2014年7月4日金曜日
氷の川
雹の嵐,甲州街道が氷の川になる2014年6月24日
氷の川・・・
あれっ? 氷川?
氷川神社???
確かに雹が降った道を
溶けて流れていくのは 氷の川のよう
雹といっても それは氷なのよね
雹が って入力して 氷河に変換される
そうつまり 今日本だけでなく
世界中で雹が降っているのは
世界中で 氷が降っているのは
まるで 映画『Frozen』さながら
雪の女王が 氷を降らせているのは
冬至を迎えた 南半球で
南極からの 贈り物かもしれない
現場は 調布の深大寺の近く
調べてみると 深大寺は浅草寺に次ぐ東京の古寺
浅草には去年 隅田川花火大会を中止させた
猛烈な豪雨が降った
空から降ってきた氷は 寺の結界を壊しにやってくる
雷門
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2013/07/533.html
爆笑問題 元マネージャーが覚せい剤で逮捕!
タバコの記事でアップした次の日にこんなことが
調布に氷が降った日に
この芸人の側近の不祥事が発覚したのは
この芸人のバックが 個人的には奥さんだと想うけど
寺の想念の力によるものだから
地球という脳
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2012/07/201.html
2年前にこんな夢を見たせいで
あの芸人の後ろには 寺のバックアップが見える
それを司っているのは多分奥さま
この芸人はサザンが大好きなんだけれども
サザンも奥さんが夢殿を使っているとか
多分この芸人の奥さんもそうかもね
この事務所の社長は奥さまで タレントがずっと活躍できているのは
社長の手腕もすごいはず
たまたま観た動画(4年くらい前のもの)で
月5000万を本人が否定していなかったので
気になって収入調べてみたら驚きました
まあ水モノですから時期によって差はあるでしょうが
巷で噂されている数字はあながち間違いでもない
それを20年近くやっている
大成功している芸人ってもれなく寺の影がありますね
調布で氷が降った同じ6月24日に
池袋駅前でクスリ常習犯による殺傷事件が起きた
事件は西口 ウエストゲートパークの近く
西口=東武東上線というややこしい池袋
件の芸人は東上線の上福岡の出身で
数日後の悪天候で
今度は朝霞和光市駅前が水没した
地図をみると 朝霞は荒川沿いにある市で
東上線の中で一番荒川に近い
それだけ土地が低いということ
荒川近辺は今年に入ってから
地の気がぐちゃぐちゃになっている
水脈の変化は 川の気の変化に現れる
この辺りは氷川神社も多いしね
和光市は自衛隊の領分
自衛隊基地は結界の拠点
氷川神社分布地図
荒川に卓越した分布がみられる氷川神社をマッピングしていきます。
そうか
氷川神社は荒川を抑えていたんだ
マップを見ると 利根川よりも
荒川の水脈を抑えているのがわかる
荒川の荒は 氷川神社のアラハバキ神のことかな
クレーン車?
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/06/799.html
6月11日に川越でクレーン車が架線をショートさせてた
東上線の朝霞和光市駅前の水没はこの影響かな
東上線は荒川をなぞるように走っている
東上線の人身事故がケタ違いに多いのは
東上線が荒川を抑える結界だからかもしれない?
埼京線の方が荒川に近いんだけどね
223
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/06/794.html
6/1にさいたま市桜区の西堀氷川神社の社務所が焼失
青森の馬
青森県五戸町で馬20頭が脱走しパニックに
牧場の柵が壊れ食肉用の馬約20頭が脱走 青森・五戸町
青森・五戸町で6月30日、およそ20頭の馬が、牧場から脱走し、住宅街に逃げ込んだ。
馬は、柵を破り、外へ脱走したという。
馬が、柵の外にある草を食べようとして、柵が折れたという。
小さな事件ですが意味深
柵に囲まれた結界が破られて 南を意味する馬が20頭脱走した
これが他の場所ならスルーできるんですが
青森ですからね
柄杓の底
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/05/786.html
青森に関係した事件って
後に大きな基点になるというか
暗示的なんですよね
本州の最北端
縄文が残る場所で起きる事件は
見えない世界からのメッセージ
月末月初というレーンチェンジの時期に起こる事件は
世界線の移動を意味していて
新月や満月
実際の月の満ち欠けは
地球上の生物や水に影響を与えているけれども
カレンダー上の月の区切りは
私たちの意識の上で月のサイクルを意味していて
囲われた人間の意識の世界の新月満月は
月初めや月半ばに当たり
事件や事故もそんな時に起こりやすいのではと想う
とくに新月は月の光の終わりと始まりのターンだから
月末月初に印が入るようなことが起こりやすいというか
メッセージ的なものが多い気がする
まあ実際この騒ぎが起きた日は
新月三日目だったけどね
6月は午年午月
午の脱走
ネズミが破った結界(干支)から馬が逃げ出した
王が逃げ出した 主が逃げ出した
動物たちは人の潜在意識を反映していて
動物たちの動きを見ていると
この世界の縄張りが見えてくる
ちょっと怖い話をすると
青森は本州の最北端で
干支の位置としてはネズミに当たる
欧州のネズミのニュースが結界の異変を伝えるものなら
本州の最北のネズミが破った穴から 主である馬が逃げ出して
最北端で束ねられていたコードが
本州のコードがバラバラになったイメージが見えるのよね
まあ妄想なんだけど
そういえば去年まで馬の夢をよく見ていたんだけれども
その中でも青い馬が出てくる夢があった
青森の馬はもしかしたら 青い馬のことでもあったりして
青い馬は埼玉の某線路上を走っていたんだけれども
なんかあるのかな・・・
南極の馬
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/02/720.html
青森の飲食店女性殺害事件
青森のニュースが続いていたのが気になった
そういえば去年ホテルの食材偽装が発覚して
ホテルという夢殿で起きた飲食店のコードのトップの不祥事は
やがて下へ飛び火すると予測したけれど
その後すき家のストライキとか起こって現実化しているような
この件も食のコードがバラバラになる兆しなのかもしれない
東北で起きたことはやがて日本全体に影響する
東北のエネルギーを西へ南へ還元しているのが日本なので
現場も青森市内で新幹線の青森駅に近いし
本当に位置的に青森市は本州の最北
コの字型をした下北半島が陸奥湾を囲っていて
まるで 本州のコードをギュッと束ねて引っかけているような
そんなイメージが見える
そんな場所で起きた飲食店の女性店主の殺害
食のコードの変化はとうとう町の飲食店まで来ている
牧場の柵が壊れ食肉用の馬約20頭が脱走 青森・五戸町
青森・五戸町で6月30日、およそ20頭の馬が、牧場から脱走し、住宅街に逃げ込んだ。
馬は、柵を破り、外へ脱走したという。
馬が、柵の外にある草を食べようとして、柵が折れたという。
小さな事件ですが意味深
柵に囲まれた結界が破られて 南を意味する馬が20頭脱走した
これが他の場所ならスルーできるんですが
青森ですからね
柄杓の底
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/05/786.html
