2013年2月4日月曜日

黒曜石と蝶の道

アサギマダラ


黒曜石の産地(姫島)と出土地(津雲貝塚・帝釈観音堂洞窟遺跡)

このブログ主さんは実際に姫島と
姫島の黒曜石が発見された遺跡を訪ね歩いている
そして帝釈観音堂洞窟遺跡に着いたとき
姫島の観音岬と
観音繋がりがあることに気がついた
石が直感を導いた


観音=ホトケ
そこにホトケさんがいることを示しているような
姫=観音???


瀬戸内海国立公園 大分県姫島観光案内

アサギマダラという蝶の渡りがあるらしい。
1000匹もの蝶が毎年この島に自生している花の蜜を求めて訪れる。
姫島の七不思議をミステリーツアーと称して観光名所にしている・・・   (ー_ー;)

くっくろい!
黒すぎるぞ!姫島・・・!!! 



アサギマダラは日本から台湾・中国・香港まで
2500km以上も海を渡る蝶々
この蝶のルートは
エネルギーラインを示しているような
蝶は風に乗って数千キロの旅をする


アサギマダラルート
高知の自然・環境


えっ・・・?

高知が中心となっている!?

つまりこれはまんま
エネルギーの流れを表していて
調査が進めば
フィリピン辺りまで行っている可能性もある

蝶の羽の微弱な瞬きは
細かいエネルギーを捕えていて
蝶がこのようなルートで飛んでいるということは
それが気流の流れ、エネルギーの流れともいえるし
蝶が好む植物を植えて呼び寄せることで
エネルギーを曲げることもできるから
これは蝶が張っている結界のラインでもあるかもしれない

2005年の産経新聞に載った記事では四国はスルーされている。
いつもこうやって四国は決して表面に出ない。
姫島は数千匹が集まるメッカだけど
他にアサギマダラの群集する場所に喜界島など気になる所が多い。
驚異の飛翔2000キロ アサギマダラの神秘


ちなみに

てふてふが一匹 韃靼海峡を渡って行った


このてふてふはアサギマダラのことらしい

韃靼海峡は間宮海峡のことで
シベリアから樺太にアサギマダラが渡って行ったのを詠んだとか
アサギマダラはいろんな海を渡っているんだねー

蜘蛛は糸を張って人の集合無意識を束ねて巣を作る
島に大陸にある蜘蛛の巣の集合無意識を
蝶は島と島、大陸と島を海を渡って結びつける
蜘蛛が張ったそれぞれの巣を集合無意識を
繋いでいたのは蝶やトンボなど
海を越えてやってきて
蜘蛛の巣にかかる虫たちかもしれない




大分県姫島はちょっと変わった島 NAVERまとめ
島民が語る島の因縁

姫島七不思議

姫島は古代女性だけの島だったかもしれない
七不思議には観音、柳、貝、泉(湧水)、姫など
女性にまつわるサインが多い
というか女性のものしかない

縄文時代には
男が渡り鳥のように自由に旅をして
女性が集落で子供を育てていたという説もある
海があれば女は潜って獲物を採れる
武器のない平和な時代の話


ミロス島では紀元前にペロポネソス戦争が起こり
アテナイに征服され
成人男性は全て処刑され
女子供は奴隷にされ
アテネから入植した500人のアテネ人に支配されるようになった

これに近い歴史が
多分姫島にもあったかもしれない

ミロス島で発見されたのも
かの有名なミロのヴィーナス像
姫島もミロス島も
女性のシンボルを表している



asagimadara.jpg



アサギマダラには
この島の女たちの魂が
宿っているのかもしれない

蝶が集う場所は
古代の魂が
今も漂っているのかもしれない



追記:


大分で3日 深海魚リュウグウノツカイ捕獲
大分県国東市の大分空港沖で漁業者が3日、底引き網で捕獲した・・・県内での発見例は3件目。前回は2004年4月の同館の新装オープン直前で、集客に一役買ったという。今年はリニューアルからちょうど10年目。


