2012年12月9日日曜日

大月と四国の黒い山

四国に黒い山のような   森のような黒々としたイメージを見たのは


もしかしたら


想念の世界の   四国の山々が


爆発したのかもしれない


最初に黒い山が連なるイメージが見えて   それがもこもことした黒い森のように見えたのは


山が   想念の集まりが   爆発したのか



以前四国に   富士山のような大きな山がある夢を見た


四国には   阿波富士といわれる山がある



爆発したのは   四国中の山々だった


お遍路さんの   山々かもしれない





山梨のトンネル事故が起きた   中央自動車道は


諏訪大社と   東京を結ぶラインで


事故現場は   そのちょうど中間地点


中央自動車道は   諏訪大社の   上社  諏訪湖  下社


それらを通り抜けるように   走っている



全国的に有名な   長野の諏訪大社は   


阿波徳島にある神社から


分祀されたもの


本家は阿波にあり


出雲大社も実は   阿波の神社の分祀かもしれない


伊勢神宮も   阿波の支配下だった


そんな説が   検索すると   出るわ出るわ


阿波は   有史では   祭祀をつかさどったとされる


阿波忌部氏


その源流の勢力は


日本の表舞台から   完全に姿を消している


姿を消し   裏に回ることで   力を奮う


私には


平家を想わせる





夢の中で   四国に   富士山に似た   巨大な山を見たのは


大きな神社   霊山への信仰は


阿波に流れていて


想念の世界で


阿波に居た者たち   その民族たちの


力になっているのかもしれない





中国大陸系の   弥生人といわれる渡来人が


日本に来るずっと前に


縄文時代に


阿波を中心とする   中東系の大きな勢力があった


彼らは   神社を作り   


最初に   日本に結界を張った勢力


本当の意味で   縄文を封印へと   導いたのかもしれない




諏訪大社へ繋がるラインに   トンネル事故が起きたことは


諏訪を中継地点として   東京と四国を結ぶ


ラインが切れたということ




トンネルの事故現場は   大月市


大月は   月氏と呼ばれる   イラン系の古代民族


高知県の南西端には   大月町


日本にある大月の地名は   この二つだけ


大月町があるのは   四国の端っこ   海の玄関口


これは四国から   大陸の   中東の民族


ここで生まれた   ユダヤ系に繋がっていたラインも


切れたことを   意味するのかもしれない


パレスチナが国際連合で    国家承認をされたのも


イスラエルに流れていたエネルギーラインが


切れたからだ


チグリス・ユーフラテス川の夢で


枯渇した川に水が戻ったのも   生き物が戻ったのも


つけかえていたラインが切れて


ようやく   大地の気の流れ通りに   


エネルギーが   水が   


その地に   その地の民に


流れ始めたことを   戻ったことを


意味していたんだ




大月町
左下が大月町



雲の上の戦い(12/03)
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-300.html
メソポタミアと新国家誕生(12/04)
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-301.html

2012年12月8日土曜日

夢の中心

山梨のトンネルで大事故が起きた


チグリス・ユーフラテス川の夢を見た後


その歴史を調べていたら


大月氏という   イラン系の古代民族がいたことを知って


そういえば友達の大月は   どうしているだろう


なぜか   大月


という言葉が   ずっと頭から離れなかったから


トンネルが   大月ICの側であることを知って


ちょっとビビった   (華麗なる後出し・・・)





