2015年2月12日木曜日
蜜の味 2
阿波学会研究紀要 井川町における婚姻儀礼
1.はじめに
井川町は吉野川の南岸に位置し、交通の要所として栄え、葉たばこの産地であった。
結婚の形態は戦前と戦後、現在と大きく違ってきている。今70代、80代の人たちは、自分の結婚はほとんど親任せで、当人たちは言われるままに式を行っていたため、細かい点になると記憶が定かでない。・・・昭和初期から30年代くらいを中心に、当人の体験と当時の様子を伝え聞いた話とを織り交ぜて書くことにした。
2.結婚に至るまで
1)結婚の条件
各地域とも、ほとんどが見合い結婚で、家の格とか釣り合いを大切にし、親の薦めによって決めるのが普通だった。家の事情を良く知っている仲人(商売仲人)が話を持ってくるか、親類同士が多い。「いとこ同士は肌ぬくい」とか「おいとこのはなぬぐい」といって、内情のよく分かったいとこ同士の結婚も多い。話を聞いた方の中にも、いとこ夫婦であったり、祖父母、両親と二代続いていとこ同士という人もあった。だが、母方のいとこはよいが、父方のいとこはだめということである。
母方のいとこはよいが、父方のいとこはだめ
これなんじゃないでしょうかね
井川町って三好市ですよ
東祖谷山と同じ
東祖谷山が剣山に近い山間の村で
井川町はその麓にある吉野川沿いの町
まあ同じ地域だと想っていいと想う
同じことしてますしね
井口とか井川とか井ばっか
この平家の慣習はユダヤも同じだと想う
ユダヤ人に奇形が多いとは聞かない
母方がよくてなぜ父方がいけないのかな・・・?
女性はXX 男性はXYですよね
ここら辺に理由がありそうなんだけど
難しくてよくわからない
でも母方がオッケーということは
結局女系ってことじゃないの?
女系で血を濃くしているってこと?
ユダヤも確か女系が強いって聞いたことがある
ユダヤ人の定義に
ユダヤ人の母から産まれた者とあるから
伝統的にユダヤ人は女系
つまりユダヤにしろ平家にしろ
世の中と同じように男系で続いていても
近親婚を繰り返すことで
実は中身は女系だったということ・・・?
家督を守る婚姻は男系だけど
婚姻相手を母方の血筋にすることで
女系を維持してる。。。?
すごい賢い・・・ ( ̄0 ̄;)
なんだか彼らに富や能力が集まる理由がわかる気がした
財運はね
女が持ってるんですよ
男性にもともと財運はないんです
男の財運はその人の女縁
母親だったり姉だったり祖母だったり
想いを注いでくれた女性たちだったり
産み育ててエネルギーを注いでくれた女性の運が
その男性の財運なのです
その男性が自分に乗せている女の気が
その人に財を呼ぶの
だからユダヤ系の血筋が女系っていうのも
すごくよくわかる
富の流出を防いでいる
富はつまりすべての能力の結果でもあるから
能力の流出を防いでいることに
英雄が色を好むのも
女の気を付けることが富を呼ぶからで
彼らは男版遊女みたいなもので
心を奪われることなく
野心のために淡々と女の色を付けてるの
好色って言うでしょ
色恋って言うでしょ?
男女の交わりは互いに色を付けることを意味していて
気を混ぜて色を付ける
色は気の色のこと
色恋をしていると男も女も
相手の色の気が付いていて
それが富を呼んだり運を上げたりする
好きな相手を自分の色に染めたいとか言うのも
気には色が付いてて 本当は見えるはずなのねきっと
モテる男が女にモテるのは
まとっている女の気が富を呼ぶからで
女は女の気に引かれて男に寄って行く
それが富気だから
女はほとんど男を見ていない
男にどれだけ女の気がついているか
富の気があるかを見ているの
女は女の印しか見てないの
だって男を見たって富がないからねw
コイズミがバカみたいに人気があったのも
女の気を乗せまくってたからで 息子もそんな感じ
あの家は家系に遊郭の女縁があるという
祖父がヤクザだっけ?
逆に男の気が付いた女を男は嫌うでしょう?
なんなら処女がいいと想うでしょう?
それは男の気に富がないから
どちらかというと貧気なのね
男子校のあの殺伐とした感じよ(笑
でも実際はビッチは男のコードを持っている分
魅力も引力もずっとある
貧気は引力だから
私の知ってるモテる女の子・・・というかビッチほど(笑
いつも貧乏くさい気がありましたよ
貧乏くさいというか水気が強いというか
それは女から見ると男の貧気で
男から見ると引力なんですよね
そういう子は女同士でいると女の富気を吸ってしまうので
だからビッチって女からも距離を置かれる
よくモテる女の子はモテない女の子と
一緒に居たがるじゃないですか?
