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2015年6月14日日曜日

ゆ?



読者さんには私よりも情報を持っている人や
霊感の強い人がたくさんいて
私のブログの情報量が増えたのも
そういう方々がブログを愛読してくれるからだと想う
いつの頃からかどこかで太い客が付いた(笑




自分の現在をすべて人のせいにする
成功も失敗も自分の能力も
すべて他力のせい  他力のおかげにしていると
見えない世界で自分に繋がっているものや
自分に流れて来る気の流れが見えてくるの


どことどう繋げられているか
どう影響を受けてどんな風に干渉されているか
どこからパワーがやって来るのか

全部外からやって来ると想うと
それがどこからやって来るのか見え始める
で  実際その通りだったりする



潜在意識に薄い膜を張られるような
意識ではほとんど気づかないような
小さな印に気づくには
全部外からやって来ていると想わないと
極端に気が薄い人でもない限り
とても気づかないんですよね


自分の能力も自分の成果も
全部どこかからやって来て与えられたもの


成功した人ほどそれがわかっていて
供給源をとても大事にしてます



そういう視点を持てば今度は
自分自身が他人に与えている影響も見えてくる
自分のエネルギーがどこに流れていて
どこにパワーが注がれているか
誰に干渉していて  誰を動かしているか


自分の周囲がよりよく見えてくるの



私が書いていることのほとんどは
自分の経験や記憶  知識を頼りにしているけど
それだってその時のエネルギー
誰かとの繋がりによって生まれている
私のもの  オリジナルなんてほとんどない


私はサンプリングが大好き
みんなと繋がっている感じがするから
記事もサンプリングだらけw



即興音楽のジャズが黒人たちから生まれたり
サンプリングを多用したヒップホップが
アメリカのマイノリティから生まれたり

底辺から新しい音楽が生まれる
誰かから生まれたものは  みんなのものだから
それが自然で当たり前のことだったのかも




既存の宗教やスピ系  偉い人が言う教えほど
常に自分にフォーカスさせる
自分にフォーカスさせている間は
眼力も上がらないし  周囲も見えてこない
自分が知らずに付け替えたり
付け替えられたりしていることにも気づかない

自分しか見えないということは
いずれ自分も見えなくなるのね
視野がどんどん狭くなるから
そうなれば洗脳の出来上がり


周囲が見えなくなったら
やがて自分が居る場所もよく見えなくなっていく
結局自分のことも見えなくなる



エネルギーに溢れた人は
自分しか見ていないことが多い
そうするとね
簡単に印を入れられたり
エネルギーを抜かれたりする

抜かれていることさえ気づかないくらい  
自分が中心だと周囲が見えない
台風の渦の中にいると
周囲が見えないのと同じ




柔術とかでも優れた武道家は
相手の力を利用して相手に技をかける
自分の技だけを磨いて
自分の力だけでやっている間はまだ未熟なのね


スポーツ選手とか
一流になるほど気の薄いタイプというか
周囲のエネルギーを利用する技に長けたタイプが
残っている気がしますね
イチローとか松井とか


私の偏見ですが
多分学生時代とか日本の球団時代にも
身体的にも技術的にも彼らに劣らない選手が
他にもいたと想うんですよ


でもこの人たちはプラスαの力
他力を取り入れる視野を
持っていたんじゃないですかね


自分自身の肉体や技術を突き詰めて
研鑽していく選手がほとんどだと想うんですが
そこには落とし穴があって
だんだん視野が狭くなるから必ず限界が来る
そういう選手が故障したり
ここ一番でチャンスを逃したりするのかもしれない

だってずっと自分のエンジンを燃焼させて
フル活用してフルスピードで走っていたら
いつか限界が来るし周囲も見えなくなりますよね


イチローがスイングに関して
覚醒した瞬間の話を読んだことあるんですが
予測不可能な投球に対して
体を完全に対応させることを掴んだ
そんな瞬間があったらしいです
それ以来どんな投球も打てる自信がついたとか


多分イチローは「ゆらぎ」に対して
体を反応させる感覚を掴んだと想うんですね
故障もしないですしね


自分の力だけじゃなく  自分の力を抜くことで
周囲の気を取り入れる
他力を入れる
そうするとずっと走り続けられる


松井はずっと故障しなかったんだけど
女優と別れた後に
試合中のエラーで故障したんですよね
その後から神通力が消えた




メッシとか澤選手とかも  リズム感がないらしいです
リズムに合わせられない  ワンテンポ遅れるとか

決まったリズムに合わせられない
人のテンポに合わせられないから
人と違う動きが出来るらしい
予測不可能なプレーが可能になる


多分枠に嵌った動きをしない
ゆらぎに身を任せられるから
その場その場  その瞬間その瞬間で
最高のプレーを選択できるんでしょうね





たとえば体の調子が良くないとき
たとえばお腹出して寝て寝冷えしたとするでしょう?
朝起きて風邪ひいたり頭痛がしたり


そういう時でも
冷気が体に入って体を冷やした
それで風邪を引いた  頭痛がする
冷気に体が反応している
だから冷気を外に出すよう体を温める


そんな風に自分の体調も全部
外から入って来た干渉によって引き起こされている
体調がいい時も悪いときも
全部外部の影響  外からの要因だと考えて
視点を変えて調整するとね

悪化して抱え込んだりすることも
なくなると想うんですよね


そこで薬を飲んで治したつもりになると
「自分の体が悪くなった」
という意識がどんどん積み重なると想うんですよね

それは自分の体の治癒力だったり
免疫機能を低下させるような
意識の働きに繋がって行く



身体は人の無意識
意識下に属するものなので

悪い物を自分由来のものだと抱え込まずに
外から来たものだと認識すれば
意識下に押しこめることもなく
体の不調程度なら放り出せると想うのです

悪い物を意識下に抱え込んでしまうと
そこが一番パワフルで
猛威を奮う所ですからね


病名が付くような病気になるともう
現象化してしまっていますから
現実化したものを変えるのは中々大変ですけど
そうなる前の段階なら
いくらでも芽を摘むことは可能だと想うのです



私たちの体も心もエネルギーで
常に何かに反応しているはずだから

原因を外に求めることは
そんなに間違っていないと想います



たとえば食欲が異常に増えたり
極端に太り出した時は

私の場合  
気や夢を吸われていることがほとんどです




精神エネルギーが枯渇しているので
食物で補おうとする


同じ量を食べていても  同じ運動量でも
夢が多いときは排出する力もあるので
脂肪が付かないんですよ


そしてそもそも
食物からエネルギー摂取したいとも
想わなくなりますしね
満たされているから


性生活が充実していると
食欲があまり沸かないのと同じ


太ってしまうのは  脂肪が付いてしまうのは
夢を吸われて体が疲れているので
エネルギーを消化して排出する力が
落ちているんですね


低所得者層ほど肥満が多いのは
いろんな意味で飢えているからなんですよね






そういえば  ゆらぎにも  


「ゆ」が付いている


大事な言葉には   「ゆ」が付けられているから


「ゆ」が付く言葉に注目してみると


いろんなことがわかるかもしれない







Femorale Shells (@FemoraleShells) 2015, 6月 6
貝1



ゆ?


ゆゆゆ?















2015年3月9日月曜日

木星の導き 2



歴史ドキュメント・「戦国九州奴隷貿易の真相に迫る」
事実ここで取り上げた奴隷貿易にしてもアフリカ大陸だけに限定されていたものではなかった。
過去にはアジア地域にも波及していていたわけで、日本や中国、朝鮮半島、東南アジア全域にまたがる奴隷取引と市場ルートとが形成されていた。





たまたま見つけたのですが
ありましたねやっぱり


九州はアフリカに対応するから
黒人の奴隷貿易のメッカだったアフリカで起きたことが
九州で起きてても不思議じゃない


女性だけでなく罪人とか子供とか
子供の人身売買は現代の中国やタイでも
問題になってますよね


九州の奴隷貿易が事実だったなら
本当にひどい話ですよ
あのアフリカの黒人奴隷の歴史と
まったく同じことが戦国時代の日本でも行われていた



戦国時代って戦国武将たちの武勇伝で
日本史の花みたいな扱いでしょう?

この時代をヒーロー物語にしているでしょう?


だから戦国時代の奴隷貿易について
ほとんど誰も知ることがない


お金がなきゃ戦なんてできない
戦ばかりやってられたのは
どこかから資金を得ていたからで
当時の日本にどんな資金源があったかと考えれば
奴隷貿易の存在が自ずと明るみになるはずなのに


この時代だけなぜか
英雄物語の華々しさに隠れて
経済からの考察が乏しいような気がする


いつの時代も
人の流れにはお金の流れがあるはずなのだから
これだけ人の流れが大きく動いてた時代
お金も大きく動いていたと考えられると想うんだけど


この時代の人口減の何パーセントかは
奴隷貿易のせいかもしれないし
戦国時代の戦死者のカウントに紛れてさせて
わからないのかもね・・・




世界各地のキリシタンの布教活動と
奴隷貿易が同時進行なように
17世紀の日本で同じことが起きていた可能性は
ちゃんと史実化しないといけないはずだわ
日本史だけでなく世界史の観点からも






ラッスンゴレライというネタが流行ってますが

これを  ラッスン  ゴレ  ライ

と分けてみると


ゴレ島というのが実在するらしく

アフリカ大陸に西端にあって

奴隷貿易で有名な島らしく  世界遺産にもなっている



このゴレ島のポジションは  


長崎の出島と対応するんです



ライというのは   来(ライ)でもあって


ラララライ体操で体操着姿で走っていたように

ライには連れて来るとかやって来るとか
そういう意味がありそう



ラッスンはよくわからないけど
私が奴隷貿易のことを想いだしたのも
今世間でこのフレーズが流れているせいかもしれない



死者の声が少しずつ大きくなっているから


さまざまな音に乗せて   死者の声が流れて来る


歴史の暗部を   暴き出していく





このネタはね  ちょっと怖いかもね

このネタを真似た  ナントカラジオが
このネタをやりすぎて急に声が出なくなったり

リズムネタで売れたことを批判したバイトリーダーが
その後ラジオを終了させられたり

面白くないと言った関西の大御所芸人が
川崎の事件でトンデモ発言してドン引きされたり



奴隷を連れてこいっていう
呪いの言葉ですからね。。。


平家のかけた呪いの罠に
どれだけ引っかかるかのかな






ちなみに長崎の出島の前に
日本三大名橋の眼鏡橋があるんですが
今DASH島で眼鏡橋作ってるらしい・・・w

もちろんこの三大名橋には
岩国の錦帯橋も入っていて  後は日本橋


DASH村は福島の避難区域にあったし
DASH島は姫島の近くを選んだ
岡山で女児誘拐事件が起きる前に
倉敷でロケしてたり
まあこの番組は自然や地方に呼ばれて
製作しているので
お告げ体質がありますよ







戦国九州の奴隷取引の実態を追跡する 戦国九州奴隷貿易の真相に迫る(2)
一説によると、火薬一樽は日本人の娘50人で取引されたという。(注:6)
始 めて耳にする者にとってはこれはいささか衝撃的な数字であるが、当時のアジア地域の交易市場ではそれが通用していたということに他ならない。おそらくこの 数字は当時の相対的な取引相場の伝承口伝であって、火薬一樽が20人とか30人、需要が急増すれば最大50人でも交換取引されたということになる。この件 についての信頼できるはっきりした記録そのものは伝承以外に原本史料としてどこかに残されていると推測されるが、いまのところその確認を取ることは困難で あろう。

ここらには戦後の占領下で欧米史観一色に塗り替えられた複雑な歴史的経緯が絡んでいる。日本人奴隷についての研究書は戦前はあったが、戦後GHQが出版社や図書館からすべて精査回収した焚書文献については、「総目録・GHQに没収された本」(占領史研究会刊)に紹介されている7,119冊の中にそれらは大方含まれている。

いわゆる当時の西洋やキリスト教を批判するといった欧米文化を冒涜する書物はこれによって悉く排除された。




GHQの占領政策で出版禁止とか
言論統制があったのは知ってるけど
それは大日本帝国に関するものや
せいぜい明治以降のものだと想ってた


戦国時代の黒歴史まで及んでいたとは
からゆきさんのこととかも
都合の悪い資料がどうりで出てこないはず


調べてみると焚書とは大袈裟みたいで
販売ルートを止めた程度だとか
じゃあ探せばあるんじゃないの




火薬はそんなに高価じゃなかったと言う人もいるんですが
高価じゃないものをふっかけて売りつけるから
莫大な富が生まれるわけで
自分たちの所になかったら言い値で買うしかないですよね


日本人が早々に鉄砲技術を学んだのも
もの凄くふっかけられてたからでしょうね
いつまでも奴隷を用意できないでしょうし


女一人も牛や馬と同じ扱いか
それ以下の取引だったとか





アジアにおける日本人奴隷の悲惨な実態 戦国九州奴隷貿易の真相に迫る(4)
当時、ポルトガル商人は争って日本人の女奴隷をアジアで買い漁っていたという事実がある。商人に従う使用人や水夫までが、そうした日本人奴隷を安価でたやすく手に入れることができた。ポルトガル人などの南蛮諸国の白人の間では、日本人の女奴隷は特に珍重されていて、マカオなどの奴隷の集散地や市場でもアジアの女性の需要が多かった。(注:3)

そのため中国人、日本人の女性だけを満載した大型のガレオン船がマカオやマニラを拠点として、そこからアカプルコ、ゴアを経由する定期航路を経てヨーロッパ市場へと続々と輸送され売られていった。1555年当時からそれ以降、中国、朝鮮半島、九州各地から人買い商人によって奴隷要員は集められ、マカオがもっとも大きな集散地となっていた。

少なくとも、ここでいう奴隷とは人間扱いされない意味での奴隷であって、家畜売買のそれと同等の意味ということであることをここでははっきりと確認しておかなくてはならない。そうした奴隷は買い入れられた価格の10倍以上の値で転売されていて、商品としての利幅が大きかったが、輸送時に熱病などで死亡すればゴミ同然に海中に棄てられた。そうした劣悪な環境での輸送では奴隷の死亡率はきわめて高く、航海が長い場合は3分の1から4分の1が死亡し廃棄された。

・・・奴隷貿易が盛んになると同時に奴隷船の寄港地の港やその周辺で売春宿が増え続け、感染力の強い梅毒が広がり続けた。
ここで注目されなくてはならないことは、当然のごとくそうした非人間的扱いを受けた女性たちの多くがきわめて短命であったことである。

●使い捨ての日本人傭兵
一方では日本人男子も当時の東南アジアのバタビアやインドなどの植民地での戦闘員、少年兵、傭兵としての需要が少なからずあった。 奴隷貿易・奴隷取引ポルトガルの植民地政策によって、それらの拠点には城砦などの軍事施設があり、相当数の兵士が常駐していたのである。日本人傭兵がそう した地域の戦闘や争乱に、頻繁に戦闘要員として駆り出されていたことが記録に残されている。ポルトガルによって占領されたインドのゴアの要塞では、特に勇 敢で好戦的ということで、度々襲ってくる原住民と戦う庸兵としても多くの日本人奴隷が使われていた。

・・・しかも当時のゴアは火薬の原料となる硝石の一大産地であったから、採掘労働者としても日本人の奴隷が従事させられていた可能性も否定できないところである。


今までに行われた売却は、日本司教の書面による同意を得て行われた。(中略)彼ら(日本人)は非常に好戦的な国民で、戦争のためや、攻囲にあるいは必要に際して奉仕をする。少し前に、オランダ人たちのためにその必要が生じた際に見られた通りである。ゴア市から1 人の妻帯者 が、鉄砲と槍を持ったこれら従者7、8 人を従えて出征した。というのはインディアにおいては、兵役を果たすことの出来る奴隷は日本人奴隷だけだからである。ゴアの如き大都市では、その城壁の守りのために必要な兵士に不足することがしばしばあるのだ。 (1605 年、ポルトガル公文書148・「大航海時代の日本」高瀬弘一郎訳註)

こうした日本人の奴隷(建前は傭兵)は、ヨーロッパ市場より格段に安く買い取ることが出来たため、(それこそ牛馬以下の安値で取引されていたので)ポルトガル人はアジア地域の奴隷貿易でも莫大な転売益を上げることができた。

しかも奴隷売買に必要な輸出許可書(同意書)は、仲介業務に携わるイエズス 会がすべて発行するわけである。




スペインには四百年前の日本人の末裔が、少なくとも六百四十五人確認されている

戦国時代に奴隷となって海外に売られた日本人カップルがポルトガルの教会で挙式!しかしトンでもない悲劇が!



