2015年1月8日木曜日

杞憂



“第2の地球探し”ことし本格化
水が存在して温度もほどよく生物が生きることができる「第2の地球探し」が、ことし以降、本格化します。
「第2の地球」条件は?
生物が生きることができる「第2の地球」は、地球のように岩石で出来ていて、太陽にあたる恒星からの距離が適度で温度の条件もよく、液体の水が豊富にあることなどが条件とされています。

20年前の1995年に太陽系の外で恒星の周りを回る惑星が初めて発見されて以降、「第2の地球探し」は活発化しました。

生命が存在できる惑星は、地球と直径がほぼ同じからおよそ2倍程の大きさまでの「スーパーアース」と呼ばれる星の中にあるとされ、TESSによってこうした「スーパーアース」は、2年間で500個程度見つかるとみられています。




地球外へ移住するのが当然のような記事が出てて
恐いんですけど

映画『インターステラー』のメイキングで脚本家が
「今後の地球環境のことを考えると他の惑星への移住は避けられない」
と言ってて

いつの間にかテラフォーミングが当たり前のように誘導している
火星の片道切符の募集とか  
惑星移住へ少しずつ世論が形成されている


だけどなぜそんなことをしなければならないのか
その理由があんまりはっきりしていない


どうして莫大な労力をかけて惑星移住という
命がけの行為をしなければいけないのか
リスクの高さの割には動機が弱すぎる


何万年も地球の生命は地球に住んでいたのに
なぜこれから住めなくなるなどと簡単に言えるのだろう

自分たちが逃げる口実に付き合わされるなんてごめん


その内地球人が作ったエセUFOが現れて
地球脱出が当然のように誘導されていくんだろうね


一応結界の崩壊として現れている自然現象や災害も
半分くらいは舞台装置かもしれない


第二の地球探しに日本も割と積極的に関わっているのがイヤ
NHKが真面目に記事にしてるなんて
(ちなみに「第2の」って書くかな普通?「第二の」じゃないの)



ネットを漁っていたらバジャールの記事が出てきた
びっくりしたのは個人個人でチャネリングして
バジャールに会おうとしていること
宗教でない宗教ってまさしくこれのことね


宇宙の向こうからバジャールがいらっしゃいと手招きしてたら
ホイホイと付いて行っちゃいそう



彼らが地球外への脱出に本気になったのは20年前
1995年はホントいろんな意味で
大きなターニングポイントだったのね

サリン事件に阪神大震災

この時もう世界の終わりを引き伸ばすのは不可能だと
悟ったのかな







地球が遺産になった夢


世界遺産に  文化遺産


種子や生命の素も貯蔵して  遺産として残そうとしている


遺産を残せば  また世界を始められる


彼らは一旦地球を離れて   またやって来るつもり


地球を凍結して  炎で焼いて


これまでの文明も  世界も  地形も


全てリセットして   パッキングする


邪魔者を追い出して   また一から支配を始めるつもり




宇宙は広大な意識だから


魂が宇宙へ逃げれば   肉体は滅びようとも


肉体から離れようとも   意識が消滅することはない


遺産を指定して   地球を「浄化」した後


また戻って来るつもりでいる


遺産の相続者は   遺産を指定した自分たちの末裔が


相続する


さっさと脱出しようとするくせに


最後までこの星を   自分たちのものだと想っているのね




再びまた世界を始めるために


全てをリセットする前に


必要なものは   残しておかなければならない


それが世界遺産   文化遺産


種子や生体組織の貯蔵庫


ノアの箱舟




でもね


地球が最後の泥棒を追い出した後


大きなブラックホールが   地球の前に現れたの


だからもう二度とヤツらは   戻ってはこれない


皮肉にも彼らが指定した遺産


残した遺産は


地球の住人の手に   戻ってくるのかもしれない








761 2015/01/06(火) 17:22:24.28 eVEtS6tB0
アメリカはテスラコイル応用のフリーエネルギー開発済み
核兵器に換わるプラズマ兵器も開発済み

プラズマ兵器は霊魂も焼失可能

肉体のみ消えても転生可能だがプラズマ兵器で焼かれると真に消される事になる



871 2015/01/07(水) 02:48:59.86 khhJadHs0
>>809
地球の出産が起こるとどうなるか(核の移動)

地球は一時的に無重力になる

で、聖書に書かれた人が上り下りする光景が発生する

その中で掲挙が実行される
(アルザル人による、人民の選別)






サカサマのパテナ3



『サカサマのパテナ』のオープニング


重力が異常が起きて   宇宙へ投げ出される都市


宇宙へ吸い込まれているのは


雲や建造物で   奥にある山や森は


大地を離れていない


これはね   多分ね


重力が崩壊したのではなく


重力が転換したという意味 


逆になったという意味


ニュートン力学によって生まれたエネルギー


それに従うエネルギー体


建造物や   人の想念が生む雲は


宇宙へ落ちていく   


それは地球を痛めつける   破壊するエネルギーだったから


地球はもういらないって


そしてこれまで宇宙が引っ張っていた   


生物が成長する   生命エネルギーが


今度は地球が引っ張る   重力方向へ


ベクトルを変える


だから山や森は   空に落ちていない


地球が地球にとって不要なものを   ゴミ出しして


宇宙の栄養を取り込むために


一時的に起きるかもしれない   地球と宇宙の   重力交換


ベクトルの変換


排出と   栄養補給





巨大なパラボラアンテナとともに   宇宙に押し出される


私が見た   ルパンの夢


ルパンが押し出されたのは   地球がこの映像のように


ゴミ出しをしたからかもしれない



『サカサマのパテマ』では   ゴミだしの後の


その後の世界を描いていて


重力崩壊を生き延びた人類が   地下帝国を築いている


今   アメリカのエアフォースが


巨大地下施設を建設しているけれど


それは巨大太陽フレアだけでなく   重力異常に対しての


対策かもしれない?


パテマのように   重力崩壊が起きたら


地下施設にでもいない限り   宇宙へ放り出されてしまう  






実際にこんな光景が起こるというより


多分結界内の力学が   無効になるという暗示だと想う


そう想わないとやってられない


地球から放り出されることを   心配するなんて
  

杞憂とはまさにこのことで


天が落ちることを心配しても   仕方ない


けれど   杞憂という言葉が生まれたのは


私たちの人類の過去に   杞憂のような出来事があったのかもしれない


そしてその記憶を持つ人が   その記憶に脅えていたのかもしれない


それで杞憂   という言葉が生まれたのかもしれない?