青森に関係した事件って
後に大きな基点になるというか
暗示的なんですよね
本州の最北端
縄文が残る場所で起きる事件は
見えない世界からのメッセージ
月末月初というレーンチェンジの時期に起こる事件は
世界線の移動を意味していて
新月や満月
実際の月の満ち欠けは
地球上の生物や水に影響を与えているけれども
カレンダー上の月の区切りは
私たちの意識の上で月のサイクルを意味していて
囲われた人間の意識の世界の新月満月は
月初めや月半ばに当たり
事件や事故もそんな時に起こりやすいのではと想う
とくに新月は月の光の終わりと始まりのターンだから
月末月初に印が入るようなことが起こりやすいというか
メッセージ的なものが多い気がする
まあ実際この騒ぎが起きた日は
新月三日目だったけどね
6月は午年午月
午の脱走
ネズミが破った結界(干支)から馬が逃げ出した
王が逃げ出した 主が逃げ出した
動物たちは人の潜在意識を反映していて
動物たちの動きを見ていると
この世界の縄張りが見えてくる
ちょっと怖い話をすると
青森は本州の最北端で
干支の位置としてはネズミに当たる
欧州のネズミのニュースが結界の異変を伝えるものなら
本州の最北のネズミが破った穴から 主である馬が逃げ出して
最北端で束ねられていたコードが
本州のコードがバラバラになったイメージが見えるのよね
まあ妄想なんだけど
そういえば去年まで馬の夢をよく見ていたんだけれども
その中でも青い馬が出てくる夢があった
青森の馬はもしかしたら 青い馬のことでもあったりして
青い馬は埼玉の某線路上を走っていたんだけれども
なんかあるのかな・・・
南極の馬
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/02/720.html
青森の飲食店女性殺害事件
青森のニュースが続いていたのが気になった
そういえば去年ホテルの食材偽装が発覚して
ホテルという夢殿で起きた飲食店のコードのトップの不祥事は
やがて下へ飛び火すると予測したけれど
その後すき家のストライキとか起こって現実化しているような
この件も食のコードがバラバラになる兆しなのかもしれない
東北で起きたことはやがて日本全体に影響する
東北のエネルギーを西へ南へ還元しているのが日本なので
現場も青森市内で新幹線の青森駅に近いし
本当に位置的に青森市は本州の最北
コの字型をした下北半島が陸奥湾を囲っていて
まるで 本州のコードをギュッと束ねて引っかけているような
そんなイメージが見える
そんな場所で起きた飲食店の女性店主の殺害
食のコードの変化はとうとう町の飲食店まで来ている
2014年7月3日木曜日
ハーメルンのネズミ
地球の磁場が弱くなっていることを欧州宇宙機関の地磁気観測衛星(SWARM)が確認
これは、「地磁気の減少と共に、女性の初潮年齢が下がっていた」ということがわかったというもので、たった 30年間での変化としてはかなりのものだと思います。これはノルウェーのデータですけれど、他の国のグラフを見ても、似たような傾向はあり、もちろん、これは地磁気だけが関係しているというわけではないはずだとしても、ひとつのデータとして残っているということも事実です。
他にも、『生物は磁気を感じるか』には、人間を含む哺乳類が「地磁気から受ける影響」について、以下のようなことが、1960年代頃からの研究で確認されていることが記されています。
・たんぱく質の構造が変化する
・DNA や RNA の向きに影響を受ける
・遺伝子の遺伝暗号エラーの増減に影響を受ける
・赤血球の運動が変化する
・細胞の培養の変化に影響する
・血液の凝固速度が変化する
・水を軟水化させる影響と関係する
難しいことはよくわからないけど
地球の地磁気には 地球だけでなく
月の影響も関係していると想っている
S極N極の磁場を持つ地球という磁石に
月が強い電気を送っていたら
地球の地磁気も強くなるんでは~と想う
月の封印が解けて
月の影響力が弱まったら
地球へ送信される電気も減って
地球の地磁気も弱まったように見えるかも
生物に与える地磁気の影響も
ほとんど月が司っているものばかり
初潮や月経なんてとくに
初潮年齢が下がったってことは
生殖期間が長くなったってこと
人の初潮年齢はここ数十年で変わっても
閉経年齢や出産適齢期は変わってないのよね
月の封印が消えれば DNAは書き換えられ
生物はより繁殖するのかもしれない
・・・でも、、、
犬猫のような動物は 大人になるのが早いよね
それはライフサイクルが短いからで
種の保存のため 早く大人になる
人間の初潮年齢が下がっているってことは
種としてのホモサピエンスが そのライフサイクルが
短くなる前兆なのかもしれない・・・
悲観的に考えると
世界で人口爆発が起こっているのは
絶滅の危機を前に 淘汰される前に
少しでも種を残そうとする生き物の
集合無意識の現れなのかもしれない
先進国ほど少子化が進むのは
生命の危機がなく 命の保証がされているからで
貧しい国ほど子だくさんなのは 生きていくのに過酷な状況だから
少しでも多く子孫を残そうとするのかも
そう考えると銃社会で犯罪も多い 不健康で短命な米国で
少子化が起こらないのは不思議じゃないかも
国の手当が手厚いのは それだけ社会が厳しいってこと
フランスとか国の手当で少子化がストップしたけど
子供が増えているのは主に移民だというしね
平成の大不況が始まって 日本も超少子化が始まっているけれど
今現在でも仕事がないほど 買い手市場なほど人口がいるわけで
戦後の爆発的な人口増加が収束しようとしているだけなのかも
311の後結婚する人が増えたり
養子をもらう人が増加したり
生命を生み子孫を繋ぐ行為は
社会的な理由だけでなく わりと深いところの
生き物の種としての危機感
もっと動物的な所で動いている気がする
欧州宇宙機関
磁場が弱いのはアフリカ大陸や南米大陸 現代文明の影響が強い地域ほど磁場が強い 東南アジアも地磁気が弱い 大国ほど赤い
英国で増え続ける突然変異の「耐毒性を持つ巨大ネズミ」: 今年末までにその数は1億6千万匹まで増えると試算
このままのペースでネズミが増え続けると、2014年の終わりまでには、英国全域で、ネズミの数は、1億6千万匹にまで増えるだろうと、英国のデイリースターは試算しています。
ちなみに、英国の人間の人口は約 6300万人ですので、それをはるかに凌駕した数となるようです。
また、このような巨大で耐毒性を持つネズミは、英国だけてはなく、スウェーデンやアイルランドなどでも見つかっていて、欧州で一種の「広がり」を見せているようです。
こんなネズミが歩いてたら腰抜かしそう・・・ (ー_ー;)
ネズミは干支の始まり
小さなネズミが人間の食糧を食い荒らすように
権力者の運を持っていくのがネズミだとか
イギリスやヨーロッパで大量発生している巨大ネズミは
この世界を統治している欧州の運を
食い破っているような気がする
子供をさらっていく ハーメルンの笛吹き男
街のネズミを笛で呼び寄せて 川に連れて退治した
報酬を守らなかった街の人間に
男は笛を吹いて 今度は子供たちを連れ去った
子供が消えた共同体は衰退する
ネズミは共同体の終わりのサイン
イギリスって気候も土壌も最悪なのに
どうして世界の王になれたんでしょうね?
植物や野菜が育たない貧しい土壌 天気も悪い
日本みたいに勝手に草や木が生えてくる土地と違って
イギリスやヨーロッパは ケアしないと育たない土地なのですよ
あんな不毛な土地の人間が
どうして世界を支配することができたのでしょうか?
どこにそんな力が?