ちゃんと末裔が残ってますね

日本人奴隷の話が出てくると
必ずそれはねつ造だという反論が出てくるのですが
それは日本側にちゃんとした記録が残されてないからなのと
その事実を認めたくない気持ちがあるからでしょうね


でもスペインやポルトガルでは当たり前のこととして
自国の数ある栄光と黒歴史の一つとして記されている




豊臣秀吉の「バテレン追放令第10条」と奴隷貿易をしていたキリシタン大名・天草四郎



826 2015/02/24(火) 06:11:41.95 PyUq3xj10
戦国武将なんかは人間狩りやるしそんなもんじゃね~の?
捕まりゃ奴隷市に売られるからな

















木星の導き 1



現代の引きこもりのように
日本も国ごと引きこもっていた時代があったのですが
私の直感だと
引きこもる前にかなりの流出があったのではと想う
その反動で引きこもった  鎖国した


そうじゃないと引きこもれないと想うんですよね
エネルギーは動くから
どんなに幕府が命令しても
外国と手を組んじゃった方が潤うわけだし
それを止められるかなあと

実際幕府が倒れたのも
幕府の求心力が弱まったからで


戦国の世でエネルギーを使い果たし
鎖国をしないといけないほど
当時の日本は国内全体が疲弊していた
カツカツになっていたのかもしれない

秀吉の朝鮮出兵もありましたしね



戦国時代でエネルギーが枯渇したなら
尚更外からエネルギーを取り入れた方がいいような
長崎の出島だけって随分限定したと想う


放出し過ぎた反動として鎖国をしたなら
一体その時代に何があったのかなと考えた時



宣教師がやって来て  キリシタン大名が彼らに
人身売買を斡旋していたことを想いだした


経済的に大きな流出があったとは聞かない
ヨーロッパに対してそれほどのものが
当時の日本にはなかったから

何もない日本が提供できるただ一つの富




それが女 





ヨーロッパに行った使節団が
当地で局部を露わにした日本人女性の奴隷について
書いた記録がありますよね
50万人くらい海外に売られていたとか


すぐには信じられず
ずっと疑わしかったのですが



あれ  多分本当だと想いますよ



調べてみるとキリシタンを禁じた豊臣秀吉だって
人身売買をやってて富を得ていたという噂も

自分もやってたけど
本格的に国を乗っ取られる恐れを感じて
鎖国に踏み切ったとか


つまりあの時代
女性を外国に売るのって
そんなに珍しい話じゃなかったかもしれないのですよ




戦前も「からゆきさん」とか普通にあったわけだし
それでこの国は戦争資金を調達できた
戦国時代と同じことをやっている


そしてたった100年ちょっと前の
からゆきさんで得た富が
いまだにベールに包まれているように


戦国時代の人身売買の記録なんて
あの時代の恥部が
そう簡単に出てこないと想われるのですよ



戦国武将の英雄たちが
外国に女を売ったお金で戦をしてたとか


誰が調べようとするかしら?


天皇陛下がからゆきさんからの
人身売買で巨万の富を得ていたとか


今でも噂レベルなのに


出てこないからと言って
なかったと言えるでしょうか?






戦国時代にエネルギーを使いまくったので
本当は外からエネルギーを欲しかったと想うのです
秀吉の朝鮮出兵も侵略しないとお金が回らなかったとか
海外と貿易もしたかったと想います

でもそれでエネルギーを取り入れられなかったから
流出するばかりだったから
鎖国したのかなーと想う




破壊行為が横行する戦国時代は
とにかくお金がかかったはず
武器を調達するために  戦線を維持するために
戦略を実行するために
農民を狩りだし  人員を揃えるために
莫大な費用が必要だったはずで


いったいどこにそんなお金があったのかしら?



武器商人や奴隷商人から資金調達するために
戦国大名たちは女性たちを引っ張って来て
その対価として武器や資金を手に入れた
そんな想像が浮かんでくる


たとえば金塊の取引とかがあったとしても
普通のビジネスって元手がかかるでしょう?
儲けを出すまでにリスクや時間や
労力がかかるでしょう?

ところが人身売買や奴隷制度っていつの時代でも
とっても楽に労働力が得られて
莫大な利益が手に入る
至極美味しいビジネスですよね


だからいつの時代も
支配者や経営者は奴隷を欲しがるのです



そして秀吉が天下を取った後
刀狩りをしたり  奴隷貿易を禁止したのは
大名の戦力だけでなく
資金源を断つのが狙いだったと想う







欧米の侵略に対して鎖国した日本のことを考えると
大量の引きこもりが発生している社会は
社会に対して鎖国をしていて
それは社会が個人を襲う脅威となっているのかなあと想う


社畜と言われ始めた頃から
想念レベルではこの国では奴隷制度が生まれていて
それで鎖国を始めた集合意識が生まれた



そして一部の日本人が起こしている拒絶反応は
やがて国家にも現れていくはずで
日本もいずれ鎖国に近い状態になるかもしれない



アベさんのばら撒き外交には呆れるばかりだけど
別にこの人に限らず誰がトップに立っても
ばら撒かずにはいられない心理的な構造が
日本のトップにはあるのではないかと想う


この反動がやがてきっとやって来る気がする
その兆候が氷河期世代のような養分層や
女性たちに一早く現れているだけであって





海外にばら撒かずにいられない日本の体質は
封印による抑圧と
養分の印なのかなと想う



NOと言えない日本は
NOと言えない いじめられっ子と同じで


いじめっ子はいじめられっ子に封印の印を見ている
封印されているからいじめても絶対やり返されない
そういう相手を選んでいじめてるんですよ


封印は養分の印




世界に対してどうも日本という国は
なぜか養分体質なんですよね


カツアゲにされて金づるにされてるのに
ヘラヘラと笑っている


急に鎖国して引きこもりになったり
逆ギレして自分より弱い者に威張り散らす


カツアゲもね
日本がNOと言わないからやってるのですよ
アメリカ政府はどんな要求でもふっかけると
日本の政治家がそのまま受け入れることに
驚いて帰りますからね



国内では気づかない抑圧や封印が
海外に出ると露わになる
海外から見ると日本人は虐められっ子のように
「封印されている民族」で
私たちが自分では自覚できない封印の印が
よく見えるのかもしれない



「それにしても、日本はなんで原爆まで落とされたのにアメリカと同盟なんか組んでるんだ。」
日本って、2回も原爆を落とされたのに何故アメリカと仲良くできるの?【海外の反応】



国内の原発が
この国の古代意識の封印になっているように
二度の原爆が
日本人の集合意識の強烈な封印になっている




いじめられっ子は家庭内で封印されていることが多くで
でも子供は自分ではわからない
外に出ると封印の印を苛めっ子に見つけられて
虐められることが多い






和歌山の紀ノ川市の事件では
犯人は高校時代にひどい虐めにあっていたそうで
坊さんの説教によってやり返せなかったのかなと想ったり
宗教の印が犠牲者を作ったのかなと


それがククリナイフ
封印の印を剥いだのかな



川崎の事件も
根底にあるのは母親のネグレクト




ククリだと噂の雅子様
彼女がいよいよ公務に参加されるようになるなら
皇后の座に付く時代が来たら
いよいよ印が反転するサインかもしれない

それを恐れる人たちが
必死に阻止しようとしている
















巣の中で



ここ数年主婦の引きこもりというのもあるらしい
とりあえずなんでも引きこもりといってしまえば
いいみたいな風潮もするけど
その代表格が雅子妃なんだけど
雅子妃を叩いている人の中にも
同じように引きこもっている主婦も多いんだろうなと想った

忙しく働いてる主婦はそんな余裕ないですから~


昔と違って家に居ても
いろんなコミュニケーションツールや楽しみがあるんだから
わざわざ外に出る必要もなくなっちゃったのかもね
でもその便利さを追求した結果が今なわけで
手軽に家に居ても気の合う誰かと繋がれるのは
私たちの長年の夢だったのでは
コミュニケーションにカウントされないだけで


家事に追われる主婦が
家の中でも退屈しないのは
それだけ現代文明が進歩した証  
老人も専業主婦も昔はすごく退屈で
老人は長生きしなかったし
主婦は外で井戸端するしかなかった
だから外に出て結局何やってたかっていうと
時間潰してただけなのよね



主婦が家に居ることを好んで何か悪いのかなと想う
それだけ家を守って家族とのバランスを取っているわけで
夫からしたら浮気の心配もないわけだしw
むしろやたらと活動的な母親がいる家の子供が
引きこもりになることが多いですけどね


母親が引きこもっている家は
子供は引きこもれないので(笑


世間体気にして
子供をペット化して見せびらかせて回る親より
よっぽどマシだと想いますよ





引きこもり人口が増えて一番ダメージを受けるのは
経済活動ですからね


母親でさえ家の中から引っ張り出そうとする


経済に貢献してくれる「活動的な」母親像の方が
世の中は都合がいいのですよ




伝統的なホロスコープでは
結婚後の妻の位置はさそり座
どっしりと動かずに家庭を守る
イメージは鬼女とかマツコとか


洞察力と直観力に優れている
結婚後の女性は眼力と少しばかりの暗さを持つのが
自然なのかもしれない




だけど家庭の中に押しこめている気もしますよね
動物や植物のような人間社会と別の軸がなかったら
病んでしまうのもわかるな・・・





最近子供の学力を伸ばすのに
家の中は適度に散らかっている方がいいという
説があるのです


その方が子供の脳を刺激するんだとか



家の中って「巣」なんですよね


少し暗くて温もりがあってあんまり広くなくて
子育てで雑然としている


そんな家が一番安らげる
動物の巣のイメージに近い家の中が
人が寛いだり子供の発育には理想的な感じがする


最近では部屋の照明が明るいと
夫婦喧嘩が激しくなるというデータもあります
明るい家の中って巣の中とはほど遠い状態ですしね


夜も明るい蛍光灯のせいで体内時間が狂って
不眠症になったり鬱病の原因になったりするらしいです


昼間明るいんだから
夜は暗いのは当たり前


明るすぎるのは日本の街だけじゃなくて
室内もなんですよね



引きこもりの子供がいる家はどこも共通していて
それはショールームのようにきれいな家が多いとか


家族の居心地よさではなく
主婦としての評価や
来客に見せびらかすための家になっている
だから子供は巣を求めて部屋の中に籠るのかな


親の虚栄心の犠牲になっている子供は多い














引きこもり主婦代表の雅子さまは
幸運の星木星のご加護がある方ですが
意外なことに社会経験がほとんどないような
重度の引きこもりの人は
木星の影響が大きい人が多いですよ
(あとまあ海王星もね)

楽観的じゃなかったらとてもニートなんてできないですしね
逆に木星の守護をそういう形で使っている


暗くて悩んでばかりいるというのは周囲の誤解で
本人は内心お気楽だったりする




落伍者みたいな人が本当は
大成功するような星持ってたりする
この人ずっと発展する星を持ってるのに意外・・・
ってことが多い
まあ寅さんとか釣りバカの浜ちゃんみたいなw


親の庇護の下にあれば
その分親の運を支えていることが多いし
過剰な競争意識を持つ毒親が
子供の発展運を食い物にしていることもある




でも集団的にそういう人たちが引きもこもるということは
日本の経済が悪化するのも
社会が行き詰るのも当然かもね


木星は拡大と幸運  成功の星
その木星意識が社会参加を拒絶しているなら
この社会を発展させたくないと想う
集合意識があるということ



社会がね  寅さんとか
会社が浜ちゃんみたいなのを抱えている方が
社会も会社も富を得られるのかもしれませんね

彼らが引きこもってしまったら
社会からも会社からも富が消えて行く



寅さんも浜ちゃんも
寄生しているだけに見えるけど
よく見ているといつも他人のために動いている
お節介ばっかりしている


自分は出世もしないし遊んでばかり  
家庭も持たずに貧乏なまま
ダメ男扱いされてるけど
本当は運を周囲にばら撒いてて
二人の周囲はみんな幸せになっていく


まあ寅さんや浜ちゃんが引きこもるとは想えないからw
引きこもりとは違うでしょうけど
結界の中の運気なんてシーソーしているだけなんだから
誰かが誰かのために運をばら撒くような人がいないと
社会も組織も人も富みようがないんですよね




誰かが間違えてね
他人に興味なく寄生だけしているのを
養分と勘違いしている
だからゆとり世代が養分に見えるんですよ


「世界の終わり」を養分と勘違いしちゃうんですよ

















2014年11月28日金曜日

富の移動


976 ::2014/10/23(木) 16:07:32.61 ID:PqOXaSdL0
2007年7月16日 新潟中越沖地震で柏崎刈羽原発の外部電源の変圧器が火災
2011年3月11日 東日本大震災で福島第一原発が外部電源を喪失して爆発
 
その間は、わずか3年半。
3年半で首都圏を支えるはずの2大原発を震災で失った。
 
同じ間隔なら、次は2014年の秋なのに
再稼動に前のめりなのが、靖国に参拝しない安倍総裁。




新潟の時に予行練習していたりして
この時まだ蓮池さんは東電にいたよね



16 2014/11/24(月) 12:47:40.64 KT1KlJ3U0
福島相馬と麻生太郎は兄弟

第33代当主・相馬和胤の 妻雪子は、麻生太郎元内閣総理大臣の妹である。

震災で打撃を受け、 相馬氏と縁の有る麻生太郎は、相馬 市の立谷秀清市長の要請 も受け、
震災後には国会議員として初めて現地入り し、被災見舞いと現地視察を行った。

http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E9%A6%AC%E6%B0%8F
4 星信仰と将門の母

将門の母は犬飼春枝の娘で、犬飼氏は茨城県北相馬郡に広く分布する氏族である。それで将門
は相馬小次郎と名乗っていた。犬飼氏は戸隠の宮司犬を連れている高野明神、狩場明に
繋がる山師で、蝦夷ともいわれる。金属と関係する氏族である。http://rekisisuki.exblog.jp/19478143/





なんで震災後に福島の野菜を食べるパフォーマンスをしてたのか
なるほどね


ちなみに飛鳥も福岡出身で麻生さんの出生地と
隣の隣の町



薩摩隼人も蝦夷も  犬を連れている

猫は渡来人と一緒にやってきた



よくわからないけど麻生さんは平家と繋がっているということ?
平家のコードは東京を動かすから
誰でも欲しがるのね


震災で福島の原発事故が起きたとき
東京に影響が大きかったのも
将門が福島の蝦夷と繋がっていたからかな

平家が原住民系の血と混ぜていたのがよくわかる
だから将門の封印が功を成したわけね


福岡の大物政治家が  想わぬところで東北で縁を繋いでいる
福岡の大物ミュージシャンが  想わぬところで北海道と縁がある



311の後  松本でも大地震があったよね
福島との因縁もあるのね


因縁はね  人が繋げている  骨の記憶
その土地に埋まる  骨の記憶


そして時代が進んでも  変わっても
その骨の記憶に動かされて  縁を繋いだりするの


骨が骨を呼ぶの









山岸涼子先生が『日出処の天子』を書いたのは
梅原猛の『隠された十字架』のおかげだそうで
この本で聖徳太子の怨霊鎮魂を目的とする
法隆寺論が語られている


梅原猛といえば怨霊史観で有名な文学者で
「取り返し」論の元祖でもある
経歴読んでも特に特別なものは感じられなかったんだけど・・・

この方の誕生日がなんと 1925年3月20日!
来年90歳ですよ
皆既日食とともに90になられるのですよ


そして1925年生まれはあの三島由紀夫と同い年なのです!
アトランティスですよ!


