2015年5月29日金曜日

飛鳥とウサギ 3



ユダヤも女系ですけどね
淡路島の同族婚の一族は
もしかしたらこの48人の基点の女たち
仏教の基点を支える女の子孫かもしれないですよ
もしそうなら女系を守ろうとする気がしますよ
そのための同族婚かもしれないですよ?

だって寺の始まりに関わっている女の子孫の血なら
寺の集合意識が持つ縁やパワーを
根底から全部動かせるじゃないですか?
それならその血を囲おうとすると想うんですよね



そして聖徳太子の執政って
物部氏と蘇我氏の闘争で蘇我氏が勝利して
推古天皇がバックに付いてからなんですが


一方でこの推古天皇は
物部氏について詳しく書かれた
物部氏ageの古文書
先代旧事本紀
聖徳太子と蘇我馬子に書かせた人物なんですね


政敵であった蘇我馬子に
物部氏の歴史を書かせる所が
どうもこの権力闘争がプロレスっぽいんですけども


私はこの推古天皇が
寺の女のシステムの頂点にいるような気がします
この人の所に流れてこの人が束ねている


尚且つ物部氏の息がかかっている
だから物部氏についての歴史書を書かせた
もしかしたら物部の出かもしれないし


つまり神道の系譜と寺の系譜が
頂点で交わる所にいる

二つの系譜を束ねる女なんですよね


日本初の女帝なんですって
どーりでね


39歳で即位したとか
現在39歳は卯年生まれです
今年40になりますが
ウサギw




なんとなくね
この推古天皇を経由して
寺が集めたエネルギーも
物部に還流されているような気がするのですよ


なんか全部物部のせいにしてますけどw


でも大和を作ったフィクサーが物部氏なら
ずっと裏で大和を支えているはずで
そうなると宗教の国教化という国家事業にも
当然何かしらの目敏い動きをしているはずで
それも結局はフィクサーにキックバックされる仕組みを
作り上げたのではないかと想うんですよね


まあ物部といっても物部連というぐらい
いろんな部族が手を繋いだ
財閥のような大きなネットワークなんですが



そして『モノノ怪』というアニメがあるのを知ったのですが
ここで蘭奢待(らんじゃたい)という
沈香が出て来る


正倉院宝物目録での名は黄熟香(おうじゅくこう)で、「蘭奢待」という名は、その文字の中に"東・大・寺"の名を隠した雅名である。・・・紅沈香と並び、権威者にとって非常に重宝された。

奈良市の正倉院の中倉薬物棚に納められており、これまで足利義満、足利義教、足利義政、土岐頼武、織田信長、明治天皇らが切り取っている。




蘭奢待って
「蘭の花が奢って待つ」って書きますよね
まるで女が食事を用意して
待っているみたいじゃないですか


「東大寺」という文字を隠している
暗号ですよねこれは


蘭の生育には水分と暖かな気温が不可欠で
贈答用に重宝される胡蝶蘭は
東南アジアが原産です


高価で手間暇がかかる胡蝶蘭は
贈る方はいいですが
貰って喜ぶ人ってあんまりいないですよね・・・


どうしてこんな面倒臭い花が高級品扱いされて
ご祝儀の定番なのか私はずっと不思議なのですが


多分東南アジア原産の胡蝶蘭には
蘭奢待のような寺の始まりに関わる
古くて大きな意味があるんだと想います


まあイメージ的に
東南アジアの高級娼婦って感じですね。。。
蘭は高いですからね
東南アジアから来た仏教を普及させた女


胡蝶蘭にはそのイメージが乗せられていて
だから高級品で
仏教の始まりのように縁を繋ぐ
蘭奢待の代わりに蘭の花で
東南アジアの女が縁を繋いだように
縁起担ぎをしているのかな・・・



そしてこの言葉の中に「東大寺」が隠されているのは
寺がそういう場所だったということではないでしょうか?

特に東大寺は東南アジアの高級娼婦が
接待する場所だったと





胡蝶蘭を贈る意味
会社設立・開店祝い・新築・引っ越し祝い等の席から、法要・お供えのお悔やみの場面まで、私達の節目となるシーンで目にすることが多い胡蝶蘭ですが、その贈る意味をご存じでしょうか。・・・花の色によって少し違ってきますが、多くは「幸福の飛来・到来」という意味があります。胡蝶蘭という名前の通り花びらが蝶を思わせるような形をしており、幸福が蝶となって飛んでやって来る、とイメージしたのでしょう。そして胡蝶蘭は非常に花として生命力が強く、2ヶ月以上綺麗な花を咲かせます。合わせて鉢植えの花なので「根付く」という意味も込められ、長くその地に根付き、幸福がやってきますようにという意味が込められているのです。


胡蝶蘭は沈香のような香木の代わりに
お祝いに贈る習慣になっているのかもね


仏教が蘭奢待という沈香で
勢力を拡大して栄えたように
開店や新築開業などの門出に
蘭奢待の代わりに胡蝶蘭を贈る習慣が
出来たのかもしれない

法事のような法要の時に送るのも
寺の儀式だからかな


死んでも死者を離さないw




そして『モノノ怪』の話が妖怪退治のストーリー
もののけ姫が動物を操る物部の姫ならば

私には物部氏が妖怪化した怨霊に
妖怪退治が必要なほど怨まれていた
大和統一後に物部氏が
苦労した話なんじゃないかと想うのです


モノノ怪を成すのは、人の因果と縁(えにし)。
モノノ怪の"モノ"とは荒ぶる神のことを指し、"怪(ケ)"とは病のことを指す。
人を病のように祟るのがモノノ怪




石の血統が  誇りから呪いに変わる
それは未年――7の年から始まることは
予め予言されていた



飛鳥が下したウサギの死はもしかしたら
その号令なのかもしれない。。。





アニメ・モノノ怪 鵺



歴史の夢と幻
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2012/01/126.html
木造の和風建築の吹き抜けの大広間から   二階が見える
障子に   女性たちが並んでいる影が見える  
そこでは
髪を結い上げた女中たちが   黒い襟をした白い羽織を着て
障子を背に
十何人も   一列に並ばされて
肩の下   心臓のあたりめがけて   横一文字に
次々と   刀で斬られていた

右端の女中の顔が   昔見た漫画に出てくる   京都の旅館の女将に似ている
ここは京都かもしれない




3年前に見た夢
これは飛鳥奈良時代の夢だったんですが
斬られた女中たちと
飛鳥が下したウサギの死・・・
ちょっと近いかも
















飛鳥とウサギ 2



Mellow Aromatherapy Studio
飛鳥時代595年、淡路島の浜辺に大きな香木が流れ着きました。
それを見つけた島人が薪と一緒に燃やしたところ、ものすごく良い香りがしたので、この木(沈香=ジンチョウゲ科の常緑高木)を宮廷に献上した。

それが、日本書紀に記載されている日本の香の始まり。
奈良時代では、宗教的な用途
平安時代では、貴族の遊び
現代では、暮らしの楽しみの1つになっています。
そして、香木のブレンドは、五感をフルに刺激する香りこそ、極上とされるそうです。



