2012年12月16日日曜日

青き衣の伝承 1

その者青き衣をまといて   金色の野に降り立つべし

失われし大地との絆を結び

ついに人々を   青き清浄の地にみちびかん




青き衣




鳥のことを考えていたら   神武天皇の鳥を想い出し


そして   風の谷のナウシカで流れる


物語上の伝承を   想い出した


鳥は   八咫烏と呼ばれる   カラスだったり


金鵄   金色のトビ   だったりするらしい


この伝承では   神武天皇のような男性が


肩に鳥を止め   弓に似たものを手にしている


それは


神武天皇の弓に留まった   鳥が


金色の光を放った言い伝えに   重ね合わせながら   


別の伝承が隠されている





大陸から来た   鳥使いの民族が


金鉱脈を探り当て   鉱山を開き


たくさんの金を発掘した







ナウシカの公開日は   1984年の   3月11日


ベストセラーの小説の題名にもお馴染みのように


1984年は   何かの暗号なんだろう


アップルのマッキントッシュが   発売された年でもある



ちなみに   大阪万博の太陽の塔の


完成引き渡し式典も   311








阿波の古い名前は   長の国


那賀という地名も阿波にはあるけど


長の国   と聞いて


諏訪大社がある   長野を想わない人は


いないだろう


ナガは   インドでは   蛇(ナーガ)