生前に交流はなかったが、三島由紀夫と同い年であり、三島の死後梅原の飛躍があった事から、「三島が自分に乗り移った」と思っている。高橋和巳とは交友があり、高橋の死後、自分は長いものを書くようになったから、高橋が乗り移ったと言っている。



三島が45歳で亡くなった半年後に
高橋氏は39歳で亡くなっている
まだ人生半ば  これからという時なのに
1970年から71年の出来事
まるで梅原さんが作品を書くために逝ったような・・・


三島と高橋氏が亡くなるまで  45歳になるまで
こ梅原さんは哲学者で  自分の作品を書けなかった
霊感が降りてこなかった


『隠された十字架』は二人が亡くなった翌年 
72年の作品
この本で哲学者から文学者になれた



やっぱりこの生まれ年と誕生日のせいかな・・・
何かに間違えられた?


古代史を考察する霊感が降りてきたり
その世界観を生み出したり
その時代の霊魂が乗っていないと  記憶を辿れないと想うのね
その霊魂を乗せる器があって  どこかからそのコードを引っ張って来ないと



父親がトヨタの創業に関わったような人で
トヨタとの繋がりが深い
愛知県の知多半島で育った
知多半島には有名な遊郭街があったけど
それで怨霊史観が生まれるほどのものとは想えない・・・


どうも父親はこの人が誕生して愛知に引き取られてから
豊田の創業者と出会って人生が好転したみたい
梅原半二はトヨタの基礎を築いた技術者だった
カローラ作った人


母親は宮城仙台東北の人・・・名家出身の父親が下宿した先の娘
親戚は結婚に大反対して  母親がその心労と結核で亡くなると
今度は子供を養子に引き取りたいと言い出した


なんだかね。。。いかにも旧家パターンよね
実際一族に富をもたらす子供だったのかも

多分この誕生日と怨霊史観は
母方の血筋に何か強力なものがあったのね

東大合格当然と言われるほど優秀だった父親は
受験に失敗して東北大に進んでそこで母親に出会った
父親の前半のうらぶれた人生は
東北からコードを引っ張ってくるためだったのかも



まあもしかしたらこの人に付いた背後の想念が
トヨタを支えているのかなーなんて


早逝した文学者たちのエネルギーを吸収したのも
トヨタに力が集まったのと
同じ原理が働いているかもしれない


三島は東京  高橋克己は大阪の人
その真ん中の愛知の梅原さん。。。




トーラス
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/09/846.html


私の当たらない勘だと
来年の3月20日を境に  このトーラス構造の寿命がやってくる気がする


だからトヨタは東北を視野に入れている


愛知は日本で一番寺が多い県


文殊なんて名前つけなきゃいいのに
でもその呪いで封じてたんだね


カローラは東北に行った梅原猛のお父さんが作ったけど
そういえばトヨタには86という有名な車もある


私はトヨタが東北に工場進出したときちょっと意外だったのね
海外に見切りをつけたと言ってたけど
東北に対するフットワークの軽さが  あの大企業にしては意外だった
中央が東に行くのはかなりの抵抗があるのですよ


でもトヨタ創業時の東北との縁をみると
意外にトヨタって東北の血筋のコードがあるかもしれない





日本が昔から東北よりも中国や半島びいきなのも
東の東北よりも西の方が楽だからというのもあると想う
地球の自転  気の流れ  風の流れが
東から西へ向いてるからね


東北の復興が進まないのも
東北に対して関心が薄くなりがちなのも
地理的な理由もあると想う


だから多分ね
東北に力を注ぐには
先に北海道に拠点を作ってから
南下して  東北に流した方がいいのかもしれない


そのために先に北海道が持ち上がる
力を集める構図になっているのかもしれない

いきなり東北に力を集めようと引っ張っても無理だから
先に北海道に集めさせて
その後東北へ流させる


というか多分そんなつもりなくても
もし北海道に力が集まったら  気の流れで今度は東北へ流れて行く
最終的に東北に集まって行く


気の流れに従って  侵略が西へ進むように
富も西へ流れて行くのね


ヨーロッパの繫栄の後に  アメリカが繫栄したように
アメリカの繫栄に乗じて  日本が豊かになったように
日本の富がその後半島や大陸へ流れているように

ロシアは西欧に対して強硬姿勢を取れるけど
ロシアの資本家がロシアの富を持って  大勢西欧へ脱出したように


富も西へ移動していくの



シルクロードが生まれても  富は西へ移動する方が多かったはず
ユーラシア大陸の一番西にあるヨーロッパに
一番富が集まった


日本国内の富も西へ西へと流れて
西日本の方が先に富が生まれた


多分関西に都がなかったら  九州が一番富に溢れているはず
都はね  磁石のように流れをそこに集めるから
関西に都を置けば  そこに東から流れて来る富が寸止めされるし
西日本を従えさせれば  富を押さえられる


明治維新を起こした勢力  薩長が
九州の西端の長崎や  南端の薩摩
本州の一番西の長州で生まれたのも
そこが一番気も富も流れ着く  集まる場所なのね
現実には都に集められてしまうけど  都以外だとそこが一番集まる場所で
中央の目が届きにくいだけでなく
ちゃんとエネルギーが集まる場所に外患が入って来たから
明治維新という革命が成功した



考えてみたら東が西へ侵略するのも
気も富も情報も  エネルギーが西へ流れて行くから
西の富を欲して侵略して行く構図なのかもね


日本が満州を作って大陸を侵略した理由って
政治的には希薄なんだけど
ロシアの南下を防ぐといっても  東にある日本の方が有利だったはず


多分鎖国を解いた後  日本が富国強兵をしていくにつれ
大陸に富が流れて行くのを感じたんじゃなかしら

そして大陸を侵略して実際児玉のような悪党は
大量の富を持ち帰ることができたわけで
西の富は奪いやすいの



まあなんでしょうか
地球の自転によって  富が西へ流れて行く構造で
東はその代りに地位を得られるのなら
東を立てて西が富むようになっているんでしょうかね



東京に都を置いても  
本当は東京に日本の富が集まっているわけじゃないんですよね
東京が集めているとしたら東日本のエネルギー


権力やパワーは東だけど  気の流れは西へ向かうから
本当の富はどこにあるかというと  日本の場合トーラス構造で  
トーラスの真ん中に集まる仕組みになっている・・・


となると
家康が東に都を置いてトーラスによって
関西との間にある三河に富を流したように

東北に富を集めたいならば
先に北海道を持ち上げて  そこに力を集めて  
東北を真ん中にする構造を作るでしょうね










88 2014/11/27(木) 08:14:38.58 D2tAmwSa0
>>81自己レス
安倍さんと三井がズブズブなわけ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E4%BA%95%E8%B2%A1%E9%96%A5
先祖が藤原道長で同じというより、自分の一族から総理を出しただけの模様。
江戸幕府も三井とべったりだから日本は藤原氏に支配されているんだなと驚愕。
住友財閥は平家の出。銀行で三井と合併している。

ちなみに安倍さんぐぐると三菱ともばっちりズブズブだったおwww
出身大学が三菱関連の大学とは知らなかった。
三菱は明治維新でのし上がった財閥。今も戦車製造中の三菱重工はトヨタもJR東海もある愛知。
笑っちゃうくらい日本の富は偏っているんだな。

三菱の創始者の邸宅が上野の不忍池にあるのは火気とバランスをとるためかな。
それから三菱が立て替えた丸ビルだけど、一時期皇居の気を乱すって話題になっていなかった?
建て替えのきっかけは阪神大震災だったらしい。丸の内は、元々は陸軍の土地で
東京駅も戦艦大和と同じ全長という噂もある場所。
建て替えられた丸ビルと新丸ビルの完成は2002年。911で失ったツインタワーの代わりみたいだ。


将門の首塚を管理しているのは三菱
岩崎弥太郎は四国の系譜ですよね

















2014年11月9日日曜日

ダークサイド



奪ったものを   自ら返すなんて


できるんだろうか


泥棒が盗んだものを   返しに行くようなことが


エネルギーの世界で   ありえるんだろうか?




返せばいい   返せば済むなんて


本当に奪ったことがない人か   奪ったことをなんとも想っていない人


エネルギーの法則を考えたら   難しいと想うんだけど







たとえば   金10gを奪ったとして


返す時は   金10gを返せば済むと想うかもしれない


でも金10gを返すとき   奪われた間の時間の利子


戻ってくるときのエネルギーの倍加の法則で


金100gを返さないと   奪われた方は納得しないとなったら


返したことにはならないとしたら


それを奪った人が自ら   金100gを返しますって


なるかしら?


そんな気持ちになるかしら?






泥棒が自分の罪を棚に上げて   奪われた者が悪いと言い出すのも


戦後の賠償が   いつまでも禍根を残すのも


こういうこと


奪った方は   盗った分と   プラスαを


申し訳程度に   返せばいいと想っているけど


実際は   倍加の額を返さなければ


返したことにならないし   相手もきっと納得しない


そしてたとえその額を返したとしても   


奪った相手国が   自分たちよりも発展している限り


ずっと賠償を求めるもの


だってその繫栄の原資は   自分たちの資産から生まれたものだと知ってるわけで


自分たちを養分にして発展したのだから


相手国が自分たちより発展している限り


賠償の完了は   認める気持ちにならないのかも





児玉が大陸から奪った資産は   日本の戦後の闇社会を支え


戦後の繫栄の一翼を担っていたわけで


それだけでなく   朝鮮戦争のおかげで


日本は他国の不幸のおかげで   戦争特需で   復興がずっと早く進んだ


中国への戦後賠償の金額を見ても   児玉が奪った額の賠償もしていない


していないというより   する力がなかった


その後数字に現れない補償や賠償も   たくさんしていると想うけど


それが奪った資産の   倍加に及んだかどうかは謎


中国や半島が   日本が自分たちより発展している限り


その発展と繁栄が眩しいほど


自分たちの影が濃くなり


日本の謝罪は不十分だと想うはずで


中国や半島が   日本よりも富を得たとき   


日本よりも豊かになったとき


ようやく日本を穏やかな目で見れるようになるわけで


その時やっと取り返したと想うことができる






消費者金融が   利用者をカモにして奪いまくって


その後過払い請求が始まると


武富士は倒産してしまったでしょう?


一旦取り返しが始まるとね   存在が消滅するまで続く


だって奪ったエネルギーで大きくなったなら


そこから生まれたものなのだから


存在そのものが   取り返しの対象になる




武富士倒産は   随分前だけど


この名前は縁起が悪いね


ヤマトタケルの武と   富士山の富士


まるでこの国そのものの名前で


そんな会社が奪いまくって   取り返しにあって倒産したのは


まるでこの国の   過去の歴史





奪ったものを返し始めたら   存在が消えてしまうなら


自分から返すことなんて   できるとは想えない






お金の話なら   まだ返還可能に聞こえるかもしれないけど


たとえば自分が   誰かの恋人や既婚者の配偶者を


略奪したとする


相手を奪って自分のものにした後


やっぱり返しますと   その相手に返したところで


奪ったものを返したことに   なるかしら?


その相手が   返してもらってありがとうって


なると想う?


なにかを奪う時   破壊行為も伴うわけで


略奪や強盗が起きるとき   そこに深い傷がうまれたら


盗ったものを返したところで   その傷が癒えるとは限らない






奪ったものを返すなんてね   エネルギーの力学上


性質上   ほとんど不可能に近いと想うのよ


だって   存在が消えてしまうか   立場が入れ替わらない限り


返還は終了しないのだから


戻りのエネルギーは   盗ったエネルギーの


何倍にもなって   戻っていくのだから


そしてそれでも   返したことにならないこともある


盗って破壊したものを   返したところで


完全に元の状態には戻らない


どんなに賠償金を払っても   破壊した古き街並みは戻らないように


破壊して盗ったものを返しても   元通りに復元することは


ほとんど不可能







奪った相手に返したかったら


相手を自分より   豊かにすること


そこで初めて相手を   許す気持ちになれるもの


日本が中国に返したかったら


中国を日本より豊かにするしかない


そうなると侵略の危険があるけれどw


だから歴史をみればわかるように   戦後補償や謝罪は


近現代になって生まれたもので


日本以外の国はほとんど   植民地に対して 


補償も謝罪もしない


相手を自分より豊かにするなんて


外交上   不可能だし


つまり   賠償そのものが   ほとんど不可能ということだから


いまだにアフリカを養分にして   搾取し続ける


欧米の不遜な態度に比べたら   日本は全然マシ


欧米はだから   植民地を侵略ではなく   宗主国として


インフラを提供してあげた   投資してあげた


世話をした立場に立とうとする


なかなか小狡いけれど   


それだけ彼らが   術に長けているわけで


日本も半島に対しては   その立場になれたはずで


ドイツもポーランドに対しては   そこは譲らなかった







富豪たちがね   その財産で財団を作って


貧しい者たちを助けて   施しをする


彼らは富を返していると想っている


自分たちだって   努力や苦労をして


その成功を掴んだのだから


十分社会に還元していると   想っている


だけど施しを受けている方は   貧しい者たちは


果たして返して貰っていると   想っているだろうか?