杞憂の「杞」は中国周代の国名、「憂」は憂えること。
杞の国の人が、天が落ちてきたり、大地が崩れたりしないかと、あり得ないことを心配して、夜も眠れず食事も食べられなかったという『列子(天瑞)』の故事から、あれこれと無用な心配をすることを「杞憂」というようになった。







地球のリセット後の世界


地球と宇宙の   重力変換後の


リセットして間もない世界は


空に浮かぶ島や人が   たくさんいたのかもしれない


それは地球上にまだ   


宇宙と呼応するエネルギーが   たくさん溢れていて


地球が栄養満点の   高エネルギー状態だから


人も石も島も   樹木も


空に浮かび   空を移動することができたのかも


高エネルギー状態は   生命エネルギー過多だから


アンチエイジングで   寿命も長く


死者に命を吹き込むこともできる


AVATARの世界




やがて少しずつ   人間や生物の波動が落ちて行き


地球の重力が優勢になって


島は地上に落ち   人は空を歩けなくなり


私たちは地上にしか   住処を得ることがきなくなってしまう


そんなことをもしかしたら   地球は繰り返して


私たちも繰り返してきたのかも

   

そんな妄想が   浮かんでくる
















2015年1月7日水曜日

巡礼の年



空にオレンジ色の満月が上った  1月6日の夢
月の色が変化するとき
月から流れて来る音も変わる

音が変わると  夢も変わる


月の異変は   夢の異変




いくつかのシーンがばらばらに登場する
同じ場所での出来事かどうかわからない


そこは学校のようだった
吹き抜けの天井  ホールのようでもあり
どこかの山荘のような  別荘のようでもあり


生徒がたくさんそこにいる


でもみんな大人のようでもある


ガヤガヤうるさい  自由時間のようだった


まるでクリスマス前のような風景


外は寒いけど  中は暖かい




こげ茶色の古木で出来た柱や壁に


暖炉の炎のような  暖かな灯りが灯る


子供のような大人たちは   自由に室内を行ったり来たり


絵を描いている者がいれば   談笑している者もいる  



私が席の間を歩いていると   後ろから


片足だけ自由な   身体障碍者の男が


背中に蹴りを入れようとした


私は寸でのところで   持っていたスナック菓子の袋で交わした


私に蹴りを入れようとした片足の男に


今度は別の片足の男が   キックを食らわした


私は助かった




しばらくして講義が始まって


身体障碍者の人たちについて学ぶ授業だった


二人の片足の男たちが  偉い偉いと褒め称えられていた


授業が終わった後の休み時間


私は自分の周囲の人たちに   あんな風に誉められているけど


私は背中から蹴りを入れられそうになったんだよ


スナック袋を片手に   訴えていた




場面は変わって   校舎の最上階の教室に居た


校舎はまるで都心の学校のように   


高いビルの上にあって


窓の外の風景は  まるで外国のどこかの街のように


ペンシルやろうそくのように 


先が尖った細いビルが   密集していた


インドのような  スペインの下町のような


縦に長い  細いビルが密集している


ビルの間には   雲がかかっていて


下界は真っ暗で   何も見えなかった


ラピュタのように飛んではいないけど


やっぱり雲の上にあるような   そんな景色だった


遠くに  空のような   海のような


湖のような   光る青が見えた





私がいるビルも  他のビルと同じ形をしていて


窓が斜めになっていた


明るい陽射しが   眩しかった


生徒たちはなぜか   その窓の下に


一列に並ばされて   外を見ながら


授業を受けていた


授業の内容は   本当にいい人は~~な人だとか


大まかに言うと


血筋と養分の見分け方みたいな話だった


同級生の女の子が   血筋だとわかった




そして掃除の時間になったとき   


教室内の重力がおかしくなって


床が壁になった


生徒や机たちが   ずるずると


窓の方に落ちていく


塔が崩壊する


窓の方に行っちゃいけない 


私はとっさにそう想って   廊下の方に逃げた


生徒たちがみんな   机や椅子と一緒に


窓から外へ落ちて行った


私の意識も   落ちていく生徒になって


ビルの窓から   外へ落ちて行った


それはまるで   タロットカードの


「塔」と同じ風景だった








蟲師トピック 元になった伝承、俗信など
うちの祖母も蟲師やっていました。
霊感が強く、龍の神や蟲師をやっており
今はボケたばぁちゃんになりましたがそのことは覚えて居るようで良く話してくれます。
蟲師は~流で地域、師匠でやり方が異なるらしいですが
主に蟲が付いてる子供は今で言う身体障害者(奇形児)だそうです。
医学的に解明できない病は蟲師が行っていたそうなのですが
今は蟲師の存在は少なく
ちゃんと行える方が少ないと聞きました。





前の日にパラリンピックの映像を一瞬だけ観たのが
なぜか夢に出てきたのは

以前一本足の想念体に呪いをかけられたからで


覚醒遺伝
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/12/969.html
ある人の部屋の観葉植物の鉢 その鉢に一晩中山びこは立っている
その人が眠っている間ずっと立っている。能力を貰っているようだ
一本足下駄か裸足?人間の太い足 毛も見える 上の方は暗くて見えない




多分私の無意識で
身体障碍者=蟲に犯された血筋のイメージが生まれて
さらに一本足=片足が血筋のシンボルになってしまったんだと想う
(私の中の勝手なイメージの連鎖なのであしからず)


そして背中を蹴られる=蹴りたい背中


<綿矢りささん>霞が関の28歳キャリア官僚と結婚



官僚との結婚も納得・・・

背中にはその人の家系の護り
自然の護りがたくさんついていて

『蹴りたい背中』で芥川賞を獲ったのは
護られている存在に対する憎しみを感じる



幸い私を蹴ろうとしている血筋に
ドロップキックを加えた別の一本足がいて
しばらく前から護られているのを感じる


誰かが私を護ってくれている





立ち並ぶビルは  村上春樹の
『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』
の本の表紙のろうそくみたいだった



下界が見えないビルは  マグリッドの夢と同じ
夢殿の風景かなと想う


夢殿が崩壊する夢を続けてみている

本当に夢殿なのかな
なにかの集合体  集合意識で
夢殿の一部かもしれない



スナック袋は何かの想念体なのかな?
ジョジョのスタンドみたいな
風船のように膨らんでいた








色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年
(2013/04/12)
村上 春樹
































































































































2015年1月6日火曜日

童夢



初夢
夢というか目覚めの直前に聞こえてきた言葉なんだけど


「1」「遺産」「」


三つ目はぼんやり消えかかった後  
 「地球」のイメージが現れた


宇宙の暗闇の中で輝く
まるで宝石のように美しい  青い惑星



「1」は1月のことかもしれないけど
「2」の夢を見ている人もいる
しかも初夢



地球はもう  遺産になった


世界遺産   


地球という大きな遺産


誰かから   誰かに   引き継がれて


相続された   


誰かが地球から去って行くから


遺産になる  




彼らの声   サヨナラの声がする





地球は大きな   宇宙の遺産   宝物になる


それはもう   相続者にしか   引き継げない


手を出せない






初夢は  作られた暦のタイミングで見る夢
みんながいっせいに夢殿に集まって
情報交換している感じ

だから夢殿の上の人たちには
たくさんの情報がこの時期集まるんだろうけど
下々はそのおこぼれに預かる程度



そして地球が無重力になると噂になった
1月5日に見た夢





遠くの方に   ドームのように広くて大きな   


巨大な建物があって


そこは三階建て   三層になっていて


一階にたくさんの人が   次から次へとやって来て


入って行った   


どんどんやって来て   一階がいっぱいになると  


やがて二階に上って行って   溢れていった


そして三階に人が入って行った


そこは本当は入ってはいけない場所のようだったけど


大勢の人は押し流されて   どんどん三階に入って来た


三階がいっぱいになって   行き場がなくなった途端


その重みのせいか


巨大なビルは   上から崩れて行って   


溶けるように崩壊した





私は後から   あれは夢殿なんだなと想った









スヴァールバルの植物貯蔵庫に続き、ロシアでは「全生物対象の生体貯蔵庫」計画が始動。そのプロジェクトの名は「ノアの方舟」計画
地球の数百万種の生体組織バンクを構築する計画を今年 2015年から開始する