日本の香りの歴史
<飛鳥時代>
538年   仏教の伝来
595年   淡路島に香木が漂着
604年   聖徳太子・十七条の憲法
607年   法隆寺建立

日本最古の歴史書「日本書紀」や聖徳太子の一生をまとめた「聖徳太子伝暦」に、このようなお話が記されています。

 「推古天皇3年(595年)春、土佐の沖合いに毎夜、雷鳴と大きな光が現れます。それから30日を過ぎた頃、淡路島の岸辺に2メートル以上もの大木が漂着するのでした。島民がそれを薪としてかまどにくべたところ、なんともいえず高貴な香りが立ち上り、驚き朝廷に献上します。
 この不思議な大木をご覧になった聖徳太子は、すぐさま「これこそ沈水香というものなり」と大いに喜び、この香木で仏像を刻み吉野の寺に安置するのですが、それはときおり光を放ったとわれます。」

 この記述は、日本に香木が伝来したことを伝える最初の記録といわれています。 そもそも“香木”を産するのは主に東南アジアの熱帯雨林地域の国々で、日本では生育することができないものでした。
 香木の原木はジンチョウゲ科の常緑喬木で、傷つくなどの何らかの要因によってその部分に菌が寄生し、さらに樹脂が分泌・沈着していきます。
そして時間が経過し熟成された結果、大変に貴重な香木が誕生するのです。
 香木は分泌された樹脂の重みによって比重がかさむため、その昔よく木が枯れてたおれ水中に沈んだ状態で発見されました。
 そのために“沈む香木”“沈香”と呼ばれるようになったのです。

 淡路島に漂着した香木は、嵐に合って難破した南方船の積荷のひとつだったかもしれません。
 仏教の伝来と共に儀式に用いる香の知識を得ていた聖徳太子は、この漂着を神が与えた瑞兆ととらえ、その後さらに仏教の普及に力を注いでいくことになります。





「飛鳥時代 淡路島」で検索すると
沈香の話ばかり出て来るのですよ


どうも飛鳥時代の淡路島で起きた
仏教伝来とその国教化に関する
重要な逸話のようで
香り関係のサイトがたくさん出て来る



この伝説を斜めに解釈してみると
日本では生産できない東南アジア産の香木が
淡路島に漂着したのは
木材だけ流れ着いたはずもなく

この時期に東南アジアからの移民がやって来た
タイやフィリピン  マレーシアインドネシアとか
ポリネシア系?の移民が淡路島にやって来た

彼らが持って来た木材に香木があって
聖徳太子はこの木に仏像を彫らせて
吉野の寺に安置する

この吉野は阿波の吉野の気がするんだけども
だって淡路島は奈良より阿波に近いからね


この事件の9年後に聖徳太子は
日本で初めての憲法を発令する
本格的に中央集権化が始まる



現代でも東南アジアからフィリピーナのような
白兎というよりも黒兎な遊女たちが
体で稼ぎにやって来ているように

淡路島にやって来た東南アジアの民族たちの中には
そうやって暮らしていた人たちも多かったかもしれない


阿波の眉山の近くにある弁天山は
遊女システムの始まりというから
ここら辺で香木と一緒に女たちと
それを使って寺を支えるシステムが
成立したのかもしれない


伊勢神宮周辺も売春島があるように
寺を支える遊女のシステムも
淡路島と徳島市の沿岸で生まれたのかも


つまりお伊勢参りにしても仏教にしても
それを普及させていくには
女が必要だったのね
繋げていく女たちが

女を使って  性によって快楽と共に
刷り込んで行ったのかもね・・・



つまりまあ・・・
寺が売春宿だったかもしれないということです

そこでアイテムやイメージ  音などで
快楽や睡眠を通して
仏教のイメージを刷り込んでいったのかなあと


遊女の元締めになって
体を繋ぐ場を提供するだけで
売春宿のオーナーでいるだけで
自動的に洗脳と普及が出来たのかも


東南アジアの女の力を借りて
仏教は普及して行った気がする



だってさあ・・・
いきなり余所から得体の知れない宗教がやって来て
それ信じろって言われて信じるヤツなんかいる~?

平和に暮らしていて
海の幸山の幸に恵まれた生活をしていたら
わざわざ面倒な宗教に入信したりはしないよね・・・



新興宗教に走る信者のように
問題を抱えている人が宗教に嵌りやすいから

当時仏教に帰依した人たちはきっと
なんらかの問題を抱えていた人が多かった

それは多分東征のような征服で
大量の怨念を生んでしまって
その死霊や生霊に悩まされていたのかもしれない


日本の仏教の布教や神道の国教化は
それらの怨霊対策の国家事業として
確立された面もある


何度も都を造り変えたり
大仏を建てたりしてね
伊勢神宮の式年遷宮や
出雲大社とかも


もともと恵まれた土壌の日本列島で
統一後に飢饉が蔓延したりしたのは
征服者に対する激しい怨みが
中央集権後も何度も大和を襲っていて
皇族が変死したり病気や祟りで
統一してはみたものの
それを維持するのにいかに苦労したか
記紀とか歴史にも書かれているよね



この国の発展は
西洋が錬金術で科学が発展したように
怨霊対策で生まれた治水や灌漑技術
都市作りや宗教の国教化
言霊による呪符だった和歌など

あらゆる原住民や敵対部族を抑え込む
様々な結界術が国の基盤になって
文化が発展したように想う


そして被征服民を抑えるには
女を使って快楽で骨抜きにするのが
一番効果的だったのかも


男たちを故郷から引き離して奴隷にする
都の建設や鉱山労働などの苦役に従事させ
寺で女をあてがう


今の都市生活者の原型かな・・・w


重労働の最中
寺で女を接待されれば
まるでそこは極楽だよね。。。
救済されたかのように想うよね・・・
まさに泥の中に咲く蓮の花


そこでこの国独特の寺の文化が生まれたのかも


なんとなく
寺が墓を管理するようになったのも
寺の女が奴隷たちと縁を繋いだから
死者をそこに弔った
それが始まりのような気もするけど


旧家とか敷地内に墓があったりするし
集落によって弔い方法は様々だから
死後を墓で寺に管理されるって
無縁者が始まりだったかもしれない
それは寺に囲われた女たち自身も・・・




香木は遊女のメタファーにも取れる
風俗に勤めさせることを
「風呂に沈める」と言われますが
水に沈む香木が  沈香と呼ばれるのと
被りますしね。。。



世界のウサギの品種は48種で
伊豆大島の48人の世界を繋ぐ女たち
その女たちは伊豆大島が雛型となる
フィリピンや台湾から来たはず

そんなことを伊豆大島研究で書いたけれど
うさぎの国がある淡路島こそ
この考察が当てはまるのかもしれない・・・


東南アジアから来た世界を繋ぐ
48人の女のコードが淡路島にある

四十八手のウサギたち



少しずつ情報が漏れて来ているね
















飛鳥とウサギ 1



小学校でウサギ殺される 鈍器で殴られる? 福岡・春日  5/19
18日午前8時20分ごろ、福岡県春日市春日原南町の市立春日原小学校で、小屋で飼われていたウサギ2匹のうち1匹が血を流して死んでいるのを校長が見つけた。