大月は   私と同じ生年月日


生まれてきた日に   魂の由来が   意味があるなら


私と同じ日に生まれた彼女は   今どうしているのだろうか


どんな人生を歩んでいるんだろうか


そんなことを   考えていた






トンネルの事故の映像を見たときに


予言者たちの   予言を想い出した




将来   地域は孤立して


コミュニティの中で   暮らすようになる




流通や交通が発達した時代に


なんで将来そんなことになるのか


理解できなかったけど


事故の映像を見て   ふとその将来が


リアルに想えた





日本中のトンネルは   老朽化してきて


そして   この島の地殻が活動し始めたら


地方を繋ぐ橋や道路   トンネルは


大きな打撃を受けるだろう


その時   十分な人材がいればいいけど


人も機械も足りなかったら


手の付けようがない


もともと土だったら   なんとかなったかものを


アスファルトで埋め尽くして


そのアスファルトが   あちこちで剥がれ始めたら


もはや   手の付けようがない


大地はこうやって   人間の愚かさを


笑うのだろうか






ふと   誰かが   夢を編んでいる



それが現実となっている



そんなことを想った




大月の想いが   大月が


事故を呼んだように   想えたから







今   誰が夢を編んでいるのか


それが   どんな存在なのか


誰かが   みんなが   彼らが   必死に探している


そんな流れが   あるような気がする


その誰かは   イワシの群れのように


たくさんの人の   無意識の中に居るから


イワシの群れが   どこへ向かうのか


誰が決めているのか   わからないのと同じように


その存在を   


見つけることはできない






もしかして   イワシと同じように


もう   誰が夢を編んでいるのか


誰の夢が現実になっているのか


その存在を   もう    見つけられないのかもしれない


イワシの群れの中から   その行動を決めている存在


群れの主が


わからないように


私たちの集合無意識は


イワシの群れのように   共振し始めているとしたら


それは   顔のない   幾つもの存在


それが   一つの体を作り上げて


巨大な力を持つ存在に   巨人に


生まれ変わっている






私たちの夢は   


編み込まれた織物のように


もう混ざりすぎて


もう   誰が夢を編んでいるか   


探すことはもはや   無理なのかもしれないのに


その誰かを   彼らはまだ


必死に探している







ターポン



中央の巨大な魚は   古代魚   ターポン


ターポンといえば


『ヨコハマ買い出し紀行』で


地上に戻ることなく   地球を周回し続ける


謎の飛行物体



それが   古代魚の名前から来ていたとは



群れを成す意識   夢の中心には


古代から変わらない


未来まで続く


大きな意志がある






ああ   ターポンの別名は


シルバーキング


銀の王


まるで   銀座(笑


海に近い銀座   魚が集まる築地の隣


銀座の地価が   世界一だったのは


ここから来ているのかもしれない





イワシの群れはどこへ行く 2
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-206.html

追記:
最近ネットを通して活躍?しているアノニマス。
こういう烏合の衆の力が   力のヌシになって行くんだろうなと想ったり。
アノニマスによる「世界最終戦争」宣言: イルミナティに最後の戦いを告げるメッセージがアップされる

2012年12月7日金曜日

秋から始まる  2

母音の「あ」と   子音の始めのカ行から成る言葉は



あ   か   赤


あ   き   秋


あ   く   悪   灰汁   明く   開く


あ   け   明   開け


あ   こ   吾子




エネルギーがある場所    エネルギーの始まりを   


表していて


すべて互いに繋がりを持つ



秋は   明ける季節


吾子(我が子)   という実りの季節


赤い吾子   赤い秋



白亜紀は   地球の地質時代   始まりの時期


白亜紀の亜は   石灰岩を意味する   堊の当て字で


あく   と読み


堊=灰汁   となり


灰汁はいらないものだから   転じて


悪   となった



白い   あく(石灰岩)   の時代


それが   あき





母音の始めの音である   あ   に


時を意味する   き(機)





