ちょっと変わった話
夢にお医者さんのような存在が出てきて
こんなことを言われました
肌荒れ シミ・そばかす・ほくろなど
メラトニンは
本来なら便として出る成分です
それが顔に出るということは
お顔にウ○チをしているのです
自己愛の強い人は
自分の顔にウ○チをしたりしません
肌がきれいなのは 自己愛が強いからです
自己愛
自己愛
自己愛
ニキビができたり肌荒れする人は便秘症の人が多いことは知っていたけど、シミそばかすなども便秘が招いているらしい。お顔にウ○コって結構衝撃的・・・(-_-;)
便秘を軽く考えていたらいけないみたいだ。身体レベルで便秘や便通がよくない状態は、精神レベルでは自己愛が足りないのだそうだ。
そういえば、27時間テレビで某司会者が「消化は体のエネルギーをもの凄く消耗する。」と言って何も食べずにやっていた。
排便にも腸が活動するエネルギーが必要。腸は体の脳と言われていて(同じ形してるしね)、消化活動というのは多分に精神的なものなのだ。
なので、自己愛がないと、自分自身がエネルギー不足を感じているので、食べたものからエネルギーを得ようと溜め込んでしまうのかもしれない。たとえそこにもう栄養分がなくても。
逆にエネルギー不足でうまく消化できないっていうのもあるかも。
ドラマ「ATARU」で、同じことを3回言われるとATARUの意識はアップデートされるんだけど、夢の中でも「自己愛」を3回言われた。でも言葉を刷り込まれたからって自己愛が強くなるとは想えないんだが・・・(^_-)
自己愛というより自愛のことを言っているのかもしれない。
「ご自愛ください」という挨拶にもあるように、自分を労わるという意味で使われる。
ただ今の自分を許す、受け入れる。ひたすら自分のエネルギーを満タンにする。これによって夢をかなえた人は多い。
私の夢もあまり当てにならない。とりあえず便秘は心のサインでもあるということで。
便秘しているときはひたすら自分を可愛がってあげましょう。
( ^-^)_旦~ ↓
2012年7月29日日曜日
2012年7月28日土曜日
アフリカから始まる 2
ガーナ大統領の訃報・・・。
奴隷貿易への贖罪
ガーナはアフリカ最大の奴隷輸出国だったらしい。奴隷商人が蔓延るには当然その手引きをした現地の人間が居たわけで。そこのトップがこの時期急死するとは。油田が開発された途端に亡くなるのも意味深・・・。
奴隷貿易について、イギリスなどのヨーロッパの存在を忘れていた。三角貿易って確か世界史で習ったはず・・・。
そういえば、先日の記事に載せたテレビ画面に映った霊障のような画像は、黒人ぽいかもと想った。
顔半分が茶色くなっていたり、唇が分厚くめくれていたりする。(クリックして拡大↓)



吉本と渡辺と源氏・・・
ああそっか。九州はアフリカに対応しているから、この前の豪雨で九州の結界が解けたんだ。
それでやって来たのね。もう本当に始まっているんだな・・・。
数日前に黒人の赤ちゃんが大きくなる夢を見た。あれもそういえば豪雨の後だった。
何事も、エネルギーは関心のある方へ引き寄せられていく。
自分は気付いたら10年以上買っている音楽は全部黒人だったり、カルチャー全般そっち方面に興味があった方だと想う。ブラックミュージックは彼らの身体能力と同じように素晴らしいのは誰もが認めるところ。音やリズムと身体能力。どちらも地球の贈り物のような気がする。
��Jは生前、白人が黒人の音楽をパクってロックミュージックを広めたことを訴えていた。本当にオリジナルなものを作った人たちは忘れられ、貧しいまま人生を終え、それを盗んだ人たちが名声を得て名を残していると。これは音楽に限らず全ての歴史に当てはまると想う。歴史は彼らのためにあるのだから、それ以外の魂が歴史に残ることはない。それは古代といえども、同じこと。
黒人の魂がなぜ日本で現れるか?
日本が世界の雛型としたら、アフリカの奴隷売買もそれに対応したことが日本であったということだ。
つまり九州が征服されたとき、そこの原住民に対して同じようなことが行われたから、後にアフリカで同じ出来事が起きたのかもしれない。世界に波及していくときは、より大きな現象となるらしい。
天孫降臨で名高い高千穂は、暗黒大陸にスペインの探検隊が入ったようなものだ。先日の九州北部豪雨が起こるまで、熊本で災害らしい災害は起きたことがなかった。九州は台風豪雨とも非常に激しいところで、雨といえばスコールになり、大小の河川が多く洪水の被害も大きいエリアなのに、なぜか熊本だけは台風の通り道から逸れ、大きな災害に遭ったことはないそうだ。なので、これまで災害にあった地域はその対策を取っていたけれど、熊本にはその経験がなかったために、今回の被害を生んだのかもしれない。もともと火山灰でできた土壌。結界の加護が外れれば、その反動は一層大きくなる。
九州北部豪雨の雨雲は、レイライン上を進んで行ったような気がする。

以前の私なら写真に写った霊など怖くて仕方なくてブログに載せるなんてとてもできなかった。「怨霊さんは怖くない」ということを教えてくれた幻の桜にはその点とても感謝している。
奴隷貿易への贖罪
ガーナはアフリカ最大の奴隷輸出国だったらしい。奴隷商人が蔓延るには当然その手引きをした現地の人間が居たわけで。そこのトップがこの時期急死するとは。油田が開発された途端に亡くなるのも意味深・・・。
奴隷貿易について、イギリスなどのヨーロッパの存在を忘れていた。三角貿易って確か世界史で習ったはず・・・。
そういえば、先日の記事に載せたテレビ画面に映った霊障のような画像は、黒人ぽいかもと想った。
顔半分が茶色くなっていたり、唇が分厚くめくれていたりする。(クリックして拡大↓)
吉本と渡辺と源氏・・・
ああそっか。九州はアフリカに対応しているから、この前の豪雨で九州の結界が解けたんだ。
それでやって来たのね。もう本当に始まっているんだな・・・。
数日前に黒人の赤ちゃんが大きくなる夢を見た。あれもそういえば豪雨の後だった。
何事も、エネルギーは関心のある方へ引き寄せられていく。
自分は気付いたら10年以上買っている音楽は全部黒人だったり、カルチャー全般そっち方面に興味があった方だと想う。ブラックミュージックは彼らの身体能力と同じように素晴らしいのは誰もが認めるところ。音やリズムと身体能力。どちらも地球の贈り物のような気がする。
��Jは生前、白人が黒人の音楽をパクってロックミュージックを広めたことを訴えていた。本当にオリジナルなものを作った人たちは忘れられ、貧しいまま人生を終え、それを盗んだ人たちが名声を得て名を残していると。これは音楽に限らず全ての歴史に当てはまると想う。歴史は彼らのためにあるのだから、それ以外の魂が歴史に残ることはない。それは古代といえども、同じこと。
黒人の魂がなぜ日本で現れるか?