最初のうちは感謝しても   やがて


なぜ   こんなに大きな貧富の差


99%と   1%の富の差が生まれるのか?


そう疑問に想うのは   時間の問題








取り返しが発動しないと   奪ったものは返せない


自ら返ってくることは   本質的にはありえない


やったことがかえるだけ


そして最悪   その存在は消滅してしまう





奪われたと気づいた途端   取り返しは自動的に発動している


許していても   気づいている限り  


意識下では   動いているの


ただ自分よりも大きな力に   任せているだけで


むしろそちらの方が   恐いかもしれない



だから気づかれないために   奪われたわけではないと   


いろんな洗脳が施されている   


競争   努力   自己責任   知恵のなさ   自己嫌悪


いろんなバイアスをかけて   取り返えされないようにしている





取り返しを防ぐために   本気で奪ったものを返したいと想うなら   


存在を消されたくなかったら


相手を自分より   豊かにすること


富ませること


そうすれば   取り返しの意味がなくなる   発動しなくなる


エネルギーによって繋がっている自分も   消えることはない


それでも厳密にいえば   返したわけでもない


ただ取り返しを発動させないために   与えただけ


先手を打って   封じているともいえる


奪われた相手が   自分の所に戻って来たとき


以前とは違う関係性になるように


エネルギーはその運動によって   方向を与えられると


時間や空間   いろんな要素が加わるわけで


一度どこかに出て行ったエネルギーは   たとえ戻って来たとしても


返って来たとしても   同じものとは言えない


違う意味が   付けられている


高利貸しや銀行   お金を貸す時と   取り立てるときでは


まったく違う顔をしているでしょう


それはエネルギーが返ってくるとき   違う意味を持ち始めるからで


エネルギーが全く変わらずに   そのまま返ってくるということはありえないのだから


エネルギーを返すなんて   本質的に   無理だし


エネルギーはそうやって   ぐるぐる回って   拡大したり


吸収されたりしながら   変幻自在に


万華鏡のように   世界を生み出している





1%の人たちが   99%の人たちを


自分たちより   富を与えたら


99%の人たちは   取り返すどころか


今度は1%の人たちが   彼らの養分


エネルギー源   ぬしになるのに


きっと伝説になるだろうに(笑


現実的に   そんなことをやる人はいない





ただ想念の世界では   それをやろうとしている者もいるかもしれない


だってそれが   生き残るための   唯一の方法だから


与えるフリして   取り返しを防ぐ


封じ手を使う


結構それって   あるかもよ




取り返しが   存在が消滅するまで続くとしたら


奪い続けた系譜は   どこかで返すことをしないと


その系譜の存在が   いつか消滅することになる


だからどこかで生き残るために   与え続ける人がいる





血筋は   養分を生かさず殺さずという


取りすぎてはいけない   搾取しすぎてはいけない


取り返しが発動したら   存在が消えるまで続くから


昔の庄屋や   古い商家ほど


儲けすぎてはいけないという   教えがある


現代の大企業や   大富豪のような商売は


破滅へ向かって   ひた走っているようなもの


取りすぎたり   奪ったものを返す方が


それ以上の力学が働いて   かえって大変になるのだから   


それなら最初から   儲けすぎない   生かさず殺さずが


一番無難で   賢いやり方






強盗や略奪は   わかりやすいから


あっという間に取り返しが始まって   戦乱の世になる


だから普通は   取り返しを恐れて     


気づかれないように   奪われている


ほとんどの人は   自分の不幸の原因が


どこから来ているのかわからない


それは気づかれないように   盗られているからで


多分死ぬまでわからないし   きっと死んで生まれ変わっても


わからないままでいるから


ずっとそうやって   生まれ変わってもずっと


何かの養分になって   連鎖しているのかもしれない






宗教はそれを   カルマと呼ぶのね


私には   囲いの中に入れられた家畜の業を   囲いを作った者たちが


そう呼んでいるように聞こえるのだけど


そして囲いを作った者たちのカルマは   いったいどうやって解消されるのかしら?


世界が終るって   囲いが壊れること


彼らのやったことが   かえること


それが今始まろうとしているから


ようやく囲いの中に居た者たちが   囲いの中にいたことに気がついて   


世界の仕組みの情報が   流れてきているのかもしれない





社会のせいにする   青臭いことは書きたくないけれど


カルマの法則は   個人の業のせいだけにして


カルマを作る構造上の問題が


完全にスルーされているように   想うのだけど







なんだか嫌なことばかり書いているけど


想念の世界の   エネルギーの流れを考察すると


裏側から見ようとすると


結局こうなってしまうのよね






裏側って   ダークサイド   暗黒面から見えるもの


ダークサイドからやって来る    魔物たちが


世界を結界を   壊そうとしているのだから


世界側から見ている限り   いつか必ず見間違う


美しい言葉を並べる   愛国者たちについていくほど


どんどん裏切られるようにね





そして私たちが闇だと想っているもの   


暗黒面   ダークサイドは   本当は


まるで子宮のように   暖かくて


宇宙のように   生命に溢れている


黒い土ほど   微生物が多くて   滋養があるように


土がいつまでも   暖かさを保つように


大地のように   育んで   エネルギーを与えてくれる


それは闇の中でも   見える眼力  


太陽のあの強すぎる光は   生命を狂わせる


太陽の光が強くなるほど   地球では影が濃くなる





バチカンが   神はいないと公表したのは


神が作った結界が   もう限界だということ


悪魔退治を支持したのは   結界の崩壊で


魔物がやって来るから



でも本当の魔物は   どっちだったんだろう?





妖怪のせいなのね   そうなのね


















2014年10月29日水曜日

源流になる




昔読んだ自己啓発書   ユダヤ人大富豪の本に


ユダヤ人の富豪が   財布からお金を払う時の話があったの


財布にはいつも新札を用意して   支払う時はいつも


大きくなって自分の元に返ってくる


そう念じているんだって




私は読んだとき   ちっとも意味がわからなくて


くだらないなーと想ったの


だけどね   想念のエネルギーのことを知るうちに


これはすごい呪術だと   気づいたの


こんな知恵があるなんて   彼らに敵うわけないって




芸人の出川さんの声の響きについて書いたとき


イジられながら   取り返しの印が入っている


それでこの人はずっと売れている


そんなことを書いたけど   まさにそれがエネルギーの法則で


エネルギーは放出するときに   こちらの想いを入れておくと


その通りに   動くようにできているの




最初にエネルギーを出す側が   その親のようなものだから


たとえそれが奪われたとしても   どんな放出の仕方をしても


そこにまた戻ってくる印を入れておけば   基点に入った印通りに


エネルギーは戻って来るの


子供が親の無意識に   逆らえないように


エネルギーはどこまで行っても   


エネルギーが生まれた   発生源に   従って動いているの





サリン事件で   日本で目覚めたエネルギーが


アメリカの金融経済に   吸い取られたようにみえるけど


そのアメリカは実は   中国に産業を   実需を取られていて


たくさんのお金が   中国に入るルートが生まれた


サリン事件は   仏教カルト   寺の想念


大陸の想念体によって   引き起こされ


潰されたから


大陸の印が入ったエネルギーはやがて


たとえアメリカを経由しても   大陸に戻って行く




あの時目覚めかけていた   日本人のエネルギーが


いかに大きかったかわかる


2000年まで後5年   アンゴルモアの1999年まで   4年


最後の覚醒のチャンスが   アトランティスの復活が


潰されたのかもしれない・・・?




そういえば   アップルの創業者   ジョブスは


東洋思想   禅に傾倒している人だった


アップルを離れたジョブスが   1996年に戻ってきたのも


その後の活躍も  


日本人が目覚めかけたエネルギーが   


アメリカを経由した結果のように見えるのは


東洋思想と馴染みが深かった   


ジョブスにそのエネルギーが乗ったように見えるのは


時を同じくして   いまだ終わらない   平成の大不況に嵌っている


日本人の僻みかもしれない







お金を払う時   大きくなって戻ってくると念じるのは


呪術というより   魔術かな   魔法かな


それはただの願望じゃなくて   ちゃんとエネルギーの仕組みに従って


印を   願いを入れているだけ


新札はね   まだ誰の手も通っていない   白紙のようなものだから


想いを刷り込みやすい


立派な呪符になる


だからユダヤ人の富豪は   新札を使う





絶えず新札を用意して   その新札を使う時に


大きくなって戻ってくる


そう念じるだけで   そう呪いを   魔法をかけるだけで


やがてその現実がやってくるのは当然


エネルギーの構造上   そうなっているから





この魔法は   罪のない術だから


富豪は習慣にしているんだね


私も最近はお財布を開くとき   念じるようになってしまった(笑


新札を用意するまではいかないけどね





お金のない人ほどね   


支払う時に   取られたと想うでしょ?   減ったと想うでしょ?


そうなるとね   取られたまんまになるのよ   どんどん減って行くのよ


だってそれが基点の想いだから


その通りにエネルギーが流れていく


だからそれを逆手に取るの


大きくなって戻ってくると   喜んで支払えば


それはこの世に大きなエネルギーを与える


きっかけを作ったことになる


川の流れの   源流になるの





金は天下の回り物



自分の所に回ってくるときに   大きくなって回ってくればいい


そして   出すときは小さいほど   印になる



源流は小さな所から生まれるから


自分の財布からお金を出すような時に


印を入れるのが一番いいの





どんな貧乏人にもできる   細やかな知恵(笑


貧乏な人ほど   使う額は少ないし


お金を使う時の想いも   切実で


身を切るようにして払うもの


満たされない想いは   強い引力なのだから


本当は貧しい人ほど   向いている気がする  






与えたエネルギーが   大きくなって返ってくるとき   


必ずしもお金とは限らない


運だったり縁だったり   チャンスや直感   才能や閃きだったり


でも大きくなって戻ってきているのは   確か




金は天下の回り物 



回っているのは   お金だけじゃない







お金に限らず   どんなエネルギーも


それが性だろうが   想いだろうが


エネルギーを放出するとき   エネルギーを奪われるとき


どんな時でも   自分がそのエネルギーの源流で


放出されたもの   取られたものは必ず


より大きくなって戻ってくる


その想いが入っていれば


生み出したエネルギーはやがて   その通りになって


自分の所に返ってくる



そのわずかな意識の差が   王と奴隷を生む   違いになる








お金持ちはね   実は貧乏人のその強い飢え   引力を


心の底では羨ましがっているんだよ   死ぬほど欲しがっているんだよ


だからお金持ちほど   貧乏人の側に   張り付いていたりする


ボランティアや   寄付が盛んな国ほど


貧富の差が激しいのはなぜかな?





貧しい人に   寄付やボランティアをすればね


現物を与える代わりに   その引力が手に入るの


エネルギーの質量交換   等価交換の法則


現物の代わりに   彼らの引力エネルギーを手に入れている



キリスト教国は   寄付やボランティアが盛んなのに   


貧しさばかり作られる


ボランティア大国アメリカ   学生にまで義務付けている


富豪は必ず   財団を作る 


なのに99%の富が   1%に集中する国


格差はどんどん   増すばかり  






寄付やボランティアで


貧富の差がなくなったなんて   聞かないよね


社会がよくなったなんて   聞かないよね




気休め程度の善行は   ただより一層   


飢えたひもじい気を   増幅させる


より欲しいと想わせるだけ


甘味をより強くするために   塩を加えるようなもの




ボランティアや寄付をすると   運勢が上がるのは


引きつける気を   身に着けられるからなの


だから施す側はより一層豊かになり   施される側は


どんどん貧しくなるの




これは多分   大きくなって返ってくる魔法の


もう一段階上の魔術


ユダヤは確か   収入の一割を寄付するとか


そんな習慣があったはず



昔からユダヤは高利貸しが多かったから


貧しい者を飼い殺しにして離さない


貧乏人に張り付くのは   より多くの富を手にするための 


金貸しの手法なのかもしれない







飼い殺しの手法は   何も金貸しだけじゃなくて


企業も従業員に   十分なお金を払うつもりはない


もっともっとと想わせるほど   資本家に富が入る仕組み


だから不思議なことにね   自己啓発書ではね


収入に対して   満足することを進めるの


収入よりもわずかでもいいから   与える働きをして


感謝して   決して昇給を要求しないの


そうするとね   逆に給料が上がったりするの


これは私も経験済み(笑


給与がどうでもよくなってから   ボーナスがぐんぐん上がった


なぜかというとね   もっともっとが経営者に富を与えるエネルギーになるのだから


その逆の力を発動させれば


経営者が富を支払ってくれるのよ(笑


等価交換の法則だから   こちらが経営者の満足する働きか


それ以上の働きを提供すると


労働者である   こちらがエネルギーの源流なのだから


経営者は嫌でも   その対価を支払うようになる


だからもっともっとと想っていたり   要求するよりも


エネルギーの流れに従って   還ってくるのを待っていた方が


現実には   多くのお金が   こちらにやってくることになる





ブラック企業はねもともと   取り返されるのを恐れて


経営者の要求通りの働きを   最初から現実的に不可能に設定していたり


洗脳によって   魔法が使えなくしている所が多い




それでも最近   ブラック企業の代名詞のユニクロでは


成功した店長は   アパレル業界では破格の収入を手にしているとか



もっともっとと想って働いていると   かえって貧しくなってしまう


自分が労働力を提供している   エネルギーの源流であることを


忘れてしまうから


エネルギーを生んでいる限り   与えている限り


そこに基点の印を入れておけば   必ず還ってくるものなの







国のおかげで安心して   平和に暮らせていると国民が想っている限り


国民からの搾取は止まらない




日本が世界のどの国よりも搾取されているのは   


国民の大半が   国に誇りを持って   


国のおかげだと想わされているから


日本でよかった   日本は素晴らしい


そう想うほどに   搾取は加速する


実際右翼化が進むほどに   税率がアップしているでしょ?


役人の給料が上がるでしょう?




国に養ってもらっているのではなく   自分たちが国を養っている   


それぐらい想ってた方が   国は国民に還元する


国を養っているのは   エネルギーを与えているのは


国民なのだから


敗戦から   高度成長期


誰も国のおかげなんて   想っちゃいなかった


国を建てなおすために   必死で働いて   左翼活動も盛んだった


あの時代がいいとは想わないけれど   


一番国民が富んでいたのは確か






労働を提供している限り   こっちがエネルギー元で   こっちが親


少なくともユダヤ人はそう想っている


ユダヤ人でなくても   お金持ちほどそう想っている


税金をたくさん払っているからね


だから有事の際は   国を捨てることができるし


富もどんどん増えていく


搾取されるどころか   いつの間にか


国から   搾取さえしている






国民が親である


そう想う方が   国民が豊かになれる  


国のおかげだと想うほどに


国や富裕層はどんどん豊かになるけれど   国民はどんどん貧しくなる





ちょっとした錯覚と   洗脳で


富の集まる場所が   まったく違ってくるの


















2014年10月28日火曜日

風を送る



麻原  西郷どん   オマケに小沢氏(笑



反乱分子の親玉って   みんな大黒様みたいなのはなぜ



ぼーっとそんなことを考えてたら


ホリエモンが浮かんだ





ホリエモンも最初出てきたとき   既得権益に挑む


新進の起業家   時代の寵児と持て囃されて


政治家にまで立候補した



彼の言葉を信じて   時代の波に煽られて


ライブドア株を買った個人投資家が   いっぱいいて


結果大損した


元側近は   沖縄で死亡して


この人も獄中に入って   苦労したけど


かつての名声を武器に   出所後は


不自由のない人生を送っているようだ





ここまで書いて   気づかない?


