン力学によって生まれたエネルギー


それに従うエネルギー体


建造物や   人の想念が生む雲は


宇宙へ落ちていく   


それは地球を痛めつける   破壊するエネルギーだったから


地球はもういらないって


そしてこれまで宇宙が引っ張っていた   


生物が成長する   生命エネルギーが


今度は地球が引っ張る   重力方向へ


ベクトルを変える


だから山や森は   空に落ちていない


地球が地球にとって不要なものを   ゴミ出しして


宇宙の栄養を取り込むために


一時的に起きるかもしれない   地球と宇宙の   重力交換


ベクトルの変換


排出と   栄養補給





巨大なパラボラアンテナとともに   宇宙に押し出される


私が見た   ルパンの夢


ルパンが押し出されたのは   地球がこの映像のように


ゴミ出しをしたからかもしれない



『サカサマのパテマ』では   ゴミだしの後の


その後の世界を描いていて


重力崩壊を生き延びた人類が   地下帝国を築いている


今   アメリカのエアフォースが


巨大地下施設を建設しているけれど


それは巨大太陽フレアだけでなく   重力異常に対しての


対策かもしれない?


パテマのように   重力崩壊が起きたら


地下施設にでもいない限り   宇宙へ放り出されてしまう  






実際にこんな光景が起こるというより


多分結界内の力学が   無効になるという暗示だと想う


そう想わないとやってられない


地球から放り出されることを   心配するなんて
  

杞憂とはまさにこのことで


天が落ちることを心配しても   仕方ない


けれど   杞憂という言葉が生まれたのは


私たちの人類の過去に   杞憂のような出来事があったのかもしれない


そしてその記憶を持つ人が   その記憶に脅えていたのかもしれない


それで杞憂   という言葉が生まれたのかもしれない?




杞憂の「杞」は中国周代の国名、「憂」は憂えること。
杞の国の人が、天が落ちてきたり、大地が崩れたりしないかと、あり得ないことを心配して、夜も眠れず食事も食べられなかったという『列子(天瑞)』の故事から、あれこれと無用な心配をすることを「杞憂」というようになった。







地球のリセット後の世界


地球と宇宙の   重力変換後の


リセットして間もない世界は


空に浮かぶ島や人が   たくさんいたのかもしれない


それは地球上にまだ   


宇宙と呼応するエネルギーが   たくさん溢れていて


地球が栄養満点の   高エネルギー状態だから


人も石も島も   樹木も


空に浮かび   空を移動することができたのかも


高エネルギー状態は   生命エネルギー過多だから


アンチエイジングで   寿命も長く


死者に命を吹き込むこともできる


AVATARの世界




やがて少しずつ   人間や生物の波動が落ちて行き


地球の重力が優勢になって


島は地上に落ち   人は空を歩けなくなり


私たちは地上にしか   住処を得ることがきなくなってしまう


そんなことをもしかしたら   地球は繰り返して


私たちも繰り返してきたのかも

   

そんな妄想が   浮かんでくる
















2014年11月29日土曜日

∞Wave



日本神話に秘められた宇宙構造論
インフレーション理論


KODAMA FORESTより

無から始まった宇宙は、一挙にインフレーション(膨張)し、高温状態から徐々に温度を下げ、宇宙の物質が寄り集まって、太陽を含む無数の恒星や惑星をつくり、それらからなる銀河をつくった。

また、宇宙はひとつだけでなく、無数に存在するという仮説が、日本人学者に提唱された。簡単に言うと、「未知の母宇宙があって、そこから子宇宙(人間のいる宇宙)が飛び出した」のだとか。この「インフレーション宇宙論」のモデルが、じつは、8世紀編纂の古事記と日本書紀では既に提唱されてたとしたら?




これ
夢殿と同じ形をしているんですよね

ピラミッドは頂点が上に来る三角形ですけど
夢殿はその逆だと言われている

一番下に力が集まるように出来ている

私は重力の関係でそうなるのかなーと想ってたんですが
宇宙の進化の真似していたからなんですね


アカシックレコードや夢殿が
宇宙の情報を独り占めするために
結界を張る代わりに夢殿を作って集合意識を集める
地球上で疑似宇宙空間を作り上げているという予測は
当たっていたのかなーと



仏陀とかキリストとか神道とか神様系の人たちは
こういう宇宙の仕組みを知っているから
地球で疑似宇宙空間を作り上げて
そこに集合意識を集めて束ねて
支配することが可能になるのですね


それは多分ね  大昔からの伝承だと想うんです
遥か大昔  前時代の文明からの


ビッグバン理論に否定的な人も多いですが
ビッグバンはこのインフレーション理論
漏斗型夢殿の基盤となっているならば
ちょっと怪しいかもですね


漏斗型はみればわかるんですけど
ピラミッドなんですよね
逆になってるだけで

つまり順序や序列を作り出す構造


私はもっと宇宙は水面に水滴を落としたような
循環や円環でぐるぐる広がって行くイメージがあります

なんというか
やったことはかえるな構造でエネルギーや生命は
増幅して広がっているんじゃないかなと
それが宇宙なんじゃないかなーと

まあ循環や円環も図で表すと漏斗型になってしまうのかな?

やったことがかえる双方向の水面構造だと
宇宙はずっと横に広がっている気がするんですよ
なんかそういう画像なかったっけ?
どこかで見たような

夢の世界ってイメージの世界
二次元に近いでしょう?

だから宇宙も本当は二次元のような構造かもしれない
水面のように

水面といってもその中には無数の粒子があって
その中では三次元だったり四次元だったりするんでしょうけど
宇宙レベルでみると水面のように水平で
面に近いんじゃないでしょうか

ネットワークとかねアメーバみたいに
双方向で二次元ぽいですよね  概念が

コンピューター言語も0と1の二つだし
コンピュータープログラムも16進数で
菊のご紋ですよね

菊のご紋は真ん中に芯があって
放射状に広がってますよね

まるで水面に水滴を垂らしたようですよね


銀河系は横から見ると水平なんですよね
その中心に菊のご紋の中心があるみたいなんですが



銀河の中心からのフナブ・クー
銀河


この銀河の中心からは、マヤ族などがフナブ・クーと呼ぶ波動エネルギーが放射状に銀河の端まで送られていると言われています。それは、7分間に1回の頻度で送られる光のパルスのようなもので、放射状に放射されていることがNASAなどによって発表されているようです。マヤ文明の人々は、フナブ・クーは宇宙樹の中心であり、この宇宙はそこから放射されるエネルギーによって回転していると考えていました。




天の川銀河の中央から「太陽の 400万倍のエネルギー」の超巨大フレアが放たれたことが確認される
古代マヤ族は、「天の川銀河の中心をフナブクーと呼んでいた」という説も存在します。要するに「古代マヤ人は、銀河中心から発せられる光や信号を「最高神(フナブクー)」だと考えていたのではないかと」というようなことだと思います。
ヤスの備忘録「マヤカレンダー(8)」より。
「古代マヤでは、銀河中心はフナブ・クー(Hunab Ku)とよばれていた。フナブ・クーは、数あるマヤの神々の中の最高神である。それは地球や太陽を含むさまざまな惑星を形成したいわば「母の子宮」としての宇宙神であるのみならず、意識進化のパルスを送っている大本にあるものだとも考えた。
(中心)
これをマヤ人は、フナブ・クー(銀河中心)から発せられる光やパルスとしてとらえていたのではないかという。マヤ人は銀河中心が存在することを明らかに知っていた。フナブ・クーとしての銀河中心から発せられる光やパルスは地上の世界樹によって受信される。それがマヤカレンダーを回転させるケツァルコアトルの真の姿だ、ということだ。」

「NASA の天文学者たちは、銀河の中心を軸として南北に 25,000光年の広さで広がる2つのガンマ線放出の巨大な丸い構造を認めた。」というもので、「銀河の中心」からの非常に大きなエネルギーが、銀河中心から周辺宇宙に発せられていることは事実のようです。




母の子宮である宇宙から放射状にエネルギーが送られている

母宇宙という概念があって
そこから無数の子宇宙が生まれている


似てますよね


銀河系も一つの宇宙だと考えたら
銀河系の中心にエネルギーを送る母宇宙の存在もあるはず
(銀河系が子宇宙だとしたら)


そして「母の子宮である宇宙」から放射状に
ガンマ線が送られている

つまり弧を描くようにエネルギーが放出されているなら
宇宙全体の構造も放射状に広がる
水平になっているのではないかと想うのですが





地球と月の間には太陽系の全惑星をちょうど並べることができます
太陽系の星

宇宙のスケールについて、ちょっと驚きの事実が発覚しました。詳細は以下から。

太陽系をめぐる惑星。木星や土星は気が遠くなるほど巨大ですが、実は全部地球と月の間に並べることができてしまう…という画像が話題になっています。
地 球と月の間は38万4400km。この間に水星(直径4879.4km)、金星(直径1万2103.6km)、火星(6794.4km)、木星(14万 2984km)、土星(12万536km)、天王星(5万1118km)、海王星(4万9528km)の7つの惑星を並べるとこの通り、ほんの 8030kmのみを残して綺麗に並べることができてしまいます。




残り8030kmあるなら
もう一つ惑星が入りそうですね


この一列になりますよーという発見も
宇宙が横に広がっている
メッセージのような気もするんですよね


太陽系は太陽を中心に惑星が軌道を描いている
ハンマー投げみたいに遠心力でぐるぐる回っているわけで
二次元に広がってますすよね





後は無限を意味する記号  ∞
みたいなのを想像します
二つの漏斗ですね

これも右の反応が左へ行く
互いに反応しあって拡大していく
砂時計のよう

ヤハベ  八百万の神
8は∞のことでもあるかもしれない


疑似宇宙空間である夢殿は∞の片方を
ちょん切っちゃってやったことが返らないように
なっているのかも?