日本が世界の雛型としたら、アフリカの奴隷売買もそれに対応したことが日本であったということだ。
つまり九州が征服されたとき、そこの原住民に対して同じようなことが行われたから、後にアフリカで同じ出来事が起きたのかもしれない。世界に波及していくときは、より大きな現象となるらしい。
天孫降臨で名高い高千穂は、暗黒大陸にスペインの探検隊が入ったようなものだ。先日の九州北部豪雨が起こるまで、熊本で災害らしい災害は起きたことがなかった。九州は台風豪雨とも非常に激しいところで、雨といえばスコールになり、大小の河川が多く洪水の被害も大きいエリアなのに、なぜか熊本だけは台風の通り道から逸れ、大きな災害に遭ったことはないそうだ。なので、これまで災害にあった地域はその対策を取っていたけれど、熊本にはその経験がなかったために、今回の被害を生んだのかもしれない。もともと火山灰でできた土壌。結界の加護が外れれば、その反動は一層大きくなる。
九州北部豪雨の雨雲は、レイライン上を進んで行ったような気がする。
以前の私なら写真に写った霊など怖くて仕方なくてブログに載せるなんてとてもできなかった。「怨霊さんは怖くない」ということを教えてくれた幻の桜にはその点とても感謝している。
2012年7月27日金曜日
アフリカから始まる
ルワンダ、電気届ける発明おじさん 独学で小型発電所

些細な記事だけれども これは
今の電力行政にとっては 痛烈な一撃
田舎では井戸水を汲むように
電気を小川から 水力発電で
供給することができる
その可能性を示唆している
このルワンダの小型発電所は
自然の動力をエネルギー源にしているから
初期費用や維持費を大きく抑えられる
それでも テレビもDVDも観れる生活が待っている
それに年間何万も払っている日本の私たち
進んでいると想っていたら
実は遅れていた
この水力発電の原理は
以前紹介したシャウベルガーが
寒い夜の小川の流れで発見した
水力の原理に近いとしたら
川の水の温度と流れの方向性をうまく使えば
水力発電は 無限機関になりうる
大規模なインフラを想定しなければ
都市生活を基準に考えなければ
井戸水のように
電気もローコストで手に入る
エネルギーは本来 無限に自由に生まれるもの
与えられるもの
それは私たちが望んでいるものだから
望んでいる限り 無限に創造できる
地球は私たちの脳のようなものだから
私たちが考えるだけで 欲しがるだけで
それは常に産み出されている
けれど それを独占するものたちが
値段をつけ
いちゃもんをつけ
価格を釣り上げて
人々の生活を苦しめ
自分たちのパワーに変えている
これから小川で自家発電を試みる人が出てくるといい
財政の厳しい小さな村や共同体で
その地域の小川から電力を引けば
初期費用とメンテナンス以外に費用はかからないし
雇用も創出することができる
地方であること 田舎であることが 過疎地であることが
むしろ強みになる
自然が身近であることは
本当はエネルギーが身近であるのだから
貧しくなるのはおかしいのだ
世界一水資源がたくさんあるこの国で
それを使わないのは馬鹿げている
田舎や過疎地が貧しかったのは
何もないと想わされていたから
何のエネルギーも 力もないと想わされていたから
ルワンダでできることが
この国でできないわけがない
この情報が アフリカから発信されたのは
磁場が反転し始めていることを
意味しているのかもしれない
日本ならもっと技術的に 優れたものができるなら
メーカーは今後
この規模のローカルな小型発電機を製作すれば
市販すれば
きっと需要があるだろう
フリーエネルギーは 何も
特別な何かを発見しなくても
身近な自然から生まれるエネルギーを
身近なものに供給すればいい
人が自然のエネルギーのある土地に移動して
そこでエネルギーをもらえばいい
そのときもう 盗電なんか
原子力行政なんか
いらなくなるのだっ
アフリカから始まるのは
そこがローカルの極みだから
大規模インフラ 都市化はもう
自然の威力が強い時代には
過去の遺物となりつつある
アフリカのように 人間の資本の力より
自然の力が圧倒的に強い地域は
ずっとその力に伏した生活を強いられているから
自然とそれに しなやかに合わせていける
無駄を作る余裕さえないから
無駄のない生活を送ることができる
アフリカにはもっと 水と緑があるはずだ
アフリカの気候

些細な記事だけれども これは
今の電力行政にとっては 痛烈な一撃
田舎では井戸水を汲むように
電気を小川から 水力発電で
供給することができる
その可能性を示唆している
このルワンダの小型発電所は
自然の動力をエネルギー源にしているから
初期費用や維持費を大きく抑えられる
それでも テレビもDVDも観れる生活が待っている
それに年間何万も払っている日本の私たち
進んでいると想っていたら
実は遅れていた
この水力発電の原理は
以前紹介したシャウベルガーが
寒い夜の小川の流れで発見した
水力の原理に近いとしたら
川の水の温度と流れの方向性をうまく使えば
水力発電は 無限機関になりうる
大規模なインフラを想定しなければ