 ウサギは頭部を鈍器で殴られたような痕があり、春日署は何者かが小屋に侵入し殺したとみて器物損壊などの容疑で捜査している。



〈速報〉ASKAに覚せい剤譲渡した暴力団幹部に懲役と罰金 5/19



祭壇の蜜
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2014/11/965.html
ASKAの出自を調べてみたら
生地の最寄駅に「春日」とあった



弥生時代の銅鐸7個、砂置き場で発見 重文級か 淡路島  5/19
銅鐸の大量出土数としては、島根県・加茂岩倉遺跡(39個)、滋賀県・大岩山(24個)、神戸市・桜ケ丘遺跡(14個)に次ぐ4番目。県教委は元の埋納場所の特定を急ぐ方針で、発見数は増える可能性がある。


生放送で子ウサギ撲殺 デンマークのラジオ局「畜産業の残酷さ伝えるため」
【5月27日 AFP】デンマークのラジオ局が26日、子ウサギを自転車の空気入れで殴り殺し、その様子を生放送した。
ラジオ局側は、畜産業界の残酷な実態に焦点を当てる狙いがあったと説明しているが、同局には非難が集中した。

同局によると、動物愛護に対するデンマーク国民の「偽善」を浮き彫りにする目的で、パーソナリティーのアスカ・ユール(Asger Juhl)氏が同日の生放送中に、アラン(Allan)と名付けた子ウサギの頭を繰り返し殴って殺したという。・・・ユール氏はテレビ局TV2に対し、「頸椎(けいつい)を折るため、首の上を強く2回殴った」「オールボー動物園(Aalborg Zoo)の飼育員に教わった。その飼育員はヘビの(食用にする)ために毎週数匹の子ウサギを殴り殺している」と語った。




スルーするつもりだったんだけど
ノルウェーの事件が起きて
書けと言われているような気がした


福岡県春日市で
ウサギが小学校で殺された事件が起きた時
「春日」にピンと来て
ASKAのことを想い出したら
同じ日にASKAのニュースが流れたので
私はこの事件  
ASKAが指令を流したのかなと想ったのよね
ウサギを切れと

ウサギの事件が起きた小学校は
ASKAの地元です


私の中でASKAは聖徳太子だからw


それに同じ日に淡路島で銅鐸の大発見の
発表もあったしね
古代意識が動いているから
こういう発見が出て来ると想うの



知らなかったですけど
淡路島には「うさぎの国」という
レジャー施設があるそうです


日本初!!最大級のうさぎの楽園『ラビットワーレン』がイングランドの丘にオープン!/兵庫県南あわじ市
まずみなさん、世界にいるうさぎの品種ってどれぐらいいるかご存知でしょうか?
じつは世界には48品種(※)のうさぎたちがいるそうです。
その中から、2015年3月21日のリニューアルオープンに合わせて10品種が公開されます。
日本でこれだけの品種が揃うのは国内初、つまり日本最大級のうさぎの国がオープンするんです!
・・・全天候型の建物で雨風問わず、世界のうさぎ達に会いに行けます。




いつの間にこんなものが、、、
ウサギって48品種いるんですね
まさに四十八手ですね(笑

皆既日食の翌日にリニューアルオープンしてますね


どうりでウサギの事件が福岡で
ASKAによって?起きた後
淡路島で古代想念が動いたわけですね


なんとなくね
半島経由で因幡や能登にやって来た白兎たちは
その後淡路島にやって来たような気がしたんですよね
淡路島に大量にやって来た
集められた?集結した?ような


この楽園のウサギたちと同じですよ
世界中のウサギが集まるわけですよねえ
古代に同じことがあったから
時代を超えてこんな風に
現実に現れるんだと想います



またちょうど一週間後
能登半島に当たるデンマークで
アスカさんというラジオのパーソナリティが
生放送でウサギを殺したとあるではないですか


日本では想念界で起きていたことが
海外ではちゃんと現実に現象化しているので
驚きました



ラジオというのは音のみなので
他の媒体よりも潜在意識の世界の
集合意識の働きに近いものがあります

ラジオ局というのは疑似夢殿みたいな
電波に乗せて音を送っているのは
夢の世界でも起きていることですよね


私たちは音に動かされている



舞台がテレビの世界 
芸能界の基点であると書きましたけど
ラジオは媒体としてテレビよりも
人の集合意識の基点にあると想います

最近活躍している芸人とかも
ずっとラジオをやり続けていた人が多いですしね

昔はラジオで認められてから
テレビに本格的に進出するというルートだった


能登半島といえば白山神社
白山信仰と白兎のホームグラウンドなので
ここでウサギの「頸椎(首)を折って殺した」
というメッセージがアスカさんによって
ラジオを通して大々的に流れたのは
遊女想念の追放や死を意味するのか
よくわからないですけど
それは解放も意味すると想うのですが


どんどん下を切っているようなイメージ




淡路島がウサギと関係があるとは
想わなかったな


まあ出雲が因幡の白兎
白兎から崩れて行ったことを考えれば
阿波に白兎の本拠地があっても
全然不思議じゃないんだけど



なぜ飛鳥なんだろう
飛鳥時代なのかな
聖徳太子の寺の術が解ける?
