生命の遺産







2015年1月3日土曜日

雲の向こう



雲のむこう、約束の場所 [DVD]雲のむこう、約束の場所 [DVD]
(2005/02/17)
吉岡秀隆、萩原聖人 他



2004年公開の作品
10年も前の作品なんですね。。。
それを今頃観る私  (ー_ー;)


北海道をテーマにした作品なんですが
想えばこの頃からですね
北海道に外国人の投資が増えたのも




雲の向こうとか
雲とか出てくると大体集合意識とか夢殿とか


約束の場所はユダヤの「約束の地」のこと
北海道にそれがあるらしい


それはどこにあるかというと




ここ

雲の向こう1



ちょうど真ん中
中央の十勝岳のある辺りで
富良野がある


この映画の主人公の声優が  吉岡秀隆さんで
この人と言えば『北の国から』
『北の国から』といえば富良野


妙に北海道を強調するなーと想ったのです


そしてここには塔(ユニオンの塔)がある

その塔は量子塔とかで
平行宇宙の情報を受信するためのアンテナ施設で
ここで受信した夢を現実化させる機能があって
世界を書き換えることができるという優れもの


まあ夢殿なんですね


この作品はいわゆるセカイ系のジャンルなんですけど
一時期流行ったセカイ系って今想うと
夢殿作品っていうメタファーだったのね


そしてこの塔の中身が上から丸見えなんですけど



雲の向こう3




青い水のようなものがある
この塔自体も青い湖の真ん中に立っているんですけど



ちょうどこの塔があるロケーション
十勝富良野に隣接する  美瑛に
有名な青い池があるのです



biei.png




北海道美瑛の青い池
この池は1988年(昭和63年)12月に噴火した十勝岳の堆積物による火山泥流災害を防ぐため、美瑛川本流に複数建設された堰堤のひとつに水が溜まったものである。
この堰堤はコンクリートブロックによるもので、北海道開発局により1989年(平成元年)6月に着工され同年年末に完成した。




2012年にアップルのOSの壁紙に使用されてから
一気に有名になった


青い石が想念を集める集合意識となるように
青い水  青い池も
その役割をしている

この青い池は1988年の12月の
十勝岳の噴火を切っ掛けに生まれた

翌89年の1月に昭和天皇が崩御している

つまりこの時期昭和天皇は危篤だった
12月の十勝の噴火は89年の3月で収束した

ちょうど昭和から平成に移るときに
十勝岳が噴火を起こして
それによって美瑛の青い池が生まれた


そして「約束の地」を暗示するアニメ作品で
北海道の美瑛の近くに  夢殿を模した塔を描いて
そこを約束の場所とした


このアニメは変な作品で
日本が本州と北海道に分断され
本州が米国の管轄下で
恐らく北海道はソ連に併合されている設定
そこに夢殿の塔があってその塔の平行世界の情報が
ヒロイン役の塔の設計者の孫娘の夢に流れて来る
その娘を目覚めさせるために北海道に連れて行く
という青春ラブストーリーなんだけども


なぜこのストーリーにその設定が必要なのか
ちっともわからないのよね

目覚めさせるために誰かを連れて行くというのは
ちょっと『世界の中心で愛を叫ぶ』と似ているかも

なんかこう妙な設定は
夢殿関連のメッセージを無理くり詰め込んでいるからで
ストーリーよりもドリカム状態の男女関係とか
北の国からの声優さんによる北の国からっぽい台詞とか
とにかく北海道!って言いたいんだなというのがよくわかる
そしてその北海道に夢殿がありますよー!というのもね


「夢殿のために眠らされている女性」
という設定がまた夢殿関係で現れてくるメタとドンピシャで
そしてこの女性が眠りから覚めるとき
夢殿は崩壊する


ラピュタのシータね



アニメの中ではこの塔は1974年建設という設定
鬼門の寅年
戦後日本が米ソに分割統治されている世界という設定は
戦後日本が迎えたかもしれないもう一つの世界
そして平行世界は基軸の世界と干渉しあっていて
いずれ基軸の世界へ収束されるから
やがて来る未来かもしれない



ロシアはなかなかオカルトな国だから
ロシアに統治された北海道に建設された塔が
宇宙空間を作り出してそれを現実世界にダウンロードする
世界を書き換える科学兵器という設定も
ロシアならあり得るかもと想えてしまう


この塔の解説を聞いていると
どれだけ血筋が夢殿の情報が現実に浸透しているのか
知りたがっているのがよくわかる


北海道の夢殿は  美瑛の青い池が出来た
平成元年に生まれたんじゃないかと想う


そして塔の崩壊のエンディングは
崩壊とともに現実化が始まるというシグナルかもしれない





雲の向こう4



ヒロインのサユリが閉じ込められている夢の世界

こちらにも塔があるんだけど
こちらの塔はどうみても太陽の塔

そしてこの一つ一つの太陽の塔が
宇宙が見ている夢なんだとか

その一つに彼女は閉じ込められている

宇宙が見ている夢=パラレルワールドかな

宇宙には無数の世界というか未来がある


太陽の塔は1970年の大阪万博の時のもの
彼女が閉じ込められているのは
70年以降の日本を意味しているのかもしれない
三島由紀夫が亡くなった後の時代

夢殿設計者の孫娘の血筋の姫様
彼女は塔を眺めているときに塔が爆発して
その後3年間眠り続けてしまう

その3年の間
塔の中の平行宇宙は彼女の夢の中へ流れている

塔の爆発は夢殿の破壊を意味している
それが起きた後
彼女は3年間の眠りにつくんだけれども

夢殿の破壊は311を表しているようで
3年後に彼女が目覚めたとき
塔は爆破されすべて崩壊する

つまり311の3年後
2014年に北海道の夢殿の爆破=平成の終わり
も暗示しているわけで

それは平成の夢殿の封印が血筋の姫様の覚醒によって
終わるということ

2014年が過ぎた今
いつその変化が起きてもおかしくないと想う




少女は青い光と共に目覚める


雲の向こう6



青い光は青色LEDの暗示かな




雲の向こう7



まるで美瑛の青い池の中に立つ塔
よく見ると塔の一部が崩壊している

3年前の爆発の跡




「青い池」ライトアップ、寒くても見たい 北海道・美瑛 2014年12月27日

ライトアップは今回が初めてで、観光客が激減する冬場の新たな目玉として期待される。町が湖の周りにLEDライト10基を設置し、来年2月末まで毎日午後4~9時に点灯する。