姫島に近い国東半島沖で見つかっている
まさに深海からこんにちは
封印が解けた?
最近深海魚の発見が多いね



2013年2月3日日曜日

2013冬 その1 気温

各地でポカポカ…東京は20・9度に
2日の日本列島は暖かい空気が上空に入り込んだ影響で各地で気温が上がり、気象庁によると、東京では午後2時過ぎ、20・9度を記録した。

高知市でも午後1時半過ぎ、21・9度まで上がった。

北海道の湧別町では午前11時過ぎに11・0度まで上がり、1978年に統計を取り始めて以来、2月として過去最高の気温を記録した。これまでは2010年2月26日の10・7度が最高だった。


寒さ戻る 北日本など荒れた天気に
日中の最高気温は、▽高知市で21度9分、▽静岡市で21度7分、▽東京の都心で20度9分、▽京都市で19度7分、▽広島市で19度ちょうど、▽仙台市で12度9分、▽札幌市で7度6分などと、各地で3月中旬から5月上旬並みの暖かさとなりました。


月終わりはレーンチェンジによる清算
月初めはレーンチェンジした世界のデフォルト

と仮定して今後の世界のヒントを見てみようと想う

3日には通常の気温に戻るということは
2日までが未来設定だったということかな
各地の気温は将来的な目安になると想う

冬は暖かくなるのね
こりゃ縄文時代並みの気温だな


似た夢を発見。

228 名前:青
2013/02/02 (Sat) 22:08:16

流れ星がたくさん降ってきた。
数人の知らない人とそれを見上げてた。世界の終りだって感じた。
夜空に、青いきれいな火の玉だったが、見とれていたら地上への石つぶてや建物の壊れっぷり半端ない

逃げつつ見とれていたら、星空に七色の光をはなつフェニックスが飛んでいた
不死鳥のはずが、よく見たら色とりどりの鯉三匹がもつれあって鳥の姿をつくっていた

不死鳥が飛んだ先へいったら、不死鳥との握手会の受付があった。もちろん並んだ。
すると忙しそうな不死鳥の化身みたいな女の人が出てきたが、衣装は棚機姫のようでも顔はへんぺいで普通の婦人だった
戸惑いつつ握手してもらったが、夢の中でこれが重大な意味をもつのではないかと恐れていた



頭に浮かんでなかなか離れないイメージは
ブログに書いたり絵をかいたりすると消えてしまう
イメージは出口を求めている
それは実現への一歩なのだろうか

流星の中の不死鳥は
鳥の想念が流星と一緒に宇宙からやってくるイメージ
鯉は結界の情報が集まる魚
鯉が不死鳥を被っていた


棚機姫(棚織姫)はもしかしたら蜘蛛かもしれない
蜘蛛が糸を編む姿とたくさんの糸を座って紡ぐ織姫はよく似ている

蜘蛛の巣のヌシ=織姫、としたら

最近芸能人が盛んに握手会をやっているのは
直接コードを繋げるためで
そのイメージが夢にも出てきて
こうしてコードを繋がされたりする

まあ気付けば無効になるので大丈夫だけど


世界を壊しながらまた新たな蜘蛛の巣を作るために
養分を絶賛受付中って感じ



機織姫と女郎蜘蛛

ま、いずれにしても要するに機織姫は攻撃に回ると「糸をかけて引き込む」という事をするのだ。そして、これは山姥の事でもある。山姥というのは鬼のような婆の事ではなく、山に住む乳母、巫女の事であるというのは以前金太郎の時にも述べた。

山姥はたいてい山中で糸を紡いでいる。これは柳田翁が指摘した通りであろう。織姫は一方で山中山姥と化すのである。そして、もう一方の「糸をかけて水に引き込む怪」が蜘蛛なのだ。