あれはその子の富気に引かれてるんですよ
男の気を乗せすぎると飢えの気がついてしまうので
逆にビッチ同士は絶対親しくならないですね
ビッチほど自分は処女とか言ったり
経験人数少なめに言いますが
それは男性に媚びているのではなく
貧気を払拭しているんですよね
男の人にとっては経験人数が自慢になるのは
経験数=富気の量を意味しているからで
収入自慢と変わらないんですよね
一方女の方は逆ですね
人数多いほど貧気が増え富気が消えて来ます
でもその女の富気も出産可能な間だけですから
子供=富だから
若い時や多産な人や妊娠しやすい人ほど
富の気が強いということになるし
実際そうですね
富=子供だから 富気があるほど妊娠しやすい
遊び過ぎた(笑 女の人が中々子供ができなかったり
結婚後に子宮洗浄したりして
妊娠できる体に戻すのですが
あれも子宮に男の気=貧気を付け過ぎたせいでは
と想ったり
男性が処女を求めるのも 若い女を欲しがるのも
富を求める心理と同じ
女がお金で相手を選ぶのと変わらないですよ
男は男の気が貧気だと知ってるから
その気がついているのを無意識に嫌がってる
本当はモテる男はかなりエネルギーを排出していて
モテる女はかなりのエネルギーを貰ってるのに
その逆の気が表面につく
表層の気と深層の気が別のものになると
気が混ざる
そこで渦が生まれる それが運を呼ぶ
運を底上げするの
遊女を遊郭のような所に閉じ込めて
トップの女性を除きどんどん貧しくなっていく
男の貧気を乗せすぎちゃって
最後は病気や飢えで死ぬ人が多かったと想う
AV嬢だって変わらなくて
大きな収入があるのはほんの一部の女性
ほとんどは端金のような金額で体を提供している
男社会は基本序列社会なので
男の気を大量に乗せる遊女たちの世界が
激しい序列を生むのも当然なのです
若い男性の草食化絶食化が明らかになってますが
彼らの世代の財運も落ちてますよね
色恋が盛んな時代よりも若者が貧しくなっている
原因はいろいろあると想うんですが
一つに付け替えがひどくなっているのかなあと想う
縁や運の付け替えが
付け替えをやるのは女ですからね
例え財運が上がらなくても
リスク回避したくなるんでしょうね
今巫女を探し回っているのに見つからないというのも
付け替えまくってわからなくなってるんでしょうね
メンタルヘルスへの関心が高まって
鬱病患者も量産されて
働けないサラリーマンが増えてますが
もともと鬱病患者の多くは女性だったのが
男性も増えて同じ割合になったとか
精神を壊されたら巫女失格ですが
危ういバランスの上にいるのも事実なわけで
それを付け替えたりしたら巫女がいなくなっちゃいますよね
巫女が探せないでいるというより
巫女そのものが大分いなくなっているんじゃないでしょうか
それは日本人の全体的な霊能力の低下・・・
この島の霊的防御が薄くなっている
水の気が強くなっていて
男性の眼力が上がっている
ククリや白兎を見抜いているのかもしれない
ククリや白兎は戦を呼ぶのです
因幡の白兎を助けた後に出雲の国譲りがあったように
弟橘媛がヤマトタケルを木更津へ導いたように
現代のククリや白兎は 極右にいっぱいいますね
戦へといざなうのだから自然とそうなります
白兎なので男性ウケがよく
また尽くすのでしょうが
無意識に運気を注入してくれる屍を欲している
持ち上げるだけ持ち上げて
焚き付けるだけ焚き付けて
ヤバくなって火の粉が飛んで来ると知らんぷり
軍靴の足音がする時代になって
眼力のある若い男性は
性のコードによって持ち上げられ
盾となって怨みを買うのを
潜在的に拒否ってるように見えます
草食化ならともかく 絶食ですからね
そういえば和歌山の小5殺害事件
凶器はククリナイフというものらしく。。。
始めて聞きましたよこんな物・・・
凶器は殺傷能力高い「ククリナイフ」の一種か
3本の刃物のうち先端のとがった2本については、刃がブーメラン状に曲がった「ククリナイフ」の一種とみられることも新たに判明。外国の軍隊などで使われ、殺傷能力が高いという。
この事件 やったことがかえる
ブーメランの始まりかもしれない?
蜜の味 1
うちは代々いとこ婚を繰り返してる家系なんだけど、ついに私にもいとことの縁談がきた。
247: 2013/01/05(土) 01:41:03.00 0
うちの家系が、両親もジジババもその親もその親もずっと、いつから始まったかわからないけど
いとこ婚を繰り返している家だった。両親がいとこ婚なのは知っていたけど、ずっと続いているとは思わなかったよ。
やたら、目の悪い人が多い家系だなとは思っていたけど。
9. 2015年02月08日 07:23
ド田舎出身だけどまともで良かった…
そういや、昔のイギリス王室は色盲や血友病が多かったんだっけ
今はハゲ遺伝子に呪われてるが
11. 2015年02月08日 07:37
今まさに従姉妹と結婚話が出て修羅場の俺が通りますよwwwしかも婿に入れってさwww
やっぱガイジの確率高いよなぁ・・・
でも逆玉に乗れそうだから断りたくないんだよなぁ・・・
14. 2015年02月08日 08:04
血のつながりが濃い相手とのS◎Xは密の味がする、とはよく言われる事だな。
17. 2015年02月08日 08:07
お婆ちゃんが、昔の写真見ながら「この人はいとこ同士なのに結婚して~」だの「どこそこの集落は親戚同士で結婚するから顔が変な人多い~」みたいなこと言ってたから、昔からあるっちゃあるみたいだね…←田舎で昔は交通手段もなかったから、親戚としか結婚できなくて血が濃くなっていったパターンかな…
19. 2015年02月08日 08:09
いとこ同士は蜜の味って昔から言うからねぇ…
20. 2015年02月08日 08:09
※9
イギリスだけじゃないよ、
ヨーロッパ全土の王族がそうだった、血の純潔を守るためとかで。
だからどこの王室も遺伝病が多く多産でもぼろぼろ死ぬので
成人に達するのは1人、2人とか。
現在でもいとこ婚をしている血筋は
どうやら裕福そうなのと
ユダヤ人は確か
異常に血縁にこだわる民族だったことを想いだして
もしかして四国~?阿波~?