だから   蛇の国とも言われる




長野には   麻植村という村があって


諏訪大社を通る   中央自動車道の先


長野自動車道が通っている


麻植とは   阿波忌部氏が   麻を司ったことにちなむ


忌部氏がここまで   勢力を伸ばした証


そしてこんな山奥まで   そんな村にもちゃんと


鉄道も道路も走って   幹線が引かれているのは


なんとなく


潜在的に   彼らの辿った道のりに


鉄道や道路は引かれている


引かれるようになっている


そんな気がした



考えてみたら   何もない所に


鉄道や道路を引いたりはしない


村と村   町と町   市と市を結び付けるだけでなく


大きな道路をそこに作り   鉄道を開通させるには


現実化させるだけの   見えない世界の


大きな力が働く


それが   古代に


その地にやって来て   神社を作り


結界を張った民族たちの   力によるものだとしても


不思議はない





中央構造線は   衛星写真でもわかるほど


くっきりとした断層が


長野から四国に向けて   走っている



空からわかるということは


鳥にもわかるということ




古代に鉱脈を探し当てた民族は


この断層の存在に   真っ先に目を付けたはず


そしてその大地の力を


真っ先に我が物にしようと   したはず






失われし大地との絆を結び


これは   中央構造線のような龍脈に


自分たちが施しをしたということ


「 自分たちと 」   絆を結んだということ


神社を置いて   結界を張った




ついに人々を青き清浄の地にみちびかん


結界を張った地は   穢れのない地となる


そこに人々を   一族の者を導け




古代に日本列島の山々を   野を   駆け上がった勢力が


こんな伝承を合言葉に   鉱山を探し


結界を張って   


その子孫たちが   後に続き


征服していった様が   想像できる


それは   恐らくユダヤ教の信徒のように   強い絆を持つ民族   


地を追われ   恵まれた土地を   失ったことがある民族


それが   日本を最初に制して行った


青き衣の人の姿は   キッパという帽子を被った


ユダヤ人に   似ていなくもない





鉄道   道路   主要な幹線は   恐らく


東征や   古代の阿波勢力   阿波忌部など


征服者たちが   辿った道に引かれている


そうすれば   彼らの原点   源流に


力が流れるから


行く先々で   神社をこさえ   龍穴を塞ぎ


結界を張って   自らが来た道に


道を引かせる


そうすれば   フィールドの中のエネルギーは


全て彼らの意のまま


そうやって   龍体の気の流れは   捻じ曲げられた


そんな気がする





徳島に   最後に高速道路が敷かれたのは


その地を開発されたくないからというのが


本音だろうけど


最後に道が敷かれれば


そこが終点となるから


そんな呪術的な暗示も   あるのではないかと


想ってしまう  





日本地図を見れば


中央構造線沿いに   古い国道や   国鉄が引かれていて


それは   阿波人が   多分


中央構造線の   断層伝いに   金鉱脈を求めて


移動していったからかもしれない


そして辿り着いたのが   諏訪   長野


自らの国の名を付けるほど


この地は   阿波にとって   重要な地




龍穴を塞いだ   神社というハコモノは


その地の   ガソリンスタンドのようなもので


道を通して   下流へ流される


地図を引きで見れば   古い国道が浮かび上がる


まるで大動脈のように   日本中を流れている


古い国道ほど   古くからある道


そしてそれが   彼らの足取りであることが


わかるだろう




そしてその道は   古代の侵略の道程


そこで起こる   事件事故は   偶然ではない


偶然など   存在しない






長野には強い封印を感じると


去年書いたのは


中央構造線の始まりである諏訪に


阿波が分祀し   しかも   県名までも


長野という   自らの名を   与えているから


そこはもう   阿波の属国のようなもの


諏訪大社で行われる   御柱祭


まるで人心供養のように   人が亡くなっているのに


現代まで続くのは   止められないのは


それが強力な封印と   なっているからか



あの地にある   とても強いエネルギー


気の流れは   阿波の一族へと流れて行く





金色の野
金色の野というより山だけれどもw金鉱山


島根県大田市 ~白いカラス~

信州のオカルト的考察
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-31.html

信州のオカルト的考察番外編
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-38.html

2012年12月15日土曜日

白い土竜

鳥の巣の上の世界
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-233.html


今年の9月に   自分が立っている地面の下に   鳥たちがたくさんいる夢を見た


夢を見たときは   意味がわからなかったけど


あれは


この世界が   地上の世界が


鳥の想念によって   支えられている


そんな意味だったのかもしれない


地面はぼこぼこで   穴だらけで   ふかふかして


今にも崩れそうだったのは


もう結界は    ぼろぼろに綻び始めていて


そしてなんとなく   夢を反芻する内に


鳥が飛び立ちそうな気がしたのは


大地が揺れて   壊れて   結界が崩れると


鳥たちが   閉じ込められていた地下から


空に飛び立ち   自由になる気がしたから






鳥は空を飛んでいるけど   本当は自由じゃなかったのかもしれない


ある種の人間に   使役されて


彼らのために尽くして   出来上がったこの世界に


私たちは   住んでいた





キラキラ光るモノが   鳥のお気に入りだけど


なんとなく   結界が壊れて   幾層もの想念の膜が


破れたら


鳥は   実はとても目が良くて


何十メートルもの   上空から


獲物を見つけるように


夜中でも   電線の上に   留まったり


暗い森の中の   巣に帰れるように


光物は   鳥にとっては眩しすぎて


嫌われるかもね


太陽を背にして飛ぶ鳥たちは


いつも光を背負っている


太陽に向けて反射する   光物の反射光は


地上で見るよりも   とても眩しく


キラキラした海や川の   自然のきらめきと


ピカピカした人工物の   光は


結界が壊れたら


漂う想念の   幾層ものオブラートのような膜が   晴れたら


鳥には全て   お見通し