もしくは漏斗のさきっぽがリアル宇宙空間の出入り口?
∞で完全に閉じてしまうと全く入って来なくなりますからね

でもまあイメージの世界だから
実際にどんなものなのかよくわからない
私自身が見たわけじゃないしね



もしかして上下に関しては砂時計のように
8のように宇宙は広がっていて
左右は円盤のように水平に広がっているかもしれない?


ただ∞って8が横の状態ですよね
となるとやっぱりこれはエネルギーが左右に広がって
それが交互にかえっていく流れを表しているのかなあ

















2014年11月27日木曜日

億千万の瞳




「神は弱き者を助ける」から「第三次世界大戦はエイリアンの代理戦争である」まで
(あ)神は弱き者を助ける
そこで、もっとも端的に単純化して言えば、

神様や宇宙の存在は弱いものを好む。

純粋なものを好む。自分の手足になるほうを好む。そ んな感じのことかも知れないというわけである。これは別にキリスト教を信じるとかイスラム教を信じるとかユダヤ教を信じるとか仏教を信じるとかいう経典の 内容を信じるということではない。むしろ、そういうものを超えたレベルの存在を信じるということである。その素質があるかないかによるのかもしれない。

正直、この違いがどこから来るのかは今のところ分からない。


宇宙が人類やあらゆる生命体の巨大な集合無意識であれば
生命を生む源であれば
その手足になるものを助けるのは
自然の摂理だと想う



(う)UFOは愛魂で操作し、魂となって飛ぶ
かつてからつまり矢追純一博士の時代から、UFOこと空飛ぶ円盤は、何か精神で飛ぶとか、魂を持つらしいと長らく噂されてきた。

これについてはなかなか良いイメージで理解することが難しかった。しかし、保江博士の「UFOは愛魂で操縦する」や柳瀬博士の「魂は時空を超える」というような経験や主張から考えると、まさに「UFOは愛魂で操縦し、魂で飛ぶ」はずであるということになる。

「魂で飛ぶ」というよりは、さらに「UFOは魂になって飛ぶ」という方に近いのかもしれない。

反重力エンジンは単に反重力というにとどまらず、反物質という意味では「魂=物質ではないもの」に近いということになる。

木 内さんが一旦死んで魂になり、その魂=愛の塊になって自由自在にこの宇宙の過去や未来や現在に飛んだ、それも一瞬にして飛んだという様や、エイリアンの UFOに拉致されてまったく同じような体験談を書いたビリー・マイヤーやジョン・コリアーの話からすれば、どうしてもそういう結論にならざるを得ない。

UFOを見るとなぜか愛に満ちるとか、なぜか純粋な人になるとか、そういう不思議な体験談の多くも、やはり魂のような存在になってこの宇宙を闊歩しているのだということになるわけである。

保江博士の「愛の宇宙方程式」の言葉で言えば、

「人間=人+間」=「ヒト+魂」

であるわけだから、人が乗る宇宙船の場合は

「UFO+ヒト=円盤+円盤の魂+ヒト+ヒトの魂」

ということになるだろう。つまり、円盤とヒトは物理的存在だから、それらがそれぞれの魂と一体になって、いっしょに魂=愛に包まれて飛ぶということになる。

というわけで、かなり霊性の高い生命体でないと、空飛ぶ円盤を運転し、この宇宙の時空間を駆け抜けることは難しいということになる。ということは、今現在の我々には不可能である。



UFOも想念体が現象化したもので
果たして実体があるかどうか

霊性の高さとかあんまり関係ないと想う
想念体を操ったり想念の世界に通じていれば
できるはず


知識やテクニックの習熟度かも


夢殿図書館の最奥にはアトランティスの秘儀があって
多分それには時空移動のような秘伝があって
宇宙意識みたいなものに通じやすくなる何かの情報や
消えた文明のデータがあるような気がする
なんて妄想






(え)どうやら現在の地球はエイリアンの代理戦争の感あり
こ うして考えてみると、もし第三次世界大戦が起こるとすれば、空飛ぶ円盤の戦いということになろう。しかしながら、その場合は、世界各国がそれぞれの独自の エイリアンの科学技術に基づいた円盤で戦うことになる。かつての第二次世界大戦のドイツのスピッツファイヤーvs日本のゼロ戦、アメリカのグラマンvsゼ ロ戦というような戦いのように、アメリカのグレイUFOvsロシアのウンモ星人UFO、アメリカのトールホワイトUFOvs中国の未知のグレイエイリアン UFOの戦いというような事が起こるはずである。

つまり、今現在この地球で起こっていることは、かつての米ソ対立のベトナム戦争やアフガニスタン戦争のように、宇宙人の対立によって引き起こされる地球人の代理戦争なのかも知れないのである。

この状況は、最初にメモした、神は弱気を助ける、という事実からすると、かなり矛盾しているように見えるが、この場合の宇宙人はやはり人型エイリアンにすぎず、まだ神様にまでは至っていない存在だろうということになる。




やっぱり霊性の高さとか関係ない
だいたい霊性が高いってなんだろうね?


仏陀やキリストのことかな?
潜在意識言語=宇宙言語でもあるから
言語の習得には勉強と経験が必要なように
宇宙言語もきっと同じだと想う

その言語を理解しているかどうか  その違いだけ

私たちの中に善人も悪人もいろんな人間がいるように
私たちの意識を生む宇宙にだっていろんなエネルギーがある


地球人同士の戦いは実は違う星の宇宙人同士の戦い・・・
って前に書いた覚えがあるけど
MEN IN BLACKよね


霊性が高い悪い宇宙人って意味不なんですけどw


それに宇宙にあるものが全部よいもの素晴らしいものなら
そこから生まれるすべてのものは全部よいもの素晴らしいものなわけで
宇宙の中にある地球の悲劇はどこから来たの?という話になる



ロシアで2億5千万年前の地層から集積回路を発見!?:見事なオーパーツですナ。
これぞ、正真正銘のオーパーツだが、やはり三葉虫を踏み潰した人の足跡
この時代には、何らかの文明人がすでにそこにいたらしいということになる。

これは時空旅行した現代人がそこに行ったのか、あるいは、他の知的文明生命体がそこにいたということだろう。
集積回路といっても、今現在の我々のインテルの集積回路とは違っている。だから、やはり別の文明圏のものだろう。

こういったオーパーツを解明するのが、宇宙考古学というものである。

一番リーズナブルな解釈は、シリウスAの惑星から巨大UFOでやってきた日本人の先祖が初めてこの地球に降り立った頃の異物だろうということになる。この子孫が、最近のスピリチュアル系の話で出てくる「ドラゴン族」という人々であり、アフリカ人がいう「ドゴン族」であろう。




5億年前には地球上に高度な文明が発達していて
2億5千年前のオーパーツが発見されたぐらいなんだから
いわゆる私たちが考えている「宇宙人」が
遥か昔の地球人であってもおかしくないし

他の惑星に平行移動したかと想ったら
そこは遥か昔の地球だったかもしれないし


平行世界という概念で考えれば
宇宙には無数の地球があるわけで

他の惑星に行ったつもりが別の地球だったということも
ありえると想うのよね

だってUFOでさえも意識体で移動しているのだから
そこには物質や距離の壁はなく
そんな宇宙は時間も空間ももはや意味のない
ただ「意識」だけで成り立っている
記憶の世界・・・




アトランティス人の末裔
ドゴン族はドラゴン族=龍族だったのね

うーん微妙・・・




クラウドアトランティス 6 末裔
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/03/735.html