都市生活を基準に考えなければ
井戸水のように
電気もローコストで手に入る
エネルギーは本来 無限に自由に生まれるもの
与えられるもの
それは私たちが望んでいるものだから
望んでいる限り 無限に創造できる
地球は私たちの脳のようなものだから
私たちが考えるだけで 欲しがるだけで
それは常に産み出されている
けれど それを独占するものたちが
値段をつけ
いちゃもんをつけ
価格を釣り上げて
人々の生活を苦しめ
自分たちのパワーに変えている
これから小川で自家発電を試みる人が出てくるといい
財政の厳しい小さな村や共同体で
その地域の小川から電力を引けば
初期費用とメンテナンス以外に費用はかからないし
雇用も創出することができる
地方であること 田舎であることが 過疎地であることが
むしろ強みになる
自然が身近であることは
本当はエネルギーが身近であるのだから
貧しくなるのはおかしいのだ
世界一水資源がたくさんあるこの国で
それを使わないのは馬鹿げている
田舎や過疎地が貧しかったのは
何もないと想わされていたから
何のエネルギーも 力もないと想わされていたから
ルワンダでできることが
この国でできないわけがない
この情報が アフリカから発信されたのは
磁場が反転し始めていることを
意味しているのかもしれない
日本ならもっと技術的に 優れたものができるなら
メーカーは今後
この規模のローカルな小型発電機を製作すれば
市販すれば
きっと需要があるだろう
フリーエネルギーは 何も
特別な何かを発見しなくても
身近な自然から生まれるエネルギーを
身近なものに供給すればいい
人が自然のエネルギーのある土地に移動して
そこでエネルギーをもらえばいい
そのときもう 盗電なんか
原子力行政なんか
いらなくなるのだっ
アフリカから始まるのは
そこがローカルの極みだから
大規模インフラ 都市化はもう
自然の威力が強い時代には
過去の遺物となりつつある
アフリカのように 人間の資本の力より
自然の力が圧倒的に強い地域は
ずっとその力に伏した生活を強いられているから
自然とそれに しなやかに合わせていける
無駄を作る余裕さえないから
無駄のない生活を送ることができる
アフリカにはもっと 水と緑があるはずだ
アフリカの気候
2012年7月26日木曜日
自分探しは王の道
王様は この世界を維持するための言葉を
封印する言葉を 発し続ける
"
決して気づかれてはならない 自分たちが支配されていることを
自分たちが奴隷であることを
決して気づかれてはならない 自分たちが損をしていることを
搾取されていることを
決して気づかれてはならない この世界が偽りであることを
簡単に 引っくり返せるということを
そしてそっと気づかせなければならない
王様には逆らってはならないことを
この世界の秩序を なんとしてでも死守することを
成功した人ほど 自分探しをした人ほど
自分探しをするなと言う
彼らは知っている
それがこの世界の秩序を
自分たちの地位を
脅かしてしまうから
ブッダのように 一生かけた者もいる
奴隷は決して 自分を探さない
王様たちは知っている
自分探しは 反逆への道だから
真実への 道だから
皆が奴隷になれば
王様はいつまでも安泰だから
お前たち奴隷は 王の道を歩んではならない
自然は序列を嫌うから
序列の激しい世界から
崩れていくのかもしれない
最初は学校 学級崩壊
芸能界
警察 官僚
政治
支配者たちは 序列を好む
ああそういえば
とある芸人が 食物連鎖の下の人~
と 騒動の初めに のたまったのは
興味深い
こんな言葉を発して
どれだけの集合意識が 反応してしまうか
序列の世界に囲われていることを
想い出させてしまったら
どれだけ多くの魂が 気づいてしまうか
食物連鎖の上にいるものが
下から梯子を外されたら
どんなことになるのやら
こうやって少しずつ 危うくなっていくのかな
オマケ~

↓の動画の51:23

それ以降も。


最近大津市長や皇太子殿下の映像にも同じような現象が。
観ている方がびっくりする。
この番組は出演者が警察官で警察署の設定でやっている。
タイトルが『大日本○○○警察』・・・
そういうのも関係あったりして。
封印する言葉を 発し続ける
"
決して気づかれてはならない 自分たちが支配されていることを
自分たちが奴隷であることを
決して気づかれてはならない 自分たちが損をしていることを
搾取されていることを
決して気づかれてはならない この世界が偽りであることを
簡単に 引っくり返せるということを
そしてそっと気づかせなければならない
王様には逆らってはならないことを
この世界の秩序を なんとしてでも死守することを
成功した人ほど 自分探しをした人ほど
自分探しをするなと言う
彼らは知っている
それがこの世界の秩序を
自分たちの地位を
脅かしてしまうから
ブッダのように 一生かけた者もいる
奴隷は決して 自分を探さない
王様たちは知っている
自分探しは 反逆への道だから
真実への 道だから
皆が奴隷になれば
王様はいつまでも安泰だから
お前たち奴隷は 王の道を歩んではならない