地面が崩れたら   鳥が自由になる


鳥が自由になったら   彼らの力は消えていく




想うに   鳥が光物や   金属が好きなのは


人間が   金や鉄   鉱物を欲しているからで


だから   人間の想念に   簡単に影響される鳥たちも


光物を集めてしまうの


人間に近い   カラスのような鳥ほど


人間と同じように   まるでお金を集めるがごとく


金物を集めるのは


光物が好きな人間の想念に   鳥が動かされている証拠


だから


鳥を使役していた民族は   金銀鉄鋼   製鉄


それを支配した者






畑に白いモグラ


土白竜



和歌山で   白いモグラが発見された


モグラは   土竜と書く



空を飛ぶ黒い鳥が   白くなって


土の中を泳ぐ竜も   白くなった



紀伊半島   熊野から


この地の龍脈に施されていた   結界が崩れ


地のパワーが抜けた





そういえば   人間にもこんなニュースがあった


ニューヨーク出身の「アルビノ」スーパーモデルがアフリカに向かった理由



考えて見たら   なんでこんなことがニュースになるんだろう


それはやっぱり   白い動物が現れたのと   同じサイン


紛らわしいけど   彼女が向かったのは   アフリカ大陸でも


南アフリカ共和国


アフリカであって   アフリカではない場所


オーストラリアと同じ   白人が汚した土地


そこに   アルビノの女性が向かった


そんなことがニュースになるのは


南アからもう   支配のコードが抜ける


そういう意味かもしれない





黒い土地   黒い大陸では


気が濃いところから   薄い所へ流れるように


白い者の方に   力が   エネルギーが集まっていた


流れて行った


けれど   アルビノという   決して黒くならない人間


つまり   白人よりも   白い人間


けれど   黒人種


そんな人間が   南アに来る


それは   コードが   取り返されるサイン




オーストラリアにニュージーランド   南アフリカ共和国


南半球の   南極に近くて温かい場所に


彼らが進出して行ったのは


土地を返そうとしなかったのは


偶然だろうか





野生動物たちの   アルビノ出現率が増えているらしい


それは遺伝子異常でもある


科学的な知識がまるでない私は   ふと


それが宇宙線の増加のせい


そんな気がした



宇宙線は   地球上にある全てのものを通して


地下まで届く


宇宙線の地下実験は   まだ観測実験中


けれど   アルビノのモグラが発見されたことは


それが地下数メートルまでは


動物に突然変異をもたらすほど


ゆうに届いていることを


むしろ証明しているような気もする


地下の動物にまで起きている異変


人間になんの変化もないわけがない


動物レベルで起きている変化は


やがて人間にも   人間の目にも明らかな変化が


訪れるかもしれない


それがどんなものか


全く想像がつかないけれど   なんとなく


目に見える体の変化よりも


脳の奥深い意識   より動物に近い   未発達な意識が


最初に影響を   受けるような気がする


そういえば レプティリアン脳といわれる


爬虫類脳は   脳幹を差していて


人間の生存本能を司っている


人間の進化の過程は


脳の進化が示していて


つまりより深い起源に   私たちは動かされやすい




そして   その次に生まれたのが


動物脳と呼ばれる   大脳辺縁系


快不快を司る   イヌネコ脳とも呼ばれ


哺乳類に発達した脳


動物使いが   人間を動かすのは


脳のこの部分に   訴えているから


人は   抵抗することができない


潜在意識も   この領域のことを指している




鳥使いや   動物使いの力は


動物脳と呼ばれる   人間のこの領域を知っていて


だからこそ   動物を見て   動物を観察していれば


動物の意識に通じれば


人も同じように動かせる


そういうことを   知っていたのかもしれない



動物から学んで   動物に通じれば


人間も動かせる


そして人のその領域の変化が


動物たちの世界に反映される


繋がっているなら   影響し合う





動物脳が   人間を無意識に動かすことができる


太古の昔に   そのことを知っているとしたら


その存在は


人間を動物から   人間へと作り上げた存在しかいない


だからこそ   知り得ること


それは神だけが知っている




彼らは   神と崇められし存在








シロナガスクジラ
地球上に現れた動物の中で最大の動物であるシロナガスクジラ。クジラはその昔陸上の動物だった。夢殿でクジラが回遊しているのは、海に還った哺乳類が動物の潜在意識の中を泳いでいるからかもしれない。


7: ラ・パーマ(内モンゴル自治区):2012/12/06(木) 08:03:25 PM.03 ID:UmRBSn3PO
去年から今年にかけて野生生物のアルビノ出現率が異常
アルビノってのは一種の遺伝子異常ですよ、つまり


怪しいけどわかりやすいサイト↓
動物脳があなたを支配している!

追記:
508 :M7.74(WiMAX):2012/12/14(金) 08:03:25 PM.57 ID:+jUxZXID0
気多大社の鵜祭り(占い)80年ぶりに中止
悪天候の為、鵜を捕獲できなかった。
鵜が捕まらず伝統神事が中止される

2012年12月14日金曜日

地球の痛みと体の痛み

��11からしばらくして   左足に


神経痛のような   痛みが走るようになった


医学的には   坐骨神経痛のようだ   ババクサ・・・(-_-;;)


最初の頃は   余震が頻繁に起きていた頃


地震が起きる前日から前々日前に


痛みが走っていたので


地震のせいだと想っていた



その内   覚醒状態になって 


まるで憑りつかれたように


フラフラとしていると


左足の痛みは   地震と関係なく


立てば激痛が走るようになった





その後   潜在意識について調べ始め


イメージングなどのメソッドで


自分の心の調整をしたせいか


気が付いたら治ってしまい


そして   それと同時に


覚醒も冷め


熱に浮かされたように   気付きを得るようなことは


なくなった


その代り   古代の夢や   象徴夢を見るようになって


研ぎ澄まされた感覚は


日常の中で   埋没し   


夢の意識に   深く沈んだようだった





ところが


寒くなったせいだろうか   ただの運動不足だろうか


先週からまた   左足が   かすかに痛むようになってしまった




あれ・・・?   まさかね・・・




体の痛みは   体の緊張を表していて


そして   大月市での   トンネル事故が起きると


張りつめていたエネルギーが   解放されたかのように


体は楽になった




もしかして・・・?