美瑛の青い池に注目が集まり始めている


アニメに出てくる北海道のあの塔は
平成の終わりと共に
北海道に中心が出来るよと言いだけなメッセージ

ヒロインを目覚めさせるために塔を爆破したけれど
ヒロインが閉じ込められていたのは無数にある太陽の塔
そこから解放されてヒロインは目覚める


実は崩壊したのは太陽の塔の方で
本当は北海道のユニオンの塔がこれから中心になる
そう伝えている気がする


そしてその時代は
北海道が日本でない何かに占領されている
日本でない何かの土地になっている





雲の向こう2



北海道の塔を破壊しに飛ぶ飛行機は
ハサミのような翼を持っている
夢殿を壊しに北海道に向かうのは
普通の飛行機じゃだめなのね


北の結界をチョキチョキするハサミの暗示
カニやロブスター





雲の向こう5




『北の国から』だけじゃなく  建さんをスターにした北海道三部作
(吉岡秀隆はこの映画で山田監督に抜擢された)
北海道出身のたくさんのアーティストや選挙区にする政治家たち
ずっとず~っと北海道は夢殿へのパスポートだった




『北の国から』の脚本家の倉本

倉・・・


そういえばこの人の血縁の娘が三鷹で刺殺された

世間を賑わせた伝説の事件・・・


以前何かで読んだけど
倉本聰はまるで啓示を受けたかのように
急に北海道に行かなくちゃと想って
テレビ局を出た後そのまま汽車に乗り
北海道まで行ってしまったんだとか

そしてそのまま北海道に移住してしまったらしい

北海道の宣伝に『北の国から』ほど大きな役割をしたものは
ないと想うのね


なんと!この人は西武グループの堤義明と同級生らしい

『北の国から』の時代と西武グループのコクドの時代
その繫栄の時代と絶頂期は見事に重なる

共にこの時代を支え合っていたのかなあ







安全地帯・矢萩&武沢、新ユニット「EZO」結成
ロックバンド・安全地帯のギタリストで旭川出身の矢萩渉(57)と武沢侑昂(56)が3人組の新ユニット「EZO」を結成した。年明けからライブ活動やアルバム制作など精力的に活動を行っていく。
星野が28回目の誕生日を迎える1月17日に札幌市内で初ライブを開催。



同名のバンドがあるのに あえてこのネーミングで
阪神大震災が誕生日のメンバーと
2014年の年末に結成


安全地帯というバンド名も
まるで戦場や占領下の管理区域を表しているみたいで
北海道の行く末が気になる所




第二次大戦の戦犯のほとんどが東北出身だったように
「日本」を破壊しようとする外からの力  敵は
日本の内側で抑圧しているものが呼び寄せていたりする

だから日本が抑圧している蝦夷が
いつかロシアを呼び寄せてもおかしくない
















2015年1月2日金曜日

空に浮かぶ力



掌を真逆に合わせる合掌の世界
サカサマのパテナ2 UPSIDEDOWN.jpg



映画『サカサマのパテマ』と『アップサイドダウン 重力の恋人』
を観ました


2013年に一カ月差で公開された日米の
二重重力の世界の映画

日米のクリエイターが同時期に
二重重力の世界にインスピレーションを得ている

アメリカの方が先で
監督はこの映画のアイディアを夢で見たという



今、映画業界は逆さまがブーム!? 『アップサイドダウン』×『サカサマのパテマ』



飛行島の夢を見たせいで気になった
『サカサマ~』の方は『天空の城ラピュタ』にも似てるとか
設定もキャラもどこかで観たような


元ネタはラピュタかな?
ラピュタシーン




このシーンが『サカサマの~』にも『アップサイドダウン』にも
頻繁に出てくる


以下ネタバレします





『アップサイドダウン』の重力世界はわかりやすい
ちょうど温度計のように空中のある地点で
境界の0レベルがあって
上世界がプラスの階層
下世界がマイナスの階層


0を境に互いに反転している
上世界は天井からぶら下がっているように見えるし
それは上世界から下を見ても同じ
一応二つの惑星が急接近している設定のよう
そうなると確かに相手の惑星が真上に見えて
こちらと真逆に映るかも


ただ『アップサイドダウン』は天井にある明るい上世界を
日差しの当たらない暗くて雨ばかり降る
下世界が見上げるという場面が何度も出てきて

まあ極度に二極化した格差社会の風刺になっている

両方の映画とも二つの異なる重力世界を繋ぐ塔があって
そこを通して移動できる
『アップサイドダウン』では階層がエレベーター表示になっている

『サカサマ』の方は大きなトンネルのように
暗い空洞が突き抜けていて
この世界の構造が最後まで明かされない


『アップサイドダウン』には反重力物質が出てきて
それを体中に巻きつけることで
下世界の主人公が上世界のヒロインに会うために移動する

反重力エネルギーはUFOの動力だというけれど
空に浮かぶ島や飛行石も反重力物質なのかな?


『サカサマのパテマ』の重力構造はこんな感じ
画像拝借して追加しました
サカサマのパテマ(DVD)感想(途中ネタバレあり)

パテナ図




二つの重力世界の行き来は 塔のトンネルを上下して行われる
人物の向きがその人物の重力方向で
それは一番地下に行っても地上に行っても
どの階層に移動しても変わらない
最後にトンネルの床が抜けて
地上に飛び出してかつていた世界に戻ってめでたしめでたし


「サカサマのパテマ」 ~あまり整理がついていなかったのが残念
パテナ図2



主人公エイジの世界が地上の世界だと想っていたのが
実はセントラルサンの人工太陽による
地底世界だったという話

そして地底人として描かれていたパテマこそ
地上で生きることができる
地球の正しい重力を持つ人々で
パテマたちは地上に脱出して生活できるけど
エイジたちは地上に出るとサカサマになってしまう

つまりエイジたちというのは  二つの世界が生まれる原因となった
重力をエネルギー転換しようとした際に
重力を狂わされてしまった住人たちという設定

まあ詳しい説明はないみたいで
『アップサイドダウン』も『サカサマの~』も
二つの重力世界を描きたかったというコンセプト重視の映画




パテマの監督は
「広大な空を見ているとふと落ちてしまいそうになる感覚」
を映画にしたという

それはこの世界に  地球上に
もう一つの重力が存在していることを
示唆しているような気がする



落ちていくりんご
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2011/09/13.html
ニュートンは、りんごが地上に落ちることで重力を発見し、物理の定義を築いたけれども、
本当はニュートンは、重力があるのになぜりんごの木が天に向かって伸びるのかを研究しなければいけなかった。
有機物の成長は皆上に向かって延びている。
下に落ちていくのは無機物だから、それを基礎に発展した科学は自然と無機的で、人間に対して敵対するものになる。
人間や全ての生物は有機的であるのだから、これまでの科学が人間を幸せにしないのも当然なのだ。
科学の進歩とともに多くの人間が殺されているのは、そしていずれ頭脳を持ったコンピューターが人に反乱するのは
科学の始まりがその芽吹きが、空にではなく地上に向かって落ちていくところから生まれたから




りんごを地面に落とすと  ぐちゃっと潰れるよね
それが重力で  その重力を基本に
物理学は生まれているよね
それが私たちのいる世界の法則
りんごが潰される世界
命が潰される法則



でも私たちの体や  植物や樹木は
重力に反して伸びようとする力
成長する力がある

それは見方を変えれば  地球の重力とは逆方向の引力が
上から働いているともいえる
それに引っ張られて  生命体は上に向かって
成長しているのでは?