あき   は   すべての始まりの時   を


意味している







昔から   秋が大好きだった


葉が色づき始めると


秋の訪れを教えてくれる


ワクワクして


街も人も   楽しそうに見えたのは


夏に蓄えたエネルギーを


実りにして   与えてくれるからかもしれない


眠くなる春よりも    エネルギーが満ちる秋は


一年の始まりに


よっぽどふさわしいと想う







春分点を起点にした   西洋占星術


立春を起点にした   東洋占星術



土から芽を出す   春は


1年の始まりに   見えるだろう


だけど


秋が始まりなのは


実が熟し   種が地上へ落ちるとき


その時が   生命のサイクルの始まり


そう古代の人は   考えたかもしれない




それは   動物の生殖活動と同じで


子宮という土に   種がこぼれた時


それが生命の始まり


命のサイクルの始まり


そう想ったのかもしれない


そしてそれは   地球の   大地のエネルギーと同調する


時の流れ   エネルギーの流れ


だから私たちは   潜在的に


秋が始まりなのを   知っている


動物たちと   同じように


捻じ曲げられない   時の流れは


秋から始まることを   知っている





秋が   大地への   受精のときだとしたら


冬は   大地が身ごもっている時期


私たちが冬に   温かさを感じるのも


それは   母の胎内で   眠る時期だから


動物たちの冬眠   冬籠りは


獲物や果実が   獲れないせいではなく


母が胎内で   胎児を育むように


植物が   土の中で   根を育てるように


まるで胎児のように   くるまっているだけなのだ








木々にくるまる

2012年12月6日木曜日

秋から始まる

旧暦では   今   出雲に神々が集っている


どうして出雲に   集まらなければいけないのか


それがどうして   自然界が   血のように赤く染まる   


秋なのか



ヤマタノオロチをなだめるために   封印するために


集まっているの?


ヤマタノオロチは   秋に   力を吹き返すの?