自然は序列を嫌うから
序列の激しい世界から
崩れていくのかもしれない
最初は学校 学級崩壊
芸能界
警察 官僚
政治
支配者たちは 序列を好む
ああそういえば
とある芸人が 食物連鎖の下の人~
と 騒動の初めに のたまったのは
興味深い
こんな言葉を発して
どれだけの集合意識が 反応してしまうか
序列の世界に囲われていることを
想い出させてしまったら
どれだけ多くの魂が 気づいてしまうか
食物連鎖の上にいるものが
下から梯子を外されたら
どんなことになるのやら
こうやって少しずつ 危うくなっていくのかな
オマケ~
↓の動画の51:23
それ以降も。
最近大津市長や皇太子殿下の映像にも同じような現象が。
観ている方がびっくりする。
この番組は出演者が警察官で警察署の設定でやっている。
タイトルが『大日本○○○警察』・・・
そういうのも関係あったりして。
2012年7月25日水曜日
砂漠の枯れ木に花が咲く
こんな夢を見た
最近昔のことを想い出して
やっぱりおかしいと想って 取り返しを念じたら
同じ人物が まるで許しを請うように
とてもいい人になって
二度も夢に出てきた
でも一度目の夢を見た後
起き上がれないほどぐったりしたので
ああ あの夢は やっぱり偽りだったんだと気づいたから
今回もまた登場して 私の隣に張り付いてきたけど
私は決して心を許さなかった
そんな時
枯れ木と 石ころと砂が
私の前に現れた
枯れ木は 扇の大きさしかなくて
枯れ木というより
乾燥した土地 大陸にあるブッシュのような感じだった
扇のような枯れ木と 石と砂を手にして
その木の幹に 会いたい人の名前を彫ったら
扇が割れて
二本の樹の間から
その人が現れたので
私は敵から 離れることができた
次の夢
夜中の4時頃 まだ外は暗く
明け方には早い時間
なぜか 黒人の赤ん坊が起きてしまったので
私はダイニングテーブルに座らせて
赤ん坊にコップでお水を上げた
ミルクを上げるために
ミルクの適温に悩んでいると
赤ん坊は暇そうにしていたので
テーブルの上にあった携帯を
貸してあげた
なぜか赤ん坊は 携帯ほどの大きさしかなっくて
私はメールをいじられないかと
ひやひやしてたけど
気づいたら赤ん坊は
暗い部屋で テレビのリモコンをいじりながら
白い画面を見ていた
白いオムツをしていた赤ん坊は
今度はもう大きくなって
ジャクソン5のマイケルのような
美しい顔立ちに 首までかかった
ドレッドヘアを垂らして
グリーンのチェックのシャツに ベージュのベストとチノパンを履いて
少年となった彼は
とても理知的で 美しかった


NASAのミス?月の表面に植物が・・・。この写真を最近見たせいか、夢の中の枯れ木はこれに幹がある感じ。
砂漠や大陸の乾いた土地にはこの手の植物がたくさん生えている
夢を見たのは、新月の晩だった。
夢の中に出てきた枯れ木から、数日前に公園で見たのを想い出した。
むせ返るような新緑の季節.。公園内の通路沿いに、他の木々がうっそうと緑の葉を付けているのに、同じようにそびえ立つその木は、葉もなく枝もなくひとり茶色の幹をむき出しにしていた
なんであんな日当たりのいい場所に生えている木が枯れてしまっているんだろう。
不思議に思ったのが夢に出てきたようだ。
枯れていてもまだ根は生きているから、倒れずにいた。森の中で一番弱弱しい存在だからこそ、一番エネルギーが集まっていたのかもしれない。
「たすけて」とその木が発していたから、私はその木の存在に気が付いたのか。
この世での入れ物(肉体)から離れようとしているので、エネルギー体が露わになっているのかもしれない。
枯れ木といえば「花咲か爺さん」。調べてみると、この民話には、「千手観音信仰」が裏にあるらしい。「千手観音の徳度は枯れ木にも花を咲かせるほど」と言い伝えられたらしい。
ただの例えにだろうけど、千手観音信仰から民話まで生まれるのは、それなりに引っかかる部分があったんだと想う。
本当に枯れ木って枯れ木かと想っていたら葉を付けたりすることがある。
完全に枯れてしまったら(木のバランスにもよるだろうけど)倒れてしまうので、倒れない限りは生きている。花を咲かせるのは難しいと想うけど。
枯れ木には何かしら力がある。力を感じさせる。
それは昔から暗に伝えられていたのかもしれない。


この幹の部分に書き込んだ。でも葉ぶりが松ではなかった。
石と砂があった意味はよくわからない。扇の形は、樹木が葉を付けた枝を広げた様を表していると想う。
紙と木で作られているし。そこにいろいろ書き込むことで、護りにしたり攻撃したりできたんじゃないだろうか。平安貴族や陰陽師とかは。手紙代わりにも使っていたらしいし。
石・砂・扇(by枯木)は、呪術の道具だったかも・・・?


顔は全然違うけど髪型だけ。顔がマイケルに似ていたのは、私が黒人の少年というのはマイケルしか知らないせいだろう。
とうとう黒人の赤ん坊が夢に出てきた。
夜明け前に目覚めた黒人の赤ん坊は、この世界の養分の魂が目覚め始めているということか?
テレビの白い画面を見つめてテクノロジーの終わりを見ている?