潜在意識言語を理解してね
宇宙言語を理解するとね
多分「木星に行きたい!」と想ったら
木星に行けるようになるんだと想うの

だって宇宙こそが私たちの意識なのだから
意識だけで宇宙の別の惑星に辿り着いても
不思議じゃないと想うのね


それを習得している人種がUFOのような
意識体を集めた集団になって移動してたりしてねー






ロシアってオカルトを受容する力が高い
というか3S政策のような資本主義の洗脳がなかった分
余計なフィルターがないんだと想う

一般人にしてみれば
難しい科学も  非科学的なオカルトも
理解できないという意味では大差ないのよねw

普通の人はどちらも信じることに抵抗はないのでは
理解できないものは同じだよ。。。


そしてロシアがオカルトアンテナが高いのは
ロシアという土地のせいでもあると想う

あんなに天然資源が豊富だということは
それだけ遥か昔にいくつも文明があったとしても
不思議じゃない気がする

まるで巨大な天然石の上にあるような国だから
霊感も発達して受信能力も高いのかなと想ったり

天空の異常のような宇宙関係のニュースがロシアで起こるのも
それだけロシアに引きつける力が強いのかも

つまりそれだけ過去にあの土地で因縁(記憶)があって
それが宇宙からいろいろと呼び寄せる印になっているような





夜空に輝く   宇宙の星がすべて


神経を伝達する   ニューロンのパルスだったり


星の輝きがすべて   誰かの瞳だったら


ちょっと怖いけどw


でも多分   そういうことなんじゃないかって気がする


宇宙という脳の中にいて   星の輝きは


情報を受発信している   シグナルで


見えないと想っている   私たちの集合無意識は


ほらすぐその目の前に   そこにあるのかもしれない

















2014年11月24日月曜日

ロゼッタの卵



「地球上の生命の素になる有機分子」がチュリュモフ・ゲラシメンコ彗星から検出されていた!
それはともかく、今回のフィラエは「彗星の形質」についても従来の考え方を覆す発見をしています。

たとえば、チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星の表面は、

・彗星の表面と少なくともその数十センチ下は非常に硬い物質

であることを示唆しました。

これまでは、彗星表面は軟らかく、それが太陽などの熱でボロボロと剥がれていくのが「彗星の尾」というような感じの考え方だったのですが、それが覆され、彗星は「強固な外壁を持つ」ことがわかりました。
そして、内部からガスを常に噴出していることをロゼッタが観測しています。

この2点だけでも、

・彗星が撒き散らしているものは外側のものではなく、内部から噴出しているもの

であることがわかります。

それがわかっただけでもロゼッタとフィラエの成し遂げたことは大きなことだと思います。

今回、フィラエが検出したのは、単なる炭素元素を含む有機分子ですが、フレッド・ホイル博士は基本的には、有機分子だけではなく、

・バクテリア
・ウイルス

が共に彗星によって共に宇宙にばらまかれているとしていました。

そして、大事なことは、ウイルスが「地球の生命の進化に関わっている」と強く主張していた点です。




そのようなことを前提として、地球の生命の進化は、

「環境への適応によるものではなく」

「生物の遺伝子そのものがウイルスによって書き換えられる」

ということだとホイル博士らの研究では結論付けられています。

このような種の変化の場合、その生命は、まさに「突然変異的」に遺伝子が変化するのだと思われますが、多分、過去の人類もそのような突然の遺伝子変化を経験して現在に至っているのだと考えますと、これから先にもそれは起きるはずです。

人類の進化が起きるとしても、環境適応の進化ではあまりにもゆっくりとしすぎて、進化する前に地球環境崩壊や、あるいは小氷河期の突入などで、人類文明が終焉してしまう可能性さえあります。

しかし、遺伝子レベルでの「突然」の、そして根本的な人類の変化(進化)が起きるのならば、人間はこの後の厳しいかもしれない未来をも生き抜いていけるのかもしれません。






人類の皮膚が緑色になるかもしれないイメージは
もちろんずっと先の未来のことだと想ったんだけど
彗星が運ぶウイルスが遺伝子の書き換えを起こすなら
もしかしたら突然変異で人の肌機能の変化が起きたりして


そういう意味では
これから彗星や隕石の落下が始まったとしても
それは人類の生存のために起きている
宇宙からの贈り物だと想いたい



逆に言えば未来の地球が地上で住めなくなって
地底内で暮らす予言があるけれど
宇宙のエネルギーから逃避している
進化に失敗した種族なのかなと想ったり


アガルタとか地底人が世界を操作しているとか
実は優れた生物だとかいろいろ噂があるけど

なんで素晴らしいならそんな所に隠れてるのって想うし
人類の覚醒が進んで  宇宙に逃げれなくなったら
最後は地球内部しか逃げる所がないよねーとか 






彗星は難解なロシア名のような名前で
ロゼッタは探索機の名前
ロゼッタからフィラエという変な名前の着陸機が
今回生命の素を発見したというニュース


地球は卵子で  そこに精子である隕石や彗星が
地球に着床して地球上に生命が誕生する

従来は地球の海から生命が誕生したとされていた
でも隕石や彗星に生命の素があれば
きっと男性としては男性が命を運んでいるという自負と
存在意義が生まれるから
InDeepさんは涙を流して喜んだんでしょうかw


でもどうなんでしょう?
女性の私としては地球は生まれたときから
地球に生命の素が元々あったと想うんですけどね
だってあんな小さな彗星にあるぐらいだから
彗星より大きい惑星にあっても不思議じゃない


まあ精子だけじゃ子供が生まれないのと同じ
卵子だけでもダメなのかもね


惑星の生命の進化に
彗星が運んでくる有機物質が大きく関与している
遺伝子のコードを書き換えてしまうほど
生命を変化させているのは  なるほどなと想う


地球だけじゃ生命は進化できない・・・
というか宇宙からの影響や変化にうまく適応できないで
生物が最悪全滅する可能性もあるんじゃないかなあ

宇宙から助けが来るから地球上の生命が
生き物が  ずっと存在し続けているのかも

そしてそのヘルプさえ地球の引力で呼び寄せているのでは



衝突しそうで衝突しない
地球に向かってくる火球の数をみると
思わせぶりなモテ女とか

たくさんの精子が一個の卵子に向かって
受精しようと頑張ってる姿も想像できる



でも地球(女性)にせっせと命(富)を運んで
貢ぎ続ける彗星(男性)という

宇宙の天体法則までそんなことをしているのかと想うと
別の意味で涙ぐましいですけどね(笑


でもきっと宇宙線や隕石  彗星のような宇宙からのエネルギーが
地球の栄養になっているんだと想う


結界によってバリアが張られて  地球が苦しんでいるのは
宇宙との間で眠らされている養分  
眠らされているイブのイメージそのままで
それが今の地球の姿なのかもしれない







日比谷公園探訪記 2
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/08/841.html

関係ないですがこの記事に出てくるロゼッタストーン
日比谷公園のバイキングの石碑と同じ形をしていることに
気が付いた

311からしばらくして  夢で見たのですよ
石碑のように尖がっていないんだけどこんな形をした
もっと丸い装置みたいなもの
白くて中から紫の小さな光がいくつも点滅している

オーパーツかな?と想った


んーちょっとバイキングの石碑と似ているかもしれない?
石碑の絵のぐるぐるした曲線が
夢のオーパツと同じ形をしているような

ただ夢のオーパーツっぽいものは白いプラスチックのようなものだったんで
材質が違うしイメージと全く違うんですけどね
巨大な加湿器みたいな感じだった

でも・・・もしかしてエネルギー体として見たら
夢のような白い姿で紫の光線を発光していたりして?
私たちの可視領域じゃないエネルギーはどんな姿をしているか
わからないですもんね

石碑の写真見てるとだんだん白っぽく見えてきたしw
ロゼッタストーンも画像検索すると
写真によっては白く映ってるんですよね


代々木
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/08/844.html
アイスランドのその後と、チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星。
Graphic Shows The Size Of Rosetta's Comet
Churyumov-Gerasimenko.jpg


これ  文字通り「ロゼッタストーン」ですよね
バイキングの石碑とクリソツの





探査機ロゼッタが狙い撃ちしたナントカ彗星は
いわばロゼッタの彗星=ロゼッタ・ストーンなわけで
そのロゼッタストーンで生命の要素が発見されたのは
私が夢で見たロゼッタもどきがピカピカしてたのと
日比谷公園にロゼッタ似の石碑があることと
何か関係があると想う


彗星は硬い殻で覆われていて
中がまだどうなっているかわからないけれど
その中身は私が夢でみたロゼッタもどきのように
ピカピカした生命の粒が溢れているかもしれない・・・?


それはまるで硬い卵の殻の中の黄身や白身に
生命の細胞が包まれているように

私の夢のイメージも表面は卵のように白かったから
ロゼッタの中身も  まるで卵の中身のようにどろっとした
柔らかい生命の液体に溢れているかもしれない


まあロゼッタの彗星を精子としたら
それを卵で表現するのは変な感じなんだけどw


尾っぽがある所とか  彗星と精子って本当によく似てますよね
内部の構造も似ているかもしれませんね





ロゼッタプロジェクトは古代エジプトがテーマのようで
エジプトで発見されたロゼッタだけじゃなく
着陸機もエジプトのオベリスクの名称から取っている


そしてそこに日比谷公園のロゼッタが絡んでくるのは
日比谷にある卑弥呼の想念と
エジプトのクレオパトラが重なったようで

古代エジプトの王族の顔が
古くなるほど日本人と似ているという話を想い出す



彗星が地球に向かうように宇宙の意識体が
エジプトと日本の関東にピューと飛んできたのが
後の古代エジプト人であり日本人だったりするのかもしれないw?


