2012年5月1日火曜日

チリチリパーマン

気になることをメモしておこう。

373 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2009/01/21(水) 08:03:25 PM ID:hppm9KAtO
金を要求すると能力は無くなるんだよ、こいつや江原や細木は似てる。
俺は予知能力が幼い頃からあるが、こんなもん最悪だぞ。
見えちゃうんだから、悪用したら肉体にダメージが与えられるしよ。
今年の予知してやろうか?コピーしとけよ、神になれるからよ。

2009 1 27
ガザから引き上げたイスラエルにテロが起きる(自作自演)
これにより再度イスラエル攻撃→イラン介入、3月にアメリカがイランの施設に攻撃

2009 2 22
宮城 震度5

��略)

2009 4 6
麻生退陣 この時は民社党は小沢も党首では無くなっている

2009 4 16
��ドル 98円台まで回復
翌日茨城で震度5から数日間群発地震

2009 5 5
日本で大変な事が起こるがやばくて書けない。
ヒントは、日本国民の大半が チリチリパーマの方がマシだったのか‥‥‥と思う。

上半期な



上の予言は311以後にあちこちに出回ったもので、予言の時期はともかく予言した出来事が何となく斜め上で気になる。

最近このチリチリパーマの話が頭から離れない。福島の原発事故が起きたときは、福島に北朝鮮のミサイルが落ちる予言をしていた霊能者がいたので、チリチリパーマが核爆弾の意味かもしれないと言われていた。自分はその時直感的に北朝鮮の亡き主導者のことかと思った。その時はまだ存命で指導者の交代&ミサイル発射は想像できなかった。

先日息子が後を継いでから、ミサイル発射が行われ失敗に終わった。しかし、IN DEEPさんの記事を読んでその実験の背後にあるものに戦慄が走った。もしこれが本当だとしたら、「ヒントは、日本国民の大半が チリチリパーマの方がマシだったのか 」の予言の意味がなんとなく見えてくる。あの若造が、着任そうそうミサイルをぶち上げたその軽率な行動が、いかにも若気の至り的なことをやりかねない感じがありありとして、「チリチリパーマの方がマシだったのか 」と思わざるを得ない状況を招きそうな感じがものすご~くするのだ。ここ数日なんだか胸騒ぎがしている。別にいますぐ何が起きるとは思わないが、ああ~なんだか。もう何かが始まっている気がするのだ><

なんとなく、私たちが恐れているような直接的な「何か」をするとは限らなくて、間接的に物凄く悪い方向に持っていくような「何か」をするような気もする。もしかしたらあの国はもともとそういう存在なのかもしれない。統一教会を通したオウムの資金源疑惑だったり、福島の原発のテロ疑惑、パチンコマネーや拉致問題も。

国力のない国がやることを考えてみるといい。それは自分たちが一番わかっているだろう。自分たちが出来る範囲で、報復されないように、相手にとって一番最悪のことをする。少ない労力で大きなダメージ。なるべくそっと、気付かれないように。

弱者の戦闘手段は、強者にとっていつも盲点である。アメリカがベトコンに勝てなかったように、象はアリの姿が見えない。大国がなぜあの国を恐れているのか、ここに理由があるのかもしれない。


自然界のPolitics
●奴隷制度を持つサムライアリ
サムライアリ

自分達はエサを探し、子育て、女王蟻の世話などを行わず、別の種の蟻を連れてきて、身の回りの世話をさせる。
化学物質を使い、多種の蟻の巣を襲撃する。
卵を持ち帰り、奴隷にする。
サムライアリの女王は、襲撃した蟻の女王を殺す前に、相手を舐め続ける。
するとフェロモンの化学成分が死んだ蟻の女王そっくりになり、奴隷となった多種の蟻を自分達の女王のために働いていると信じ込ますことができる。

●地球で最も平和で平等な社会を作るアカヤマアリ
アカヤマアリ

��匹1匹が社会に貢献し、調和を保つ。
何キロも離れたいくつものコロニーが複雑なネットワークで結ばれている。
約1200もの巣が連携し、1つの巨大コロニーを形成。
巣はそれぞれ異なった機能を持ち、大きさもさまざま。
いくつかの中心となる巣がある。
そして季節ごとに食料を貯えるための巣、中継基地となる巣があり、各々が小さなコミュニティーを作る。
コミュニティーの数は約60。
各コミュニティーにはそれぞれ約25の巣がある。
コロニー内の広い範囲で流通、伝達、交易が行われている。
戦争も奴隷制度も存在しないユートピアだ。
アリが地球上に現れたのは、1億年以上も昔のこと。
アリの体重を合計すると、地球上の全生物量の15%にもなる。
社会は言わばリーダーがいない連邦政府だ。
徹底した自己管理と相互支援の上に成り立っている。
アリ達は忙しくても仲間と行き交えば、情報交換をすうr。
分業化されていなく、狩り採集、巣作りなど、休む暇もなく目の前の仕事に取り掛かる。
何処かのコミュニティーに人手不足が発生すると、個体数のバランスを保つため、女王蟻を移動させる。
血縁関係ではなく、他人同士が助け合い、安定した社会を実現している。



アリの体重が全生物量の15%も占めるとは!

動物や生物の世界も人間と同じように二層構造になっているのかもしれない。
地球の磁場が変わったら、生物の生態に変化が起きても不思議じゃないよね。

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