これらは繋がった話であり、もう後はただこの機織姫の正体は蜘蛛でした、というだけで妖怪女郎蜘蛛の話になる、というのが分かるだろう。実際山姥の正体も大蜘蛛である事が多い。蜘蛛は水棲生物ではないが、この様に「機を織る・糸を紡ぐ」のコードから接続して行って水怪となるのだ。


黒曜石と姫の島

姫島観音崎
姫島観音崎

岬が出てきた夢
http://kokuyouseki.blogspot.com/2013/01/358.html




夢に出て来た岬は   姫島の観音崎で


黒曜石の産地だった



姫島というからには   秘められた歴史があるはずで


ここはまるで   ひぐらしの鳴く頃に   のように


因習的な村らしく


血生臭い事件も起きていて  


推理小説の題材にもなった島


一方で   自民党総裁の   右腕を務めたような人物を


排出した島でもある




姫島の七不思議というのもあり


黒曜石が露出した   観音崎の先端に   わざわざ立派な御堂を建てて   


縄文を封印しているぐらいだから


まあ呪われていても   おかしくはない




大蛇を退治した場所の   田んぼが浮いたり


鬼から逃れるための   観音岬の御堂だったり


せっかく採れる浅瀬の牡蠣は   お腹が痛くなる   食べられないものだったり



大蛇や鬼に表される   原住民を征服して


埋めたり崖から突き落したりしたんだろーな   


食べられない牡蠣には   そんな怨念が


海の幸に表れている




不思議というのは   いつも七つあって


それは   一週間が七日のように


時の結界を施した一族の   暗号のように見えてくる


七不思議がある場所は


結界地であるのかもしれない






知っているようで知らなかった黒曜石について


黒曜石wiki

黒曜石は特定の場所でしかとれず、日本では約70ヶ所以上が産地として知られているが、良質な産地はさらに限られている。後期旧石器時代や縄文時代の黒曜石の代表的産地としては北海道白滝村、長野県霧ヶ峰周辺や和田峠、静岡県伊豆天城(筏場や柏峠)、熱海市上多賀、神奈川県箱根(鍛冶屋、箱塚や畑宿)、東京都伊豆諸島の神津島・恩馳島、島根県の隠岐島、大分県の姫島、佐賀県伊万里市腰岳、長崎県佐世保市周辺などの山地や島嶼が知られる。このうち、姫島の黒曜石産地は、国の天然記念物に指定されている。


姫島黒曜石 ( ひめしまこくようせき)

黒曜石は、世界的に見ると、エーゲ海メロス島、トルコ東部、アメリカイエローストーン公園、南太平洋アドミラルティー諸島等が有名である。なかでもメロス島産の黒曜石は地中海沿岸部に、トルコ東部産のものは中近東一帯に広く石器母材として供給されている。日本では、北海道白滝、同十勝地方、伊豆諸島神津島、長野県和田峠、同星ヶ塔、島根県隠岐島、佐賀県腰岳、鹿児島県出水地方等で産出が知られている。

〈姫島黒曜石の特徴〉
 姫島は、佐賀県腰岳と並んで九州地方における黒曜石の二大産地である。姫島における黒曜石は、島の西北部にあたる 観音崎 地区に産出する。観音崎にある千人堂一帯は、黒曜石の断崖となっており、大分県の天然記念物に指定されている。

〈分布と供給ルート〉
 姫島は西瀬戸内海のほぼ中心の位置にあり、海上交通上きわめて重要な存在となっている。これは、物質の海上輸送の面では、大きい利点である。実際に姫島黒曜石は、西瀬戸内地方一円の遺跡から出土しており、瀬戸内海という動脈を介して広い範囲に供給されていることがわかる。縄文時代を例にとれば、大分県内はもちろんのこと、遠くは岡山県津雲貝塚をはじめとする瀬戸内沿岸部、中国山地の島根県九郎原遺跡、広島県帝釈峡観音堂遺跡などにまで運ばれている。また四国地方では、高知県 四万十(しまんと)川流域や南伊予地方の遺跡には濃密に供給されている。