と探してみたら
やっぱりありました
悪影響なし血族結婚 粗食尻目に意外の健康ぶり 阿波の西蔵 検診第一日のカルテ
大阪朝日新聞 1941.8.4(昭和16)
既報=近代文化からかけ放れた伝説の秘境阿波の東祖谷山村は思いのほかの健康地であり血族結婚による特殊疾病者や特異体質者は案外に少かった
和田博士(調査隊長、阪大名誉教授): 祖谷は血族結婚が多いといわれていた予想通り今日の検診では百家族のうち十家族が近親結婚でどの部落でもすべてが縁続きであることがわかった。しかし短時日の調査だから的確にはいえない―粗食のため健康滋養対を懸念したが地方物産なども年々増産の一途を辿り美しいほどの健康大進軍をみた、精神薄弱者はごく微量だった
平塚博士(東大脳研究所): 胃病や神経系統の疾患による疼痛をうったえるものが多かった。これは食物、気候、地勢関係からきているので祖谷ばかりでみる現象ではない
江川医学士(阪大神経科): 老人が多いね。都会人ならば我慢出来ない障害疾病にも耐えて増産に努めているのには驚いたこれなんか治療医学に示唆を与える
吉益博士(厚生研究所): こうした調査を好奇心ばかりでみないでさきに施行された国民優生法の目的、良質人的資源確保の目対を織込み、また祖谷の厚生促進にも貢献することが多い点に一般の関心を求めたい
懸田博士(東大脳研究所): 米の供給に恵まれないため甘薯、玉蜀黍などを主食にしていることを聞いていたのでこの点をとくに注意していたが予想外に健全体質を具えている、ここでは代用食は問題ではない、きょう検診した九百名のうち齲歯は九十九%なく、祖谷には齲歯なしといえる、これは砂糖をあまり食わないためである、また近眼も九十九%なくその代り夜盲症(とり目)が多かった、これはビタミンAの欠乏を物語るものでこれが祖谷の特徴だろう(徳島)
東祖谷山村は平家の落人村
彼らが自分たちの血筋を尊び
他と血を混ぜることを拒んでいるのがよくわかる
平家ってこれだけ特殊なんですよ
ユダヤ人並みに民族意識が強いのです
だから平家の家に生まれた人は
必ず自分がその家系だと知っている
もしかして自分の先祖は平家?ってのはありえない
九割が"いとこ結婚" 健康異状なし、五人兄弟従軍の家 血族結婚村報告書
交通の不便という自然的環境の支配をうけて粗衣粗食、血族結婚の市勇断部落として源平合戦以来の伝統と習慣に生きる徳島県美馬郡東祖谷山村に国民優生と近代科学の連繋について鋭い科学のメスを推し進めている日本学術反抗会特派の現地調査怠は二日も同村役場を中心に栃ノ瀬、落合両学校を本拠地に大がかりな健康調査を進めているが同日までに調査隊が得た総括的「血族結婚を科学する」概論は
一、部落民全部に血の繋がりをもたないものがないほどに近親結婚が全面的に行われ、村の娘は村の青年以外とは家庭をもたない原則が成立しており、従兄弟で家庭を作っているものが九十%に達している
二、地勢的関係のため麦、馬鈴薯玉蜀黍(トウモロコシ)を主食とし魚肉をとっていないことが判明した
三、この二つの特殊事情に起因して発生する特異体質者は意外に少く、国民優生法の適用を受くべき精神病者は微量で断種せねばならん係累はいまのところ見当らぬ、まず標準型健康部落を誇ってよい
四、したがって血族結婚による遺伝的疾病者は出ていないが特にとり立てていえば粗食のため栄養の平均性がなくビタミンAおよびBの欠乏症、たとえば夜盲症や軟骨性疾患が多く見受けられる、それは含水炭素の植物性食物を摂取し魚肉の動物性食餌の不足を物語っている、この点人為的に一だんの平均的栄養素の吸収につとめねばならぬ
五、また近眼、むし歯の皆無は血族結婚による結果でなく食餌の関係であることが証明された
以上血族結婚なるが故の特異体質者はなく、食物の関係体質者はなく、食物の関係によって多少の特異体質者を出していることが証明づけられたわけである
なお調査隊は五日まで落合、栃ノ瀬、六、七両日は和田、菅生、深淵に向い検診をつづけ健康診断を行い初期の母区域のため文□映画などを商栄して衛生思想の普及につとめる
調査隊長和田豊穣博士談(阪大名誉教授) 『いまのところ血族結婚による特異体質者は出ていないも面貌の酷似しているのは遺伝的にみて当然だ、伸び盛りの少年少女が意外に小型なのはやはり食物の関係だよ、しかし中年者が隆々たる健康に恵まれているのでその点については研究を進めねばならぬ』
東祖谷山村の村民の健康優秀なものであることを示すのにこんな例がある、調査隊がさあこれからとはり切っていた第二日の二日朝
『長生きはしたいもんです、息子五人が国家の大事変には従事忠義をたててくれました』
と栃ノ瀬国民学校の調査隊本部で和田、鰭崎、懸田博士らの家系質問にてきぱきと答える老婆があった、栃ノ瀬部落から祖谷川に沿うて約一里の峻嶮な山上にある阿佐在の石川ことさん(八一)でこの朝山越えをして下山したのだ
長男の佐市さん(五八)は日露戦役には旅館戦に従軍、勲八等の老勇士、二男政時さん(五四)は軽重兵として、三男弥尾蔵さん(五□)は歩兵一等兵として軍 隊生活を送り四男音五郎さん(四四)はシベリア出兵に従軍して瑞八等を賜わり、五男敏定君は目下北支の池田部隊に従軍、兄弟が三□役に仲よくバトンを受け ついで出征おまけにことさんの愛孫□君(政時氏長男)は徐州会戦に武勲をたててこのほど帰還した兵長で金筋の光る肩章をみたことさんは「大将さんになっ た?」と喜んだという
同家は平家の末孫で約二十代をもつづき現在五人の息子や愛孫達はそれぞれ近在から嫁をとり、或は嫁がせて東西十三里、南北七里の祖谷川沿はどこへ行っても親戚ばかりだという【東祖谷山村にてに西田特派員】
データ作成:2009.4 神戸大学附属図書館
やっぱり平家の末裔は体格もよくて軍功を上げるような
丈夫な人が多かったのね
それ故市井の中に潜むことができず
人里離れた山中に隠れるしかなかったと想われ
平家は魚肉を採らないベジタリアンでした
しかも米も採らない
多分一族でずっと伝統的に肉食をしないなら
その体質も受け継いでいると想う
血を濃くして血を偏らせているのだから
伝統的なユダヤも肉食をしないとか
過越祭の時だけ子羊の肉を頂くらしい
近親婚を繰り返してこれだけ血が濃かったら
能力も相当なものでしょう
四国の有名霊能者で
代々霊媒師をやっている家があるけど
こういう家の出かもしれない
私の読みだと
平家が身内同士で血を濃くしている一番の理由は
霊能力を守るためじゃないかと想います
だからこそ他の種族の血を入れたくない
バカを入れたくないってことでしょうねw
運動能力とか健康とか容姿とか
血が遠いほどいいっていいますよね
ハーフに美形が多いように
でももしかしたら霊能力は落ちるんじゃないかと想います
血やDNAには過去の情報が詰まっているのだから
遺伝が濃い方がデータ消失のリスクが少ない・・・
そして一族のデータや記憶が遺伝される量も多くなるはず
でも普通はこれだけ身内の婚姻で血を濃くしていたら
イギリス王室や天皇家のように
遺伝的におかしなのが生まれるはず
それがないどころか健康で歯も強く視力もよい
近親婚でこんなにいい遺伝の仕方をしているのは
やみくもに交配しているのではなく
なにか秘訣のようなルールがあるのかも・・・
と想っていたらありました(つづく)
960 2015/02/09(月) 07:22:49.07 PLxVH8qA0
両親とも武系の家系で父は分家の末っ子で俺は次男で末の末、母は平家の末裔って事で
ご先祖様は多分結構人を殺していたかもしれない、
自分自身も血筋的に人をあやめるという事に関して多分時代が時代なら躊躇なく出来るタイプだけど
たまにトラブルはあったけど平穏な日々を暮している。
父も祖父も人をあやめずに生きていけたし、今の世は物足りないといえばものたりないけど
人をあやめずに生きていける平和な時代に生まれて本当に良かったと思っている。
父には人に優しくしなさいと言われ、なるべく守っている(笑)自分の事を表面だけでとらえる人には
自分がとても優しく見えるらしいが、それは人の何かを喰うみたいな感覚があるので、優しくしないと喰らってしまう
みたいなものがあるからで、非道にいけばいくらでも出来るがあえてしないって感じ
まぁ本当の自分を出した所で人ではなく社会に抹殺されるので仕方なくおとなしくしている感じ(笑)。
まぁでも人をあやめずにこのまま平穏に小さな事でちょこちょこして人生を終えるのも悪くはないと思っている。
どうでもいい話なんだろうけど、こういう感覚が解る人いるかな?