逆にいえば 貧しい土地の人間が
世界のトップに立っているから
世界はどれだけ富を生み出しても
いつまでたっても行きわたらない
結界のお決まりの法則
気がない土地ほど 不毛な土地ほど
エネルギーをかき集め
富にあふれた土地ほど 搾取される
イギリスは ヨーロッパは
本来の土地の性質に見合った国に戻っていく
ネズミはそれを知っている
これまでは 月の力で
地磁気の強さで 熱を維持していただけ
地磁気の強さは 引き寄せる力の強さ
世界の富は 地磁気の強い所へ流れて行っている
ハーメルンの笛吹き男の伝承は
6月26日に起きたという
なぜか日付がはっきり伝承されているのが気になった
しかも最近
ラットの巨大化のニュースを伝える
リンク先の現地の記事の日付も 6月26日だった・・・
世界中でこの日に報道された
まるで示し合わせたかのような偶然
ちょうど730年前の出来事
衰退を予告しているのかもしれない
120:名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/06/29(日) 19:14:56.31 ID:Bjra5Mcm0.net
最近、カメラを改造して紫外線、赤外線を使った撮影してるんだが
たしかに可視光線では見えないものが写る。
一見地味な花なども花粉や雄しべが光り輝いててちょっとびっくりする。
人間もまれにそういう通常では見えない光や音に反応するときがあって
なにか変わったものが見えたり存在しているような感覚になるのではないだろうか。
あのこのカケラ
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/06/790.html
もう一つの視覚
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/06/793.html
これは、「地磁気の減少と共に、女性の初潮年齢が下がっていた」ということがわかったというもので、たった 30年間での変化としてはかなりのものだと思います。これはノルウェーのデータですけれど、他の国のグラフを見ても、似たような傾向はあり、もちろん、これは地磁気だけが関係しているというわけではないはずだとしても、ひとつのデータとして残っているということも事実です。
他にも、『生物は磁気を感じるか』には、人間を含む哺乳類が「地磁気から受ける影響」について、以下のようなことが、1960年代頃からの研究で確認されていることが記されています。
・たんぱく質の構造が変化する
・DNA や RNA の向きに影響を受ける
・遺伝子の遺伝暗号エラーの増減に影響を受ける
・赤血球の運動が変化する
・細胞の培養の変化に影響する
・血液の凝固速度が変化する
・水を軟水化させる影響と関係する
難しいことはよくわからないけど
地球の地磁気には 地球だけでなく
月の影響も関係していると想っている
S極N極の磁場を持つ地球という磁石に
月が強い電気を送っていたら
地球の地磁気も強くなるんでは~と想う
月の封印が解けて
月の影響力が弱まったら
地球へ送信される電気も減って
地球の地磁気も弱まったように見えるかも
生物に与える地磁気の影響も
ほとんど月が司っているものばかり
初潮や月経なんてとくに
初潮年齢が下がったってことは
生殖期間が長くなったってこと
人の初潮年齢はここ数十年で変わっても
閉経年齢や出産適齢期は変わってないのよね
月の封印が消えれば DNAは書き換えられ
生物はより繁殖するのかもしれない
・・・でも、、、
犬猫のような動物は 大人になるのが早いよね
それはライフサイクルが短いからで
種の保存のため 早く大人になる
人間の初潮年齢が下がっているってことは
種としてのホモサピエンスが そのライフサイクルが
短くなる前兆なのかもしれない・・・
悲観的に考えると
世界で人口爆発が起こっているのは
絶滅の危機を前に 淘汰される前に
少しでも種を残そうとする生き物の
集合無意識の現れなのかもしれない
先進国ほど少子化が進むのは
生命の危機がなく 命の保証がされているからで
貧しい国ほど子だくさんなのは 生きていくのに過酷な状況だから
少しでも多く子孫を残そうとするのかも
そう考えると銃社会で犯罪も多い 不健康で短命な米国で
少子化が起こらないのは不思議じゃないかも
国の手当が手厚いのは それだけ社会が厳しいってこと
フランスとか国の手当で少子化がストップしたけど
子供が増えているのは主に移民だというしね
平成の大不況が始まって 日本も超少子化が始まっているけれど
今現在でも仕事がないほど 買い手市場なほど人口がいるわけで
戦後の爆発的な人口増加が収束しようとしているだけなのかも
311の後結婚する人が増えたり
養子をもらう人が増加したり
生命を生み子孫を繋ぐ行為は
社会的な理由だけでなく わりと深いところの
生き物の種としての危機感
もっと動物的な所で動いている気がする
欧州宇宙機関
磁場が弱いのはアフリカ大陸や南米大陸 現代文明の影響が強い地域ほど磁場が強い 東南アジアも地磁気が弱い 大国ほど赤い
英国で増え続ける突然変異の「耐毒性を持つ巨大ネズミ」: 今年末までにその数は1億6千万匹まで増えると試算
このままのペースでネズミが増え続けると、2014年の終わりまでには、英国全域で、ネズミの数は、1億6千万匹にまで増えるだろうと、英国のデイリースターは試算しています。
ちなみに、英国の人間の人口は約 6300万人ですので、それをはるかに凌駕した数となるようです。
また、このような巨大で耐毒性を持つネズミは、英国だけてはなく、スウェーデンやアイルランドなどでも見つかっていて、欧州で一種の「広がり」を見せているようです。
こんなネズミが歩いてたら腰抜かしそう・・・ (ー_ー;)
ネズミは干支の始まり
小さなネズミが人間の食糧を食い荒らすように
権力者の運を持っていくのがネズミだとか
イギリスやヨーロッパで大量発生している巨大ネズミは
この世界を統治している欧州の運を
食い破っているような気がする
子供をさらっていく ハーメルンの笛吹き男
街のネズミを笛で呼び寄せて 川に連れて退治した
報酬を守らなかった街の人間に
男は笛を吹いて 今度は子供たちを連れ去った
子供が消えた共同体は衰退する
ネズミは共同体の終わりのサイン
イギリスって気候も土壌も最悪なのに
どうして世界の王になれたんでしょうね?
植物や野菜が育たない貧しい土壌 天気も悪い
日本みたいに勝手に草や木が生えてくる土地と違って
イギリスやヨーロッパは ケアしないと育たない土地なのですよ
あんな不毛な土地の人間が
どうして世界を支配することができたのでしょうか?
どこにそんな力が?
逆にいえば 貧しい土地の人間が
世界のトップに立っているから
世界はどれだけ富を生み出しても
いつまでたっても行きわたらない
結界のお決まりの法則
気がない土地ほど 不毛な土地ほど
エネルギーをかき集め
富にあふれた土地ほど 搾取される
イギリスは ヨーロッパは
本来の土地の性質に見合った国に戻っていく
ネズミはそれを知っている
これまでは 月の力で
地磁気の強さで 熱を維持していただけ
地磁気の強さは 引き寄せる力の強さ
世界の富は 地磁気の強い所へ流れて行っている
ハーメルンの笛吹き男の伝承は
6月26日に起きたという
なぜか日付がはっきり伝承されているのが気になった
しかも最近
ラットの巨大化のニュースを伝える
リンク先の現地の記事の日付も 6月26日だった・・・
世界中でこの日に報道された
まるで示し合わせたかのような偶然
ちょうど730年前の出来事
衰退を予告しているのかもしれない
120:名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/06/29(日) 19:14:56.31 ID:Bjra5Mcm0.net
最近、カメラを改造して紫外線、赤外線を使った撮影してるんだが
たしかに可視光線では見えないものが写る。
一見地味な花なども花粉や雄しべが光り輝いててちょっとびっくりする。
人間もまれにそういう通常では見えない光や音に反応するときがあって
なにか変わったものが見えたり存在しているような感覚になるのではないだろうか。
あのこのカケラ
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/06/790.html
もう一つの視覚
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/06/793.html
2014年7月2日水曜日
相転移
海の生物の大量死が起きているけれど
そういえばこの島でも 年間三万人の
大量死が起きている
いったい何が違うんだろうか
この島で起きていることは 世界の基点となるから
この島の大量死が 世界に対して
何の影響も起こしてないとは到底想えない
確認してみると
この島の大量死は 三万人どころではなかった
隠された真実:3万人どころじゃない!本当の自殺者数は18万人!?
日本には年間15万人ほどの変死者がいてWHOではその半分を自殺者としてカウントするので、公表すべき自殺者数は本当は11万人ということで、これは実に他の先進諸国の10倍です。
警視庁で調べたという民主党の山田正彦議員によると、1997年に変死者9万人、2003年に15万人だそうです。
近年特に問題になっているニート、ひきこもり。
2014年現在、ひきこもりやニートの平均年令は35歳。
遺書がない場合は自殺に含まれません。解剖もほとんど行われないので変死で片付けられる。
埼玉県入間市の人口が約15万人。毎年これだけ変死って。。。
自殺者の数うんぬんよりも、変死が15万人とかの方が明らかに問題じゃないのか?
なんのために先進国になったのか
戦時中と変わらない
もう10年以上この調子だから
死者数は英霊と変わらない
若い人が多いということも
国は隠ぺいしているけれども
この20年で 2000年代になって
太平洋戦争の時と同じくらい死者が生まれていると知ったら
国民はどう想うだろうか
若い人・・・って言っても
三十代も若年層にカウントされている
人口の多い三十代 氷河期世代の死が多いから
全体数が跳ね上がっているのでは?
二十代の人口って団塊ジュニアの半分しかいないのよね
若者の問題だった引きこもりが三十代に移っているように
ずっと問題を抱えているのは氷河期世代
多分ね。。。氷河期世代の自殺が多いんだと想う
これだけ人数が多いのは人口が多い世代で起きているからで
自殺と認定される遺書のある死で三万人
変死が15万人
確か出生数が100万人を切りそうな勢いなんだっけ
死者数が出生数を上回ったという報道があった
となると毎年100万人は亡くなっている
2012年から2013年の間に癌、白血病、先天奇形などが増加!人口減少率も過去最低!