少年の様子から、アフリカ系アメリカ人かもしれない。
小奇麗な感じだった。誰だろうあの少年は・・・。
今アメリカ大陸は灼熱地獄らしい。このまま暑さが続くとしたら、熱帯耐性のDNAを持っているアフリカ系が有利なんじゃないだろうか。
アメリカがアフリカのように熱くなったら、もしかしたら、彼らの魂の目覚めを促したりしない?デジャブが彼らに何かを気づかせたりしない?・・・なんて妄想・・・。
アフリカ系の人たちが自分たちの歴史を忘れているわけはないけれど、もっと深く、国や体制の存在を根本から覆すような可能性に目覚めるというか。
「自由の国」とか唱って騙しているから、余計タチ悪いんだよね。差別しながらそう錯覚させる。
日本と同じで、「平和な国」「よい国」と想わされていると、それを守らなければいけないと想ってしまう。繁栄している国であればあるほど、恩恵を受けていると想っているから。
でもそれは自分たちの犠牲によって築かれたもの。そのことにどこまで気づけるだろうか。
なんとなく直射日光で枯れた公園の木と、干ばつが襲うアメリカのアフリカ系の魂が重なり合う。
生き物は死に瀕したとき、一番大きなエネルギーを発するんじゃないだろうか。
最近昔のことを想い出して
やっぱりおかしいと想って 取り返しを念じたら
同じ人物が まるで許しを請うように
とてもいい人になって
二度も夢に出てきた
でも一度目の夢を見た後
起き上がれないほどぐったりしたので
ああ あの夢は やっぱり偽りだったんだと気づいたから
今回もまた登場して 私の隣に張り付いてきたけど
私は決して心を許さなかった
そんな時
枯れ木と 石ころと砂が
私の前に現れた
枯れ木は 扇の大きさしかなくて
枯れ木というより
乾燥した土地 大陸にあるブッシュのような感じだった
扇のような枯れ木と 石と砂を手にして
その木の幹に 会いたい人の名前を彫ったら
扇が割れて
二本の樹の間から
その人が現れたので
私は敵から 離れることができた
次の夢
夜中の4時頃 まだ外は暗く
明け方には早い時間
なぜか 黒人の赤ん坊が起きてしまったので
私はダイニングテーブルに座らせて
赤ん坊にコップでお水を上げた
ミルクを上げるために
ミルクの適温に悩んでいると
赤ん坊は暇そうにしていたので
テーブルの上にあった携帯を
貸してあげた
なぜか赤ん坊は 携帯ほどの大きさしかなっくて
私はメールをいじられないかと
ひやひやしてたけど
気づいたら赤ん坊は
暗い部屋で テレビのリモコンをいじりながら
白い画面を見ていた
白いオムツをしていた赤ん坊は
今度はもう大きくなって
ジャクソン5のマイケルのような
美しい顔立ちに 首までかかった
ドレッドヘアを垂らして
グリーンのチェックのシャツに ベージュのベストとチノパンを履いて
少年となった彼は
とても理知的で 美しかった
NASAのミス?月の表面に植物が・・・。この写真を最近見たせいか、夢の中の枯れ木はこれに幹がある感じ。
砂漠や大陸の乾いた土地にはこの手の植物がたくさん生えている
夢を見たのは、新月の晩だった。
夢の中に出てきた枯れ木から、数日前に公園で見たのを想い出した。
むせ返るような新緑の季節.。公園内の通路沿いに、他の木々がうっそうと緑の葉を付けているのに、同じようにそびえ立つその木は、葉もなく枝もなくひとり茶色の幹をむき出しにしていた
なんであんな日当たりのいい場所に生えている木が枯れてしまっているんだろう。
不思議に思ったのが夢に出てきたようだ。
枯れていてもまだ根は生きているから、倒れずにいた。森の中で一番弱弱しい存在だからこそ、一番エネルギーが集まっていたのかもしれない。
「たすけて」とその木が発していたから、私はその木の存在に気が付いたのか。
この世での入れ物(肉体)から離れようとしているので、エネルギー体が露わになっているのかもしれない。
枯れ木といえば「花咲か爺さん」。調べてみると、この民話には、「千手観音信仰」が裏にあるらしい。「千手観音の徳度は枯れ木にも花を咲かせるほど」と言い伝えられたらしい。
ただの例えにだろうけど、千手観音信仰から民話まで生まれるのは、それなりに引っかかる部分があったんだと想う。
本当に枯れ木って枯れ木かと想っていたら葉を付けたりすることがある。
完全に枯れてしまったら(木のバランスにもよるだろうけど)倒れてしまうので、倒れない限りは生きている。花を咲かせるのは難しいと想うけど。
枯れ木には何かしら力がある。力を感じさせる。
それは昔から暗に伝えられていたのかもしれない。
この幹の部分に書き込んだ。でも葉ぶりが松ではなかった。
石と砂があった意味はよくわからない。扇の形は、樹木が葉を付けた枝を広げた様を表していると想う。
紙と木で作られているし。そこにいろいろ書き込むことで、護りにしたり攻撃したりできたんじゃないだろうか。平安貴族や陰陽師とかは。手紙代わりにも使っていたらしいし。
石・砂・扇(by枯木)は、呪術の道具だったかも・・・?
顔は全然違うけど髪型だけ。顔がマイケルに似ていたのは、私が黒人の少年というのはマイケルしか知らないせいだろう。
とうとう黒人の赤ん坊が夢に出てきた。
夜明け前に目覚めた黒人の赤ん坊は、この世界の養分の魂が目覚め始めているということか?
テレビの白い画面を見つめてテクノロジーの終わりを見ている?