2015年2月11日水曜日
龍の球
沖縄の古代の祭祀は巫女が取り仕切る
神に仕えるのは女性だとされていたから
その琉球信仰について調べていたら
吐き気がしてきた
ひめゆりの塔は心霊体験もあるみたいで
この地の怨霊は全然成仏していない
それに沖縄自体に
血なまぐさいものを感じる
琉球信仰って巫女の犠牲によって成り立っていたとか
ないのかな
今年の鬼門は沖縄方面なので
この地の怨霊さんたちが
はりきってスタンバイしてると想いますよ
それを鎮めに行ったり
逆にエネルギーチャージしに行く
物部や皇族の方もいるようで
怨念をエネルギー転換できる
調伏する技術があるんでしょうね
それとももっと恐い護りがバックについてるんでしょうか
ヤーさんみたいな
じゃなかったら血筋が行けるわけがない
普通の人だってよくないものを乗せてしまったり
米軍兵士のように犯罪を犯したり
沖縄男性のように寿命が縮んだりするのに
彼らだけエネチャージできるなんて
特に佳子様なんて
従軍した女学生たちと同世代でしょう?
何も感じないはずがないと想うんだけど
皇族は霊感持ちなはず
佳子様は島根とか沖縄とか
西日本の怨霊スポットばかり行ってますね
そういえば黒づくめのメーテルのようなおかしな恰好をして
明治天皇とかの墓参りをしてたけど
あんな奇妙な格好をするのも意味があるのよねきっと
ほとんど肌を出さない黒服と帽子に
まるで足元から何かが侵入するのを防ぐような
地面スレスレのコートスカート
隙を見せない衣装は
墓地で変なものを寄せ付けないのと
黒でそれらを吸収するためかもね
佳子様は1994年12月29日生まれで
その19日後に阪神大震災が起きてるんですよね
おしるしはゆうな

オオハマボウという花のことなんだけど
沖縄を代表する花(ハイビスカス)らしい
どうりで沖縄を訪問なさるわけね
なぜ沖縄の花がおしるしに選ばれたのか
多分お生まれになった時に二十歳の鬼門の方角を
計算されて付けられたんではないかと想う
鬼門というと縁起がよくないけど
要は結界にエネルギーが入る流入ポイントなのね
この時期この方角の窓が開きますよと
空気を入れなきゃ家の中が澱むように
窓を開けている場所が鬼門
外界からエネルギーが流入してくるので
コントロールが出来ない 予測不可能という意味で
要注意ではあるけれど
為政者はその力を利用して支配力を得ているわけで
だから鬼門は恵方でもある
黒い恵方巻は私にはトンネルに見えるんだけど
遊女の間の遊びから生まれたあの風習は
ラブ注入と気を取り入れるのを掛けている
与論島の海底遺跡がある
王国があったのは確かだと想う
でもそれが沈んだってことは
アトランティスと同じで
沈まされた
地球の怒りに触れるような何かがあったということで
そういうことをしていた国・・・
その名残を残す土地の「この辺」で
戦争による虐殺が起きたのも
基地問題で争っているのも
超古代の因縁を示唆しているようにも想える・・・
サイパンとかグアムとか
太平洋戦争の激戦地が南の島だったのも
偶然ではないと想うのね
中東がずっと戦争ばっかしているのも
古代シュメールの因縁かもしれないし
それは沖縄とて同じ
そして更に穿って見てみると
日本列島が龍体で 龍の中に封印されているのも
沖縄に龍の玉があるせいじゃないかと想ったり・・・
封印された龍の玉 龍の松果体
松ぼっくり
つまり日本の雛型は私は伊豆諸島だと想っているんだけど
日本が龍体である限り
沖縄が日本の雛型になる
そして沖縄にかつてあったシュメールのような
地球の怒りに触れて沈まされた国の因縁を
沖縄を頭部とする龍体である日本列島が
背負わされてしまっているのでは・・・?
日本列島が出来上がった
一万年と二千年前から
まあ悪いことしてなくても
地球の気分次第で沈まされてしまうのかも?
ムーとかはいい子だったと想いたい
でもその時代の文明に
大陸が沈むような 地球のバランスを崩す
エネルギーの不均衡を招くような「何か」があったから
沈んだと想うのよねやっぱり
ムーも例外でなく
この島が龍の封印から解けるとき
沖縄にはやっぱり大きな運命が待ち構えていると想う
まあ遠い先の話だと想うけど
それで沖縄の血筋が真北の北海道へ移っているというのも
ありえなくはないかもね。。。
縄文DNAは沖縄と北海道のアイヌに一番残っているんだけど
なぜか翡翠の勾玉だったり沖縄だったり
縄文カルチャーに時折拒絶感が出る私
アイヌにもこれじゃない感がある
火炎土器とか好きなんだけどねぇ
ただ遮光土器とかはどうかと想う
縄文DNAは列島を追われて
遠い北海道や沖縄まで逃げて行った 散って行ったのに
第二次大戦で結局また犠牲になってしまった
当時沖縄が犠牲になって見捨てられたのも
東北のまつろわぬ民の末裔が
前線へ集中的に送られたのと同じ
彼らが犠牲になるのは
戦争や米軍基地の政治的な理由だけじゃないと
沖縄の人はわかっているんだよね
ヤマトが縄文を征服し侵略したのと
同じ行為をしているということ
戦争にしても基地にしても
米軍を利用しているということを

あれっ?