樹木が空に向かって大きく伸びる力は
空から大きな力が引っ張っているから
空に地球の重力に負けないほどの大きな引力があるから
だから人間も樹木も  その方向に向かって
上に向かって伸びていく


そう考えられないかしら?

そしてこのことは「空を見ていると落ちてしまいそうな感覚」
とも通じる


空にもう一つの地面のような
別の重力場があるとすれば
空を見ていると落ちてしまいそうな感覚は
空の方にも別の引っぱる力があるからではと想う


空かもしれないし  宇宙かもしれない
でもこれは宇宙人も地底人も同じ
宇宙へ行くのも地底世界へ行くのも同じことを意味していると
私が考えたことにも当てはまるかもしれない
私たちは空に対しても地上と同じような
強い重力のような引力を感じていて
空を地面とするような  もう一つのエネルギー感覚が
あるような気がする


そしてそれは多分あるんだと想う


宇宙や空から大きな引っ張る力があるから
大樹が成長し  人の体も上に向かって大きくなる
そしてこの引力  宇宙からの引力は
地上の引力(重力)ように物体すべてに働くのではなくて
限られた何かだけに作用している



空に向かって  縦に成長する生命体は
樹木や植物と  二足歩行の人間や
それに準ずる動物ぐらいよね
自然物では山ぐらいかな?


人間の知性の発達は二足歩行から来ていて
二足歩行の動物に他の動物よりも知性が見えるのは
縦に成長する生き物だからではと想う

他の動物が  たとえば犬とか猫とかが
二足歩行を始めて  上に伸びて成長しだしたら
私たちはびっくりするよね
そこになにかの知性を感じてしまうよね


縦に成長するというのは
宇宙からのエネルギー  知性を受け取っている証で
それは私たちの頭頂と背骨を通して受け取っている
そんな風に想う


植物や樹木は優れた霊媒で
いわゆるスピリチュアルな生命体であることは知られている

宇宙からのパワーに反応すると  骨は空に向かって伸びていく
そして宇宙からの引力を受容すると
その生命体には知性が生まれ  精神的な力を持ち始めるのでは
宇宙の叡智が降りてくる


AVATARの自然と調和した世界に生きる原住民の惑星で
重力を超越した浮かぶ島が溢れるのも
巨大な樹木が飛行石でラピュタが空を飛んでいたのも
重力と逆方向に働く空に浮かぶ反重力エネルギーは
宇宙意識と深い繋がりがあるのではと想う


つまり二足歩行をする人間や
植物や大樹のような  宇宙からの引力に反応して
受容している生命体は
宇宙と交信しながら  反重力エネルギーも
受け取っているのではないかと想う
だから植物や人間は空に向かって成長する
上に引っ張られている
そしてそれは使い方次第で  何かの助けを借りれば
私たちの意識次第で  反重力エネルギーにもなる
空に浮かぶことができる・・・?


じゃあ鳥はどうなんだろう?




どの惑星にもその惑星で生存するための
重力があるはずだけれども
生命体が宇宙の意識に繋がっていると
重力だけでなく宇宙からの引力に従って
惑星上で動くことができる=宙に浮くことができる?


ラピュタの飛行石はラピュタの中心の大きな樹木とともにあるし
飛行石で飛ぶことが出来るのは
ラピュタ族の末裔のシータだからよね?

反重力物質があれば便利だし  飛行石がそうなのかもしれないけど
飛行石を飛ばすには  その力を操作する意識
ラピュタの大樹やシータのような宇宙意識が
飛ばす力を与えてるのかなあと想ったり
飛行石はそれを促す優れた媒体であって
石の力だけで飛んでいるわけじゃない
確かシータの意識の変化に呼応してあの石は目覚めていた


飛行石のような反重力エネルギーと感応するような
物質の力を借りて
空を歩くことができた人がいたのかもしれない・・・なんて



日米の二つの映画に現れた
2013年のシグナルは  別の重力の存在を示していて
それは結界内の法則とは別の法則の可能性
宇宙からの引力も強くなっていくシグナルにも見えた



またマレーシア付近の飛行機が消息を消した
悪天候を避けるために高度上昇した後に消えたとか
積乱雲があったらしい


まあ妄想ですけどね
次元移動するとき  空にトンネルが開いたようになったり
空から落下する時に移動したり
そんな表現が多いのは 
空の向こうにももう一つの引力が働いていて
そちらに引っ張られてしまうのかなあと想ったり


宇宙からの別の引っ張る力が空の向こうにはあって
上空でそれに引っ張られると宇宙に行く・・・というわけではなくて
宇宙からの引力は精神的なもの
高い意識のようなものだから  その引力は別世界へワープする
別の意識世界へ飛んでしまう
そんな働きをするのかもしれない、、、なんて
行方不明の飛行機の中には
そんな風に消えたのもあったりして


飛行機の消息不明がこんなに続くのは
上空のエネルギーがおかしなことになっているからでは?

火球が増えたり隕石が増えるのと同じように
宇宙から地球を引っ張る力も増しているような


ヨーロッパやオーストラリアで雷が多くて
電気エネルギーが強くなっている

ラピュタでは上空でラピュタを発見する時
積乱雲に巻き込まれて激しい雷の中
まるで時が止まったような一瞬
次元移動したような瞬間にラピュタが姿を現す


激しい雷や雲の異常は
上空にあるかもしれない重力場の異常なのかなあ







サカサマのパテナ
パテマの上空に現れるトンネルのような雲の回廊  映画『ドニー・ダーゴ』にも出てくる次元移動する雲のトンネルにも似ている



エアアジアは海上で発見された
そういえば飛行機が海に落ちる夢を見ていた
この時期掲示板でも飛行機が落ちる夢を
書き込んでいる人が多かった




ファーストクラス
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/12/983.html



夢の感触だと太平洋だった




アジアの飛行機が落ち


ギリシャでアトランティスが沈んだ


西ノ島は   南極のような形をしている


浮かぶものと   沈むもの








2015年1月5日の深夜、地球が無重力になる!?


最近はNASAのお知らせを装って
夢殿のお知らせを流す手口が流行っている模様


この時期に結界崩壊の緩衝があるよんってことかな
夢の世界か現実の世界で
















2015年1月1日木曜日

さきたま化する




青い馬
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2013/01/332.html
北欧雑貨に描かれた赤と青の馬。ラブリ~~(*^ ^*)
この絵は、北欧の英雄伝説(Saga=サーガ)を描いたらしい。
サーガって日本にもあるよね。そう佐賀(笑





【埼玉】『埼玉化する日本』に埼玉県民が反論

96 2014/12/25(木) 21:49:02.98 6Ba3ynUO0
>>1
> 埼玉は「ダサい」と言われ続けてもう30年以上経つ。最初に「ダ埼玉」と言われたのは1980年代初頭、
> 言い始めたのはタモリだ。

なんで九州の田舎もののネタにされなきゃいけないのよ
こいつらのウケんかな売れんかなの軽佻浮薄な言動のせいで
どれだけ傷つく自治体がいると思ってるんだ!?
もううんざりだわ