たくさんの若武士たちを引き連れて   西南戦争で戦わせ


屍を作り


自らは影武者を身代わりにして   逃亡し


恐らく逃亡先で   何不自由ない待遇を受けていたであろう


西郷どんの   明治維新の流れと   


そっくりだということに





ライブドアショックで   会社を潰された時はさすがに


いじめみたいにも見えて   ちょっとかわいそうだったけど


出所してからの言葉を聞くと   本性を隠さなくなった



嫌なら会社辞めれば?


この言葉を聞くと   嫌なら見るな   と芸人が発言した後に


没落した某テレビ局のことを想い出す


きっとホリエモンの立ち位置は   ずっと変わらなくて


ホリエモンはなにも   みんなの味方でもない





新興宗教と   既存宗教の違いだけで


宗教に対する   疑問はなく


洗脳して利用する   手法が違うだけ





いかに社員をタダ働きさせるか   その知恵まで披露したり


社員は社畜に望んでなっている


まるで熟練の詐欺師のようなことを言う



反体制派みたいなイメージだけど


この人を支持するほど   既存の体制が力を持つ







あれだけの殺人を犯したのに


なんだかんだで   教祖はまだ生きてる


大量殺人犯を   何十年も


生かしておく理由などあるわけもなく


被害者の遺族はいまだに   報われない気持ちでいるだろうに


後遺症に苦しみ


眠れない夜を   過ごしているだろうに


生かしているのは   あの団体が   仏教系カルトだから


だから国は   切れないでいる





   
明治維新はね   きっとね


大化の改新が   繰り返された事象だと想うよ


私には難しいことはわからないけど


すごく似ている気がするのよね


大化の改新で   神道でありながら


天皇が仏教系になったのと


明治維新で   国家神道という


作られた神道が生まれたのと


両方とも   国家宗教の変換があって


共に寺の想念が   関わっているような気がするのよね






人が宗派を変えるとき   そこには並々ならぬ決断があって


それはその人のアイデンティティに関わること



人の一生でさえ   そうなのに   


国の宗教に   大きな変化が生まれるとき


血を見ないはずがなく


別の血筋が入り込んだ   成り代わったと想ってもいい


だって信じていたものを   強制的に変えさせられる


捨てさせられるって   そうできないことよ






藤は皇室が   ずっと藤を   寺を怨んでいることを


1500年間怨んでいることを   知っている


どんなに皇室を持ち上げても   どんなに日本を支配しても


ずっと許されないでいることを   知っているから


だからやがてその時が来るのを   わかっていたかもしれない





2015年3月20日   皆既日食


サリン事件から   20年目のこの日


寺の付け替えが終わる



2013年に   出雲と伊勢の式年遷宮


二つの神道の会合と


2014年から始まる   太陽と月の儀式


その間に行われる   宮様の出雲の嫁入り



寺が切られる予兆が   ずっと並んでいる






ああそういえば   2013年8月22日に


藤圭子が飛び降りて   式年遷宮が始まったあの時から


寺はもう   終わりの予感がしてたんだ


だから2014年になって   発狂しだしたんだ





本物の藤原氏はね   藤原を名乗っていないというのは   本当だと想う


自分たちの行いを省みたら   恐ろしくてとても   藤の姓を名乗れない


それじゃあなぜ   日本には藤性が氾濫しているの?


こんなに多くの   藤の姓があるの?





藤原氏の本流はね   他の名前になったとしてもね


自分たちの代わりに   藤の名を持つものを


優遇したんだと想うよ


それは想念レベルのことかもしれないし   


実際現実でもそうだったかもしれない


日本国民が一同に   藤の姓を使っているのは


そこに何かしらの   得があったと想うのよ


藤の姓だと   運や得がやって来ることを   


知っていたんじゃないかしら






藤の名が溢れれば   そこに紛れ込むこともできるし


数の論理で   藤原悪くない   ってなる


私のイメージだと


藤の名は   自民党の党員   サポーターみたいなもので


この国の支配想念から   運を分けてもらっていると想うのよ


それはたとえば   自民党に入っていれば


選挙でも勝ちやすいのと同じ


応援が増えたり   護られたりする


そして多分   寺は藤の名がつく檀家に


優先的にエネルギーを配っている気がする


配っているのは   寺だけじゃなくて


役所もきっと   同じことをしている




役所は   寺が檀家を管理するように


戸籍で家を管理している


役所には   寺の想念が乗っている




名は呪いだから   藤原氏に賛同する


それが藤の姓の秘密で   日本人が仏教徒になったとき


仏教が浸透するに従って


藤の姓が   増えたような気がする




寺は民衆管理ツール   家を管理する   戸籍も寺から生まれた


藤原が寺をこの国で始めたのだから


家の名に   戸籍に   藤の名が多いのは   当たり前


藤の姓に   寺や役所からエネルギーが流れるのも   当たり前


寺と役所   管理元の窓口が違うだけ










麻原  西郷  小沢  堀江



大黒様のような   太っちょが


反逆の獅子となって   渦を作るのはなぜかしら


彼らにたくさんのフォロワーが付くのは   なぜかしら?




そういえば  ライブドアが有名になったとき


堀江氏の秘書というのが   報ステにまで出ていたっけ


堀江氏が逮捕されると   さっさとブライダル業界に転身して行った




太っちょの側に居る   細身の巫女


なんであの秘書に   注目が集まったんだろう




男の太っちょは   王様のイメージ


現実を   クリエイトする


細身の巫女がその側で   想念を引き込む


引力を放っている





陰と陽   新しい勢力が生まれるとき


二つのタイプのエネルギーが   軸となって   渦を起こしている


人を巻き込み   屍を作る渦






小沢氏が消えたのも   奥さまが離婚を突き付けてから




オウムは江川紹子が   風を送っていたのかもね


オウムのおかげで   世に出れたよね


オウムに対する破防法適用を   阻止したり


麻原の子供の後見人になったよね


坂本弁護士をオウムに紹介し   いまだに遺族に怨まれているのは


彼女の正体を   知っているのかな


まるでオウムを代弁するかのように   毎度マスコミに登場し   


地味で囁くように話す彼女には   独特の引きつける力があったよね

















2014年10月11日土曜日

10 + 01



10/8の月食前に   日本でいろんなことが起きてるね


月食を待たなくったって   十分なほどに


変化してるよね



月食はまるで鏡のように   日本のこの変化を


世界へ映しだすんだね





月食があるからといって   変わるんじゃないよ


もうとっくに   変わっている


月食はただ   それを地球全体に


照らして   浸透させるだけ






暦から割り出せる   わかりやすい印   タイミングだから



ユダヤの儀式も   その数日前から


行われている





多分本当の変化は   月食の大分前から   始まっていて


月食はただ   それを信号のように   拡声器のように


地球全体へ   浸透させるだけ





実際   月食が始まる前から   もうお腹いっぱいなほど


いろんなことが起きているでしょう?



その変化の意味がわかれば


変わり始めている   エネルギーも読み取れる






月食はむしろ   防御が必要かもね


満月の   赤信号だからね


ユダヤの儀式も   防御





ユダヤの教えを   よく読んでみると



赤い月は   赤い鳥居


子羊を屠った   赤い門の奥で


その日は決して   家の外に出てはならない


家の中でじっと   災厄を避けている






2014年から2015年   この間の日月のイベントが


ビッグイベントになってるのは


9の時代の   日食月食だから


情報が降ってくる時代の   天の干渉だから


この一年半は   降り注いでいる


情報量がぎゅっと   きゅ~~~っと


凝縮されているのね


それも9の時代の   現象   緩衝なの







月食の次の日が   9日   10月9日



想念レベルでは   9の時代が変わった気がするんだけど


現実ではこれから   来年の10に向けて


ラストスパートということなのかな



想念と現実   タイムラグがあるからね






10とね   01はね


想念の世界では   そんなに変わらない


01も   10も


47と   74   69と   96が


一緒の記号のように





ただね   10と    01



間に   0を挟むよね


記号だけじゃなくてね


数字の順番でもね



10で終わって   0からまた   1が始まる




10は結局   次の01の始まりだけど


その前に   0になる


それがちょっと気になる



次の1から始まる   その時が


富をこれから   築くときならば


それが   10の時代からなのか


10の時代が終わった後の


01からなのか


よくわからない





消費税10%の前の   9の時代の富は


10の時代に   01の時代に


どんなエネルギーに変換されるんだろうか


どんな意味を持ち始めるのだろうか




10の時代は   サイクルの終わり


サイクルの完成   終焉


そして0が来て   次の01が始まる


物質化が始まる


別のエネルギー世界が   始まる



その情報は   10へ向かう


9の時代に   降り始めている



10は   01でもあるのだから








そういえば    916の地震の後


亡くなったヒップホッパー    沖縄のガールズグループの旦那は


TENN



10のサインが    出始めているよね



ウィンドウズ10


アメリカ繋がりから   出ているよね



もしかしたら少し    9の終わりは 早まるのかな?





日本よりも先に   アメリカで


10の時代が    始まるのかもね




最近は海外の方が先に   現象化しているから




アメリカは   日本の気を付け替えすぎて


日本だけでなく   世界中から気を集めすぎたから


アメリカに一番早く   情報が入って


10の時代の幕開けも    アメリカから始まるのかも





世界中の富を集めたから


これからその富が    別のエネルギーに転換される


10の時代から   0になる


災害のオンパレード


アトランティスのように    国ごとなくなっても    不思議じゃない




だから必死で日本に    世界中に


エネルギーを   分散させようとしている



環太平洋火山帯の    噴火


TPPによる   経済圏の拡大



でもこっちにとっては   厄払いにしか見えないけどね









10はね   世界の完成


タロットでいう   世界


そのもの



でもね   10で完成する前に


なぜ9で   加速するのか


急急と   スピードが出て


不安定になるのか


それは10の完成が   山頂のような到達点で


世界は完成したとともに   終わるから


陰陽の   十二支のサイクル 


0学でもそう


充実の年の次は   大殺界のような


不運とされる時期が来る


熟した実が   地へ真っ逆さまに落ちるように


到達したら   後は落ちるだけ






10は世界の完成に過ぎず


次のサイクルへのウォーミングアップは


9の時に始まっている


物質化は1から始まる


8はヤハヴェ   八百万の神


8はね   物質の世界の   王なの


物質世界のトップが8


9になると   次世界の情報が降り始めて


エネルギーが崩れ出す


8までに   実質的に   到達してて


10はただの   全体のサイクルの終了  期限


円環が閉じたということ


だから   10は   01でもあるの


次の世界の   始まりも意味する








日月のカレンダーでは   来年の9月28日の月食が


最後のイベントで


翌月の10月に   消費税が10%になる予定




まさにスケジュール通りに   10が始まろうとしているのに


アメリカでもう   10のサインが出始めているのは


もしかしたら少し   予定が狂っているのかもしれない





グランドクロスが始まった頃から   月のイベントが始まる前から


ひどくなっていたイライラが   消えたのは   


スーパームーンが来るたびに   


ザワザワしていたのが   消えたのは


御嶽山の噴火から   一週間経った頃




その頃東北のプレートが   少し動いたんだって


東北が   イライラの気を   吸収してくれたのね






グラクロは7月に崩れているし


月のイベントは   続行中


月食という   次の満月がやってくる


なのに大分気が変化して   なめらかになっているのは


御嶽山の噴火以外に   考えられない





私の気のせいだと想うけど


5000年の時を破る   御嶽山の本気は


もしかしたら   日食月食


太陽と月の   小賢しい結界を超えた


強い力があるような気がする




こちらの影響の方が   強く出ている気がする



地球のエネルギー   自然の気が流入してきたら


天空の結界は   システムダウンする?



エラーのシグナルが   出ているような







ああ


2012   マヤの暦が   天の暦が終わるのは


そういう意味だったのかもしれない









御嶽山の噴火やマヤカレンダーが示した「5000年間」という時代の区切りに「日本神話の根源神」は何を私たちに示そうとしているのだろうかと考える

5000年という「時代の区切り」で思い出すマヤ暦

・マヤの長期暦が始まったのは約 5000年前

となっていて、おおまかですけれど、「未来に対しての 5000年」という時代区分を意識したものであった可能性はあります。

実際、マヤ文明もその頃から始まっているようで、それを思うと、マヤ文明というのは紀元前 3000年から始まり、スペイン人に侵略されて滅亡する 17世紀まで続いた、非常に長い文明であったことにも今さらながらに気づきます。





5000年前


この時代にはもう一つの発見があって



5000年前から「ソルフェジオ周波数」を駆使していたかもしれない古代人:イタリアのハル・サフリエニ地下墳墓で見出された正確な周波数の共鳴が鳴り響く完璧な設計の部屋
古代の人々は「意識を覚醒させるために「超音響」を使用していた(そして、死者との会話も?)英文記事

これは、考古学研究チームにより、イタリアのマルタ島にある、「ハル・サフリエニの地下墳墓」という、今から 5000年前の地下構造物のある一室が、

「その部屋は、人の意識を変える完ぺきな周波数の音が響き渡るように設計されていた」

・・・
バスとバリトンの 70Hz から 130Hz までの音は、地下墳墓内の環境の自然現象として共鳴させるための特定の方法がある。それらは、先史時代の遺跡ニューグレンジの墓の通路や、ケアンズの巨石の空洞内にもある。

「古代の人々は、薬物や他の化学物質を使用することなく、意識の異なる状態を(音によって)得ることができていた」

何より驚異的なのは、今から 5000年も前に、建設した人々が、意図的にこれらの「超音響」を高める設計技術を使用したということだ。

特殊な音は、古代の神聖な事柄と関連付けられていることが、古代学の会議で明らかにされている。

それは、フランスとスペインの先史時代の洞窟から、インド寺院の石まで。そして、メキシコで保護されたアステカ文明の古文書から、エレウシスの謎やイランの神聖なエラム、そしてギリシャの神殿まで数多くに渡る。





私が御嶽山噴火前に ソルフェジオを聴きだしたのも
甦りつつある古代意識に   
アクセスしたのかもしれない?