龍の頭って九州じゃない
沖縄じゃないよ
琉球の球(玉)は頭のことじゃないわね
魂とか 日本列島の龍体とは関係ない模様
ちなみに頭である九州の
松果体はどこにあるかと探したら
佐世保でした・・・ (-_-;)
どうりでここにも米軍基地があるわけね
このへん
辺野古にこだわるのは沖縄が聖地だから。宝ものがあるから。



那覇新都心にある博物館・美術館。
琉球石灰岩で作られているのでシュメールの神殿を思い出します。
他にもあるけれど、ウルのジグラットに似てませんか?
//////////////
防衛省「辺野古が唯一」軍転協の「県外」要請に(沖縄タイムス)
だから、本当は米国ではなく自衛隊が使いたいんだって正直に言えばいいのに。
・・・
理由は沖縄が聖地だからです。
むかしむかし、このあたりの大地が沈みました。
聖地も一緒に沈みました。
山の頂上が残り、それが八重山諸島、沖縄本島、小さな島々になりました。
山の頂上に住んでいると考えてください。
(氷山も顔を出しているのは一部)
海に沈んだ大地・聖地のエネルギーを搾取、コントロールするためです。
沖縄に基地が集中しているのはこれが理由だからです。
日本国内の自衛隊基地は
古代史的に重要な場所に基地や原発を作り
土地)先住民)の神を閉じ込めています。
沖縄の基地も同じく沖縄の神を閉じ込めるためです。
イラク、シリアと通じるものがあります。
というか、、実は同じなんですよ。
そのことに通じるものを今回の引越しで発見しました。
もちろん公開できません。
米軍基地がこれほど集中しているのは沖縄が世界で一番ですよね?
ということは、しつこく書きますが、 沖縄は世界の雛型だからです。
だから、沖縄が良くなれば、日本が良くなり、世界が良くなるのです。
なのにほとんどの人がそれに気づかず沖縄を無視、軽く見ている。
辺野古を一番欲しがっている”存在”は笑っているでしょう。
辺野古にこだわるのは軍事と全く関係のない別の理由があるんです。
///////////
事実かどうかはわかりませんが
2010年には「辺野古には核兵器秘密貯蔵施設がある」ことを知りました。
だけどそんな理由でこれほど固執するとは思えません。
琉球って龍球なんだー
龍体の日本列島の頭部
松果体があるのかー
と知ってから沖縄がちょっと気になった
日本の雛型は沖縄という説もあり
ただ私はちょっと・・・沖縄には素直になれない何かがあって
ここが日本の雛型なのはイヤだなと
なので私の中では伊豆諸島にしているのですが
じゃあ沖縄は何に当たるのかというと
対応する国が見つからないのです
なので渋々認めざるを得ないんだけれども
認めたくない何かがあって
沖縄行ったことあるんですが
あまりいい気を感じなくて
多分激戦地だったせい
アラブ人と結婚した知り合いの霊能者に
(ガタガタ震えてないですよw)
よくあんな所行ったねー
と昔言われたせいもある
霊感持ちにはキツいらしい
私もサイパンとかグアムとかは
現代史を習ったばかりの学生時代は
観光で行く人の気が知れなかった
イラクやシリアに通じて
シュメールの神殿建てちゃうところって
一番ヤバい地域だと想う
シュメールといえば製鉄の発祥の地
ウルのジッグラト
王を中心とする専制体制の社会の中で、エジプトでは顕著であるが、大規模な建造物は王を象徴するという意味を持ち、王の権力を表すために実体のもつ力を大規模な建造物で表した。・・・旧約聖書の『創世記』に記されているバベルの塔は、バビロンにあったジッグラトが伝説化されたものと考えられる。
辺野古(「へんのこ」と私はずっと読んでた)って
後ろから読むと 「この辺」だよね
古いという字が付くから 昔この辺
って意味?
太古の何かが この辺にありますよーってこと
物部の巫女さんは
自分が沖縄に来たからには
311を起こさせないと豪語してますが
それって封印しに来ていませんか?
そして聖地のエネルギーを
物部に流していませんかっと
穿った見方をすると
沖縄が激戦地になって 大量の虐殺が起きたのは
ここが大昔 「聖地」だったからではないかと
悪く言えば生贄として
超古代 この地はそういう場所だったとか
また虐殺の原型になるような出来事が
この「聖地」であったとか
シュメールのような国があったなら
ありえなくもないでしょう
首里城とか 「首の里」だし・・・
まあ首都も「首」ですけどね
シュリのシュは シュメールのシュっぽい
そういえばソウルも中国語表記だと「首爾」
都市名に現れる「首(シュ)」は
シュメールっぽいんですけど
ソウルは百済の首都でもあった
ソウルといえばSoul=魂ですし
なんでこの場所にこんなオカルトな地名がつくんだろう?
そして沖縄と同じくらい米軍はここを抑えているんですよね
首都なのに正式名称が「ソウル特別市」なのも
米軍の支配下にあるからで
ここもエネルギー的に重要スポットなのかな
考えてみたら米軍の介入度合も行き過ぎなような
沖縄に似たものを感じる そのこだわりが
ロシアに睨みを利かせる駐在所みたいな立地なんだろうけど
米軍は古代のエネエルギースポットに
基地を置く習性があるから
ソウルにもきっと何かある
犯罪歴のあるようなタチの悪い米軍兵士は
横浜ではなく沖縄に送られるらしいけど
沖縄で事件を起こすような若い米軍兵士って
もしかしたらこの地の死霊に取り憑かれて
事件を起こしている可能性もないかしら?
