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2012年12月29日土曜日

Hot springと時の車輪 


お風呂に入って   閃いたとか


お風呂でイメージして   夢が叶ったとか


お風呂タイムを   読書やケータイ  テレビとか


いろんなアイテムで   楽しむ人もいる




洗い物をしたり   トイレで手を洗ったり


湯船につかるまえ


蛇口に手を当てるとき


湿気のある   洗面所にいるときに


小さな覚醒のような   気づきが生まれるのに


湯船につかると   ぼーーーーっとして


何にも生まれない   何にも考えられない   何にも閃かない


ずっと   わからなかった


何が違うんだろう





それが   数か月くらいまえから   9月ぐらいからだろうか


湯船につかっていると   考えがまとまるようになる


これまでのように   ぼーっとして   何かが抜けていくような


頭の中の   脱力感が   なくなって


逆に   気づきが降りてくる   入ってくるようになった




9月といえば   海のコードが   還って来た頃


お風呂を通して   抜けていたのは


海のコードだった



お風呂に入ったあと   疲れる人も多い


お風呂は   疲れさせて   安眠させるということらしい


現実的には   身体的には


そういう理屈になるのだろうけど


私はなんとなく


お風呂に入って   パワーを得て


元気になって   よく眠る人と


エネルギーが   流れて


ぐったりして   眠りにつく人の


二つのタイプが   あると想う




お風呂に入って   きもちいい~


血行がよくなって   血巡りがよくなって   


エネルギーが入って   循環している人と


脱力感が襲う人


その後に   どっと疲れがやって来るのは


エネルギーが抜かれている証拠


そして   眠りに入ってしまえば


夢を見る   気力も残っていない







ユダヤが   湯   に   こだわったのは


そこが   厄を落とすだけでなく


海のコードが   得られる場所だったからかも



そういえば   千と千尋は


湯屋に来た   神様が   垢を   厄を


流して帰るけれども


なぜか後半   不自然?に


湯屋の外の   海のシーンに   移って     


大海原を   電車が走って行く


電車は線   海へと繋ぐコード





映画は   湯屋が   夢殿と   いっているだけでなく


それが   海のコードと   繋がる場所


そう言っているのかもしれない


電車は   湯屋から出ている




潜在意識=海   だから


当たり前かもしれないけれど


本当なら   海の種族に流れてくる   


海の   地球のコードが


ある種の   種族に


湯を通して   水を通して


流れて行っていた   





血筋は   温泉で   想念体を作って


持って帰る


それは   一見   自然のエネルギーが   


想念化したように   みえるけど


本当に   それだけだろうか


そこには   温泉に入った人間の   


エネルギーも   入っているんじゃないの?


まるで   神社で想念体を連れて帰ってくるように


温泉で   人から   海のコードも   


持って帰っているんじゃないの


神社では   海のコードは   奪えない


水を通して   流れていくの?




千と千尋の舞台は   日本で一番古い温泉を   


モデルにして作られた


それは   九州でもなく   信州でもなく   関西でもない


四国   愛媛県にある   道後温泉


漱石が   坊ちゃんを書いた場所


近代文学の   幕開け


四国に行ってから   漱石は   作家になった





海のコードを   欲しがったのは


陸の種族   陸の人


彼らは   自分たちが持っていない


自分たちに入って来ない   海の情報を   欲しがった


城を築いた者たちは   


城を維持するために   城の外を   知りたがる



陸の人間に   現実化する力があったのも


彼らに   海のコードが   流れていたから




夢を現実化する力は


潜在意識にあるのに


陸の人間に   その力があるのは


本当はおかしな話   





海のコードが   狙われたのは


夢を現実化する   力があるから





そして多分   それは   女性にしかないコード


人類がミトコンドリア・イブから   始まったなら


地球のコードは   女性が持っている





遺伝子の分析によれば  いずれ男性がいなくなるという仮説


女性だけで   命を生むことが   できるようになるという説は


本当に   男性がいなくなるというより


現実に   女性だけで   


命を生むことができるようになるというより


女性の遺伝子は   もともと地球由来ということを   示していて


男性の遺伝子には   もしかしたら別の何かが   あるのかもしれない


そんなことを   暗示していて


人間が   科学と呼ばれるもので予測する   遠い未来のことや


SFの世界で展開される   世界観は


実は   遠い過去の出来事だった


そんな風に   最近想う





宇宙から地球にやってきた   何かがあるのは


もう否定できなくて


もしそれらがやって来て   地球に住む私たちの祖先に


何かをするとしたら


生命が生む   女の生き物に   


注入したり   細工をしたと考えるのが


自然なわけで


その逆となると   ちょっと面倒くさいような



宇宙のエネルギーが   循環しているなら


時のエネルギーも   また循環しているわけで


私たちが   未来と呼ぶものは


実は過去と繋がっていて


それは   尾を飲み込む   蛇のウロボロスのように


未来が   過去に至ることで


転がる車輪のように   時のエネルギーを生み出している


そんなことを   妄想してみた




私たちは   世界の   宇宙の始まりを知りたがるけど


もちろん   私だって   知りたいけれど


車輪やタイヤの   継ぎ目がどこにあるかなんて


転がるタイヤから   探せないように


廻る時のエネルギーの   始まりと終わりをみつけるのは


到底不可能なように


私たちのいる世界の   宇宙のエネルギーは


始まりがどこか   わからないほどに


それだけ見事に   エネルギーを生み出している


パンクしないで   走っている


そう想うしかないような



もし宇宙の   この世界の始まりを知りたいなら


それは   タイヤを止めるしかなくて   


それがどういうことになるのか


想像できない





311以前は   火星の話題が真剣に   語られることも少なくて


ましてや人類が   そこから来たとか


愛好家だけの   世界で


自分も含め   興味を示す人は   ほとんどいなかったのに


今ではそれが   ネットでもテレビでも


陰謀論や都市伝説と一緒に   流れていて


もしかして   本当かも?!


と想う人が増えたのは


もうそろそろ   私たちの未来が


過去と繋がり始めている   兆しなのかな










2012年10月29日月曜日

表面の気が剥がれていく

10月10日を過ぎた辺りからだろうか


それとも   大量の夢を見てからだろうか


何かがダウロードされたのだろうか


それとも病院で   私が気を付け替えたのだろうかw(ゴメンナサイ?)





最近髪の毛の質が変わったようだ


何も変えていないのに あんなにボサボサだった髪が


サラサラになっていく


ただの気のせい? またすぐに戻るかもしれないから


記念カキコ♪



髪の毛がサラサラになると 女の子はいつも嬉しくなって


誰かに言いたくなるのは なぜだろう






なんとなくだけど   最初は髪の毛から


まず髪の毛から   変化は始まる


そして   今度は


肌の変化


その頃には   みな


まるで人が入れ替わったかのような


芸能人や   華々しく活躍している人たちの


変化に気づくだろう



芸能人だけじゃない   想いのない所へ流れていた


エネルギーが


想いのある所へ   還って行く




みんなの髪質が   肌の様子が   一斉に変わり出したら


ちょっと面白いよねw





そして最後に


爪が変化する


これは   多分


想念の世界での   武器の変化


護りではなく   攻撃の


抱えている武器の変化




髪の毛で空間の気を変えて


戦場の風向きを自分のものにして      


肌で護りの   シールドの気を強化し


鎧を   盾を   甲冑を


丈夫なものにして


最後に爪で


攻撃の武器が   変わる


研ぎ澄まされた   剣を手にする




想えばネイルアートのブームは


この時を睨んでのことかもしれない


やがて   爪が変わってくる


それを誤魔化すために


そこから気をそらすために


オシャレに見せかけて


カバーさせていたのかもしれない


弱らせていたのかもしれない





髪の毛を染めたり


化粧をしたり


ネイルアートをしたり


なんらかの色を   付けさせる


自分のエネルギーに


カラーを付ける   最適な場所





芸能人がすっぴんを見せ始めたのは


自分の護りが強いことを   シールドの強さ


盾の強さを


アピールしているような気がする


自分を攻撃させないように


強さをアピールすることで


自分を護っている


それは今だからできること


これから   少しずつ


誰の目にも明らかになる日が


やって来るのかもしれない






大陸の記憶

2012年1月19日木曜日

13日の金曜日

13日の金曜日   久し振りに鮮やかな夢を見た


真っ青な   雲一つない空


南の島に佇む   白亜の別荘


青い空の下に   空の青さを映した


真っ青な   プールがある


家族でそこを   買ったようだ


覚えているのはそれだけ


夢殿にでも   連れて行かれたかな?


