2013年2月14日木曜日

陸を泳ぐ魚

南太平洋で大きな地震が発生して


太平洋沿岸   全国的に津波警報


うとうと昼寝していたとき


夢を見た


芸能人がいっぱい出てきた


省略して   一部だけ


起きた後調子が悪くなった  ;;





どこかの研究室にいて


理科の実験室のように   銀色のシンクや


調理台のようなテーブルが並んでいて


実習が終わったばかりの   放課後のような雰囲気


ベランダ窓際にある   シンクの下に


ヒラメがいるのを見つけた



排水溝の水の上で   じっとしている




あれ?   水の中にいなくて大丈夫なのかな?


水槽に入れなくて平気なの?


先生というか教授のような人のところに行って



いいんですか、あれ


ああ   あの魚はどうも平気みたいなんだ


あの場所が好きみたいで


そんなに水がいらない



へぇ~~~


とうとう魚が陸で泳ぐようになったんだぁ


シンクの下でじっとしているヒラメは   


かわいくて   目をきょろきょろさせていた




教室を出て   校庭のような広場に行くと


大きな木の下で   寄せ植えのコンテストをやっていた


鉢に植えられた花は   なぜかどれも


しなびていたり   枯れていたり



あら~こりゃだめね


そんな花ばかりだった






青海原



起きた後津波警報が発生していたのを知って
ヒラメが地上に来ていたのは
南の島の魚の想念が
日本にやって来たのかもしれない

津波は来なかったけど
魚の想念はもう来ているので
やがて現実になってもおかしくないような


大木の下の寄せ植えの花が萎れていたのは
空気中の水分が多かったせいのような気がする
海の想念が陸にやって来て
花の呪いがしなびていく
術が利かなくなっていくのかもしれない

花は水が多いと弱るし腐るから

排水溝にいた魚
もしかしたらもしかだけど
水を供給する排水管も
金属の結界

海の気がやってきたら
切れていくかもしれない


2013年2月13日水曜日

枯れない泉

本物チャネラーvs偽チャネラー:どっちがどっちだ?

かつてアメリカインディアンが滅ぼされた時、最初にケビン・コズナーの「ダンス・ウィズ・ウルブス」のように、「いい白人」なるものが入り込んでくる。フレンドリーな白人である。そして白人はいい人だと思っていると、その裏で着々と植民地支配しようという本物の白人層がいる。そして「いい白人」を信じていると、結局全員虐殺されてしまったというのが、この地球のどこにも見ることのできる歴史的事実であった。その「いい白人」は”白人のよしみ”で助かるのであるが、お友達のインディアンは全部支配されてしまうのである。

これとまったく同じようなストーリーは無数の西洋映画にある。「アバター」しかり、「猿の惑星」しかり、「ラスト・サムライ」しかり。

というわけで、まあ、私個人の感じでは、「自称チャネラー」というのは、こうした映画でいう「いい白人」の役割を果たす人たちだろうということになる。それゆえ、それを信じきった頃には、今度はそういう連中を支配している本物(CIAのような連中や軍隊)が姿をあらわすのである。しかしその時にはもう手遅れ。そういう感じだろうと見る。




血筋はぬしを探せない


ずっと前から想っていた



エネルギーの法則   引き寄せの法則を考えれば


同じ波長のものしか   引き合うことはない


引き寄せることができない


だから   血眼になって   ぬしと言われるものを   探し出しても


いつも偽物を   掴まされる


見つけることは   不可能




だったらなぜ   縄文人は   侵略されたの?


征服されたの?