日本にも巨石文化   ドルメンがある
5000年前は縄文時代


この時代に世界各地でソルフェジオ文化があったなら
縄文文明にももしかしたら
ソルフェジオのようなものがあったかもしれない



日本の巨石文化   国際縄文学協会


調べてみると巨石遺跡はあっても
ソルフェジオが生まれるような密室はないみたい・・・



それでちょっと想い出したんだけども



ゴッサムシティ
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/09/863.html

「岩窟めぐり」で転落死か 大阪の神社で女性死亡
同神社は岩場を歩く「岩窟めぐり」が「秘境スポット」などとして知られる。
磐船神社によると、岩窟は修験者の行場で、1933年に一般にも公開された。




なんで磐船神社の岩窟でこんなことが起きたのか
よくわからなかったんだけど


もしかしたらニギハヤヒが降臨した磐船神社が
超重要な神社がここにあるのは
この岩窟のせいで


それは古代人の音の文化の封印だからかもって


ソルフェジオの周波数は神殿のように細かく設計しないと
ダメだと想うので


この岩窟にソルフェジオのような響きはないかもしれないけど


よく洞窟とかに行くと声が反響したりするよね


石が返す音   石の反響はそもそも
それ自体がヒーリング効果のある響きなんじゃないかと


石に響かせて返ってくる音って
悪い波動はない気がするのね


だからこの岩窟行ったことないからわからないけど
洞窟のように声が響いて
わざわざ神社で印を付けたのは
縄文人の音のヒーリング文化を封印したのかなあと


修験道や修験場ってそういう場所が多いですからね
水晶の産地の山とか



だから古代意識が目覚めつつある今
御嶽山の噴火一週間前に
磐船神社の岩窟で封印が解かれたのかなと想ったり






ちなみに古代人といえば
コロンビアの先住民族が雷に打たれて多数死亡した件で


地球最古の兄弟ウィワ族の精神的指導者たちの命は何に奪われた? 偶然? それとも、私たちはみな今起きている「何か得体の知れない存在同士の戦い」に巻き込まれている?

wiwa-01.jpg


彼らは山岳地帯に住む4つの先住民族のなかのひとつで、ウィワは自分たちを、地球に現れた人間の中で最も古い兄弟だとしている。



被っている帽子が気になった


なんかコーンヘッドだよね?


wiwaで調べてみると


CNNMexico
WIWA1.jpg

海外サイト
WIWA2.jpg



どうも長頭を意識しているみたいで


古代のある時代にエジプトにあるような
長頭の宇宙人みたいなのが地球に来てて
そのパワーにあこがれて
世界的に長頭文化があったらしい



コーンヘッド
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/04/759.html

バチカンの祭司もコーンヘッドを被ってる



この民族の帽子もその名残かな


素の頭は普通だし
顔は日本人にもいそう



地球人の原型  もっとも古い古代人は
日本人に近いという説もある



超古代ミステリー1:超古代エジプト王はどうして日本人に似ているのか?



地球のもっとも古い兄弟というのは
あながち間違いじゃないかも




バチカンにも雷落ちてるし


多分あの帽子がいけなかったんじゃないかと想ってる。。。
しかも儀式中でしょ。。。



関係ないけどBloggerのサイトで断トツでアクセス数が多いのが
コーンヘッドの記事なのよね






なんというのかな

地球最古の人類にこういう事件が起こると
5000年どころか  数万年のサイクルが

10に到達しつつあって


また01から始めようとしているようにも見える・・・





そういえば  雷で亡くなったのは11名で


9/16 埼玉地震 ~ 9/27 御嶽山噴火 ~ 10/8 皆既月食



最近のこの動きも11日周期



天体や地球の変化の影響を
ダイレクトに受けてしまったのかもしれません




ああそういえば   11って


10 + 01


ですもんね




一つのサイクルの終わり   10


次のサイクルの始まり   01


その二つの意味を持つのが   


11なのかも








4万年前の手形
4万年前


インドネシア中部スラウェシ島の洞窟の壁に見つかった4万年前のヒトの手形。


























2014年10月10日金曜日

TEN



人は自分に利益をもたらす人を   無意識に応援する


人格を見ているようで   見ていない


人格はあんまり   関係ない




なんであんな   意地の悪い人が   いじめっ子が


弱い者に共感できない   やさしさのない人が   


孤立しないんだろう   嫌われないんだろう


逆に人気になったりして   なんでだろ    


そう想うことが   よくあるでしょ



それは   恩恵を受ける集合体が   あるからで


そんな集合体が   応援しているから






一定の場所で   枠の中で   人が集まるとき   


そこで人を動かすのはほとんど   エネルギーの均衡







あなたに   金1kgを   与えましょう


あなたに   やさしさを   与えましょう




どちらについていくか   どちらを応援するか


自分が属している集合体が


決めているの




人は自分と同じ集合体に   エネルギーを流している


同じ政党に   投票するようなもの






同情するなら金をくれ



現物が欲しいのか   情報が欲しいのか




犬をつれた   あの巫女は   家のないあの子は    


あのセリフを   集合体に向けて   発していた


あの決め台詞が   あんなに流行ったのは


現物を求める集合体と


情報を求める集合体


どちらに反応するか   占おうとしていたの





家がないのは   孤児なのは


あの子が   能力者   巫女なのと


家のないあの子が   家のある人たちを   


お前はどっちだと   突き付けている   






そしてあの時代に   ミレニアムが来る前に


アンゴルモアが来る前に


現物を求める集合体を


生贄として   選別したの





情報がやって来る時代に   現物を求めるのは


現物を欲しがるのは


情報を受け取れないってことなの


情報がやってくるときに   現物を受け取っていたら


欲しいのは   現物のエネルギー


情報じゃないってこと





情報が降ってくるときは   情報を求めるの


情を尽くすの


時期が   大事なの




現物を求めるのは   動乱の時が終わってから


実りの時代が来てからなの


9の時代に   それをやったらどうなるのかな





動乱の時代   たとえば戦争のような時代に


富を求めれば   略奪や搾取になるよね


9の時代にそれをやると   たとえそのつもりがなくても


同じことをやってることになるんだよ


想念から見れば   同じ現象なんだよ   


戦争の時代   外地では兵隊による   略奪と搾取


内地では   農家に一番   物が集まった


  



戦争中に富を求めた者は   戦後に罪を問われ   


罰せられ   没収された


農地改革   経済の発展で


農家は貧しくなっていった


戦後に大きな財を築いた者は   戦争中にさまざまな情報を得て


戦後に   富を得た



生死を共にした   軍隊時代の人脈のおかげで


戦後に成功した人が   たくさんいる




情報と   富


求める時期を間違えると   その後が大きく変わってくる








富はね   築き上げるものだから


エネルギーが動いている   動乱の時代に


求めるものじゃないんだよ


時代が大きく動いているときは   それだけエネルギーが動いているわけで


それは情報が大きく変化しているから


そんな時は   変化している情報を求めるんであって


確かな富を   築くときじゃないんだよ


エネルギーがぐらぐらしているときに   確かな富は築けないよ


そんな時に   莫大な富を得ているのは


強盗くらいなもんだよ






富はね   私が想うにね


安定したエネルギーが   繰り返し供給されて


生まれるものだと想うのよ


大きくなっていくものだと想うのよ




植物が地中深くに根を張って   初めて大きな実りを生むように


優秀な大工ほど   基礎に長い時間をかけるように


富が生まれるのは   安定した基盤があってこそ


そこでエネルギーが増幅して   イノチを生む富が生まれる






嵐が来たり   激しい気温差や   天候の変化で


大漁や   たくさん収穫が獲れても


現場の人は   あまり喜ばない


むしろ警戒する


単価も下がるしね


経済は正直





自然は必ず   プラマイゼロにするから


バランスを取ろうとするから


極端なプラスははまた   極端なマイナスを生む


どこかでエネルギー調整が働くから


体の調子を崩すと   高熱が出たり


極端に冷えたりするのと同じ


全体として見れば   エネルギーが乱高下している


荒れた状況なのに


目先の利益に目を奪われて   勘違いしやすい






安定して   エネルギーが


滞りなく   供給される


富はそうやって   蓄積して


生まれるものじゃないかと想う


そしてそうやって生まれた富は


なかなか失われない





時代の変化に乗って   波に乗って


一発当てて   富豪になった者がいるから


私たちはそういうものを   富だと想ってしまうけど


あれは富というより   強盗なんじゃないかと想う


だって歴史をみれば   大きな富が生まれた時代は


必ず大きな貧困も生まれているから




戦後のドサクサに紛れて   利権を得た者


ネットの黎明期に   波に乗って   莫大な資産を得た者


IT長者   IT富豪が生まれた裏には


作業のIT化が進んで   人件費がお荷物になって


非正規が増えて   かつてない貧困層が生まれた




格差はただの   エネルギーのアンバランスで


多分   社会全体のエネルギー量も   低下している


たとえ進歩し発展しているようでも   今の私たちの社会は   文明は


不健康そのもの






どちらの時代も   エネルギーが大きく動いた時代


ただそこにエネルギーが   一極集中しただけ


それは富というより   エネルギーの強奪   不均衡


富を得る時期じゃないの


やがてこの世のバランスが変われば


別の所へ   エネルギーが転換される





エネルギーが乱れている時期は   情報が入り乱れている時期


情報が入って来ているから   エネルギーが乱れるの


そういう時は   エネルギーを見るの


情報を受け取るの   


その時わからなくてもいいの


情報の流入が収束して   安定期に入ったとき


受け取った情報が   今度は物質化を生む


パワーになる


それがやがて   富になるから


そうやって新しい時代に   適応していくの






陰陽ってね   そういうこと


白になったり   黒になったり


エネルギーが   変わるのは   流転するのは


タイミングによって   時代によって


エネルギーは   情報として降り注いだり


物質化して   富になったり


タイミングによって変わるから   陰陽


天と地が   流転しているの





白は情報   黒は物質


白は天   黒は大地




日月はね   日食月食はね


そのエネルギーの質が転換する   合図なんだよ




詳しい時期まで   どう算出するのは   まだよくわからないけど


陰陽や   ユダヤは   そのタイミングを知っているから


儀式を行う




今   情報をじっと得る時期なのか


今   富を得る時期なのか




太陽と月が交わる   日月の陰陽は


情報のエネルギーと   物質化のエネルギーの


変化のお知らせで


世界が変わろうとしているとき


富を生み出す世界の   エネルギー情報も


変化していくから


情報を得る時期と   富を得る時期の


時期を間違うと   


時代が変わって


丸ごと富を失うことも   ありえるのだから


昔はそれで   国が滅亡していた


民族が滅びていた






ユダヤはそうやって   情報を得る時期に


寄生先を探して


富を得る時期に   宿主を   乗っ取って行った



ユダヤの寄生先は   滅びの歴史







戦争で富を得ている   ユダヤの武器商人


ユダヤ金融



彼らはタイミングを   知っているんだね


だからあの戦争で   同胞を差し出したんだね


ユダヤを狩らせたのは   同じユダヤと言われてるよね


戦争で   財産を没収されて


自分たちを   被害者の位置に置くことで


ユダヤは戦後   巨大な富を得たよね


戦もせずに   国まで手に入れたよね



結局   真実はどうあれ


あの戦争でもっとも被害を受けた民族が


その後の世界で   もっとも富を得たことになっているよね






ユダヤ人はそうやっていつも


平和な時は   富を築きながら


グッドタイミングで   富を奪われ   迫害される自分たちを


演出するよね





ユダヤがアメリカにまで   ホロコーストの記念館を作ったり


なんだかここ十数年   強弁に被害者を強調するのも


ネットで盛んに   ユダヤ財閥を叩かせているのも


時期的に   タイムリーな気がするのよね


















2014年10月9日木曜日

きゅうきゅう



犯人は必ず   犯行現場に戻るもの



何気なくそんなことを書いたけれど


意外とこれは   エネルギーの世界にも


当てはまる






エネルギーが盗まれているとき   その時は気づかない


盗んだ相手は   足早に去って行くから


縁も切れて   疎遠になっている


でもしばらく経って   時には数年経って   


近況が伝わってくるとき


相手との出会いの意味が   急に腑に落ちることがある


ああその未来のために   自分と出会って


その未来のために   離れたのか







エネルギーは必ず   その生まれた所に戻る


やったことがかえるから


盗みおおせたと想っても   犯人が犯行現場に戻るように


なぜか足がついて   バレるようになっている


その時エネルギーは強制的に   返還を始める






自分の中で漠然と想う   何かは


当たっていることが多くて


最初は電波なことをここに


人目に触れる場所に書くのは


とても勇気がいることだった


ただの思い込みかもしれない


だから必ず   妄想と   断っているけれど


自分の直感を信じることに賭けて


書き続けている内に


やっぱり直感は正しかったと


後から想うことが多い




頭で考えて   処理して書いたことよりも


勇気を出して   直感を信じて書いたものの方が


後から読み返しても   光っているものが多い


逆にその時頭で考えたことは


まったく役に立たない   ゴミになってる





だから最近は   たとえそれがただの妄想


妄言でも


自分の直感を信じて


とりあえず書き進めることにしている




恥ずかしいけどね      (#^_^#)






考えてみたら   創作の世界にいたときは


あんなに自分の直感を信じられたのに


直感こそが頼りだったのに


どうして現実の世界に戻ると


自分の直感を   疑いだすのだろう・・・?