日比谷にはエジプトのような古代文明の遺跡はないけれど
エジプトと日比谷はロゼッタで繋がっていて
それぞれ別の発展の仕方をしたのかもしれない?


まあアトランティスとかムーとかになってくるのかもしれない
アトランティスは大陸ではなく島ぐらいの大きさだったとか


沈んだ文明が流れ着いたのが  エジプトであり日本であり
かつての文明は海の底なのだから
その痕跡は今ある陸地から辿るしかない







宇宙探索時代とフィラエ島、その名は意味を変え何度でも叫ばれる
では、なぜ「探査機ロゼッタ」にフィラエやアギルキアが関わってくるのでしょう。
それは、ロゼッタ・ストーン解読の糸口となったオベリスクが、かつてフィラエ島のイシス神殿の第一塔門の前に立っていたからなのです。
塔門の前にあったオベリスクはプトレマイオス2世によって建てられたもので、そこには王名「プトレマイオス」とともに、「クレオパトラ」という名が刻まれていたのです。


















2014年11月15日土曜日

宇宙からの報復



ふと他人のエネルギーを吸ってなんとも想わないヴァンパイアは
人類の負債なんだと想った

ずっと人類は借金を抱えている感じ

ヴァンパイアが自分たちの好き放題やるために
地球に対して宇宙に対して私たちはどんどん負債を抱えている

地球や宇宙が無尽蔵にエネルギーを与えてくれるとしても
やっぱりそれなりに「借り」があるわけで

それは私たちがよりエネルギーを生み出す使い方をすることで
やったことがかえって  宇宙や地球にお返ししている

無尽蔵に与えてくれる宇宙や地球から借りたエネルギーを
喰い散らかして搾取してマイナスになるような使い方をしていれば
私たちは宇宙にどんどん借金をして負債を膨らまし続けている

宇宙に無限のエネルギーがあるのは
互いにエネルギーを増やして返しているからで
そうやって互いの作用で増幅しているから
宇宙は無限にエネルギーを生み出して
生命に溢れた空間をどんどん広げて行けるの

無限にあるからといって破壊するために利用していたらどうなるか



そうなるとね
やっぱりやったことはかえってくる
今度は宇宙から破壊エネルギーがやって来ることになるのですよ
だって人間が宇宙から与えられたエネルギーを破壊し続けていたら
せっかくもらったエネルギーを破壊してお返ししているわけで
今度はこちらが破壊されるようなエネルギーが
降ってくることになる


だってね  そうしないと今度は宇宙が搾取されてしまうよね
悪がはびこり放題になってしまうよね
破壊する者には破壊のエネルギーを返す
そうやってバランスを取っているから
宇宙はいつまでも枯れないでいるのでは



だから巨大太陽フレアとか
彗星や隕石の衝突の予言は
地球に破壊エネルギーが戻り始めていることを予言している



だからねやっぱりね
これ以上負債を生み出し続けるヴァンパイアは
消えて貰わないと困るのね

それに手を貸しちゃいけないのね


負債を抱え続けていると
人類もどんどんエネルギー不足になるのね
借金体質になるの

借金を抱えながら生活してたら
どんな人だって苦しくなる

養分は無尽蔵にエネルギーを提供してくれる
都合のいいガソリンスタンドのようにヴァンパイアは想っているけど

本当はもうね  カツカツなんだよ
だってやったことがかえり始めているから
宇宙から注がれるエネルギーが  
破滅へ導く破壊エネルギーになっているから
豊かな生命を生み出すエネルギーが宇宙から返って来ていない
提供しきれていない


動物たちが消えているでしょう
大量死が始まっているでしょう

エネルギーが破滅をもたらす力になって戻ってきているから
それはね  もう避けられないの
いつか起こることなの




そして多分  残された方法は
まどまぎのような  あんな感じなのだと想う

魔法少女が負債を生み出すシステムを破壊して
宇宙の法則を変えて新たな世界を再構成したよね

時間や平行世界を描いたあの話は
多分世界を作る集合意識の負債を帳消しにして
新たな集合意識を再構成した
意識下の世界の戦いを描いていたんだと想う


宇宙=巨大な集合無意識と考えれば
なぜまどかが最後に宇宙に消えて行ったのか
ちょっと難しくてうまく説明できないけれど
あの傑作アニメが生まれてたくさんの人が反応したのは
新たな世界の構築の仕方が描かれていたのではと想う


このままいくと地球は宇宙からの破壊のエネルギーに
覆われ尽くすことになるのだから
その前に宇宙の法則を変えることで地球を守る
そんな話でもあるように想うのね


宇宙=集合無意識でもあるならば
人類の集合無意識をどうにかすることで
宇宙からの報復をギリギリで避けることもできないわけではない・・・
宇宙の法則を変えるってそういう意味かなあと

脚本家はこの作品には「折衝」というテーマがあると述べていて
どう折り合いをつけるか  その着地点を探した結果があの結末だとか

戻りつつある宇宙の破壊エネルギーとどう折り合いをつけるか
そんな話にも見えてくる





2600年前のブッダが語った「無数の宇宙 / パラレルワールド」が現代の量子論の中で蘇る中で感じること
この「膨大な数の宇宙」という概念は、量子論が出るより 2600年位前に言われていたことでもあります。おっしゃっていたのは、お釈迦様ですね。

ブッダは、今回のオーストラリアの大学の科学者たちと同様に、「この宇宙は、われわれの惑星系と似た数十億の小さな宇宙から成り立っている」と述べていたようです。

このようなブッダあたりの話が現代科学の結末とシンクロしてきた……というあたりにも、何となく概念的に「この世の最終段階」という想いを持ちます。もちろん、これは悪い方の意味での「最終段階」ではないです。





ヴァンパイアのようなヤツらが宇宙からの破壊エネルギーから逃げるために
いくつもの無数の平行世界を横にスライドしてたりしてね
永遠に逃げ続けられるよね
ほむらちゃんがそれをやってたよね


こういうアニメが作られたりInDeepさんの所で
同じ話題が出るということは
私たちの知らない所で能力者の血筋たちが
水面下ですでに何かやってそうな気もするのよね



アニメのビジュアルは「イヌカレー」というスタジオが担当していて
このネーミングもどうかと想うよね(笑


いろんな具が入ってぐるぐる掻き回して食べるカレーはエネルギーの渦
集合無意識の象徴でもあり



まあ想像なんだけど
人類の集合無意識から負債となるヴァンパイアたちを帳消しできたら
宇宙からやってくる破滅の戻りエネルギーも
消滅させることができるのではないかと想ったり・・・


平行世界へスライドして安易に逃げ込む方法もあるのかな
それだと永遠のいたちごっこ。。。
ってか実際どうやるのかわからないw



ただレーンチェンジというキーワード
平家の霊能者が使ってたこのキーワードは
平行世界へ移動する
レーンチェンジすることを意味していたのかもしれない?


パラレルワールドは同じ設定で違う歴史が流れているとか
昭和がまだ続いていたり  第三次世界大戦が始まっていたり


能力者の人たちがなぜ特殊な能力を持っているのか
瞬間移動したり透視したり
サイキックな能力が平家にあるのはなぜか

多分平家だけじゃないと想うけど・・・
血筋の特殊な能力はどこから来たか?



もし彼らがまどまぎのほむらちゃんみたいに
平行世界を横に移動できる「特別な存在」だとしたら
未来に起こることが自然とわかるだろうし  
初めから持っているデータ量も桁違いで
一つの世界しか知らない私たちが敵うはずがない。。。

何度も移動している内にほむらちゃんはどんどん強くなっているわけで
それこそが彼らの能力の源泉だとしたら?



なんだかラノベ臭いというか(笑
SFチックな妄想レベルでしかないんだけど


たとえヴァンパイアが地球を離れて宇宙へ逃げたとしても
宇宙が巨大な集合無意識であるならば
逃げたことにはならないのね

それは私たちの集合無意識のどこかに隠れただけで
完全に追放したわけじゃないのよ

だから宇宙へ追放するというのは  言葉を変えれば
別の世界  別の平行世界に逃げ込んだだけ
ということかもしれない


そうなるとね
きっとまた同じことの繰り返し
追放したってまた現れる


だからすべてのからくりを・・・明らかにすることで
つまり集合無意識が目覚めることによって
鏡張りになって隠れる場所がなくなれば
その時本当に彼らが消滅するときなんじゃないかと想う。。。
そんなことがあるえるのかどうかわからないけれど





『ひぐらしの鳴く頃に』もタイムリープネタで
時間移動して最善の未来を追いかける

ドラえもんじゃないけれど
古くからタイムリープネタがアニメや映画のお約束になっているのはなぜ?