それがずっと謎だった


縄文人の間に   争いが生まれ始めたのだろうか


ウイルスのように   疑いが   不信が


互いに芽生え始めたのだろうか


それが外からの侵略を   招いたのだろうか


人心供養の風習を持つ   南米が


スペインに侵略されたのは


自らの風習が引き寄せた


そんな一面もある





古代から   原住民を征服する手段は


変わっていないのかもしれない


昔も   今も



いい人   から始まって


その人は   本当にいい人だから


原住民の   歪みのない魂と   出会う


けれど   いい人には   血の縁で繋がる


民族がある



いい人は   自分の社会や国に


疑問を持ったり   嫌気がさしたりして


原住民の魂に   救いを感じたかもしれない


それが出会いを呼んだ


でも   その出会いが   後の悲劇を引き寄せる


繋がりを   作ってしまった





今消えていっている魂は   311以後   消えて行った魂は


いい人たちの魂


養分と繋がりがあって   征服者とも繋がる魂


いい人たちばかり   亡くなっているのは


遊女たちが追われているのは


彼らが   この世界のはじまりの   線を作ったから


線になってしまったから


始まりの繋がりを   切らなければ


世界を終わらせることはできない


パイプがどんどん   切れていく


金属で繋いだ繋がりが   どんどん   切れ始めている


そして   金の鎖で縛られた   この世界のくびきは


とても柔らかくて   脆弱なものだったと   やがて気づくかもしれない





線は   糸に泉と書く


泉に繋がる糸を   バラバラにして


泉が枯れるのを   防いでいる


線は千   トンネルでもあって   交通でもある


電車   飛行機   トンネル   船


金属の道が   切れ始めているのと一緒に


線の人たちが   千の人たちが   消えていく


泉から水を引くために   金属を身に付ける者たち


世界を壊すために   地球は   その線を切っていく



泉からパイプを引けなければ   彼らにエネルギーは流れない


なにもしなくても   枯れていく


残酷だけれども   世界を壊す   一番てっとり早い方法




金属がなければ   繋がれないなんて   おかしな話


金属で繋がれた線は鎖   


石と木の文明の時代は   みんな繋がっていた


   


フクシマは   東北と東京を結ぶ   線だった


311によって   東北とのパイプが切れた東京は


東日本との繋がりを断った   西は


枯れるように   眠りたいのに


末期症状が始まった   大陸が


エネルギーを求め   赤い炎を放って   


やってくるから


静かに眠ることさえ   できないでいる

  


今   悼まれて眠りにつく人々は


むしろ   幸せなのかもしれない


魂が   還りたがっているのかもしれない


その魂が望む安らぎが   待っている







エメラルドの森


マインド・コントロールの起源はバビロン

世界支配層(グローバリスト)は、これからの段階では、いよいよ「宇宙人」や、「宇宙の脅威」をことさらに吹聴し、ますます壮大なマインド・コントロールにかけようとしてくるでしょう。

バビロンは、歴史上、最古の都市国家と呼べる社会的基盤の整った「帝国」でした。

バビロニアの社会は、国の民を壮大なマインドコントロール下におくことによって国家を統治することに成功したのですが、それは、「中央集権化」を達成するための必然から生まれたものでした。

初期の段階では、多くの部族、遊牧民をどう束ねるかが課題でした。遊牧民は土地を所有するという考え方を持たないので為政者達のマインド・コントロールの届かない場所にいたのです。
 
そこで、農業と牧畜を発明し、遊牧民達を土地に縛り付けることを画策したのです。

農業の導入は、遊牧民達に土地への定住を促すことに成功しましたが、当初の「自分の土地を耕し、牧畜を行えば、より生産的になる」という謳い文句とは裏腹に、生産の向上は見られませんでした。

しかし、少なくとも、遊牧民達の原始的な生活スタイルは改善され、彼らは「自分の土地」という考え方を持つようになったのです。

為政者達は、この都市国家の雛形をさらに完成させるために、いち早く封建制度を確立し強固な中央集権化を進めようとしたのです。




一般に農耕や牧畜の導入によって安定した生活を手に入れられ
寿命も延びたと言われているけど
やっぱり違ったのね。
多分寿命も縮んでいると想う
奴隷にされ搾取されてエネルギー奪われて
長生きするはずがない

縄文人が短命というのは本当かな?と想う
サンカの人々はすごく長生きなのに

世界の終りは始まりへと戻る
始まりから崩されるから世界が終る
ならば始まりを知れば終わりが見えてくる


Controlling The Minds Of The Masses: How It Is Done And Why

「支配者層」がいかに人間の心理メカニズムを理解し通じていたことは、有史始まって以来連綿と続く悲劇を遡れば見ることができる。力によって大衆を支配するのみならず、支配層は人々に奴隷となることを受け入れさせ、集団として拘束した。彼らは私たちに服従することに「感謝する」ことさえ求め、それによって、本当にこの世界を支配することになった。