そうかもしれない


だけど そういえば


ギリシャ   ミコノス島の


白い街と   青い海   空は


ずっと昔から   私の憧れ


画像をずっと   デスクトップにしていたっけ


それが記憶の底に   あったのかもしれない


あの夢の中の   色鮮やかな青は   


今でも強烈に覚えている



現実的なことに   忙しくて


意識の目覚めとか   まあどーでもよくなって


月の満ち欠けにも   影響されずに


もう自分の変化は   終わったものだと思っていたら


��Cのエネルギー除けに   最近買った   カテドラル水晶のせいかもしれないけど


13日の金曜日から   第三の目がうずき始めた


今までにも   あったけど


そういう時は   自分のエネルギーも変化していて


月の影響も   強く受けていた



今は  自分に変化がないのに


おでこだけが   ずっと疼いて


痛くて困る



13日の金曜日は   エネルギーがたくさんチャージされるというのは


本当かもしれない


おでこが痒くて  触っていると


1円玉のような形が   くっきりと出来ている


・・・







げっ!


( ̄◇ ̄;)



どーしよー!   





��Vで観た盲目のあの人みたいな


おでこに   触角の様な   


こぶが出来たら・・・!Σ( ̄□ ̄;)



第三の目が開いたとしても


それだけはいくらなんでも困る・・・(>_<)




あああ~~~~!




一晩経ったら   1円玉は消えていた(;-_-) =3 フゥ



危うく   『三つ目がとおる』になる所だった( ̄◇ ̄;)



調べてみると   第三の目は   出たり引っ込んだりするらしい


おでこの変化だけは   ご勘弁を( ̄人 ̄)



夜   暗闇の中で   発光する


爬虫類にでも   なったよう


これが生物の   第一の目


原始の目





ミコノス島 ギリシャ

これが夢殿の入り口に近かったらゴメンなさい(_ 人 _)
でも青い空とプールが白い建物にあって・・・近いんだよなあ
場所は沖縄の近くだったけど

あ!沖縄の海底遺跡かな?
ひょっとしたらギリシャみたいに白い建物だったかも?( ̄~ ̄)ウーン・・・
ちなみにミコノス島は猫が多い島で有名らしい。白いのは漆喰だって。

2012年1月11日水曜日

空間が   崩れ始めた

精神分裂病は   その人の中に流れる


別のエネルギーの存在に気づいてしまった人の


エネルギーが


それぞれ力を持ってしまって


その人自身が   乗っ取られた状態


自分の中のエネルギーに気づくから


能力が開花する


彼ら本当は   能力者だったのかもしれない



自分の中に流れるエネルギーを   認識し始めるのと


精神の分裂は   紙一重かもしれなくて


いまそれが出来るのは


結界が破れて   自然の緩衝が始まったからで


空間が   崩れ始めた



人を支配しようとする   人格を乗っ取るエネルギーは  


自然の力の前には   一溜まりもなくて


今   自然との接触があれば


自分のエネルギーを   認識するのは


危険じゃなくなりつつある


それは東日本から   始まっていて


自然の力を借りるには   自分自身も


そのエネルギーを受けることで


地震や   自然災害という形でやって来るなら


災害が来なければ   


支配も終わらないわけで


禊を受けた地域から   


エネルギーの支配に   変化が起きる



これまで   結界の中では


人間が   自分を構成する


自分を支配するエネルギーの存在に気付くと


そのエネルギーが   人格を乗っ取ってしまった


一度支配し始めたエネルギーは   


入れ物を壊して


その人を助けるエネルギーから遠ざけ


自然のエネルギーからも   離れさせようとする



私がよく話しかけていた   柏の樹と


これから近くで   生活できると楽しみにしていた矢先


9月の台風で   傾いでしまい


倒木を恐れて   伐採されてしまった


なぜだかずっと   わからなかったけれど


今ではその理由が   よくわかる



カシワ

2012年1月10日火曜日

正体が見えてくる

正月休みをいいことに   外出もせず


テレビやパソコンや   電波系のものに囲まれて


植物の世話もなく


ひたすら   好きなように生活をしていたら   


たっぷり睡眠を取った後    


もう十分寝たしなぁ~~~


家の中ばかり居てもね~~~~起きなきゃなぁ~~~~


あ、そうだ、久し振りに樹木さんに会いに行こう


と思いついた瞬間   急激に


激しい眠気に襲われた


あれ?これおかしい


��2時間も眠ったのに(^^;)


目が覚めた後   急に眠気が襲ってくるなんて


ああ   私に行かせたくないんだな


緑に触れさせたくないんだな


数日間   採気をしなかったせいで


あのエネルギーが   また入って来たんだな



パソコンに向かっている間も


ふと   神社にお参りに行かなきゃいけない


気持ちになることがあって


ここ数年は   人混みの嫌いな私は  


初詣は  1月中に行けばいい方で


ひどい時は   旧正月に行ってたくらいで(^^;)


毎年   よっこらせと   重い腰を上げて行ってたぐらいだから


そんな私が   お正月が明ける前に


初詣に行かなきゃいけない気持ちになるなんて


ましてや   311以降


神仏界の   真実を知ってしまったからには


行くつもりなんてさらさらないのに


そんな気持ちにさせられるのは


神仏界のエネルギーが


自然との接触を   絶っていた間に


私の中で   また力を持ったのか


それともお正月は   書き入れ時だから


ましてや   見えない世界は


今必死で   エネルギーを集めていて


集合意識が   この上なく働いていて


その動きが   伝わって来たのかもしれない



このままだと   精神分裂病認定だな・・・(-_-;)



寺社から足が遠のいたのは


何も   他人の話を鵜呑みにしたわけじゃなくて


��11が起こる前は   愛国心もあったせいか


神社に興味を持っていて


ある時   幸運にも   とんとん拍子で


仕事が決まったので   そのお礼に


近所の神社ではなく   用事がてら


地域では   有名な   大きな神社に


お参りに行ったら


その次の日に   解雇を言い渡されたことがあって(ーー゛)


お参りとは関係ないかもしれないけど


翌日の出来事で   しかも初めて行った   大きな神社で


お礼をした後のことだったから


なぜなのか   ずっとわからなかったけど


神社が気を吸う場所だと知って


この時のことを   真っ先に思い出した



樹木に関わる仕事をしていたので


自然に囲まれて   その気を毎日一杯吸って


まとっていた私は


力のある神社に行って


ごっそり自分が蓄えていた気を   運を


吸い取られたようなもので


さぞかし   美味しかったに   違いない゛(`ヘ´#)



もちろん   仕事を辞めるには


様々な要因があるから


神様が正しい道に   導いてくれたのかなと


思ったりもしたけど


それにしては


穏やかではない形なので


何というか   その威力の凄まじさばかり


心に焼き付いている



地球上で   一番強いエネルギーは


地球さんのエネルギーで


大地に根を張る   樹木さんのエネルギーは


地球のエネルギー   そのもの


人間に流れている   どんなエネルギーも


自然のエネルギーを前にすると


すごすごと退散して   影をひそめるけど


人は   社会の中で生きているから


自然との接触を絶っていると


やすやすと   いろんなエネルギーが


個人の中で   幅を利かせ始める




精霊の宿る木

2012年1月1日日曜日

新たな次元 2

もしかして 第三の目を開くことは


そんなに難しくないことなのかもしれない


ヨガの修行者のように 瞑想をして


修行しなければいけないものではなくて


訓練したり 何かのきっかけで


案外開いてしまうものだから


様々な製品に フッ素を必死に


紛れ込ませているのかもしれない



人類が 暗示にかかっていることを


悟られないために


作りだされた 多くの仕掛けと


多くの悲劇


平和を説けば説くほど 戦争は終わらない


強く願うほど 願いが叶うなら


人類はとっくに 自由に楽しく 暮らしている


いらないものは 崩れて行く


時が経つと 311でさえ


911のように 世界を巻き込んだ


劇場型の イベントを起こされた気がして


人々の恐怖や 悲しみのエネルギーが


さぞや 彼らには 美味しかっただろうと


思えてしまう



311の 放射能の広がりを見ると


それはほとんど 関東を狙ったようなもので


地震で東北の結界を壊しながら


同時に関東に   致死量でもない程度の


放射能をばら撒くという


絶妙な匙加減で


地球さんのやることは 全く無駄がなくて


あの時期に限って


放射能が集中し 蓄積されるようなエリアに


自分が呼ばれたのが


ずっと不思議なんだけれども


放射能はもしかしたら


別の次元の エネルギーなのかもしれない


目覚めるためには   そのエネルギーが


必要で


だから  気付き始めている人が  


増えているのかもしれない




ドイツ放射線防護協会によるフクシマ事故に関する報道発表

飛散データ


飛散データと入力したら、『悲惨データ』と変換された><

「新たな次元」の記事は、ずっと下書きのまままとまらなくて、多分UPしないだろうなと思って放っておいたら、シンクロするワードを他で見つけたので、やっぱ書いた方がいいのかなと思って仕上げた。最近シンクロを通り越して、どこかに流れているのかなと思うほど、自分が書いたものを他で見つけることが増えている。自分もどっかから拾ってきているのかもだけど、百匹目の猿に向かって皆の意識が繋がり始めているということなのかな。。。?