少年の様子から、アフリカ系アメリカ人かもしれない。
小奇麗な感じだった。誰だろうあの少年は・・・。
今アメリカ大陸は灼熱地獄らしい。このまま暑さが続くとしたら、熱帯耐性のDNAを持っているアフリカ系が有利なんじゃないだろうか。
アメリカがアフリカのように熱くなったら、もしかしたら、彼らの魂の目覚めを促したりしない?デジャブが彼らに何かを気づかせたりしない?・・・なんて妄想・・・。
アフリカ系の人たちが自分たちの歴史を忘れているわけはないけれど、もっと深く、国や体制の存在を根本から覆すような可能性に目覚めるというか。
「自由の国」とか唱って騙しているから、余計タチ悪いんだよね。差別しながらそう錯覚させる。
日本と同じで、「平和な国」「よい国」と想わされていると、それを守らなければいけないと想ってしまう。繁栄している国であればあるほど、恩恵を受けていると想っているから。
でもそれは自分たちの犠牲によって築かれたもの。そのことにどこまで気づけるだろうか。
なんとなく直射日光で枯れた公園の木と、干ばつが襲うアメリカのアフリカ系の魂が重なり合う。
生き物は死に瀕したとき、一番大きなエネルギーを発するんじゃないだろうか。
2012年7月23日月曜日
散らばる数珠
数年前から
富士テレビの特番で キャッチフレーズが
まなか(仲間)~ だったり
今年は同じ番組で 団結 だったり
今流行っている漫画のテーマ 人気の秘密が
友情と仲間だったり
311以後のキャッチフレーズが 絆 だったり
至る所で 友達大事 仲間大事
って 随分連呼していたのが
ずっと不思議だった
なんでそんなこと わざわざ念を押すように
何度も言うんだろう
ところが 最近の事件で
「友達」や「仲間」の名のもとに
死者が出るような事態が曝け出されていて
何かあったら 転校しろ 学校には行くなと
誰もが言うようになった
これまで同じような事件が起きても
解決を目指すために
いろんな議論 改善が行われていたけど
転校しろ 学校に行かないでいいという人はいなかった
もはや学校は 戦場と変わらない
もうみんな 気付いている
なんとなくだけど
不登校児や ニートに限らず
友達や 仲間というものに
集合意識が離れ始めている気がする
見限っている魂が増えたからこそ
何度も繰り返し 連呼されるのかもしれない
それが当たり前だった時代は
誰もそんなこと あえて言わなかった
社会生活を送っていたら
それは当たり前に くっついてくるものだったし
言われなくても それはみんなが欲しがるものだったから
友達が欲しい 仲間が欲しい
それはみんなが 当たり前に望んでいたこと
学校に行かない子が増えて
経済が傾いて
派遣労働者 フリーター 日雇い労働者
収入や生活が不安定な人生を強いられる人が増えて
社会に出ていても 友達との付き合いもままならず
社会に出ることさえできない人には
友達がいない人も多い
そうやって 生活も人間関係も
貧しくなっている人は多くて
孤独死も多いけれども
果たしてそれは 異常なことなんだろうか?
私の知り合いのおばさんは 「孤独死大歓迎」
そういって憚らない
老人ホームなど 年老いてから 住み慣れた場所を離れて
集団で生活させられるくらいなら
誰にも看取られず 静かにこの世を去りたいと想う
そう言ったおばさんは とても苦労人で
でもそんな苦労を露ほどにも見せない
凛とした人だ
動物は死期が迫ると ひっそりと
あえて自分の縄張りから離れ
誰にも見つからないような場所で
静かに死を迎える
自分が一番弱っている姿を見せたくない
生き物の最後のプライド
人間だけ その尊厳が奪われているのは
病院やホームで
魂を管理したいだけ
見張っていたいのかもしれない
姥捨て山は 本当は
最後に木々や石 大地と大空に看取られ
誰にも邪魔されず 魂を奪われず
自然に還る 生き物としての
土に還る儀式
最高の自然葬なのかもしれない
肉体が死を迎える時
魂が肉体から離れようとしている時
物質的に余計なものがない状態は
その魂 エネルギーは 見えない世界の入り口に立っていて
それは現世においては
今まさに生まれようとしている胎児や
生まれたばかりの赤子と同じようなもので
ピュアな状態だから
その時にどんな想いを抱くかで
あの世での過ごし方が違ってくるのかもしれない
さらに あの世では 時間というものが存在しないから
死を迎えたときの心境が 想いが
永遠に続くことになる
現代では
人は病院で生まれて病院で死ぬからこそ
病院は絶大な力を持つ
そこが人間の始まりと終わりの場所だと
魂が想わされているから
そして 残された遺族が会えるのも
仏壇やお墓を通してだと想っているから
それは亡き魂にとっても
大事なものとなるから
宗教は依然として 力を持ち続ける
本当は 今ここに 想い出すだけで
会っているんだと皆が想えば
それがお墓ではなく一本の樹であっても
遺骨を蒔いた海を前にしたときでも
同じことなのに
養分とされている人たちの意識が
友達や仲間
そしてもしかしたら
家庭や結婚というものからも
離れて行ったとしたら
それはもう終了が近づいているということで
少子化が問題になっているけど
それは地球上に住む人間があまりにも増えすぎたから
なんとなく 子供を欲しがらなかったり
もしかしたら この世界がそう長くは続かないと
自分たちの種の行く末を
無意識に 感じているのかもしれないし
たとえばこの世界が終わるなら
人類が衰退して行くなら
無意識に たくさん友達や 仲間がいることから
意識が見限っているとしたら
つまり
世界の終わりと共に 残る立場なら
去りゆく魂から 意識が離れるのは
極めて 自然な流れだろうし
なんとか延命を謀りたい魂なら
ひたすら連帯を 道連れを
呼びかけるのかもしれない
ONE PIECE という文字 イメージから
私には 魂の一連のようにみえ
それはまるで 切れた数珠を
繋ぎ合わせようとしているように見えるのだ
世界に散らばるお宝は
何を意味している?