「感・謝・し・て~♪」{あ~りがとう~♪」
なんて歌があったね
両方ともオカルトな人たち



差別される職能集団

…と言えば、サンカの事である。

そして、現代の「派遣社員」が、“新たなサンカ”として、
その社会的“地位”を担わされ、固定化し始めている。

実給与が正社員の1/3~1/4というのも十二分に
「差別的」であるし、使い捨て使い回しされるその扱いも、
相当程度非差別民と言って良いような状況である。

そして、有資格者として派遣される彼らは、無能ではなく
有能な職能集団である。



なるほどなと想った
多分派遣に流れて行った人には縄文的な魂も多いと想う
むしろ縄文気質を利用されたともいえる




伊豆海洋にゅ~す 6

小田原漁港でリュウグウノツカイが揚がる 2013年2月2日

地震の前触れともいわれる魚の出現に、当然思い出されるのは前回の漁獲時のこと。約2ヶ月後にあの東日本大震災があったことは忘れるはずもありません。今回の個体は小さくとも、前触れは前触れとして厳粛に受け止め、頭の片隅にでも入れておきたいですね。天災への注意は常時行うものですが、この2ヶ月くらいは少し緊張を高めて過ごしたいですね。


こっちはニュースになっていないのはなぜ?
311前にも発見されたのに・・・


関東の前兆のにゅうすってコントロールされている気がする
立川断層とか関東大震災でもびくともしなかった断層に注目を集めて
本当に危険が迫っている場所から
目を逸らそうとしていない?