2015年5月28日木曜日

植物の幸せ 3



大規模「光柱」が出現 鳥取、アマ天文家も驚き
幻想的な光の柱「漁火光柱」 下関で捉えた


5月23日午前1時半頃
下関や鳥取
山陰の日本海で夜空に光の柱が現れた


光柱はよくある現象だけど
まるで雲の上に人柱が立っているような光


なんとなく
この地域でこんなにもはっきりとした光が
たくさん夜空に現れたのは
古代出雲の神々が
眠りから覚めた合図のような気もした


出雲の神様たちが雲の上に立っている
ああだから「出雲」なのか・・・w


ちょっと『八つ墓村』のラストシーン
丘の上から見下ろす落人たちにも見える



この二日後に
埼玉北部を震源とするM5.6の地震・・・






この世界はね
植物の気を付け替えた者に富が集まるようなんですよ

植物自体が多くの生き物に糧を与えてくれる
富そのものですからね


最近では肉食動物も
捕獲した草食動物の内臓にある
草を食べているといいますからね

肉食動物が草食動物しか?襲わないのも
案外草食動物の草成分を
食べるためかもしれないですね
猫も猫草を食べますしね



でももともと植物の気が
たくさん付いているような人は
あんまりよくないんですよね
結構そういう人をたくさん見てます


養分の印になっている気がする



後から付け替える人もたくさんいる
人間相手と違って植物や動物に対して
人は支配的になれますからね


猫を虐待する人間がいるように
植物に対しても自分の支配欲で
接している人も多いですよ
ペットショップやブリーダーの現場が
悲惨なのと同じです




そして酒・煙草・麻薬のような
植物の気を付け替えたツールで
植物の気を表面に付けることができる

そんな加工された植物の気を
嗜好品から日常的に摂取している方が
植物の気が濃く付いているように見える


酒・煙草・麻薬
どれも強い臭いが体に付きますからね


実際に植物に接している人よりも
表層に植物の濃い気を付け替えていて
植物の気は繋げる性質なので
そこに集められて行っているのかも



私たちは自然の中で生きているわけじゃないし
表層の気を見分けられるほど
エネルギーが見える人はほとんどいない
集合無意識はボーっとしている


どんなに粗暴で野蛮でも
大酒飲みだったり麻薬の元締めだったりすると
その地域のヌシのように見えたりする
それで自然と力が集まって行く


ヘビースモーカーも
薬草を炊く神官やチャネラー
巫女に見えたりね


加工された植物の気を
日常的に身に付けることで
その臭いで
植物の恩恵である富を呼ぶ力が運ばれていく



酒煙草麻薬


どれも体に負担がかかるけど
実際はその人の運をドーピングする

ただドーピングし続ければ
身を滅ぼすように
過剰摂取は寿命をすり減らしますね



中東ではメヘンディーという
植物のエキスに泥を混ぜたもので
手足の甲や腕に植物の図柄を描いて
皮膚を染める風習があります
遊びやオシャレみたいな


刺青と違って一カ月くらいで落ちるけど
水とかでも消えないので結構残るんですよね

あれも植物のエキスを身にまとう
ただの遊びやオシャレじゃなくて
なんとなくいい感じがするから
楽しいからやってるんでしょうね
植物は快楽物質を出してますからね
だから伝統として残っているんでしょうね


そういえば土着の裸の部族とかで
胸や顔に泥を塗りつける民族もいますよね
日焼け止め代わりだと想うけど

でも護りの意味もあるんじゃないかな
実際護りになると想うんですよ
土や植物は





この世界はもともとの運を持っている人よりも
その人から付け替えた方が
かえって運が上がる仕組み


取り返しが倍加で返って来るのは
付け替えも倍加で運を上げているからですよ
だから棚ボタなんですよね


自分の運よりも棚ボタの方が
ボーナスみたいなラッキーが来る
だから付け替える



棚ボタは神棚に捧げたぼたもちが落ちてくる
神様に常日頃から生贄を捧げていれば
ここぞという時によりよい運がやって来るということ


だから一度始めると止められないんでしょうね
その旨味を知っちゃうとね
日本って古来から渡来人が何度もやって来てるでしょ?
その渡来人同士の権力闘争で
運が強い方が勝つわけで
その戦いに勝つためにいかに力のある者から
付け替えたり抱え込んだりするかが勝負の分かれ目



阿波の犬神信仰もね
縄文人にやっていたことを
犬にやるようになったと想うんだけど
それは人にやったことで怨念化した祟りを封じるために
今度は犬に同じことをして  犬を憑けたと想うのよ
家系に犬を憑けた


動物を使って人の怨みを封じている


そりゃあ運も強くなりますよね
富も集まりますよね
二倍のエネルギーを抱えているようなもんだから

でも解くこともできないですよね
犬を解いたら人にやられる

解かれた時一体どうなるのか
恐ろしい気もしますけど





付け替えられた疑似世界には
付け替えられたツールや運の方が強い

偽りの世界では偽りのものの方が強い
フィールドに適した者が生き残る
生物の進化論みたいな


でもそれはそのフィールドと
運命共同体ってことだけど


生鮮食品よりも加工品の方が売れていく
都会は特にそうですよね
日本は外国に比べるとそうですよね
そんな風になっていくんですよね
そういう磁場に組まれていると




お寺のお香とかも白檀とか植物ですからね

お寺の坊さんとかはお香で
植物の系譜のフリをしているんでしょうかね


植物の気は繋げる性質なので
あの香りで他人の無意識に
アクセスできちゃうのかもしれない

香水付けている人は記憶に残りやすいのと一緒



インドとか瞑想をやる国は
お香が盛んですし
インディアンもセージを炊きますよね







『美しき緑の星』で
地球人の女性が宇宙人との接触の後
キャベツの葉の美しさに気が付くシーンがある



火山の噴火のような地殻変動で
石屋が作った石の磁場ネットワークが
無効になるとするでしょ?


そうなると石組の結界は無効になる
情報網が断たれていく

彼らのネットワークが遮断されて行きますよね?


石がダメになるなら動物も動かせなくなる
実際動物もおかしくなってますよね

となると大地の情報は
水(川・海・雨・流水)や
大地から根を生やしている
植物樹木頼みになりますよね
まあ鉱物も地層にありますけど


だから物部の系譜  石使いたちは
旧体制のインフラを捨てて
直接囲い込みに入る
オルグ化を進めて行くんだと想います


世界統一政府とかもね
これまでの石のインフラが役立たずになるから
直接支配しようとするのかもしれませんね


TPPとかAIIBとかね
囲い込みはもう国レベルで始まっているんですよね

主導しているのは
アメリカのように土地が痩せて枯れ始めていたり
中国のように砂漠化が深刻な大国ですよね


逆に反対しているのはマレーシアのような
豊富な水資源と森があって
大地の情報が降り注いでいる国ですよね
日本もまだこちらの部類に入りますよね





『美しき緑の星』で描かれる「どんなものにも良い部分を見いだす」という完全な肯定的な態度について考えてみる
プレアデスという場所の人も「世界は音によって完全に変えることができる」と言っていたことから改めて思う「周波数と世界の関係」


『美しき緑の星』に出て来る
キャベツに見とれる女性について
二つのキャプチャがリンク先にあるのですが
この映画が注目される理由や
映画の隠れたメッセージを
汲み取っている気がします



植物の美しさに恍惚となった後
病院から連れてきた孤児を愛でる女性


孤児はこの女性が
生命の美しさに覚醒するシーンのためにあって
また病院という集合意識からやって来た
出自のわからない孤児は
この女性に集合意識の未来が
託されたという意味かもしれない