タイムリープしている存在は当然どの世界でも能力者
『ひぐらし~』では守り神のような巫女様
特別な存在として扱われる
ドラえもんだってロボット型の能力者


案外神と言われる人やブッダのような能力者は
時空を平行移動している魂かもね?


タイムリープして最善の未来を手に入れるというメッセージは
逆にいえばタイムリープしちゃえば解決できちゃうわけで
一つの世界しか知らない凡人にとっては夢物語でしかないけれど
実際にやっているヤツがいるから
魂に訴えるものがあるから
作品に何度も現れたり  その作品が大人気になるんじゃないかと想う


















2014年7月19日土曜日

魂の履歴



私たちの意識は   宇宙にあって


私たちの命は   地球にある





何億光年   光の速さで移動しても


何十年も   何百年もかかる   宇宙の星の世界で


物質の移動は   現実的なものではなく


意味をなさない


それはつまり   宇宙が   物質ではなく   


意識の世界であることを   意味していて


そこにはもう   私たちの肉体が存在する   理由がない


だからこそ   私たちの命は   身体は


地球の産物で   地球上に存在する   私たちの肉体は


地球からの   借り物のような   幻


贈り物のような   命






宇宙へ   意識の世界へ


テラフォーミング   逃避するならば


地球から放たれた肉体は   種は


一時的に居住できても   やがて消滅するのではないかと想う




もしくは   生き残りをかけて   寄生先の惑星の命を   


その星に適応するために   養分にしたりして


もともとその星の生き物でないならば  


その星の環境に   まったくふさわしくないわけで


その星の生命を   無理矢理血肉化して


生き残りを図ったり


私たちの子孫が   他の星で  吸血鬼化する


なぜこの世に   地球に   カニバリズムがあるのか


わかるような気がする


すべては異星人の   延命のため







案外吸血鬼の誕生は   そんなふうにして   生まれたのかも


自分の星を捨てて   他の惑星へ寄生した


生き物たちが   ホームを離れて生きてはいけないことを知って


アウェイで生きるには   その星の生命と交わって   成り代わらなければならず


その星の生き物を   養分にすることで


生き延びている


太陽の光が苦手な   ドラキュラは


地球よりも   太陽の光が届かない


惑星の出身だったかもしれない








地球上で暮らすには   人間や動植物などの


地球に適した   器があるように


意識の世界の宇宙で   別の惑星で意識が具現化するとき


その惑星に適した   器があるだろうから


私たちの意識はきっと   別の器に   宿り


そこに人間という器が   人類という種が


存在できる理由もなく


必要もなくなってくる






いわゆる宇宙人が   異形の姿をしているのも


火星から来た者たちが   コーンヘッドしているのも


それがその惑星での   魂が入る   器であり


地球の重力で暮らすにつれて   コーンヘッドがだんだんと


普通の丸い頭になっていくのは


地球の重力の重さに   耐えられなくなったのかもしれない


火星はきっと   地球よりも軽くて


それならばあの頭でも   平気なのかもね





日本のお化けには   足がない


外国人には   不思議だという


私は昔   心霊スポットの   心霊映像で


怨念化した首なしの武者が   襲いかかってくるのを見たことがあるけど


ちゃんと足があった


ものすごいスピードで現れて   一瞬で消えて


ものすごい怨念を   振りまいて行った


とても加工して作れるものじゃなかったから


私は本物だと信じている





日本のお化けに   足がないのは


命ある生命体の   その命が


いったいどこから来ているのか   教えてくれる


命は   地球とつながる   足から来ていて


足は  地球との繋がりを示す   象徴だから


命を失ったお化けには   足がない





私たちは   どこから来たのだろう


コーンヘッドの火星人や


首を支える筋が多い   異星人が


この地球で暮らせるなら


私たちも他の星で   やっていけないことはないかもしれないけど


それはもしかしたら   寄生した先の星で


彼らと同じ行いを   繰り返すことになるかもしれない


すでに世の中には   メンインブラックのような世界が


あるともいわれているけれど


地球が用意した   命の器に   意識が生まれるのは


宇宙の力が   宇宙のエネルギーの


干渉がなければ   起こりえないともいえるわけで


そういう意味では   私たちはみな   宇宙人で


地球という同じ星の上に生まれて   生きながらも


それぞれの意識は   宇宙のまったく別の所にあるかもしれなく


だから私たちはずっと   いつまでも


違う言葉を話して   違うことを考えて


わかりあえないで   いるのかもしれない





私たち自身も   現生人類も   滅んでしまった旧人類を


糧にして生まれた可能性も   ないとはいえず


宇宙が巨大な意識そのものなら


すべての魂の履歴は   永遠に消えることはない































2013年12月29日日曜日

膨張と収縮

ミクロキッズ
http://kokuyouseki.blogspot.com/2011/11/77.html



聖書は聖書というフィルターを外せば


歴史的に貴重な古文書で


そこには古代の秘密が   たくさん含まれている


でも自然の中で生きている   たくさんの神々を 


見えない世界で殺して   


一神教にさせるために


真理は   真実と逆になっている





現在の宇宙というのは女なんです。
つまり「陰陽」でいうと「陰」の力が圧倒している。
だから自然界の精霊はほとんどが女だそうです。
アリ、ハチ、貝、カタツムリなどのようにメスばっかり。
あるいは非常にオスが少ない。





宇宙は女で   宇宙は子宮の中にあって


惑星は卵子で


そこにたくさんの彗星や宇宙線


精子が飛び交っている




宇宙は「原初の時」と「終末の時」には、
「陽」の力が「陰」の力を圧倒します。
しかし中間期には「陰」の力によって支えられているのです。
陽とは生殖の力であり、物事を始めることと終えることに関わっています。
陰とは生育の力であり、作り出された物事を育てて、維持していくことに関わっています。




宇宙は膨張と縮小を繰り返している


女性に排卵期と生理があるように


子宮も膨らんだり縮んだり   しているのかもしれない



宇宙の「原初の時」と「終末の時」は


宇宙が膨張に向かうときと   収束に向かうときで


「陰」の力が「陽」の力を圧倒し


中間期である   膨張の時には


「陽」の力によって支えられている


陰とは   生殖の力であり   性行為や死


物事を始めることと   終えることに関わっている


陽とは   生育の力であり   太陽の光が植物を育てるように   


作り出された物事を育て   維持して行く


恋人同士は   陰の時期で   子供を作る   生殖に関わり


結婚した夫婦は   陽の時期に   子供を育てる   生育に関わる 




地球も陰の力が支配的な時代には、
聖なる山の神々「多神教」が勢力を持ちます。
しかし陽の力が強くなっていくにつれ多神教の勢力は退いていき、
天空に由来する「一神教」が力を持つようになります。




原初の時   地球の陰の力が支配的な時代には


聖なる山の神々   「多神教」が勢力を持つ


しかし   中間の時期   膨張の時期  


陽の力が強くなっていくにつれ   多神教の勢力は駆逐され


天空に由来する    「一神教」が力を持つようになる


やがて膨張が終わり   収縮に向かう   終わりの時期


大きく膨らみきった空は   収縮を始め


そのエネルギーは地に向かい


一神教は力を失い   始まりの時期に戻って


聖なる山   大地の神々   多神教の時代が始まる





311までは   ネットの世界で   


聖書系や神道系の   アセンション活動が


とっても華やかだった


311から数年たって   まるでカルトがひっそりと姿を消すように


次々とブログを閉鎖したり   スレを終了させているのは


封じ込めていた大地のエネルギーが   いよいよ強くなって


だんだん嘘が通じなくなってきたのか


膨張の時代が終わって   陽の力が勢力を失い


収縮していく   陰の力が   日々強くなっていて


一神教が   その力を   求心力を


保てなくなっているからかもしれない


宇宙のエネルギーと合わなくなれば


どんなものも   力を失う





まるで子宮の活動のように


宇宙のエネルギーは   膨張と収縮を繰り返す


たくさんの卵が放出される   排卵期


女性の体は   熱を帯び   体温は高くなる


受精しやすく   気分が高揚し   活発になる時


陽の時期


放出された卵が   子宮の外へ出される   生理の時


女性の体は   固くなり   緊張し   体温は低くなる


男性を遠ざけ   気分は落ち込み   一人静かにこもりたくなる


陰の時期





宇宙が膨張しているときは


エネルギーは   陽の力に   引き寄せられる


楽しい所に   集まって行く





宇宙が収縮しているとき


エネルギーは   陰の力に   引き寄せられる


静かな所に   集まって行く







膨張と収縮


収縮するとき   エネルギーは消えてなくなるわけじゃない


質量保存の法則


収縮は   膨張していたエネルギーが   


吸収に転換されて   基点に集まって行く動き


膨張は   基点に集まっていたエネルギーが


拡散に転換されて   基点から広がって行く動き



膨張の後には   収縮が


収縮の後には   膨張が


まるで子宮が   緊張と弛緩を


潮の満ち引きとともに   繰り返すように


宇宙のバイオリズムに従って


時代は   エネルギーを   放出し


吸収する


繰り返されている   サイクルは


遺伝子の   二重らせんのように


ときに   緩衝を受け


変化しながら   宇宙といういのちを


生きている







eso1302a.jpg



53 :グレン☆KoE[]:2011/10/01(土) 23:10:28.90 ID:HAOcSByX0
まあ、なんだ。
神道というのは大まかに言うと、自然崇拝、祖霊崇拝、伊勢信仰もしくは出雲信仰
という3つの柱によって成り立っているといえる。
自然崇拝というのは地霊
祖霊崇拝というのは民族霊
伊勢・出雲というのは牡牛・竜
といっても明確にわかれているわけでもなく
一まとめにして地への信仰といえる。



伊勢は牡牛を祭っているのかな?
どうりで伊勢神宮が丑年の成人式やってる夢をみたわけだ


牡牛座は地の不動星座
地の玉座だから
地への信仰である神道が牡牛を祭っていても不思議じゃない



満月の夢
http://kokuyouseki.blogspot.com/2013/09/556.html





2013年1月8日火曜日

結局こういうことなんだろうな

鳥使い


「君が代の本当の意味」とは?:「シオンの民よ、立ち上がれ!」だった!