無駄に大衆を刺激したくない気持ちはわかるけど・・・  (ー ー;)
漁師さんの言葉は重みがある
自然が出すサインを身近に感じているのね


箱根温泉旅館は江戸を支えるリアル夢殿だから
箱根と東京は一心同体
箱根を崩さないと終わらないから
東京よりも箱根に狙いを定めていても不思議じゃない


2013年2月12日火曜日

彼らがいるところ

寝起きにぼーっと   暗い部屋の中で考えていると


第三の目が   暗闇を照らす


たまに   チカチカ   何かが発光している



暗い部屋の中は   物の姿が見えなくて


現実は消えて   想念の世界にたたずんでいる


いろんなイメージが   頭をよぎる




急に見えたのは   これまで   想いは強いのに


理想の女性と結ばれない   一途な男性が


どんどん魅力を増してくること


想いの強さは   そのままその人のエネルギーの強さであり


エネルギーの強い人が   魅力的にみえるのは   当然なこと


人が引かれるのは   自然なこと




これまで想いはないのに   気が薄くて


女性の想いを吸って   モテてた人は


その力が抜けていくのが   見えた


エネルギーは   想いのあるところに   自然に集まり始める


気が薄いから集まる   そんな不自然なシステムは


機能しなくなって来ている




恋愛至上主義の時代は   これでもう終わり


それは時代を支えるために   作られた神話


たくさんのエネルギーが   浪費された




プレイボーイは   短命で


一人の女性と   生涯誠実な関係を続けた人が


一番長く生きるらしい


プレーボーイはいわば   アスリートのようなもので


過剰に排出して   生命を削っている


そのエネルギーは   どこへ行ったんだろうね


遊女も多分   短命なんじゃないだろうか






【話題】 精神科医の和田秀樹氏 「不特定多数との性行為はがんや白血病の原因になる」 「遊んでいるとガンになると子供に教えるべき」

あんまりこーいうの好きじゃないのよね
性にマイナスなイメージを持たせるのは
記事を書いて一週間後に出たニュースなので
この流れを見たのかもしれない


love.jpg




あんまり考えたくないことだけど


見えてしまうから   参考までに書いておく


支配者たちは   おしくらまんじゅうのように


人垣を作って   真ん中で安住している


結界とは   彼らが自然の緩衝を受けないために   作られた


おしくらまんじゅうの   人垣のようなもの


その構図は   彼らがどこにいるのか


教えてくれる




どんなところにも   彼らはいる


お金持ちにも   ホームレスにも


下町にも   新興住宅地にも


田舎にも   都会にも  


どんな場所   どんな階級にも


まるでスパイのように   養分にべったりと   張り付いているから


夢殿は頑丈で   情報が上から下へ


下から上へ   渦を巻いて   伝達される




夢殿は   コマ回しのコマのような形をしていて


ピラミッドを逆さまにした感じ


渦巻きと同じ   構造をしている


どんなところでも


一番下に   一番真ん中に


彼らはいる




住んでいる場所によって   厄が祓われる   


養分となるエリアがあるような気がした


都市の周りには   ベッドタウンが出来る


それは   ドーナツ化現象と呼ばれ


おしくらまんじゅうと   同じ構図になる


気の緩衝からみれば   ドーナツの穴は


渦となって   周囲のエネルギーを吸い込むものだから


各都市に住む魂は   地域レベルでいえば


相対的に


周囲を養分にしている





気は濃いところから   薄い所へ


渦の中心に流れていくから


都市に住んでいる魂は


結界の仕組みとして   ベッドタウンの魂から


エネルギーを自動的に   もらってしまうのだ


それは   東京が   日本中から吸い寄せて


大陸へ献上しているように


西日本へ   東日本のエネルギーが


流れているのと同じように   気の流れが


仕組まれていて


それは   エネルギーで出来ている私たちも


互いにそういう作用を   及ぼしている




おしくらまんじゅうと   ドーナツの穴   夢殿の形   


どれも同じ構図であることに   気がついて


ああそういえば   去年夢で見た


餓鬼の姿をして現れた   隣のおばさんのことを想い出した


私の実家の一角は   何軒かの家が集まっていて


凹の形を   作っていた


そのおばさんの家は   ちょうど凹型の   へこんだ場所に


ある家だった


まるで   おしくらまんじゅうの真ん中にあるように


そのブロックの中で   左右後ろ   全て家に囲まれて


正面出口も   ブロックの中に埋もれている


唯一の家だった



そんな窮屈な場所は   多分土地の価値も


周囲より低くなると思うから   まさかその家のおばさんが


支配者の血とは   想えなかったけど


その家の場所は


彼らが   周囲に人垣を作る


その構図と   全く同じもので


まるで   近隣で起こる不幸の


渦の中心のようだった





そう   渦の真ん中   集団の中心   団体の中心


グループの中心   人の中心


エネルギーを集める中心


それが   彼らの好む場所


彼らは好んで   そこに行く


彼らは潜在的に   その場所を選ぶ


城壁に囲まれた   ヨーロッパのお城のように


高い石組に囲まれた   日本のお城のように


周囲に   人垣を作るのが   彼らの習性




逆にいえば   真ん中にいる人   中心にいる人の意識が


全体に反映されてしまうのかもしれない


渦の中心にいる人が   よきリーダーだったら


全体もいいものになるのかもしれない


でも   どうだろうね


台風の目が   真空であるように


排水溝に   水が流れていくように


渦の中心は   大体気が薄いものだから


周囲のエネルギーを   巻き込んで


渦になっていくもの


脆弱で   弱弱しいから


集めたいと想う   その想いが形になっている


周囲の願いを叶えるより   自分の願いを叶えたいから


渦を作るのかもしれない





海をみればわかるように   渦は海流と海流がぶつかる   難所


船も海の生き物たちも   巻き込まれ   海の底へと   


沈んでいく   生命にとっては   危険な場所


台風も   渦潮も


奪うだけ   破壊するだけで   何も産み出さない


それが渦の仕組み




渦を作る   それは彼らの秘儀


力のないものたちの   奥義だったかもしれない


夢殿と同じ形をしている





海流に乗って   旅を楽しみたいなら


巻き込まれないに   こしたことはない





伊豆海洋にゅ~す 5

2013年2月10日の箱根の地震

箱根がヤバい


2月10日に直下型の地震があったようです。
震度5というのは本当かな?と思います。
ハイネットの地震計は数日前に相模沖地震があったときは
真っ黒になってたんですよね。
それに比べたらわずかなものなので。


箱根地震分布


ただ地鳴りが続いているみたいで   (ー ー;)

最近ちょくちょく左足がまた痛み出したんで
気のせいかなと想ってたんですが

自分の精神的なものか
地球のサインか分かりかねるところです・・・

実は土日すごい気分が落ちてふさぎ込んでしまい
あ~もしかして取り返されているの~ヤバイの~?  ><
って涙目になったんですが
箱根が前回噴火した時中森明菜の自殺未遂が前日に起きたらしく