世の中に   合わせ出すのだろう










自分の所に伝わってくるものの中には


戻ってきたものもある


エネルギーが戻ってきた 


やったことが   かえっている


だからその時何かに気づいたら


それは自分の直感   想いに従った方がいい



自分の想いも   夢も


たとえ自分の手から消えてしまっても


またそこへ形を変えて戻ってくる


そのことを忘れなければ   いつでも取り返せる





そんなことを考えながら   取り返しを願った後


その晩   とてもぐっすり眠れた


夢を見て   起きたとき


自分の何かが変わっていることに気がついた




イライラが   消えている


あれは   他人に付けられた   気だったのか


これから   人の性格が   変わり始める


そんな予感がする




キュー  キューが   終わろうとしているからね




9の時代は  キュー  キューなの


困窮の  キュー


きゅうきゅうに締め上げる  キュー 


キツいことを  きゅうきゅうするって言うでしょ


きつく抱きしめるとき   きゅうっとするでしょ


キューはね   結界で   


極限までエネルギーを搾り取られるとき


きわめつけの時




きゅう きゅう
きゅう きゅう きうきふ [0] 【救急】
急病・けが・事故などの急場の難儀をすくうこと。 「 -処置」

きゅう きゅう きふきふ 【急急】
急ぎに急ぐさま。 「 -なる除目(じもく)かなと/平治 上・古活字本」

きゅう きゅう きふきふ [0] 【岌▼ 岌▼】)
①高いさま。
②危ういさま。 「国勢の孤立して-たるをも顧みず/経国美談 竜渓」
③動きの速いさま。 「 -たる其勢,幾(ほとん)ど眺むる眼(まなこ)も留らず/金色夜叉 紅葉」

きゅう きゅう きふきふ [0] 【汲▼ 汲▼】
一つの事に一心に努めるさま。また,小事にあくせくするさま。 「 -として働く」 「財と位に-たる父/露団々 露伴」

きゅう きゅう

①こすれたり,きしんだりする音を表す語。 「革靴が-(と)鳴る」
②ゆとりがないほど,押したり詰め込んだりするさま。 「小さな箱に-(と)詰め込む」
③貧乏で,生活に余裕のないさま。 「 -(と)しながら暮らす」
④精神的・肉体的にひどい目にあい苦しんでいるさま。 「締め切りに追われて-言っている」





キューは   急   旧


9の時は   どれも余裕がない


急いでいて   人も経済も   大変なとき


結界が限界まで   搾り取ろうとするから


時代はスピードが増し   いろんなものが


すぐ古くなる




イライラが   祓いまくられて


極限まで達する


エネルギーの防御を知らないものに


祓われている






でも   それも終わるよ



御嶽山が噴火して   一週間が経った後


気の流れが   変わったからね


イライラを祓える   ルート変更されたからね


どんどん返っていくからね







西日本に逃げたり   都市から離れて


安全な田舎に帰っても   


無駄だよ


海外へ逃げても   無理だよ





どこへ逃げても   人の記憶から辿って


取り返されるからね



集合意識は   覚えているからね





ウィンドウズが   9を飛ばして


10を発表したでしょ



あれは   9が終わることを   伝えてるんだよ


コンピューターのような   ネットのような


想念の世界に近い仕組みは


いち早くその変化を   読み取ったんだよ






消費税は   来年の10月から


10%になりそうだから


現実に波及するのは   来年の秋頃からだけど


想念の世界ではもう   キューは終わろうとしている




御嶽山が噴火したでしょ


まるで便秘が治ったように


極限まで溜め込んでいたものが   噴出したから


9の時代が   終わっていくの


御嶽山の噴火は   これから起こる   


火山のオンパレードの   始まりだから


米国はそれが始まるのをわかっているから


米国がそれを始めたから


9の時代が   もう終わる


穴が空いたから   もう搾り取れない


これから解放していく


10に入ったと   覚醒した






イライラが消えた


付けられた気が剥げたとき


出雲大社で   皇族の結婚式と


東北の大家族が   大火事にあって


福島のけんか祭り   兵庫の祭りのだんじりで   


死者が出た


台風で   沖縄で   米兵が





他にもいろいろ   慌ただしい日


10月5日   レーンチェンジしたのかな


なにかが跳ね返ったような一日だった





気のルート変更が   起きたのね






出雲に嫁いだ宮様


皇室の気が   抜かれていく


大家族で   縄文の気を被せていたタレント


家が燃えたのは   「 家族 」を付け替えていたから


封印の祭りで   祟り


沖縄から米国へ   厄が跳ね返った






想念を誤解させて   


祓われていたイライラの気


   
結界が終わるとき   イライラするのは


支配者たちなのに


キューキューに締め上げて


祓っていたから   わが世の春の顔をしてた



ウィンドウズ10は   もうそれができなくなるよのお知らせ






イライラの気を祓われると   表面にそれがついて


本当の想いが   見えなくなるの


封印されるの


そしてその表面の気によって   動かされていくの




その気を祓われたくないから   引きこもる人が増えた


本当の想いではなく   表面の気で動かされるから


精神を病む人が増えた


底辺が   底辺を叩き合う





無防備で   ガードができない人ほど


影響を強く受ける



徳がないほど   得がない



得があるから   徳がある

























2014年9月7日日曜日

トーラス



二つのポイントに大きなエネルギーがあるとき
その中間にエネルギーの緩衝点が生まれるという


東京―大阪の二大都市に挟まれた名古屋
その中間に位置する名古屋には
二つの都市とは別のエネルギー構造があるような気がする



なぜ日本一の大企業
一国の国家予算レベルの利益がある企業
日本の経済を牛耳る大企業が
名古屋で生まれたの?



どうして大陸と日本の間に位置する
朝鮮半島が  飢えた犬のようなのかな?



名古屋で織田を始めとする武将が生まれたのは
戦国時代  鎌倉時代に都がずっと東に出来てから



ユダヤが生まれた中東も
ミドルイースト

中間なのよね




二つの大きなエネルギーがある
その真ん中は  エネルギーがないように見える
実際本当にないのかもしれない
二つの大きな渦が生まれると
その間はエネルギーが枯渇する?




そうなるとそこに外からエネルギーの緩衝が入る
海外からの宣教師と接触し受け入れた織田信長のように

中国と日本に挟まれて
ロシアの南下危機があった併合前の韓国のように


ミドルイーストが  絶えず外敵の侵入に脅かされているように




二つの大きなポイント   大きな渦があると

その間には外からエネルギーが入りやすい




トーラス構造なのかもしれない






トーラス構造の宇宙原理
トーラス構造



リンゴの芯のようにもみえる(リンゴもトーラス構造らしい)
ってことは地球もトーラスなのねきっと


映画『スライブ』で詳しいみたいですね
今度観てみよう





正電荷は存在しない
地磁気


トーラスな地球
渦が地軸を中心に左右に出来ているよね


この構造をみると
北極南極に宇宙のエネルギーが入りやすいのがわかる
中間には外からのエネルギーが入ってくる





ジェット気流
ジェット気流
寒帯ジェット気流(左)と亜熱帯ジェット気流(右)の断面図。緑色の濃い部分ほど風速が大きい。



ジェット気流の仕組み
左が反時計回り  右が時計回りの渦によって
上昇気流が生まれる


二つの渦によって生まれる強力な気流=エネルギー

この渦を左が衰退していた大阪
右がエネルギーを集めまくった東京と考えてみる
トーラスの中心が名古屋


渦の方向が都市のエネルギーと逆
衰退していた大阪は  エネルギーを輩出する時計回り
集めまくっていた東京は  吸収する反時計回り
じゃないといけない


ジェット気流の画像を逆さにすると




JETSTREAM.jpg


左の大阪が時計回り
右の東京が反時計回り


こんな感じで
名古屋の地に強いエネルギーが
上から下に入る構造になっている


私のオカルト物理学は半分こじつけも入っているので
ツッコミどころが満載だろうけど


なぜ三河の徳川によって江戸東京が生まれたのか
なぜトヨタが名古屋から生まれたのか

東京がエネルギーを集める渦の中心というだけでは
いろいろ説明がつかないのよね


現代日本の都市のエネルギー構造


なんかね
こうしてみると徳川はやっぱり自分の故郷に
利するように都を置いたんだなと想う

なんで三河の武将が故郷から遠く離れた
江戸に都を作ったのか
よそに都を作ったのか
ちょっと疑問でもあったのよね




東京を生贄に捧げながら
自分の所にエネルギーが入る仕組み


何百年も前から仕組まれていた





地球の地軸のトーラス構造だと
地軸が左右の渦を回す・起こす中心で

ジェット気流のトーラスだと
渦のぶつかりあいで気流が生まれているようにみえる
実際はよくわからない




徳川が江戸に都を作った時点で
徳川の故郷が中心になる構造になっている
数百年前から  江戸は震災や戦争  原発
経済の発展をエサに捧げられる予定になっていた
天皇制と共に


江戸時代は天皇は京都にいて
徳川将軍は江戸にいた

二つの渦のバランスが取れていた

天皇が江戸東京に遷居し
明治大正昭和
戦争の時代が始まって
東京にエネルギーが集まり始めて
バランスが崩れた


戦後は東京の一極集中が加速する





飢えた犬が  犬の都を作った




日本列島と尾張を不自然に横切る羽根ライン



こちらのブログの
愛知~富山の縦のラインに
羽や羽根の地名がつく場所が集中している


これが東京大阪の二つの渦の
トーラスの芯でもあるかなーとも想う


尾張は終わりとよく言うけれど
江戸東京を担ぎ上げる仕組みは
鳥の者たちによって作られたのかもね



夢に現れた富山出身の遊女さん
同じく夢でみた富山と石川の県境  小原道
小原大原も遊女に近い意味がある


まったく地縁がないのに
なぜか富山に関係するものが度々現れるのは
トーラスの芯を暗示しているのかなぁ



何気に日本一の貯蓄県  持家県の富山



そしてその芯は  半島とつながるのかなぁ



トーラス構造だと
上下の名古屋と富山にエネルギーが集まって
真ん中の岐阜はトンネル状態


岐阜で群発地震が起きていたけど
日本のトーラスを揺るがすものだったのかもしれない

羽ラインを見ると
日本の羽がつく地名が
ほとんど名古屋周辺に集まっているのがわかる


私にはその羽が
ジェット気流を起こすために
バタバタ回転させているように見えるのよね

ジェット気流に乗っている  鳥のように見えるのよね








鳥のオリンピックから始まったアイススケートの熱狂
銀盤のスターたちは名古屋出身だらけ

そしてまるで少女漫画のような演出
ライバルは  韓国選手


付け替えの時代を盛り上げた  立役者たち







ヤマトタケル首相の新内閣発表のタイミングは
日本のトーラスを壊しにかかっている
そんな意志が見える


半島にすり寄っているようにみえて
あらゆるところに媚びを売っているようにみえて
その全部を裏切っている




今年に入って何度も事故を起こしている名古屋の新日鉄
鉄といえば古代製鉄
ヤマトタケルは製鉄の地に東征した


名古屋の鉄が安定しないのは
ここの古代の結界がもう言うことを聞かなくなっているのかな






栃木県日光で震度5弱の地震…震源地は男体山か  09月03日16時29分

タイムリーに家康の墓所で大きめの地震
男体山は日光のご神体


江戸を北から護る結界が崩れていく

飢えた犬が逃げ惑う












青い列車
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/02/738.html




2014年9月6日土曜日

飢えた犬




【国際】ローマ法王の甥一家が交通事故 3人死亡 ★3


104 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/20(水) 07:52:03.05 ID:9zFuuTlx0
ダイアナ妃も、最後の公式訪問国が韓国だったんだよね。
その後、離婚、交通事故で死亡。


181 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/20(水) 08:14:13.08 ID:0HP17JMU0
法則とかいって軽く言うけど、これ本当だからな。

俺医療関係なんだけど、性格悪い家族は体が悪い重病人が発生することが多く、
結果生活の低い人が多い気がする。

たぶんDNAがこの宿り主は群れの中でいきれないと
自ら悟って自滅してるんだおと思う。

普通の人もそういう人と接すると、あ、この人こういうのと付き合うんだ
と察知したDNAが自己崩壊を始める。


203 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/20(水) 08:19:19.54 ID:WHHqImUn0
米の慰安婦像→米で黒人暴動
法王韓国訪問→甥の家族が事故死


204 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/20(水) 08:19:32.75 ID:jWT9xsKn0
宜保愛子が生前、飛行機から朝鮮半島見下ろして
「恐ろしい呪われた地。絶対に下りたくない」って怯えてたの思い出したわ


413 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/20(水) 09:17:30.99 ID:tkL9ltDJ0
法則の例外は永い間朝鮮人を虐げてきた中国人と朝鮮人自身だけ


423 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/20(水) 09:20:25.27 ID:DIZ0/lao0
>>413
虐げる事が法則回避なんだよ
情をかけたり同調したりすると危ない
命に関わる



426 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/20(水) 09:21:28.52 ID:vlaRshJO0
もしかして… あの法則に耐えれてる日本って
ある意味 最強なのかもしれない


444 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/20(水) 09:25:36.40 ID:7NS0NRVH0
>>426
ただし、こちらが韓国を完全に利用している場合法則は発動しない、ってのもある
法王様の場合、利用するどころか利用されちゃったのが痛い


449 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/20(水) 09:27:35.43 ID:aaVvBdcvO
>>426 無駄に核攻撃されて
無駄に大量殺戮された


515 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/20(水) 09:48:31.05 ID:7NS0NRVH0
>>504
呪いは本人が強く守られてると弱い近親者に襲いかかったりする


524 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/20(水) 09:51:00.67 ID:7gpwkeUI0
>>426
併合したら戦争に負けて原爆落とされるわ
韓流ブームとかやったら東日本大震災来て原発爆発するわ



542 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/20(水) 09:58:40.03 ID:33nAAaJhi
>>525
故・宜保愛子は朝鮮半島は汚れた地としてたからね
歴代の天皇で訪れた人いたっけ?


673 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/20(水) 10:56:07.64 ID:ablVe1Ph0
>>104
来年皇太子殿下が訪韓するはずだぞ確か
水フォーラムだかなんだかで
韓国がねじ込んだって聞いたが・・・






8月の下旬  ずっと犬のことについて考えてた


私は子供の時犬を飼っていて
今でも犬は嫌いじゃない


九州の原住民  隼人族は
犬の鳴き声が魔よけになると信じていた
犬の吠える声は邪気を祓う



朝鮮の文化は  犬を食う
しかも犬を想いっきり痛めつけてから

犬が好きな私は  あの国を犬のようだとは言いたくない
けれどあの国は  飢えた犬のようだと想う


どんなに犬好きな人でも
飢えた犬とは一緒にいられない
犬と飢えた犬はまったく違う

犬はやさしくすると喜ぶ
でも飢えた犬は  やさしくするとこちらが喰われる
襲われる


そして残念なことに
犬はすぐにお腹を空かせる
犬は飢えやすい




儒教が浸透している朝鮮は
目上の人が絶対  
親や年上の者に対してきわめて従順
まるで主人に仕える犬のよう


実際に韓国の人は個人で付き合うと
良心的でいい人が多い
私が出会った韓国人で嫌な人は一人もいなかった

けれど深い付き合いになると
驚くべきことをする
友人は韓国人のボーイフレンドに
手痛い仕打ちに遭っていた


従順な犬は  対等になった瞬間に
まるで飢えた犬のように襲いかかる
飼い犬に手を噛まれるとか
そんなかわいい話じゃない


まるで相手の運を根こそぎ奪うかのように
叩きつけるように突き落す





特アこと、支那と韓国は1000年経っても変わらず!:歴史を知らずして何をか言わんや!
と ころが、実際には、百済の王は負けるとわかった百済を見捨てて、むしろ百済と唐・新羅の戦争に日本を引きずり込む形で、日本を弱体化させ、助けてもらう振 りをして一時的な避難場所として日本に住む形で日本に入り、日本軍が朝鮮半島に進出して手薄になっている間に、日本の天皇家を滅ぼし、日本を乗っ取ろうと したというのが、「大化の改新」であった。百済に出兵した日本軍は全滅の危機に貧したのである。

百済人の蘇我氏の時代に日本と百済の友好 関係をみせかけて日本に入り込み、天皇家と閨閥を作り、日本への足がかりを作った。そして、自ら百済王が百済を犠牲にして、日本を支配する道を作ったので ある。それが日本への仏教と漢字の伝来である。それまでの物部氏主導による神道と神代文字の時代から、蘇我氏主導の仏教と漢字の時代へと改変したのであ る。