2011年12月31日土曜日

新たな次元 1

覚醒は   絶望の淵にあって


AKIRAに出てくる   超能力者の年老いた子供たちのように


妖怪人間ベムのように


感情の高まりで  エネルギーが増幅して


能力を発揮するように


異次元の力は   次元を壊して


脳と体全身の   エネルギーを


別の次元の   エネルギーに


総入れ替えさせるのかもしれない



次元を超えた力は


次元を超えたエネルギーが  もたらす



絶望の淵に立たされ


生命の危機から  


抑圧されていたエネルギーが爆発し


他の次元に  入り込むのか?



以前より穏やかな心持で   生活しているけど


深海に潜る   魚のように


人々の心の   奥底の


潜在意識の   海に


あんこうのように   ライトを照らしながら


泳いでいくことばかり   考えている 



そういえば   第三の目は


ちょうちんあんこうの   ライトのようなものかもしれない


深海魚の   あんこうは


暗闇を照らすために   おでこから


突起を出して   ライトを光らせている



松果体は   光の受容体


光によって   活性化されて


自ら  光を発光する


映像を写しだす


映写機でもある


目を瞑って   見える映像が


写真の様に鮮やかだったら


それは   松果体が見せたもの   



これから   人間の目が


よくなるというのは


夜でも   見えるようになるというのは


第三の目が   皆   


見えるようになるということかもしれない



もうアセンションは   終わってるんだって


日本はもう   超能力の時代に   入ったんだって


日本は   超能力の世界の   最先端にいるんだって



以前   鉄分の話で   フッ素について   書いたけれども  


なぜ   フッ素を   αが選んだのかは   


ずっと   わからないでいた


そうしたら   どうやら


松果体は   身体の中で   一番フッ素を


吸収するらしく


松果体はフッ素によって   


石灰化されるらしい!!!( ̄◇ ̄;) ナントー



どうりで   霊性を閉ざさせるのに


人類を   奴隷化するのに


一番有効なわけだ


フッ素天国の   アメリカでは


水道水に   フッ素が混入されていて


その世界展開を   目指している


そのアイディアは


ナチス率いるヒトラーの時代から


強制所の囚人に対して   実行されてたらしい


確かに歯磨き粉って   石灰の様に白くて


ぬめっとしている




tyoutin-ankou.jpg



第三の目

2011年12月29日木曜日

松果体をオカルト的に考察してみる。

この「生物の進化の初期の段階で原始的な視覚を担っていた」部位が、どうして視覚以上のものを見ることができるのだろうか。空間を把握する能力や、透視能力、予知能力や目に見えないものまで見える力は、視覚する能力以上のものである。

頭のド真ん中に脳に囲まれるようにしてひっそりと存在している松果体。視覚についてよりもホルモン分泌作用の方が研究が進んでいるらしい。頭のド真ん中にあるのはこの小さな器官が全ての始まりでとても大事だからで、人間が作られた秘密のように感じてしまう。この松果体がマイクロチップのように、人間に情報やエネルギーを送ったり識別したりするもともと人間に埋め込まれたチップのような気がして来る。人間を作った宇宙の創造主が人間に埋め込んだチップなら、このチップによって宇宙と交信することもできるはずである。


松果体は見えないエネルギーを見えるエネルギーに変換する分泌腺だとか。

「・・・下等動物では、この器官の構造は普通の目と本質的には同じで、太古の爬虫類の頭頂にある孔は第三の目の名残で、それが進化して哺乳類になると特殊な腺となり、メラトニンというホルモンを作るようになったと言われています。

松果体にはセロトニンというホルモンがあることもわかっており、・・・このメラトニンやセロトニンは光と関係するホルモンであることもわかっており、松果体が活性化することにより、これらのホルモンの働きでアデノシン三燐酸が光に変わり人間は内的光を発することができると言われ、これによって、イメージを映像のように写し出していると言われています。・・・

この宇宙そして世界には見えないイメージや映像が波動と言う形で存在しているのです。そして、それらは松果体が活性化することで共鳴共振し、得た波動情報をイメージに変換させることができるのです。(『101匹目のワンちゃん大行進計画』)」


松果体(左)と脳


最近人間が開発しているテクノロジーって全て何かの模倣じゃないかという気がしている。人間の創造しようとするものは、既に自然界に存在している。宇宙の法則だったりする。それをインストールしているだけじゃないのか?だけと言っても、それすらも大変なことなんだけどね。パソコンやGPSやカーナビやマイクロシップだって、その原理が既に存在しているから私たちは作り出すことができるんじゃないかと。

2011年12月28日水曜日

第三の眼は第1の目

第三の目は、松果体のことなんだけど、千里眼、邪気眼と言われたり、ヨガが流行った今では第6チャクラとして知られている。昨今瞑想についての本も増え、瞑想を通して松果体の存在を知る人も増えていると思う。瞑想などでわりと簡単に丹光が見えるようになるし、丹光が見えるようになったら松果体が活性化している証拠だ。

どうやら予知能力とか超能力とか透視とか、人間の未知の力はこの松果体がキーになっていることはネットを漁っていれば自然とわかってくる。311以降覚醒とか必要なんじゃないの?って思う人たちが増えたってのもあると思う。だけど、それもあくまでもネットの世界の話で、リアルで覚醒とか目覚めとかそんな話題に触れることはほとんどできないのは相変わらず。

そんな折、松果体のことについて考えていたら、脳と能力についての面白い番組があった。

ミラクルセンスを磨け あなたの知らない脳の力

実はこの番組のせいで、大事な『妖怪人間ベム』の最終回を見逃すという・・・(-_-;)
気付いた時にはもう画面にベムたちは居なくて結末だけ知るという最悪な結果に・・・(T0T)
自分の愚かさに思わず絶叫してしまったのだが、それぐらいこの番組は興味深かった。

3人の特別な能力を持つ人たちが出てきて、その内二人はサッカー選手だったりソムリエだったりするんだけど、これは割とどうでもよかった。衝撃的だったのは最初に出てくる盲目の一般人の方の話。

クリック音という舌を鳴らして音の反響で対象の距離を測る方法で、自分がいる状況が認識できるらしいんだけど、目が悪いと耳がよくなるのかな~とか骨伝導~?って流れかと思いきや、これって第三の目じゃね?って気付いてから俄然面白くなった。
対象との距離を測っているだけでは得られないような、空間全体の情報まで彼はわかっているんだよね。これって第三の目が働いていないと絶対無理な話。よく見ると、彼のおでこの真ん中に御釈迦様のコブのような大きな突起がある。松果体がよく機能していると、おでこにも目に見える変化が起こるらしい。

番組では、幼い頃から盲目で地図を見たこともない彼が、自分が利用する国道の道路図を描いて見せたりした。実際の地図と大きな違いはない。車を運転したこともないのにだ。車に乗せてもらっている間も、分岐点が訪れると当てて見せる。クリック音とかもう関係ないよね。

彼の脳を検査すると、視覚野が働いていることがわかった。まあそうだろう。見ているのと同じなんだから。だけど番組ではそこでおしまい。なぜその先をやらない?!ネットではもうみんな知っているんだぞ!そんなわかりきっていることを検証しただけじゃないか。知りたいのはその先だ。テレビはいつもこうだ。

松果体は視覚野の前にある。多分盲目の能力者の人はこの松果体も特別な働きをしていると思うんだけどそれは番組ではやらない。こういう人の松果体がどうなっているのかが見たいんだけどな。巨大化してたりしないんだろうか。それとも松果体って、未だ都市伝説レベルなのかな?

でももう目を瞑っていても丹光や映像が見えるのを多くの人が経験している。
特別な人ではなく普通の人でも体験している脳の不思議についてそろそろやってもいいと思うんだけど。


松果体

覚醒が起きたときに背骨に熱が走るような体験がよく報告されているのは、松果体の真下に脊髄があるせいか。

視神経・視 路より
すべての感覚の伝導路は視床を通る.視床網様核は視床の全般的な働きを抑制する.松果体がある.松果体は第1の眼と云われる.その昔,生物の進化の初期の段階で原始的な視覚を担っていたとのこと.その後に脳が左右対に発達することで二つの眼が別の位置に進化することになり,松果体は違う役に代わったのだとか.

2011年12月18日日曜日

カラスの誘い

2009年頃から  目覚める人が


増えたという  


能力が蘇ったとか  いうらしい



311が起きる前の


神社の大木が  倒れたり


前兆は  確かに  続いていた


311の数年前から  恐らく  2009年前後から


確かに  発信する人が  増えていたし


その頃から  能力が  戻ってきたと


言っている  人もいる



本格的に  怨霊さんが  解放される前に


αの  集合意識が


大人しく  しているとは思えない


最後の?悪あがきは 


相手を  選ばなかった



神道系の  神々の名前がよく出てくる


某アセンションサイトを


311の頃  読んでいた


そのサイトは  


ニュースに出てくる事象を


アセンションと絡めて  読み解いていた


昔の記事を  読んでいたら


4羽のカラスの  話があった


4羽のカラスは  目覚めた仲間を集めている


合図だという


だから  4羽のカラスを  


この時期  見た人は  メールを送って下さいとあった



2009年の  秋頃だろうか


そういえば


その頃  朝家を出ると  ゴミ捨て場に


カラスが何羽も  溜まっていた


私を  見てくる


移動して


通勤途中に  通る公園でも


カラスが  数羽  集まって来て


その内  1羽は  私を正面から


見つめていた


3羽だったか  4羽だったか


そんなことが  続いたから


付きまとわれているように感じて  


忘れることが  できなかった


もし  私が  その頃


そのブログを読んでいたら  


メールを送ってしまったかもしれない


・・・・・(((;゚Д゚)))  

��アオクラナイケドネ。アヤシスギ!