もし何か起こるとしたら案外いろんな人がそういう気分になったりするかもしれないです



279 : ロシアンブルー(やわらか銀行):2013/02/10(日) 23:32:54.47 ID:RzmFvgsc0
>>275
昼過ぎにちょっと大きめのがあったよな
箱根小涌園ってジェットコースターあったっけ?と思ったけど、その後温泉の湯が
ユーラユラ揺れてたんで気づく人は気づいた
気づかずに遊んでいた人が大半だけどな
そのあともゴーが3,4回はあったと思う




地震のブログさんより

ネットや地震情報には出ません、なぜならば国際観光地ですから。

・・・これが、気象庁の地震計に引っ掛かってくると、初めて・東京の全局がテレビでも新聞でも
報道を始めます。

箱根火山と富士山の地震、火山関係については、そういう決まりが有りますので。

これは、どうしても、上記の方達が記載されている様に、箱根も富士も(観光地)という
事も有りますので。

・・・箱根火山という活火山を、そのまま観光地にしていますので。



オカルト界隈でもずっと箱根に注目している人がいたのね
私はエヴァと貞子から箱根に辿りついたけど(笑

国はなかなか警報を出さないだろうな
万が一のことがあっても生贄にはもってこい・・・



伊豆半島の火山


伊豆大島は主に玄武岩質マグマで川の様に流れて行きますが、箱根火山は安山岩質マグマも
含まれていますので、神山=旧溶岩ドームを作りました。

安山岩質マグマの怖さは、雲仙岳の災害と同じ様に、かなり遠距離まで火砕流を
流す事が・箱根火山噴火の怖さでも有ります。



伊豆半島って火山だらけなのね・・・  (ー ー;)


箱根火山の過去からの噴火活動間隔、3000年・・現在は3000年以上で
大幅に超過・・なので、そろそろ「オン」になっても何もおかしくは有りません。

と、神奈川県温泉地学研究所も認めています

2001年は本体が上昇せず・高熱水だけが上昇しましたが・今回は高熱水と一緒に
本体も上昇しています。

なぜならば、2001年は東北大地震という応力場からの地殻変動が無かったのですが
今回は有るので。

富士山に6.8気圧もかかれば、箱根火山などは噴火してしまうレベルの圧力が
地殻にかかっています。

富士山は4層火山ですので他の火山と違って山体が大きく強固な丹沢山地岩盤が
内部に有りますが、箱根火山の場合・他の火山と同様・1層だけで富士山ほど強固では
有りません。

東海道沖の岩盤からの影響により火災が多い状態が継続中です。

一部の火災で不審火の可能性が高いですが、不審火では無い原因不明の火災も富士市や
沼津市、三島市、富士宮市などでも起きていますので。

また、HYPOMAP図の通りで、フィリピン海プレートに非常に強い負荷がかかっており
深発が東海道沖で連続して起きています。

こちらも西日本と同様で3連動地震がすでに国からも想定されている地域ですので
今後も地電流火災発生の可能性が非常に高いでしょう。

http://www.hinet.bosai.go.jp/hypomap/

東海道はるか沖・・深発群が固まってきました

それが近畿地方の琵琶湖を通って日本海に抜けています・・なので要注意エリアは
東海道沖から陸地内の近畿、それに日本海沖です

過去に起きた歴史の地震の時と非常に似ている・・パンドラの箱は、西日本と書かれて
いましたので。



敦賀にリュウグウノツカイ

伊勢―気多結界付近で深い震源の地震が相次いでいる
敦賀で深海からこんにちは
山口の方でもあったよね

雲仙の映像を見ていたら
バケツの水で足を冷やしている住民がいた
避難しても地熱の熱さに足がやられるらしい


深海魚も地熱の熱さに耐えられなくなって上がってくるのでは
海温は陸の2ヶ月遅れ
温まるのも冷えるのも遅いから
今は海上に近い方が冷えている



静岡県掛川市・・津波避難の山の整備開始・万が一に備える
津波避難の「命山」整備 掛川・浜野地区住民

恵那山といい結界点のエリアは敏感ですね


ケーブル破断、つり橋傾く 3人軽傷 浜松・水窪

掛川のお隣の浜松
金属の道はトンネルだけじゃなかった


富士見市でイノシシ出没 小学生噛まれる 捕獲した警察官も 埼玉



追記:


地震のブログ(多摩人)さんより

箱根火山のチェックに行き、ただ今・戻ってきました。
・・・箱根地域のホテルや旅館、それにロープウエー会社の担当者に聞いた所、
ネバーに書いて有った、2月10日の箱根の震度5は事実だそうです。

大湧谷駅の地震計で震度5を観測、このため、停止をかけたそうで、2時間後には
運転を再開していたそうです。
また、姥子、小湧谷、強羅温泉など、周辺部の温泉温度、それに湯量に変化は
無しでした。


以下のこちら・聞いたらワイングラスがカチャカチャと言っていたそうですが
建物やグラスや他の物に大きな被害は無かったそうです。



震度5は本当だったみたいですね・・・><
直下型だと範囲が限定されますし
同じ箱根に居ても一瞬のことみたいだから
火山性地震は本当に局地的なもののようです
それが火山の怖さなのかもしれない


震度5でも気付かない人がいるなんて普通ならありえない。。。
ハイネットの波形では強さはわかんないことがわかりましたw
微震でもずっと記録されるし
ただ必ずどこかでそのエネルギーは排出されてる


やだなぁ
夢が現実に近づいていく



富士山・箱根火山から噴出した火山灰の等厚線図

2013年2月11日月曜日

扉を叩くおとがする

縄文のエネルギーに身を任せていると


縄文が封印された歴史と


自分の人生の歴史   辿って来た道が


シンクロするような   錯覚に襲われる




封印されたアニマという   民族に対する


心理学的アプローチは


当然   その民族に属する   個人にも及ぶわけで


縄文の封印の謎を   オカルト的に解く旅は


同時に   個人の幼いころの葛藤や   トラウマ


引いては   過去世の記憶まで探り


解いていく


心が少しずつ   癒されていく


縄文のエネルギーは   ヒーリング


それは   現代とは違う


富の形


エネルギーの流れが正常ならば


心が癒されているほど   心の力は強くなり


物心両面とも   富に溢れていくもの






征服者によって   抑圧された歴史を持つ民族は


その民族の中の個人も同じように   何かを抑圧せざるをえない局面を


人生のある時期に   初期に   迎えるもの





この島の原住民が   自由を奪われ   その口を閉ざしたように


トラウマや   欲求の封印という形で


この島に   この土地に   リンクしている者ほど


この島の歴史   この土地の歴史と


重なり合った人生を   送ることになるのかもしれない


原住民の制圧で   歴史が始まったように


人生の初期に   あるいは過去世の名残で


子供時代に   心を閉ざす出来事に   直面する






歪んだ国の歴史は   歪んだ個人を生み出していて


古代の記憶を辿って   その歪みを知ることは


自分にかかっている歪みを   正していくことになる



支配者の歴史に詳しくなっても   何の得にもならないけれど


この島の   争いのなかった時代のことを   知ることは


自分の中にあった   閉ざされていた   その世界


抑圧されていた自由に


自分自身が   招かれていく


その内側から   扉を開けば


縄文のエネルギーは   開放され


潜在意識を通して   流れていくから


やがて他の人の扉を   ノックし始める


誰かの扉を   叩くおとがする






知ることは   癒されること


過去の魂の悲しみを   彼らの想いを知って   受け止めることで


その魂は癒される


私たちの心の傷   子供時代のトラウマが


知らないうちに   一生を支配しているように


何かのきっかけで   その傷の痛みが   人生の途中で   ぶりかえすように


報われない魂は   この世界の歴史を


見えない形でリードしていて


気づいてほしくて   災厄と化して   ふりかかる


怨霊たちとの対話は   個人の傷を癒すもの


怨霊たちは   生身の人間の心の傷に   


自分たちの姿を見ている






縄文の扉に気づいたら   人の性格も   変わって行く


憑依体質が強いほど   蔓延しているエネルギーに染まりやすい


結界内では   お金を追った方が   運が上がった


真実よりも   序列を大事にした方が   生き延びられた


結界を支えているエネルギーに染まった方が   運がよかった


代償として   寿命や健康を捧げるのが常だけれど


憑依体質の人ほど   流れているエネルギーに染まっている


結界が壊れたら   守銭奴が   ナチュラリストになっていた


案外   そういうことだって   起きるかもしれない


何がどう変わるか   誰がどうなるかなんて   わからない