日本の人口 2013年 24万4千人の記録的減少
元旦に厚生労働省が公表した資料によれば、昨年2013年、日本の人口は、24万4千人の記録的減少を記録した。
昨年、日本ではおよそ103万1千人の子供が誕生したが、この数は、前年を6千人下回ったが、死者数は127万5000人で、前年より1万9千人増えた。死者の伸びの指数は、第二次世界大戦時の死亡率の伸びを上回っている。
その結果、日本では24万4千人という記録的な人口の自然減少が認められた。なお一昨年の数字は21万2千人だった。日本の人口は、2007年からずっと減り続けている。
宗教は昔から自殺を禁止していた
確かにその通りなんだけど
宗教が禁止する理由は 別の所にあると想う
この世界では到底敵わない相手
手の届かない相手に一矢報いるには
死者の世界に入って
自然の力 想念体の力を借りる
祟りとなって復讐する
最終手段として残されているのが 自死
死後の世界は時間も距離もないから
どんな相手でも祟ることができるから
生きている個人なら抑えつけることができる
だけど死んで祟られたらやっかいだ
だから国や宗教は自死を禁じる
けれども長年の歴史を通じて
宗教や国は組織的にそのエネルギーを封印し
再利用する術を知っている
怨霊信仰によって 祟りを封印する
ノウハウを築いている
時には生贄までも作り上げる
だからほとんどの死は無駄死
でもそれがある量まで達すると
エネルギーの相転移が始まる
すべてのエネルギーが反転し始めると
この世界でどんなに力を奮っていても
雪崩に素手で立ち向かうようなもの
宗教も国も抗えない
これだけ多くの人が死を選んでいるのは
若年層の死が多いのは
システムの崩壊の前兆で
海の魚の大量死と近いものがある
・・・・こんな記事を書きかけのまま放置している間に
国や宗教が自殺を禁止するのは
全く別の理由があることに気が付いた
自死は生贄にはならない
共同体やシステムのためにエネルギーを捧げるのが生贄
それを拒否して 追い詰められて追い込められて
選んだ逃げ場所が死なら
それは集合体にエネルギーを捧げるのとは真逆の選択
だから自殺は生贄にならないため 死を以て抵抗する
まるでチベット僧のように
新宿で抗議の焼身自殺未遂があったけれども
自死は拒絶の表れだから
プライドの高い人ほど 昔の侍のように
相手にやられるぐらいなら 魂を殺されるぐらいなら
自ら死を選ぶ
だから国や宗教は自死を禁止しているのかなと想う
魂を取り込むことができないから
そういう人が増えてしまえば
この世界を拒絶するエネルギーが あの世で絶対量に達すれば
見えない世界で相転移が始まる
あの世で始まったエネルギーの転換は
もうこの世では鎮魂することも どうすることもできない
この国はいま、心神喪失状態なんでしょう。">この国はいま、心神喪失状態なんでしょう。
平成のゼロ戦、「心神」が年内初飛行へ(東洋経済)
宮崎駿監督の最後の長編アニメ映画「風立ちぬ」、そして百田尚樹原作の「永遠の0(ゼロ)」の興行ヒットで、ゼロ戦(零式艦上戦闘機)への人々の関心や哀愁の念が高まっている。そんな中で、日本人の心をさらに引きつけそうな呼び名を持つ「平成のゼロ戦」が今年中に登場する。
・・・心神は現在、主契約企業の<strong>三菱重工業</strong>が、ゼロ戦を生んだ同社の名古屋航空宇宙システム製作所(旧・名古屋航空機製作所)の小牧南工場で、初飛行前の最後の大仕上げ作業が施されている。つまり、心神はゼロ戦と同様、名航で誕生するわけであり、その意味で「ゼロの遺伝子」を受け継いでいるといえる。今年後半の初飛行での成果を踏まえ、2016年度までに開発を終える予定だ。
近代日本画壇の巨匠である横山大観が、富士山を日本の「心神」と呼んでおり、富士山の絵を、多く描いたことで知られる。・・・』
*<strong>私のぶっ飛び解釈では「富士山は藤原氏の山」。
風立ちぬについて書いた後にこんなニュースを発見
風立ちぬってどういう意味だろう?
調べたら 風がでてきた という意味らしい
遠野物語では 亡くなった人が村に帰って来たとき
強い風と共に戻ってきたという
『千の風になって』という亡き人を歌った歌があるように
風には亡き人の魂が乗っていて
風が吹くとき あの世の魂が現れる
アニメ『風立ちぬ』は ただ堀辰雄の作品から取っただけでなく
ゼロ戦で逝った英霊たちのこと(映画では奥さんのことだろうけど)を
指しているのかもと想う
パヤオ監督の作品はいつもいくつもの意味が重ねられている
風=魂 とするならば
『風立ちぬ』が意味するものは 蘇り
あの世の魂の蘇りが あらゆる所で起きている
陰謀論ではロックフェラーとか向こうの財閥が悪玉に挙げられるけど
海外からは三井三菱のような日本の財閥が世界の黒幕になってるとか
戦後財閥解体したはずなのになんでより巨大化して復活してるんだと
いまでもグループの利益のほとんどが三菱重工だとかで
その主要産業は軍事
死の商人「三菱」
血縁を利用し国策を仕切り、戦争の度に利益を上げていく。死の商人としての生業は、今も継続中だ。
国家や宗教の生贄になるのは
その共同体を支えるために捧げられた死
英霊とか英霊とか英霊とか
この二十年の間に増え続けた自殺者の数が
第二次大戦で亡くなった英霊の数を一気に超えてしまったということは
守護するエネルギーよりも
反旗を翻し崩壊を望むエネルギー量が勝っているということかも
国が強行策を採ろうとするのは
相転移が始まろうとしているからかもしれない
2014年6月23日月曜日
酒と煙草と男と女
風立ちぬの主人公の声が エヴァの監督だったのは
何かの罰ゲームのようだったけれども
ある意味 とてもあの主人公の性質を
うまく表現していたと想う
地獄を作り出す 神官の冷たさ 冷酷は
同じ魂を持つ者でしか 表現できない
どんなにやさしい顔をしていても やさしい人でも
声は嘘をつけない 声は響きだから
音だから
だからパヤオ監督は 同じ音を持つ者に
あの主人公の声をやらせたの
あの声のせいで いい人キャラの主人公の
本質にあるものが よく表れていたと想う
薄命の妻が 主人公との再会を願ったのは
森の奥にある 四角く囲われた泉
人の手が入った 泉や池のような 囲われた水には
彼らの願いを叶える 力があることを
シグナルに入れている
風立ちぬ 堀辰雄 実在の妻 矢野綾子 節子 里見菜穂子 そしてゼロ戦開発者 堀越二郎 その関係は? 宮崎駿はなぜ現実と虚構をミックスしたのか?
堀辰雄と堀越二郎
同じ魂の集合体に属していたのですね
集合体というより 神官レベルかも
関係ない話だけれども
主人公が妻と出会ったのは 列車の中
私は昔知り合った人で 東大生と
芸大の音楽科出身の女性の カップルがいたんだけれども
彼らは 帰省中の新幹線の ラッシュの中で出会って
結婚したのを 想い出した
当時仲間内で 電車の中で たまたま出会った相手が
たまたま高学歴同士なんて
そんな出会いってある?