だから  しばらくそのブログを


真面目に読んでいたけれど


頭と体の  ビリビリを経験してからは


アセンションして行く人たちの


近況報告だと  思っている



2009年の  その頃


滅びゆく集合意識が  形振り構わず


リクルートを  してたのだ


精神世界や  宗教など  


とにかく  何かしらの  素養がある人


下地がありそうな人


宗教の勧誘と  同じようなものかもしれない


そこで  リクルートされた人には  


能力の目覚めという形で


エネルギーが  送られた



不安な時代に


人々が


力を得た者を  指標として


付いて行くことを


彼らは  知っているから



道連れに  されているとも知らずに




神社の大木が  崩れようが


日本中に  しめ縄の様に  張られた結界は


何千年もの間


人々の意識  潜在意識に  


強力に張り巡らされたもの


だから


人々の潜在意識の底から  


意識を大きく  揺さぶるような  


ショックを与えなければ


なかなか  崩れない


能力を  奪われていたような人が


目覚めるのは


自然の緩衝が  入ってから



自然以外の  何が



彼らを自由に  できるのだろうか



潜在意識に  幾重にも強力な  


結界が張られ   封印されている


養分に


結界が  大きく崩れる前に


自然の力が  簡単に


戻ってくるとは  思えない



結界が  音を立てて  


崩れ始めたのは


311からで  空気の重さが  


全く違う


だから


それ以前に  目覚めた能力というのは


彼らを守る  戦闘要員として


集合意識から  意図的に送られた   エネルギー


彼らは  リクルートしていた


彼らのために  動く魂を


宗教の勧誘は  何も現実の世界だけの話じゃない


集合意識の  バトルは


リクルートは


むしろ


見えない世界の方が  


見えない分   気付かれにくい分


盛んに  激しく


行われているから


現実に  転写され


力を  発揮するのだ



私が読んでいた  アセンションブログには


全く同じスタイルで  同じ言葉を使う  別の人が書いている


ブログがあって


ランキングで  1位になっている


そういえば  沖縄の写真をたくさん載せている


霊能者さんのブログにも


別の人が書いている  沖縄の写真を乗せた  ユタのような


そっくりなブログがあって


そうやって  同じ言葉を使い  同じスタイルで


予言のような類似ブログが


存在しているのは


ただ真似しているだけかと  思っていたけれど


実は  共通の  集合意識から


同じエネルギーが  流れていて


彼らは  リクルートされたのかなと


思ってみたりする





カラス




自然と繋がるか  シールドの中で  力を奮うか


その選択は  紙一重だった
 

2011年11月12日土曜日

繋がる

私の潜在意識は  日本を  破壊しようとしている


私の潜在意識は  この国を  壊そうとしている



以前  山の民  サンカの話を  母親にしていたら


セブリ?


ああ、でも字が違うわね


漢字など後からつけたもの  当てにならないよ


そうは言いつつも  その時  私は  


まだよくわかっていなかった


まだ  そこに  辿り着いては  いなかった



2011年11月11日


満月のこの日


なぜか  それを  思い出し


調べ始めたら  


全てが繋がって


涙が流れて


眩暈がして


軽く気を失った


確かに  それは   私の  家系に


関わるものだった


今日が  満月の  せいかもしれない



私の家の  奇妙な苗字は


誰もが  不思議がり


中には  興味を持って  調べあげる人がいた


それによれば  意外と由緒正しかったから


母の直感を  見逃したのかもしれない


母自身も  恐らく  そちらの方が


気分がいいだろう



しかし  母が気付いた  その言葉は


私の家の苗字が   唯一地名として   ある場所で


だからこそ  母は  その言葉を  覚えていた


そして  漢字の違いも  違う意味があって


それは  サンカから来るものに  違いなかった



由緒正しい  先祖の由来が  わかっても


実は  本家の床下から  違う苗字の  


漆の器が  大量に発見されて


その器には   現首相と同じ名が  記されていて


どうやら   私の先祖は


この奇妙な  苗字を


何らかの理由で  買ったのではないかと


親戚筋には  伝えられている



支配から逃れ  反体制集団でもあった  サンカと


日本を  破壊するために生まれた  集団の  代表の名が


この瞬間に   


自分のルーツで  シンクロして  


私という  人間に   繋がった



私の潜在意識は  日本を  破壊しようとしている


私の潜在意識は  この国を  壊そうとしている



月は  私に  目覚めを  促している


私は  この国の  この体制の  


破壊分子の  一つだった


なんとなく  そんな気はしていたけれど


それは  個人的な理由ではなくて


もっと  大きな  魂のレベルで


受け継がれていた  ものかもしれない


川がないと  息苦しいのは


父の家系が  こよなく  山を愛するのは


遠い昔の  記憶かもしれない


  
2011年11月11日


満月のこの日は


新たな始まり


こうして  月の周期とともに


一つ一つ  少しずつ


封印が  解けて


鎧が  剥がれて落ちて行く



満月の  エネルギーが  降り注ぐ


頭頂が  痺れてくる



この国に  生まれた人が  少しずつ


自分たちが  どこから来たのか


魂の声に


目覚めていく


日本人の  多くは  先住民であったのだ


この国の  自然のパワーは


この国の  自然と共にあった民に  味方しているから


決して  少数に  なることはなく


この国の  ほとんどの人間が  


実は  ほんの少しの  渡来系に


洗脳され  支配されていることを


もうすぐ  やがて


気付くだろう






満月の光

2011年11月7日月曜日

真空パック

ずっと  頭に引っかかっていることがあって


それは  夢の話なんだけれども


夢日記を見ると   9/23で


実は  その夢というのが


とあるブログに登場する


��ちゃんという存在が  出てきたからで


影響されすぎかなと思って


書かずにいたのだけれども


メッセージが意味深なのと


シンクロが続いて


ようやく  夢の意味が


わかってきたので


書いてみようと思う



学校の下駄箱に  


靴を入れようとするんだけれども


二つの大きさの  下駄箱があって


一つは小さい  普通のサイズで


もう一つは  その倍はある  大きなサイズだった



小さい方は  真っ暗で  宇宙のようで


奥は何も見えない


大きい方には  霧のような  雲が


漂っていた



��ちゃんは


邪気というものを   教えてあげると言った


私は  箱の中の  邪気を探した


大きな下駄箱の右奥を見てごらん


そこには  何もなかった


何もない  真空が  一番恐ろしい


邪気なんだよ



私は何度か


部屋の中で  漂う


黒い煙を  見たことがあって


数日後に  親戚が亡くなったりしたことがあったから


邪気は  黒い気のことだと  思っていたけれど


真空が  一番  危険なものだと


教えてくれた



東京の  閑静な住宅街が  真空化している


相変わらず  緑に溢れているのに


私は  歩くだけで  気が抜かれるようで


空っぽになっていく


ふとした瞬間  街はすでに  あの世のようで


死人が歩いて  いるように見える


きっと  私の頭が  おかしいんだと


気を取り直して  生活している



植物を  たくさん育て始めたら


大きな木と  緑が多い  


この土地に  導かれて


水と緑のあって  部屋から  樹木さんが見える 


この場所に  住み始めた



川や  海や  湖や 


水が側にないと  息が詰まりそうになる



今年に入って


住宅や  マンションの開発が  どんどん進んで


7月に  近所のクスノキの大木が  切り倒された後


神社の樹木さんに


「ここから離れろ」


と言われた



樹木さんといると   瞑想状態になるから


どこからか   声が聞こえてくるのかもしれない



緑の多い  この街から


どこに行けばいいのか  わからなかったけれど


もっと  緑のある場所に


樹木さんが   縁を繋いでくれたから


私は  この街を


出ることにする



邪気と呼ばれる  黒い気や  黒いパワーは


人間の生命力  想念  怨霊さんの姿


地の力


生命にとって  本当に危険なのは


真空  


何もないこと


透明なこと


一見清々しいこと


神社の空間


生命を  エネルギーを  吸収する



宇宙は  黒い闇だから


生命に溢れている



今のところ  日本は  落ち着いているけれど


まるで真空のようで


人から  気が  抜け出している



高級住宅街や  新興住宅地は


昔から  苦手で


一度も住みたいとは  思ったことないけれど


今では  通るだけで  疲れてくる



真空パック  しているせいかもしれない





へび座


In Deep-16世紀にジョルダーノ・ブルーノが描いた宇宙の姿


「ブルーノはアリストテレス以来、伝統的に信じられてきた「自然は真空を嫌う」ことを信じていたため、宇宙にある無数の太陽系の間はエーテルによって満たされていると考えていた。彗星は神の意志を伝える役割をもって天界から到達するというのもブルーノのアイデアであった。