今までそんなことで   体が反応したことはない


ほっとしたのもつかの間


数日後   今度は両足に   坐骨の辺りから


かつてない痛みが走るようになった


去年の痛みとは違って


横になると痛くなる


痛みは毎日ひどくなって   横たわっても   寝付くことが出来ない


ひどい冷え性のような   血行が滞るような痛み


でも   揉んでも温めても   その時だけでよくならない


痛みがMAXになった日





東日本で   津波を伴う大地震が起きた





私の体から   それまでピーンと張りつめていた


緊張が   まるで弓が放たれたように   飛んで行って


それまでの痛みが嘘のように   体が緩んだ



��11の時に   みゆ吉さんという地震を体の調子で察知してしまう


共感覚の持ち主が居たけれど


多かれ少なかれ   そういう体感は


誰にでもあると想う


特に水分の多い女性は


水分を通して   大気中の異変や


エネルギーを伝える   電気は


体の神経系統に   伝わりやすい



事故だったり   災害だったり


起きてしまうのは悲劇だけれど


あの痛みから解放されると想うと


起きてしまってホッとしている自分がいる


むしろ   そんなエネルギーが働かなければ


体が痛むことはないのだけれど


地震を起こしたり   山崩れが起きたりするのは


目に見えないだけで


それが起きる直前までに


計り知れないエネルギーが   生まれている


起きたときは   放出された時なので


まるでそれまでの便秘が   スッキリしたかのように


見えない領域に留まっていたエネルギーは


現実の世界に   降りて行くので


大気中のエネルギーは   むしろ


消えている



なんとなく   実際に引き起こされるエネルギーよりも


それを生み出すエネルギー


見えない領域にかかる負荷は


便秘で踏ん張っているときに   力んでいるようなもので


大きな自然災害が起きるときは


それが必ず   ある領域に   表れていると想うのだ




そういえば   地震の起こる数日前に


目覚めてから   トイレに行きたかったわけでもないのに


でっかいう○この夢を   やたら見たのは   (^ ^ ;)


踏ん張っている状態を   教えてくれたのかな


う○この夢は   運がつく


てっきり大金が手に入ると   密かに喜んでいたのに・・・  (- -;)




そういえば   現代美術のテレビ番組   アートはアーホを観たとき


宇宙を漂う   う○この作品があった


あの時意味はわからなかったけど


このことだったのか



破壊をもたらす自然のエネルギーは


地球の   う○このようなもので


そしてそのエネルギーは   宇宙から来ている


宇宙にある   様々なエネルギーでもあるのだ


惑星や   いろんな星の   いろんなエネルギーが


呼応して   響き合って


地球上で   大きなエネルギーが生まれる


そしてそのエネルギーは


今度は   宇宙に向けて放たれて


まるで宇宙には   地球のう○このような


惑星のエネルギーのカスが   漂っていて


それがまた   新しいエネルギーを   作り出す


地球上の自然のサイクルと同じように


宇宙も   宇宙の中で   循環している


そんなことを   ふと想った





今回の地震は   震源深さ10km


もしかしたら   体の不調は   ハープのせいももあるかもしれない


だとしたら   地震によって感じたり


感じなかったりするのが   よくわかる


もしかしたら今回も


311並みの地震を起こそうとして


かなりの負荷を与えたのかもしれない


なんかちょっと   無理矢理感があるというか


横揺れの地震に   途中   ドン   


縦揺れが混ざっていて


あれ?   


奇妙な感じだった


縦揺れがあったから   震源はてっきり関東かと想っていたら


三陸沖   津波発生


きっと   震源は   もう一か所


恐らく関東にあるはず





人工的に作り上げたエネルギーで    起きた自然エネルギーでも


地球はやっぱり   大きなう○こをしたわけで


それは宇宙に向かって   放たれて


宇宙に漂う   エネルギーのカスとなって


循環している宇宙の中で


いずれなにがしかの作用を生むことに


なるのではないかと想う




ハープによって   地球が痛みを感じていたから


自分の体にも   得体のしれない   痛みが走った?


何かを感じている人が多い



地震から翌々日にはもう   また痛みがぶり返した


地震前の時ほど   ひどくないけれど


耳鳴りも始まった


また地磁気が   高鳴り始めている




週が明けてようやく   痛みは嘘のように   消えてしまった








波打つ宇宙塵


301:名無しさん@13周年:2012/12/07(金) 08:03:25 PM.76 ID:bHhwQz1t0
うーん
さっきの地震ほんとに三陸地震?

去年のプレート型の三陸地震だと大きいのが3発で
一発が平均5分くらい揺れた思い出あるけど
縦揺れは一切なかったよな。

さっきの地震は1分くらいの揺れで
かなり強い縦揺れも感じることができたけど
とても震源が同じ地域とは思えない。



宇宙にうんこが!?「スペース・ウンコ」

HAARPに地震波か? 研究用72:静かな太陽活動なのに強烈な電磁波照射中!?3
HAARPに地震波か? 研究用73:昨日の地震は?

12/7の地震は   人工的な可能性が高いという記事だけど


私は今更   311で   四国は阿波は   全く揺れなかった


そのことに驚いてしまった


震源図の情報を見ると   九州四国は   震度1、2


気付かない人も多いだろう


だけど  311以後   私には   世界が全く変わってしまったのに


恐らく   311以後   多くの日本人に変化が訪れたのに


それが全くない世界が   まだ存在している



九州は   今年の夏に大洪水を経験した


沖縄は常に   外国の脅威にさらされている


そう考えると   昨年の夏に強めの台風に襲われて


お茶を濁した程度の四国が   気が付いたら


静かに   無傷でいることに


その奇妙さに   気付く人はいるだろうか


渦の中心にいるから   そこは無風で   無償でいられる


渦を起こしているのは   厄を払っているのは


誰?