問題は、12支族のうちの何族が来たか、ということなのだが、帝(みかど)、今の天皇家の先祖は「ガド族」である可能性が非常に高いと考えられている。先のウクライナの伝説では1支族だけが日本へ来たという話だが、それはこのガド族を指していると思われる。

しかしながら、ここ徳島にはもう1つの天皇家の傍系がある。アメノフトダマノミコト(天太玉命)を祖先とする忌部(いんべ)氏である。

四国には古事記より古い謎の奇本と称されるものがあるのである。「阿波??紀」とかいう響きのものだが、私は??をうまく聞き取れず正確に記憶できていないが、これには阿波の先祖は天皇家と一緒に来た民族であると考えられているのである。

そして地元の民族研究家の話では「マナセ族」と「エフライム族」だという。だから、日本へは3支族がやって来たという可能性が高いのである。

日本の神社(八幡神社)を整備したといわれる、秦氏というのは、ずっと後になって来た「景教」(前キリスト教)と言われているから、日本全国に神社ができるずっと前にここ阿波徳島には神社が存在したのである。そして、イスラエルのシオン山を真似たと考えられているのが「剣山」なのである。

もともとシオン祭こと、祇園祭は阿波で始まり、それが奈良方面に移り、それから京都へ伝播したのだという説もあるくらいだから、日本の古代における本来の「京都」とは徳島なのである。

とまあ、この辺の歴史を研究すると一生を費やしてしまいかねないほど面白いが、日本人の先祖は古代イスラエル(かさねて言うが、現代のイスラエルはまったく異なる、バビロンの子であるから、似て非なるものどもである)であったというのは、まず間違いないのである。実際にDNAのY遺伝子研究でも証明されているのである。

何事も無知ほど怖いものはない。

ちなみに、国歌でマイナー(短調)を貴重としているのは日本とイスラエルくらいのものである。



鳥居の形は見ればみるほど鳥が翼を広げている姿に見える。
鳥居をピラミッドの頂上に置いているのに
井口先生のブログには鳥居や神社について書かれた記事がほとんどない。
ニビルの記事は一杯あるのに。

日本の神社や伝承には、八がつくものが多い。
ヤハヴェから来ているんだろうな。

せっかく四国に居るんだから書いてくれりゃいいのに。
いろいろ知っているくせにぃ~~~~( * ̄▽ ̄)σ" ツンツン

古いDNAが日本に残っているように
日本にやって来た民族の歴史を探ると
原初の民族の姿が浮き彫りになる。
大陸の果ての島国だからこそ
むしろ古いまま残っているものがあるはず・・・。

日本に古くからあるものほど
古代の大陸の文明の跡を残しているとしたら
神道がピラミッドと繋がっていても不思議じゃない。

日本が重要なのは
遠い島国のせいで大陸ではとっくに淘汰され失われてしまった古い文明の名残が
現在進行形で「残っている」「続いている」ということなのかもしれない。

民族の淘汰も大陸ほどでもなく
むしろ島の中で同族間の交配が進み
その特徴がより強く
より濃く表れているとしたら。

天皇はユダヤの王であり
くくりでもある。
菊の御家紋は半島由来の菊理媛神と繋がる。
ユダヤも半島も寄生する民族なのは意味深。

でもまあ確かに四国のことを調べ出したら
本当に一生かかりそうなんだよね・・・   (-_-;)

2012年12月30日日曜日

虫愛づる姫君

ナウシカの原作のあらすじを   読んだ


原作はややこしくて   最初の方しか読んでいなかったから    (- - ;)




鉄は争いを呼ぶ


そんな記事を書いてから


あれ?


地球は鉄で出来ていると   書かなかったっけ


だとしたら


この地球自体が   争いを呼んでいるのか?


巨大な磁石であるがために   引き寄せてしまうの?


つまり


悪が地球にやって来たのは   地球が鉄で出来ているから


悪を呼んだのは   地球だったのか


そして   私たちの体に流れている鉄


ならば


私たちは   人類は   動物は


争いから逃れられない   宿命なのか


だから何千年   何万年


私たちは   争いを繰り返してきたのだろうか




縄文時代が   1万年も続いたのは


彼らの文化に   鉄がなかったせいかもしれない


縄文時代に発掘されたものには   武器がないという


彼らには   争う理由がなかったのだ





軽い戦慄が走りながら


ふと   想い出したのは


ナウシカの原作の最後




腐海の秘密

旧文明の人間たちが、人類を含めた全ての生物を汚染された大地に適応できるよう、人工的に作り変えた事に気付くナウシカ

作り変えられた生物は、逆に大地の毒なしでは生きていけない事が判明

腐海が人間の手で作られたものである事が判明




腐海の毒=鉄分


そう考えたら   私たちは   地球と共に


争いつづける生物であるよう   セットされている


鉄がないと生きていけない   私たちは


腐海の毒がないと   生きていけない生物と同じ


そして  地球も私たちも    争いを生む   


悪を引きつけるように   できている


なぜそんなことに?





最近   困ったときは   公園に散歩に行くと


林の中で   答えが見つかる


樹木が   教えてくれる




ああ   腐海が浄化装置として   作られたものなら


鉄で出来た地球も    宇宙の浄化装置として   作られたんだ


そんな答えが   降ってきた




腐海の毒が   鉄だとしたら


私たちは   悪を背負って   生きている


キリスト教の   原罪は   このことを言っていたのか





悪が地球にやって来たんじゃない


地球は   悪を受け入れたんだ


それは地球が   宇宙の浄化装置として


宇宙にある悪を   浄化するために   作られたから


地球が   宇宙にある鉄の多くを   宿しているのも 


その鉄によって   バリアを張り   生命を誕生させ


魂を宿らせ   繰り返し生を   授けるのも


宇宙にある星々から来た魂が   地球上の生において


さまざまな経験や感情を体験して   魂に記憶するために




肉体は魂の入れ物にすぎない


肉体の死は死ではなく   魂の消滅が本当の死


地球は学びの場です




教えの意味は   地球自身が


宇宙の様々なエネルギーを   引き寄せて   浄化するために作られた


腐海のようなシステムだから




でも   おかしい



いつの時代の地球でも   ほとんどが
 

悪者ばかりが   蔓延って


やさしい魂たちがたくさん   苦しんでいるのは   なぜ?


輪廻転生は   いつも同じカテゴリーで


生まれ変わっているのはなぜ?


何も浄化になってない






宇宙で生まれ   地球で生まれた   私たちの意識は


鉄の星   地球の磁石に   引き寄せられ


地球に転生してきて  


地球の一部になっている



腐海の毒がないと生きていけない


遺伝子操作された   ナウシカたちのように


鉄の星の   鉄分がないと


生きていけない私たち



アセンションを願って   宇宙へ脱出を図る魂たちは


自分の肉体が   地球の一部であることを


忘れている



自分がどこから来たのか   知らないで


どこへ行くのか   どうしてわかるのだろうか


知らない車に乗っちゃいけないって


教えてもらわなかったの?





蟲が支配する   腐海が広がり   地球を覆って行く   物語の世界観は


虫によって   結界が張られた   この世界を表している


虫の世界は   地球をくまなく覆う



ヤドカリが   王の蟲なのは


この世界の王の座が   何者かに   宿を借りられている


寄生されていることを   示している




腐海の森はやがて朽ち果て   浄化された空気が広がる


新しい世界に   適合した   新人類が   生まれ


旧人類は   腐海と共に   消えていく運命


まるでそれは   結界の崩壊とともに


消えていく者たちを   暗示しているよう




腐海の毒がないと生きていけない   旧人類のナウシカは


世界の秘密を知ったとき   人工生命体によって   腐海の毒がない空気でも


死なないように   再改良された   



それはまるで   ミトコンドリア・イブ


絶えてしまった新人類の代わりに


新人類を生み出す母に   なるのなら


ホモサピエンスが現れると共に


消えてしまった   ネアンデルタール人のよう


私たちは   誕生と滅びを   ずっと繰り返しているの?