みんなでそんな奇跡的な出会いを とても不思議がったもの
そういえばその二人も 風立ちぬのように
新幹線の中の 出口の前の 溜まり場で
混み合う列車の中で 座席ではなく
溜まり場で 親しくなった
風立ちぬでも 座席ではなく
機関車の車両の 連結部分の
踊り場で 主人公たちは出会っている
私なんかは 子供の時初めて乗った新幹線で
気持ち悪くなって 嘔吐したぐらい
人混みと閉塞感のある 新幹線は苦手で
そんな所がまさか 素敵な出会いの場所になるなんて
大人になってもちょっと ありえないのよね
多分列車に乗ると 運がやってくる人たちがいて
というかきっと列車は 付け替えのメッカで
一方で乗り物酔いするほど
具合が悪くなる人が出る一方で
運命的な出会いを果たすほど 運が集まる人がいるのは
運のシーソーのバランスが 大きく崩れているのでは
列車の踊り場の出会いは そこが繋がりの部分で
列車内で一番 エネルギーコードが集まっているせいかもしれない
たとえば職場で一番 人のコードが集まっている場所は
喫煙所で
職場恋愛をしていた 血筋の友人は
喫煙所が出会いの場所で 相手は毎度
喫煙所で調達していた
たばこの煙が 人の縁を誘って 繋げている
酒場に人が集まって お酒が人を繋げるのと一緒
タバコや酒に 中毒性があるのは
繋がりたいという想いが タバコや酒を求めるから
タバコや酒が 縁を呼ぶ力があるから
運を強く求める者が タバコや酒の力を借りる
酒もタバコもやらない人よりも 酒もタバコも止められない人の方が
実は縁も多くて 運が強い
健康のために タバコや酒を止めたタレントや芸能人が
しばらくして 人気が下がったり 仕事が減ったりするのも
タバコの病と言われる 肺がんが
なぜか非喫煙者に多いのも タバコや酒は
運や縁を付け替えている ツールになっている
健康のために 仕方なく止めるけれども
本当はそれによって 運を維持しているのを知っているから
酒もタバコも 止められない人が多い
中毒になるほど 強く求めるのは
それだけ運や縁を 強く欲していて
繋がりを 求めていて
止められないのは 嗜好だけでなく
それがその人の 運を支えて
縁を呼んでいるからかもしれない
オカルトレベルでは 酒やタバコで
不健康になるのは
それが気を付け替えているから
長年の間に 付け替えた気に
体が持たなくなってしまう
酒もタバコも止めて 健康になった人が
なぜか短命だったりするのは
それがその人本来の 生命力だったりする
よく芸能人が お酒を話題にして
酒の強さをや確認しあったり 酒の量を競い合うのは
どれだけ付け替えられるか 器を見ているの
学生たちが 新人に酒を無理強いするのは
酒の強さはほとんど 体の強さ しいては
運の強さを 見ているから
子供の時は 風邪ひとつ引かない 健康優良児でも
なぜか大人になると 酒に強い人の方が 体が強い
虚弱体質に生まれた子供が 酒を飲みだす年齢になると
酒豪ぶりを発揮して 運が強くなっていったりする
社会に出ると人の気は あらゆる手段で付け替えられていて
人の体質さえも 変えてしまう
それがその人の人生も 大きく変えていく
若者が 酒やタバコから離れだしてから
恋人のいない 若者が増えた
友達を多く求めるよりも マイペースで生きたい
ゆとりやさとり世代たちは
無意識に 運を付け替える行為を 拒否しているように想う
そういえば 昭和生まれにとっては 当たり前の喫煙シーンが
風立ちぬで ちょっとした話題になっていたね
繋がりたいという想いがなければ
人は生命を残せなくなる
太田光「忌野清志郎はタバコを吸っている方がずっと魅力的ですよ」は侮辱か?
酒が飲めない人はタバコで
何かの罰ゲームのようだったけれども
ある意味 とてもあの主人公の性質を
うまく表現していたと想う
地獄を作り出す 神官の冷たさ 冷酷は
同じ魂を持つ者でしか 表現できない
どんなにやさしい顔をしていても やさしい人でも
声は嘘をつけない 声は響きだから
音だから
だからパヤオ監督は 同じ音を持つ者に
あの主人公の声をやらせたの
あの声のせいで いい人キャラの主人公の
本質にあるものが よく表れていたと想う
薄命の妻が 主人公との再会を願ったのは
森の奥にある 四角く囲われた泉
人の手が入った 泉や池のような 囲われた水には
彼らの願いを叶える 力があることを
シグナルに入れている
風立ちぬ 堀辰雄 実在の妻 矢野綾子 節子 里見菜穂子 そしてゼロ戦開発者 堀越二郎 その関係は? 宮崎駿はなぜ現実と虚構をミックスしたのか?
堀辰雄と堀越二郎
同じ魂の集合体に属していたのですね
集合体というより 神官レベルかも
関係ない話だけれども
主人公が妻と出会ったのは 列車の中
私は昔知り合った人で 東大生と
芸大の音楽科出身の女性の カップルがいたんだけれども
彼らは 帰省中の新幹線の ラッシュの中で出会って
結婚したのを 想い出した
当時仲間内で 電車の中で たまたま出会った相手が
たまたま高学歴同士なんて
そんな出会いってある?
みんなでそんな奇跡的な出会いを とても不思議がったもの
そういえばその二人も 風立ちぬのように
新幹線の中の 出口の前の 溜まり場で
混み合う列車の中で 座席ではなく
溜まり場で 親しくなった
風立ちぬでも 座席ではなく
機関車の車両の 連結部分の
踊り場で 主人公たちは出会っている
私なんかは 子供の時初めて乗った新幹線で
気持ち悪くなって 嘔吐したぐらい
人混みと閉塞感のある 新幹線は苦手で
そんな所がまさか 素敵な出会いの場所になるなんて
大人になってもちょっと ありえないのよね
多分列車に乗ると 運がやってくる人たちがいて
というかきっと列車は 付け替えのメッカで
一方で乗り物酔いするほど
具合が悪くなる人が出る一方で
運命的な出会いを果たすほど 運が集まる人がいるのは
運のシーソーのバランスが 大きく崩れているのでは
列車の踊り場の出会いは そこが繋がりの部分で
列車内で一番 エネルギーコードが集まっているせいかもしれない
たとえば職場で一番 人のコードが集まっている場所は
喫煙所で
職場恋愛をしていた 血筋の友人は
喫煙所が出会いの場所で 相手は毎度
喫煙所で調達していた
たばこの煙が 人の縁を誘って 繋げている
酒場に人が集まって お酒が人を繋げるのと一緒
タバコや酒に 中毒性があるのは
繋がりたいという想いが タバコや酒を求めるから
タバコや酒が 縁を呼ぶ力があるから
運を強く求める者が タバコや酒の力を借りる
酒もタバコもやらない人よりも 酒もタバコも止められない人の方が
実は縁も多くて 運が強い
健康のために タバコや酒を止めたタレントや芸能人が
しばらくして 人気が下がったり 仕事が減ったりするのも
タバコの病と言われる 肺がんが
なぜか非喫煙者に多いのも タバコや酒は
運や縁を付け替えている ツールになっている
健康のために 仕方なく止めるけれども
本当はそれによって 運を維持しているのを知っているから
酒もタバコも 止められない人が多い
中毒になるほど 強く求めるのは
それだけ運や縁を 強く欲していて
繋がりを 求めていて
止められないのは 嗜好だけでなく
それがその人の 運を支えて
縁を呼んでいるからかもしれない
オカルトレベルでは 酒やタバコで
不健康になるのは
それが気を付け替えているから
長年の間に 付け替えた気に
体が持たなくなってしまう
酒もタバコも止めて 健康になった人が
なぜか短命だったりするのは
それがその人本来の 生命力だったりする
よく芸能人が お酒を話題にして
酒の強さをや確認しあったり 酒の量を競い合うのは
どれだけ付け替えられるか 器を見ているの
学生たちが 新人に酒を無理強いするのは
酒の強さはほとんど 体の強さ しいては
運の強さを 見ているから
子供の時は 風邪ひとつ引かない 健康優良児でも
なぜか大人になると 酒に強い人の方が 体が強い
虚弱体質に生まれた子供が 酒を飲みだす年齢になると
酒豪ぶりを発揮して 運が強くなっていったりする
社会に出ると人の気は あらゆる手段で付け替えられていて
人の体質さえも 変えてしまう
それがその人の人生も 大きく変えていく
若者が 酒やタバコから離れだしてから
恋人のいない 若者が増えた
友達を多く求めるよりも マイペースで生きたい
ゆとりやさとり世代たちは
無意識に 運を付け替える行為を 拒否しているように想う
そういえば 昭和生まれにとっては 当たり前の喫煙シーンが
風立ちぬで ちょっとした話題になっていたね
繋がりたいという想いがなければ
人は生命を残せなくなる
太田光「忌野清志郎はタバコを吸っている方がずっと魅力的ですよ」は侮辱か?