今年になって異様に
芸能人の出産が多いことを考えれば


この映画が今年に入って
突然持ち上げられる理由も
見えてくると想うのですが







111 ::2015/05/19(火) 15:54:39.83 ID:gDUvn/cr0
人間一覧

12月       妊娠発表         佐藤江梨子
1月        第1子を出産       西尾由佳理アナ
2月3日      男の子を出産       虻川美穂子
3月17日  .   出産             安めぐみ(タネは東MAX)
3月19日     長男を出産        クワバタオハラの小原正子(タネはマック鈴木)
3月現在     妊娠5ヶ月 (第三子)  広末涼子(タネはキャンドルジュン)
3月30日     出産発表(女児)      松たか子37歳(タネはギタリストの佐橋佳幸53歳)
4月3日     出産(男児)        長澤奈央(タネは元サッカー日本代表の中田浩二)
4月現在     妊娠4ヶ月         一青窈
4月現在     妊娠5ヶ月(第二子)   熊田曜子
5月5日     女児出産          あびる優(タネは格闘家の才賀紀左衛門)
5月7日      第二子男児出産     中澤裕子
5月12日    女児出産          元英会話講師(タネはアンガールズの山根)
5月       女児出産          元エステティシャン40歳(タネは豊川悦司53歳)
5月現在     妊娠8ヶ月(第二子)    藤本美貴(タネはよしもとの庄司智春)
6月上旬    出産予定           森三中の大島美幸(タネは放送作家の鈴木おさむ)
6月予定    出産予定(第二子)    伊東美咲(タネは京楽産業.代表取締役社長)
6月中旬    出産予定          後藤理沙
6月       出産予定(第三子)    クワバタオハラのくわばたりえ
6月       出産予定          絢香(タネは水嶋ヒロ)
7月       出産予定           井上和香
7月       出産予定(第3第4 双子) 東原亜希(タネは柔道家の井上康生)
7月       出産予定(第三子)    小雪(タネは松山ケンイチ)            ←ココ
8月       出産予定           おかもとまり
今夏       出産予定           星野真里(タネはTBS高野貴裕アナ)
9月       出産予定(第二子)    フジ中村仁美アナ(タネはさまぁ~ずの大竹)
9月       出産予定(第二子)    蜷川実花
夏        出産予定           山本聖子(タネはダルビッシュ)
今秋       出産予定           国仲涼子(タネは向井理)
秋        出産予定           菅野美穂(タネは堺雅人)
秋        出産予定          シンガー・ソングライターyui28歳
秋        出産予定          歌手AKINA29歳(タネはビビる大木40歳)
秋        出産予定          中山エミリ
10月       出産予定          TBS枡田絵理奈アナ29歳(タネは広島カープ堂林翔太23歳)
10月       出産予定          はしのえみ
11月       出産予定           上戸彩29歳(タネはLDH代表取締役HIRO45歳)
11月       出産予定(第二子)     木下優樹菜27歳(タネはFUJIWARAの藤本44歳) 




一部新情報を追加しました
今年は40人くらい行くんじゃないでしょうか






376 ::2015/03/19(木) 13:09:20
たくさんの女性と共に医師の診断を受けている
健康診断みたいなイメージ
私は妊娠しているらしい
しかし自分の妊娠にはあまり関心がないようだ
同級生だったたちばなさん(仮)も妊娠しているらしい
「たちばなさんは結婚するの!?」
私は興奮した様子で尋ねる
確か結婚しないという答えをもらったとおもう

妊娠している女性はたくさんいたようだ
だから自分の妊娠にも関心が薄かったのかもしれない





橘ね。。。


橘から指令が出てたのか・・・

どうりでこれだけ増えるはずだわ



弟橘姫は  橘の乙姫


竜宮城の乙姫様


源平藤橘


やっぱり一番古いよね。。。



日向  伊予  紀州


どれもミカンの産地   橘の印


日向から紀州へ移った  名草戸畔の一族



橘はポリネシア系の渡来人の血筋なのかな。。。














2015年5月27日水曜日

植物の幸せ 2



裏社会は元々アルコールや
大麻や芥子のようなドラッグが資金源ですよね
今は多様化してるけど
酒・薬・女は基本でしょう?


裏社会だけでなく
宗教も利用しているよね
その三種の神器は(笑


全部地球からこの世界にエネルギーを与えてくれる
チャンネルなのよね
それを裏で司っているから
巨大な力や富を手に出来ている


こう考えていくと

なぜ酒が生まれたのか
なぜ遊女が生まれたのか
なぜ麻薬が生まれたのか

ちょっと見えてこない?


世界を司るツールになるでしょ?
そこを握れば主導権を持っているようなものでしょ?
人の意識を根底から動かす全主導権をね


バーも置屋も同じ物
人を集めて魔法の道具で快楽を与える
潜在意識ではバーのマスターも置屋の主も同じ
たくさんのコードを束ねる主になる


濃縮されたエキスによって
凝縮して快楽を与えればドーピングの出来上がり
人はそれに抗えない


癒しや悦びを集中的に与えてくれるツールは
実は世界を歪めた結果生まれた道具でもある


この道具によって一日の労働を忘れ
辛い現実を忘れて
日々を乗り越える力にする


ってかそれがなきゃやってらんない
っていうのが正直な所



植物が本来持っている幸福感
それが世界から失われるとともに
魔法の道具が生まれたのかな・・・?

エネルギーの歪みで
魔法の道具が支配の道具になった


魔法の道具によって
凝縮された快楽を与えれば
ニンジンをぶら下げられた馬のように
隷属状態にすることができる

9割が辛い現実でも  そんな社会や世の中でも
1割の強烈な快楽があれば
その現実を許容させることができる


世界の歪みに対して盲目にさせて
想うままに支配できる






去年の私は植物にろくに水もやらずに
ネグレクトしていた
どういうわけか植物に関心を向けられなかったの
見るのも耐え難かった
その一方で植物の情報が別の所で流れていた
リアルでも自分の霊感が
抑えつけられるようなこともあって
何がどう動いてそうなったのかはわからない

ただ一つ言えることは
初めて植物に無関心になって
夢も全く見れなくなった
その二つは繋がっている


今の私はまたグリーンを集めて育てている
夢も見ている
情報の独占が終わりつつあって
物部の系譜が現実で動き出している
多分その内現実でオルグ化が始まると想う
囲い込みのような気もするのだけど
まだよくわからない



『美しき緑の星』という
何十年も前の映画が突然広まっている
弾圧されているエピソードは
まるでローマ時代のキリスト教のよう
そしてギリシャ神話の神々ように
自然の中で体操に励み果実を食す
映画の中の「理想的な」美しき星の人々


飛んで跳ねて回っている星の人々の描写は
明らかにオリンピックの起源となった
ギリシャの身体賛歌
ギムナジウムを意識してますよね


映画はとてもよかったですよ
私は映画が始まると
5分で退屈してしまう人間なのですが
それがなかったんですよね

視点を変えることで人の意識を拡大させる
洗脳のタガを解く効果もありますし

まあいろんなシグナルや誘導が
入っているなと想いましたが
それでもあれは人類のある時代には
あったであろう物語で
ありえない世界ではない
もちろん不可能でもない



だからこそ新しいバイブルのように
今流布されているのかな・・・と想ったり



私がどうしても穿った見方をしてしまうのは
出雲系がまだ全然霊的に解放されていないので
どうもその盾にしようとしていない?
と想っちゃうのよね~





火山が動き出すと
吸血鬼の枯渇も激しくなるから
囲い込みが始まるのかなやっぱり

もう個人的には吸えてないですよね
能力の付け替えも
出来なくなってますよね

事件や事故は起きてますけど
効能はそれほどない気がします


もうシステムでしか吸えなくて
だから重税や搾取が
どんどんエスカレートしている
スピ系の煽りも一層激しくなりますね


それもキツイですが
この状況で火山が動き出したということは
磁場が本格的に狂いだしているわけで
そうなると既存の磁場を一層強めるしか
取る手段がないんでしょうね



大地が動いています~
時代が変わろうとしています~


人の不安感や期待感を利用して
そんな謳い文句で囲い込めば
エネルギー源を失わずに済むよね
最後は一緒に宇宙へってか




火山の噴火はね
石屋が作った石の仕組み
結界の石の情報を無効化するパワー


だって火山のマグマは石にとって
親みたいなものですからね

マグマは地層を生む
地層から石が生まれる


だから火山が噴火したり
結界内にマグマが流れて来ると
それまで石に蓄えられていた情報が
リセットされてしまう


磁石で編んだ石の列やサークルに
その何倍も強力な磁石を置いたら
配列がバラバラに崩れてしまうでしょ?