私たちが   未来だと想像している   イメージのほとんどは


過去の光景の   記憶かもしれない


地球の始まりには   酸の海があった



ナウシカたちは   地球に移住してきた種族かもしれない


あのストーリーには   火星の記憶が   混ざっているかもしれない





地球は鉄の星   磁石だから


よいものも   悪いものも   引き寄せてしまう


鉄は   生命を生み   


富を   争いを   引き寄せる


地球が   悪を引き寄せた



鉄は   元素記号の真ん中にある   最も安定した元素


核爆発と核融合によって   あらゆる元素は   鉄に向かう


宇宙のあらゆるエネルギー   情報は   


鉄の星地球へと   向かっていく



私たちが   引き寄せるエネルギーは


星を動かす   力となり


私たちが生む   放出する   あらゆるエネルギーは


宇宙のどこかで   星を生む   力となっている


巨星墜つ   


偉大な人の死を   星に例えるのは


私たちの命の煌めきと   星の煌めきが


同じ輝きに   見えるから




私たちが   宇宙を創っている


そのために   私たちは   存在しているの?





答えの出ない問いは   終わらない


腐海の森が   人間によって作られたことを知った


森の人のように


私は   軽く   地球に絶望したまま



12月22日を迎えた






樹齢4000年の古木と天の川


鉄が守る地球上の生命
地球上に存在する鉄の量は32~40%で、すべての元素の中で最も多いとされています。一方太陽系にある鉄の存在量は0.003%質量といわれていますので、地球上の鉄の多さは際だっています。地球は水の惑星といわれていますが、実は鉄の惑星なのです

鉄―137億年の宇宙誌
それでは鉄の惑星は、どのように形成されたのだろうか?最近の研究から、太陽のような恒星であっても、その周囲に惑星が常に形成されるわけでは無いことがわかってきた。太陽系ではないところに、これまでも数多くの惑星(系外惑星)が見つかっているが、宇宙空間に形成されるためには、沢山の金属が必要とされることがわかってきた。つまり大雑把に言えば、人類が住むことのできる地球のような惑星が形成されるためには、鉄が存在している必要があると考えられるのだ。

・・・鉄は他の元素との相対量を比べると、特異的に多く存在しているのだ。そう、私たちが住むこの宇宙全体において、そもそも鉄は特異な存在なのである。 ・・・これは単に偶然が重なっただけなのか、それとも何らかの必然性があるのか?


鉄理論=地球と生命の奇跡
地球に海が誕生したのは38億年くらい前とされるが,大気中に大量に存在する塩化水素を溶かし込んだ太古の海は強酸性だったと考えられる。当時はまだ酸素は存在しなかったため,鉄は酸化鉄にはなれず,鉄イオンのままで海水中に多量に含まれていた。

ナウシカに出てくる「酸の海」は、地球の原始の姿だった?
ナウシカたち遺伝子改良された人類は、酸素を吸うと血を吐いて死んでしまう。


ネアンデルタール人
ホモさぴえんすとネアンデルタールじん

私たちと変わらない大きさなのに、私たちよりも大きな脳を持っていた人類が、私たちよりも発達した文明を持っていたとしても、不思議じゃない。
脳の大きさと知能は関係ないが、体の大きさに対する脳の大きさと知能は相関関係があるという。
だとしたら、ネアンデルタール人は私たちより高度な文明を持っていたはず。

大きな後頭部はアフリカ人に多い。エジプト文明でも古代エジプト人が大きな後頭部をしていたことがわかる。ネアンデルタール人とそっくりの頭蓋骨。そして、古代エジプトの王族の肖像とそっくりな画像が火星探索で見つかったことも。

ネアンデルタール人は中東でホモサイエンスと混血したという説は、中央アジアを舞台にしたナウシカの物語を想わせる。オカルトを当たっていくと、ナウシカの監督が神話や古代史から作品を作っているのがよくわかる。


ナウシカ最終巻解説
http://newrottenseascrolls.com/jp/vol_7.htm
世界に残る古代核戦争の痕跡 - 人類はかつて滅びたか
宇宙はひとつの楽器である。
君たちは死なない。

火星上で、アクヘンアテンの像を発見
http://page.freett.com/dateiwao/akhenaten1.htm
ファラオ、アクエンアテンの正体は何者か?(下の方にエイリアンのグロ有り)
http://page.freett.com/dateiwao/whoisakhenaten.htm
謎解けたわ!人類の一部は火星人だったwww
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/galileo/1334888337/

長沼毅 宇宙は鉄をつくる為に存在している?

2012年12月14日金曜日

地球の痛みと体の痛み

��11からしばらくして   左足に


神経痛のような   痛みが走るようになった


医学的には   坐骨神経痛のようだ   ババクサ・・・(-_-;;)


最初の頃は   余震が頻繁に起きていた頃


地震が起きる前日から前々日前に


痛みが走っていたので


地震のせいだと想っていた



その内   覚醒状態になって 


まるで憑りつかれたように


フラフラとしていると


左足の痛みは   地震と関係なく


立てば激痛が走るようになった





その後   潜在意識について調べ始め


イメージングなどのメソッドで


自分の心の調整をしたせいか


気が付いたら治ってしまい


そして   それと同時に


覚醒も冷め


熱に浮かされたように   気付きを得るようなことは


なくなった


その代り   古代の夢や   象徴夢を見るようになって


研ぎ澄まされた感覚は


日常の中で   埋没し   


夢の意識に   深く沈んだようだった





ところが


寒くなったせいだろうか   ただの運動不足だろうか


先週からまた   左足が   かすかに痛むようになってしまった




あれ・・・?   まさかね・・・




体の痛みは   体の緊張を表していて


そして   大月市での   トンネル事故が起きると


張りつめていたエネルギーが   解放されたかのように


体は楽になった




もしかして・・・?




今までそんなことで   体が反応したことはない


ほっとしたのもつかの間


数日後   今度は両足に   坐骨の辺りから


かつてない痛みが走るようになった


去年の痛みとは違って


横になると痛くなる


痛みは毎日ひどくなって   横たわっても   寝付くことが出来ない


ひどい冷え性のような   血行が滞るような痛み


でも   揉んでも温めても   その時だけでよくならない


痛みがMAXになった日





東日本で   津波を伴う大地震が起きた





私の体から   それまでピーンと張りつめていた


緊張が   まるで弓が放たれたように   飛んで行って


それまでの痛みが嘘のように   体が緩んだ



��11の時に   みゆ吉さんという地震を体の調子で察知してしまう


共感覚の持ち主が居たけれど


多かれ少なかれ   そういう体感は


誰にでもあると想う


特に水分の多い女性は


水分を通して   大気中の異変や


エネルギーを伝える   電気は


体の神経系統に   伝わりやすい



事故だったり   災害だったり


起きてしまうのは悲劇だけれど


あの痛みから解放されると想うと


起きてしまってホッとしている自分がいる


むしろ   そんなエネルギーが働かなければ


体が痛むことはないのだけれど


地震を起こしたり   山崩れが起きたりするのは


目に見えないだけで


それが起きる直前までに


計り知れないエネルギーが   生まれている


起きたときは   放出された時なので


まるでそれまでの便秘が   スッキリしたかのように


見えない領域に留まっていたエネルギーは


現実の世界に   降りて行くので


大気中のエネルギーは   むしろ


消えている



なんとなく   実際に引き起こされるエネルギーよりも


それを生み出すエネルギー


見えない領域にかかる負荷は


便秘で踏ん張っているときに   力んでいるようなもので


大きな自然災害が起きるときは


それが必ず   ある領域に   表れていると想うのだ




そういえば   地震の起こる数日前に


目覚めてから   トイレに行きたかったわけでもないのに


でっかいう○この夢を   やたら見たのは   (^ ^ ;)


踏ん張っている状態を   教えてくれたのかな


う○この夢は   運がつく


てっきり大金が手に入ると   密かに喜んでいたのに・・・  (- -;)




そういえば   現代美術のテレビ番組   アートはアーホを観たとき


宇宙を漂う   う○この作品があった


あの時意味はわからなかったけど


このことだったのか



破壊をもたらす自然のエネルギーは


地球の   う○このようなもので


そしてそのエネルギーは   宇宙から来ている


宇宙にある   様々なエネルギーでもあるのだ


惑星や   いろんな星の   いろんなエネルギーが


呼応して   響き合って


地球上で   大きなエネルギーが生まれる


そしてそのエネルギーは


今度は   宇宙に向けて放たれて


まるで宇宙には   地球のう○このような


惑星のエネルギーのカスが   漂っていて


それがまた   新しいエネルギーを   作り出す


地球上の自然のサイクルと同じように


宇宙も   宇宙の中で   循環している


そんなことを   ふと想った





今回の地震は   震源深さ10km


もしかしたら   体の不調は   ハープのせいももあるかもしれない


だとしたら   地震によって感じたり


感じなかったりするのが   よくわかる


もしかしたら今回も


311並みの地震を起こそうとして


かなりの負荷を与えたのかもしれない


なんかちょっと   無理矢理感があるというか


横揺れの地震に   途中   ドン   


縦揺れが混ざっていて


あれ?   