エーゲ海のメロス島は   ギリシャのミロス島


アフリカ大陸の   北東にある


九州の大分にある姫島と


似た位置にあって


恐らく   黒曜石の産地だったミロス島は   


姫島に当たる




伊豆諸島の神津島


長野の霧ヶ峰


神奈川の箱根


伊豆の天城




これまでブログで書いてきた場所の数々が


黒曜石の主要な産地だったとは・・・!  Σ( ̄□ ̄;  


ブログタイトルに   黒曜石と付けたから


導かれたのかもしれない・・・

   



島根県の隠岐島も   白兎伝説がある場所


夢でみたサーガの佐賀は   アルジェリアに対応する


ヤマト・タケル・ミコトが誕生した   長崎も


気になっていた場所




ギリシャ文明が興された   ミロス島は


ミロのヴィーナスが   発見された島


エーゲ海文明の   中心だった時代があった


この島が古代文明の   中心的な役割を果たしたことが   あったなら 


姫島も   姫島周辺に


黒曜石の主産地として   縄文文化圏があったはずで


遺跡から発掘される   黒曜石のルートによって


国東で一旦集められてから   


九州から瀬戸内海   広島岡山   四国まで


渡って行ったことがわかっている



黒曜石の主な産地である   上記の場所は


その付近一帯の   結界地である可能性が高く


なぜならそこは   縄文文明の跡地であって


姫島の七不思議のような   封印が行われたなら


そこが   石の効果と相まって


エネルギー供給地となりうるから





伊豆  伊万里  伊予


黒曜石の主な産地に   伊勢の伊である   「 い 」がつく地名ばかりなのは


その土地が   「 あ 」の次に


古い場所であることを   表している





ミロス島は   小豆島と   姉妹島協定を結んでいて


なるほど   両島とも   地中海瀬戸内海の東に位置している


人口3万人ほどの小豆島から


多くの著名人が   排出されているのは


淡路島を想い出す





大陸の端にある   日本が   世界の雛型のように


大陸の反対側の端にある   イギリスが   世界を裏から牛耳っているように


小さなものは   大きなものを動かす   基点となるから


島が   大陸を動かしている


そして島を動かしているのは   その島の   さらに小さな島々





ヨーロッパ文明の礎となった   ギリシャ文明は


エーゲ海の島々で生まれ


島の集合体であるフィリピンには   多くのエネルギーが集っていて


イギリスはずっと   小脇に抱えているアイルランドに


悩まされていて


イタリアで一番力を持っている   マフィアは


シチリア島発祥


フランスの英雄   皇帝ナポレオンは   コルシカ島から生まれた


アメリカは今でも   イギリスに頭が上がらない




日本は世界の雛型で


その日本を動かしているのは


淡路島  小豆島  姫島  神島   沖縄   伊豆諸島や


日本中の   たくさんの小さな島の一つ一つ


一見過疎化しているような離島でも   想念の世界で


いまだ大きな力を持っている


それは古代に   海のある島々から   


海洋民族の   文化交流が始まり   文明が生まれたなら


文明が移り   巨大化しても


私たちの古い意識は


小さな島々から   始まっている


海洋民族の魂は   想念は


今でも   そんな島々に棲んでいて


島に住む人々には   そんな古代の想念と共に暮らしていて


その想念は   後からやって来た支配者たちに


封印されて   力を利用されたりしているけれども


それが   いまだに   大きなものを動かす


基点となっている


力なのかもしれない





神島について調べていた時に


島マニアのおばあさんの話を見つけた


年を取ってから   なぜか島に魅せられて


日本全国   あちこちの   島めぐりをしているという


島にエネルギーがあるから   年を取ると


エネルギーの有る場所に   吸い寄せられていくのかもしれない


四国が力を持てたのも


北海道本州九州に対して   小さな島だからで


さらに小さな沖縄が   日本に組み込まれてからは


すっと陰日向に   力を奮っていたのかもしれない




尖閣諸島や竹島   千島列島   国境沿いにある島々は


現実でも   一触即発の