不幸だって   トラウマだって   才能の一つなんだよ


優しい人ほど   傷ついている


悔しい想い   辛い想いばかりして   取り返したいと想う人も多いだろう


どうして幸せになれないんだろう   どうして自分は苦しんでいるんだろう


ずっと損をしているような   気持ちの人もいるかもしれない


でも   少しずつわかってくる


それは才能なんだよ   能力なんだよ


いつかきっと   この意味がわかる時が来る





この島に結界が張られてから   この島はずっと


苦しんでいる   もがいている


なんど   叫び声を上げても   どうにもならない


自由になれない  


ずっと塞がれている   苦しみ


そんな土地の上で   胡坐をかいて


いい想いばかりしていたら


そんな残酷なことはないよね


それは   島と繋がっていないってことだよね




自分が抱えている苦労は   ミクロの視点では


個人的な事情   乗り越えなければならない   課題であることが多いけれど


マクロの視点では   島の苦しみ   地球のもがきによって


引き起こされている


私たちは   地球上に暮らして


そのエネルギーに包まれているのだから


小さなことも   大きなことも


個人レベルでも   地球レベルでも


互いに作用して   起きていること





311に始まった   東征


上から下へと   厄が祓われ続けている


今年に入って   この街でも


毎日ピーポーが鳴り始めた


レーンチェンジがされるとき


消えていく命がある


ラスボスたちが倒れるのは   いつも最後





トラウマが   助けてくれる


それは   怨霊との繋がりが


この島との繋がりが   ある証



トラウマに   厄は祓えない


強い者が   闊歩していた時代から


心に傷のある者に   力が宿っていく


それは終末思想のアニメにも   描かれていて


主人公たちはみな   心に傷や悲しみを負う者たちばかり


傷ついている者が   本当は力を持つ者であることを


みんな   知っていて


傷ついていない者の力など   もう誰も  認めていない




トラウマが   能力を芽生えさせることに 


大きな護りであることに  


この島の   正統なる所有者であることに


やがてみんな   気づいていく







赤い森 
      


2013年2月10日日曜日

鳥の墓標

風力発電の映像が   テレビから流れてきたとき


魔法少女のアニメに   何度も現れてきたシーンを想い出した


絶望的な少女たちの風景に   大きな風車が回っている


ずっと気になっていた



高台に立つ   真っ白い風車が   山並みにそって   いくつも回っている


どうして   風力発電の   風車を見るたびに


次代のエネルギーの   象徴である白い風車に


もの悲しさが   過るんだろう




規則的に並べられた   たくさんの   白い風車


私には   鳥の墓標のように見える


あれは   世界遺産のように


鳥つかいたちの   お墓になる





太陽発電の   エネルギー効率が悪かったり


風力発電に   トラブルが多いのも


地球のエネルギーと   合わないからかもしれない


石油がいつか尽きるといわれながら   ずっと産出され続けているのは


専門家にもわからないらしい


石油は   海の生き物の堆積物が   地に蓄積されたもの


地と海の恩恵は   だから


私たちの   意識下のようなもので


私たちが   石油が必要だと想い続けている限り


それは永遠に   尽きることはなく   産み出される


私たちの意識と   地球の意識は   深く繋がっているから


シンクロしている


そんな風に想っている





メタンハイドレード   シェールガス


大地や海の   地中を深く掘って


地球のバランスを崩すような形で   エネルギーを取りつづければ


やがて   地殻を歪ませるから 


それを正す動きが   起きてくる




メタンハイドレードは   地下数百メートルの範囲に存在するから


地下数十キロで起こる   地震に影響しないと考えられている


シェールガスは   地下20~30kmを   掘り進めるから


アメリカで地震が増えているのは   自分たちで起こしているのだろう




海底地下数百メートルの範囲だからといって


地上と同じように考えて   いいのだろうか


水深500m以上の水の重さが   地底にはかかる


メタンハイドレードは   海の贈り物


そう想って   歓迎したい気持ちがあるけど