そういえば 海外でも
海賊の宝探しの映画が大ヒットしているね
海の上のどこかに どこかの島に
世界のどこかに
お宝がある それを漫画では
大勢のDQNが 探して回っている
それが素晴らしいことになっている
世界中に響き渡る
探せ 見つけろ そして奪え
という指令
一体何を探しているんだろうね

富士テレビの特番で キャッチフレーズが
まなか(仲間)~ だったり
今年は同じ番組で 団結 だったり
今流行っている漫画のテーマ 人気の秘密が
友情と仲間だったり
311以後のキャッチフレーズが 絆 だったり
至る所で 友達大事 仲間大事
って 随分連呼していたのが
ずっと不思議だった
なんでそんなこと わざわざ念を押すように
何度も言うんだろう
ところが 最近の事件で
「友達」や「仲間」の名のもとに
死者が出るような事態が曝け出されていて
何かあったら 転校しろ 学校には行くなと
誰もが言うようになった
これまで同じような事件が起きても
解決を目指すために
いろんな議論 改善が行われていたけど
転校しろ 学校に行かないでいいという人はいなかった
もはや学校は 戦場と変わらない
もうみんな 気付いている
なんとなくだけど
不登校児や ニートに限らず
友達や 仲間というものに
集合意識が離れ始めている気がする
見限っている魂が増えたからこそ
何度も繰り返し 連呼されるのかもしれない
それが当たり前だった時代は
誰もそんなこと あえて言わなかった
社会生活を送っていたら
それは当たり前に くっついてくるものだったし
言われなくても それはみんなが欲しがるものだったから
友達が欲しい 仲間が欲しい
それはみんなが 当たり前に望んでいたこと
学校に行かない子が増えて
経済が傾いて
派遣労働者 フリーター 日雇い労働者
収入や生活が不安定な人生を強いられる人が増えて
社会に出ていても 友達との付き合いもままならず
社会に出ることさえできない人には
友達がいない人も多い
そうやって 生活も人間関係も
貧しくなっている人は多くて
孤独死も多いけれども
果たしてそれは 異常なことなんだろうか?
私の知り合いのおばさんは 「孤独死大歓迎」
そういって憚らない
老人ホームなど 年老いてから 住み慣れた場所を離れて
集団で生活させられるくらいなら
誰にも看取られず 静かにこの世を去りたいと想う
そう言ったおばさんは とても苦労人で
でもそんな苦労を露ほどにも見せない
凛とした人だ
動物は死期が迫ると ひっそりと
あえて自分の縄張りから離れ
誰にも見つからないような場所で
静かに死を迎える
自分が一番弱っている姿を見せたくない
生き物の最後のプライド
人間だけ その尊厳が奪われているのは
病院やホームで
魂を管理したいだけ
見張っていたいのかもしれない
姥捨て山は 本当は
最後に木々や石 大地と大空に看取られ
誰にも邪魔されず 魂を奪われず
自然に還る 生き物としての
土に還る儀式
最高の自然葬なのかもしれない
肉体が死を迎える時
魂が肉体から離れようとしている時
物質的に余計なものがない状態は
その魂 エネルギーは 見えない世界の入り口に立っていて
それは現世においては
今まさに生まれようとしている胎児や
生まれたばかりの赤子と同じようなもので
ピュアな状態だから
その時にどんな想いを抱くかで
あの世での過ごし方が違ってくるのかもしれない
さらに あの世では 時間というものが存在しないから
死を迎えたときの心境が 想いが
永遠に続くことになる
現代では
人は病院で生まれて病院で死ぬからこそ
病院は絶大な力を持つ
そこが人間の始まりと終わりの場所だと
魂が想わされているから
そして 残された遺族が会えるのも
仏壇やお墓を通してだと想っているから
それは亡き魂にとっても
大事なものとなるから
宗教は依然として 力を持ち続ける
本当は 今ここに 想い出すだけで
会っているんだと皆が想えば
それがお墓ではなく一本の樹であっても
遺骨を蒔いた海を前にしたときでも
同じことなのに
養分とされている人たちの意識が
友達や仲間
そしてもしかしたら
家庭や結婚というものからも
離れて行ったとしたら
それはもう終了が近づいているということで
少子化が問題になっているけど
それは地球上に住む人間があまりにも増えすぎたから
なんとなく 子供を欲しがらなかったり
もしかしたら この世界がそう長くは続かないと
自分たちの種の行く末を
無意識に 感じているのかもしれないし
たとえばこの世界が終わるなら
人類が衰退して行くなら
無意識に たくさん友達や 仲間がいることから
意識が見限っているとしたら
つまり
世界の終わりと共に 残る立場なら
去りゆく魂から 意識が離れるのは
極めて 自然な流れだろうし
なんとか延命を謀りたい魂なら
ひたすら連帯を 道連れを
呼びかけるのかもしれない
ONE PIECE という文字 イメージから
私には 魂の一連のようにみえ
それはまるで 切れた数珠を
繋ぎ合わせようとしているように見えるのだ
世界に散らばるお宝は
何を意味している?