311地震情報

2012年12月13日木曜日

安房は阿波 3

神津島の海


穿った見方をすれば、阿久瑠王が持ち上がれば、それもまた阿波の系譜に力が集まることにならないか・・・?四国が黒く爆発している夢で、黒髪の女性が橋を渡って四国にむかっているのは、阿久瑠王が四国の系譜に戻っていることを意味していたのかもしれない。

「阿久瑠王」というのは、明くる時代の王というのは、あらかじめ仕込まれたものではないか。大和に引導を渡しておいて、いずれそれが滅ぶ日に備えて、その混乱の中で、混乱に乗じて再び自分たちの世を開くために・・・。原住民に名前があるのっておかしいんだよね。そんなもの一番初めに奪われる。ヤマタノオロチとか妖怪扱いされるのがオチ。



一番大きな怒りは、一番初めに大地に施した者、時を狂わせた者に向かっている

いつの世でも名もなき者たちの声が地に染み渡って行く


オオゲツヒメ(大月ヒメ?)=阿波=大月氏、となると阿波に渡来したのは大月氏?
数千年の間にはいろんな民族が来ただろう。ウルの神官=シュメール人、も。時代が古いか。
過去記事の引用サイトでは、秦氏はもっと後から来たそうなので、秦氏は大月氏とは違うね。

阿波と淡(アワ)
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-135.html

大月市での事故=四国の爆発の夢、となるのか・・・。

時系列的には、

11/30  国際連合でのイスラエルの敗北
12/1   四国爆発のイメージ&チグリス・ユーフラテス川の夢
12/2   大月市トンネル事故

11/14のオーストラリアの皆既日食から始まっているようだけど、海外から逆流した感じ?
11/18には出雲大社に白いカラスが現れた。惑星の力、鳥の力、そして現実化か。
11/21の記事、高知出身のヒ○スエについて書いている。パルティア(紀元前後200年のイラン)が想い浮かぶ。


オオゲツヒメから大月の文字が消えたのは、出自を隠そうとしている。
阿波風土記も作成されたのに行方が知れず。何度か編集されたこともわかっている。
四国が自ら死国を選んでいるのは、やはり暴かれたくない秘密を抱えているせいだろうか。

オオゲツヒメは調理人。そういえば、猫ご飯のために魚や鶏肉など調理中の食材をブログにupしているのは、その魂が乗っているからかもしれない。

地図を大きく広げてみると、中央自動車道は大月JCTから富士吉田へも分かれていて、そこから富士山五合目まで届く富士スバルラインがある。また、大月からは富士急大月線という鉄道が終点の富士山駅まで走っている。富士山から大月へバリバリエネルギーを引いていたんだな・・・。富士山のせんが切れたというのは、トンネルの事故で付け替えポイントである大月に穴が開いたからだ。


大きな地図で見る


夢で見た巨大富士山がある所は、四国山脈。中央構造線地帯だ。そして中央構造線は諏訪のフォッサマグナで途切れている。なぜ阿波人が諏訪大社へ分祀したか、ここに理由がある。中央構造線で引っ張っていたんだ。そして、伊勢も。

中央構造線



オーストラリアの皆既日食以後   四国の扉が開かれつつある



タイムリーにこんなニュースが。
オーストラリア首相が「世界滅亡の日が近づいています。マヤ暦が正しいことが証明されるのです」と国民に宣言・・・という謎のニュース

冗談かと想っていたら、海外で各紙が報道している。たとえ嘘でも報道されてしまったらそれはサイン・・・

2012年12月12日水曜日

安房は阿波 2

伊豆の海



「阿波国の秘密考」
さて、『古語拾遺』は古代、天日鷲命(『新撰姓氏録』によると、斎部氏=忌部氏の子孫)の一族が四国の阿波に入り、さらに阿波の忌部氏が関東の安房へと移住したことを伝える。日本探検協会はこの斎部氏=忌部氏の伝承に特に深い関心を寄せたようだ。

「賽の河原」の賽は、賽銭の賽=斉というが、忌部氏が斎部氏になったのはそういうこと?  
 
・・・となると、海上のアワ・ルートを通じて房総へ巨石文化を持ち込んだ人々の正体はやはり斎部氏ということか?」
また、有賀氏のこの記事には、房総半島が大和朝廷の関東進出の足がかりになったことについて、「実際には、古くから黒潮潮流を利用していた斎部氏に案内されて、ようやく大和勢力の関東進出がスタートしたということでしょう」という高橋氏のコメントも引用されていた。


ああ、やっぱり。阿波の部族が大和を仕向け房総を襲わせたというのは、こういうことか、
そう。海の水先案内人が居たはずなのだ。
大和を房総へ導いたのは、東征をリードしたのは、阿波の者だった。
裏切り者がいたということか?