従軍慰安婦に法皇が同情を見せてすぐ
身内に不幸が起きた

法則発動というけれど
この国はもともと関わる者の運気を引き落として
生まれた国


百済はユダヤだと想っている


ユダヤ人が欧米で嫌われるのは
韓国人のそれと似たようなもの





情をかけると襲われる
運を丸ごと引き落とされて
付け替えられる

それが飢えた犬




韓国併合後の日本敗戦とか
韓流ブームの後の311とか
挙げたらきりがないんだけど

ちょっと運気の引き落とし方が凄まじい
どうしてここまでのことが出来るのだろうと
かえって感心してしまうレベル
オカルト的に興味深い


厄を祓うとか生易しいものじゃないよね
運を根こそぎ奪って突き落す
相手の運を呑みこんで肥え太る


一説によると呪術がいまだに盛んで
法皇の訪韓時も  いろんな術が仕掛けてあったとか


イスラエルとか韓国とか
ユダヤ人や在日は本国での活躍はあまりパッとしないのに
寄生先の国で莫大な権力や富を手に入れる


ユダヤ人はたくさんノーベル賞を受賞しているけれど
イスラエル出身のユダヤ人は数えるほどしかいない

アメリカのユダヤ人がアメリカの富を独占しているわりには
日本の在日が日本の高額所得者を独占しているわりには
ユダヤ人が集まったイスラエルがアメリカ並みの大国でもなく
韓国が日本以上に豊かでもない
極論するとね





サムソンがあんなに巨大企業になるとは想わなかった
そして日本のメーカーがここまで落ちるとは想わなかった

サムソンは日本のメーカーに部品を提供してもらって
海外では日本の影に隠れて日本のメーカーのような顔をして売り出した
メイドインジャパンの信用を付け替えた

まるで日本のメーカーを呑みこむように
巨大企業となったサムソンの運は
日本のメーカーが韓国企業をバカにしている内に
油断している隙に  日本の運を相続してた


韓国の自動車メーカー
現代自動車がサムソンほど存在感がないのは
サムソンみたいにバカにされなかった?せいかもね
なんて想ったりする


バカにしたから   足元をすくわれた
運を吸われた




運を創造する力はないけれど
付け替える力が非常に大きいというか
しかも相手以上に強運になる
まるで運が2倍になる感じ
雪だるま式に大きくなる


もともとの運は大したことないのに
引き落として付け替えると運の上がり方が尋常じゃない


歴史を見ても彼らのやってることはその連続で
とても他人の運によって座を得ているとは想えないほどの
強運を手に入れる






犬といえば犬公方
生類憐みの令をオカルト的に考えてみる


士農工商エタヒニン
はっきりした序列を作って支配した
徳川は犬
だから生類憐みの令で
犬を過剰に保護した


そんな徳川を生んだのは

名古屋  三河地方


徳川といえば江戸だけど
東京じゃないんだよね
その血筋は



徳川が生まれたのは
織田信長が天下統一まで制覇したことが大きい
その織田が天下取りの途中に倒れて
漁夫の利を得る形で
豊臣・徳川と  その家臣に当たる者たちが引き継いだ


何も知らないと戦国時代の英雄を三人も輩出した
この地方はスゴイってなるけど
本当にスゴイのは一番初めの織田で
いち早く西洋の武器商人と組んで
資金援助もたくさんしてもらったのかなと想う

坂本竜馬とかユダヤの武器商人の息がかかると
バックアップを得てぐんぐん台頭していく
それが今に続く日本の裏歴史


チャンバラで武勲を上げる時代に
武器商人の犬になった
犬の始まり




そして天下取りの途中で明智秀吉家康と
家臣に手柄を運を  次々取られていく
取られていくほど  取った者の運がぐんぐん
雪だるま式に大きくなっていく

まさに徳川という犬を生んだ国の下剋上


たぶん徳川の前に織田や豊臣の運がなかったら
200年も続く徳川時代は築かれなかった
あり得なかったかもしれない




そんな飢えた犬たちを生んだ名古屋は


戦後はトヨタを生んだ



日本を代表する世界的な企業が
日本の経済に君臨する企業が
徳川を生んだ同じ地域で生まれた
こんな偶然あるかな?






新日鉄住金で爆発か 15人が重軽傷 愛知


今年で5回目だとか
LINEの記事書いた後に起きた


韓国で女の線を表す女性グループが事故死して
名古屋の製鉄所で火災

そんな日にヤマトタケル首相が
新内閣発足の発表・・・











話は逸れるけど
今芸能界が芸人の時代なのも
芸人がさんざんバカにされてた時代があったからなのよね
ここまで芸人が人気になるとは想わなかった
昭和の時代は俳優や歌手  知識人がいてこその芸人だった



平成は芸人の時代
芸人の世界が厳しい序列の世界だというのは有名


芸人がステイタスになってから
たぶん収入も下がり始めている
テレビがつまらないと言われ出したのも同じ時期

モノマネ芸人の方が実は収入が多いという噂も
モノマネ芸人は尊敬されたいと想ってない
ずっと同じ位置にいるからね




バカにされている時代の方が実入りがいい
日本もイエローモンキーの時代が一番経済が潤っていた
尊敬され始めたら終わり
持ち上げ始められたら  足元があやしくなるから
運が  とくに財運が逃げていく





韓国がすごいなと想うのは
日本から援助を受けて当然
日本の運を相続して当然だと想っていること


それはまるで飢えた犬が  飢えたオオカミが
目の前の恩人をなんの躊躇もなく噛み殺すように

奪い取ること  相手が実らせた果実をもぎ取ることに
なんのためらいもない


溺れる者は藁をも掴む
相手を藁だと想ったら

相手の痛みなど眼中になく
相手の印がついたものを  ただ自分が相続するだけ


それはまるで
姉のおもちゃを欲しがる妹のように


羨望の裏返しでもある


でも  そうやって手にしたものは
相手の印がついたもの
その印が消えることはない
相手の印を相続したのだから当然


それをずっと自分のモノとして所有するのは
実はその内側では  強い劣等感
激しい屈辱を感じている


だってそれは自分の成果ではないから
ただ横取りしただけだから

それがずっとついて回る
常にその事実を突き付けられ
永遠にその劣等感から逃れることができない
ずっとその屈辱の下でその民族は生きる



ユダヤが他民族をゴイムと呼んで異常なまでに憎むのは
他民族は常に  ユダヤの劣等感を刺激し
屈辱を与える存在
だから彼らは異常なほど敵視する


それはユダヤがずっと彼らから奪い続けているから
奪うことはそれだけ自らもなにかも差し出している
見えないなにかを失っている  
エネルギーは等価交換だから

先に手を出して奪ったのだから
実際は奪ったもの以上のものを失うハメになる



一代で事業を起こして
相続した二代目が家業を潰すのはよくある話

相続した二代目が  遺産を食いつぶすのは
相続の印を消してしまいたいから
それは自己愛が強いせいかもしれない


二代目が先代の印を消してしまえば
自分の子供である三代目が相続することはない
今度は自分の力で  親を反面教師に
先代の知恵を頼りに  スタートすることができる




ユダヤや韓国  飢えた犬
相手の印を欲して  奪うことをし続ければ
その内側から屈辱で   じわじわと蝕まれていく



この二つの民族が
理解し難いほど自分たち同士で傷つけあったり
こどもを痛めつけるのは
屈辱に耐えきれないでいるから



その印は   自分に力がないことの証明
そんな印を抱いてずっと生きれば
どんなに富を得ても  力を得ても
それが自分のものでないことは
自分が一番知っていることになる


















2014年8月13日水曜日

仮想世界



彼らが欲しかったのは


エネルギーよりも   しるし


神の印





語弊があるかもだけど


エネルギーが欲しくなかったわけではなくて


エネルギーよりも   しるしが


彼らの力を作ったから


彼らが執着したのは   エネルギーよりも   しるしなの






彼らが本当にエネルギーが欲しかったら


世界は作られなかった


エネルギーは   いくらでも分け与えることができるから


宇宙は無尽蔵に   エネルギーに溢れているから


いくらでも欲しがる者に   分けてあげられた


でも彼らが欲したのは   エネルギーそのものじゃなかった


欲しかったのは   しるしだったから






彼らがエネルギーよりも   しるしを欲したのは


膨大なエネルギーに   耐えられないから


たくさんのエネルギーを受け取るには   それだけの器が必要


そんな器が彼らにあったら


そもそも誰かから奪ったり   することもなかった


宇宙から無尽蔵に   欲しいだけエネルギーが注がれた


搾取も略奪も   行われなかった






たくさんのエネルギーを受け取れないのに


たくさんのエネルギーを欲しがった


自分の器を大きくすればいいのに


彼らはただ   受け取ったという


受領印だけ   欲しがった





彼らが欲しかったのは


アラブの油田ではなくて


欲しいときに欲しい分だけ手に入る


ガソリンスタンドのようなもの



人の霊性を目覚めさせる   本当の力のある水晶ではなくて


限りなくガラスに近い   ダイヤモンドだった




本物が欲しかったわけじゃない


本物っぽい印がついたものを欲しがった


本物は彼らの器を   破ってしまうから





だから彼らがこだわるのは   しるし


それ自体のパワーではなく


パワーがあるものの   しるしが付いたものであればよかった


欲しかったのは   しるしの方


しるしさえついてれば   錯覚によって


エネルギーが集まるから


それが世界を作る   エネルギーになるから


世界は仮想現実のようなもので


本物のエネルギーによって作られたら


彼ら自身が耐えられない


しるしによって生まれ   集められた


錯覚によって生まれた   仮想エネルギーだからこそ


彼らはその中で   力を奮うことができたの


人にさまざまなイメージを見せて   操ることができたの


偽りの世界だからこそ   猛威を奮えたの







油田が地下にあるように


ダイヤモンドに何も力がないように


実際は作られたこの世界でも


エネルギーのある場所は   変わりなかった


エネルギーはずっと   養分にされている人たちの所に


あるままだった


器がなければ   エネルギーは留めておかれない


受け取れる器がないのに   搾取して   略奪するのは


実はエネルギーを奪っているわけじゃなくて


ただしるしを付けただけ


油田に穴を空けて   パイプラインを引くみたいに


彼らのほうに   エネルギーを流させるため


だからといって   エネルギーのある場所は


相変わらず   油田


彼らに大量のエネルギーを留めておけるほどの


器があるわけじゃないから


ただ私たちは   錯覚させられているの


彼らはたくさん持っていて   自分たちにはないと


しるしが彼らの方へ流れているから


そのしるしのせいで


彼らはただ使いたいときに   勝手に


私たちの口座のお金を   運用して肥え太る   銀行のようなもの


預金者がお金を使うことを禁止しながら


自分たちが使える   しるしを付けているだけで


ガソリンスタンドのガソリンを   


自分たちだけが使えて


ガソリンスタンドの人が使うことを   禁じている


そういう印を   つけているだけ


今も昔も   これまでもこれからもずっと


エネルギーは   力は


私たちの所に   あって


奪われているエネルギー   彼らの所に流れているエネルギーも


実はそんなに大した量じゃない


だって彼らには   たくさんのエネルギーを蓄える


器がないから


むしろ彼らに流れているエネルギーは   微々たるもので


それよりも   私たち自身が


油田の油   ガソリンスタンドのガソリン   口座のお金を


自分たちで使うことを   封じられている方が大きい


そのしるしによって   エネルギーを奪われていると


錯覚させられている


その錯覚が彼らに   世界を作る


仮想世界を築く   主導権を与えている





略奪が相続と紙一重なのは


手にしたものに   誰かのしるしがついているから


略奪者たちは   その物が欲しかったわけじゃない


相手の印が付いた物が   欲しかっただけ


相手が価値のある物   大切にしている物であれば


相手の記憶が深く刻まれた   相手と深く繋がっている


相手の印が   深く入っている物であれば


なんでもよかった



その印を   相続してしまえば


相手をガソリンスタンドにしてしまえるから


相手の口座を使いたい放題


相手のエネルギーを   自分が好きな時に好きな分だけ


使えるから


しかもそのエネルギーは   相手の所にありながら


相手は使うことができない


しるしによって   封じられているから   


自分の器も   パンクしない









米軍が日本を占領して


米軍基地を   日本各地に作った


米軍基地のある場所を   よく見て見ると


本州のコードを引っかける   下北半島とか


その土地自体に   エネルギーがあるというよりも


集められた場所に   しるしを付けているようにみえる





岩国とか   瀬戸内海のあんな内側に


基地を作っても   対外的にどんな意味があるのか


日本を守るわけでも   外国への脅威になるわけでもない場所


あそこはただ   東征   源平合戦


歴史の因縁のコードが   深い場所


あの場所が外国の   治外法権になるということは


西日本の歴史に   土足で踏み込まれたようなもので


土地のエネルギーよりも   日本人の集合意識に


深いしるしを付けている





彼らが欲しがったのは   しるし


戦後天皇制を廃止して   日本を属国にすることもできたのに


日本をそのまま生かして   しるしだけ付けたのは


日本をガソリンスタンドにする方を   選んだから


戦後戦勝国と   日本を分割することもできたのに


シベリア抑留や   北方領土   沖縄返還


禍根を残すようなやり方をして   いつまでも日本との交渉を継続する


日本との繋がりを   チラつかせるやり方をするのは


欲しかったのは土地ではなくて   日本のしるしだったから




従軍慰安婦   靖国問題


戦後すべてのトラブルを解決する   条約を結んだのに


蒸し返すように   しるしを付けるのは


いちゃもんを付けて   相手を封じる   しるしを張れば


エネルギーを   搾取できる








日本を属国にしてしまうと   


いつか日本に呑みこまれるから


アジアが植民地化される時代になっても


日本に手を出す国はいなかった


器が大きい方へ   呑みこまれる


だからしるしをつけて   搾取するに留めた


負けて裸になった日本を   結局どこの国も


呑みこまなかった


日本人の国民性や能力   長い歴史   美しい国土


高い価値があるのをわかっていながら


だからこそどの国も   自分の物にしなかった


できなかった





しるしは封印


封印されれば   自分にエネルギーがあっても


手も足も出ない


封印した方が   そのエネルギーを使うことができる



同じことが   人間関係にも起こる


封印や略奪が起きると   やった側は


ありえないくらい運が上昇して


やられた側は   ありえないくらい運が下降する


しるしによって   エネルギー量に関わらず


運が逆流する








でも   潜在意識はすべてを知っている


やがて時が経って   まやかしに気づき始める


人の人生の場合   しるしは7年で   剥がれ始める



そういう出来事が   起き始める


隠していたものが   明らかになる



しるしはやがて   手がかりになる


それはまるで   配達証明に変わる





日本はやがて   アメリカを呑みこんでいく


アベはそのつもりでいる





日本にしるしを付けた国々を   呑みこんでいく


アベにはヒトラーの想念がみえる


なんだか顔が似ている   


似ていると想っている人も   多いみたい


なんだろうな   あの眉間の感じが   似ているような


長崎の事件の被害者のときもだけど


眉間に背後の想念が   現れるのかな



眉間は第三の目に   近いから






ヒトラーが生まれたのは   ドイツが敗戦国になって


たくさんの借金を背負わされて   たくさんの国のしるしが付けられたから


取り返しの想いが   ヒトラーを生んだ


戦後70年近くたって   日本に付けられたしるしが今   


剥がれ始めて   取り返しの想いが   膨らんだとき


首相にあの独裁者の面影が   宿り始めた


 





日本の分割統治計画