ブルーノにとって宇宙とは数学的計算によって分析できるものでなく、星たちの意志によって運行しているものであった。このようなアニミズム的宇宙観は現在のわれわれから見れば突拍子もないものに見えるが、ブルーノの宇宙論のポイントの一つである」


クレアなひととき-自然は真空を嫌う


「「自然は真空を嫌う」

つまり、「何もない状態」ということをヨシとしない。

このことは、すべての現象や、あるいは心理現象や精神的な感覚までもが、物質(のようなもの)に起因しているということが言えるのだと思います。」 



97 :ライオンちゃん:2011/10/30(日) 08:03:25 PM.02 ID:1Kev/Jpv0
そういえばエネルギーない人が歩いてるの見てて想った
空間に何もない部分があってそこにすれ違った養分から
そこにエネルギーが吸い込まれる感じ
結界の磁場ってこんなふうになってるんだって想った(・ω・)
だから 囲われた集団生活の中にいると養分は気枯れしちゃう(・ω・)
取り返されて消える存在いっぱいだね
わかってて自分から吸おうとした存在は確実に消える(・ω・)
友達の家に遊びにいって名古屋の都市部に着いた時想った
友達はとても絶賛してたけど ぼくはしんどさが京都の河原町並みだった
そして彼はマンションに住んでいて ぼくはそこで一晩とまった
京都に帰ってきて想った
たいして何もしてないのに疲れた(・ω・)しんどい
彼はずっと名古屋はいいよーと絶賛してた(・ω・)
ぼくはあの何もない名古屋の空間を見て ホラーだと想った
そしてぼくは松尾近くで京都のはしっこにいるんだけれど
やっぱり毎日何もしてないのに疲れること多い(・ω・)
名古屋は特に疲れた(・ω・)

2011年10月25日火曜日

本当に恐い潜在意識の話

潜在意識を使って  相手の人格や才能  運まで付け替えられるという話は


理解はできても  実際にどうやってやるのか  


よくわからない


ドールハウスというアメリカのTVドラマが  秘密組織が  コンピュータを使って


ある女性の人格や記憶を消して  クライアントのために  


要望どおりの人物を創り上げるという


潜在意識の付け替えを  テーマにしているらしいけど


それさえも  フィクションの話で  現実に行われていることを  


想像することは難しい


ただ  主演の女優が  インタビューで  もう実際行われているかもよ


米軍兵士のトラウマを解消する  テクノロジーもあるし  と 


フィクションであることを  認めない発言をしているのは  


冗談であっても  何かを知っているようで


薄ら寒い気がした  



潜在意識について  調べていたら


たまたま  潜在意識を活用して  復縁した人の体験談が  


集められているサイトがあった


瞑想やアファーメーション  イメージングなど  


スピリチュアルの世界ではよくある  引き寄せの法則を使って


成功した話が載っていた


すぐに成功する人もいれば  何ヶ月もやっても


実らない人もいる


潜在意識の活用は  自己啓発系など


自分の夢や  願望実現の世界では


昔から  あったけれど


こんなにも一般的になっているなんて


と思いながら  読んでいたら


別れた原因である  相手の性格が


別れている間に  イメージしていた性格に


復縁してから  変わっていたことに


復縁ができたことより  驚いた話があった


それは復縁のために  そのように接していたとかではなく


あえて連絡を絶って  自分の理想の現実を創り出すために


ひたすら瞑想をしていたら  


あるとき理想の相手の映像が   突然舞い降りてきて  


雷に打たれたように 体がゾクゾクして


光ったらしい


アファーメーションも止め  その映像だけを  その後瞑想し続けたら  


再会したときに  相手がその通りの  人物に  


変身していたという



ドールハウスで  行われている  潜在意識の付け替えは


日常でも行われている  事実だったのだ  


覚醒のような  光が通った経験を経て  


相手の人格が変わったのは


ドールハウスで  機械を使って  電気を通して


イメージを送っているのと  似ている(宣伝しか観てないけど)



ドールハウスは  性格や記憶を  変えているけれど


本当は  顔つきも体つきも  


潜在意識で  変えることができて


自分のイメージに


文字通り  変身することも


実は不可能ではないのだ



潜在意識に  アクセスすることを  知っている血筋たち


無意識でも  集合意識に  繋がりやすい人間たちにとっては


相手を操作することは  可能なことなのだ


穏やかな表現をすれば  引き寄せの法則で


相手のいい面を  引き寄せたといえるのかもしれない


けれど  それが  実際に会っていない間に  


引き寄せているとなれば


私たちは  会わない人間に  身近な人間以外に


随分簡単に  変えられることも  あるということになる


会っていないからこそ  こちらは  その人物に対して  


無防備だったりして  ガードが緩いから  


かえって影響を  認めなかったりする



潜在意識は  本当に危険すぎる


この取り扱いを  人類は  


随分長い間  一部の人間にだけ


許してきて  


それ以外の人間は  ただ翻弄されたまま  


人生を終えているのかもしれない


イメージングや  アファメーションぐらいは


誰でも  自然にやっている


そうやって皆  願いを叶えている


けれど  それら含めて


さらに  超えて


潜在意識のパワーは  


他人まで  変え  動かしてしまうことが


知られつつある



これまでは  縁に任せるまま


繋がった関係を  赤い糸だと  信じていた


恋愛や結婚  復縁までもが


潜在意識の力を使って


自分たちの手で  動かすことができることが


もう広まっていて


その威力は  知ったもの勝ち


どんな関係も  自分の思い通りに  することができるのは


ちょっと  空恐ろしくも  ある気がする


これまで  伝承の世界に  握られていた


未知の力が  一般の人間に  解禁されている


そして  願いを叶えている


この力が  誰も皆  当たり前のことになったら


今ある世界を  維持することが  できるのだろうか



これから私たちに  覚醒が必要なのは


自分の潜在意識を  他人の手から  


取り戻すためかもしれない


そうしないと  世界を滅ぼしたいものたちに   道連れにされてしまう


もうそろそろ  眠ったままの意識の領域に  


目覚めの催促が  来ている時代だ


そのための試練が  自然災害や  


経済の危機という形で  訪れて


常識という  鍵のかかったドアを 


激しく  ノックしているのかもしれない


巨大な自然災害は  本当のパワーが  


エネルギーが


人類ではなく  ましてや宗教でもなく


どこにあるのか  どこから来ているのか


教えてくれる


それに気付かない限り  延々と地球は


パワーを見せ付けるのかもしれない



覚醒をすると  潜在意識を通して  集合意識に繋がっている


道に  明りが差したようなもので


その道を通して  真実がやって来るから


段々と  いろんな嘘が  見えてくるのかもしれない


その道は  薄暗くて


日常の中で  埋没してしまうことも  あるだろうけど


大事なのは  繋がっていることを


自覚することかもしれない



スピリチュアルな世界で  覚醒する人も  いるのかもしれないけど


一番大事なのは  リラックスした環境にいることで


自分自身が  緩んでいないと  エネルギーが  入ってこない


スピリチュアルな世界は  見えない世界を理解する  


入り口としてはいいけれど


エネルギーはあまり  入ってこない世界で


むしろ  注いでいることの方が多いから


不安になる人や  振り回される人も多くて


それは予言や  誰かの夢が  人を不安にさせるのと同じで


自然物との対話の方が  エネルギーを与えながら


意識を開いてくれる気がする




hikarinosora.jpg



460 :370:2008/06/12(木) 08:03:25 PM
>>430
ありがとうございます!
飛び込んできた映像は、まだ見たことのない彼の姿ですね。
まるで予知夢みたいな感覚で、リアル映像がドカンと頭にw
雷に撃たれたようで、全身がゾクゾク震えて、なんか光ったみたいな感じ。
まさにピカーっ!ドーン!っていう感覚w ごめんなさい、表現力が無くて。

それまで私も、イメージするのが上手くいかなくて、ぜんぜん出来てなかったです。
空想というか妄想っぽく感じてて、だから断言法を多くやってたかな。
ネガな気分を吹き飛ばしてくれるし、言葉の力みたいなのが性に合ってました。
「私●●は、●●と愛し合っています」って感じです。復縁って短い言葉をつぶやくこともしました。

そのドカンとキタ事件以降は、逆に断言法は止めました。なんとなく邪魔になったので。

mixiで繋がってるなら、430さんの成長を彼に伝えられる環境なんですね。
モテ期がきてるなら、少しずつ周りから必要なものを引き寄せてる状態ですよね。
後もう少しって感じがします。良いことが起こりますように!


454 :名無しさん:2008/06/11(水) 08:03:25 PM
ものすごく性格の悪い(というか自分勝手)な彼でも、
思えばそれが通じて、多少性格直るというものなのでしょうか?