国を揺さぶる力を持っていて


私たちは   小さな島々に   常に振り回されている



中国を実質的に   支配しているのは


香港や東南アジアの島々に渡った


華僑たちで   


表面的には対立しているけれど


中国は案外   台湾の意のままかもしれない 


台湾の原住民を   大陸から来た中国人が抑えるには


中国の威光や脅威が   必要なのかもしれない


そんなことを   ふと想った







ミロのヴィーナス




天城の声が伝えるもの
http://kokuyouseki.blogspot.com/2012/11/278.html







2013年2月2日土曜日

Session progress

笹子トンネル事故、ボルトの6割が想定強度不足
同省が残されたボルト計183本の強度試験を行ったところ、16本が1・2トンの荷重に耐えられなかった。

JR中央線、183本運休 架線に防護ネット接触


183の符号。中央線と笹子トンネル。
諏訪結界に通じるライン
183はネットワーク用語でSession progress
進行中ということでもあり

オカルト的に解釈すると

1は始まり、現実
8はヤハヴェ
3は進め


183=イヤサ(カ)=弥栄

弥栄は元はイヤハエだものが転化したそうな
ヤハエって読めるしね。
ヤサカ(八坂)とも



笹子と同構造…恵那山トンネル天井板、撤去へ

本当はこっちのメモのために書くつもりだった
諏訪結界の恵那山地点
危なかったね。。。
やっぱり結界ポイントだったのね




ウサギとカメと

去年の10月29日に   気象衛星の画像に   


うさぎの姿が現れたらしい




気象衛星画像に写る白い着物の女性 1
【画像】今日の気象衛星写真がやばすぎると話題に

20121029.jpgうさぎと


白い着物の女性と一緒に   地震があった辺りに立っている


その女性は   顔にお札が貼られているとか


確かこの頃って   遊女がうさぎの姿で夢に現れるって


言われたころじゃなかったっけ


そして  確かこの頃   とある舞姫さんが


フクシマのうさぎのように   片耳が聞こえない病気に


かかってしまったんじゃなかったっけ




御札を貼られた   うさぎが付き添う女性は


封印されている女性の魂


遊女の姿かもしれない


東北の結界が崩れたことで


東日本に   現れたのかもしれないね




画像を見ると   中国大陸の方にも


動物の姿が見える



うさぎとかめと



カメは遊女を迎えにきたのか   その背中に乗って


海に帰ろうとしているのか


それとも   




今年東日本を襲った大雪は


彼女のせいかもしれない





カメに乗って   海へ帰るなら


彼女たちの封印も   洗い流されて


ようやく解放されるかもしれない



それとも


カメのいる大陸に   帰らされているのかもしれない





5ヶ月間で 20個の巨大シンクホールが出現した中国の村


中国大陸に現れたカメの雲は


この大陸の土地に   穴を開けているのかもしれないw


カメは   水と陸を行き来する生き物


陸の水が   海に帰って


陸に穴が   開きはじめているのかもしれない




追記:


10月29日といえば
吉原634人の摘発が行われた日だった
この雲は
彼女たちの魂が
大陸へ
やって来た所へ
帰らされる姿なのかもしれない




2013年2月1日金曜日

伊豆海洋にゅ~す 2

城ヶ崎海岸で「黄金に輝くヒラメ」が目撃される 1/30

金のヒラメ


サボテンパークアンドリゾートが運営する「伊豆海洋公園ダイビングセンター」は、このほど「黄金のヒラメ」が、城ヶ崎海岸の水深15メートルから20メートルのところで目撃されたと発表した。

目撃されたのは、養殖でも1万匹に1匹程度しか産まれないと言われている黄金色のヒラメ。

通常、ヒラメの体色は海底と同じ茶や黒のまだら模様のため、目撃することが難しいと言われるが、「黄金のヒラメ」は、その目立つ体色から、砂地や岩場にいても見つけることができる。
そのため、自然界では外敵に襲われやすく、体長60センチ程度まで成長したことは極めて珍しいとのこと。




まるで竜宮城に招いてくれそうな   金色の魚


すごいなあ   本当に金色だ・・・


竜宮の使いだったりして


金色の鳥が   水に落ちて   金色の魚へと変わった


鳥が持っていた   太陽のコードが


海の魚へ   移ったサイン?