一番強い磁力の石に
全てが右へ倣えしてしまうでしょ?



マグマの流出
火山の噴火はね
一番フレッシュで強い磁力を持つ石が
地表に現れるイベントだと想うのね


それが結界の磁場を犯すと
既存の磁場がぐちゃぐちゃになっちゃうし
強い磁力を生み出した火山が
周辺の磁場の中心になる

そうなるとまた組み直さないといけない




確か昔何かで読んだか
私の想い込みか定かではないけど
噴火によるマグマの表出は
地球上に新しい生命を送り出す
大事なイベントでもあるというのを
どこかで聞いた覚えがあるんだけど・・・

大きな噴火で気象条件が変われば
生態系も変わって行く
そんな感じで地球は定期的に噴火を起こして
地表の生態系に新たな息吹を注いでいく


火山の歴史のサイクルからしたら
人の歴史なんて微々たるもの


休火山だと想われていた御嶽山が噴火したり
箱根が久しぶりに動き出していたり
日本列島の活火山の活動が活発化しているのは
今世界中で動物たちの大量死が起きている状況で
生態系のリセットが進みつつあるような予感の中
地球が新たな生命を送り出そうとしている
生き物たちにエネルギーを送っているような
そんな気がしてくる







石屋の術が無効になりつつあると同時に
囲い込まれる感じもあるけど
一方でもう何かが済んだような感覚もある
ふっと抜けた感じ
封印が解除されていってるのかな?




石と動物を司る物部
結界の基幹インフラの物部の中に
ゲージに入れられたイブ
封印された原初の女性のイメージを見ている人がいて
その人がそのイメージや記憶を想い出したということは
基幹インフラを通して
石と動物のネットワークを通じて
そのイメージが流されていく
感染していく
その人が解放していくと想うのね
ヌシみたいなもの


この場合のヌシというのは
集合意識というサーバーに接続する
ネットワークのハブのようなもの
LANを束ねて経由する
もともと石はそういう役目だしね
集めて飛ばす


そこであるイメージが感染すれば
そこに回復したデータが流れてきたら
後はもう自動的に・・・



血筋が光ファイバーだとしたら
まあ私たちは時代遅れの
ダイアルアップみたいなもんですよ(笑




なんていうのかな
皇室に入り込んだ雅子様とか
ネットワークを無効にするウイルスだとか
そんな感じで
内側から静かに崩壊していく兆候が
血筋の封印された巫女たちに現れ始めた

彼女たちが記憶を取り戻し始めている



ベルリンの壁が内側から壊れたように
静かに壁が崩れていく



ネットワークを物理的に破壊したり
敗戦で天皇制が危機に直面したように
外側から破壊するとまた再構築されてしまうのね


しかも二度と壊されないように
より強固に再建される



だから壁は作った人に壊してもらわないと



出雲が出て来るのはその後かな





どうか魔女狩りに遭わないよう


栃木県の真岡市で
また「埋めた」事件の報道があったでしょう?


自宅の敷地内に埋めるとか
呪術以外何物でもないですよね
犬神の術


成田の真北にある真岡市
まるで動き始めた海底プレートを抑えるように
地中に埋めた
まるで鹿島の要石
あの神社に対して捧げているのかな



昔から洪水や噴火のような天災に対して
女性を生贄に捧げる風習が
この国にはありますからね


だから捧げれば抑えられると想っている
支配者意識の古い記憶が
人を動かしていたり
過去世でやったのと同じことを
現世でもやってるのかな
















植物の幸せ 1



自分が情報を受け取るチャンネルは
種族によって違う
石や動物から受け取れる人もいれば
植物や水  雲や太陽から受け取る人もいる

太陽のことをディスってしまったけど
人によっては太陽からエネルギーを
たくさんもらう人もいるし

雲を見るのが好きな人
月や星を見るのが好きな人

人の気から情報を得る人

それぞれ霊感のチャンネルがあって
アンテナが違う





私が昔ヒーリングを受けたヒーラーは
石使いだった
水にも感応していた


石や動物とコンタクトするタイプが
一番霊感が強いというか
情報が豊富な気がする
それが物部の血によるものなのか
魂由来なのか  わからないけれど
私なんかよりずっとはっきりした情報を
たくさん持っている

現在の情報だけでなく
時代を超えた転生情報まで
動物使いや石使いに
自動的に集まってくるようだ



石によって人は動かされているけど
その前に多分動物が動かされている気がする

だから石と動物がセットになっていて
石を司る種族には動物からも情報がもたらされる
これが結界や封印の正体かもしれない

石と動物を動かせれば
人の意識を囲い込むことができる
最強だよね


だから結界内で一番情報が集まってくるのは
石使いと動物使いなのかなと想う
石と動物を司る物部が代表的で
知らないだけで他にもいろんな種族がいるだろう



欧米のフリーメーソンとかも
石屋ですよね
外国の物部みたいなもんですね


石を司っている者たちが
世界を動かすネットワークを張り巡らせている


アトランティスとか
古代に鉱物で王国を作り上げた記憶
その劣化版が現世界でまた
石のネットワークを作っている





出雲は薬草の知識が豊富だった
湯治の文化もあった


植物と温泉が生まれる水脈地脈

『蟲師』の中で
鉱脈(光脈)筋を探して歩いた
サンカのモデルの一族を想い出す


光酒(こうき)は光脈筋で採れる命の水
お酒は植物から造られる


酒造りは多分植物系の血筋が
得意だったのではないかと想う
それがサンカや出雲のシャーマンの
血筋だったのかもしれない

今ではたくさんのデータがあって
簡単に手に入るお酒だけど
古代の酒造りは酒に適した植物を見つけたり
その技法を探ったり
植物について詳しくなければ
なかなか美味しい酒は造れなかったと想う

杜氏
日本酒醸造の歴史は上代以前にまでさかのぼる長いものであり、そのころは上記「刀自説」にあるように、各集落の女性が酒を造る役割を負っていた。



一方で南方からやって来た
ポリネシア系の縄文人は
元々アルコール耐性がなかったはずで
だからアルコールの文化もなかったはず
というのは今でもポリネシア人にはアルコール耐性がなく
酒類の販売が禁止されていたりする