はる   なつ   あき   ふゆ



季節を表す言葉


あ   で始まる   あき   が


一番最初に来ないのは   不思議な気がする





1月1日が   なぜ1年の始まりなのか


天文学的な理由も   気象学的な根拠もなくて


確かな理由がなく   憶測ばかりで


謎に包まれている


そして 長い歴史の中   自然の変化が全くない


自然の変化と   リンクしない


意味のない日になっている






もしかしたら


1年の始まりは   秋だったかもしれない


そんな妄想にふけってみる




日本を征服した神様たちが


集結しないと抑えられないほどの力を持つ


ヤマタノオロチ


それを封印することで   1年の幕が開ける


本当は   神無月が   1年の始まり


出雲の神迎祭は   毎年旧暦の10月10日に行われる


もしかしたら   この日が


本当の1年の始まりを   意味するのかもしれない




1ケタの始まりの月日が   現実の   暦の上での始まりなら


2ケタの始まりの月日が   想念の世界の   始まりかもしれない   



��は有限   でも   0は無限   だから






欧米の学校は   秋入学で


日本も始めは   秋入学だった


政治的な理由から   春入学になったけど


本当は   人の深い   潜在意識下の感覚では


動物的なレベルでは


秋が始まり


そう感じている   そう知っているような気がする





だから   秋は   あ   から始まる


始まりの季節


自然が赤く染まる   秋の    赤は


あ   と   か


母音の始めと   子音の始まりが


結びついて   できた言葉


それは   原初の何かを


表していて


秋が


あ  と   き


なのも   赤の次に来る子音なのも


秋と深い結び付きが   あるためのような気がする





学校や会社など   組織の始まりが4月になったのは


明治政府が   軍隊の入隊を   4月にしたせいで


天文学上の始まり   春分点の次の月を


始まりにしたのかもしれないけど


桜の咲く季節に   始まりを持ってきたのは


それも   桜のための   ような気がする


春に気がふれる人が多いのは


始まりを狂わされて


私たちの何かが   狂わされていることを


感じているためかもしれない






秋は大地の気が強くなる季節


収穫が訪れるのも


自然が実りを   形にしてくれるから



人の怨霊は   水気の多い夏に甦るけれど


大地の気は   土地の力は


秋が一番強くなるんじゃないだろうか


自然が実りという   子供を産み落とす季節は


それだけ   力に溢れているのかもしれないし


また   自然の子供という形で


甦りやすい時期なのかもしれない





ヤマタノオロチは   原住民のことであり


龍脈のことでもあるのだろう


この島の   大地の気が強くなるのを   抑えるために


日本中から   神様を呼ぶ






食欲の秋   読書の秋  というのは


秋が一番   エネルギーが強くなることを


意味していて


また


スポーツの秋   というのは


狩りの時代に   落葉樹の森が


葉を落とし始める季節


動物たちの   姿が追いやすく


動物たちが   冬眠入る前の   わずかな季節は


狩猟にとって   絶好の季節だったに違いない


そんな時代を想わせる




葉が赤く染まるこの時期に


古代の狩人たちが


葉を落とした森を駆ける   勇ましい姿


喜び勇んで   動物たちを追う   威勢のいい姿が


目に浮かぶ




秋のお決まりのフレーズが   三つ揃うと


まるで   収穫をするように


養分の魂から   エネルギーを補給せよ


と聞こえなくもない




はる   は   封印の季節   


「 張る 」季節


封印のお札を  「 貼る 」季節



あき   は   本当の始まりの季節  


自然の怨霊の季節






日本のアカデミックの頂点   東京大学が   


秋入学を検討すると発表したのは


ピラミッドが   少しずつ   ほころび始めている証


自然のエネルギーの緩衝が   始まった


空間だけでなく


時を支配する結界が   崩れ始めている証拠   





結界は   時も   封印している


時   空間   


その両方に張られている






1月1日   1年の始まりが


自然の動きと   何の関係もない日にしてあるのは


時に張られた結界が   いかに人工的で


空虚なものなのかを   物語っている







紅葉



白い花桜
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-147.html

0ゼロは無限を意味する?! ゼロの哲学的概念とは?

2012年12月5日水曜日

メソポタミアと新国家誕生

夢を見た





川が現れた   どこの川だろう


すると   地図が現れて


中東の   砂漠の地図が出てきたんだけど


川は道のようになっていて   水の色をしていない


教科書で習った


チグリス・ユーフラテス川のようだった



チグリス川と   ユーフラテス川の


合流地点か   分岐点か


二つの川が   一緒になっている所に


眼鏡橋がかかっていて


その下に   二つの川が分かれている


中州のようなものが出来ていて


なぜかそれが   うず高く積まれた


洗濯物になっている・・・www



川は   足首ぐらいまでしかなくて   


私がその川に入ると    水がなかった川に


水が戻ってきて


洗濯物の向こうにある川には


大きな白い貝が現れて   どうやらアンモナイトのようだった


それはヤドカリに姿を変えて


なぜか私の足首に   攻撃してくるw



川の水が戻ると


次々に   生き物たちが現れて


海藻   昆布   貝   魚   で一杯になって


私は狂喜していた



だけど   洗濯物を洗わなきゃいけなくて


川の中で洗濯物を洗おうとすると


横から   ヤギが現れた


川の中に   動物までやってきて


楽しい気分になっていたのに


山羊がずっと私の側から離れないから


その顔を見つめているうちに


夢は終わってしまった






チグリス・ユーフラテス川


チグリス・ユーフラテス川は上流の源流も下流も合流する肥沃な三日月地帯。下流のイラクでは水は流れているのに、上流のトルコが水資源を外交カードにしてきたり、イラク国内のの内政事情や戦乱のために、国民は満足に水を使えないらしい。

わかりやすいサイト↓
中東のユーフラテス川の水問題

|イラク|チグリス、ユーフラテス川は干上がったか
世界保健機構(WHO)によると、イラク人の70%が安全な飲み水を入手できず、下水を利用できるのは19%に過ぎない。

アンモナイトは、古代を意味する?ヤドカリが出てきたのは、ヤドカリアートを見たせいか。
なんとなく、都市国家は川の上にあるという意味のような気もする。とくにメソポタミア文明は。

洗濯物は現実とリンクしているかも・・・(^ ^;)
でも、もしかしたら過去世とかで、この川で洗濯していたかもw


ヤギは数日前にテレビで観たから夢に出てきたようだ。調べてみるとこんなモノが。

牡山羊の像
牡山羊の象
シュメール文明の王墓(ウル)に埋葬されていた羊なんだか山羊なんだかわからない像。
王の墓に埋葬されるほど、この地域は山羊や羊に恵まれて、生活に欠かせない動物だった。