海の生き物に   力が戻ったサイン


金色は   力の象徴


それが空から海へ   海の生き物へ   移って行った


本当の力   支配的な力を奮うものが


現実の世界   陸から


海へ   潜在意識の世界へ


移った



今   人の意識を   支配する力のヌシは


夢の世界   潜在意識の世界   ネットの世界へ


完全に   移った


もう   想念の世界にしかいない




発見された海は   伊豆半島の   東


房総半島に面している


縄文の   伊豆海洋文明に


この島の力が   戻ってきた!


付け替えられていた力は   


東京から   房総   そして   伊豆の海へ


古代の海へ   戻っていく



海に力が戻って来たなら   陸を襲う力を持ち始めたなら



東南アジアへも   日本にも


大陸に付け替えられていた   力が戻って来る


いい意味でも   悪い意味でも


経済はよくなり   再軍備へ   増強し始める


錯覚したまま   走り続ける   暴走電車を


止めるのは誰






千葉君津 国道のトンネルで天井壁崩落 1/30
30日朝、千葉県君津市の山あいを走る国道にある、およそ60年前に開通したトンネルで、天井の壁の一部が長さ4メートルにわたって崩れて4トン近いモルタルが落ち、「道路で車が乗り上げて一部壊れた」という通報もあったということで、道路を管理する千葉県はトンネルを通行止めにして詳しい原因を調べています。

JR中央線快速、一時全線運転見合わせ 鉄製足場倒れる 1/30

伊豆の海で金のヒラメが見つかった日
伊豆の海へと続く千葉のラインの一つが切れ
中央線に鉄塔が落ちて火花を散らした

トンネルが崩れた410号線は
里見八犬伝の里見氏の城久留里城から
房総の南端まで走る国道

中央線は山梨の大月市を通り
諏訪湖の先塩尻まで至る
諏訪結界へと通じる鉄道


スマウグの季節
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-360.html

こっちの記事で追記した新宿の二つの事件も1/30に起きている
全部1/30に起きて互いにリンクしている

確かこんな日が去年もあった
11/30,12/1,2と月末に変化が集中した
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-309.html

いくつかの出来事が同時に起こるのは
その時世界線が変わっているのかもしれない
世界線が変わるたびに
私たちはもう違う世界を目にしている
違うレーンの上に立っている

1/2にも事件が集中したような
もしかしたら毎月月末月初に
レーンチェンジしているのかもしれない



予知夢かな。

225 名前:T 2013/01/30 (Wed) 15:00:18
マボサク設定っぽい夢見た

崖の下にある海水浴場で遊んでて
その海には金塊が転がってる
だけど水位がどんどん上がって居て
命が惜しければ海底に透けてる金塊を置いて逃げるしかない
金をつかもうとした死体がちらほら

で必死で崖を登ってなんとか逃げて
崖上まで到達するとんでもない大波見て
やばかったな みたいな
手には拾った 中国の会社名が書いてある
金というよりは 黄色い土のような円いタイプの金を持って
これしかとれなかったけど しょうがないよな と思ってる