ひめゆりの塔では
女学生たち123名が亡くなった
この123という数字に
御巣鷹山の123便を連想してしまうんだけども・・・
女学生たちはほとんど洞窟のような壕の中に避難して
そこを爆撃されて亡くなった
沖縄には御嶽という祭祀を行う場所があって
そこは森や林の中の何もない
小さな広場みたいな所なんだけど
大きな岩の下や洞窟だったりもする
洞窟の中に避難して亡くなった女学生たちは
この地域にあった超古代の王国の
その祭祀で洞窟に葬られ生贄にされた魂に
呼ばれたようなイメージが見える
御嶽は巫女以外男子禁制なのも
年頃の女学生たちが
御嶽のような壕で集団で亡くなったのと被る
というか支配者の魂が同じことを繰り返した
そこに生贄を捧げた
襲撃したのは米軍だけど
沖縄を見殺しにしたのは大本営の戦略だったのは
有名な話
2015年2月10日火曜日
輪っか内はオッカナイ
北海道やロシアの夢を見る人が増えている
840 2015/02/06(金) 15:34:57.34 GRJ/nC3n0
大型トレーラーが数台
荷物を入れるところに
テロリストが爆発物などを仕掛けている
ビル街
外国かもしれない
自分はテロリストに捕らえられるが
だんだん信用を得て行動が自由になる
テロリストの親玉に挨拶に行くと
ラスボスはプーチンだった
とにかくロシア語を学ばなくては
と夢の中で焦っていた
459 2015/02/06(金) 11:15:39.87 HKR7vcgz0
⑤私は中学生、ロシアと戦争中という設定でした。
担任の先生から、戦う覚悟をしなさいと言われるほど戦局は悪化。
中学の敷地内でロシアへ繋がる地下通路が発見され、奇襲が画策される。
私たち中学生は盾となるため、最前列で銃を構えて地下通路を走り抜ける。
通路を抜けると日本の温泉街のような場所に出て拍子抜け。
ロシア人が半纏を着て、私たちにいらっしゃいませと片言の日本語で出迎えてくる。
看板はロシア語と日本語が入り混じって、ロシア人温泉客がこっちに怪訝な視線を向ける。
ロシアは日本が攻めてくると分かっていて、温泉街を日本風にアレンジして攻めてきた日本人をそのまま温泉客にしようとしていることが分かり、
私たち生徒は混乱、先生方は激昂して「帰るぞ!整列!」と叫ぶ。
当時好きだった男の子が無事であることを確認してホッとする。
通路を抜けると温泉街は
千と千尋のような設定
夢殿に行ってる
地下通路がロシアと繋がっている
地下(意識下)の通路(トンネル)が
でロシアと繋がっているということは
集合無意識にロシアが入っている
だから夢殿にはもうロシア人がいて
日本語に混じってロシア語の看板がある
そして日本というよりすでにロシアな温泉街
夢殿の操縦権はほぼロシアに渡っていて
もうロシアの物になっている
日本人はその客 囮として温泉(夢殿)に行く
455 T 2015/02/06(金) 02:49:03.96 Ti4IGyNIO
5 夢の内容は
見知らぬ鶏肉料理のお店で家族で御飯を食べていました。
そこのお店で食事をするとくじが引けて3等が当たりました。
『北海道1泊2日の蟹食べ放題が1680円で行ける権利』でした。
その場で旅行代のお金を払うとそのまま家族とバスに乗る事になりました。
そのバスは屋根のない2階建てバスで私達以外には客は乗っておりませんでした。
バスが走り出すと案内人が現れ説明が始まりました。
すると「北海道1泊2日はバスの名前だ」「そんな甘い話が有るわけ無いだろ」「ちゃんと読まない私達家族が悪い」と言われて詐欺にあったのだと気が付きました。
でも、蟹鍋はバスの中に用意してあり食べてもいいとのこと。
娘が蟹を食べようとすると「蟹は食べるな」「蟹の入っている鍋を食べる権利だ」と言われました。
娘が何度も食べたいとお願いしていましたが駄目でした。
調度その時、外に警察が何人かいるのが見えたので私達はバスの2階から飛び降り警察にいま詐欺にあったと説明しました。
すると「今から犯人を追いかけるからパトカーに乗って」と言われ私達はパトカーに乗せられバスを追跡し始めました。
鶏料理のお店
鳥の導きで北海道へ誘われる
北海道といえば蟹
北海道へ行く「蟹のバス」は
北海道へ集結している古代豪族の血筋(蟹)のこと
鳥に騙されて物に釣られて
北海道へ連れて行かれている
今そういう人が多いのかもしれない・・・
夢を通して勧誘が始まっている
夢を通じて
北海道へ集合するように
号令がかかっている
でも行った先は
半分ロシアになっている夢殿
アメリカの雛型である北海道が
ロシアに侵攻されるとしたら
米vs露の争いが起こるということでもある
ロシアがアメリカ本土に侵攻する可能性も
旧ロシア領土だったアラスカを取り戻すのかな
地図で確認してみると
稚内の位置はアラスカに当たるのよね
そして昭和天皇の崩御の時に噴火した十勝岳は
イエローストーンに当たりそう
まあ私の勝手な読みだと
イエローストーンの小規模噴火のようなもので
アメリカが弱体化した時に
ロシアが入ってくるというシナリオもありそう
日本も北海道の運気が乱れたり
何かのタイミングで十勝岳が暴れ出して
ロシアに隙を与えてしまうとか?