メソポタミア文明がとてもよくわかるサイト↓
中東では男たちはヤギのように髭を生やす

山羊が現れて夢が覚めたのは、山羊は土星(サタン)の象意で、悪魔の象徴とされているのを想い出し、嫌な予感がしたのかもしれない。
その次の夢は昔の職場の夢でまさに土星=仕事。ああせっかく楽しい夢だったのに・・・・(::)



眼鏡橋はどこだろう・・・と想って探してみた。

古代橋古代橋2
旅行記
シリア・トルコ・イラク3ヶ国の境でチグリス、ユーフラテス川の源流地点に古代橋がありました

こんなに大きくはなかったはず・・・(汗
昔はもっと水があったんだろうね

眼鏡橋
2日目5 ディアルバクルからヴァン湖へ

トルコのバトマン川というチグリス川に近いイスラム時代の橋らしい。
夢で見た眼鏡橋の外観はこちらに近い。古代橋も、元はこんな形だったかもしれない。

となると、夢の場所はシリア・トルコ・イラク国境エリアということなのかな。確かに、川の大きさからいって、ペルシャ湾に注ぎ込む下流ほどの大きさではなかった。ちょど上の写真にあるようなちょろちょろっとした川。

でも、牡山羊の象が発掘されたのは下流にあるウルなんだよね。うーん。
メソポタミア文明のエリアには、山羊がたくさんいたようだ。

川に戻ってきた海藻やアンモナイトやヤドカリも、海のもののようだし、なんだかよくわからない。
この地域が海になるとも想えないし・・・ただ、下流エリアは海抜が低くて、水位が5m上がっただけでも水没する。
温暖化が進み過ぎて海面上昇が激しくなったらヤバいかもしんないけど。
むしろ、古代はここら辺は海だったとか。そういうことかもしんない。

今回の夢はわからなさすぎて・・・(- - ;)
眼鏡橋は私と同じぐらいの高さだったし、川も水遊び場みたいだったし、スケール感が狂っていてどこまで参考にしたらいいのやら。


シュメール文明の功績は、暦を開発したことらしい。後に古代バビロニア占星術に発展する。
時間が60分なのも、月の満ち欠けで太陰暦を作ったのもシュメール人。
どこから来たのか誰なのかわからないシュメール人。宇宙人説、日本人起源説もある。
日本でも神武天皇の船出の岩からシュメールの楔形文字のようなペトログリフが見つかっていて、日本語との類似点も多いらしい。

先史時代にシュメール人が世界中に散らばって行ったという説がある。

世界を驚愕させた日本のペトログリフ群
古事記とシュメール語(日本人はシュメール人だった)


夢と関係あるかどうかわからないけど、夢を見た日にこんなニュースが。

パレスチナ 「国家」格上げ決議採択 国連総会
国連総会は二十九日午後(日本時間三十日午前)、パレスチナの国連資格を、現在の「オブザーバー組織」から「オブザーバー国家」に格上げする決議案を賛成百三十八、反対九、棄権四十一の賛成多数で採択した。米国やイスラエルなどは反対に回った。日本は賛成票を投じた。
 オブザーバー国家は、国連加盟国とは違うため総会などでの投票権はないが、国際司法裁判所(ICJ)など他の国際機関への加入の道が開ける。
 パレスチナ側は国連から「国家」として承認されたことを踏まえ、今後のイスラエルとの和平交渉を有利に進める狙いもある。

 
イスラエルの報復もあるようだけど・・・。中東の川に海の生き物が戻った夢はこれがきっかけかもしれない。

イスラエルゥ・・・砂漠地帯だけど、緑があるところはとても美しくて、海や湖もあって温暖だし、一度住み始めたら出て行きたくないだろうなぁ・・・。本当にいい所。でもイスラエルがやったことは、パレスチナ人の土地や資産の略奪なわけで。