 宇野正美氏は、次のように述べる。「長きにわたって四国は“死国”とされてきた。四国について書かれた小説はほとんどないし、四国についての歴史教育はほとんど行われない。日本中に高速道路が張り廻らされたとはいえ、最後にそれが完成したのは四国の中でも阿波の国、徳島県だった」(前掲「古代ユダヤは日本に封印された」)。

ヤマトタケルと養蚕
ヤマトタケルは製鉄民を率い鋳造に用いる水銀を求めて東進したとしています。確かに伊吹山や秩父製鉄民が移動していった痕跡はあるのですが、茨城の筑波を通ったことがいまいちわからなかったのです。しかし、この製鉄民とともに養蚕をつかさどる民も東進していったと考えるとある程度の納得は行きますよね。・・・そういう意味ではヤマトタケル神話はかつて讃岐の地を通り、東へと移住していった渡来人の養蚕の担い手たちによって語られた英雄譚だったのかもしれませんよね。

阿波歴史民族研究会
阿波忌部は麻を扱い、その祭祀力と航海力・技術力をもって、ヤマト王権成立の立役者となり、日本各地に進出し、衣食住に関係する様々な文化を伝播した産業技術集団でした。


「ユダヤ人は、その支配する勢力(アシュケナージ)によって滅びる」

夢を見たときは意味がわからなかったけど、日本のユダヤについて言っていたんだ。
パレスチナも国家承認されて、世界の動きも連動しているが。

同じ民族でも、強い者に付いて敵に分かれるのがユダヤのやり方だとしたら、阿波の中東系民族も大和について身内を売ったのかもしれない。

伊勢神宮で祭られている阿波の神様大宜都比売神は、「おおげつひめ」と読むのだが、おおげつ=大月だと想う。オオゲツヒメは、古事記の国産みにて、阿波国の名前として出てくる。
オオゲツヒメは、高天原の神様たちに自分の肉体から出たものを調理して食べさせていた。死後はその肉体から蚕、稲、粟、小豆、麦、大豆が生まれたという。これは渡来人であるオオゲツヒメ=阿波人がこれらの穀物を伝搬したということじゃないか。

オオゲツヒメはちょっとグロいけど(笑、自分の汚物を混ぜて神様に食べさせていたというのは、似たような話を聞いたことあるぞ。呪術だよねこれ。自分が作った食べ物に唾や血を混ぜて提供するという。まさに、食べることは食べられること。
それは古代からの伝承なのか。古代阿波人の一面を表しているように想う。

「道は阿波より始まる」
践祚大嘗祭(天皇の即位儀式)では天皇が皇祖に献上され、ともにお食べになり、皇祖の霊威を体得されるための三種の御膳(みけ)があります。当然、儀式上、非常に重要な食膳なのですが、その内容は以下の通りです。

��.「天都御膳(あまつみけ)」:阿波国忌部が貢進する高天原の産物の山幸(木綿(ゆう)、橘子(たちばなのみ)等)
��.「長乃御膳(なかのみけ)」:阿波国那賀郡潜女が貢進する海幸(あわび、したたみなど
��.「遠つ御膳(とおつみけ)」:遠い第三国の貢進物(淡路・紀伊の貢進物)

��の「長」は阿波国は旧名が長国(なかのくに)と呼ばれていたものです。


今でも天皇の儀式では阿波の食べ物が食べられている。つまり今も呪術は行われているということか。
食事だけでなく、この儀式で着る衣装も、阿波忌部木屋平村の三木家のものしか使用できないとか。

古代王国や神話、天皇の系譜を探ると必ず阿波が出てくる。それは常に権力の近くに彼らの存在が見え隠れしているということで、今も昔も変わらない。

ちなみに、イザナギが禊をしてたくさんの神様を生んだとされる筑紫日向橘小門阿波岐原にも「阿波」の文字が。ここは宮崎県宮崎市阿波岐原町を指しているらしい。天孫降臨、高天原の近くに阿波が。



想念が集う場所

時系列が一番わかりやすかった
~忌部の末裔たちの巻~
大和朝廷成立のためにこの阿波忌部は大きな役割を果たしている。

徳島県の吉野川流域から大和(奈良県)に進出し、大和国造(国造:自治体のトップ)や伊勢国造になるとともに全国各地に開拓事業を行った。この時期に讃岐、石見、 出雲、伯備、隠岐、丹後、大和、伊勢、三河、遠江、伊豆、武蔵、安房、上総、下総 、下野、上野に進出したと考えれられる。