多分両方起こるというのはありえない気がする
どちらかに起きたことが反射して
反対側でその結果が現実化する
どちらかが起点になって その要因になって
反対側で結果や現象化が起こる
そして反対側が今度は起点になって
その結果がこちらで現象化する
たとえば十勝岳が噴火したら
ロシアがアラスカを取り戻したり
それに乗じてより大きな領土を要求したりとか
逆にイエローストーンがドコドコ言い出したら
ロシアが北海道に内政干渉始めたりとかね
というか平成の始まりに噴火した十勝岳が
イエローストーンの噴火の雛型になるのかな
あの時年号が代わったように
イエローの噴火で向こうの体制も激変しそう
映画『2012』でもイエローストーンは噴火してましたけど
破局噴火のようなものではないと想いますよ・・・
南下したいロシアというのがねやっぱりね
ウクライナを見ればわかるように
今後の世界の変化のキーになってるのかな
ヴァンガの予言でロシアは最強みたいに予言されているのも
ロシアがこれから世界の勢力図を
引っ掻き回すからかもしれない
既存の世界バランスを壊す破壊神となったロシアに
世界を壊したい地球の意志が味方するのかな
アラスカは併合するには「寒すぎる」
とプーチンが言ったのは
アラスカ「だけ」じゃ寒すぎる というのが本音かもね
世論の統制が激しいロシアで
こんなわざとらしいニュースが流れるのも
暗に仄めかしているのよね
アメリカの領土が欲しいって
メディアを使って密かにメッセージを送ってるのね
そしてアメリカ側は当然そのシグナルをわかっているはず
昔敵国のものだった自国の領土について
現大統領が言及したというニュースが
敵国側から流れれば
当事国はゾッとするでしょ
大統領に懇願している
愛国心に突き動かされたロシアの国民たちって
KGBというイニシャルの人たちですか(笑
海外ニュースのマスメディアって
国民にニュースを伝えるというより
外交メッセージとしての役割の方が大きいんじゃないの
そういえばロシアの声がイエローストーンが噴火するぞって
ロシアの声だけが言ってるけど
ロシアはイエローストーンを アメリカの弱体化と
自国の駒を進めるフラグにしてるのね
820 2015/02/10(火) 01:19:13.82 FGstmZRV0
ロシアが本気出したってことは
イエローストーンの噴火もこりゃくるね
聖地ビジネス
夜ノヤッターマン

ドロンボー一味は
ヤッターキングダム(どうみても北海道)に乗り込み
首都(どうみても稚内)を目指して進む
・・ようです。
聖地ビジネスですか?
サンドウィッチマンの番組で
女性放送作家が北海道は利尻島のキャバクラを
取材するというのがあった
利尻島に行くためには稚内まで飛行機で
それから船
利尻まで船が出ず稚内も取材したので
なぜか稚内と利尻島の情報満載?な番組で
キャバクラという夜の世界から人を見ることで
この地域の経済がかえってよくわかってしまったという
なんだかすごかったです
ここら辺は蟹漁が盛んで
漁師さんも数千万の収入があるし
そのお相手をするキャバクラも
年商一億とかで
キャバ嬢は地方から来た女性ばかりで
出会いのない漁師さんたちにとっては
貴重な出会いの場所
女性たちもたくさんお金を落として貰って
裕福でたくましい漁師に嫁げるので
立派な地方貢献になってるんですよね
これすごくいい婚活モデル
娯楽のない僻地だけど
のんびりしてて女性は楽なんじゃないかと想った
同じキャバ嬢やるなら都会に出て苦労するよりずっといいかも
とても幸せそうでした
これから地方は若い女性にお金出して
地方に来てもらえばいい
もともと過疎化が進むのは女性の仕事が地方にないからで
地方自治体が適齢期の女性の生活を保障すれば
わざわざ地元を離れて都会なんか行かないよ
今どこでも便利になってるんだから
地方活性化ってね
箱物や事業に投資なんかしないで
人に投資すべきだと想うのよね
そのお金で若い女性を養えばいい
適齢期の女性がそこにいるだけで少子化を防げる
人口が増えれば経済が潤う
介護や老人世代の助けにもなる
それが過疎化を防ぐ一番の方法
若い女性が巫女さんみたいに
地域住人の話を聞いてあげて
婚活を兼ねるシステムとか(笑
結婚前は女性に 結婚後は子供に投資すれば
大きなリターンが返って来るのに
“女性が消える社会”いま何が
和久田 「これまでだと人口減少の問題というと、少子化とか過疎化・高齢化といったキーワードと一緒に語られてきたように思うんですけれども、地方の女性の減少が要因の1つになっているというのは、あまり注目されてこなかったんじゃないでしょうか?」
那須記者 「はい、その通りなんです。実は、人口減少がどのように進むかという推計には、この地方の女性の減少という要因が大きく関わっています。この問題も、待ったなしで考えるべき時期だと思います。」
そういえば稚内って
わっかない=輪っか内?
ちょっと結界っぽいというか
夢殿の輪廻のよう
脱輪した四国と対照的
あの超有名な北海道の土産物 白い恋人
このパッケージ写真の山は
利尻島にある利尻山
利尻富士だとか
そういえばしばらく前に
「リシリな夜」という深夜番組もあって
多分「物知り」に掛けたタイトルだと想うけど
利尻島の人たちがタイトルコールで出ていて
利尻島が映っていた
聖地ビジネス
アニメでその土地を取り上げれば
アニオタが聖地巡礼してくれる
だから北海道を舞台にしてアニメを作ったのね・・・
結構プロパガンダが強くてびっくり
大日本帝国を連想させるような兵役に取られてバンザーイとか
ISISが欧米の支援を受けているなら
北米大陸に対応する北海道に
ISISっぽい動きがあったり
北大生がISISに参加しようとしたのもわかる
それにしても北の果てのすごい所にあるんですよね稚内
143 ::2015/01/22(木) 00:21:47.81 ID:TFC9oJGh
蟹漁仕切ってるのは893だぞ
152 : :2015/01/22(木) 00:22:07.33 ID:tjncGKCe
こんだけ稼いでいて燃料費を補填しろとか国に求めてんだぜ漁師って
ホントクズだろ
イノシシのクッキー
縄文時代をオカルト的に考察してみる 1
http://kokuyouseki.blogspot.com/2011/10/60.html
何食べた?
http://kokuyouseki.blogspot.jp/2013/04/460.html
今更感のある話題だけど
古代史を調べていて想うのは
今台頭している歴史修正主義者がいるのは
なにも現代史だけではないということ
極右のブロガーは古代史の造詣が深い人が多くて
天皇制の正当性を主張するために
その始まりである記紀などの神話の解釈は外せないからです
そして一般人が古代史や縄文時代を
学校で詳しく学ばないことをいいことに
「弥生と縄文は仲良く融合した」
「稲作は縄文人が大陸へ行って学びに行った」
「縄文人が自ら助けを求めて渡来人を列島に連れてきた」
などなど
ウルトラC級な解釈が・・・w
学者のような専門家にもいます
もともと「日本」という国に対する関心が高いからこそ
古代史の研究をしているわけで
血筋が多いと想うんですよね
そしてそれにカウンターを与えるような解釈や観点を持つ人は
東北出身の人が多い
大和に対する冷めた視線を持つ人たち
吉原遊郭の遊女がほとんど東北から連れてこられたとか
京都の遊郭の廓言葉が東北弁なのは出自を誤魔化すため
(いや普通に東北から来たからでしょ)
という裏歴史は ヤマト側の人はほとんど触れない
まあ人それぞれいろんな考え方ができるかもしれませんが
矛盾は正さないといけませんよね?