461 :370:2008/06/12(木) 08:03:25 PM
>>454
うちの彼は、男からも女からもダメ男と言われてます。
確かにヘタレで優柔不断、ヲタっぽくて頼りないタイプ。
でも面白くて、いつも笑わせてくれて、一緒にいるとホントに楽しいんです。
彼といると、私が幸せなんです。それに、私だけが知ってる、彼の良いところ、
それって彼自身も気づいて無い、底知れないパワーで、私はそれをめちゃリスペクトしてる。

>>460で書いた、「まだ見たことのない彼の姿」の映像ですが、
実は今復縁した彼が、まさにそのイメージそのものに変身して登場したんですよw

引き寄せの法則に、相手の良い面を観ると、相手が自分に良い面をみせるようになる。
ってありました。

ヘタレだった彼が、変わったんです。
復縁できたことよりも、実はそのことの方が怖いくらい驚き・・


潜在意識・無意識・暗示・催眠の力で復縁した体験談



2011年10月23日日曜日

黒い力

マドモアゼル愛先生の相変わらず素晴らしいブログから。

夢でうん○を見るとお金が入るというのは、厄(うん○)を夢殿で捨ててきたからかも。
血筋を思わせる言い伝えだ。


寝不足で起きるとよく頭が痛くなるが、そんなとき、不思議なもので、ピンコロという、12センチ角くらいの一番安い御影石を、よくホームセンターで売っているが、これは御影石だから、放射線を出している。
このピンコロというのを、わずか60円だか、80円だかか忘れたが、とにかく100円以下ですが、これをいくつか買ってきて、私はベッドに置いている。
頭が痛いときや、体のどこかが痛いときにこれを痛い場所に当ててると、まず、ほとんど治る。
時間はわずか数分で効果が。
すべてに効くかどうかはわからないが、私にはとにかくよく効きました。
これは低放射線。
自然な低放射線で、線量計で測ると、20弱マイクロの放射線が確かに出ている。
茶色がかったもののほうが放射線がやや高いと思うが、なんだか、一番安いものが一番効く、、、、ここにこれからの構造があるような気がして面白い。
まるで偏在する神のように、一番安いもの、、一番ダメなもの、、、一番どうにもならないもの、、、、きっとそうした中に光が含まれている。
自分自身の中身も同様。
あなたが自分の最高の部分だと思っているものは、きっといざというときにあなたを助けないだろう。
あなたが、どうにもならない、最低の部分、、、と思っているものは、きっとあなたを助けると思う。
それが容姿であり、内面のものであり、癖であり、性格であっても、、、イヤなものに光を当てる、、、自分のピンコロを探し、かわいがってみる、、、
 あの世の糞がこの世のゴールドであり、この世の糞があの世ではゴールドとなる。
なぜ、人はうんこの夢を見るとお金が入るのかの理由もここにある。
ピンコロとさげすむなかれ。
ピンコロ的なものが救ってくれる、それが新時代の到来ともなる。


月読命の時代  イザナミの復活  縄文の蘇り


太陽から月の時代へ


表が裏になって  裏が表になる


これまで評価されていたこと  才能  価値  美徳  道徳が


くすみ  力を失う


これまで否定され  蔑まれていた  


��Y  自己中  無能力  精神不安  馬鹿  怠惰・・・が


輝きだし  力を持つ。。。。書いててちょっとイヤになる(^_^;)

  
今羅列して感じたのは  前者には緊張感があって 


きつく締め上げている感じ  封印のよう


後者は緩くて  形がない  無限に広がる  枠に入れられない  


型に嵌められない  閉じ込めることが出来ない 魂を


恐らくこれが  潜在意識のパワー


枯れることがない黒いパワー



天然石でも  一番安いさざれが  一番アンテナが多いように


高価なものほど  人の手が入って  本来の力を奪っている


石は原石が一番パワフルで  それを砕いて売れば


一番安く  一番効果がある


たくさんのお金が必要なように  商品も流通も


加工され  マージンが取られるよう


社会が動いていた


本当は  お金が要らなくても  必要なものは


皆の手に入るはずなのに


資本主義は  多くのお金がないと生きていけないように


社会を作っている


お金に価値を与えるために  価値はそこにはないのに


多くの人が  もうシステムの嘘に気付き始めて


しかも  新時代のシステムの  提案までするようになっている


普通の人が  ここまで来ているのだから


現実になるまで  もうすぐそこまで  来ている  



ブログの記事を書いていても  普段読んでいる他のブログや


コメントと  意識がシンクロしていることが 


多くなった


同じことに  気付いている


同じことを  考えている


コンピューターのネットワークに


人の意識のネットワークが乗って


べき乗で増えていく


意識の目覚めは  速度を増し


百匹目の猿に達した時


コンピューターのネットワークと


人の意識のネットワークが


同じ速さで  流れ始めて


覚醒が  加速する



P1010001.jpg

2011年10月16日日曜日

サクラサク

戦いは終わっていない
 

征服は終わっていない


いやむしろ  東征が始まったのだから


戦いが  始まったのだ。



覚醒を経験してから 


支配者ではなく  落人となった一族や  


この時期に  持ち上げられている  空海に 


なぜか警戒心を  持ってしまう。


他の勢力が  目に入らないほど


なぜか  巨大な力が  見え隠れする


その理由が  よくわからなかったけれど


封印された首塚のエネルギーが


東京の繁栄に寄与するほどの


ものであるなら


その力が  その末裔が


日本を動かしていたとしても


不思議ではなく


その力の  源泉が


彼らの呪術によって  得られた


怨霊さんの力だとしたら


日本を支配しているものが  大陸からやってきた


密教系や  ユダヤ系の  呪術によるものなら


怨霊さんの  真の敵に


意識下で  気付いているのかもしれない。



そして


多くの人が  薄々気付いているけれど


落人伝説の悲劇と   その呪術や  能力と


それを発揮する  ネットワークに恐れて


ユダヤ人を公に批判することが  できないように


彼らを  批判することは


できないことに  なっている


そう  それはまさに  東京に繁栄をもたらした


あの首塚は  彼らへの批判を封じ込める


呪術なのではないか


むしろ  東京の繁栄とは  実は余り関係なく


ホロコーストと同じように


一族へと矛先を向ける  疑いの目や 


一切の疑惑を  封じ込める


アイコンとして機能している  


そんな気がして  ならないのだ。



彼らが  どんな存在でも  たとえ真実を暴かれようとも


彼らを公に  悪く言える者は  誰もいない 


そう考えると  首塚による結界というものは


彼ら一族の末裔によって  維持されている呪術であり


封印されていたのは  首塚ではなく


私たちの方である。



冷静に考えてみれば


首塚を蔑ろにして  起きた不幸は  


怨霊に祟られたというより


呪術に長けた子孫が   集団で呪いをかけたと考える方が


自然であるのに


歴史上  滅亡したとされている


彼らの存在は  盲点になっている。


恐らく  彼らが  歴史から姿を消したかったのは


より多くを  支配するためかもしれない。



そもそも首塚は  言い伝えによって出来上がり


その地で  生まれたわけでも  死したわけでもなく


縁も由来もない所に  置かれているのに


その場所を移動しようとしたら  


不幸が相次いだりするのは


怨霊となった魂の祟りのせいとするには


怪しく


祟りと称して


都心の一等地  千代田区の  日本の経済を支配する  大蔵省の側に


多くの想念を集める  呪術装置を


置いておきたかったのでないかと思う。



他で奉られている神社があるのに


何の縁もない土地に築かれた首塚を  


失くしたからといって


魂は復讐するほど  世俗に執着する存在とは思えず


首塚をぞんざいに扱った芸人への祟りも


首塚の怨霊というよりは


選民意識の強い一族の  多くの末裔の怨みを  買ったせいだと考えた方が


現実的で  自然であるし  


むしろ  古来からある  原住民や地霊に向けた怨霊信仰に


一族のアイコンを  重ね合わせ  


神格化させ  多くの参拝者を招き


一族にそのエネルギーを   集めている様が


垣間見える。



この一族の末裔は  自分たちの身の不幸を  敵対した一族の


支配のせいだと思っているが


もしかしたら  この国の地霊と  怨霊さんたちが


この国に呪いをかけた  異人たちへの  


仕返しじゃないかと  思う。



そう考えていくと  今後の日本の行く末と


首塚の結界は


恐らく  何の関係もないどころか


かつてないほどの怨霊さんが  蘇っている今


私たちは  何も  心配することもなく


むしろ  長年の支配からの解放を


喜ぶべきときが


来ているのかもしれない。



松山桜~1


これを編集しているとき


ちょうど熊本で  震度5。。。。(-_-;)

