2013年4月8日月曜日

春の終わり

爆弾低気圧が通り過ぎた日


久しぶりにぐっすりと眠れて


深い眠りから   心地よく目が覚めた


そういえば   随分長い間


気持ちよく眠れてなかったのかもしれない




あの台風のような   暴風雨は


この時期張られていた   結界の蜘蛛の巣を


取っ払ってくれた


低気圧が通り過ぎた後の   澄み切った空


やっと自然の空が   顔を出したような気がする


見えない蜘蛛の巣の糸が   消えて行った


桜の花が   全部散って


ようやく正常な気が   流れ始めた


春になると眠くなるのは


夜   蜘蛛の巣の糸にからめ捕られて   


よく眠れていないのかもしれない





去年から始まった爆弾低気圧は


自然のエネルギー緩衝と   人工結界の網の目が


エネルギー衝突を起こして   生まれているのかもしれない


結界のエネルギーが   だんだん消えて行ったら


低気圧が爆弾のように   降り注ぐことは


なくなるかもしれない


ただその時   この国がどんな世界になっているか


想像もつかないけれど


古い結界がある地域ほど   被害が大きかった気がするのは


気のせいかな





戦争前の   半島の不安定な運気と


房総沖の地震の揺れは   リンクしていて


房総沖が揺れれば揺れるほど   半島の運気は


ガタガタと   怪しくなってくる


落ち着いて   冷静でいられなくなる




北の国のバックには   中東系の国々の援助が付いていて


パレスチナに侵攻したように


日本に侵攻したい血筋が   嫌がる半島人を尻目に


戦争をするように   けしかけている


自分の国を戦場にしたい


そんなことを望む人なんて   本当はいない


北の国が強気なのは


相当強い中東の援助と   アメリカユダヤの支持を   


受けているからで


そしてそれだけの援助をするのは


彼らが本気で   東アジアに戦争を起こして


日本に侵攻したいと想っているから


着々と実行している   大中東アジェンダの次は


東アジアに火種を蒔いて   日本を落とすのが目的





今年はもう   パチンコ店は潰れる


在日は帰還する


そんな予言や噂が   数年前に流れていた


時期が延びているのかもしれないけど


半島で戦争が始まったら 


半島の国が消えて   どっかの管理下に入ったら


この国の半島系譜の血筋が   ようやく表舞台から


消えるような気がする


半島系の天下が   終わるような気がする


半島の戦争と   房総沖地震と


どちらが先なのか   わからないけど


運気は連動していて


房総沖地震は   伊豆諸島の   


火山帯エネルギーを曲げて


東京へ付け替えていた   房総半島の結界を   


壊すもので


菊の系譜が   朝鮮系に移ったとき


京都から   江戸へ移ったように


半島の系譜が終わるとき   


江戸は   東京は


終わるのかもしれない





TPP   アベノミクス


日本は決して   よくなっていない


レールの上を走らされている   勢いがついただけ


その先にあるものは



目を覆うような自然災害


誰が起こしているか   わからないけど



案外それが   唯一の


止まらない列車を止めさせる   脱線させる


救いかもしれない


そんな風に想ったりする





今回の爆弾低気圧


関東でも浸水したところが


そういえば   昔杉並区が大雨で


床上浸水して   大騒ぎになったことがある


その後東京都は   地下に


まるで神殿のような   巨大な排水場を作ってから


東京の地下が   浸水することはなくなったけど


杉並区は最近   荻窪辺りで


直下型の地震があった


もしかしたら   浸水する地域は


地盤に何かしら   問題があるのかもしれない


関東フラグメントのような   プレート破片の溝だったり


マグマが近いと   水が地殻に染み込まないとか


よくわからないけど


雨に弱いエリアは   地盤にも   弱点を抱えているかも


今専門家は   地震と地下の水溜りの研究に   着手していて


水を多く含んだ地盤の近くの断層は


動きやすいことまで   わかったらしい


今回の大雨で浸水したエリアは


地震にも   あまり強くない気がする




まだ梅雨前なのに   この威力


これから梅雨がやってくる


春の季節は短くなるから


梅雨はすぐにやってくるかもしれない


梅雨のゲリラ豪雨   暖かくなった季節には


さらに規模が大きくなる



   
神奈川県西南部が浸水した   今回の雨


数年前   タイが水浸しになったのを   想い出す


タイはちょうど   神奈川の南   西のエリア


もしかしたらこのエリア   


仏教の因縁が濃い   鎌倉は


水の被害が大きくなるかもしれない





立川断層帯



地盤が強い武蔵野台地   八王子立川の


立川断層に   専門家たちが注目して   メディアが騒ぐのは


胡散臭いと想う反面


もしかしたら   別の意味があるのかもしれない


なぜなら   立川断層は


立川断層こそ


江戸へ流していた   諏訪結界のライン   


エネルギーを   運気を


ばっさりと断ち切る   地のラインであり


さいたまの   川の結界


荒川に注ぐ入間川   飯能にあるその源流の   息の根を止める


最終兵器でもあるから



立川断層と川
こうしてみると荒川&多摩川のラインが飯能辺りで繋がって囲いが出来ているような


マスメディアがこぞって取り上げるのも


実際の地震の可能性よりも


東京に注がれているエネルギーラインが   


断ち切られようとしている


その予感を   必死に伝えようとしているのかもしれなく


飯能を走る   西武線の運気に影響が出ているのは


この断層地帯が   少し怪しくなっている


そんなサインかもしれない




神田の歴史的な建物で   相次ぐ火事は


すでに導火線に火が点いていることを   表していて


立川断層が動いたとき   東京が終わるのは


想念の世界で   諏訪結界からのエネルギーラインが


ぷっつりと切れるから   


現実の世界でも   再起不能となってしまう


それは   縄文のエネルギーを


付け替えて   生命線にしていた血筋には


命のラインが切れることで


まるで鳥が   カラスが大騒ぎするように


今   その危機を伝えているのかもしれない



そう   関東の   東京の繁栄は


房総を通じた   伊豆諸島火山帯のエネルギーと


諏訪結界から流される   信州火山帯のエネルギーの


両方の地のエネルギー   縄文のエネルギーを


西と東から


曲げて   付け替えて


流し込んで   出来上がったもの



この二つのラインが今


自然の状態に戻ろうと   まるで赤ん坊のように


ぐずり始めている   





311でもビクともしなかった   立川断層を


騒ぎ立てるのを   甘く見ていたけど


オカルト上の因縁   理由があるのなら


現実に起こる確率   現実化する可能性は


俄然高くなる


というより   オカルト的な理由があるなら


想念の世界で   何かがあるなら


やがてそれは現実に起こると   ほとんど決まっている


避けられないと言ってもいい


後はそれがいつ起こるか   どの程度に収まるか   


その違いだけ





神津島産の黒曜石分布



立川断層真上

民家の井戸から女性遺体、住人か 埼玉入間市 4/8



0 コメント:

コメントを投稿