日本は賛成票を入れた。よかったよかった。

ふと想ったのは、メソポタミアのシュメール人が世界中に散らばってヤドカリのようにいろんな国を支えていたなら、夢で中東の川にヤドカリが出て来たのはパレスチナの国家誕生を意味するのかもしれない。


チグリス川

2012年12月4日火曜日

雲の上の戦い

龍の雲顔

龍の顔のような雲出現


見事な龍の横顔・・・!口元の歯とか舌とか、まるで彫刻みたいに細かい!ちゃんと角があるね~すごい。
もうすぐ辰年も終わりだもんねー

こういう写真は、撮る人がフィルターにならないと撮れない。撮った人がすごい。




知らなかったー。もうリンク先は消えているけど、こんなことがあったなんて。

長崎市でヤマトタケルノミコト誕生!?
長崎市の産婦人科で伝説になりそうな赤ちゃんが生まれ話題になっています。長崎市のとある産婦人科、新生児室を覗いてみると・・・大和君、武琉君、実采ちゃん・・・3人揃ってヤマトタケルノミコト!先月下旬、先に生まれた実采(みこと)ちゃんと武琉(たける)君のお母さんが「あとはヤマトが揃えば日本武尊(ヤマトタケルノミコト)だね!」と話していたところ、先月30日に生まれた赤ちゃんが「大和(やまと)」と名付けられてびっくり!3人のお母さんはもともと知り合いではなく、命名も打ち合わせしていたわけではないそうです。日本武尊(ヤマトタケルノミコト)といえば古事記や日本書紀に登場する伝説の英雄。なんともおめでたい!ちなみに今月2日にこの病院で生まれた別の赤ちゃんの名前は、日本の女性のお手本とも言われる伝説の姫君「木花咲耶姫(コノハナノサクヤビメ)」にちなんだ「さくや」ちゃん。伝説になりそうな偶然に病院中が盛り上がっています。
2011年12月06日 19時15分
http://www.ncctv.co.jp/news/



まるで古代に時間がループしているよう



衆議院選挙や   都知事選の立候補者を見ていたら


滋賀の女性知事と   東京都副知事の   目つきが


同じように見えて   同じ人のように見えた


なんだろう   と想っていたら


ああ   田原ソウイチロ   と   同じ目をしているんだ


そして   画像検索かけたときに   水○橋博士が出てきて


タハラサンと似ているなと想ったら


父親のように尊敬しているらしい



案外本当に   父親だったりしてw







四国



猫ブログを読んでいたら   中国人のような話し方をする猫の言葉から


おばさんというか   おばあさんのような声がしたような・・・


後でどこの人だろうと想ったら   


腰の曲がった姿が   ぼんやりと現れて




「  四国  」




そう聞こえた




四国のおばばの記事を   想い出した






その後   繰り返し   同じイメージが浮かぶ


四国を   本州から見ている



どうやら   鳥取方面から   見ているようだ


行ったことないのに   記事にしたせいだろうか



夢で見た四国は   黒い森のような   山のようなものに覆われていた










しこく




鉱山が多いせいだろうか   黒い山がたくさんあるように見えたけれど


想念かもしれない


黒々としていても   不吉な感じはしなかった






そこに   橋を通って   四国に向かう


黒髪の女性の後ろ姿が見えた



阿波は   安房





旧暦では神無月



九州と四国が   想念の世界で


戦いを   繰り広げているのかな

2012年12月2日日曜日

秋は赤

2012年の「赤」の意味: DNA を持たずに増殖する「赤い雨から採取された細胞」とつながる人間の赤血球

血と鉄
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2011/11/84.html


哺乳類の赤血球には核がありません。(無核)

赤血球は偉大だ!