2011年10月15日土曜日

サクラチル

古代の封印と  征服者との戦いは


まだ終わっていない。


��000年間  ずっと  一度も  


終わったことはない。


この国の伝統行事や  祭りや  風習  年中行事は


古代の魂の蘇りを  封印する  キーワードに溢れていて


恐らく  日本で行われる  ほとんどの行事は


地霊となった怨霊さんを  封じ込めるために  あるもので


何千年もの間  なぜ執拗に  毎年  国中で


行われているかと言うと  それは一種の防戦で


呪術装置や  結界というのは  


実はとても  もろく


日常的に  地霊や  怨霊さんは  蘇っている。


それを再び   封じ込めるために


年から年中  行事に勤しむことになる。



空海によって  張り巡らされた結界を


恐らく  日本中に  張り巡らしたのは


ペルシャ人説、イスラエル十氏族説もある


自分たち一族以外は  


「人にあらず」と言った  一族



他の一族は  人間以下だという 


彼らのこの言葉は  ユダヤ人が


他民族を  ゴイムと称して  


家畜呼ばわりする  選民思想を


日本語で表現したに過ぎない。




情報も  交通も  発達していなかった時代


現代と比べて  のんびりしていたであろう時代に


人里離れた  山奥まで


徹底的に  身を隠さなければ  ならないほど


彼らが  逃げ惑ったことが


ずっと  不思議だった。


そして  大昔のことなのに


歴史の記述には  彼らは  滅亡したと


決まって記されている。


落人伝説は有名だし  その集落もあるのに  


滅亡したと  断定的に書かれるのは  奇妙で


まるで後の歴史から  その存在を  消したいようだ。


  