酒が飲めない人はタバコで
2014年6月22日日曜日
風立ちぬ
映画『風立ちぬ』を観た
戦闘機マニア 兵器マニアの監督らしく
日本の戦闘機開発の歴史が 詳しく描かれていて
映画のほとんどが 飛行機への憧れ
戦闘機の開発に 費やされていて
私はそれを見ながら 第二次大戦が起きた理由が
分かったような気がした
航空機が初めて実戦で使われたのが 第二次大戦で
技術の進歩と 戦火の拡大は
鶏と卵のようなもの
監督の飛行機への強い憧れは
まるで男の子が腕試しにケンカをするように
自分たちの開発した技術が どれだけ通用するか
どれだけ素晴らしいか
それを試したくて 戦争を起こしている
飛行機の開発者に 戦争責任はないというのは
嘘だ
それは 作品の制作者に その作品の責任がないというのと
一緒
戦争を起こした 起こしている 深いところでは
金融資本家が 金のためというのは
現実的な理由の一つであるけれども
それよりももっと強く もっと深く
戦争を起こさせているのは
鉄の塊の 強い誘惑
原爆を作った科学者たち 戦闘機を開発したエンジニアたち
そういった 国家よりも 普遍的な分野にいる
創造者たちの方が 戦争の種を作り出して
想念の世界に ばらまいている
国家はそれに 水を撒いて
大きく育てただけ
なぜなら 作り出された現実の前に
想念の世界で 必ずその設計図があるから
国は実働部隊に過ぎず 想念の世界で
文明を興しているのは
学者やクリエイターのような 頭脳の世界の住人
戦争は 彼らの発明品が
どれだけ効果を発揮するか どれだけ優れているか
それを見たいためだけの 競技会のようなもの
それが証拠に 開発者たちは決して
競技会には参加しない
高見の見物で 内心とても楽しんでいる
若きゼロ戦の設計者が 夢を通して導かれるのは
映画の最後まで 彼を導くのは
航空機設計の先達 異国の伯爵
天国と地獄を作り上げたと 夢の中で語っている
宮崎駿、『風立ちぬ』と同じ百田尚樹の零戦映画を酷評「嘘八百」「神話捏造」
もちろん、自身が『風立ちぬ』で基にした零戦設計者・堀越二郎の戦争責任についても言及。堀越の著書である『零戦』は共著であり、もう一人の執筆者が太平洋戦争で航空参謀だった奥宮正武だったことから「堀越さんは、自分ではそういうものを書くつもりはなかったけど、説得されて、歴史的な資料として残しておいたほうがいいんじゃないかっていうことで、書いたんだと思うんですけど」と前置きし、「堀越さんの書いた文章っていうのは、いろんなとこに配慮しなきゃいけないから、本当のことは書かないんだけど、戦争責任はあるようだけれども自分にはないと思うって書いています。面白いでしょう? 僕はこの人は本当にそういうふうに思った人だと思います」と弁護。
パヤオ監督が 同じ時期に 同じ年に公開される
ゼロ戦映画を 毛嫌いしたのは
左翼思想を持つ監督が 自分の作品と
同じように見られたくなかったから
でもね 同じ時期に世に出されたということは
どんなに表向きは 反戦思想を持っていても
想念の世界では 同じ現実の種から生まれたから
同じ時期に 世に芽を出して
現実という 花を咲かせているんだよ
想念の世界からみると どんなに反戦思想を表に出しても
動機は ゼロ戦映画と 同じ種類のものなんだよ
だって 永遠の0だって
別に戦争賛美の映画ではないらしい
共に 決して戦争を肯定はしないけれど
否定しているわけでもない
そういう表現の仕方の方が 意識の上で 拒否反応を起こさせないから
余計無意識に 戦争の種を刷り込むことができるんだよ
作品を作ることで 戦争の種を
想念の世界で撒いている
パヤオ監督が激しく拒絶したのは
そんな自分の姿を まるで鏡に映すように
ゼロ戦映画が 自分の映画に続いて 公開を待っていたから
自分の正体を 見たくなかったのかな
監督が 開発者の心理
戦争責任を自覚できないでいる
クリエイターの心理を 理解できたのも
無自覚だからこそ無邪気に 戦争を起こす種を撒いてしまう
そんなクリエイターの罪を
監督自身が強く 知っているからかもしれない
大量殺戮を可能にする 兵器の開発
鉄の誘惑によって生まれた 前世紀の
世界を炎で包んだ戦争は
古代に製鉄民族によって 世界中の先住民族が
征服された歴史を 再現している
パヤオ監督が もののけ姫で撮りたかったのは
巨大な 深い緑に覆われた
この島の森が たたらの製鉄部族によって
焼き尽くされて
焼け野原(草原)となった姿で
それは 東京大空襲で
この島の縄文の地が 鉄の炎で
焼け野原にされた歴史と 重なっている
監督の戦闘機への憧れは
古代に鉄によって富を得た
鉄によってこの世界を制する力を得た
すべてを得た
製鉄民族の記憶が 突き動かしていて
それは鉄によって呼び覚まされる 力の幻想
風立ちぬがなぜ ゼロ戦の開発者と
サナトリウム文学の 作家の作品と
ミックスされて描かれたというと
それは大正昭和のあの時期
想念の世界 夢殿を司っていた
大きな勢力が 文学であったのと
あの時代 西洋文明の流入で
夢殿崩壊の危機があって
肺結核の流行は 夢殿の危機によって
引き起こされていた
大きな集合体が崩れるとき
現実では 疫病の流行という前兆が現れる
実際肺病は 明治大正昭和と
日本が大きく変わる時期に 発生して
大流行して
敗戦後 新憲法と 象徴天皇によって
新たな体制が敷かれた後 鎮まった
ゼロ戦の完成が近づくにつれ
妻の病気が悪化する
特攻隊を死に追いやった罪の代わりに
大切なものを失ったのかな
そんなセンチメンタルな気持ちで
私は感動しながら見ていたけれど
最後の最後で あの世のゼロ戦の墓場で
墓場の上で にっこり笑う亡き妻が
現れた場面を見て
私はゼロ戦がなぜ 神風特攻隊を生んだのか
突然理解した
映画は文学作品を合わせた創作だけど
あの映画が与えているヒントは
ゼロ戦を作らせた誰かが その誰かはおそらく
肺結核で長くない命か
それとも夢殿の主そのもので
崩れゆく自分の運命を この世を呪って
道連れを望んでいた
そんな誰かが あの戦闘機の開発の裏に
潜んでいて
ゼロ戦の開発に 夢を通して 関わっていて
ゼロ戦という 空飛ぶ死神を 誕生させた
そんなイメージが 頭に浮かんだ
あの最後のシーン
地獄かと想ったら 天国だった
とうとう一機も帰ってこないものを 作ってしまった
そんな戦闘機の墓場で にっこり美しく笑うのは
戦闘機を開発した 男の妻
誰が地獄を作ったか 誰が地獄を望んだか
パヤオ監督の後ろに 常に同業者の妻が控えているように
暗に監督は 黒幕の存在を 晒してみせたから
風立ちぬは唯一 パヤオ監督の妻の
承認を得られなかったのかもしれない
主人公は 妻と結婚してから
ゼロ戦を開発した
妻と再会したときには 妻はもう
肺結核にかかっていた
まるで自分を襲った病の怨みを晴らすよう
たくさんの道連れを 妻は夫に作らせた
作品は作者の子供のようなものであり
それは作者が発した 指令でもあり 呪いでもある
作品の影響によって起こされた犯罪や 影響に
罪はないとよくいうけれど
そんなのは大嘘
作品によって いい影響が生まれたら
その作品のよさを 賞賛するのに
悪い影響の時だけ 罪はないとどうしていえるの
作者が全員 善人だとでも
想っているのかしら?