先住民族にはアルコール耐性がない民族がいる
ドラッグやアルコールに耐性がないのは
その文化にドラッグもアルコールもなかったということ


お酒好きな人にとっては
酒のない生活なんて考えられない
酒類の販売禁止なんてありえないだろうけど
彼らに酒の文化がなかったのは
それを必要としないほど
先住民族はハッピーに暮らしていたのかなと想う


土地の気が強ければ
植物や水  緑や土は活き活きとして
たくさんの生命を生み出す
アルコールなんか必要ないほど
幸せなのかもしれない



私はなんとなく
植物から作られたアルコールは
植物と直接コンタクト出来ない民族が
植物の気を付けるための
ツールになっているような気がする


あるチャネラーが植物をチャネリングした実験で
水分が根から茎  花や葉に染みわたるとき
植物はこの上ない多幸感に満ち溢れて
歓喜のままに生きているという


アルコールは植物が感じている喜びや幸福感を
ギュッと凝縮して抽出した飲み物で
お酒を飲むととても楽しくなって体が緩むのは
植物の幸福感がギュッと注入されたから


アルコールが大麻のようなドラッグと共に
強い快楽と中毒性があるのは
植物が常に感じているハッピーな気分を
濃度を濃くしたエキスだからかもしれない


多幸感のドーピングみたいな
酒も大麻も植物だしね
ああ煙草もそうだ


全部植物由来だよね


それは快楽を与える物質が
植物から出ているということで
植物はそんな多幸感の中で生きている


人はそれを摂取することで
一時的に味わっている
植物の気を付けているともいえるかな


なんだかんだでみんな植物のお世話になっている
人の世で味わえない幸せを
植物に味あわせてもらっている



嗜好品を悪く書くつもりはないんだけど

快楽によって人は動かされているから
そこを握られていると想うのね
そこを握ると想うのね
人を動かすためには


もともと植物とコンタクトする能力が
嗜好品によって
嗜好品という魔法の道具によって
乗り移っている気がしたりして。。。



ちょっとあるイメージというか
直感が降りてきたんだよね


植物に詳しいシャーマンたちを連れて来て
物部のような渡来系民族が
酒を造らせたり  
鉱脈を探させて鉱物を掘らせたり
彼らには出来ないことをやらせたの

櫛名田姫が殺されずに幽閉されたのは
先住民族だった天照大御神が崇められたのは
彼女たちが貴重な知識を有する
シャーマンだったからかな・・・とか


記紀から丹生都姫のいる丹生族は
抹殺されているけれど
丹生都姫神社のご由緒では
丹生都姫が天照大神の妹になってる

紀伊半島の土豪だった丹生族が
伊勢神道の確立や  高野山の開請など
紀伊半島の霊場作りに
実は裏で大きく貢献している気がする
そしてその事実を隠すために
表の歴史からスルーしているように想う


まつろわぬ民とされる一族たちに
なぜ自然の知識が豊富にあるのかなと想うのね


植物に精通した民族は
植物の多幸感も享受していたと想う
平和で穏やかな民族だったろうね


地球の前史にそういう時代があった
植物の時代
人と植物が共生していた
そんな時代があった気がする

ちょっと指輪物語の時代っぽいな・・・



だから先住民族には
アルコールやドラッグのような
過度に植物エキスを濃縮したような嗜好品に
耐性がないのかなーと想ったり

逆にもの凄く酒やドラッグに強かったりね














2015年5月17日日曜日

三つ重ねた 2



その実体がほとんど   わかっていない


ホログラムのようにも見える


だってそこには   光と熱しかないから


それはまるで   大衆が支配者たちの実像を


その支配力の大きさの割には


ほとんど知らされていないのと同じ


力があるという幻想が   本当に力を与えていない?


その力はもしかしたら


私たちの所にあったものかもしれないのに







太陽系図鑑
太陽系



一週間は7日


太陽から土星まで   地球から目に見える


七つの惑星


太陽はSunday   日曜日


七番目の星で


6%は   Sundayまでの   6つの曜日


昔は土曜日までが   労働日で


休日は日曜だけだった


それはまるで   日曜という休日を得るために


他の曜日を   労働に捧げているようにみえる


日曜という   たった一日の休日を手に入れるために


日曜のために   他の曜日が労働日になる



それは王様を支えるための   階級制度や


日曜という休日のために   六つの曜日が


労働に捧げられる   暦の仕組み


太陽を支える   6%のエネルギーの仕組みと


同じシステムのような気がする






cern.jpg



三つの6


6を司れば   自分は七番目の王になれる


6は渦のような形をしていて   また


三つ重ねれば


扇風機の翼のようでもある




扇風機



6が三つ集まればは   扇風機のように回転する


エネルギーが生まれる


そのエネルギーは   七番目の下へ


流れて行く






カバラの数秘術で、666の謎を解く
【神社紋】
八幡神社、八坂神社等の神社紋として用いられている左三つ巴紋
これを鏡に映してみると、右三つ巴紋となって「666」が浮かび上がってきます!

右三つ巴紋

日本の神社のご神体に鏡が使われているのは
「鏡にすべてを映してみなさい。そこに真実の姿が現れる」
ということを意味しており、正に左三つ巴紋は典型的な例ですね。






6を三つ重ねた   三重


それを司る   7の   七古屋


古の   七番目の   古き家


七を護る家






県外出身でも「地元」を元気に。サラリーマンとの二足わらじ「みんなでつくる自然史博物館・香川」事務局長の三浦大樹さん
生まれ育った場所を離れ、進学、就職する人はどれほどいるのだろうか? きっと少なくないはずだ。「地元」とは今住んでいる場所なのか、出身地なのか、育った場所なのか。
三浦大樹さんは「ナチュラリストネットワーク・香川」の中心メンバーとして活動しているが、出身は愛知県だ。大学進学のときに四国を訪れ、現在は香川で暮らしている。




吉野川や那賀など
地名が被るものが多いから
阿波と紀伊は民族のルーツが近い
同じなのかなと想っていたけど

古代紀伊半島は出雲や丹生族など
古代出雲文化圏の豪族がいたり
紀伊を勢力範囲とする名草戸畔の
その末裔と自称する小野田家の伝承では
九州の宮崎から来ていたり
古代史を探っても阿波と紀伊の繋がりは
あんまり見えてこない


あんなに近いのにね


一方で昔から抱いていた微かな疑惑
愛媛と愛知  愛が付くのはこの二県だけとか
私の昔の愛知出身の友達が
四国やオーストラリアに強い縁があって
しかも当時ヒロスエ(高知)にそっくりと言われてて