2012年12月11日火曜日

安房は阿波

阿波に流れ着いた   中東のユダヤ系の民族


四国を基点に   近畿を勢力下に入れ


海から来た民族が   この小さな島でじっとしているわけもなく


四国から   東へ向かう黒潮の流れに乗って


伊豆諸島   三浦半島   房総   筑波まで向かったのは


想像に難くない




大月市のトンネルで起きた事故と


阿波の分祀である諏訪大社


四国の山々の爆発の夢


富士山と阿波富士


富士山と安房のせんが切れた


阿波と安房



幾つかの符合が   無意識に結びついたとき


突然




ヤマトタケルノミコトは


四国の   祭祀を司る勢力によって


房総半島を   襲うように仕向けられた





そんな直観が下りてきた




安房は阿波


阿波の古代豪族   阿久瑠王の   阿は


阿波の阿





でもなぜそんなことをするのか


意味がわからない



一夜明けて   布団の中でぼーっとしているときに   


そういえば   太秦の火事だったり   秦氏にまつわる災難が続いた時期に


ユダヤ人についての   お告げがあったな


そして今   大月市での大事故


秦氏=大月氏なら   同じ中東系・・・


うつらうつら考えていたら




ああ   ユダヤ人だからか





ユダヤ人のやり方は   寄生して栄えるやり方


表に立つよりも裏から支配することを好む


ホロコーストが起きたのも


ユダヤ人が   堕落した同胞を   戒めるために起こした


そんな話を聞いたことがある


犠牲になったのは   ユダヤ人資本家以外の   ユダヤ人


実際に   彼らは   自らの国を得るという


ホロコーストの裏で   大きな財産を手に入れている


国を得るというのは   収奪略奪を意味し


殺されたパレスチナ人の数は   ゆうにユダヤ人の数を上回っている


なのにそれが   表だって糾弾されることもなく


ホロコーストばかりが   語られ教えられ宣伝され


それによって   ユダヤ人に対する一切の批判を封じるという


圧倒的な権力を手に入れた



未だかつて   他人の力で国を得た国家など


聞いたことがない


それほどまでに   狡猾で   恥ずべきこと


腰抜けなのに   そんな感性は彼らにはない


それが彼らのやり方


そしてそれは   古代日本でも起きたことだから


世界史に反映されている




縄文の時代に   フィリピンを通って   四国の南端   大月から上陸し


四国に辿り着いた中東の系譜があり


四国近畿一帯を治め   関東まで辿り着いた


阿久瑠王も   その系譜だろう


伊豆諸島の神津島には   阿波神が祭られ


伊勢神宮には   阿波の神様  大宜都比売神が祭られている


彼らは神社の起源を作った




大和の国づくりの一連の神話に


阿波が出てくることは   ほとんどない


なぜ目の前の   大きな勢力を倒さずに


統一できるのか


格好のネタになりそうなものなのに




なんとなく   出雲神話の国譲りのエピソードは


阿波の中東勢力が   後の大和となる系譜に対して行ったことを


指しているような気がする


出雲も阿波の勢力下だったともいわれているから


それはありえると想うし


もしかしたら   ユダヤのやり方だと


出雲族と戦わせておきながら   国譲りの約束をした


そんな二枚舌外交を   していたとしても


不思議じゃあない



国譲りという   私たちにとっては   一見理解しがたい行いも


他民族に寄生することで   いや   他民族に寄生してでも


自らの意志を通すことを   よしとする民族なら


そこに何の矛盾も   ないのかもしれない



出雲の国譲りと   パレスチナへの   


イスラエルの入植が   立場は違えど   重なりあう


パレスチナ問題を生んだ   イギリスが


シオニストの組織に対して行った   二枚舌外交は


本当は   そうさせられたのではないだろうか


第一次大戦中   ユダヤから戦争資金を引き出すために行われた


ユダヤにとっては   自ら血を流さずに


国を手に入れることができた




出雲の国譲りは   阿波勢力が   大和勢力に対して約束した?