心の底に秘めた悪意を 消化するために
作品に昇華させている クリエイターはたくさんいる
ある作品の影響によって 犯罪が生まれたら
それはその作品が密かに 指令を送っているから
まるでサブリミナルのように DO IT が
作品の根底に 流れている
犯罪が増えた時期や 猟奇的な犯罪が生まれた時期の
少し前の人気作品を調べてみれば
その作品の指令が 見えてくるよ
想念の世界に撒かれた種は しばらく経って
現実化するから ほとんどの人は
その影響に気づかないけれど
私の偏見だけれども
ゆうゆう白書が 大人気になって
その後から 猟奇的な事件が増えた気がする
私はこの漫画の 初期を読んだことがある
初めはコメディタッチの よくある無害な
楽しい漫画だった
ドラゴンボールの最初が ドラゴンボールを探す旅
ギャグ漫画だったのが いつの間にか
天下一武道会で バトル漫画になったのと同じで
ゆうゆう白書も ある時期から コマ割から
背景が消えて 気がつくと
真っ白な世界に 血が飛び交うような
残酷な描写 バトルシーンが増えて
あののどかなコメディタッチは どこへ行ったの?
シリアスな オカルト漫画に一変して
とても驚いたのを覚えている
もともと キャラのタッチは 学園ドラマっぽい
かわいい画風だったから
オカルト色が濃くなっても
まるでかわいい子供が 殺戮を犯すような
恐ろしさがあって 人気もうなぎ上りになった
多分 途中からこの作家に誰かが
乗り移っていて 指令を出していて
今の作品は 前作の人気を引き継いで
オカルト色な人気作品なのに
何度も休載しているのは 作者にやる気がまったくないのは
作家自身が描きたくて描いているのではなく
何者かに動かされて 描いているから
恐らくこの作家のファンに
作家に指示を送っている 霊能者 集合体がいて
というのは 平家の末裔の 予言者が
とても強くこの人を支持しているのが とても奇妙に想えたから
私はこの作者の のんきな頃の時代を知っているから
今の作品を作者が 好きで描いているとは想えないし
それを支持している ファンにも
疑惑の目を向けている
もし好きで描いているなら あんなに何度も休載して
いやいや描いたりしないよ
血みどろな作風に変化したとき
こんな残酷な漫画を どうして載せるんだろう
どうしてこれが人気になるんだろう
いくら漫画とはいえ ひどい
だけどそんな漫画が 少年誌で大人気になっていて
嫌な予感がしたのを 覚えている
ゼロ戦が特攻隊を生んだのは ゼロ戦の開発に
生贄を作らせる 呪いが込められているから
それは古代にこの島を襲った 鉄の悲劇の再来
考えてみれば 日本が口火を切った 太平洋戦争は
結局 自分たちが一番 被害が大きくて 死者を出していて
まるでこの島の民を大量に 生贄として捧げたようなものだった
兵士が死に絶えるまで 戦を止めようとしなかった
その象徴が 無駄に若い命を散らした ゼロ戦の特攻隊
海外から 日本兵が狂気の沙汰のように見えたのは 当然で
日本人自身が 死の呪いにかけられていた
特攻隊を美化した 永遠の0の物語と
それを生み出した 開発者の美しい物語
罪深いのは どっちかな
暗い映画館で上映される スクリーンに映し出された映画は
想念に対しても 訴えている
ゼロ戦の物語を 美しくまとめあげた映画が
2013年に 相次いで公開されたのは
あの世の英霊たちを 鎮魂しようとしているのだけれど
彼らの怒りは 悲しみは
もう誤魔化されないで あの世とこの世の
結界が 境界が
崩壊するまで
陸と海の境界を 波が超えるまで
もうそんなに時間がないかもしれない
2014年6月21日土曜日
月子
最近大きな地震が 毎晩東北と関東で続いている
そういえば しばらく前から
マグニチュードの大きい地震は 真夜中に起きていて
過去の地震を調べてみても
日が沈んでから起きているのが多いのは もしかしたら
地球ではなくて 月の影響で
地震が引き起こされているのかも
夏至に近い満月で 月が地球に接近して
数十年ぶりに ハニームーンと呼ばれる
現象が起きているという
なぜか減るはずの太陽黒点が
また復活しだして
株式市場も大盛り上がり
そんな時 ブラジルのワールドカップ開催と同時に
日本を雛型にすると 岩手に当たる場所で
M5の大地震が起きたのは
なんだかとてもわかりやすかった
これから起こる地震は これまでの地震と違うかもしれない
月曜日に起きた地震は ゆらゆらと
酔っぱらったような揺れで
地震が終わっても まだ揺れている感覚が続いていた
月曜日という 月の日に起きた揺れは
月がもたらす 大地の揺れを
象徴していて
同じ地震でも 地震が起きる要因は
自然界の中に いくつかあるような気がする
地球が起こす 地球の意思で起きる地震は
311のような 大地の強い意志のような
地の底から 響くような揺れ
まあ311の時ですら その二週間後に
スーパームーンが起きていて
スマトラの地震の時も 二週間後に
スーパームーンが起きていたから
月の影響も かなりあるのだろうけど
どちらの意思が強く働くかで
揺れのタイプも 影響も 違ってくるように想う
月の意思が起こす揺れは 月曜日の地震のように
地中の水が起こしているから?
なんだか波乗りのような 揺れ方になる
穏やかだけれども 大きく揺れている
揺れが収まっても まだ体内の水は揺れていて
いつまでも揺れているような感覚に 襲われる
もしこれから 関東に 東日本に来る
大きな地震が 月の意思によるものだったら
その揺れは 月曜日の地震のような
まるでプレートという皿の上で ゴロゴロ転がされているような
揺れ方になるかもしれない
大きく揺れているんだけれども まるで水中にいるような
母の胎内にいるような 揺れ方だから
恐怖心が あまり起きない
だけどマグニチュードが大きかったら
それなりに壊れるものは 壊れるから
危ないし
たぶん 月によって起こされる
水の地震は
津波もとても 大きくなると想う
水が大きく騒ぐから
陸の上にいても 地中の水が騒いで
まるで波の上に立っている感じで
立っていられなくて 恐怖心がなくても
逃げ遅れる人が 出てくるかもしれない
そしてもしかしたら 月が起こす 水の地震は
地上ではあまり 大きく感じないかもしれない
なんだかちょっと揺れてる? 酔っぱらったみたい?