そういえば 海外でも
海賊の宝探しの映画が大ヒットしているね
海の上のどこかに どこかの島に
世界のどこかに
お宝がある それを漫画では
大勢のDQNが 探して回っている
それが素晴らしいことになっている
世界中に響き渡る
探せ 見つけろ そして奪え
という指令
一体何を探しているんだろうね
2012年7月22日日曜日
渋谷の雨
雨の日に 渋谷を歩いていたせいかもしれない
まさかこんなに 人の気が薄くなっているとは
想わなかった
渋谷にいると 皆同じ顔になるというか 同じものを纏わされるというか
皆吸血鬼顔になるというか
なんか薄くなる
小雨が降っていただけなのに
駅の階段を上っていると
ふと
渋谷が水に沈む気がした
きっと私のオカルト脳のせいだろう
だけど少しずつ水が入ってくる
なんとなくそんなイメージがした
渋谷は海抜は低くないけど
ちょうどお椀のように窪んだエリアで
だから人の想念や 霊的なものも溜まりやすいと
昔から謂われている
海から離れていても
地下深くに 駅や鉄道が掘られていて
空洞だらけで
そのために
渋谷に水が入ってくるような
そんな気がしたのは
以前渋谷の電気が消える夢を見たせいかも
渋谷が賑わったのも
世界的に有名になったのも
たくさんの想念が集っていたからで
その想念が離れて 電気が消えたら
支えを失って
もともと湿っぽい土地は
さまざまな重みに耐えられなくなるような気もする
銀行に行ったら 皆幽霊かと想うほど
薄い人たちばかりで
彼らが小奇麗にしているだけじゃないと想うのだけど
銀行を出て 建物から出る前に
渡された控えに とりかえす
と書いてみた
そしたらエネルギーが ぐわんと入ってきて
初めて紙に書いたけど やはり紙に書くと
全然違うみたい
しかも その場所で書いたせいで
そこに留まっていた 同じ想念が
たくさん反応したのかもしれない
そのおかげ?で
その後のデパートの福引で 1000円当たったw
��4トウデス・・・)
細やかだけど
この手のものに当たった試しがない私には
大当たりかもね
ああなんて細やかな金運・・・ (-_-:)
それとも もしかしたら
取られていたのは 1000円程度だったと
いえなくもない

渋谷wiki
「・・・新宿が甲州街道に沿って尾根筋に生まれた“丘の上の街”であるのに対し、渋谷は武蔵野台地を侵食する渋谷川(穏田川)・宇田川の合流地点に作られた“谷底の街”である。谷両側の勾配は大変厳しい。例えば渋谷マークシティは谷底に1階の出入り口があるが、谷上部では4階からも出入りができる。」
名前にも「谷」が付いてるもんね。谷底は渋谷駅前ハチ公広場センター街交差点。大勢の人が行き交うあの有名な交差点が一番低い場所なのだ。
「・・・IT関連のベンチャー企業が駅南の桜丘町を中心に集っており、国土交通省の調査によるとソフト系IT産業の事業所数は、千代田区、港区に次いで3位であり、駅別では渋谷駅は、秋葉原駅に次いで2位であることなどから、「渋谷」を1文字ずつ英語に訳した "bitter valley"と情報量の単位の「ビット」からアメリカ合衆国のシリコンバレーになぞらえて「ビットバレー」と呼ばれることがある」
ああ、もしかしたら、渋谷の電気が消えるというのは、IT企業のことだったりして。
彼らが渋谷に集ったのは、何か嗅ぎ付けるものがあったんだろう。
まさかこんなに 人の気が薄くなっているとは
想わなかった
渋谷にいると 皆同じ顔になるというか 同じものを纏わされるというか
皆吸血鬼顔になるというか
なんか薄くなる
小雨が降っていただけなのに
駅の階段を上っていると
ふと
渋谷が水に沈む気がした
きっと私のオカルト脳のせいだろう
だけど少しずつ水が入ってくる
なんとなくそんなイメージがした
渋谷は海抜は低くないけど
ちょうどお椀のように窪んだエリアで
だから人の想念や 霊的なものも溜まりやすいと
昔から謂われている
海から離れていても
地下深くに 駅や鉄道が掘られていて
空洞だらけで
そのために
渋谷に水が入ってくるような
そんな気がしたのは
以前渋谷の電気が消える夢を見たせいかも
渋谷が賑わったのも
世界的に有名になったのも
たくさんの想念が集っていたからで
その想念が離れて 電気が消えたら
支えを失って
もともと湿っぽい土地は
さまざまな重みに耐えられなくなるような気もする
銀行に行ったら 皆幽霊かと想うほど
薄い人たちばかりで
彼らが小奇麗にしているだけじゃないと想うのだけど
銀行を出て 建物から出る前に
渡された控えに とりかえす
と書いてみた
そしたらエネルギーが ぐわんと入ってきて
初めて紙に書いたけど やはり紙に書くと
全然違うみたい
しかも その場所で書いたせいで
そこに留まっていた 同じ想念が
たくさん反応したのかもしれない
そのおかげ?で
その後のデパートの福引で 1000円当たったw
��4トウデス・・・)
細やかだけど
この手のものに当たった試しがない私には
大当たりかもね
ああなんて細やかな金運・・・ (-_-:)
それとも もしかしたら
取られていたのは 1000円程度だったと
いえなくもない
渋谷wiki
「・・・新宿が甲州街道に沿って尾根筋に生まれた“丘の上の街”であるのに対し、渋谷は武蔵野台地を侵食する渋谷川(穏田川)・宇田川の合流地点に作られた“谷底の街”である。谷両側の勾配は大変厳しい。例えば渋谷マークシティは谷底に1階の出入り口があるが、谷上部では4階からも出入りができる。」
名前にも「谷」が付いてるもんね。谷底は渋谷駅前ハチ公広場センター街交差点。大勢の人が行き交うあの有名な交差点が一番低い場所なのだ。
「・・・IT関連のベンチャー企業が駅南の桜丘町を中心に集っており、国土交通省の調査によるとソフト系IT産業の事業所数は、千代田区、港区に次いで3位であり、駅別では渋谷駅は、秋葉原駅に次いで2位であることなどから、「渋谷」を1文字ずつ英語に訳した "bitter valley"と情報量の単位の「ビット」からアメリカ合衆国のシリコンバレーになぞらえて「ビットバレー」と呼ばれることがある」
ああ、もしかしたら、渋谷の電気が消えるというのは、IT企業のことだったりして。
彼らが渋谷に集ったのは、何か嗅ぎ付けるものがあったんだろう。