他にも尾張の蜂須賀家が阿波の大名になったり
かねてから尾張と阿波や四国に
支配者レベルの強い縁がある気がするのよね


だからこういう記事を見ると
ああまたかと想う
そこが魂のルーツなんじゃないのって
だから大学進学や就職先に選んだり
地域貢献するのも不思議じゃない




黒い太陽
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2012/11/291.html
ヒ○スエを見ていたら「パルティア」という言葉が浮かんだ。
パルティアwiki
紀元前、紀元後200年にイランイラク周辺にあった王朝。彼女には中東系の香がする




考えてみたら
中東ってちょうど尾張ら辺と対応する
中東から来た民族が阿波にやって来て
更に名古屋周辺の尾張にも
散らばってもおかしくない



憶測だけど
古代の紀伊半島で阿波との繋がりが
あんまり見えてこないのは
私の調査不足のせいもあるかもしれないけど
もしかしたらいつの頃からか
紀伊半島に別の強い部族が住み着くように
なったのかもしれないね


それが小野田家のような
宮崎からやって来た一族
南方からやって来たポリネシア系なのかもしれない
後の楠木とか橘氏とか?よくわからない


小野田氏の話では
もともといた先住民族を熊野の山の方に追いやって
小野田家の祖先が宮崎から紀伊に移住したらしい


その先住民族が阿波と同族かもしれない
天狗のような一族
後の八咫烏の一族


これが後に神武側に回って
名草戸畔のような南方系ポリネシア系の民族に
復讐したんだろうと小野田氏は考えている
昔土地を取られた怨みだろうという


そしてこの阿波と同根かもしれない
紀伊の一族に
多分「井光/井氷鹿(いひか)」という
吉野の一族が居て
この神社やご由緒を辿ると
東征や東遷で神武を迎えた話が出て来る


井光神社(いかり)
祭神の井氷鹿(いひか)は、吉野首の祖とされ、 『日本書紀』では、神武天皇が宇陀から吉野へ巡幸時、人が居て井戸の中から出てきた。その人は体が光って尾尾があった。 天皇は「お前は何者か」と問うと「国津神、名は井光」と名乗ったと言う。


井氷鹿(いひか)の井戸
祭神は、国津神の井氷鹿(古事記では井光)で、彼は神武天皇が八咫烏の案内で熊野から大台山を通って、この辺りへ来た時、「古皇(ふるつこ)」「血ノ池」「布穴(ぬのあな)」等と呼ばれる光り輝く奧ノ宮の井戸の様な大きな窪みから出現した尾のある神である。
 
【井光(いかり)に伝わる神武天皇の東遷経路】
・・・その井の中より尾のある人が姿を現したものだから伊波礼毘古(神武)は驚いてそなたは何者かと聞きました。すると、私は国津神で、名前は井氷鹿(古事記では井光)ですと云いました。それからの山道を案内して土地神谷をすぎて休み石に腰をかけた後、御船山の尾根にある拝殿にて波々迦(ははか)の木を燃やし鹿の骨をもって卦(け)を立てて占った上、御船の滝巖上に宮柱を立て天乃羽羽屋を納め進み行く旅の勝利を祈願した後、宇陀を通って橿原へ行かれた。




八咫烏だけじゃなく
熊野には神武をアシストする部族が
複数いたんですね


当時の紀伊半島は古くからいて
熊野に追いやられた阿波系?先住民と
紀伊や串本町辺りの沿岸部を占領していた
長脛彦や名草戸畔丹敷戸畔反乱軍の
相反する勢力があって

神武は反乱軍が強い
紀伊水道沖からは上陸できず
紀伊半島における部族間の不和を利用して?
遠く南端から潜入して山の中に入り
八咫烏や井光族の案内で
熊野から吉野~橿原へと辿りつけたのかな



ちなみに串本町の串も
櫛名田姫のクシだし
腰に串を刺された縄文の女神の暗示がある

丹敷戸畔のことかな。。。


井戸の「井」が付く名字は
基本的に阿波系列じゃないかと想う
井上とかはポピュラーすぎなんで
ちょっと違う

というか井上は「井戸の上」だから
厳密に言うと井戸の外ですよね

これは井戸の一族ではないという
意味もあるかもしれませんよ?
他の「井」の一族のカムフラージュとか



井戸を作る技術って
水の少ない地域からやって来た気がするんですね

中東のような枯れた地域
山岳地帯とか


日本みたいに川が多くて
水資源が豊富な所は
井戸を作る労力が無駄のような・・・


水の側に住めばいいわけだし



それでも井戸を造るのは
地脈水脈に杭を打つような
集合意識へのアクセスポイントみたいな
結界用の呪術的な臭いがしちゃいますね


各地の弘法大師の伝説には
よく井戸を掘った話が出て来るんですけど
この人は鉱脈筋を探し歩いた人ですし


多分井戸掘りの技術は
鉱脈探しに利用されたんじゃないかと想います



同じ鉱脈筋を求める丹生族とかは
記紀で完全スルーされたり
丹敷戸畔名草戸畔長脛連合軍などが
容赦なく反乱軍として記されているのに対し
井光神は八咫烏同様好意的に描かれている





神武東征における阿多・葛城との関わり
神武東征で、河内国から侵入を試みたが、先住民の抵抗に遭い紀伊・熊野に迂回して紀伊から大和に攻め入る事にしたと「記紀」に記されている。その中に、吉野を進軍する途中、吉野の三部族と出会ったとあり

阿陀の鵜養(うかい)の祖 【贄持(にえもつ)の子】
吉野の首(おびと)等の祖 【井氷鹿(いひか)】
吉野の国巣(くず)の祖 【石押分(いわおしわく)の子】

阿陀の鵜養とは文字通り、鵜を飼い慣らし、漁業をする海人阿多隼人のことと推測できる。


井氷鹿とは「井光(いひか)」のことであり、井が光るというわからない記述だが、「井」と聞けば我々は「水の井戸」を連想するが、本来「井」とは、丹をとるための「丹井」や首や手足の枷(かせ)、器を作るための範型のことでもあった。井戸の中から出てきた人が光っていたのは、光る物質が体に附着していたからだと思われ、その物質とは・・・「自然水銀」ではなかっただろうか?自然水銀は常温で液体となる「唯一の鉱物」である。産地として有名なのが、北海道の「イトムカ水銀鉱山」で「イトムカ」とは、アイヌ語で、「光り輝く水」のことである。「尾のある人」とは、水銀採掘の人の命綱に自然水銀が附着し、人も綱も光っていたのを、「尾があり、光っていた」と見えた。私はそう想像しているのである。

吉野の葛と聞いて、クズのイメージは、どうしようもないもの、不必要なもの、いらないもの、というところか。裏を返せば、神武サイドからみて、厄介なもの、関わりたくない、気にそぐわないもの、という見方もできる。それが「葛城」だったということなのである。葛城と神武のかかわりは、別の機会にでも・・・

さらに重要なのは、阿多(あた)と水銀と葛(くず)の関わりである。国巣(くず)は葛城氏、阿陀は八咫烏、井氷鹿とは「水銀採掘」を生業とする部族名ではないのか?八咫烏の足が三本なのは、このことに由来するのではないのか?