紅葉がなぜ起きるのかはわかっていない






今年は   赤い雨が降ったり


海や湖が   血の様に染まったりする出来事が


世界各地で起きたらしい





去年の今頃   


これからは血液がキーになりそうな気がする


そう書いたのは   


樹木の葉が赤く染まる   紅葉の季節だからだろうか




細かい科学的な成分は   それぞれ違うけれど


マグマが赤いのも


動物の血液が赤いのも


秋に紅葉するのも


全部それは   血が赤いから


そう言い切ってしまいたい衝動に駆られる




スリランカで降った赤い雨  


宇宙からやって来た赤い細胞には


哺乳類の赤血球と同様


DNAがない



実は私たちは   本当はみんな宇宙人で


というか   宇宙の何者かに   作られたとしたら


私たちは   赤血球を通じて   宇宙と交信していたりして   


ふとそんなことを考えた



正確には   赤血球のDNAは   脊髄で作られると同時に


捨てられてしまうらしい


脊髄は   血液のDNAバンクで


だから脊髄移植が難しいのかもしれない





地球の中心は   鉄で出来ていて


だから地球は   磁石と同じで


N極とS極がある


そして   その鉄が溶けた出したものが   マグマで


地殻の下を巡っているから


地球の表面には   地磁気が発生する


磁場が生まれるらしい



鉄は   電磁界の中に置けば


電子を帯びて   磁石になるから


地球という大きな鉄は


宇宙という大きな電磁界の中で


大きな磁石になった




2009年6月に   オタマジャクシが降る事件が


日本各地で起きて


その7月には   皆既日食が起きた



オタマジャクシの現象は   卵子に精子がやって来るように


これから起こる   地球の生殖活動を


暗示していて


日食の前に   宇宙線の増加を警告する


想念の世界からのプレゼント




宇宙からやって来るものは


隕石かもしれないし   彗星の欠片かもしれないけど


私には   なんとなく


宇宙線に想えるのは   地球に降り注ぐ   その膨大な量が


一番生殖活動に近いように   想えるから


   

なぜ紅葉が起きるのか   植物が秋に


葉を赤く染めるのか   実はわかっていない


紅葉といい   彼岸花といい


秋に赤い色が目立つのは   なぜだろう


紅葉の赤が   血を意味するなら


紅葉の葉が   人の手に見えるなら


紅葉狩りという言葉は   怖いね


野山に逃げた者たちを追って


山を血に染めた記憶が   そう呼ばせるの?






血液が赤いのは   赤血球のヘモグロビンのせいで


ヘモグロビンは   鉄分を運んでいる


溶岩が赤いのも   鉄分が燃えているから




鉄は   赤い



黒くなるのは   酸素と結びついて   酸化するから



鉄の本当の色は   赤






地球は鉄で    出来ていて


私たちの中にも   鉄が流れていて


それは宇宙からやって来て


電磁界の   電極に


反応して   動かされる



ポールシフトの影響は


私たちに流れる鉄に作用する


そしてそれは   岩や樹木など


鉄分を含むすべてのツールに作用するから


地球上に張られた結界の全てを


キャンセルすることになって


世界を支配する者たちは   新しく張りなおさなければならない


それできっと   大騒ぎしているんだね





気が濃い所から   薄い所へ流れる磁場は


鉄を支配するよう   編んである



なぜ彼らが結界を   彼らに流れる磁場を   


作ることができたのか


それは   鉄が吸い寄せられる磁石を


いじったから?


南極に降り立ったのも   南極に沈んでいたのも


そこが   磁極だから





赤い雨   赤い海






想念の世界が伝えようとしているのは


なんだろう


まだその意味はわからない



なぜかこのことを考えるたびに


眠くなってしまうから


書き進めることはできないけど


いつか何かで   知ることになるかもしれない







磁鉄鉱を含む玄武岩(火山岩)wiki
玄武岩には磁鉄鉱が含まれており、弱い磁気を帯びている。この磁気の方向は溶岩が冷えて固まる時の地磁気の影響を受けている。地磁気は平均すると数万年単位でNとSが入れ替わるので、玄武岩の磁気を測定すれば噴火時期特定の有力なデータとなる

古地磁気学wiki

磁極がつくる磁界
北極はS極で南極がN極・・・