2013年7月18日木曜日

地震のウソホント

日本本土への地震兵器による心理的軍事作戦



地震学のウソ―地震学会への提言地震学のウソ―地震学会への提言
(2009/05)
山本 寛



一般に常識とされる「プレートテクニクス(地殻の歪み)で地震が起きる」という理論の間違いを論証。地震発生メカニズムの通説は「地震はプレートの相対運動によってプレート内に「歪みエネルギー」が蓄積され、それが急激に開放されることで引き起こされる」。だが、最近の「GPS」の進歩によって、一つのプレートが他のプレートの中にゆっくりと沈み込んでいく「スロースリップ現象」が多く観測されるようになり、従来の「地殻に歪みエネルギーが蓄積される」という説明には無理があることがはっきりした。断層は地震の結果であって、原因ではない。断層は過去の地震の履歴であり未来の震源地とは成り得ない。地殻は地震エネルギーの伝達の媒体にはなっても、その歪みが地震エネルギーの発生源にはならない。つまり、地震は地中で何かが爆発することが原因、と結論する。ではその爆発物とは何か?プロセスは?それは地下に発生、蓄えられた水素。水H2Oに含まれる酸素が地下の鉱物を酸化すると、水素が残される。その水素が常温核融合を起こすとき、水爆と同じ原理で巨大なエネルギーが発生する(ヘリウムガス発生が水素核融合を物語る)。もし時間をかけて地下に多量の水素が蓄えられた場合、巨大地震発生の可能性は否応なく高まる。地震学会は既に国際金融資本家達の支配下にあり、真実を語る地震学者は学会から追放される。一般大衆は地震の本当のメカニズムを知らされない仕組みができているのだ。

レビューより


地中に水を注入すれば地震が起きる、金属と水が反応して水素核融合が起きる、また、ダム建設による誘発地震、二酸化炭素の地中への混入による地震など人災とも言える地震など、紹介されている事例は興味深い。

・・・ただ、プルームテクトニクスを提唱した、地球惑星科学者 丸山茂徳氏も語っている通り、地震の発生要因に関する研究は、プレートや断層の運動という力学的な研究から、化学的な研究へと広がりつつある。とも指摘している。そういう意味では、本書の水素核融合が地震発生の要因の一つである。という試みはかろうじて意義を見出すことができると言える。

・・・メカニズムは別にして、断層に水を入れると地震が起きるというのは定説でプレートテクニクスの論理でも、早期に起こさせて地震の強度を小さくすることが可能です



地震には化学的な要因もあるというのは納得
日本のあちこちで起きる地震をすべて
地球単位のプレートテクトニクスで説明するのは無理があると想う

それに意外と簡単に起こせるということも
断層のある地中に水を入れればいいだけなんだから
断層がなくったって水素を注入すればあら簡単


しかも震源が一番被害が大きいとは限らない
先日の千葉の地震も震源は千葉市なのに
震度を記録したのは東京湾の向こう
多摩川沿いの川崎周辺だった


地中深くで発生した地震波は
地殻を伝わり地盤が脆弱なところに被害が出る
大抵断層だったり川や湖、埋立地など水場の近く


淡路島で地震を起こしても
大きな被害は地盤の弱い海岸都市に発生する



上記のサイトより


��SS地震兵器機密文書を暴露し『日本の皆さん!阪神大震災は米軍による日本経済を弱らせるための地震兵器による攻撃だった。近い将来、ヤツ等はさらに第二、第三と日本本土に地震攻撃をしかけてくるだろう!』と警告を発し続けたJoe Vialls(ジョー・ヴィアリス)氏のメッセージを日本のマスコミや指導者層は、キチガイ扱いし、嘲笑し、無視黙殺を続けた。そして迎えた今回の東日本大震災。

彼の口を封殺するためか、何者かによって彼は暗殺されてしまい、彼のサイトも閉鎖された。

・・・あいにく彼の努力は今までのところ報われた形跡は無い。民衆の中に刷り込まれた『地震はプレートが原因の自然現象。地震兵器などはSFの産物。本気で信じるのはバカ。』という固定観念は救い難いほど深い。政財界、マスコミのトップは知っていても黙して語らず。高い報酬が口止め料だ。

現代の戦争は、宣戦布告によって始まるとは限らない。否、皆無と言って良い。まず何らかのイチャモンをつける。独裁者から民衆を解放する、自国民の財産と生活を守る、とかもっともそうな理由で軍を派遣し、侵略する。

日本にはイラクのフセインのような外から軍を派遣するにふさわしい独裁者が不足している。日本と中東では文化、政治の背景が違う。国民性は大人しく、規律を守るので、暴動を煽りにくい。その場合、脅迫は何の予告も無く、突然襲う自然災害の形をとって行うのが適当だ。



1992年から一切の人工地震報道記事が消えた真相とは!

1984年3月12日 読売新聞 朝刊23面より
「人工地震大きすぎた! 新幹線のダイヤ乱れる震度1の予定が4~5」
 

1975年6月20日 読売新聞 朝刊7面より
「恐るべき環境・気象破壊兵器 米ソで研究着々」
 

1991年5月4日  読売新聞 より
「ロシア軍のイワン・エヌレエフ陸軍少将は、強烈な電磁波により人工的に大規模地震を発生させる兵器が存在する事を明らかにした。震源地と地震発生地が遠隔地であるように設定する事が出来る。」



何の事はない、人工地震なんて、以前は普通に新聞記事になっていた
んですね。この方のブログだけでも、一部だけ取り上げて掲載されて
おりますが、探せば山のように関連記事があると思われます。

にも関わらず、ここ最近のネット監視法に関連する報道を見ていますと、
真っ先に人工地震記事をデマとして規制すると伝わってきております。

どうやら、92年の3月の記事を最後に、人工地震関連の記事は、全く
姿を消したようであります。

一体、何故なんでしょうか ?

その92年から3年ほどして、阪神大震災が起こったのは、全くの偶然
でありましょうけどねぇー。




ロン・バードと沖縄の神人が日本の巨大地震を警告


2,3か月以内・・・


以前書いたように前兆は出そろっているから
いつ起きても不思議じゃない
というよりまだ起きてないのが不気味で仕方ない
もう前兆は全て出そろっているのに


なぜ前兆が出ているのに起きないのか?
前兆はこれまでの地震の規模に応じたもの
その前兆が起きているのにまだ発生しないということは
より大きな力を溜め込んでいるとしたら


最高気温を記録した山梨県甲州市は
富士山の北の盆地にある
富士山周辺は高地だから涼しい
でも富士山の北にある盆地が異常高温を記録したのは
富士山の地下が熱くなっているのでは


また富士山の御膝元
南にある富士市では
まだ新しいプール施設の天井石膏ボードの落下が


大きな事件事故が起きる前には
50の小さなトラブルが起きると言われている
前兆の数が増えるほど
それは確実にやってくるということ





東京が関東が大きなクレーターになっていて
その中にいる人間たちが
クレーターの外から
巨人が顔をのぞかせているのを
驚いてみている

そんな夢をみた




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