金塊はもう潜在意識の海に沈んでいる
大波が押し寄せる

やっと拾ったものは偽物の金貨
黄色い土は黄砂
1/30に急に被害が大きくなったは
金に中国の厄が祓われているからかもしれない

大陸には金さんが多いからね

なんて妄想~



黄砂
中国大気汚染:流入の西日本「物質濃度が急上昇」

濃度が濃いエリアがどうも気になる
結界が崩れ出したところと重なっている

世界線が変わる1/30に起きた現象は
レーンチェンジした世界のデフォルトになる
これからそれが当たり前になっていく

事件が重なって起きた日の出来事は
レーンチェンジした世界の未来を知るヒントになるかもしれない


1/31には茨城で震度5弱の地震があった
履歴を見てみると毎日日本列島のどこかで地震が起きている

2/1には伊豆大島近海で地震があった
震源10kmって嫌な感じ
と想ったら

「ちきゅう」が東南海掘ってましたの巻
http://sankei.jp.msn.com/science/news/130129/scn13012914530003-n1.htm

地震から逃れられない世界に入っている


中国からの厄払い発見
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-9859.html

厄払いというよりやったことはかえるの法則でござる

東は放射能で西は大気汚染で。ああもう~   (ー_-;)


石は意思を持ってやって来る

茨城・千葉付近で謎の爆発音とフラッシュのような閃光

2013年1月20日 爆発音とともに関東の空が光った流れ星 動画


448:名無しさん@13周年:2013/01/20(日) 09:50:21.35 ID:othwXHQi0
>>15
なんとなく…隕石じゃなくてデブリじゃないのか?
昔(15年以上前w)にソ連の衛星が堕ちるのをたまたま見たが、こんな感じに燃え尽きてたぞ?

隕石だったら爆ぜてから消えないで、フェードアウトしそうなモンだが…




スペースデブリ
地球低軌道にあるスペースデブリ



光る物体が上空から落ちてくるとき   一瞬大きな爆発をして   


破裂して散った


この映像を見たとき   隕石ってこんなしょぼいもんなの?


これを隕石だとするには   違和感があったので


調べてみると   スペースデブリという


人間が宇宙でばら撒いた   宇宙開発のために   いらなくなって捨ててきたゴミが   


たくさん地球の周囲にあって


それが宇宙空間だと   数ミリでも破壊的な被害をもたらす速さで


周遊しているらしく


何年かすると   地球に落ちてくるものらしい





Fireball over Austin, Texas - February 15, 2009



隕石の落下であると   明らかに認められたのは


2009年2月に   テキサス州に落ちた火球で


後に隕石の落下物が発見された



動画をみてみると   塊のまま   地上に落下している


大気圏に突入した後に   爆発してバラバラになった


先日の落下とは違う





人工衛星のような大きな落下物は   ナサが監視しているから


落下するものは   事前に把握しているらしい


ということは   彼らの自由にできるわけだ




隕石が地球に来るときは   もっと意思のある形で


落ちてくると想う


石は意思だから


そんなダジャレを言いたいわけじゃないんだけど   (^ ^;)


テキサスの火球のように


地球に何かをもたらすために   やって来る


それは   鉄の地球が引き寄せているから


そのタイミングも場所も   考えられて


意味のある形で   引き寄せている


そんな風に想っている





311からずっと   多分   TPPに加盟するまでは


あの国はずっと   日本を脅し続けるんだと想う


恐怖心を煽って   助けを求めさせる


気象の変化が激しくなっている地球の状態と相まって


自然の変化を借りれば   人の心は簡単に揺れ動くから


そのための   気象兵器   宇宙開発   ナサ


どれだけお金をかけていると想っているんだ


そんな声が聞こえてくるw





本当の地球の動き   星の動きは


もっとダイレクトで   わかりやすいもののような気がする


人の力では及ばない威力   それが星の力


地球に隕石が落ちてくるイメージは


繰り返し宣伝されて   人々の意識に刷り込んでいるから


今回の落下は   それが具現化したものかもしれない



地球は卵子で   流星が   宇宙線が   精子なら


受精するときには


そんな意志がみえるはず






陰謀論を流す支配者層と


オカルト分野の   スピリチュアルなリーダーたちは


同じ穴のムジナだから


彼らは同じものを   恐れていて


それを人々に   信じ込ませる


消えていくのは   彼らなのに


抱え込むことで   生き残りたいから


恐怖という名で   従わせるやり方は


これから一層   激しくなる




   
恐怖心は   もう一つの   感情エネルギー


恐がれば怖がるほど   人は消耗する


そのエネルギーは   どこへ流れていくの?