古事記では   スサノオが高天原を追放されたとき


阿波を意味する   大宜都比売神は


スサノオに殺されている


ここで阿波の勢力は   敗れたので


後の出雲の国譲りに至ったのでは


そんな   ファンタジーを   想像してみる





東北の   縄文人たちにも   とうてい敵わなかったんだろう


ヤマトタケルの東征後


阿波忌部の一族たちが   次々と各地に進出して行った


ヤマトタケルが倒したのは


縄文時代に広がった   古代阿波の勢力も   多いはず






大月のラインが切れた数日後


歌舞伎の立役者が   早逝した


伝統芸能を司る   歌舞伎役者の顔は


歌舞伎顔   和顔と言われているけど


実は   中東系の顔に近い


モンゴロイド系ではない




面長の   瓜実顔   掘りが深く


鼻も長く   目が中央に寄っているのは


中東系の特徴


歌舞伎役者が   目を寄り目にして


歌舞伎顔を披露するのは


中東系の顔が   目が中央に寄っているように見えたのかも


映画「 シンドラーのリスト 」を観ると


連行されるたくさんのユダヤ人として


集められたエキストラたちを見ていると   その特徴がよくわかる


いろんな国で   混じっていてわからないけど


ユダヤ人として集められた顔は


その特徴を教えてくれる


アラブ人とほとんど区別がつかない


それは彼らの出自が   近いからかもしれない




太秦の火災だったり   大月市でのトンネル事故だったり


源平藤橘   というけれど


目立った事故   災難は


もっと古い血筋に対して   向かっている



地の怒りは   地に施した者たちに対して行われ


人の怨念は   その魂に   降りかかっていく



その血筋の名がつく場所で起きた大きなトラブルや


その血筋の有名人が亡くなれば


それは   その血筋の   集合意識に対して


向けられたもの






銀河団エイベル399

2012年12月10日月曜日

大月と四国の黒い森 2

大月の海


四国に来た”古代ユダヤ人”
東北地方には、縄文時代中期に作られたストーンサークルが各地に存在し、さらにそれと関係する巨石遺構も残る。・・・阿波忌部氏もメンヒル(立石)やドルメン(巨石)を造り、それを各地に配置したと聞いて、東北の鉱山技術の民に繋がる何かがあるのではないかと感じた。・・・メンヒルは、忌部の里全体では1000基以上も確認されているという。

四国・剣山の秘密
さらに大規模に、本来阿波にある建国神話にでてくる、神社である宇佐神社、橿原神宮、諏訪神社、出雲大社等々も建国の地が阿波であることを隠すために現在の場所に造ったということです。天孫降臨の地にある蓬莱山も、本来は阿波富士とよばれる高越山のことであったのが、静岡県の現在の富士山にすり替えたという大胆な説です。これは、逆に建国の地に日本中の神社の分社を勧請したともいえるのではないかと思えます。

宇野正美によると多民族から成る日本でも縄文時代には、阿波のユダヤ人国家は、有力な勢力で、四国の阿波から丹波・但馬・丹後にかけて勢力をはっていたので、やがて、中国系の弥生人により日本の統一が行われたときに、原日本人とでもいうべき縄文人を支配するためにユダヤ人国家の王を天皇として担ぎ日本の統一が行われたが、日本建国の真相であるというのです。


想念が集う場所

↑のブログにある地図で、葦原の中津国があると主張する場所は、私が夢で見た四国の山と同じ場所・・・(@ ̄□ ̄@;)!!何かここには特別な形跡があったんだろうか。巨大なエネルギーの集積がここにはあるような気がする。地図で見ると、ここは中央構造線から連なる四国山脈。エネルギーエリアではあるが。

フジヤマ
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-192.html

地図にある倭大國玉神大国敷神社と八倉比売神社というのが、重要な神社らしく、参照したサイトにいくつも書かれている。八倉比売の「比」はフィリピンの比だし、「売」はイラクにあるウルのこと?ユダヤ人はウルの神官の末裔だとか。比売と書いて姫と呼ばせるのは、なんとなくフィリピン生まれの遊女さんって感じ。

神社の原点は阿波にあり

このエリアの美馬市というのは、大陸由来の馬の名がこんな山間部にあるのも変な感じ。大陸から来た者たちの土地だったのがわかる。その隣には阿南市。南は南極だろうか。阿(あ)は、始まりの音。南極の始まりの一族ということか。阿波というのも、波という字が付くのは、海から来たことを意味しているのかもしれない。

古代四国の日ユ同祖論は、検証するのがすごい面倒だからあまり触りたくないんたけど、国際連合でのイスラエルの歴史的な敗北が、ユダヤ系の四国に繋がるライン上の切断の反映だとしたら、やっぱり本当だったんだなーと想う。全てはオーストラリアの皆既日食から始まったんだな。

邪馬台国は四国にあるんだろうか?卑弥呼は天文学に秀でていて、それはシュメールの文明を想わせる。
四国から近畿地方まで勢力圏とした民族が邪馬台国以前からあったのではないかと想う。神社の起源がここにあるなら、出雲大社も怪しくなる。

そーいえば、ユダヤに関するお告げの夢を見ていた。

蘇る民
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-178.html


徳島県上喜来付近
 ↑セスナ機よりみた吉野川の河原を切る「中央構造線」(徳島県上喜来付近)

右手に見えますのが~~竜王山でございます♪
夢で見た巨大富士があったエリア&上の図の葦原の中津国付近。
中央構造線はこんなに断層がくっきりとわかるもんなんですねー
しっかし、この上喜来って名前もね・・・
「上から喜んで来る」って、まんま天孫降臨・・・しかも二か所ある。
ここら辺は意味深な地名ばかり。

香川の環境  四国を貫く大断層

追記:
<八雲神社>本殿など全焼…森高さん「渡良瀬橋」に歌われ (12/09)
出雲の記事で八雲に触れていたから超ビビる。しかもこの神社は栃木県足利市にある。
足利市の旧町名は大月町。
大月wiki
145 :名無しさん@13周年:2012/12/09(日) 08:03:25 PM.35 ID:EPWgfA+60
ナマズ封じの最後の結界が解けてしまったな。

うーむ・・・   (- -;)