206 2014/12/25(木) 22:12:31.24 WYiL7fqw0
【東日本同和地区数】
一位…埼玉県(274地区)
二位…長野県(254地区)
三位…群馬県(174地区)
東日本最大の同和大国埼玉県。 とどまるな、通過するところだと親に教えられたものだ。
いまじゃ、部落民と東北出稼ぎ者の住み着くところだよ。


220 2014/12/25(木) 22:15:52.70 QxasbMtcO
>>204
埼玉化とは
・寄せ集め
・地域特色無し、
・やる気無し、
・均質化された奴隷の生産地

日本の埼玉化とはこういうことを言いたいのだろう
(`・ω・´)


225 2014/12/25(木) 22:17:31.84 BssBGw0l0
>>206
小学生の頃に同和教育もあったけど、身近になくてさっぱりわけのわからない時間だったよ。
日常生活でまったく実感が無い。

関西の方がうるさかったり、グダグダだったり、逆差別で利権もってたりと色々問題じゃないかと思うんだけど。
就職や結婚相手を探偵使ってまで同和、部落じゃないかと調べるとか、公務員に枠があるとか。


231 2014/12/25(木) 22:19:25.00 48IafXtm0
>>206
埼玉辺りはヤマトの支配が強かったのだろう。
最近のDNA研究で同和は俘囚(蝦夷)だとほぼ確定してる。
関東以北は別所に閉じ込めず和人と蝦夷が同化したから部落が少ないんだろう。


233 2014/12/25(木) 22:19:51.55 FIgE1p1K0
同和は住んでる地域によるんじゃないか
それと、もうよそ者ばかりで同和とか言われてもピンとこないのが埼玉民の多数派だ


272 2014/12/25(木) 22:32:38.09 8I+CEk8S0
埼玉の土は黒い。
非常に農業に向いた肥沃な大地である。


325 2014/12/25(木) 22:48:59.92 8Nmmoj+W0
どんなに金持ちでも埼玉に住む人からは虚栄心を感じない


355 2014/12/25(木) 22:56:44.83 qKjwml3r0
ここまで氷川神社無し
初詣でBEST10入りするほど
人気の神社なのに


358 2014/12/25(木) 22:56:56.83 a+n5Rk2C0
リアルだと山陰や東北をバカにするわけにいかない
弱い者苛めみたいなもんだ

そういう意味で埼玉が盾になってやってる部分もあるね


380 2014/12/25(木) 23:01:09.38 30V9cqh80
>>325
俺んちの近くの資産30億くらい持ってる金持ちはいつも同じハーフパンツにTシャツで奥さんもダルマみたいな見た目で野良着姿でとても金持ってるように見えない


760 2014/12/26(金) 00:30:31.47 6dG3JESfO
タモリってのさ
何で持て囃されたの?
いまだに違和感が抜けない
他にもいるけどたぶんメディアのために
作られた役割みたいなもんだろうな



789 2014/12/26(金) 00:35:40.79 TACX2SzS0
タモリは福岡人特有の本州コンプレックス持ち
田舎から上京してカルチャーショック受けたんだろう


794 2014/12/26(金) 00:36:28.47 YyvPPmVq0
タモリばかりが槍玉に挙がるが埼玉をdisる芸人多いよな
しかも大抵が地方出身な件


805 2014/12/26(金) 00:37:44.16 NNSPlriK0
>>789
決して「ダ佐賀」とは言わないんだよなあw







さいたまって古代からずっと変わらないんですね
よそから連れてこられた(地方出身者の)俘囚(寄せ集め)
ヤマト(東京)に尽くす奴隷(労働者)の供給地



そしてダさいたまの名付け親がタモリとは知らなかった。。。
それを知ったのは25日
さいたまに青い馬と赤い馬の  カードが揃った日


この人は奴隷がどこにいるか知ってたのですよ
だからダさいたまと名付けた

ヤマトのフリをする方が  その味方をする方が
持ち上げて貰えるから
成功するためにフォロワーが絶えない


最近もある芸人コンビが
東京のおばさんが実は埼玉出身だとわかって
急におばさんをさげすむ子供のネタがあって
いい加減自虐には慣れてますけど
まだやってんのかと想った
そしてやっぱり売れている



これをたとえばグンマーとかdisったらエライことになりますよ
最近はアフリカに被せるためにネタ化してるけど
タモリは上京して初めて訪れたのが群馬の沼田の河岸段丘
運が手に入る場所をわかっているんだと想う


今年の紅白の審査員
徹子さんと一緒

今年の紅白はオカルト色が濃い。。。




日本の埼玉化とはよく言ったもので
全国に同じショッピングモールがはびこる
日本のイオン化でもいいと想うけど


幻想の町が日本を呑み込んでいるのかなあと想う
やる気も地域の特色もなく  集められた奴隷たち
その想いが東京を  日本を大きく呑み込んでいく
浸透していく


そう
それはやがて  日本というナショナリズムさえも
呑み込んでいくのかもしれない
それがヤマトに対する  壮大な復讐だったりして、、、
国はこうして内側から  なし崩し的に倒れていくのかもしれない


四国が西日本を内側から征服したように  
征服が内側から始まるなら  崩壊も内側から始まる


ほとんどの人が敵は外からやって来ると想ってるけどね
たとえ現実はそうだったとしても
本当は内側が呼び寄せていたりする

歴史を見れば攻め入られる国は
その前にすでに弱体化している



奴隷によって成り立っていた国は
やがて奴隷に呑み込まれていく


さいたまに東京の霧がやって来たから
見えない世界の想念はそこに集まっている




これからはね
養分が血筋化する・・・というとアレですけど
養分が血筋になって  血筋が養分になる

まあ埼玉化するってこと

埼玉化は養分が血筋を呑み込んで行くわけで
だから養分がまるで血筋のように  エネルギーを吸っていくことになる
吸うというかまあ  やったことがかえる
回収なんですけどね

でも一見血筋と同じことをしているように見えると想いますよ

血筋同士のバトルに見えたり
私も見間違っていることも多いかもしれない

だからもう見ない(笑



ただ違いがあるとすれば
埼玉化は呑みこむことで力を得るというよりも
無効化するという感じ

だからパワーアップしたり権力を持ったりという風にはならない
無化する  霧化する(・・・あ~だからさいたまに霧が)

溶かしてしまう感じ
だから力を欲しがる血筋の権力闘争とは違う


無気力な埼玉化です



なぜ無気力かというと
力を得てもさらにそこから抜けているから
無効化して  霧化した力を自分に身に付けない
埼玉化はバイパスなんですよね


その力は自分ではなくて地球や自然に戻している
だから埼玉化は無気力にして  無効にする
地域の特色も  人のやる気も  個性も
格差も富も  すべて呑み込んでもみしだく
還元装置みたいな感じ
無色透明にして水に戻す