地球の動きに   共感する   呼応するのと


むやみやたらに   怖がるのは    


エネルギーの流れが   逆方向で


小さいものでも   積み重なると


ベクトルのずれが   全く異なる地点に達するように


辿りつく世界は   別のものになる




地球の変化を   感じていくのは


地球から   エネルギーをもらえるけれど


煽られて恐怖し続ければ   エネルギーは


無駄に流れていくだけ




普段の地球の感情は   微かで目立たないものだけど


それはたしかに   私たちの感情のベースになっていて


動くときは


フォッサマグナで真っ二つに割れるとかw


火山が盛大に噴火するとか


大津波が襲ってくるとか


隕石や彗星が   地上に衝突するとか


人の根底を揺さぶる   メッセージが伴うもの


それを伝えるために   自然は変化するのであって


自然の力を無視して   好き勝手やっている者たちを


私たちの力では   どうすることもできなくて


こらしめるために   動いてくれる


だから   自然の護りを感じていれば


恐れることなど   ないんだけどね






ふと想ったのは


地球の周囲にある   たくさんのスペースデブリを


隕石として演出して


人々を恐怖に陥れる


そんなことも可能になる時代が   来るんじゃないか




スペースデブリを回収しないと   宇宙開発の邪魔になる


大掃除をしなければならないのは   わかっている


やがて地球に落ちてくるものなら


地球に落としてしまえば


それは武器になるんじゃないか


映画で繰り返し描かれる


隕石が地球に衝突するイメージで


疑われずに実行する   その下地はできている





地球が望む変化と


彼らの悪あがきは   時に同じ現象として現れる



自然の変化が始まったとき


声高に叫ばれるものほど


本当は   なくても困らないもの


なのかもしれない





鳥の護りが   消えつつある今


金銀財宝を集めていたのは


貪欲な   赤い龍族なのかもしれない


私たちには   見えないから


鳥の姿に   乗っているのかも




金の鱗で固められた   無敵の赤い龍   スマウグ


唯一むき出しになっていた   お腹に向かって


放たれた   黒い矢で


倒された



龍を倒した   黒い矢は


縄文の   黒曜石の   矢じりかもしれない






姫島の黒曜石



179:名無しさん@13周年:2013/01/20(日) 09:07:38.25 ID:taeC+NoFi
>>136
住宅が建っている土地ってのは地球表面の0.5%未満だからな
99.5%以上は住宅外に落ちる


252:名無しさん@13周年:2013/01/20(日) 09:18:08.18 ID:orEwtb7Z0
>>179
そもそも地球に落ちてきた時点で7割海に落ちるしな
例え陸地に落ちても日本に落ちる確率は0.25%
そこから更に人が住んでる場所ってなるとまさに天文学的確率だな
隕石だけに




・・・なあんていろいろ書いて来たけど
本当に隕石だとわかったら赤っ恥だな   (^_^;)

まああくまでも仮説
こんな妄想もあるよん♪
ってことで




スペースデブリが増加して混沌とした地球の姿
良く聞かれる質問:スペースデブリ(仮訳)

追記:
赤い龍スマウグ
大陸の赤い国旗を想い出した
貪欲に金を集める龍は
あの国のことかもしれない
あの国は赤い龍の国


この記事とは全く関係ないときに
見えたイメージがずっと頭の中にある


まるで月のように大きな火球が
降ってくる
ゴッホの星月夜のように
地中海フランスの港町の夜空を
まるでいくつもの星が降るように
街を襲う


あの絵が予言のように見えてしまう




星月夜