奇妙な感じだった


縦揺れがあったから   震源はてっきり関東かと想っていたら


三陸沖   津波発生


きっと   震源は   もう一か所


恐らく関東にあるはず





人工的に作り上げたエネルギーで    起きた自然エネルギーでも


地球はやっぱり   大きなう○こをしたわけで


それは宇宙に向かって   放たれて


宇宙に漂う   エネルギーのカスとなって


循環している宇宙の中で


いずれなにがしかの作用を生むことに


なるのではないかと想う




ハープによって   地球が痛みを感じていたから


自分の体にも   得体のしれない   痛みが走った?


何かを感じている人が多い



地震から翌々日にはもう   また痛みがぶり返した


地震前の時ほど   ひどくないけれど


耳鳴りも始まった


また地磁気が   高鳴り始めている




週が明けてようやく   痛みは嘘のように   消えてしまった








波打つ宇宙塵


301:名無しさん@13周年:2012/12/07(金) 08:03:25 PM.76 ID:bHhwQz1t0
うーん
さっきの地震ほんとに三陸地震?

去年のプレート型の三陸地震だと大きいのが3発で
一発が平均5分くらい揺れた思い出あるけど
縦揺れは一切なかったよな。

さっきの地震は1分くらいの揺れで
かなり強い縦揺れも感じることができたけど
とても震源が同じ地域とは思えない。



宇宙にうんこが!?「スペース・ウンコ」

HAARPに地震波か? 研究用72:静かな太陽活動なのに強烈な電磁波照射中!?3
HAARPに地震波か? 研究用73:昨日の地震は?

12/7の地震は   人工的な可能性が高いという記事だけど


私は今更   311で   四国は阿波は   全く揺れなかった


そのことに驚いてしまった


震源図の情報を見ると   九州四国は   震度1、2


気付かない人も多いだろう


だけど  311以後   私には   世界が全く変わってしまったのに


恐らく   311以後   多くの日本人に変化が訪れたのに


それが全くない世界が   まだ存在している



九州は   今年の夏に大洪水を経験した


沖縄は常に   外国の脅威にさらされている


そう考えると   昨年の夏に強めの台風に襲われて


お茶を濁した程度の四国が   気が付いたら


静かに   無傷でいることに


その奇妙さに   気付く人はいるだろうか


渦の中心にいるから   そこは無風で   無償でいられる


渦を起こしているのは   厄を払っているのは


誰?




311地震情報

2011年11月6日日曜日

響き愛

目を瞑れば  目蓋に  浮かぶ  その人は


あなたの  心の中に  いるからで


その人の  心の中にも  あなたがいるから


あなたは  鮮明に  想い出すことが  できる



心は  停留所  みたいなもので


潜在意識   心を繋いでいて


路線図のように   蜘蛛の巣のように

  
エネルギーを  通して  繋がっているから


あなたの心には


あなた以外の  いろんなエネルギーが


映し出されている



心や  潜在意識といった


どんなに  科学が進んでも


一体  体のどこに  あるかわからないものは


もしかしたら  同じもので


素粒子とか  なんとか


この世界を  形作る  構成分子に宿る


エネルギー体  なのかもしれない



男女が  惹かれあい  結ばれる理由は


科学で  いまだ  証明されていない


どうして  その人を  好きになるのか


どうして  他の人ではなく  その人なのか


解明されないのは   エネルギーが  見えないのと


一緒なのかな



愛し合う  男女には   


エネルギーの  渦が生まれる


響きあうから  惹かれあう  


熱を  帯びるのは  


新たなエネルギーが  生まれるから


陰と陽


二つの  異なるエネルギーの  


響きあいは  


一つの宇宙を作る


響きあうから


世界が  できる


子供が  生まれる



宇宙の画像に  夢中になってたのは


どうやら


新月が  画像を通して  


宇宙のエネルギーを  送ってきたようだ


新月を  過ぎたら


画像が


色あせて  見えて


なんで  あんなに  引き込まれたのか


わからない



憑き物が  落ちたように


興味を  失うと


やっぱり  私は


地球上にある


自然や


森や  樹木の  


緑が  一番好きと


元の自分に  戻ってしまった



新月の間


宇宙の画像に  引き込まれたのは


もしかしたら  今のところ  


月が  宇宙のエネルギーを


地球に送る


唯一の  電波塔なのかもしれなく


地球の結界を  封印しているのは


月の存在で


何か理由があって


地球に注ぐ  宇宙エネルギーを  


交換している


変電所なのかもしれない

  

月は  ずっと  同じ側面を


地球に  向けていて


そんな惑星は  ありえないから


人工衛星だとか  言われているけど


考えてみたら


潮の満ち干きや  女性の生理や出産


人間の精神活動や  植物の成長など


地球上の  全ての生命を


月は


地球の外から   コントロールしている


地球上の  水の流れ


地球上の生命を


チューニングしている


月は


地球の秘密を  全部


知っているような気がする



地球上の  生命は


いや  もしかしたら


地球は


太陽のエネルギーと


月のエネルギーが


響き合って  生まれた


子供だとしたら


地球は  一つの


エネルギーの  渦のようなものかもしれない





ケンタウルス座



地球は宇宙塵から出来ている

2011年11月4日金曜日

ミクロキッズ

宇宙の画像を  見ていると


癒されて


暇さえあれば  眺めている



黒いキャンパスに  描かれる


光の  芸術は


宇宙の世界が


自分の  脳の中の


無意識の世界を


現しているようで


見ているだけで


鍵をかけられて


硬くなった  筋肉が


少しずつ  ほぐれていくようで


脳の芯から  癒されて


雑音にまみれた  潜在意識を


クリニーニングしてくれるようで


まるで  瞑想のように


頭の疲れが取れる



眠っている脳細胞が


目覚めていくよう



外を見ているようで


中を覗いている


そう  それは


そこは


結界のない世界


宇宙は


結界のない


唯一つの   世界



もし  私たちの  脳の封印が


解かれたら


宇宙に出て行かなくても


地球に居ながら


宇宙の何かと


交信できる


体は  地球にいるけれど


意識を  宇宙のどこまでも


飛ばすことが  できるようになる


もしかして


地球に訪れている  宇宙人は


その想念だけ  やってきているのも


いるのかもしれない


確か  そんな映画が


あったような



本当は  これから必要なのは


簡単に宇宙に行ける  技術開発ではなくて  


脳の封印を  解いて


宇宙の  意識と繋がることなんじゃ


ないだろうか


本当は  もうそういう段階に


来ている


そんな気がしている



本当は  宇宙から  たくさん情報が


降り注いでいるのに


私たちの  脳に封印がされているように


地球にも  大きな封印が  施されていて


私たちは  大いなる宇宙の中で


大いなる孤独に  閉じ込められている



細胞分裂のような  星雲を見ていると


宇宙は  一つの  身体で


まるで  ミクロキッズのように


巨大な  内部を  漂流している


体験をしている


錯覚に陥る



宇宙が女性であるというのを  最近  よく目にする


何かを  生み出している存在なら


確かに  女性かもしれない


でも  宇宙に性別があるなんて


私たちは  子宮の中に  いるのだろうか


宇宙が  女性なら


この黒い闇には 


母の温もりが  あるから


見ているだけで  恍惚と


癒されるのかもしれない

  


おおぐま座


197 :ゆみ[]:2007/04/26(木) 08:03:25 PM ID:Mk0nzj/10
現在の宇宙というのは女なんです。
つまり「陰陽」でいうと「陰」の力が圧倒している。
だから自然界の精霊はほとんどが女だそうです。
アリ、ハチ、貝、カタツムリなどのようにメスばっかり。
あるいは非常にオスが少ない。

宇宙は「原初の時」と「終末の時」には、
「陽」の力が「陰」の力を圧倒します。
しかし中間期には「陰」の力によって支えられているのです。
陽とは生殖の力であり、物事を始めることと終えることに関わっています。
陰とは生育の力であり、作り出された物事を育てて、維持していくことに関わっています。

地球も陰の力が支配的な時代には、
聖なる山の神々「多神教」が勢力を持ちます。
しかし陽の力が強くなっていくにつれ多神教の勢力は退いていき、
天空に由来する「一神教」が力を持つようになります。


まあ、「宇宙全体がひとつの体」という考え方もあながち間違っていないのかもしれません。ただし、それは「女性」でしょうけれど。