腐海の森w




蟲師は蟲を調伏しますけどね
蟲が増えすぎてそれができなくなると
腐海の森が生まれる




飽きるほど数多くの作品にしつこく描かれている
人々を襲うゾンビや霧  パンデミックの恐怖は
血筋が養分に  蟲に呑み込まれていく未来を描いている






横浜国際女子マラソン 埼玉に引き継ぎ  12/22
横浜国際女子マラソンは、女子では初めて国際陸上競技連盟が公認した東京国際女子マラソンを引き継いでスタートし、オリンピックなどの代表選考を兼ねた大会でしたが、財政難などを理由に、6回目となることし11月の大会で終了しました。
これを受けて、陸上競技連盟などが来年以降の開催について検討した結果、さいたま市を中心としたコースで行われることが決まりました。
大会は引き続き、国内外のトップ選手が集う国際女子マラソンとして行われ、第1回大会は来年11月15日に決まり、リオデジャネイロオリンピックの代表選考レースの1つとして開催される予定です。




冬至の日のニュース
マラソンが結界補強なのは何度も書いてますが
横浜が財政難だったら財政難じゃない自治体などないと想いますが
たった6年しかやらなかった


引き継いださいたま市は  11月に放射霧がかかった所で
2015年11月15日が開催予定日ですが
私が放射霧の記事を書いたのも11月15日で
放射霧は13日でしたけど
まるで見沼で蘇えろうとしている想念を抑え込むために
結界補強のために引き継いだとしか想えない・・・
だから東京駅がパニックになった  冬至の日に発表したのかなあと


浦和レッズで集められなくなってきているみたいですし




さいたまの霧
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/11/938.html




北朝鮮からのサイバー攻撃の動画に
匿名掲示板でネタになっている埼玉のAAがあったとか

インフルエンザ流行の警告を全国で初めて出した埼玉

夢に出たさいたまの青い馬と赤い馬の暗示が揃った


1月のクーデターは埼玉かもしれない


クーデターは  ウイルスの流行と火山or地震のセット


埼玉に火山はないから地震の可能性が
ただ1月とは限らない
暗示が重なっているだけ



察知して誰かが祓ったら簡単に未来は変わっちゃうの
直前に記憶図書館に出入りして  
カエルくんの違う本を選択すればいいのだから


山形のひき逃げ事件がニュースになってるけど
直前に蔵王で火山性微動が始まってた

古代から生贄を火口に捧げたりするけれど
それに近いものかなあと想ったり


カエルくん、蔵王を救う



物部や平家  蘇我や紀氏
古代豪族の台頭と  それに抗う藤原源氏


今起きているのは  藤原源氏の抵抗と
古代豪族のクーデター
血筋たちの英雄伝説  サーガ



そしてそれらすべてを霧化する
縄文の  埼玉化の流れ



追いやられた古代豪族たちの想い
取り返そうとする彼らの想いもわからなくもないけどね
関係者は自らの意志というより
後ろの意志  血によって動かされている



だからそのクーデターで力を得る者はそこに注ぐし
クーデターに巻き込まれて祓われる人もいる


たくさんの人を巻き込まないと  渦は起こせないから
クーデターという大きな物語を生むために
物語を求める人が  たくさん集まって行く


オウムの事件が神話化しているように
カルトは物語を求める人々の集まり
神話を生みたい人たちが集まって行く
そしてクーデターで神話となる



でも彼らの台頭も
やがてやってくる波をさらに大きくするだけ


311以降  平家の落人村に
災害が集中していることを考えれば
自然がそれを許していないのがわかる


クーデターは人々の夢も霊感も霊能力も
まるでバキュームのように吸っていくから
巻き込まれた人の目覚めも遅らせているの


私も今年に入ってから夢が減って行って
4月以降はまったく見れなくなっていた
秋ごろ復活してこの数か月でようやく減っていた夢が増えてきた



そしてカルトやオルグのお決まりとして
やがてエネルギーの共食いになっていくのは目に見えている
教祖が信者に持って来い持って来いって言い出すから


信者は周囲の運を貢ぎだす
自分の運はとっくに貢いでいる
物語を生むために  神話になるために
膨大なエネルギーがいるから
そうやってオウムのように伝説になる


現代のクーデターはネットで起きている
オウムの時代になかっただけ
極右の工作活動も  サーバーのハッキングも
全部ネットの世界のこと
洗脳も扇動も攻撃も  まずネットから始まるの
ネットの世界のあらゆる界隈で
クーデターが起きている


古代豪族たちのクーデターは
気が済むまでやればいいと想うの
それが既存の結界を大きく揺るがしていくから
結界を破壊する  
その英雄伝説に魅了された魂を引き連れて


そしてその動きに応じるさらに大きな力が生まれていく
火を噴き  波を起こす  自然の力
その自然の応力が  埼玉化を後押しする
大きく推し進めていくの


この流れはね  もうね
誰にも止められない


みんなそれぞれ  理由がある




空飛ぶスパゲッティーモンスター教のカニ
ロブスターや赤いハサミの暗示は


水面下で動いている古代豪族の末裔たちの
集合意識を表している

結界を切り刻んでいく  血筋たちの見えない活動
だから両手に赤いハサミを持っている


彼らは宗教でない宗教






さいたまにいる私は
縄文の埼玉化の流れに従っていく
霊感がそこからやってくるのを感じている



日本のイオン化ってそういえば
物理用語でイオン化ってありますよね

うぃき読んでもさっぱりわからないんですけど
物質が電気エネルギーを帯びるという意味かなと


ということは
日本の埼玉化  日本のイオン化は
それがやがて新しいエネルギーを生み出す地ならし
フリーエネルギーが生まれる下地になる気がする



無気力な所から新しいエネルギーが生まれるなんて
こんな矛盾があるだろうかと想うけど


人の体も健康な状態は  適度に体が緩んでいる状態
ゆるゆる体操とかあるよね


人がフリーエネルギーを生み出す
発明するというのは傲慢で
自然の法則を受け入れるゆるさがあれば
勝手にフリーなエネルギーが生まれるものなのかもしれない
















復活の日の赤いバラ



rose.jpg



大人になると   12月24日に   


クリスマスプレゼントを貰うけれど


子供たちへのサンタのプレゼントは   25日の朝よね


まるで子供みたいに   25日に私は


母親から   赤いバラの花束を


誕生日でもないのに貰ってしまった   


花や植木が好きなのは   母譲りで


とくに母は花が大好き


送られてきた花束に   オマケが付いていて


なぜか鳴門金時のオイモが入っていて


ギョッとしてしまった・・・





げっ・・・ 


阿波産の花・・・? 