世界で   激しい地震が起きている地域には


石油メジャー大手が   海底油田を狙って


海底を掘ったり   爆発させたりしている可能性があるらしい





メタンハイドレード

「シェールガス」「メタンハイドレート」「油田」・・・地震と掘削事業の繋がり。




テレビでグアムの特集をみていた


海の沖や   森の中


探索している映像を見ていると


太平洋戦争で日本人が   太平洋の島々に渡って行ったイメージが見えて


日本軍が戦争を起こしたのは   資源の乏しい日本が


エネルギーを争奪するためという


政治的な理由は   表向き


想念の世界でも   エネルギー補給を求めていたから


太平洋の島々に   渡っていったのかもしれない


そういえば   硫黄島など


遺骨がそのままの島もあって


遺骨収集の活動を   登山家がやってたっけ




そんなことを   ぼんやり考えていたら


林の中   草むらの映像で


急に悲しくなって   ご飯を食べているのに


あやうく涙するところだった


ああ   この地で命を落とした魂は


まだ想いが残っているんだ




サイパンやグアム


歴史を学んだ私は   学生の頃


日本人がそんな場所に旅行に行くなんて   信じられなかった


まだ怨霊は怖いものだと想っていたから




観光にやってくる者たちが


癒されない魂たちを   戦場に送った血筋なら


それを楽しみに   訪れるのかもしれない


観光を楽しむという理由とは裏腹に


潜在的に   そのエネルギーを感じに行く者も   いるかもしれない



だって   もし彼らの想いに共感する者たちが


たくさん訪れていたら


戦後半世紀以上もたったなら


少しは癒されているだろうに


彼らの想いを汲む者は   あまりあの島に訪れていない


そんな気がした





日本に帰りたかったろうね


でもね   シベリアに抑留されて   命を落とした人たちに比べたら


まだあなたたちは   暖かい南の島で


青い海を見ながら   美しい夕陽の下で


眠ることができたんだから


日本に帰りたいだろうけど   南の島は   日本より天国だよ


今日本はとっても寒いんだから   こっちに来たら   凍えるよ


楽園で死ねるなんて   幸せだと想うけどな


うらやましいくらいだよ


そんなことを考えたら


さっきまで悲しかった感情は   すっと消えてしまって


急に明るい   はつらつとした   気が戻った


彼らは少しは   納得したのかな?   (^ ^)





遺骨が太平洋の島々に   放置されているのも


骨が日本にエネルギーを送る   蓄電池になっていて


遺骨を回収したら   戦後日本を支えた国力も


きっと落ちてしまうことを


支配者層は   知っている


だって   そのために   戦争を起こしたんだもの


そして私たちも   薄々   気がついているのかもしれない



南の島で戦死した兵士の   遺族がたくさんいるのに


その遺族たちは   最も豊かな世代となって


とても便利な時代になって   世界中を旅しているのに


誰も遺骨を探しに   行こうとしない


慰霊碑という   送電装置を   置いて来ただけ





私たちの繁栄を支えているのは


南の島の   彼らの想い


南の島にかけられた   呪術





ツイている という言葉は


憑いている かもしれない


想念が助けてくれるから


私たちは幸せになれる    








白い羽根



風力発電の低周波被害を聞いたことがある
大陸と違って日本は風力発電に適した地形ではないそうな


こんな記事発見
日本に巨大風車はいらない 風力発電事業という詐欺と暴力

まあ・・・こういう構造物は結界の補強だろうね



なぜ30代の私たちが戦没者の遺骨収容に取り組むのか

2008年から始めている
翌年リーマンショック

祟りとかではなくて
エネルギーのシステム上
供給装置が戻ってくると
付け替えはできなくなる


ミクロネシアのエネルギーを流してもらうために
祖国へ帰りたいという英霊の想いを無視して
遺骨を置いたままにする方が残酷


日本はもう二度とこれまでのような発展をすることはない
戦後の繁栄は日本が東南アジアにかけていた
呪術装置の力も大きいと想う


やったことがかえるなら
東南アジアから付け替えていた日本に
南方から津波が襲ってくるのも
自然の流れなのかもしれない・・・

フィリピンは自然の力に溢れた国なのに
貧富の差が激しく荒廃しているのは
米国だけでなく
日本にエネルギーを流しているせいだとしたら?



八丈島に津波40センチ=太平洋岸に注意報、ソロモン地震 2/6