彼らが  必死に身を隠して  落人となってしまったのは


恐らく  その姿が  異形だったからで


一目見れば  大柄な体躯と  異国の風貌をした


その姿に  市井の民に  紛れ込むことができなかったのと


ユダヤ系の  民族意識が強かったため


散り散りになるより  集団で生活することを


望んだからではないだろうか。


落人となった一族の  多くの行方が謎のままで


日本全国を征服し  支配した  ユダヤの呪術に


激しい選民思想と  高い民族意識を持つ  一族が


その結束を維持したまま   その後


大人しく  潜んでいるとは  到底思えず


国を追われた  ユダヤ人が


退きながら  裏で支配したのと 同じように  


見えない支配が  きっと日本でも  


ずっと行われていたと


考えても  おかしくはない。   


恐らく日本の国土の力が  地霊が  原住民の存在に 


味方することを知って  決して表に出ない形で


平家平伏の地  成田山に  夢殿を模した六角堂があるように  


夢に現れ  人々の集合意識を支配したり  


卓越した霊能力や  呪術で 


怨霊さんに  見つからないように


潜在意識にアクセスして


人を動かしてきたのではないか  


そう考えると  背筋が凍る  思いがする。



以前  家系にまつわる霊能力の話で


九州は熊本の  山奥の  とある集落の一族で  


一族に伝わる  奇妙な祭祀と


谷間を瞬間移動する   老人たちの話があったけれども


地理的に  落人の集落と


一致することが  聞いた話で  最近わかった。



大昔でも  人は生活のため 


辺鄙な所に住んでいても   何らかの交流があるものなのに


何でも落人の集落というのは   およそ人が住んではいないと思われるところに


住み着いて何十年も経ってから  


ある日忽然と  その姿を現すので


それまで周囲との交流が  全くなかったからこそ


かえって落人の集落であったことが  


ばれてしまうのだそうだ。



彼らに伝わる能力や伝承は  恐らく  私らの想像以上で


悲劇のヒーローという  隠れ蓑で  カモフラージュしながら


人々の潜在意識に  訴える方法で


ユダヤ人のように


恐らく支配者すらも  操っている存在なのかもしれない。



源平合戦で  平家の時代が終わり 


滅亡まで  追い詰められたのは


もしかしたら  古代の魂の  


復讐ではないかという


気がしている。


怨霊さんは  封じ込められているけれど


封印や結界は  心理的な操作で


蘇ってしまった怨霊さんや   封じ込めきれないでいる


地霊の存在が  いつの時代でも   


どこかにいるはずだ。


だからこそ  日本は  自然災害が絶えず


その度に  祟りだと恐れ  


結界を張りなおし  行事の度に  封印する。


日本に呪術を施した征服者が  栄華を誇るのは


日本の地霊や  怨霊さんが  成敗するのかもしれない


そんな妄想をしてみる。



豊臣家が  日本を統一しながら  没落したのも


豊=ユタカが  ユタヤを意味するとすれば


豊臣家は  ユダヤの家臣ということになり


となれば  秀吉の  天下取りに


ユダヤ系の  バックアップがあったのではないかと


推測することができるし


結局  怨霊さんの  怨みによって     


没落する結果になったのも


わかりやすい。


彼らの末裔は  ユダヤのDNAによって  


見目麗しく  恐らく高い能力を持つものは


自分たちが  どこから来たのか知っている。


そして 豊の字で思いつくのが  某メーカーだけれども


このメーカーが  日本の経済界を  日本を支配するほどの


巨大な権力と  経済力を手に入れた背景には


豊のキーワードによって  結ばれた  


彼らのバックアップが  あったり


私たちが豊かさを  意識すればするほど


その豊かさが  豊の字を持つ者や  ユダヤの一族に流れるという


呪術が仕掛けられていたり


そして  今後  秀吉と同じ  運命にあっても


おかしくはない


そんなことが  つらつらと  思い浮かんだ。



弘前桜~1



2011年10月14日金曜日

失われた十年

植物の力と  水晶の助けで  手探りで書いてきた  このブログ。


天然石のビーズで  ブレスレットを作り始めてから


アイディアが止まらない。


アメジストの直観が   ラブラドライトのイメージを広げ


水晶が パワーを与えて  オプディシアンが  古代へと誘う。


まるで覚醒が  またやって来たようだ。


気付いたら  新月前夜。


月の力で  書いている  書かされている。



魂が  集合無意識で管理され


人の才能も  運気も  付け替えられて


出会いも  縁も  演出されるなら


本当のことなど  本当のものなど


何一つなくなることになる。



本当に好きな人とは  うまく行かなかったり


なぜか結ばれなかった恋人たちや


中々売れない  芸術家たち


出世のチャンスに恵まれない  サラリーマン


彼らに繋がれたコードが  違うところに


引っ張られたり


付け替えられたり  しているのかもしれない。



出会いや縁ほど


人間の力ではどうすることもできず


見えない存在の手引きに


従うしかないのだから


これほど人の力が  無力なものはなく


だからこそ  人の意識や  想念の世界を


手にした者は  一層


操りやすいともいえる。




現実の世界での  人間の勝敗は


見えない世界での勝敗で


既に決まっていて


見えない世界の  大きな流れや


攻防が  時間を経て


現実となる。



集団プレーで管理されている  人間の集合意識に護られた  


強力な後ろ盾がつくαに

 
多くの人間の護りは  抗えども  敵わず


この世の不条理に  私たちが ただ嘆くことしかできないのは


私たちを護りきれなかった  守護霊たちの


嘆きでもあるのかもしれない。


そして  嵐が過ぎ去った後に  残された出会いに落ち着き


どこか腑に落ちないながらも  やっと一言「縁だね。」と


溜め息まじりに  私たちは言うとき


私たちに  出会いをもたらしてくれた  守護霊たちの


申し訳なさそうな  顔が浮かぶ。


才能や能力とは裏腹に  


芽が出なかったり  支持が得られなかったり


不運に襲われて  引き裂かれたり


チャンスに恵まれなかったり


そんな人たちが  安住の地に  辿り着いたとき


長い時間を経て  やっと


人の力では  どうすることもできない


魂の世界の存在を  知るのかもしれない。



この世界の不条理に  ただ翻弄される人々と


目立たないように暮らしながら  大きな不幸に襲われることなく


気がつくと  望むものは何でも叶い


陰日向に 全てを手に入れるものがいる。
  

人々が  その存在に気付いた時は  もうこの世を去ろうとしているから


その力に気付かれることはなく


その子孫がまた ひっそりと  しかし着実に 


同じように手にしつつあっても


人々は  自分の人生の荒波に  木の葉のように揉まれていて


彼らの力が  どこから来ているのか


知る由もなく  人生を終えていく。




世間での流行や人気も  


首をかしげるものが多かったりする。


ドラゴンボールと  幽遊白書。


私が昔から  謎に思っていることがある。


両方とも  作風が途中から ガラリと 変わってしまったのだ。


ドラゴンボールは   天下一武道会に至るまでの


宝探しが 作品の醍醐味だった。


ところが人気が沸騰したのは  天下一武道会での


バトルシーン  それはどんどん  凶暴で


残忍になっていく一方  ストーリーや  ギャグで見せる


作家のセンスが消え  作品の魅力が薄くなり  


単調な戦いが   繰り返されるだけで


作品のクオリティは  どんどん低下していった。


作者の鳥山氏は  本当は天下一武道会で終わりにしたかったのに


周囲が許さなかったという。


本物のアーティストであれば  質の劣化は耐えがたかっただろう。



幽遊白書も  タイトルロゴや  キャラクターの画風が表すように


当初はポップで楽しい作品だった。


それが  一変したのは        


まるで陰陽師や  呪術師の戦いのような  


血で血を洗うシーンが増え


作品から明るさが消え  残忍で非道な


イメージのシーンが 紙面を埋めるようになって 


爆発的な人気が 出たからだと思う。


少年誌だから仕方がないのかと  思っていたけれど


両方とも 気やエネルギーを使った  能力バトルで


漫画のコマは  ストーリーより  パワーバトルの描写ばかりで


霊界が好みそうな  共通点がある。


今思うと  この人気は   霊界や集合意識が


血筋の潜在意識に  メッセージを送り始めてから


作風が変わり 


それを受け取った血筋が  


熱狂的に反応したから


作品のクオリティに関わらず  異常な人気が出たように思う。



宮崎アニメにも  途中で集合意識が   大きく動いた節がある。  


「風の谷のナウシカ」「天空の城 ラピュタ」がヒットした頃


宮崎作品は  その優れた世界観で  アニメ映画を一躍メジャーなものにしたけれど


まだそれは  一部の熱狂的なファンに   支えられていたに過ぎなかった。


宮崎アニメが  国民的人気を得たのは


「となりのトトロ」からだけれども


その後の氏の作品が  初期の作品を超えることは  


未だないといっていいと思う。


にも関わらず  氏の作品が  日本を代表するアニメと呼ばれるまで


年を経るごとに  大きな支持を得るようになったのは


どうやら氏の弟が  電通に勤めていることが大きく  


盛んに宣伝され始めたのと同時に  


宮崎アニメがその時  集合意識の蜘蛛の巣と  


多くのコードを繋いだのではないかと思う。


宮崎アニメで  最も興行収入を稼いだのは


「千と千尋の神隠し」


夢殿そのものを描いたといってもいい  グロテスクな作品が


最も多くの人間に  観られたことは


血筋のバックアップなしでは  あり得ない。


この映画のCMを観た時 


ジブリの作品に対して  初めて嫌悪感と


かすかな疑念を持ったのを  覚えている。


自然との関わりや  現代の科学文明に対する警告を描いた  


それまでの  澄んだ作風からすれば  


禍々しさに満ちた  その異様な世界観は  


初めて私の関心を   ジブリのアニメから 


遠ざけた。




夢殿の集合意識で   ヒットする作品は  


潜在意識に  特定のイメージを植えつけることが  狙いであるので


ストーリーは散漫になり  冗長になっていく。


その暗号を受け取った血筋は  熱狂し


そのイメージに洗脳された受け手に  支持されるけれども


夢殿の世界に  繋がりのないDNAには


伝わるものが  何もなく


そこには何の  感動もない。



��000年以降  評価され  人気を得た作品は


ネガティブで  破滅的なイメージを   想起させるものが多く


人々を  強引へ夢殿へ誘い込む  勢力が


流行を作っていたように思う。


この時代に  景気が低迷し


ニートや不登校  自殺者や鬱病の増加


就職や結婚  出生率の低下に  拍車がかかった一方


搾取は進み   祭り上げられ  富を手に入れ  


格差社会の   二極化が進んで


富める人は  より幸せになり


貧しい人は  より不幸になり


心優しき人々ほど  胸を痛める時代になった。



自然のエネルギーが  結界を崩し


人々の目覚めと  意識が  加速したとき


作られた流行や人気が  張りぼてのようにしか  見えなくて


付け替えられた運や  才能や  出会いが


剥がれ落ちるときが  来たとしても


失われた夢が  あまりにも多すぎて


せめてあと10年早かったらと


思わずには  いられない。




天然石~1

2011年9月28日水曜日

夢泥棒

取り返しという言葉を知った頃から、ずっと夢にいろんな人がたくさん出てきた。


懐かしい人ばかりなので、そろそろ自分もお迎えかなと思ったりして。別に取られたとも思わない。



念じたわけでもないのに作用する。


言葉の威力は実は潜在意識に残っている。言霊は確かに存在する。


言霊は口に出す言葉だけかと思っていたけれど


実はそれを目にした瞬間から


人の脳に作用するのでは。


2chが巨大なパワーになりつつあるのは、多くの人の想念が電波に乗っているだけでなく


それを見た人読んだ人、書いた人。


言霊のパワーが多くの人間の脳に作用していて


いつのまにか現実になっていたりする。


世界中のネットやメールに書かれた言葉を、全て収集して予言するシステムがあるという。


911も当てたらしいが


確かに理論的にも可能かもしれない。



そんなシステムがあるということは、


電波に乗った言葉=人の集合意識、がイコール未来であるということが


すでに認識されているわけで


未来の予知とか学問とか芸術とか事件とか災害とか


全て集合意識にアクセスできれば実現できることになり


限られた人だけが知っていた


人の集合意識と言われる蜘蛛の巣の存在が


やはり真実だったことになる。



最近夢に出てくる人や何度も思い出す人は、全く身に覚えがないのに


なぜか「宮」の字が付いているのは


お寺さんの血筋には


潜在意識に何かを作用させる力があるのかもしれない。


最近の国難が


宮崎だったり、宮城だったり。


千と千尋が  宮崎アニメだったり。


伊勢女さんの予言が、ニノマエ→ニノミヤだったり。


なんだか「宮」が強力な封印に見えてくるのは気のせいだろうか。


彼らは今どうしているのだろうか。

2011年9月11日日曜日

りんご飴

夏祭りの光景はなぜ赤色  血の色。


縁日の明かり。なぜあんなに赤いの。


なぜ真っ赤な金魚を掬うの。そして持ち帰らせて縁日を歩かせるの。なぜりんご飴を売るの。なぜ気の塊のような綿菓子売るの。


真夏の暑い時に。遠くから見れば、まるで血の池地獄。


怨霊さんが蘇り、熱を帯びた季節に、迎え撃つ行事。


怨霊さんが漂う夜空に花火を上げ、火で蹴散らし追い払う。なんて酷い。


真夏に花火を上げるのは日本だけ。外国人は不思議がる。そこに特別な意味がある。



予言者の見る夢と、シャーマンの見る夢は違う。


自然のエネルギーが蘇った今、自然はシャーマンの想念に力を乗せる。


これからはシャーマンの夢が現実化する。


お盆の後、怨霊さんがそこかしこに潜み始めた。


怨霊さんは目覚める者に力を貸し、予言者は力を奪われる。


日付指定の予言の愚かさにいつになったら気付くのか。


地球はこちらの考えなど全てお見通しなのだよ。人間の集合意識を、地球は手に入れつつある。


二極化が進んでいる。想像以上に早い。


満月のお盆の後、決定的になった。


霊感が衰えている。パワーが移っている。


311以降、力を得たものは、再び覚醒が始まっている。

2011年9月5日月曜日

本当に必要なもの

「チャクラを開くには、精神性を高めて、愛で心を満たして~」


チャクラを開くのに、高度な精神性が求められたり、神様のような愛を持たないといけなかったり


何だかハードルの高い文言が並ぶが


そんなの全部関係ないことがわかった。


恐らく極悪人でも狂人でも


開こうと思えば開くことができる。


チャクラを開くのに必要なのはただ一つ。


それはエネルギー。


多くの人は自分のエネルギーが漏れていることに気がつかない。


エネルギーを与えることと受け取ることのバランスが悪ければ


尚更枯れていることに気がつかない。


多くの自殺はエネルギーの与えすぎ。漏れ過ぎ。殺人はエネルギー不足。


悲しい哉エネルギーという視点から世の中を観ると、


様々な仕掛けに満ちている。


それに気付いた時、覚醒が始まる。


別に善人にならなくても、聖人にならなくても


エネルギーの流れを意識すれば、チャクラはおのずと開いていく。


だって子供があんなにもエネルギーに溢れているのは、チャクラに何の問題もないから。


生まれた赤ん坊が神々しいのは、チャクラから全てのエネルギーが流れているから。


この世に悪が生まれるのは、妬み、嫉妬、憎しみ、支配は


エネルギーが不足しているから。


皆のチャクラが開いていれば、悪が生まれる隙がない。人からエネルギーを奪わないから。


それが幸せへの一番の近道。


震災や平和の祈りを理由に、人の想念やエネルギーを集中させるのは、新手のエネルギーの奪い方。


エネルギーがあればチャクラが開く。チャクラが開ければ悪が消える。


チャクラは地球からエネルギーを得る。


海から、山から、川から、樹木から、植物から、動物から(犬以外><)、石から。。。。大地から


チャクラは宇宙からエネルギーを得る。


月から、太陽から、惑星から。。。


失われた時代を取り戻す唯一つの道。


インド人のある団体は2012年までに全てのチャクラを開かないと生き残れないと言っているらしい。


大地の気が強まっている。


これから益々強くなる。


開いていなければ耐えられなくなる。


誰かを本当に助けたいなら、エネルギーを意識させること。


もはや他人の力では救えない時代に来ている 予言の力では救えない時代に来ている。