トゲのある真っ赤なバラと共に   25日に


まるで刺客が送られてきたような


呪いを感じてしまった私・・・





母は急に何を想ったのか


誕生日は食べ物でお祝いしたから   クリスマスは花でお祝いとか


まるでこの日が私の   もう一つの誕生日のようにいう


けれどこっちは   一年で二度も年を取らされた気分で   


あまり素直に喜べない上に   阿波産だと知って


申し訳ないほど   テンションが下がってしまった






冬至の終わり   25日が   キリストの誕生日とされているのは


太陽が日差しを取り戻す   復活の日だからとか


その日になぜか祝われた   年の数の   赤いバラの花束と


鳴門金時は   何を意味するんだろう(笑


いい意味にも   悪い意味にも取れるような気がするけど


縁起の悪いことは考えずに


とりあえず   いい意味で取ってみるとすると


復活の日の   赤い血のバラは


血の復活と   そのお祝い


そして   鳴門は渦   想念の渦


金時は   金やゴールドのような現物と


時という   タイミング


想念の渦と  現物とタイミングが手に入った


私の血筋のお祝い


そんな意味で受け取れたら   こんなめでたい印はない


でもそれは   阿波からやって来た印だから


なにか一癖ありそうで


これが阿波から埼玉への   バトンタッチ・・・


なわけないか






金時ってなんで金時って言うんだろうって


調べてみたら


顔の赤い人のことを   金時というらしく


小豆とか   皮の赤い  川越芋のような品種を


総じて金時というらしい





206 :陽 :2014/12/25(木) 01:29:15
巨大蜘蛛を食べる夢の翌日の昨日のあめは
うろ覚えですが・・・

ニヤニヤした丸い赤ら顔で目が横長に大きい
不快な男か女かわからない
けど近づいてきて何か言ってきて
わたしが強く拒否しながら「死ね!!」って怒鳴りつけている・・
というような内容で
起きた時になぜか気持ちがスッキリしていたのと
あんな凄いことばを言っちゃっちゃうんだ自分は・・と
驚いたのとその汚い言葉を言った自己嫌悪と
なんだか複雑な感じでした




赤ら顔と   横長に大きい目は  芋のよう


鳴門金時は呪いだったりして


どうりであまり嬉しくなくて   なぜか心から喜べなかった


金時食べちゃったし


呪いじゃなくても   25日に向けて


赤ら顔のシンボルが   夢に現れたり   


現実に現れたりしているのは


25日に   阿波に繋がる何か   赤ら顔の


もしかしたら赤鬼のようなものが   サンタのフリして


現れたのかもしれない





金時は   川越芋のことを指すらしく


阿波から埼玉へ送られてきた   鳴門金時は


阿波から埼玉への   バトンタッチか   宣戦布告か


鳴門の渦が   想念の渦が   埼玉にやって来たりして?


次のクーデターは埼玉?


さいたまに霧が   やって来たものね


さいたまでインフルエンザが   流行っているらしいね






赤いのに   金時っていうなんて   不思議よね


それは   小豆で作るあんこのおはぎが


春分や秋分


お供えの行事に使われるように


赤いのに   金というのは   時というのは   


それが金になる   タイミングをくれる


そんな意味が込められていると想うのよ  








25日の   赤いバラのプレゼントが   


まるで陰陽のように   いい暗示にも   いやな暗示にも取れるのは


それは呪いがエネルギーを持ってくるのと   同じ意味で


血筋が何千年もの間   怨まれながら


富を手にしてきたのも


怨霊のエネルギーを   手に入れることができたから


それを富に変換する術を   持っていたから


怨霊封じ   怨霊信仰


それが富の源泉だから


だから定期的に   富を手に入れるために


大きな犠牲を欲する





阿波からやって来た   金時は


赤ら顔の赤鬼は


阿波の怨霊が   解放されてしまったのかな


それが埼玉まで   やって来て


誰かの夢に   やって来たのかな





この前アイヌの馬の夢を見たけれど


埼玉の馬の夢は   青い馬と   赤い馬だった


青は最近の   青石とシンクロするなら


金時の赤は   赤い馬のことかもしれない


青と赤のシンボル   青い馬と赤い馬が揃った


さいたまの   カードが揃った





赤い花と   赤い芋


それが解放された怨霊のことなのか


阿波から放たれた   古代の製鉄民族   赤鬼の


征服者の呪いなのか   まだわからないけれど  


多分その両方かもしれない






青い馬
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2013/01/332.html
今年も終わろうとする   数日前に
また   馬の夢を見た

実家の家の   二階の部屋   
窓の外に   大きな青い馬が   まるで龍のように
巨大な馬が   遠くから   駆け上ってくるのが見える
それは   だんだん   近づいてきて
まるで  私の家は   飛行場の近くに住む家のように
大きな飛行機のような   青い馬が
空を飛んで   向かってきた
強い風と共に
馬が上空を   通り過ぎたとき
窓から   馬の腹が見えて
私は
おおおおおぉぉぉぉぉ~~~~~!!!
と   感動していた
なのに   馬の姿が見えたのは
私だけで
どうして見えないの!?
驚いて家族に   話した
そうしたら今度は   赤い何かが
同じように   遠くの方からやって来るんだけど

それが何物なのか   よくわからなかった
ただ   その赤い物だけは
家族にも見えたようだった





2012年のクリスマスの後に見た夢
家族には見えた赤い馬は  
母から送られた赤いバラ  鳴門金時


この夢は2014年のクリスマスに対応しているっぽい









念のために   恐る恐る   悪い暗示についても   


触れておこう



25日は   キリストの誕生日


主の誕生の日に送られた   赤いバラと   食物は


仏壇や祭壇に捧げるのに   ふさわしく


まるで私を生贄に   捧げたよう   葬むられたかのよう


赤いバラだけなら   ここまで嫌な想像はしないけれど


バラと一緒に入っていた   阿波の赤い鳴門金時は


まるで祭壇に飾ってくれといわんばかり


多分ね   本当はこれが意図されていたんだと想う


バラだけなら   再誕のお祝いだった


鳴門金時じゃなかったら   お供えの印だった


でもね   鳴門金時だったことが   印を反転させている


それは冬至の日に夢殿東京駅に   


たくさんのエネルギーを集めようとしたら   


東京駅模型の破壊という  


意味を反転させてしまう印が入ったように


今呪いをかけても   それを反転させてしまう印が入る


想念の渦と   現物とタイミングを手に入れた


それはエネルギーが逆流している   


回収が始まっているから   その印が現れる


そうやって事象は   相転移していく






情報量が増えるほど   情報を整理することも学ばなければ


情報の波に呑まれてしまう


たとえば私が   天空の城のラピュタの   シータの物語を


夢の中で見たとして


皆既月食の日に   竹取物語の幻想を   見たとして


その物語の中に   自分を埋め込んでしまったら


その主人公に   なってしまったら


情報に呑まれただけに過ぎないと想う




人類の集合意識の底には   神話や古代の地域伝承


たくさんの物語が   あふれんばかりに流れているのだから


夢や幻想を通して   潜在意識の世界にアクセスするほど


夢の世界とのパイプが増えるほど   その物語の暗示が頻繁に


自分の元に現れてくる


シンクロしていく


だから自分がその生まれ変わりだとか   想いやすいのよね 


でもそこに自分を埋め込んでしまったら   成りきってしまったら


その物語に   自分自身を預けてしまうことになる


せっかく世界の仕組みを覗いたのに   


そこに自分を当てはめてしまったら


それこそ設計者の   想う壺


だから夢や現実で   見えない世界とのパイプが増えるほど


その物語に呑み込まれない   冷静さが必要になってくる






輪るピングドラムは   オウムの事件をベースに


新たな物語を作っているでしょう?


あれはもう   オウムの事件が   神話化している証なの


そうやってね   悲惨な事件


生贄を捧げられた事件   悲劇は


やがてまた別の物語を生む   ベースになって   


パワーになってるの   


そうやってね   繰り返すの


殺された人たちの   生き続けたい想いが


神話となって蘇り   神話になって残っていく