そんな感じの そんな程度の揺れなのに
大きな大きな 津波が生まれている
静かだけれども 水が大きくなっている
昔四国を襲った津波は
とても静かにやってきたそうだから
その方がかえって 人は油断すると想う
一番最悪の想定をすると
人が寝静まる深夜に 月が大きな水の地震を起こして
そんなに揺れてないのに 大きな津波がやってくる
ある予言者は 早朝の地震を夢で見ていて
たしかに明け方の地震も増えている
月が起こす 水の地震は
水を大きく 司り
地上を水で洗う
津波のように 水はやって来ないかもしれない
ただ少しずつ 海も川も 水位が上がって
地下水が溢れだしたり 液状化が進んだり
穏やかに地上が 浸水していくかもしれない
そんな時 見沼まで 水が届いて
気が付くと 関東の地形が変わっているかもしれない
そしてそれが この島を襲う
日本の終わりと 縄文の目覚めを迎える
月の試練だと想うの
西ノ島が拡大している
大陸由来の 安山岩が噴出しているという
もともと 伊豆マリワナ海嶺には
安山岩が発見されていて
だからここで出来上がっている 新島には
大陸を作る 安山岩が生まれているんだと想う
海にできた 新たな陸地は
潜在意識から 新たな意識が生まれた証で
私たちの集合無意識から 新しい何かが
意識上に上ったと 考えてもいいかもしれない
あの島は 私たちの意識に生まれた
新しい何かを 表していて
私たちの意識の ある部分が解放されるに従って
あの島の成長も 続いていくんだと想う
あの島の誕生は 伊豆マリワナ海嶺の
エネルギーが上昇していることを 意味していて
それは日本に向けて 南からくるエネルギーが
巨大化しているとも言えるわけで
最近の大雪や大雨が 南の海上で作られた雲から
発生しているのと 無関係ではなくて
ゾウさんのお耳に当たる場所で
島が生まれるほどの大きなエネルギーが 噴出していて
大きな災害を生むほどの 雲が誕生している
西ノ島のすぐ南 同じ海嶺上で
ゾウさんのお耳の くびれた部分に
硫黄島がある
まるで海嶺のエネルギーが ぎゅっと詰まった場所に
硫黄島はあって 太平洋戦争で ここが激戦区になって
たくさんの死者が生まれたのも
ここが地形的に エネルギーが溜まりやすい
集めやすい場所なのかもしれない
硫黄島には 慰霊されていない おびただしい数の
兵士たちの骨が そのままになっていて
弔いもせずに 自衛隊の基地を置いて
封印して
一般人の上陸を 禁止している
戦後 戦地で亡くなった兵士たちの
遺骨をそのままにして そのエネルギーを
ガソリンスタンドのようにして 繁栄した日本
そのつけが今 日本に押し寄せていて
今日本を襲う 数々の災厄の影には
見捨てられた英霊たちが 自然の力を借りている姿が
垣間見える
靖国で会おう
どんな想いで 彼らが逝ったか
そのエネルギーを 盾にして
死後も利用する 怨霊信仰
60年で 時の結界は 一巡りする
終戦から60年経った 2005年頃から
少しずつ日本の内部が 右傾化していったのは
蘇りつつある英霊を なだめるためでもあるかもしれない
でももうどんな嘘も あの世にいる彼らを
二度と騙すことは できないでいる
6月なのに モスクワや 北欧で
雪が降っているという
しかも結構な大雪で
南極に 太陽が近づいた この季節に
北欧や トルコ チリ カナダで 大雪が降っているのは
南極に降り注いだ 太陽と月の記憶が
世界のある場所に 降り積もっているということかな
その場所は その国には
オカルト的な因縁があるように想う
日本の6月が 梅雨の時期なのは
日本に 南極の記憶が たくさん降っているのかもね
4つの午(ウマ)が示すこと、伊勢神宮に現れた暈(カサ)
そういえば しばらく前から
マグニチュードの大きい地震は 真夜中に起きていて
過去の地震を調べてみても
日が沈んでから起きているのが多いのは もしかしたら
地球ではなくて 月の影響で
地震が引き起こされているのかも
夏至に近い満月で 月が地球に接近して
数十年ぶりに ハニームーンと呼ばれる
現象が起きているという
なぜか減るはずの太陽黒点が
また復活しだして
株式市場も大盛り上がり
そんな時 ブラジルのワールドカップ開催と同時に
日本を雛型にすると 岩手に当たる場所で
M5の大地震が起きたのは
なんだかとてもわかりやすかった
これから起こる地震は これまでの地震と違うかもしれない
月曜日に起きた地震は ゆらゆらと
酔っぱらったような揺れで
地震が終わっても まだ揺れている感覚が続いていた
月曜日という 月の日に起きた揺れは
月がもたらす 大地の揺れを
象徴していて
同じ地震でも 地震が起きる要因は
自然界の中に いくつかあるような気がする
地球が起こす 地球の意思で起きる地震は
311のような 大地の強い意志のような
地の底から 響くような揺れ
まあ311の時ですら その二週間後に
スーパームーンが起きていて
スマトラの地震の時も 二週間後に
スーパームーンが起きていたから
月の影響も かなりあるのだろうけど
どちらの意思が強く働くかで
揺れのタイプも 影響も 違ってくるように想う
月の意思が起こす揺れは 月曜日の地震のように
地中の水が起こしているから?
なんだか波乗りのような 揺れ方になる
穏やかだけれども 大きく揺れている
揺れが収まっても まだ体内の水は揺れていて
いつまでも揺れているような感覚に 襲われる
もしこれから 関東に 東日本に来る
大きな地震が 月の意思によるものだったら
その揺れは 月曜日の地震のような
まるでプレートという皿の上で ゴロゴロ転がされているような
揺れ方になるかもしれない
大きく揺れているんだけれども まるで水中にいるような
母の胎内にいるような 揺れ方だから
恐怖心が あまり起きない
だけどマグニチュードが大きかったら
それなりに壊れるものは 壊れるから
危ないし
たぶん 月によって起こされる
水の地震は
津波もとても 大きくなると想う
水が大きく騒ぐから
陸の上にいても 地中の水が騒いで
まるで波の上に立っている感じで
立っていられなくて 恐怖心がなくても
逃げ遅れる人が 出てくるかもしれない
そしてもしかしたら 月が起こす 水の地震は
地上ではあまり 大きく感じないかもしれない
なんだかちょっと揺れてる? 酔っぱらったみたい?
そんな感じの そんな程度の揺れなのに
大きな大きな 津波が生まれている
静かだけれども 水が大きくなっている
昔四国を襲った津波は
とても静かにやってきたそうだから
その方がかえって 人は油断すると想う
一番最悪の想定をすると
人が寝静まる深夜に 月が大きな水の地震を起こして
そんなに揺れてないのに 大きな津波がやってくる
ある予言者は 早朝の地震を夢で見ていて
たしかに明け方の地震も増えている
月が起こす 水の地震は
水を大きく 司り
地上を水で洗う
津波のように 水はやって来ないかもしれない
ただ少しずつ 海も川も 水位が上がって
地下水が溢れだしたり 液状化が進んだり
穏やかに地上が 浸水していくかもしれない
そんな時 見沼まで 水が届いて
気が付くと 関東の地形が変わっているかもしれない
そしてそれが この島を襲う
日本の終わりと 縄文の目覚めを迎える
月の試練だと想うの
西ノ島が拡大している
大陸由来の 安山岩が噴出しているという
もともと 伊豆マリワナ海嶺には
安山岩が発見されていて
だからここで出来上がっている 新島には
大陸を作る 安山岩が生まれているんだと想う
海にできた 新たな陸地は
潜在意識から 新たな意識が生まれた証で
私たちの集合無意識から 新しい何かが
意識上に上ったと 考えてもいいかもしれない
あの島は 私たちの意識に生まれた
新しい何かを 表していて
私たちの意識の ある部分が解放されるに従って
あの島の成長も 続いていくんだと想う
あの島の誕生は 伊豆マリワナ海嶺の
エネルギーが上昇していることを 意味していて
それは日本に向けて 南からくるエネルギーが
巨大化しているとも言えるわけで
最近の大雪や大雨が 南の海上で作られた雲から
発生しているのと 無関係ではなくて
ゾウさんのお耳に当たる場所で
島が生まれるほどの大きなエネルギーが 噴出していて
大きな災害を生むほどの 雲が誕生している
西ノ島のすぐ南 同じ海嶺上で
ゾウさんのお耳の くびれた部分に
硫黄島がある
まるで海嶺のエネルギーが ぎゅっと詰まった場所に
硫黄島はあって 太平洋戦争で ここが激戦区になって
たくさんの死者が生まれたのも
ここが地形的に エネルギーが溜まりやすい
集めやすい場所なのかもしれない
硫黄島には 慰霊されていない おびただしい数の
兵士たちの骨が そのままになっていて
弔いもせずに 自衛隊の基地を置いて
封印して
一般人の上陸を 禁止している
戦後 戦地で亡くなった兵士たちの
遺骨をそのままにして そのエネルギーを
ガソリンスタンドのようにして 繁栄した日本
そのつけが今 日本に押し寄せていて
今日本を襲う 数々の災厄の影には
見捨てられた英霊たちが 自然の力を借りている姿が
垣間見える
靖国で会おう
どんな想いで 彼らが逝ったか
そのエネルギーを 盾にして
死後も利用する 怨霊信仰
60年で 時の結界は 一巡りする
終戦から60年経った 2005年頃から
少しずつ日本の内部が 右傾化していったのは
蘇りつつある英霊を なだめるためでもあるかもしれない
でももうどんな嘘も あの世にいる彼らを
二度と騙すことは できないでいる
6月なのに モスクワや 北欧で
雪が降っているという
しかも結構な大雪で
南極に 太陽が近づいた この季節に
北欧や トルコ チリ カナダで 大雪が降っているのは
南極に降り注いだ 太陽と月の記憶が
世界のある場所に 降り積もっているということかな
その場所は その国には
オカルト的な因縁があるように想う
日本の6月が 梅雨の時期なのは
日本に 南極の記憶が たくさん降っているのかもね
4つの午(ウマ)が示すこと、伊勢神宮に現れた暈(カサ)