私が疑問に想うのはウルトラCはすべて
その後の弥生や天皇制の正当性を主張するのに
「とても都合がいい」ということです
征服や侵略は存在しなかった
そう胸を張って言うための
そのための説のような気がする
でも本当にそうならば
なぜ徳川時代になっても「征夷大将軍」という最高位が
「蝦夷を征伐する」を意味するのでしょう?
家康が日光まで東北に対して結界を張ったのはなぜなんでしょう?
そこまで恐れたのはなぜでしょう?
仲良く平和に原住民と融合したなら
なぜ時の政権はこんなにも蝦夷を敵対視するのでしょう?
それは古代だけじゃなくて
明治維新や第二次大戦
現代までずっと続いていることです
エタヒニンや俘囚の多くが実は在日のような半島系ではなくて
東北から連れてこられた捕囚という事実
仲良く平和に融合したなら
なぜ国内で特定の地域の住人の奴隷化が起こるのでしょうか?
それは国の始まりが侵略と征服によって始まったからでしょう?
被征服民を奴隷化したからでしょう?
ゆとり世代の教科書には
縄文時代が削除されていましたし
縄文時代の遺物はろくに管理されていない
為政者がこの時代を
日本の原始時代のように軽んじて
あわよくば抹消したいのがよくわかる
そして教科書の教え方も縄文から弥生の変遷は
すんごい雑な扱いで
ほとんどの人は稲作とか古墳とかその程度
でも私が古代史を調べて感じるのは
稲作よりも製鉄文化の伝播の方が
よっぽど大きなショックをこの島に与えた
製鉄民族の歴史は
古代日本の民族を知るうえで欠かせない
でもそれを学ぶとどうしても製鉄民族として有名な
出雲の豪族を外せなくなってくる
侵略の歴史も露わになる
出雲の古代史に触れれば
古代の日本海文化圏に触れざるを得なくなってくる
そうなるとその中心に半島があるわけで
日本の始まりが半島との深い関係によるものだということを
明らかにしてしまう
どこにあるかわからない邪馬台国を持ってくることで
古代日本の始まりをぼんやりさせれば
出雲の歴史や阿波の存在を華麗にスルーすることができる
日本について弥生以降の神話や古代史に詳しい人が
稲作で縄文時代のことを語り出したり
仲良く融合していったとか言う人がいますが
縄文と弥生の変遷を稲作で語ること自体
縄文のことを知らない証拠 ( ̄-  ̄ )
弥生以後の神話や歴史に詳しくても
縄文時代のことはまだなのねと
私の中で逆フィルターがかかるのだ フッ (* ̄- ̄)y─┛~~
まだまだ甘いわ~!
この時代のことを調べたらまず
稲作より製鉄の話になるはずなのです
稲に関する物はほとんど残りませんけど
鉄に関する物は残ってますからね
そして縄文人に製鉄の文化はなかった
縄文文化に武器はなかったのだから
製鉄民族の後を追えば
どのように列島が変化して行ったかわかるものです
そして鉄の生産は大量の水と
火を扱う大量の労働力が必要になる
もののけ姫ですね
鉄は火を呼び争いを呼ぶ
鉄という武器を作る民族がやって来た時に
「平和的に融合した」というのはあり得ないですよ
古代の製鉄民の痕跡を追っていくと
鉄の産地を巡って争いばかりしているのがわかりますよ
そして私の言う縄文人の定義は
武器を持たず争いをしなかった民族ということです
それは南米征服前の原住民だとか
古くから地球上にいた民族です
その種の民族が虐殺され奴隷化され支配されていった
それがこの世界の歴史の始まりで
南米を見れば侵略の始まりがわかるというもの
それが武器を持たない縄文人に対しても
おそらく行われただろうというのが私の推測です
縄文エリアの東北は
雛型論だと南米に当たりますからね
戦闘意識のなかった縄文人を巻き込んで
渡来した製鉄民族がこの島で
かなり激しいドンパチをやっていた
それがこの国の始まりだと想ってる
出雲を含めてね
本当はもののけ姫のようなこの辺りの時代が
日本という国の醍醐味というか
さまざまなヒーローやヒールが登場する
戦国時代並みに面白いと想うんですよね
いわゆる県民性の雛型となる各地の豪族の物語は
この頃にあって
今の私たちの原点ですから
古代転生ファンタジー 『銀の海 金の大地』は
そこら辺をかなり面白く描いているんではないでしょうか
渡米人による侵略や征服はなかったという考えから
ウルトラCを持ちだすのは
歴史修正主義の一つだと私は想いますし
日本の暗部にすべて蓋をしながら
征服者の正当化神聖化に走っているのを見ると
調子こいてんじゃねーぞと想いますね 山 ((( ̄へ ̄#)
中東を見ればいまだに目の前でドンパチをやってるのに
歴史はそのオンパレードなのに
古代だけ平和に融合したとかありえないし
しかも稲作も製鉄も中東発祥なわけで
現代でも相変わらず血みどろの虐殺行為や
侵略を繰り返している中東を見れば
人類はずっと進化も変化もしていないし
ぐるぐるとずっと同じ歴史を繰り返しているだけ
その始まりとなった古代に
ましてや武器を持たない民族への稲作や製鉄の伝播が
穏やかなものじゃなかったのは簡単に想像がつく
もし平和裏に融合できたなら
東北の縄文を敵対視するはずもないし
縄文エリアも封印しない
出雲も祟らない
戦のような双方が武器を持って
スポーツのように戦う戦場での戦死では
末代まで祟るような祟りや怨みは起きないと想うのね
ケンカ両成敗
勝負ならどちらかが負けるのは当然
それは死者の方もわかってる
無念の死を遂げた
戦で供養されなかった霊の霊障はあると想いますけどね
(-_-;)
それを末代まで祟るような
家系を襲う怨みや怨念が生まれるのは
「それ以上のこと」をやっているからなのだと想うのですよ